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    ポルシェ

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    1: 2018/06/10(日) 01:15:54.36 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/volkswagen-electric-porsche-idJPKCN1J502M

    2018年6月9日 / 04:10 / 14時間前更新
    ポルシェ、初のEV車を「Taycan(活発な若い馬)」と命名

    [シュツットガルト 8日 ロイター] - 独自動車大手フォルクスワーゲン(VW)(VOWG_p.DE)傘下の高級スポーツ車部門ポルシェは8日、同ブランド初の完全電気自動車の名前を「Taycan」にすると発表した。

    ブランド誕生70周年の記念イベントで発表された名前は、「活発な若い馬」という意味だという。4人乗りで、2019年に生産を開始する予定。

    ポルシェの計画によると、22年までにハイブリッド車や電気自動車への投資を倍増させ、60億ユーロ(70億6000万ドル)を上回る規模にするという。


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    1: 2018/05/21(月) 17:04:30.20 ID:45B5afhC0 

    ポルシェのEVスポーツ『ミッションE』、最新プロトタイプのイメージ公開 2019年生産開始予定
    2018年5月21日(月) 15時30分

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    https://youtu.be/4oCoPwc2Rrg



    ポルシェは5月19日、開発中のEVスポーツカー、『ミッションE』の
    最新プロトタイプ車のイメージを公開した。
    元F1ドライバーのマーク・ウェバー氏が、このプロトタイプ車をテストしている。

    ミッションEはポルシェ史上、初の量産EVスポーツカーとして、2019年から生産を開始する予定。
    バッテリーはリチウムイオンで、1回の充電で最大500km以上を走行できる。
    およそ80%の容量なら、バッテリーの充電は約15分で済む。

    モーターは、最大出力600hp以上を発生。このパワーが4輪に伝達される4WDとなる。
    ルマン24時間耐久レースを制した「919ハイブリッド」の技術を応用した「PMSM」は、
    2個のモーターを搭載。ポルシェのトルクベクタリングにより、4輪に最適な駆動力を配分する。

    この結果、ミッションEは、0~100km/h加速3.5秒以下、0~200km/h加速12秒以下と、
    ポルシェのEVスポーツカーに相応しい性能を発揮する、としている。

    https://response.jp/article/2018/05/21/309913.html


    【ポルシェ博士が初めて実用的なEVを作ったのは1898年、HVを作ったのは1901年なんだよな】の続きを読む

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    1: 2018/05/01(火) 10:30:39.32 ID:61wxmB7/0 

    今回コースレコードを記録した「ポルシェ919ハイブリッドEvo」では、パワートレインのハードウェアには
    919ハイブリッドから手を加えていないという。ポルシェ919を駆動するのは、コンパクトな
    ターボチャージャー付き2リッターV型4気筒エンジンで、2種類のエネルギー回生システム(フロントホイールの
    ブレーキエネルギーと排気エネルギー)が採用されている。

    内燃エンジンはリアホイールを駆動し、電気モーターはフロントホイールをブーストして4輪を駆動する。

    同時に、大気中に捨てられてしまうはずのエキゾーストシステムからのエネルギーを回収。
    フロントブレーキと排気システムから回生される電気エネルギーは、一時的に水冷式リチウムイオンバッテリーに蓄えられる。

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    https://carsmeet.getnavi.jp/2018/04/16/62765/


    【ポルシェ919EvoがF1超えるレコード記録、環境に優しいバイオエタノール燃料ハイブリッド自動車】の続きを読む

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    1: 2018/04/30(月) 22:47:36.56 ID:CAP_USER9

    ポルシェ「911」に、かねてから噂のあった「スピードスター」が設定されることが確実となりました。そのプロトタイプを捕捉することに成功しました。

    「スピードスター」は、走行パフォーマンスの向上と美しいボディシルエットにインパクトのあるモデルです。低いフロントウィンドウを持ち、ルーフを廃してソフトトップ化するとともに、軽量化のため開閉は手動式となります。さらに、それを収納するルーフカバーを特徴としています。

    捉えたプロトタイプは、後部のルーフカバーを「カブリオレ」風にカモフラージュし、フロントバンパーとボンネットは『GT3』と同じです。リアデッキは「997スピードスター」よりスポーティに仕上げられると思われます。

    パワートレインは『GTS』から引き継がれます。3リットルフラット6ツインターボエンジンを搭載し、最高出力は450ps、最大トルクは550Nmを発揮します。ただし軽量のスピードスターのため、パフォーマンスは「GTS」より向上すると可能性が高いようです

    「スピードスター」はポルシェ伝統の限定モデルでもあります。初代は1950年の『356スピードスター』で、約4722台を生産し、1989年の『930スピードスター』は約2065台を生産しています。その後1993年には『964スピードスター』を発表、約970台を生産しました。

    2010年には『997スピードスター』が限定356台発売され、高額なプレミアム価格で取り引きされています。今回のスピードスターは8年振りの復活となります。

    ワールドプレミアは、早ければ9月のフランクフルトモーターショーあるいは10月のパリモーターショーと予想されています。間違いなく限定モデルとなるはずで、プレミアム価格1億円も想定されています。(APOLLO)

    2018/04/30 09:03
    https://clicccar.com/2018/04/30/583704/

    911スピードスター(プロトタイプ)
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    1: 2018/04/27(金) 07:47:40.99 ID:CAP_USER9

    ◆国会近くでポルシェ炎上、けが人なし

    26日夜、東京・千代田区の国会議事堂近くの路上で高級外車が炎上しました。
    運転手の男性にけがはありませんでした。

    車の後方部分から白い煙が激しく立ち上っています。
    26日午後7時頃、千代田区永田町の国会議事堂近くの路上で高級外車「ポルシェ」から火が出ました。
    火はおよそ1時間後に消し止められましたが、車の後方部分が焼けたということです。

     「目の前に止まって、そしたらいきなり、どーんって、爆発」(目撃者)

    Q.運転していた人が降りた直後?

     「降りてすぐバンって」(目撃者)

    この火事で車を運転していた男性にけがはありませんでした。
    男性は「車を止めたら火が出た」と話しているということで、警視庁がエンジントラブルが原因とみて当時の状況を調べています。
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    TBS NEWS 2018/04/27 0:00
    http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3352979.htm?1524782430175
    ※リンク先に動画があります


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