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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 2018/11/29(木) 17:20:20.13 ID:CAP_USER9

     ホンダや同社のベトナム現地法人は29日、ブレーキレバーの部品に問題があり、ブレーキランプが点灯したままになる恐れがあるとして、バイクの「タクト」と「ジョルノ」計15万2376台(2014年11月~18年4月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。事故はないが、不具合79件が確認されている
    rc4388

    2018/11/29 16:47
    https://this.kiji.is/440781342696719457


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    1: 2018/11/28(水) 16:24:59.82 ID:CAP_USER9

    ホンダの米国現地法人であるアメリカン・ホンダモーターは2018年11月27日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー(開催期間:2018年11月27日~12月9日、一般公開日は11月30日から)において新型SUV「Passport(パスポート)」を世界初公開した。

    パスポートは、「CR-V」と「パイロット」の間に位置する5人乗りのミドルサイズSUVで、モダンなデザインのインテリアや、クラストップの広い居住空間とラゲッジスペースが特徴として挙げられている。

    パワープラントは3.5リッターV6直噴エンジンと9段ATの組み合わせで、駆動方式にはFFに加え、路面状況に合わせて前後輪の駆動力配分を変化させる電子制御4WD「i-VTM4」を採用。砂地、泥道、雪上など、環境に応じて4つの走行モードを切り替えられる「インテリジェント・トラクション・マネジメント」も用意されている。さらに、245/50R20や265/45R20といった大径タイヤの採用と、FF車で7.8インチ(約198mm)、4WD車で8.4インチ(約213mm)という最低地上高により、起伏のある路面でも高い走破性を発揮するとされている。

    生産を担うのは同社の米国アラバマ工場で、米国での発売時期は2019年初頭を予定。ホンダは4車種目のSUVとなるパスポートの市場投入により、SUVラインナップのさらなる強化を図るとしている。

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    (webCG)
    2018.11.28
    https://www.webcg.net/articles/-/39914


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    1: 2018/11/26(月) 22:16:19.42 ID:Ml1P6oNa0● 

    3代目モデルとなる今回の新型インサイトは、ボディスタイルをセダンに変えた。
    車体サイズも大型化し、北米のユーザーをメインターゲットとした中型ハイブリッドセダンとなる。
    2代目モデルは、国内がメインで、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして販売されていた。
    新型はインサイトの車名は引き継いではいるもののコンセプトは大きく違う。
    既に、事前予約の受付をスタートさせている。暫定の車体価格(消費税込み)は、LXが326万1600円、EXが349万9200円、EX BLACK STYLEが362万8800円となる。

    https://car-research.jp/tag/insight
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    【ホンダ新型インサイト12月13日発売予定、約326万円から】の続きを読む

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    1: 2018/11/26(月) 19:36:59.85 ID:d9f+SNq90 BE:232392284-PLT(12000)

    ホンダが2017年に発表した次世代コンパクト電気自動車『アーバンEVコンセプト』。
    その市販型プロトタイプを、スクープサイトSpyder7のカメラが初めて捉えた。

    捉えた開発車両はフルカモフラージュ状態だが、コンセプトモデルから継承されるデザイン、進化したスタイルが見てとれる。
    継承されるのは、そのネオレトロスタイルだ。全体的にエッジがなく、丸みを帯びた可愛らしいシルエットが確認できる。

    往年の名車『シティ』や『N360』を彷彿させる丸眼ヘッドライト、可愛らしいボディシルエットはコンセプトモデルから継承されていることがわかる。
    一転進化しているのは、2ドア・4シーターから4ドア・5シーターとなっている点や、前部にドアノブがあるスーサイドドアから通常のものに変更されている点だ。
    またボンネットに備わる充電ポートにも注目だ。

    リアドアのドアハンドルは、Cピラーに近い位置に設置されている。さらに、テールライトがスクエア形状から円形に変更。
    フロント&リアともLEDが採用されているほか、リアビューカメラやデジタルアウターミラーが装備されていることも特徴だ。

    今回はキャビン内の撮影にも成功した。
    鮮明ではないものの、巨大なデジタル・ワイドディスプレイを備えるコックピットを備えているように見え、
    AI(人工知能)技術を用いた「ホンダ・オートメーテッド・ネットワーク・アシスタント」の搭載も期待できるだろう。

    ホンダは、欧州での受注を2019年初頭から開始することを発表しており、同年後半には欧州市場で発売が予定されている。
    市販型のワールドプレミアは、2019年3月のジュネーブモータショーが有力だ。

    https://response.jp/article/2018/11/26/316526.html
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    【ホンダ次世代EV コックピットまで丸見えに!】の続きを読む

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    1: 2018/11/25(日)11:41:17 ID:hBI

    カッコいい

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