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    ポルシェ

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    1: 2018/10/16(火) 09:28:54.263 ID:bRxQQktE0

    ポルシェがメーカーで911が車名でしょ?
    じゃあカレラってなに?


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    1: 2018/10/15(月) 08:30:24.78 ID:CAP_USER9

    1~9月の市場別実績では、最大市場の中国が5万6254台。前年同期比は4%増と回復した。7月からの輸入車に対する関税の引き下げが、販売を押し上げた。中国を含めたアジア太平洋/アフリカ/中東地域も、4%増の7万7594台と回復する。

    単一市場で、中国に次いだのは米国。1~9月の米国実績は、4万2626台。前年同期比は3%増とプラスを維持する。欧州は6万6551台を販売し、前年同期比は9%増。このうち、地元ドイツは2万4709台で、前年同期比は13%増と2桁増を達成した。

    モデル別では、SUVの『マカン』が6万8050台で、引き続き最量販車に。ただし、改良新型の投入を控えて、前年同期比はマイナス。『カイエン』はマカンに次ぐ4万9715台を売り上げたものの、前年割れ。一方、『パナメーラ』は、前年同期に対して60%の大幅増。『911』シリーズも19%増と伸びる。

    ポルシェの2017年の世界新車販売台数は、24万6375台と過去最高。前年比は4%増と、7年連続で販売記録を更新している。

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    2018年10月15日(月)02時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/10/15/315029.html?from=tprt


    【ポルシェ、世界販売が新記録 6%増の19万台 SUV「マカン」6万8千台 「カイエン」4万9千台 2018年1-9月】の続きを読む

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    1: 2018/10/12(金) 20:13:44.30 ID:om/hbdw/0 

    車の側面にあるエンジンの吸気口が落ち葉やたばこの吸い殻を吸い込み、発煙する恐れがあるとして、ポルシェジャパンは12日、「718ケイマン」など6車種2601台(2016年4月~18年7月輸入)の改善対策を国土交通省に届け出た。

    国交省によると、吸気口の入り口の大きさはこぶし大くらい。走行中に路上の落ち葉や吸い殻が吸い込まれ、火がついて煙が出る可能性があるという。
    海外では「中から煙が出ている」などのクレームが13件あった。国内のクレームはないが、格子状の部品を吸気口にはめ込み、中にものが入らないようにするという。(贄川俊)

    https://www.asahi.com/articles/ASLBD4S35LBDUTIL02S.html
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    【【悲報】ポルシェが改善対策 葉っぱ吸い込んで煙が出るおそれ】の続きを読む

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    1: 2018/09/28(金) 11:31:42.11 ID:GY1sq7Ok0● 

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    公開が近づくポルシェ『911』次期型(992型)に設定される高性能オープン、『911ターボカブリオレ』市販型プロトタイプをスクープ!ファブリックルーフがオープンした瞬間を、
    初めてカメラが捉えた。
    キャッチした車両は初期プロトタイプのため、まだまだ未完成のボディだ。それでもエアスクープを備えるワイドフェンダー、大型ブレーキやセンターロックホイールなどが見られる。
    リアには、ベースモデルと同じエアアウトレットやラウンドデュアルエキゾーストパイプなどを装備しており、これからターボ化されるはずだ。
    プラットフォームには最新世代の「MMB」を採用、トレッドがワイド化され、高速走行での安定向上が図られるはず。
    ターボ系のパワートレインは謎に包まれている。しかし3リットル水平対向6気筒ツインターボエンジン搭載し、最高出力は600ps超えと予想されている。
    また0-100km/h加速は2.8秒とも伝えられ、現行モデルの3.1秒から大幅に向上する。さらに、トップモデルの「ターボS」は最高出力が630psから650psへとアップされる。
    キャビンには、タコメーター以外はデジタル・インストルメント・クラスタが採用され、ワイドスクリーンのインフォテインメントディスプレイの下に、エアコン吹き出し口が
    設置されたシンプルかつスポーティーなデザインとなるという。
    ポルシェは、10月のパリモーターショーにて新型「911」を公開予定で、「ターボ」や「ターボカブリオレ」は2019年以降のワールドプレミアとなる。

    https://response.jp/article/2018/09/28/314434.html


    【発表間近のポルシェ 911 新型に、早くも「ターボカブリオレ」の存在を確認!】の続きを読む

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    1: 2018/09/27(木) 18:49:21.48 ID:CAP_USER9

    2018年9月27日 8時33分
    フォルクスワーゲングループ内で、現在アウディ傘下となっているランボルギーニですが、2019年1月からポルシェ傘下へ入ることが確定したようです。

    これは、米Automobile Magazineが報じているもので、間違いないようです。VWはグループ内の「アウディ」「ブガッティ」「ランボルギーニ」などスーパーカーを全てポルシェ製プラットフォームが担い、コストダウンを図るべきだと語っており、その第一歩として新タッグが実現しそうなのです。

    現在ランボルギーニは、プラットフォームを始め多くのコンポーネントをアウディと共有しています。同ブランド最新のクロスオーバーSUV、「ウルス」ではアウディ「Q7」から「MLB Evo」プラットフォームが流用されています。

    今後注目したいのは、2022年に登場が噂される「アヴェンタドール」次期型です。フロントアクスルに2基のモーター、センターにバッテリー、ゲトラグ製トランスミッションに第三のモーターを搭載し、最高出力1000psを叩き出すハイブリッド・スーパーカーが予想されています。「ポルシェ」×「ランボルギーニ」は、最強のスーパーカーブランドとなりそうです。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15363218/
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