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    ホンダ

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    taxi_accord

    1: 2017/05/30(火) 06:25:26.35 ID:CAP_USER

    http://sp.recordchina.co.jp/newsinfo.php?id=179567&ph=0

    2017年5月28日、中国のポータルサイト・今日頭条に、ホンダ車のタクシーがない理由について分析する記事が掲載された。

    記事は、自動車メーカーにとって自社の車種がタクシーに採用されることは、大きな宣伝効果があり、地元で生産されたメーカーを使用すればGDPを押し上げ、販売台数も大幅に上昇するなどメリットが多いと指摘。しかし、ホンダは自社の車種をタクシーに使用することはしないのだという。

    その理由の1つについて記事は、「高いブランドイメージのため」だと分析。「技術のホンダ」を自認するホンダは、多くのカーレースで賞を獲得しており、その格調高いイメージをタクシーというイメージによって壊されたくないためだと論じた。

    2つ目の理由として、「ホンダの個性が強いため」と分析。例えば、トヨタは消費者の好みに応じて絶えず戦略を調整しているが、ホンダは「わが道を進み、技術に固執している」のだという。そのためタクシーには使用させないのだとした。

    3つ目の理由として、「ホンダにはタクシーに適した車種がないため」だと分析。多くのメーカーはタクシー専用の車種を製造し、コスト削減のために一部の装備を割愛するが、ホンダはそういうことをしないためだという。


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    1: 2017/05/18(木) 18:11:17.01 ID:mdWv+bZ80 

    ホンダ、6月2日~11月30日期間限定販売の「S660」特別仕様車「Bruno Leather Edition」

     本田技研工業は、2シーター・オープンスポーツ「S660(エスロクロクマル)」のαグレードに特別仕様車「Bruno Leather Edition(ブルーノ レザー エディション)」を
    設定して6月2日~11月30日の期間限定で販売する。価格は228万円。

     Bruno Leather Editionは、エクステリアではボディカラーに「ベルベットマルーン・メタリック」を特別色として設定したほか、「ブラックドアミラー」「オールブラックアルミホイール」を装備。

     インテリアでは、「ジャズブラウンインテリア(スポーツレザーシート/本革巻ステアリングホイール/インパネソフトパッド)」「専用アルミ製コンソールプレート」
    「センターディスプレイ(internavi POCKET連携)」を採用する。

     ボディカラーは、特別色「ベルベットマルーン・メタリック」のほか、「プレミアムスターホワイト・パール」「アドミラルグレー・メタリック」の計3色を設定。

    また、S660専用iPhone向けアプリ「レブビート S660」を6月2日にリリースする。同アプリではシフトチェンジのタイミングを判定し、センターディスプレイに「Excellent」「Good」「Bad」表示と音声でフィードバック(6MT車のみ)。
    自らの走行履歴はiPhoneで保存・確認でき、Twitterへ投稿することもできる。さらに走行を重ねることで、専用楽曲などのアイテムが増えるゲーム性も兼ね備えている。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1060257.html
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    1: 2017/04/29(土) 09:29:58.72 ID:2kj8Onnw0 

    2017年6月発売予定のフィット公開。
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    https://twitter.com/pomu_channel/status/858038876966965248


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    1: 2017/04/28(金) 22:01:14.64 ID:CAP_USER9

    http://www.jiji.com/jc/article?k=2017042801313&g=eco

     ホンダが28日発表した2017年3月期連結決算(国際会計基準)は、営業利益が前期比67.0%増の8407億1100万円と大幅に増加した。円高ドル安で2800億円超の利益が押し下げられたが、タカタ製の欠陥エアバッグ関連のリコール(回収・無償修理)費用が減り、新車販売も米国や中国で好調だった。四輪車の世界販売台数は502万8000台と過去最高だった。

     純利益は79.0%増の6165億6900万円。売上高は円高の影響で、4.1%減の13兆9992億円に減少した。

     18年3月期は、世界販売が508万台と過去最高を更新し、売上高は1.4%増の14兆2000億円。ただ、前期よりも円高が進み、営業利益は16.1%減の7050億円、純利益が14.0%減の5300億円を見込む。(2017/04/28-19:41)


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    【ホンダ、営業益67%増=世界販売、最高の502万台】の続きを読む

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    1: 2017/04/26(水) 00:04:33.76 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は4月25日、250ccクラスのスーパースポーツモデル「CBR250RR」(5月12日発売)について、4月18日の発表後3日間で3714台を受注したと発表。
    同モデルの年間販売計画台数3500台を上まわる好調な立ち上がりになったとしている。

    CBR250RRは、新世代の軽二輪スーパースポーツモデルとして、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計。
    また、スロットルグリップの開度を電気信号を介して伝達する「スロットル・バイ・ワイヤシステム」を250ccクラスで初採用した。

    受注状況のタイプ別構成比ではスタンダードタイプが51%、ABS搭載タイプが49%。
    車体色別構成比では「マットガンパウダーブラックメタリック」が45%、「ヴィクトリーレッド」が39%、「ソードシルバーメタリック」が16%となっている。

    同社によると20代から30代の男性を中心に高い支持を得ているとし、購入ポイントとしては、「力強さと速さを直感させる独自の存在感を放つスタイリングデザイン」「扱いやすく力強い出力特性の新開発の直列2気筒250ccエンジン」「卓越した動力性能を余すことなく引き出せる新設計のフレームや足回り」「「250ccクラスで初となるスロットル・バイ・ワイヤシステムの採用」などとしている。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1056795.html


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