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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: サッカーボールキック(千葉県) 2013/09/07 07:47:22 ID:ISekkLbj0
    無限、新型フィット用無限パーツを発売

    無限は、ホンダの3代目新型 フィット に関する各種パーツを、9月6日(金)より全国のホンダカーズおよび無限パーツ取扱店から順次発売すると発表した。

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    【ホンダ新型フィットの無限バージョンも公開 これはかっこいい】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/09/05 10:09:29
    アメリカの先月の新車の販売台数は、景気の緩やかな回復を背景に、日本メーカーが
    得意とする小型車の販売が好調だったことなどから、前の年の同じ月に比べて、
    17%の大幅なプラスとなり、8月としては10年ぶりの高い水準となりました。

    アメリカの調査会社、「オートデータ」によりますと、先月のアメリカの新車の販売台数は、
    前の年の同じ月に比べて17%大幅に増え、150万3151台となりました。

    理由は景気の緩やかな回復を背景に、日本メーカーが得意とする燃費の良い小型車などが
    好調だったためで、8月としては2003年以来実に10年ぶりの高い水準となりました。

    メーカー別にみますと、特に日本勢が好調で、トヨタ自動車が22.8%のプラスとなった
    ほか、ホンダも26.7%、日産自動車も22.3%、前の年の同じ月より大幅な増加と
    なりました。

    また、アメリカの大手3社も、GM=ゼネラル・モーターズが14.7%、フォードが12%、
    クライスラーが11.5%それぞれ前の年の同じ月を上回りました。

    アメリカでは、年内にも金融緩和が縮小されるという見方が強まり、景気の減速も懸念されて
    いることから、好調が続く新車の販売にも、今後、影響が及ぶのかどうか注目されます。


    【米新車販売 10年ぶりの高水準(8月)--トヨタ(↑22.8%)、ホンダ(↑26.7%)、日産(↑22.3%)】の続きを読む

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    1: クロスヒールホールド(千葉県) 2013/09/04 21:51:08 ID:17RtsmOX0
    Hondaの様々な情報をお伝えしていきます。

    【次回配信】
    新型「フィット」「フィット ハイブリッド」発表会 Ustream中継
    9月5日(木)10:55~12:15予定

    2001年の誕生以来、日本だけでも200万台を超えて愛されるFIT。
    走り、広さ、使いやすさ、質感、そして環境と安全。
    人にもっとフィットするために、今できるすべてを込めて、
    コンパクトカーの常識を覆すクルマをもう一度、Hondaは送りだそうと思います。

    新型FIT、9月5日デビュー。
    同日行われる発表会の模様をUstream中継にてお届けします!

    ~中継をご覧になる皆さんへ~
    配信中、「もっとココが見てみたい」などのリクエストがありましたら、
    ソーシャルストリームで投げてみて下さい!可能な限り、お答えできればと思っています。
    Ustream中継でしか見られない、開発者の生インタビューも予定していますので、どうぞお楽しみに!


    新型フィット
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    【ホンダ新型フィット(FIT3)本日正式発表!生中継も決定!】の続きを読む

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    1: 稲妻レッグラリアット(庭) 2013/08/30 19:25:15 ID:UTZCyXcqP
    【ホンダ】欧州で人気の125ccスクーターSh modeを9/13発売

    ホンダは、原付2種カテゴリーでは今年6車種目となるニューモデル「Sh mode」を9月13日(金)から発売する。
    このモデルは欧州で人気を集めているスクーターで、エレガントなデザインと石畳などの荒れた路面にも対応した大径ホイールが特徴となっている。
    なおエンジンは125ccのeSPが採用されているとのこと。

    スタイリングは、「Charming & Elegant Style」をテーマに、コンパクトで親しみやすい車体サイズに加え、上質感のあるラウンドシェイプを基調としたボディーラインを採用。
    背筋を伸ばしたライディングポジションに美しく調和するような凛としたたたずまいと洗練されたスタイルを実現しています。

    エンジンは、水冷・4ストローク・OHC・単気筒125ccの「eSP(イーエスピー)※1」を搭載。
    低フリクション技術を多岐にわたって採用するとともに、アイドリングストップシステムなどによって優れた燃費性能を実現しています。

    車体は、フロントに16インチ、リアには14インチの大径ホイールを採用。荒れた路面での走行安定性に寄与しています。
    シート下には、容量18L※2のスペースを確保しています。
    ライディングポジションは、アップライトでゆったりとしたものとし、取り回しやすさにも配慮しています。
    (以下略)

    ■販売計画台数(国内・年間)/3,000台
    ■メーカー希望小売価格(消費税込み)/299,250円
    ホンダ公式

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    【125ccスクーターに乗ってみたらただの移動するソファーでワロタ バイクはMTに限るよな】の続きを読む

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    1: アトミックドロップ(catv?) 2013/08/26 13:05:28 ID:n3HylQfa0
    ホンダは9月に寄居工場(埼玉県寄居町)で生産を始める新型小型車「フィット」の海外部品調達率を現行車の1割弱から2割に引き上げる。
    世界各地で生産する次期車の部品は現地調達を基本としているが、並行して中国を中心とした5カ国の部品メーカーを対象に一括発注し、
    集中生産した部品を使う調達方式を取り入れるため。年間150万台分の部品を単一拠点に発注するというケースもあることから、抜本的なコスト低減が見込める。

    フィットの次期国産車は部品の海外調達率が大幅に上がる
     ホンダが次期フィットで一括発注するのは中国のほかインド、タイ、インドネシア、米国の部品メーカー。物流費や為替影響を勘案しても、
    現地調達するよりも他国・地域から集中調達した方が競争力がある部品を選定した。日本の輸入比率は大幅に高まることから、ホンダは「リバースノックダウン(RKD)」生産と呼んでいる。
     新型フィットをベースに新開発するスポーツ多目的車とセダン「シティ」にもこの手法を採用する。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420130826aaae.html

    【ホンダ新型フィット、コストカットの為に中国等の海外部品を使用 輸入比率が高まり外貨流出】の続きを読む

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