乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ポルシェ

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    1: 2019/12/06(金) 17:57:00.894 ID:b8SzXmdi0

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    高級マンションに住む渡辺だが、自宅にはテーブルは無く空き段ボールを台に食事をしているという。
    さらには最近、車をレクサスからポルシェに乗り換えた。

    「タクシーに乗ればいいだけなので交通手段に困ってるわけではないんです。ただ、お金が貯まっていく一方で使わないと(意味がない)」

    かつては車の免許すら持っていなかった渡辺。お金を持つとここまで変わるものなのか。


    【渡辺直美がポルシェにのる理由wwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/12/06(金) 20:38:43.774 ID:GOrbV5pH0

    女「あっポルシェ!」

    俺「あれは718だな。とりあえずポルシェ乗りたいって奴が買うような最低グレードだよ」


    どんなイメージ?


    【女「あっベンツ!」 俺「あれはBクラスだね。旧式Aクラスがベースの1番残念なグレードだよ」】の続きを読む

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    1: 2019/12/02(月) 22:56:59.188 ID:lY+GRcyd0

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    電動ミラーすらついてないんだぜこれ


    【【画像】ポルシェ911買う予定なんだがめいっぱいオプション減らしてもこの金額でワロタwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/12/05(木) 18:27:52.26 ID:1B+xPdM/9

     独ポルシェの日本法人、ポルシェジャパン(東京都港区)は5日、レンタカーサービス「ポルシェ・ドライブ」を本社がある虎ノ門ヒルズで6日から開始すると発表した。

     誰でもインターネットから会員登録でき、24時間なら4万7500円から利用できる。所有にこだわらなくなっている若い世代にもポルシェブランドの体験機会を増やす狙いで、他都市でも展開していく方針だ。

     独、フランス、スイス、北米と順次拡大しており、日本はアジア初。旗艦スポーツカー「911カレラ」やスポーツ用多目的車(SUV)「マカン」など5車種6台から始める。

     料金は、最も安いスポーツカー「ケイマン」が4時間3万7千円、24時間4万7500円、金曜夕~月曜朝の「ウイークエンド」が9万5千円。最も高い911カレラGTSは4時間6万円、24時間8万円など。保険を含み、距離料金はかからない。貸し出し・返却は午前9時~午後7時に限られる。海外からの旅行者の利用も見込んでいる。

     国内では「タイムズ」などのレンタカー事業者が中古車を使ったポルシェ車のレンタルを行っているが、ポルシェの自社サービスはすべて最新の新車を貸し出す。担当部長のアンドレ・ブランド氏は「われわれはメーカーから、特別な体験を提供するモビリティブランドに変わることを目指している。このサービスでできるだけ多くの方に、忘れられない感動をしていただきたい」と語った。

    2019年12月5日 14時23分
    産経新聞
    https://news.livedoor.com/article/detail/17482130/
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    ポルシェをレンタカー体験、公式サービスを東京で開始 料金は4時間3万7000円から

    ポルシェジャパンは、ポルシェが世界展開を進めるモビリティサービス「ポルシェ・ドライブ」の日本国内で12月6日より開始すると発表した。

    ポルシェ・ドライブは、ドイツ本国をはじめとする欧州、北米で展開するポルシェ公式のレンタカーサービスで、アジア地域では日本が初導入。虎ノ門ヒルズを拠点とし、虎ノ門ヒルズや愛宕グリーンヒルズ勤務の人、レジデンス居住者、アンダーズ東京に宿泊のインバウンド層などをターゲットに、手軽にポルシェを体験できる新たなサービスとして提供する。

    車両ラインアップは『ケイマンS』『911カレラ4Sカブリオレ』『911カレラGTS』『マカンS』『カイエン』『パナメーラ4S』の6台を用意。最短4時間から最長2泊3日までのパッケージを設定する。料金は911カレラ4Sカブリオレの場合、4時間5万5000円、1日(24時間)7万5000円、2泊3日(金曜日16時~月曜日10時)15万円。

    2019年12月5日(木)14時00分
    https://response.jp/article/2019/12/05/329494.html
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    【ポルシェが自社レンタカー事業開始 ケイマン4万7500円(24h) 911カレラ7万5000円(24h)】の続きを読む

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    1: 2019/12/02(月) 15:17:51.72 ID:FLl4avHz9

    独ポルシェの日本法人、ポルシェジャパンが、ポルシェ初の電気自動車(EV)「タイカン」の予約注文の受付を開始した。2020年9月から納車の予定という。

    ポルシェが満を持して発売するタイカンのパフォーマンスとは、一体どれくらいなのだろう。

    ■スペック面で比較すると...

    2019年11月20日に注文受付を始めたポルシェタイカンは、トップモデルの「ターボS」の最高出力が560kW(761PS)で、静止状態から時速100キロまでの加速は2.8秒。最高出力500kW(680PS)の「ターボ」は3.2秒となっている。

    両モデルともリチウムイオンバッテリーの容量は最大93.4kWhで、航続距離はターボSが412キロ、ターボは450キロとなっている。最高速度はいずれも時速260キロだ。

    これに対し、米テスラのトップモデル「モデルS」の0→100キロ加速は2.6秒と、タイカンよりも速い。最高速度は時速261キロと互角だが、航続距離は610キロと長い。この違いはバッテリーの容量だろうが、テスラはモデルSのバッテリー容量を公表していない。

    タイカンには最高出力390kW(530PS)と420kW(571PS)の「4S」と呼ばれるモデルもあり、高出力バージョンの0→100キロ加速は4.0秒、最高速度は時速250キロとなっている。

    こちらの性能も、テスラの普及モデル「モデル3」の0→100キロ加速3.4秒、最高速度261キロに及ばない。航続距離はタイカン4Sの最大463キロに対して、テスラモデル3は560キロだ。タイカン4Sは標準装備の容量79.2kWhとオプションの93.4kWhのバッテリーを選ぶことができる。テスラはモデル3のバッテリー容量を明らかにしていない。

    タイカンの日本での販売価格は未定だが、ドイツでは10万5607ユーロ(約1267万円)からとなっている。テスラはモデル3のスタンダードレンジプラスが500万円台、パフォーマンスが700万円台と、タイカンに比べると割安だ。

    ポルシェタイカンもテスラも前輪と後輪をそれぞれモーターで駆動するデュアルモーターAWD(4輪駆動)である点は共通している。

    ■「ポルシェは常にポルシェ」

    EVで後発のポルシェが、この分野で先行するテスラを走行性能の数値で追わなかった理由は分からない。カタログ数値では、わずかにテスラを下回るタイカンだが、実際の走りはどうなのか。

    ポルシェの研究開発担当役員のミヒャエル・シュタイナー氏は「フルエレクトリックであっても、ポルシェは常にポルシェだ。これまでのポルシェ製品がそうであったように、タイカンはテクノロジーとドライビングダイナミクスのみならず、世界中の人々の情熱を刺激する魅力的なスポーツカーだ」と語っている。

    筆者はテスラモデル3を500キロほどドライブした経験があるが、機会あらば、ぜひタイカンと比較テストしてみたい。

    2019/12/ 1 07:00
    https://www.j-cast.com/2019/12/01373986.html?p=all
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    ■関連ソース
    【ポルシェ タイカン】EVでありポルシェのスポーツカー
    https://response.jp/article/2019/12/01/329365.html

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    【ポルシェが満を持して送り出す初EV 「タイカン」はテスラのライバルになるか 開発担当「ポルシェは常にポルシェ」】の続きを読む

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