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バイクと車のまとめ

    ポルシェ

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    1: 2017/02/15(水) 00:19:20.97 ID:xnCTDLFW0 

    2017年2月13日、中国メディアの観察者網が、電動バイクに乗っていた清掃員がポルシェにキズをつけてしまい、その弁償額を聞いて卒倒したと伝えた。

    9日、中国河南省鄭州市で、電動バイクに乗った女性清掃員が、不注意から高級スポーツカーと接触して傷をつけてしまった。

    この高給スポーツカーはポルシェパナメーラで、中国では100万元(約1650万円)以上する。
    この車の持ち主である女性が、修理費に6000元(約10万円)かかると伝えたところ、傷をつけてしまった女性清掃員はその場で卒倒した。

    その後、この女性清掃員は「私の月給は1500元(約2万5000円)しかないのに、どこにそんなお金があるというのか。
    数百元ならまだ受け入れられるが、それ以上は出せない」と、泣きながら話した。

    結局、ポルシェの持ち主の女性が妥協し、500元(約8300円)の弁償金で解決。清掃員の女性は家族に抱えられながら現場を去ったという。

    このニュースに対して、中国のネットユーザーからは「高級車に乗る人は第三者からのリスクに対応する保険に強制的に入らせるべきだ」
    「高級車に対して一般人が弁償する最高額を決めた方がいい。それを超える部分は持ち主が支払うようにしたらいい」など、何らかの対策が必要との意見が多く寄せられた。

    しかし、「このおばさんの態度は好きではないな。高すぎるからと駄々をこねているようにしか見えない」
    「6000元くらいで破産するわけじゃないだろう。それをこんなにも咬みつくなんて、ちょっと同情を買おうとしているように見える」と、女性清掃員の態度を非難するコメントも少なくなかった。

    他にも、「ここから中国の貧富の差の大きさがよく分かる」とのコメントがあったが、
    共産主義であるはずの中国が抱える社会の矛盾があらためて明らかになったといえるだろう。(翻訳・編集/山中)
    http://www.recordchina.co.jp/a163737.html


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    1: 2017/02/13(月) 21:42:02.33 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/02/13/290573.html
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    ポルシェ カイエン スクープ写真


    ポルシェ カイエン次期型が、厳冬のスカンジナビアに姿を見せた。
    一見、これまでよりカモフラージュが軽く見えるが、騙されてはいけない。
    フロントエアインテークやデイタイムランニングライト、ヘッドライトなどは全てダミーパーツがはめられている。

    但し、露わになっているルーフラインが、現行モデルより伸びやかに、そしてルーフエンドが丸みを帯びていることが確認出来た。
    次期型では、アウディ「Q7」を始め、VW「トゥアレグ」次期型や、ランボルギーニ「ウルス」とフォルクスワーゲン・グループの「MLB」プラットフォームを共有し、兄弟モデルとなる。

    新プラットフォームにより、エアロダイナミクスを始め燃費やパフォーマンスが向上する他、車重を約20%軽減し、剛性アップが図られる。
    エクステリアのポイントは、新型「パナメーラ」のフロントエアインテーク・デザイン、「マカン」のクラムシェルフードとラップアラウンドテールライトだと言う。

    また、室内も「パナメーラ」新型からインスピレーションを得たものとなりそうで、タッチスクリーンのインターフェイスはシンプルになる。

    パワートレインは、現行ラインナップのがブラッシュアップされる他、直列4気筒や完全エレクトリックモデルの投入も噂されている。

    ワールドプレミアは2017年と発表されている。


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    1: 2017/01/17(火) 19:57:10.48 ID:CAP_USER

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    自動車メーカーのポルシェが1986年に限定発売したモデル「 959」は、ポルシェでは初となる四輪駆動を採用するなど、当時としては最先端の技術を投入したスーパーカーです。そんな959の中でも特に貴重な「 959 Sports」と呼ばれるモデルがフランスのオークションに出品されることになっており、落札予想額は2億円に達するともみられています。

    ポルシェ・959は市販車としては世界ではじめて時速300kmの壁を破った車としても知られているスーパーカー。怪物マシンが群雄割拠したレースカテゴリ「グループB」に参戦すべく、ホモロゲーション(参加認証)の取得に必要な「市販車を200台製造」という規定をクリアするために生産が行われました。実際に注文を受け付けたところ、世界中からオーダーがポルシェに殺到。そのため、当初の予定だった200台を上回る292台の959が生産されていました。

    そんな959には、豪華な内装を持つ「Komfort」モデルと、クーラーや内装などの装備をそぎ落として、より走りを追求した「Sports」の2モデルがラインナップされていました。そのなかでもSportsは生産台数が非常に少なく、受注して生産されたのはわずか29台しかなかったといいます。

    そんな「ポルシェ・959 Sports」が2017年2月、フランスのオークション「RM Sotheby's」でオークションにかけられることになっています。

    つづき

    http://gigazine.net/news/20170114-porsche-959-sports-auction/


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    【わずか29台しか存在しない「ポルシェ959 Sports」がオークションに降臨、落札価格は2億円とも】の続きを読む

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    1: 2017/01/11(水) 19:31:06.27 ID:QAtEtroX0 

    ポルシェジャパン、911 GTSモデルの予約受注開始…最高出力450ps 
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    http://response.jp/article/2017/01/11/288161.html


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    1: 2016/12/21(水) 20:15:29.47 ID:CAP_USER

    http://japan.cnet.com/news/service/35094095/
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    ポルシェ ジャパンは12月20日、新型車「Panamera(パナメーラ)」の先行公開イベントを開催。
    インフォテイメントパッケージ「Porsche Connect」を導入し、コネクティッドカーを本格的
    にスタートすると発表した。SIMカードを備え、車内でのWi-Fi接続を実現したほか、
    車両を同期させて使用できる「Porsche Connectアプリ」などを用意する。

     パナメーラは、2009年から販売している4ドアセダン。7年ぶりにフルモデルチェンジした。
    発売は2017年。税込車両本体価格は、V型6気筒ツインターボの「Panamera 4S」が1591万円、
    V型8気筒ツインターボの「Panamera Turbo」が2327万円。

     ポルシェ ジャパンでは、独自のテレマティクスサービス「ポルシェコミュニケーションマネージメントシステム(PCM)」を、
    3月に販売開始した「911カレラ」に採用。データ通信用のSIMを搭載し、タッチパネル上でナビやニュースなどの情報を取得できる。

     Panameraでは、Porsche Connectを支えるシステムとしてPCMを採用しており、
    移動体に通信システムを組み合わせてリアルタイムに情報サービスを受け取れる
    「つながるクルマ(コネクティッドカー)」を実現。「オンラインナビゲーション」、Porsche Connectアプリ、
    「コンシェルジュサービス」の3つのサービスを提供する。
     オンラインナビゲーションは、目的地のオンライン検索ができるほか、リアルタイムの交通情報や
    「Google street view」の利用、目的地周辺の天気、駐車場の空き状況、料金などの確認ができる。
     Porsche Connectアプリを使えば、クルマに乗る前に旅行の計画や目的地を選択し、
    その結果をクルマと同期、目的地を自動で入力することが可能だ。加えて、コンシェルジュサービスでは、
    行き先をリモートで入力できるほか、おすすめレストランや航空券の予約などを24時間365日対応する。
     もう1つの新システムとしてオプション装着の「ナイトアシスタント」も採用。人や大型動物を検知するカメラと
    84個のLEDヘッドライトを備え、走路の範囲内に歩行者などがいた場合には、ロービームの照射範囲を越えた場所に
    いる歩行者にも短時間ライトが自動照射する。

     ポルシェ ジャパン代表取締役社長である七五三木敏幸(しめぎ・としゆき)氏は
    「Panameraは、革新への挑戦をしたクルマ。Porsche Connectとナイトアシストという最先端の装備を備え、
    機能と美しさの2つを追求した」とコメントした。
     世界中で開始されている先行予約販売では、好調な売れ行きを記録しているとのこと。前モデルから引き継いだのは、
    コンセプト、車名、エンブレムの3点だけというほど、刷新された内容に仕上がっている。
     運転席周りには12インチの大型ディスプレイやタッチコントロールスイッチを採用。ハードキーやメーター類を減らし、
    デジタルを多く取り入れたインテリアになる。シートにはオプションでマッサージ機能をつけることも可能だ


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