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バイクと車のまとめ

    ポルシェ

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    1: 2019/10/03(木) 21:46:03.30 ID:7QglNnuC0

    ■菅野智之にお怒り

     その厳しさは、エース菅野にも同様だ。今季は腰痛で3回も登録を抹消するなど、巨人のエースを張り続けた勤続疲労とも思われるが、原監督はお怒りの様子。
    「マイカーなんて国産車で十分。スポーツカーになんか乗りやがって……」と、周囲に漏らしていたことがあったという。
    ちなみに、菅野の愛車はポルシェ・カイエンターボ、原監督はレクサスだという。
    https://taishu.jp/articles/-/68833?page=2


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    1: 2019/09/23(月) 23:36:07.29 ID:UBwdLJ8B9

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2019-09-18/PY0CGVT0AFB401

    新型「911」はポルシェ全利益の30%近くを稼ぐ-中国でも問題なし

    Hannah Elliott
    2019年9月19日 7:44 JST
    過去1年間に発売された最も収益性の高い車は、テスラでもランボルギーニのようなスーパーカーでもなかった。

      その栄冠に輝いたのはポルシェの新型「911」だ。ブルームバーグ・インテリジェンス(BI)がまとめた最近のリポートによれば、投入以降、新型911はポルシェ全利益の30%近くを稼いだ。

      フェラーリの「F8トリビュート」やアストンマーティンの「DBX」、メルセデス・ベンツの「GLE」、BMWの「X5」も利益率は高いが、メーカーの利益全体に占める割合という点ではポルシェ911に及ばない。
    (リンク先に続きあり)

    2020年型ポルシェ911カレラ
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    1: 2019/09/05(木) 09:24:58.92 ID:tMZCK0HN0● BE:842343564-2BP(2000)

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190905-00000015-impress-ind
    独ポルシェAGは9月4日(現地時間)、ポルシェ初のEV(電気自動車)「タイカン」を世界初公開した。4ドアスポーツサルーンのタイカンとして最初に導入されるのは「タイカン ターボS」「タイカン ターボ」となる。

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     タイカン ターボSとタイカン ターボは、2基の電気モーターをフロントアクスルとリアアクスルに1基ずつ搭載する4WDを採用。リアアクスルには2速トランスミッションを搭載して、1速では静止状態からの発車時に大きな加速を与え、ロングレシオの2速では高い効率を実現する。

     パフォーマンスでは、タイカン ターボSはローンチコントロールとの組み合わせで最大560kW(761PS)のオーバーブースト出力を発生。タイカン ターボの最高出力は500kW(680PS)となる。

     両モデルいずれも最高速は260m/h。0-100km/h加速はターボSで2.8秒、ターボでは3.2秒。航続距離はターボSで最大412km、ターボは450km(WLTPに準拠)。

     ベルリンのワールドプレミア会場で、ポルシェAGの取締役会会長のオリバー・ブルーメ氏は「タイカンは過去70年以上に渡って世界中の人々を熱狂させてきたポルシェブランドの歴史と輝かしい未来を繋ぎます。今日が新しい時代の幕開けです」とコメントしている。

     今後、2019年中には出力の少ない4WDモデルが登場し、さらに2020年の終わりまでには派生モデルとして「タイカンクロスツーリスモ」がデビュー予定。ポルシェでは2022年までに60億ユーロ以上を電動化関連に投資予定としている。


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    1: 2019/08/18(日) 13:40:50.36 0

    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190818-00000007-sasahi-soci&p=1

    茨城県の常磐自動車道であおり運転をしたうえ、男性を殴るなど傷害事件を起こした疑いで逮捕状が出ていた
    宮崎文夫容疑者(43)が18日午前、大阪市内で逮捕された。

    本誌は宮崎容疑者の「あおり運転」「恫喝」を目の当たりにした知人に話を聞くことができた。
    不動産関連の仕事をしているYさんだ。宮崎容疑者とは1年半ほど前に知り合ったという。

    その時、自分のポルシェが軽(乗用車)に追い抜かれると腹が立つとか言っていた。ハンドルを握ると人格が変わるという話がありますが、宮崎容疑者はまさにそんな感じでした」(Yさん)


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    1: 2019/08/10(土) 21:20:52.81 ID:TuwE4QTg9

    ポルシェジャパンは2019年8月8日、特別仕様車「718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」をポルシェセンター青山で、「911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー」をポルシェセンター名古屋で発売すると発表した。

    ■ボディーカラーに懐かしの「マリタイムブルー」を採用

    今回の特別仕様車は、いずれも国内のポルシェセンターで対応している特別カスタマイズサービス、ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーの手によるもので、カタログモデルにはない内外装の仕様が特徴となっている。

    ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーとは、ボディーカラーやインテリア、パフォーマンスに関する部分まで、細やかな顧客のリクエストに対応する特別カスタマイズサービスである。特にポルシェセンター青山とポルシェセンター名古屋は、本国エクスクルーシブマニュファクチャー部門のトレーニングを受けたコンサルタントが対応しており、本国からエクスクルーシブマニュファクチャーパートナーに選ばれている。

    4台の特別仕様車のうち、ポルシェセンター青山で販売される718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは、ボディーカラーに1991年から1993年にかけて製造された「911」(タイプ964)や、「968」「928」に設定のあった「マリタイムブルー」を採用したものである。

    一方、ポルシェセンター名古屋で販売される911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは、エクステリアではボディーカラーをマリタイムブルーとするとともに、カーボンファイバー製のスポーツデザインドアミラーやサテングロスブラック仕上げのセンターロック式20インチアルミホイール、ハイグロスブラックのスポーツエキゾーストシステムを採用。ブラックで統一したインテリアには、ホワイトでペイントしたスポーツクロノパッケージのストップウオッチや、オリジナルのイルミネーションを施したステンレスドアエントリーガード、センター部やステッチをグラファイトブルーとしたシートなどを装備している。

    販売台数はいずれも1台のみ。718ケイマンGTS/718ボクスターGTS×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは2019年8月25日に、911カレラGTS/911カレラGTSカブリオレ×ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャーは同年9月11日に発売される。

    価格は以下の通り。

    ・718ケイマンGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:1455万3000円
    ・718ボクスターGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:1514万3000円
    ・911カレラGTS ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:2265万3000円
    ・911カレラGTSカブリオレ ポルシェエクスクルーシブマニュファクチャー:2511万6000円

    (webCG)

    2019.08.08
    https://www.webcg.net/articles/-/41338

    ボディーカラーに「マリタイムブルー」が採用された「ポルシェ911」(タイプ964)
    no title


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