乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 2017/02/04(土) 19:15:34.70 ID:IkqoMvg/d

    おわりやね
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    動画
    https://youtu.be/01XQzYz1c6I


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    1: 2017/02/02(木) 18:47:40.55 ID:CAP_USER

    インドで展開している「NAVI」、日本で輸入販売が始まった。

    本田技研工業(ホンダ)グループがインドで販売しているミニバイク「 NAVI」。発表当時インターネット上で話題になったが、日本でも輸入バイクを取り扱う店舗が販売を始め、再び注目の的になっている。

    NAVIは、インドのHonda Motorcycle&Scooter Indiaが2016年に出したミニバイク。

    大きさは1,805×748×1,039mmで、車両重量は101kg。110ccエンジンを搭載し、最高出力は5.84 kW/7,000rpm、最大トルクは8.96N・m/5,500rpm。小さく安く、かつデザインが目を引く製品として、以前から国内でも関心は高かった。

    バイク・ポータルサイト「 GooBike」で調べると、すでに複数の販路から購入が可能になっているもようだ。車両価格は店舗によってばらつきはあるが、8万8,000円(税込、以下同じ)とか9万3,100円といった設定が目に飛び込んでくる。

    こうした輸入販売については、TwitterとFacebookで、それぞれクチコミが急速に広がっており、熱心なバイク好き以外の関心も集めている。今後かなり人気を博すかもしれない。

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    https://internetcom.jp/202124/honda-navi-import


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    1: 2017/01/22(日) 17:47:23.90 ID:bJ1QseEf0 

    2017年1月13日から15日まで幕張メッセにて開催された『東京オートサロン 2017』。

    この展示で発表されたホンダのコンセプトカーが「こんなの欲しかった!」と話題となっています。
    その車とは「働く車はカッコいい」をコンセプトに作られた『T880』。

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    軽トラとは思えないその姿、畑だけ走るのはもったいないくらいのカッコよさです!
    実用性は従来の軽トラには劣るかもしれませんが、少しくらい不便でもこんな軽トラが欲しいと思う方は多いのでは?
    実際の車の様子をモーターマガジンMovieさんが動画で公開されていたので、ご紹介します。

    https://youtu.be/XeoAzMpoYa4



    http://news.livedoor.com/article/detail/12573623/
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    そんなことより、880ってことは軽自動車の新規格で880ccになるのか?


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    1: 2017/01/21(土) 11:17:01.58 ID:7utRmGBS0 

    「愛嬌」ある名経営者となると、二人の顔が思い浮かびます。その一人は、松下幸之助と並ぶ立志伝中の人物、本田技研工業(ホンダ)の創業者である本田宗一郎です。
    宗一郎を取材した最後の記者は自分である、と筆者はひそかな自負をもっています。

    話は彼が亡くなる数カ月前の1991年春にさかのぼります。
    「本田のおやじさんが新車発表会に出てくるんだけど、会ってみたいと思う?」あまりに唐突な話で、すっとんきょうな声でこう聞き返していました。
    なぜなら、本田宗一郎は病床に伏していて、ほとんど外出もままならないと聞いていたからです。

    「5月中旬に、軽自動車のオープンカー『ビート』の発表を予定しているんだけど、本人は『どうしてもビートを見たい。でも、記者が大勢集まる場所には出たくない』と言うから、
    両方をクリアするために発表会の前にこっそり、車を見に来る予定になっているんです」

    1991年5月15日、場所は都内のホテル。本田宗一郎本人が入ってきた。おぼつかない足取りで、ビートの前まで歩いてきました。
    ゆっくりとビートの周りを一周し、「これはいいねぇ、若い人なんか……」と、ややかすれた声で話し、語尾は聞き取れませんでしたが、目だけはギラギラと輝いているのが印象的でした。

    研究所でエンジンテストをしている若い女性エンジニアが、上司から紹介され、宗一郎の前に進み出たのです。
    その女性エンジニアの顔をじっと見ていた宗一郎は、にこっと顔をほころばせ、照れたようにひと言発しました。

    「俺、負けちゃうな」それは、80歳を過ぎた老人のものとは思えない、実に可愛げのある表情でした。思わず漏らした「負けちゃうな」には、「これからは君たちの時代だ。あとは任せたよ」という、
    遺言に近い思いが込められていたように聞こえました。

    女性エンジニアが、「握手させてください」と手を差し出すと、宗一郎はにこやかに応じ、二人はがっちり握手しました。

    これが、本田宗一郎が公の場に見せた最後の姿となりました。この日から約2カ月半後の8月5日、天に召されました。享年84。
    どこか憎めない、人柄の温かさのようなものを感じました。

    http://toyokeizai.net/articles/-/150187


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    1: 2017/01/20(金) 20:56:12.56 ID:mVABHr6P0 

    ホンダは20日、排気量1100ccの大型ロードバイク「CB1100」のラインアップに、スポーティーな走りを重視した
    「RS」モデルを追加して発売した。希望小売価格は137万8080円。国内で年1350台の販売を計画する。

    専用のサスペンションを採用したほか、通常モデルよりもタイヤ幅を広げて曲がる際の接地感を向上。
    ハンドル位置を低くして前傾姿勢をとりやすい設計にしている。

    http://www.sankei.com/economy/news/170120/ecn1701200021-n1.html

    スポーティな走りを重視したホンダの「CB1100 RS」
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