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    ポルシェ

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    1: 垂直落下式DDT(catv?) 2013/08/01 19:38:45 ID:zquQ1GZ50
    ポルシェが現在、開発を進めている新型SUV、『MACAN』。同車の完全な姿が、海外の自動車メディアによって捉えられた。

    これは7月31日、オーストラリアの自動車メディア、『Auto Guide.com』が伝えたもの。同メディアの契約カメラマンが、欧州で開発テスト中のMACANの撮影に成功。同メディアが、読者にその写真を公開している。

    これまで、何度かスクープされてきたMACANだが、今回は車体に擬装のない完全な姿。過去のスクープでは分からなかったMACANのフロントマスクが、はっきりと見て取れる。

    車名のMACANとは、インドネシアの言葉で虎の意味。MACANは、同じくフォルクスワーゲングループのアウディ『Q5』の車台をベースに開発されると見られ、
    『カイエン』よりもひと回り小さい。2013年12月から、ポルシェのドイツ・ライプツィヒ工場で生産されることが決定している。

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    http://response.jp/article/2013/08/01/203441.html

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    1: リキラリアット(神奈川県) 2013/07/23 06:22:57
    世界広しと言えども、独裁政権がはびこるアフリカほど汚職問題が深刻な地域はないだろう。

    その証拠に、産油国としても知られる赤道ギニア共和国(ギニアとは別の国家。以後、
    赤道ギニアと表記)は、アフリカ大陸有数の富裕国でありながら、国民は貧困にあえいでいる。

    清潔な飲み水を得ることが出来るのは国民の半数以下にとどまり、子どもの5人に1人が5歳の
    誕生日を迎える前に死亡しているのが現状だ。

    独裁政権のご多分に洩れず、赤道ギニアの支配者たちも、苦しむ国民を尻目に私腹を肥やし、
    ぜいたくな生活を続けてきた。だが、同国のテオドロ・オビアン・ンゲマ・ンバゾゴ大統領の息子
    テオドリンに対し、ようやく正義の裁きが下されたと英のビジネスニュースサイト
    『International Business Times』が報じている。

    フランス政府当局は2011年、公金の横領疑惑に関する捜査の一環として、パリのシャンゼリゼ
    通りに程近いテオドリン邸を家宅捜索した。101室からなる大邸宅からは8000万ユーロ
    (約105億円)相当の宝飾類や美術品、貴重なワインなどが見つかり、当局に押収されたという。

    その後の調査で、この豪邸と家財・調度品の購入にも公金が流用されていたことが判明した。

    押収品の中には、ブガッティ、ベントレー、ロールス・ロイス、フェラーリ、ポルシェ、マセラティ、
    マイバッハといった名だたる高級車やスポーツカーが含まれていたが、驚いたことにどの車も
    走行した形跡はほとんど見られなかったそうだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/7880999/
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    1: しいたけφ ★ 2013/07/06 23:14:04
     
    ポルシェのドイツ本社は7月5日、『カイエン』の累計生産台数が50万台に到達したと発表した。

    初代カイエンは2002年、ドイツのライプツィヒ工場で生産開始。2010年には、
    モデルチェンジを受けた2代目カイエンの生産が開始された。
    累計生産台数50万台は、およそ11年で打ち立てた記録。

    カイエンの販売は世界的に好調。2012年は世界125か国で、
    合計8万3000台以上を販売した。2013年上半期(1‐6月)も、
    前年同期比22%増の4万2354台を販売。ポルシェの最量販車に君臨する。

    記念すべき累計生産50万台目のカイエンは、ディーゼルエンジン搭載の
    「カイエンS」グレード。オーストリアの顧客に向けて出荷された。

    ポルシェのオリバー・ブルーメ生産&物流担当取締役は、
    「1日当たりの生産台数は約70台。世界市場からの
    高い需要を受けて、増産している」と述べている。

    news.livedoor.com/article/detail/7834204/

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/06/07 21:55:29 ID:1O00Tqj00
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    どう?

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/07 17:15:10
    つい最近買ったばかりの商品が、次にお店に行ったときセールス品になっていたら、
    誰でも気分をちょっと悪くするだろう。安いものなら気にしない人もいるだろうが、
    それがポルシェで、しかも300万円近く値下げされていたとしたら、あなたはどう思う?

    オーストラリアの自動車メディア『Go Auto』によると、ポルシェ・オーストラリアは、
    業績アップのため大幅な値下げに踏み切ったという。例えば、「パナメーラ」は5500
    ~3万6000豪ドル(約50万~340万円)以上の値下げ。これはポルシェ・オーストラリアが
    年間3000台以上の販売数を達成するために考案した営業戦略で、この値下げにより
    当初2018年の目標としていた3000台という数字を、2016年には達成できそうだとしている。

    オーストラリアは新車の価格が比較的高いことで知られており、この劇的な値下げは
    ポルシェの購入を検討していた人にとっては間違いなく朗報だろう。しかし、この値下げが
    適用される直前に購入してしまった50人ほどのオーナーたちは、中古車として売る場合や
    下取りの価格も下がってしまうとポルシェ・オーストラリアに抗議したという。

    上記『Go Auto』の記事では、ポルシェ側もこのような事態になることは想定しており、
    ポルシェ・オーストラリアの社長であるマイケル・ウィンカー氏は「すでにお客様の
    懸念を解消する対策を取った」と述べている。実際に、50人ほどの購入者のうち、40人には
    販売した価格と割引後の価格との差額を補てんしたそうだ。なお、個別にどのような対応で
    合意に至ったかは公表しない方針だという。

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    http://jp.autoblog.com/2013/06/06/porsche-australia-price-cuts-in-excess-of-36-000-irks-customers/

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