乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 2017/11/09(木) 13:24:20.74 ID:bM5jp4Wr0

     いろいろとウワサのある陛下の愛車。年式やグレードについて宮内庁に聞いてみると、回答は「車名はインテグラです」とのこと。これだけではちょっと物足りないので政府インターネットテレビなどの動画などから推測してみると、2代目インテグラということはまちがいなし。
    またホイールが鉄ちんホイール、5MT車ということを総合すると「RX」というグレードがそれに当たるようだ。驚くことなかれ、このグレードはキャブ車である。

     東京地区で119万円とベストカー1989年5月10日号に掲載があったが、陛下の愛車もきっとこの金額で納品されているはず。現在も大事に乗られていることから、いかに陛下が愛車を大事に取り扱われているかがわかる。

     天皇陛下がご公務などで乗られる御料車は宮内庁車馬課などで整備や運用を行っている。そうなると陛下の愛車もひょっとして……、と思い聞いてみた。
    「整備や点検は外部に委託して行っています」との回答。あくまでも陛下の私有財産であり、宮内庁が整備する必要性がないということだろう。整備や保管の状態もよく、写真を見る限り世界で一番キレイなインテグラなのは間違いないだろう。

     一般国民は免許更新や自動車税などの税金を納めているが、陛下の場合はいかがだろうか? 「免許に関しては高齢者講習を皇居内でお受けになっています。また税金などに関しては一般車と同じです」とのこと。
    さすがに運転免許試験場に足をお運びになることはないとのことだが、陛下も我々国民と同様の手続きでクルマを運転されるということだ。

     陛下は昨年1月に免許更新を受けられているとのことだが、実はこれが最後の免許更新というご意思をお持ちという報道もあった。
    当時82歳の陛下は認知機能検査なども一般ドライバーと同じものをお受けになられたはずだ。週末の両陛下のドライブの様子をまたぜひ動画などでお見かけしたいものである。

    全文ソース
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20171109-00010001-bestcar-bus_all


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    1: 2017/11/07(火) 21:51:54.80 ID:CAP_USER9

    本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは、2017年11月6日(現地時間)、イタリア・ミラノで開催されるEICMA2017(ミラノ国際モーターサイクルショー、一般公開は11月9日~12日)の出展内容を発表した。

    今回のミラノショーで、ホンダは欧州市場で展開する2018年モデルを展示する。

    ◆◆◆そのうち世界初公開となるのは、日本国内でも発売予定の以下3モデルである◆◆◆

    ■CB1000R

    「魅せる、昂る、大人のためのEMOTIONAL SPORTS ROADSTER」をコンセプトに開発された、新型「CB1000R」。マスの集中化と軽量化を図るとともに、力強い出力特性を持つ1リッター直4エンジンと、スロットルバイワイヤシステムを採用し、エキサイティングでありながら操りやすさも追求したという。デザインのテーマは「ネオ・スポーツ・カフェ」。経験を積んだ大人の趣味にふさわしい、高品位な機能部品で構成された外観を実現したとアピールされる。

    ■CB300R/CB125R

    ビギナーから経験豊かなライダーまで幅広い層を想定して開発された“新世代CB”。マスの集中化を図ることで、軽快で上質な操縦フィールを目指している。スタイリングは、両モデルともにCB1000Rのイメージを踏襲。コンパクトかつダイナミックなプロポーションやメカニカルな機能美などがセリングポイントとされる。

    ■CRF1000L アフリカツイン アドベンチャースポーツ

    「CRF1000L アフリカツイン」の追加モデル。「もっと遠くへ行きたい」「もっとタフに過酷な挑戦をしたい」というさらなるアドベンチャーマインドをかき立てるモデルとして開発された。1988年に初代アフリカツインがヨーロッパに登場してから30年周年を記念するモデルでもある。容量24リッターの大型フューエルタンクと大型のウインドスクリーン、ロングストロークのサスペンションなどの採用、スロットルバイワイヤシステムも特徴とされる。

    そのほか、「ゴールドウイング」「X-ADV」「NC750X」「NC750S」「インテグラ」に加えて、コンセプトモデル「スーパーカブC125」「モンキー125」も展示される。(webCG)

    2017.11.07
    http://www.webcg.net/articles/-/37575

    CB1000R
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    CB300R
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    CB125R
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    CRF1000L アフリカツイン アドベンチャースポーツ
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    slide04
    1: 2017/11/01(水) 20:44:20.11 ID:c/yju2nm0 BE:844481327-PLT(12345) ポイント特典

    ホンダは2022年をメドに充電時間が現在の半分以下になる「超急速充電」の電気自動車(EV)を複数発売する。

    急速充電器を使った場合に8割程度の充電で30分かかるEVが一般的だが、これを15分に縮める。短時間で大量に充電しても耐えられる電池を開発する。
    車体を軽くし、電力のロスを抑える電池やモーターの制御技術も確立する。
    世界で環境規制が強まる中、中国をはじめグローバル展開をめざす。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22990450R01C17A1MM8000


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    1: 2017/10/31(火) 20:23:50.36 ID:6Uu4yfQ20 

    ホンダが シビック タイプR 新型用エンジンを販売へ…草の根レースを支援

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは10月30日、SEMAショー2017の開幕を前に、新型『シビック・タイプR』用のエンジンを販売すると発表した。

    新型シビック タイプR用のエンジンは、ホンダが米国でモータースポーツに参戦する顧客に向けて販売するもの。
    HPD(ホンダ・パフォーマンス・ディベロップメント)の「ホンダ・レーシング・ライン・プログラム」を通じて、販売が行われる予定。

    新型シビック タイプRのパワートレインは、「K20C1」と呼ばれる2.0リットル直列4気筒ガソリン「VTECターボ」。
    北米仕様の場合、最大出力306hp/6500rpm、最大トルク40.8kgm/2500~4500rpmを引き出す。

    なお、このエンジンの単体価格は、6519ドル(約74万円)と公表された。

    アメリカンホンダは、「新型シビック タイプR 用エンジンの販売は、草の根レースをサポートするというホンダの長期的な取り組みに基づくもの」と説明している。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171031-00000031-rps-ind
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    1: 2017/10/26(木) 18:13:38.13 ID:CAP_USER9

     ホンダは25日、2018年に電動とハイブリッドのバイクをそれぞれ投入すると発表した。スクーター「PCX」をベースにしたモデルを日本、アジアで販売する。電動バイクには脱着可能な独自バッテリーを採用する。過去には電動バイクをリース販売していたが13年に終了していた。

     25日の東京モーターショーでは、エンジンとモーターで動く「PCXハイブリッド」と、モーターのみで動く「PCXエレクトリック」を展示した。具体的な時期や投入地域については検討中という。充電インフラの普及状況なども考慮する。

     ホンダは足元でヤマハ発動機、さいたま市との実証実験に取り組んでいるほか、日本郵便の郵便配達網にも電動バイクを投入する計画だ。二輪事業でも電動化に向けた準備を本格化している。

    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO22695430V21C17A0TI1000/


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