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    ホンダ

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    pic_driving_01
    1: 2017/02/21(火) 09:18:21.521 ID:+qp3AhOJ0

    発売当時納車1年待ちと言われるほどの売れ行きだったけど
    今も売れてるんかな


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    1: 2017/02/19(日) 21:28:19.20 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3184425/
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    http://autoc-one.jp/news/3184425/photo/0011.html
    東京オートサロン2017の会場でプロトタイプが日本初公開されて話題を呼んだホンダ新型シビックタイプRの
    市販モデルが、3月にスイス・ジュネーブで開催されるジュネーブ国際モーターショーで世界初公開されることがわかった。

    新型シビックタイプRは、新型シビックハッチバックと並行して開発が進められてきた特別なモデル。

    新型シビックタイプRに搭載されるエンジンは、最新の2リッターVTECターボエンジンだ(ハッチバックは1.5リッターVTECターボエンジン)。

    >>ホンダ 新型シビックタイプR(プロトタイプ)の写真を見る
    なお、シビックタイプRとシビックハッチバックは、2017年夏より
    ホンダオブザユー・ケー・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)
    で生産が開始され、ヨーロッパや日本、米国を含む世界の各市場に輸出されることになる。
    これまで公開されてきたシビックタイプRはプロトタイプモデルだったから、市販モデルの正式公開が待ち遠しい。
    オートックワンでは、ジュネーブショーで公開される市販モデルの情報が入り次第お届けする。


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    1: 2017/02/15(水) 07:29:04.14 ID:2Vy1E+O30 

    ホンダアクセス「T880」(コンセプトトラック/サーキット試乗)

     コンセプトカーが走った! 東京オートサロン2017に展示された「N Lab.(エヌラボ)」製作の働くクルマ「T880」である。コンセプトカーは走らないと相場が決まっているが、T880は結構マジで走ったのだ。

     T880はホンダアクセスの有志約15名が1年をかけて作り上げたもの。

     ところで軽トラを運転したことのあるドライバーなら、使い勝手のよさとタフさ、そしてクルマを動かす面白さに気が付いているはずだ。軽トラの楽しさに加えて、我慢の部分を切り取れば、もっともっと楽しいトラックができるはずだ。これがT880のコンセプトとなる。

     ベースとなったのは「アクティ」。ミッドシップレイアウトでトラックらしく後輪荷重を稼ぎ、合わせてスペースを有効に活かした根強いファンがいるホンダの軽トラだ。フレーム付きのために架装にも何かと便利だ。

    エンジンとして選定されたのは660ccの「バモス」のターボエンジンで、ベース出力は64PS。
    使われたトランスミッションはなんと「ビート」の5速MT。これならギヤ比も高く、クロスしているので伸びのある加速ができる。
    4輪ディスク化し、特にフロントには対向4ピストンを詰め込んだ。リアは「S660」用のシングルピストンとなる。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1043990.html
    動画
    https://www.youtube.com/watch?v=R9sHdcOhfCk


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    【NSXでもS660でもない!ホンダが謎の新型2シーターミドシップをサーキットで走行させる!】の続きを読む

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    1: 2017/02/14(火) 17:42:05.41 ID:rHUZbeJB0

    ホンダが2015年に発売した、軽自動車規格の「S660」の上位に位置する、新型スポーツ「S1000」のコンセプトモデルが、
    東京モーターショー17で公開される可能性があるようだ。

    Spyder7では、情報を元にCGを作成した。

    「NSX」譲りのフロントエンドに、エアーバルジを備えるボンネット、最大限にエアロダイナミクスを活かすボディキットを装備し、
    前後オーバーハングやホイールベースを切り詰め、コンパクトかつ、アグレッシブなエクステリアに仕上げた。

    ミッドシップにマウントされるパワートレインは、新開発のリットル直噴3気筒VTECターボで、最高馬力は130ps程度と、
    「S660」の64psから大幅アップし、本格的高性能スポーツになりそうだ。

    発売予定は未確認ながら、2017年の東京モーターショーではなんらかのヒントとなるコンセプトカーが登場を期待したい。

    http://response.jp/article/2017/02/14/290615.html

    ホンダ S1000 予想CG
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    ホンダ S2000
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    ホンダ S660
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    ホンダ NSX 新型
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    1: 2017/02/10(金) 20:58:36.43 ID:eC9thO8Q0 

    「これはすごいことになってるな」と気づいたのは、年明けのiTunesソングチャートを見た時だった。例年紅白歌合戦で披露された曲がチャートの上位を占めるものなのだが、
    まったく無縁のSuchmosの「STAY TUNE」が昨年の秋からジワジワとチャートを上がって、遂には2位にランクしていたのだ。

     1位は星野源「恋」で3位はRADWIMPS「前前前世」だといえば、どれだけの快挙かおわかりいただけるだろう。

     ヒットの理由だけなら、「あー、あのホンダのCMの曲ね」と誰もが指摘できるだろう。
    タイアップで次々にヒットしていた90年代ならいざ知らず、2017年においてもまだCMのタイアップが有効であることをSuchmosとホンダは証明してみせた。
    肝心の商品も、ホンダ・ヴェゼルは販売開始から既に3年が経っているにもかかわらず、前年比を上回る売上を記録し続けている。

     ここ10年くらい、特にクルマのCMでは「若者の車離れ」という世間の風評に流されるように「今、流行ってる音楽」の起用が極端に減っていた。
    テレビから流れてくるのは山下達郎、大瀧詠一、スピッツ、Dreams Come Trueらの曲を40代以上の購買層向けに確信犯的に使用しているスバルのテレビCMに代表される、Jポップ懐メロばかり。

    他の企業とは志が違うホンダの選曲

    ホンダは誰もが知ってるような懐メロ曲を(使用料をおさえるために)誰かにカバーさせたり、もっとひどい時は「それっぽい曲を」とCM音楽家にムチャぶり(よくあります)する企業とは音楽に対しての志が違う。

     制作サイドがどんなに音楽に対して尖ったセンスで使用曲の候補を出したとしても、クライアントのお偉いさんの鶴の一声で却下されてしまうのがCMの世界。
    CM制作の現場にいる知人に訊いてみたところ、
    「クライアントが知らないような曲はまず通らない。Suchmosを出した制作サイドもチャレンジングだけど、ホンダにはそういうものにOKを出す人がいるんだよね」とのこと。
    ただ流行ってるものにOKを出すのと、流行りそうなものにOKを出すのは、近いようで雲泥の差がある。
    そして、流行りそうなものが本当に流行った時、テレビCMは商品とアーティストに絶大な効果をもたらすのだ。

    https://youtu.be/LJNiz7ISTUM


    http://news.livedoor.com/article/detail/12654450/


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    【Suchmos×ホンダ CMタイアップの驚くべきポテンシャル 他社は志が低くおっさん向けの懐メロなのに】の続きを読む

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