乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 29コメント

    K0000287083
    5: 2018/04/20(金) 23:01:10.01 ID:ncwp/6320

    そのくせサーキットを攻めるには足りない


    【ホンダインテグラタイプRって結局街乗りでは乗り心地がハードで回転数の上しか使えないタイプ?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 29コメント

    1: 2018/04/23(月) 13:24:41.66 ID:CAP_USER9

    no title


    従来の50ccモデル「モンキー」の魅力はそのまま

     ホンダは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を2018年7月12日(木)に発売すると発表しました。

     ホンダは「モンキー125」の開発にあたって、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。

     従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
     
     スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしています。

     エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。

     車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。

     脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。

     ブレーキは、制動フィーリングに優れた前・後ディスクを採用。フロントのみABS(アンチ・ロックブレーキ・システム)を装着したタイプを設定。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着しレジャー感を演出。高密度ウレタンを採用したクッション性の良いシートの採用などとあいまって、快適な乗り心地を確保するとともに、剛性感としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現したといいます。

     主体色には、情熱を表現するパールネビュラレッドと、若々しさを表現したバナナイエローの2色を設定し、コンパクトな車体の存在感を高めています。また、燃料タンクを主体色とホワイトのツートーンとしています。

    「モンキー125」の販売計画台数(国内・年間)は3200台といい、価格(消費税込)は39万9600円から43万2000円です。

    :4/23(月) 13:20
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00010002-kurumans-bus_all


    【ホンダ「モンキー」が復活!50ccから125ccにパワーアップ新型「モンキー125」 7月12日発売 お値段39万9600円~】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 35コメント

    1: 2018/04/20(金) 21:40:56.54 ID:15yNL3w00 

    ホンダは4月19日、ジャカルタで開幕したインドネシア国際モーターショー2018において、『スモールRSコンセプト』を初公開した。

    スモールRSコンセプトは、ホンダらしいスポーティな走りが楽しめ、高い安全性も備えたコンパクトカーを提案した1台。
    「RS」は、ホンダの市販車のラインナップでは、『フィット』などに設定されている。

    スモールRSコンセプトの設計は、ホンダのアジア太平洋の研究開発チームが担当。
    ホンダのDNAを反映させたスポーティなルックスを追求。ホンダ最小の「タイプR」と表現できそうなフォルムに仕上げられた。

    オレンジのボディカラーで塗装されたスモールRSコンセプトは、フロントリップスポイラー、サイドスカート、ルーフスポイラーなどのエアロパーツを装着。
    足元は、ブラック仕上げのアルミホイールで引き締められている。

    なお、スモールRSコンセプトに関しては、現時点で市販に関するアナウンスはない。
    しかし、その完成度の高さから、現地向けの新型コンパクトカーとして、登場する可能性もありそうだ。

    https://response.jp/article/2018/04/20/308815.html
    no title

    no title

    no title


    【ホンダ 「スモールRSコンセプト」を公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 32コメント

    xehay-Honda-CB400-2018-251017-1
    1: 2018/04/20(金) 23:47:35.327 ID:OUMmvsaU0

    4気筒でネイキッドで丸目400ccで
    俺の好きなものてんこ盛り
    テールの形も好きなんだよね


    【バイク初心者だけどスーフォア買うのダメなの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 24コメント

    001_o
    1: 2018/04/20(金) 14:47:11.93 ID:CAP_USER9

    ■広くて使いやすくてオシャレな軽バン

     2018年4月20日午前11:30、ホンダは今夏(本紙予想では6月)発売予定の軽商用車N-VAN(エヌバン)の特設サイトを開設した、と発表した。

     N-VANは昨年の年間ベストセラーカーであるN-BOXの軽バン版。軽バン初となる助手席側ピラーレス仕様のスライドドア採用車で、助手席側から荷室へのアクセスが可能となっている。

     また助手席とリアシートを折りたたんでダイブダウンさせることが可能で、フラットな荷室を作り出すことができる。

     さらにホンダの先進安全運転システム「ホンダセンシング」を標準装備としており、安心安全にも配慮した軽商用車となる。
    .
     本誌ベストカーが掴んだ情報によると、2人乗車時の荷室長1630×荷室高1365mmと常識破りの荷室スペースを持つ。

     便利でスタイリッシュ、安全装備も整っており、軽バンの新しいスタンダードとなるべく、ホンダが本気で送り込む新型車となる。
     
     今回用意された公式特設サイトでは、本日から発売日まで順次、新型の情報を更新していくという。

    ホンダN-VANの本誌予想CG。ホンダが本気で軽バン市場のトップシェアを獲りに来た
    https://lpt.c.yimg.jp/im_siggeNf.cESNFKFH9zeNVt6pPw---x900-y545-q90-exp3h-pril/amd/20180420-00010001-bestcar-000-view.jpg
    側面図(こちらも入手した情報をもとに作製した予想CG)。驚異的な室内空間と使い勝手がウリとなる
    no title


    【N-VAN公式特設サイトは以下】
    http://www.honda.co.jp/N-VAN/new/

    4/20(金) 12:06
    ベストカーWeb
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180420-00010001-bestcar-bus_all


    【ホンダ、N-BOXの商用版「N-VAN」特設サイト開設!軽バン初の助手席側ピラーレス仕様、スライドドア 】の続きを読む

    このページのトップヘ