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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/20 08:59:03
    ホンダは19日、小型―中型車向けに過給器(ターボチャージャー)の組み合わせで
    燃費と出力性能を両立した新型直噴ターボエンジン「VTEC TURBO」を
    3タイプ開発したと発表した。

    まず2・0リットル4気筒直噴ガソリンターボエンジンを欧州シビックのタイプRに
    搭載し、2015年に発売する。同エンジンは従来の3・5リットルV6エンジンに
    比べ、燃費と最大トルクともに10%以上高める。

    ホンダは低燃費技術としてHVを持つが、HVは地域によって高コストとなる。
    こうした地域の低燃費車にターボ車を設定、拡大し、低燃費車販売戦略を強化する。
    2・0リットルターボエンジンは、14年に施行される欧州排ガス規制「EURO6」
    に適合。高出力ターボに加え、エンジンヘッドやピストン部分の冷却性能を高め
    燃費を向上させた。

    1・0リットルと1・5リットルクラスでは、エンジン低回転時から排ガスを利用できる
    よう、バルブ開閉のタイミングやターボのコントロールを調整した。1・5リットル
    ターボは1・8リットルガソリンエンジンに比べ燃費を15%以上、最大トルクを
    45%以上高め、2・4リットルエンジン並みの性能を出せるという。

    ●2.0L 4気筒直噴ガソリンターボエンジン
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    ◎本田技研工業 (7267)のリリース
    http://www.honda.co.jp/news/2013/4131119b.html

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420131120beav.html

    ◎最近の主な関連スレ
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    【ホンダ、新型直噴ターボエンジン『VTEC TURBO』開発--搭載第一弾は欧州向け『シビックタイプR』】の続きを読む

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    SONY

    1: 足4の字固め(千葉県) 2013/11/29 23:34:37 ID:S0wuSBf00
    BREAKING NEWS: Sony replaces Vodafone in McLaren
    28 NOVEMBRO 2013, 4:16 PM 0 COMENTARIOS 989 VIEWS
    By Americo Teixeira Jr. ? The McLaren F1 Team will be sponsored by Japanese Sony Corporation from 2014 replacing the British Vodafone, Title Sponsor from 2007 to 2013.
    This is the start of McLaren’s new Nipponese age because the British team will have the Honda’s engine from 2015.

    http://www.diariomotorsport.com.br/

    7: サッカーボールキック(東京都) 2013/11/29 23:42:46 ID:8H9/lKzN0
    俺も家電はすべてマクラーレンに代えるわー

    8: フランケンシュタイナー(大阪府) 2013/11/29 23:43:41 ID:CN8H8SBr0
    ワタミじゃないの?

    9: ランサルセ(庭) 2013/11/29 23:44:01 ID:bMcnMrxvP
    洗濯機もレンジもソニーにするぜ!

    15: ブラディサンデー(WiMAX) 2013/11/29 23:47:16 ID:KAbiCRh20
    iphoneやめてマクラーレンにするわ

    【ソニー・マクラーレン・ホンダ!!!! 俺「家電はすべてソニーに買い換えるわ!!」】の続きを読む

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    1: 閃光妖術(千葉県) 2013/11/28 22:26:05 ID:vZWiyrvV0
    2台のスポーツカーを中心に人気のホンダ

    今回の東京モーターショー、私は一般公開日を含めて合計6日間も足を運んだが、いつ訪れてもいちばん混雑していたのがホンダのブースで、なかでもあたらしい軽オープンスポーツカー「S660コンセプト」がとりわけ注目を集めていた。
    そのステージに近づくには列に並ばなくてはならないのだが、この長さがときには50メートルを越えるほどの人気を集めていたのである。

    ご存じのとおり、S660コンセプトはホンダ「ビート」の再来だとされる。3気筒 660cc SOHC 4バルブエンジンをコクピット後方に横置きしたミドシップ レイアウトで、ソフトトップを折り畳めばオープンにもなったビートが発売されたのは1991年5月のこと。

    当時はスズキ「カプチーノ」、オートザム(マツダ)「AZ-1」と軽自動車規格の2シーター スポーツカーが3台も発売されたが、なかでもいちばんヒットしたのがこのビートで、5年間で3万4,000台ほどが販売された。
    さらに驚くのがその現存率、つまり現在まで残っている台数の比率である。じつに、販売されたうちのなんと70パーセント近くがいまも元気に走り回っているそうだ。


    公開されたS660コンセプトは、その名のとおりコンセプトカーで、量産型は2015年の発売を目標に開発中とされる。基本的な成り立ちは“先代ビート”と同様、660ccをミドシップした後輪駆動で2シーターのオープンスポーツとなる。

    もっとも注目されるのは、その軽自動車とはおもえない大人びたスタイリングだろう。前回の東京モーターショーでは「EV STER」というコンセプトカーが展示されたが、この評判がすこぶるよかったため、S660のプログラムが決まったという。
    前後のオーバーハングが極めて小さく、フロントからリアまで一直線に上昇するキャラクターラインを入れ込んだ強烈なウェッジシェイプなどは、いずれもこのEV STERから受け継がれたもの。ちなみに、デザインを担当したのはどちらもホンダの杉浦 良氏である。

    http://openers.jp/car/car_news/news_honda_at_tms2013_41501.html
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    【ホンダ・ビート、20年前の車だが現存率70パーセント 愛されすぎだろwww】の続きを読む

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    1: 目潰し(catv?) 2013/11/26 22:54:38 ID:rmA0q4G10
    ■「エアバッグは要らない」

     当時、American Honda Motorのトップは雨宮高一さん(後のホンダ副社長)で、とても丁寧に対応してくれた。「研究所の方ですか。お名前は小林さん? いろいろ努力していただいてありがとう。
    研究所がいいクルマを造ってくれるおかげで、営業は商売できるんですよ」と、とても腰が低かった。

     筆者はこれなら話しやすいと少し安心して、フリートテストのことを切り出した。話はちゃんと聞いてくれた。しかし最後に、「米国の人は、エアバッグを買いません」とピシャリ。

     雨宮さんは、米国のお客様のことは自分が一番よく知っているという自信に満ちあふれていた。エアバッグは作動時に爆発的に膨張する。その仕組みを知らないと、エアバッグ自体が危険に見える。
    「そんな危ないものは、米国では絶対に売れない」と言うのだ。
    http://www.nikkei.com/article/DGXNASFK1402Y_U3A111C1000000/?df=2

    【技術者「エアバッグという装置を開発しました」ホンダ幹部「そんな危険なものだめだ!」技術力(笑】の続きを読む

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    1: 垂直落下式DDT(千葉県) 2013/11/26 22:03:22 ID:n9F0ZNig0
    「マクラーレン・ホンダの新スポンサーは日本企業だ」(ジョー・セイウォード/イギリス・ジャーナリスト)

     2015年にマクラーレンと組んで、再びF1に復帰するホンダ。5月に復帰を発表したホンダは、10月に開発中のエンジン音をウェブ上で公開するなど、開発は順調に進んでいるようだ。
    エンジンの開発とともに、気になるのはマクラーレン・ホンダのメインスポンサーである。というのも、現在マクラーレンのメインスポンサーを務めるボーダフォンとの関係は、今シーズン限りだからである。

     まだマクラーレンはボーダフォンに代わる新しいメインスポンサーの名前を発表していない。しかし、イギリス人ジャーナリストのジョー・セイウォードはすでにその情報をつかんでいるという。
    「私は9月にマクラーレン・ホンダのメインスポンサーがどこになるのかという情報をつかんでおり、すでに自分が発行するメールマガジンにだけ書いた」。
    セイウォードによれば、会員の中にはチーム代表も含まれているという。そして、すでに9月にマクラーレン・ホンダの新スポンサーの情報は配信しているという。

    「会員だけが知る権利があるから、新スポンサーがどこなのかは教えることはできない。日本のモータースポーツファンのために、これだけは教えよう。そのスポンサーは日本企業だ」とセイウォードは語る。

     日本チームがF1を去り、日本人ドライバーが姿を消した現在のF1には、日本企業がかつてに比べて激減していることは確かである。
    もし、この話が事実だとすれば、ホンダだけでなく、トップチームのメインスポンサーになるような日本の大企業がF1に復帰することとなり、それは日本のF1ファンにとっては朗報になるだろう。

     セイウォードは2012年から、ホンダのF1復帰を示唆しており、F1界でも事情通のひとりとして有名なだけに、今回あえて彼の話を掲載した。果たして、真実はいかに。

    http://as-web.jp/news/info.php?c_id=1&no=53114

    【マクラーレン・ホンダのメインスポンサーは日本企業 いったいどの会社だ!】の続きを読む

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