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バイクと車のまとめ

    ホンダ

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/10/08 01:02:43 ID:YKslYAWp0
    なんだろう
    ベンツみたいでかっこいいは…
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    【このホンダ車に一目惚れしてしまった…】の続きを読む

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    1: ドラゴンスープレックス(千葉県) 2013/10/07 22:32:30 ID:NT/jFWQO0
    先月2013年9月はホンダから新型フィットが発売されたが、これをベースにしたSUVスタイルの車種も並行して開発されてきた。そのフィットSUV(仮称)の発売が2013年12月となる見通しである。

    写真はニューヨークモーターショー2013出展時のアーバンSUVコンセプトで、フィットSUVの前身とされるモデルである。車名の正式名称は未定で、
    かつてラインアップしたコンパクトSUVであるHR-Vの名称を引き継ぐ可能性や全く新たなネームが与えられる場合も考えられるだろう。

    また、市販プロトモデルが2013年11月23日から一般公開される東京モーターショーで出展される見込みとなっており、この時エクステリアとインテリアの詳細が明らかになると考える。

    フィットSUVに搭載されるパワートレインとして注目されているのが新開発の1.5Lハイブリッドである。ホンダの1.5Lハイブリッドシステムはフィットのフルモデルチェンジを契機に新型へと切り替わった。
    特に4WDが設定されることは期待も大きく、フィットハイブリッドの4WDモデルは2013年12月の追加発売が決定している。
    これはこの時期に4WDハイブリッドの生産体制が整うことを意味しており、フィットSUVの発売時期とも重なるというわけだ。

    一方、スバルではハイブリッド4WDシステムを搭載したXVハイブリッドを今年発売し、好受注となっている。フィットハイブリッド4WDおよびフィットSUVハイブリッドは
    、XVハイブリッドよりも低価格帯の車種となるためより多くのユーザーから支持を得ることが予想される。

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    http://car-research.jp/honda/fit-suv-5.html

    【ホンダ、通称フィットSUVを東京モーターショーで世界初公開 4WDハイブリッドシステム!】の続きを読む

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    1: トラースキック(千葉県) 2013/10/06 17:49:34 ID:oroZ2rEu0
    ソース日経新聞
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    【ホンダ次期ビート(S660) MRで決定!!!!】の続きを読む

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    1: タイガースープレックス(catv?) 2013/10/05 15:56:53 ID:CP7/lt+U0
    9月6日に発売されたホンダの新型フィット。9月30日までの累計受注台数が5万7000台以上に達した。
    月間販売目標1万5000台に対して3.8倍と、予想通りの好調な出足だ。このうちハイブリッド車は70%以上を占めており、
    あらためて日本市場でのハイブリッド人気が裏付けられた格好だ。旧車種は約5割がハイブリッドだった。

    ホンダにとって、新型フィットはコンパクト車の最重要機種だ。ハイブリッド車の場合、最高燃費はガソリン1リットル当たり
    36.4キロメートル。ライバルであるトヨタ自動車の「アクア」の同35.4キロメートルを上回っている。

    寄居工場で本格量産へ

    10月4日に発表された9月の車名別販売ランキングでは、フィットは1万9388台と、首位アクアの2万6543台、プリウスの
    2万3069台の後塵を拝した。ただ、こちらの数字は実際に客にわたった台数なので、受注からはタイムラグが出る。

    フィットは現在、量産の立ち上げ段階で従来の鈴鹿工場(三重県)で生産されているが、11月以降はフィット用に立ち上げた
    寄居工場(埼玉県)での本格量産が始まる。生産ピッチが上がってくれば、販売数字にも反映されてくるだろう。念願の販売トップ奪取に期待がかかる。

    ただ、あまりのハイブリッド車人気のため、ハイブリッド車のキーパーツであるハイブリッドユニット(トランスミッション)の
    生産が追いつかない状態にもなっているとのこと。早急な増産体制を整える予定だ。

    新型フィットの追撃を受け、トヨタもアクアのマイナーチェンジで、近々に燃費トップの座を奪い返す見込み。ただ、ホンダも
    「現行車種はまったく新しいハイブリッドシステムのため、システムに余裕を持たせている。ポテンシャルは高く、熟成を進めることで、
    まだ上の燃費を引き出せる」と、燃費競争では一歩も引かない構え。両社の戦いはさらに激しくなりそうだ。
    http://toyokeizai.net/articles/-/20988?page=2

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    【ホンダの新型「フィット」、トヨタを猛追 累積受注は5万7千台 ※非HV含む トヨタもアクアMCで倍返し】の続きを読む

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    1: 栓抜き攻撃(catv?) 2013/10/03 07:49:05 ID:T7W3qmvz0
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    フォルクスワーゲンと言えば、一般向けモデルへのデュアルクラッチトランスミッション"DSG(Direkt-Schalt-Getriebe)"の
    採用の先駆けとして知られ、現在も"Volkswagen Polo"などの小型モデルを含む多くの車種にそのDSGを採用しているが、
    2010年代後半に登場する第6世代のポロや第2世代の"Volkswagen UP!(ギアボックスは、オートメイテッドトランスミッション"
    ASG(Automatisiertes Schaltgetriebe)")"には、これらDSGやASGに替えて、外部サプライヤーから調達したトルクコンバーター式の
    多段オートマチックトランスミッションの採用が検討されていることが、オーストラリアのメディアGoAutoが、フォルクスワーゲンの
    トランスミッション開発のトップであるMichael Schaefer氏に行った取材から明らかとなった。

    Schaefer氏は、これらのBセグメント未満の車輌には、次世代DSGの開発コストを正当化するグローバルボリュームが
    無いというコスト面での問題を挙げるとともに、ここ10年のオートマチックトランスミッションの目覚ましい進化によって、
    燃料消費量などの効率性に大差がないことや、トルクコンバータ式のトランスミッションの加速時のNVH(騒音/振動/ハーシュネス)の
    低さが顧客の要望に合っていることを挙げて、その理由を説明している。


    なお、現在Aisin製の8速オートマチックトランスミッションとZF製の9速オートマチックトランスミッションが検討されているとのことだが、
    まだどちらかは決定していないそうである。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51806291.html

    【ホンダ「ついにDCT搭載したお!」 VW「10年前からやってたけどもうオワコンのDCTやめるわw」】の続きを読む

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