乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 風吹けば名無し 2013/07/10 09:27:33 ID:13j1Lhvi
    乗りにくすぎて初日で嫌になってきたンゴ…
    腰痛いンゴ…

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    1: ソマリ(千葉県) 2013/07/10 20:56:08 ID:+Q07p3OK0
    ホンダは、新型クルーザーモデル、2モデルをラインアップに設定し、ネイキッドモデルの『CTX700N』を7月11日に、カウリング装着モデルの『CTX700』を8月6日に発売する。

    スタイリングは両モデルともに、力強い「水平基調デザイン」を採用。「おおらかで力強い面構成」と「機能的に独立した部品構成」をキーワードに、
    フレーム構成からシートやマフラーに至るまで、機能美を融合させた水平基調のプロポーションとしている。

    車体は、新設計のリアサブフレームを採用することで、足着き性に優れ、安心感のある720mmの低シート高を実現。また、ライディングポジションは、
    さまざまな体格のライダーが親しめるように自由度の高い設定とし、市街地走行から長距離ツーリングまで幅広い用途で快適な走行を楽しめるものとしている。

    エンジンは、常用する低・中回転域の力強さと、38.0km/リットル(60km/h定地走行テスト値)という優れた燃費性能を両立した水冷・直列2気筒700ccを搭載。
    不快な振動を抑えた心地よい鼓動感が、ライディングの楽しさと快適性を高めている。なお、両モデルともにマニュアルトランスミッション搭載タイプと、
    制御プログラムの熟成を図ったデュアル・クラッチ・トランスミッション(DCT)搭載タイプを設定し、幅広いユーザーの好みに応えられるものとしている。

    価格は74万5500円から89万9850円。

    http://digi-6.com/archives/51885178.html
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    1: セルカークレックス(千葉県) 2013/07/09 20:19:36 ID:g4dfijyG0
    新型ビートは3気筒ターボ搭載の本格的な軽スポーツカーとなる

    ホンダのN BOXが2013年上半期の軽自動車販売台数でトップとなった。ダイハツ・ムーブ、スズキ・ワゴンRの二強を抑えての結果ということで、
    ホンダが2011年末からスタートさせた軽自動車戦略は大当たりしていると言っていいだろう。ホンダはさらに、N BOX、N ONEに続く新型軽自動車を続々市場に投入する計画。
    中でも注目したいのが軽オープンカーのビート後継車である。

    既に、次期ビートを意図するデザインコンセプトカー、EVスターが2011年の東京モーターショーで発表済みであった。
    残念ながらEV(電気自動車)としての計画はほぼ消えたと判断しているが、3気筒ターボの軽自動車向けガソリンエンジンを搭載させたプランが進行中である。

    この種の軽オープンカーは、ダイハツ・コペンのようなスポーツ性能は程々で気軽にオープンカーを楽しむタイプもあるが、やはり次期ビートに求められるのは硬派なスポーツモデルである。
    これについてはファンだけでなくホンダ社内でも同じ考えのようで、サスペンションセッティングは硬く固められ、ボディ剛性にも拘った車体が開発中とのこと。
    さらに1991年~1996年に販売された初代ビートと同様にMR(ミッドシップエンジン リアドライブ)が採用される可能性が高いとされており、次期ビートは軽自動車規格ながらも本格的なオープンスポーツカーとなるだろう。

    次期ビートの発売時期は2014年夏から秋にかけてという予測になっている。前回EVスターの発表からまる二年となる2013年11月の東京モーターショーでも新たなコンセプトカーが登場するのではと予想する。

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    http://car-research.jp/honda/beat-9.html

    【ホンダ次期ビート、初代同様のMRで、足回りギチギチ、ボディ剛性ガチガチのガチスポに!】の続きを読む

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/07/04 10:33:14
    ホンダは3日、二足歩行ロボット「ASIMO(アシモ)」の最新モデルを、
    東京都江東区の日本科学未来館で一般向けに初公開した。
    来館者の動きをセンサーで把握、質問者の指名などができる「自律型説明機能」を
    新たに披露した。公開は8月2日まで。

    アシモは3代目で、2011年11月に発表した。
    ホンダは改良を加え、説明機能を追加した。人が多く集まる場所を認識したり
    人の反応を感じ取ったりすることが可能になった。

    今回の公開では、集まった来館者を前に「アシモの体の仕組み」などテーマを
    3つ挙げ、どの話が最も聞きたいかをアシモが質問。
    挙手が最も多かったテーマについて自ら解説した。
    質疑応答では最も早く手を挙げた人を指名し、その人がタッチパネルで選んだ
    「どのくらい動ける?」の質問に「フル充電で約40分です」と答えた。

    アシモの一般公開は実証実験の位置付けで、将来的には駅や空港での道案内などで
    実用化を目指している。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130704/bsa1307040504001-n1.htm
    アシモ
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    ■ホンダ http://www.honda.co.jp/
     ASIMO http://www.honda.co.jp/ASIMO/
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267
    関連スレは
    【社会貢献】ホンダ、『アシモ』の技術を応用したロボットを福島へ--原子炉建屋で廃炉作業 [06/17]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1371479080/l50

    【ホンダ アシモ最新型を公開 人の動き把握、説明機能搭載】の続きを読む

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    1: スフィンクス(千葉県) 2013/07/08 19:41:05 ID:onqw8bLo0
    ベストカー8/10号は7月10日発売です。
    ぜひ、お近くのコンビニ・書店でお求めください。
    よろしくお願いいたします!

    http://ameblo.jp/bestcar-bc/entry-11568918286.html
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    【明後日発売のベストカーで新型フィット(FIT3)の全貌がついに公開きたーーー!!】の続きを読む

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