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    ポルシェ

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    1: 2017/01/11(水) 19:31:06.27 ID:QAtEtroX0 

    ポルシェジャパン、911 GTSモデルの予約受注開始…最高出力450ps 
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    http://response.jp/article/2017/01/11/288161.html


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    1: 2016/12/21(水) 20:15:29.47 ID:CAP_USER

    http://japan.cnet.com/news/service/35094095/
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    ポルシェ ジャパンは12月20日、新型車「Panamera(パナメーラ)」の先行公開イベントを開催。
    インフォテイメントパッケージ「Porsche Connect」を導入し、コネクティッドカーを本格的
    にスタートすると発表した。SIMカードを備え、車内でのWi-Fi接続を実現したほか、
    車両を同期させて使用できる「Porsche Connectアプリ」などを用意する。

     パナメーラは、2009年から販売している4ドアセダン。7年ぶりにフルモデルチェンジした。
    発売は2017年。税込車両本体価格は、V型6気筒ツインターボの「Panamera 4S」が1591万円、
    V型8気筒ツインターボの「Panamera Turbo」が2327万円。

     ポルシェ ジャパンでは、独自のテレマティクスサービス「ポルシェコミュニケーションマネージメントシステム(PCM)」を、
    3月に販売開始した「911カレラ」に採用。データ通信用のSIMを搭載し、タッチパネル上でナビやニュースなどの情報を取得できる。

     Panameraでは、Porsche Connectを支えるシステムとしてPCMを採用しており、
    移動体に通信システムを組み合わせてリアルタイムに情報サービスを受け取れる
    「つながるクルマ(コネクティッドカー)」を実現。「オンラインナビゲーション」、Porsche Connectアプリ、
    「コンシェルジュサービス」の3つのサービスを提供する。
     オンラインナビゲーションは、目的地のオンライン検索ができるほか、リアルタイムの交通情報や
    「Google street view」の利用、目的地周辺の天気、駐車場の空き状況、料金などの確認ができる。
     Porsche Connectアプリを使えば、クルマに乗る前に旅行の計画や目的地を選択し、
    その結果をクルマと同期、目的地を自動で入力することが可能だ。加えて、コンシェルジュサービスでは、
    行き先をリモートで入力できるほか、おすすめレストランや航空券の予約などを24時間365日対応する。
     もう1つの新システムとしてオプション装着の「ナイトアシスタント」も採用。人や大型動物を検知するカメラと
    84個のLEDヘッドライトを備え、走路の範囲内に歩行者などがいた場合には、ロービームの照射範囲を越えた場所に
    いる歩行者にも短時間ライトが自動照射する。

     ポルシェ ジャパン代表取締役社長である七五三木敏幸(しめぎ・としゆき)氏は
    「Panameraは、革新への挑戦をしたクルマ。Porsche Connectとナイトアシストという最先端の装備を備え、
    機能と美しさの2つを追求した」とコメントした。
     世界中で開始されている先行予約販売では、好調な売れ行きを記録しているとのこと。前モデルから引き継いだのは、
    コンセプト、車名、エンブレムの3点だけというほど、刷新された内容に仕上がっている。
     運転席周りには12インチの大型ディスプレイやタッチコントロールスイッチを採用。ハードキーやメーター類を減らし、
    デジタルを多く取り入れたインテリアになる。シートにはオプションでマッサージ機能をつけることも可能だ


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    porsche_logo
    1: 2016/12/10(土) 05:56:49.69 ID:WQxeu+Vj0 BE:837857943-PLT(16930) ポイント特典

    ドイツ経済誌ウィルトシャフツウォッヘ(電子版)は8日、同国運輸当局が自動車大手フォルクスワーゲン(VW)の排ガス規制逃れ問題に関連し、
    VW傘下の高級車ブランド、ポルシェが二酸化炭素(CO2)排出量を実際より少なく見せかける不正をした疑いで調査していると報じた。

    運輸当局は既にVWグループのアウディについて同様の疑いで調査しており、グループのCO2排出量を巡る不正疑惑は拡大している。

    ポルシェの車両は試験走行中か、路上走行中かをハンドル操作の有無で見分けるソフトウエアを搭載している疑いがある。
    試験中はエンジンの回転数が抑制され排出量が減るが、路上走行中は回転数が上がり増える仕組みになっているという。(共同)

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/161209/bsa1612090755003-n1.htm


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    1: 2016/12/07(水) 12:44:42.06 ID:CAP_USER

    http://gigazine.net/news/20161206-porsche-911-soundbar/
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    https://youtu.be/81I_Gp3YQfU



    ドイツの自動車メーカー・ポルシェが誇るスポーツカー「911 GT3」に装備されているサイレンサーと2本出しマフラーを
    そのまま使用したBluetoothスピーカー「911 Soundbar」が、ポルシェデザインから登場しています。

    911 Soundbar | Porsche Design
    http://www.porsche-design.com/en/For-Men/Smartphones-Sound/911-Soundbar.html
    911 Soundbarは、ポルシェの子会社であるポルシェデザイン(Porsche Design)がラインナップしている2.1chヴァーチャル
    サラウンドBluetoothスピーカー。実際のGT3に搭載されているサイレンサーとマフラーの出口(テールエンド)にサブウーファーを内蔵したという製品です。


    システム全体で出力200ワットのアンプを搭載し、サラウンド効果を楽しめる「DTS TruSurround」に対応、
    さらに映像再生時に音のズレを補正する「LipSync (A/Vシンク)」にも対応しているとのこと。ロスレス転送が可能なaptX対応Bluetooth 3.0接続で
    スマートフォンなどの音楽を転送して再生できるほか、2系統のデジタル入力(オプティカル/コアキシャル)、1系統のアナログ入力を装備しています。
    また、外部サブウーファーに接続するサブウーファー出力端子も装備。
    本体サイズはおよそ74×28×32cmで、重量は約19kg。細かい話をすると、「997」や「991」などのコードネームで呼ばれる世代のどれに
    相当するのかは明記されていません。

    以下のムービーでは、実際に911 Soundbarが置かれている様子を見ることができます。
    ブティックの中に置かれた911 Soundbar。幅が80cm近くあることもあり、結構なボリューム感。


    本物のマフラーが使われているので、見た目はリアルそのもの。
    容器を溶接した跡もそのまま残されており、クルマ好きがみると「おおっ」とうなってしまう仕上げ。
    スマートフォンと接続して音楽を再生することが可能。ちなみに、操作しているスマートフォンはポルシェデザインによるBlackBerry端末の模様。

    「911 Soundbar」は、ポルシェデザインのオンラインショップで3499.99ドル(約40万円)で購入することが可能。
    ちなみに、実際に使える本物のパーツはこの値段よりもやや低い価格で購入することができるとのこと。

    Porsche 911 Soundbar - Gifts for him - Holiday Ideas - Porsche Driver's Selection
    http://shop3.porsche.com/usa/christmas/giftsforhim/wap0501110g/porsche-911-soundbar.pdds
    ポルシェ911 GT3に搭載される本物のパーツを使ったということで、特に可処分所得を多く持つポルシェ乗りにはたまらない
    一品といえそう。肝心のサウンド品質については海外のサイトのレビューでもあまり多くは語られていませんが、
    商品企画と価格について「ばかげている」と評する記事も。このあたりの魅力はポルシェ乗りにしか判断できそうにないので、
    価値を見いだせる人に刺さることだけを狙った製品ということになりそうです。


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    1: 2016/11/28(月) 19:11:22.24 ID:ZNQ3DKy40

    ついにミッドシップへと進化!2017年モデルのポルシェ911 RSR発表

    ポルシェが、2017年のモータースポーツシーンにおいてLM-GTEカテゴリーに投入する新型911 RSRを発表しています。

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    エンジンは排気量4000ccの水平対向6気筒。ボア102mm、ストローク81.5mmという超ショートストロークで、レーシングエンジンらしく重心を下げつつ油圧も確保できるドライサンプ方式。
    リストリクターによって変わりますが、最高出力は375kW(510PS)と発表されています。

    主戦場となるWEC(世界耐久選手権)やアメリカIMSAシリーズでは、LMP1などプロトタイプと混走になりますが、その対策として「コリジョン・アボイド・システム」と呼ばれるレーダーサポートによる衝突警告システムを装備。
    夜間にも高速のLMPプロトタイプを早期に検知して接触を回避するという、レース仕様のプリクラッシュセーフティシステムが導入されているのがニュースのひとつ。

    2017年モデルの911 RSRにおけるトピックスは、それだけではありません。市販車の911ではリヤエンジンであることがアイデンティティとなっていますが、このレーシングマシンはエンジンをミッドシップに搭載したのです。
    こうしてエンジン位置を動かしたことによるメリットは、後ろ姿で確認できる立派なリヤディフューザーが生み出すであろう空力性能など多岐にわたると想像されます。

    http://clicccar.com/2016/11/20/418846/


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