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    ホンダ

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    1: ピューマ(千葉県) 2013/06/06 21:49:20 ID:kjHX4EjC0
    パイクスピーク・インターナショナル・ヒルクライムに『オデッセイ』(北米仕様)が出走することが明らかになった。

    このオデッセイ、もちろん普通のファミリーバンではなく、アラバマ州にあるホンダマニュファクチャリングの関連業者によって競技用に開発された、500馬力以上を持つ3.5リッターV6ターボチャージエンジンを搭載したモンスターマシンだ。

    またこの改造版オデッセイは、レース用サスペンションやブレーキ、ロールケージやアキュラTL生産ラインから提供されたLSD(リミテッド・スリップ・ディファレンシャル)などのパーツが使用されている。

    ドライバーは、先週末に行われたシボレー・インディデュアル・イン・デトロイトの2日目のレースの勝者であるサイモン・パジェノー。

    ■ホンダ・パイクスピーク・オデッセイの仕様
    エンジン:ホンダJ35(3.5リッター・ターボチャージドV6)
    ターボチャージャー:ギャレットGT35R
    トランスミッション:6速変速装置
    ブレーキ:ブレンボ4ピストン・アルミニウム・キャリパー
    サスペンション:H&R競技用ダンパーとスプリング
    タイヤ:ミシュラン295/30-19 パイロット・スーパースポーツ
    《河村兵衛》
    http://response.jp/article/2013/06/06/199563.html
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    1: スペインオオヤマネコ(芋) 2013/06/05 22:37:24
    ホンダは2013年6月14日、トレンドに敏感な若者を対象にした110ccネイキッドスクーター「ズーマーX」を発売する。メーカー希望小売価格は、27万900円。
    電子制御燃料噴射装置を装備

    ズーマーX(ロスホワイト)
    「X」のモチーフを、ヘッドライトやメーターパネル、マフラープロテクターなど随所に取り入れた。
    空冷・4ストローク・OHC・110cc単気筒エンジンは、低・中回転域で力強い出力特性を持ち、無段変速のVマチック機構によりスムーズな走行が楽しめる。
    また、電子制御燃料噴射装置(PGM-FI)を備え、さまざまな走行状態できめ細かい燃料供給が可能になるなどして、52.0キロ毎リットルの燃費を実現した。
    アンダーボーンフレームは、剛性に優れた設計。倒立タイプのフロントフォークや、前後輪に12インチのアルミキャストホイールと幅の広いタイヤを装着するなど、
    安定感のある走りが楽しめる。ブレーキシステムには、使い勝手と制動性に優れたコンビブレーキ(前・後輪連動ブレーキ)を取り入れた。
    車体色は、マリゴールドイエロー、ロスホワイト、ゲイエティーレッド、テクタイトブラックメタリックの4種類。<

    http://www.j-cast.com/mono/2013/06/05175660.html

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    1: スノーシュー(千葉県) 2013/03/29 13:07:09 ID:+ndPsCOh0
    ホンダは、「”ぶつからないクルマ”をより多くのドライバーへ」をコンセプトに、予防安全技術の事故回避支援システム「シティ-ブレーキ アクティブシステム」を開発したと発表した。今年発売予定の新型『フィット』に適用する。

    シティ-ブレーキ アクティブシステムは、フロントウインドウ上部に設置したレーザーレーダーが前方車両を認識し、約30km/h以下で走行中に追突の危険性が高いと判断したとき、
    ブザーとともにメーター内のインジケーター表示が点滅して警告。ドライバーが減速しなかった場合には自動的にブレーキがかかり、追突を回避もしくは追突時の衝撃を軽減する。

    また、停止中や約10km/h以下での走行時に、前方約4m以内に障害物がある状況で、踏み間違いなどによって必要以上にアクセルペダルを踏み込んだとシステムが判断した場合、
    ブザーとともにメーター内のインジケーター表示が点滅。警告を促すと同時に、エンジン出力を制御して、発進を抑制する誤発進抑制機能も備えている。

    http://response.jp/article/2013/03/29/194745.html

    マガジンXのtwitter

    ホンダの安全への取り組み説明会にきています。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317429242986123265

    ないものは自分で作る、の姿勢で安全装備を開発してきたとします。東京ドームと同じ規模で、世界初の屋内型全方位衝突実験施設を設置したとします。 その成果のひとつである乗員も相手も守る、思いやりボディは有名ですね。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317437427797082113

    進化型衝突軽減ブレーキは、対向車検知機能、ステアリング制御機能、ヘッドアップウオーニングなどの機能があります。これはすごい!
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317438933120208896

    新型フィットにオプション搭載予定のセーフティパッケージには、安全運転コーチング、サイドエアバック、サイドカーテンエアバック、レーザーレーダーによる事故回避支援システムなどが含まれます。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317446353225646081

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/04/11 16:08:53
    国土交通省によると、トヨタ自動車、本田技研工業、日産自動車、マツダの4社は
    11日、エアバッグの不具合のため世界で計292万台のリコールを届け出た。

    AFPの取材に応じた国交省当局者によると、リコール対象は国内73万1000台で、
    海外分も含めると292万台になるという。

    トヨタ広報は、同社では2000年11月~04年3月に国内と海外で製造した計173万台に
    ついて、助手席のエアバッグに問題があることが分かったと説明した。
    ホンダ広報によれば同社の問題も同じく助手席のエアバッグで、計113万5000台を
    リコールするという。

    ソースは
    http://www.afpbb.com/article/economy/2938212/10567012
    国交省のサイトhttp://www.mlit.go.jp/から、
    リコールの届出について(トヨタ カローラ 他)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001296.html
    リコールの届出について(ホンダオブアメリカ シビックGX)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001294.html
    リコールの届出について(ホンダ ストリーム 他)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001293.html
    リコールの届出について(マツダ RX-8 他)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001292.html
    リコールの届出について(ニッサン キューブ 他)
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_001291.html

    【トヨタ・ホンダ・日産・マツダ、世界で292万台リコール エアバック不具合で】の続きを読む

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    引用元:http://hayabusa3.2ch.net/test/read.cgi/news/1363740414/

    1: オリエンタル(千葉県) 2013/03/20 09:46:54 ID:wzKvcbXF0
    ホンダはN-BOXの快進撃に続き、軽市場のド真ん中めがけて、新型N-ONEを送り出してきました。昭和のN360をモチーフにしたデザインは、とても新鮮で魅力的に映ります。
    しかしその背景には「フィットを超えろ!」という大号令の元、軽事業を刷新したホンダの「日本のものづくり」戦略がありました。

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    ■開発陣の合言葉は、フィットを超えろ!

    新型N-ONEでは、開発陣に「フィットを超えろ!」と大号令をかけたのですから、生半可な覚悟ではありません。実は、ホンダ軽事業の存亡を掛けた大勝負だったのです。

    N-BOXが子育てファミリー層向けなら、新型N-ONEはその前後世代の若者とシニア層がターゲットです。難しいのは、目の肥えたシニア層に選んでもらうこと。
    N-ONEでは「軽のプレミアム」を目指し、軽を感じさせないデザインと質感、大人4人がゆとりを持って過ごせる室内空間と静粛性を実現しました。
    更にターボを「ダウンサイジング・ターボ」と位置づけ、走りの質感を高める排気量増幅装置として活用。1.3Lのフィットを凌ぐ走行性能を実現したのです。

    ■懐かしさと新しさが融合したデザイン!

    「昔のデザインをやってはいけない」というホンダの伝統が渦巻く中、N360のモチーフを採用するには紆余曲折があったとのこと。
    浅木LPLは「俺たちは軽ではなく新しいスモールを作って新たな市場を開拓していく。真似ただけならゾンビカーだが、N-ONEはN360のデザインと志を引き継いだヘリテージカーだ。」という信念を貫いたのです。
    まさしく昭和世代には「懐かしさ」を、平成世代には「新しさ」を感じさせる魅力的なクルマに仕上がっていると思います。

    リーマンショックと超円高の影響で、国内販売と輸出の減少に見舞われ、産業空洞化が進行してしまいました。
    浅木LPLの「日本のニーズに合っているのは軽自動車。ホンダの国内戦略は、日本のものづくりと雇用を守ることにもつながる。」というコメントに、「日本企業としての誇り」と「ホンダ魂」を感じずにはいられません。
    頑張れ、NEW NEXT NIPPON NORIMONO!

    http://clicccar.com/2013/03/19/215549/

    【新型ホンダN-ONEの開発指令は、なんと「フィットを超えろ」、そしてフィット超える走行性能に!】の続きを読む

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