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    ホンダ

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    1: 2017/03/09(木) 20:06:07.14 ID:CAP_USER

     ホンダの中国の合弁会社は9日、エンジン付近の部品が折れて走行不能になる恐れがあるとして、
    郵便や新聞、ピザ配達用の110CCスーパーカブ2車種計4万565台(2012年6月~16年5月生産)の改善対策を国土交通省に届けた。無料で改修する。
     国交省によると、動力をタイヤに伝える金属製シャフトの製造時に、熱処理で亀裂が入ったものがあり、
    走行を続けると折れることがあるという。
     13年7月以降、タイヤが空回りしたり変速できなくなったりするトラブルが82件報告されているが、
    事故例はない。問い合わせはホンダお客様相談センター0120・086819。(共同)
    rc518


    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170310/k00/00m/040/049000c#csidxc588b58a77bb3c68d5f516603cb3f4c


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    1: 2017/03/07(火) 16:36:19.88 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/news/3214948/

    ホンダは、新型シビックタイプRの市販モデルをジュネーブモーターショーで世界初公開した。なお、発売は2017年夏を予定している。


    新型シビックタイプRは新型シビックハッチバックをベースとし、街中でもサーキットでも卓越した
    ドライビングが楽しめるホットハッチとして開発された。
    新世代の2リッターVTECターボエンジンを搭載し、最高出力320PS、最大トルク400Nmを発揮。
    エンジンのセッティングを最適化し、スロットルレスポンスとドライバビリティが向上した。
    トランスミッションは6速マニュアルを搭載し、レブマッチングコントロールによりスムーズで正確なドライビングが可能になった。
    新型シビックタイプRはシビックハッチバックより軽く頑丈なボディとし、重要なポイントに溶接を増やした結果、
    先代モデルと比較してねじれ剛性が38%向上した。
    フロントサスペンションは、シビックハッチバックのものを改良したマクファーソンストラットサスペンションで、
    トルクステアを小さくしてスポーティなハンドリング性能を実現。
    リアは新型の独立懸架マルチリンク式サスペンションとし、ハッチバックに比べて頑丈なサスペンションアーム採用で性能が向上した。
    ドライビングモードは、スポーツモード、+Rモードに加え、 あらたにコンフォートモードを設定。
    どのモードでもアダプティブダンパーや操舵力、シフトフィーリング、スロットルレスポンスを必要に応じて最適化することができる。

    新型シビックタイプRでは、リアウイングの軽量化やフロントエアカーテン、ルーフラインのボルテックス
    ジェネレーターなどにより、先代モデルよりエアロダイナミクスが向上。力強くアグレッシブなボディで、ハイスピードでもクラストップの安定性を誇る。

    2017年夏よりホンダ・オブ・ザ・UK・マニュファクチュアリング・リミテッド(Honda of the UK Manufacturing. Ltd.HUM)で生産が開始される予定となっている。
    その後ヨーロッパをはじめ、日本やアメリカを含む世界各国へ輸出される。なお、ホンダバッジが付いたシビックタイプRが北米で販売されるのは初めてとなる


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    1: 2017/03/02(木) 20:12:44.26 ID:S2uW8EIG0 

    ホンダは2日、世界で初めて商品化した自社のカーナビシステムが、電気や情報の分野で産業の発展に貢献した歴史的な功績に贈られる「マイルストーン賞」を受賞したと発表した。
    当時の先駆的な技術を用い、カーナビの発展、普及に貢献したことが評価された。

    マイルストーン賞は、米国に本部のある電気電子技術者協会(IEEE)が認定。
    ホンダによると自動車メーカーの受賞は初めてで、日本では30件目だという。

    ホンダが1981年に初めて商品化したカーナビは、車の移動方向を検知するセンサーを用い方向と移動量を検出して位置を計算するシステムだった。
    現在のカーナビは、衛星利用測位システム(GPS)を使って位置情報を得ている。

    東京都内で開かれた賞の贈呈式で、ホンダの八郷隆弘社長は「今回の認定を糧として、自由な移動の喜びの実現に向けた取り組みを進めていきたい」と述べた。

    http://www.sankei.com/economy/news/170302/ecn1703020027-n1.html
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    ホンダ・エレクトロ・ジャイロケータ
    http://www.jsae.or.jp/autotech/data/14-2.html
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    1: 2017/03/02(木) 10:48:26.79 ID:Mv9CUrEkH

    なおフィットが好きでフィットで考えとる
    グレードはHYBRID Fパッケージか13G Lパッケージや
    金は出せてもHYBRID Fパッケージまでや
    低所得者でスマンな


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    1: 2017/03/01(水) 11:59:11.71 ID:CAP_USER

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     本田技研工業(ホンダ)は28日、原付50ccのレジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念した「モンキー・50周年アニバーサリー」を発売した。

     モンキーは、1961年に東京都日野市にオープンした遊園地「多摩テック」の乗り物として製作された「モンキーZ100」に端を発するモデル。子どもたちに「操る楽しさ」を提供することで好評を博し、やがて海外の各種ショーで展示されるなど、世界各地で注目を集めた。1967年には、初代モデルとして公道走行可能な「モンキーZ50M」を国内で発売。以来、小柄で愛らしいデザインや粘り強く扱いやすい4ストローク・50ccエンジンの搭載などにより、半世紀にわたり幅広いユーザーに好評を得ているロングセラーモデルだ。

     モンキー・50周年アニバーサリーでは、初代モデル「モンキーZ50M」のカラーリングイメージを踏襲し、燃料タンク側面やサイドカバーを主体色のパールサンビームホワイトに、フロントやリアのフェンダーはシャスタホワイトとしている。フレームやフロントフォーク、スイングアームなどのほか、ヘッドライトケースや燃料タンク上面のストライプをマグナレッドとするとともに、シートには初代モデルを模したおしゃれなチェック柄シートを採用した。

     発売50周年を記念し、燃料タンク側面に復刻デザインのウイングマークバッジを、上面には記念ステッカーを配したほか、サイドカバーに50周年記念エンブレムを、シート後部に50周年記念ロゴを、メインキーに50周年記念マークを施している。希望小売価格は35万2,080円(税込)。

     車体色は、パールサンビームホワイトのみを設定。また、従来のプラズマイエローとハーベストベージュの2モデルは廃止し、グラファイトブラック(モンキー・くまモンバージョン)は継続販売する。国内での販売計画台数は、シリーズ合計で1,800台。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170228/355272.html


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