乗り物速報

バイクと車のまとめ

    マツダ

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    1: 2019/02/13(水) 16:22:55.733 ID:AsdfthhI0

    誰だよ遅いとか言ったの


    【RX-8とか言う車買ったら速くてワロタwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/02/12(火) 12:02:52.51 ID:2d0aN8Si9

    横浜みなとみらいエリアで「ロードスター屋台」を走らせる男の正体

    石焼~き芋~、お芋~♪

    独特の節回し、あるいは笛の音を耳にして振り返ると軽トラが……というのが日本の冬のお馴染みの光景だ。ところが、平成も終わりが近づいたいま、横浜みなとみらいエリアでは、真っ赤なオープンのスポーツカーの焼き芋売りが出没しているという。取材を始めると、アッという間に正体が判明した。“スポーツカー焼き芋“は、ツイッターでその日の営業エリアを公開しているのだ。早速、ドライバー兼店主の井上昌(あきら)さん(28)を、みなとみらいに訪ねた。息も凍りそうな厳寒の空の下、真っ赤なマツダ・ロードスター屋台横には長蛇の列ができていた。

    「開業したのは昨年の1月2日。もう、1年になりますね。オープンカーで焼き芋を始めた理由は……たまたま、乗っていたのがロードスターだったから。まあ、悪ふざけですよ(笑)。最初は友達と二人で『ロードスターで焼きそば屋か何かやりたいね』と話していたんですけど、車両改造の認可が下りなくて。いろいろ考えた末、窯を積むだけで特別な改造がいらない焼き芋になっただけ」

    そう謙遜する井上さんだが、芋を焼く窯は「構造は大体予想できる」と自作だ。費用は約50万円。「部品の取り付けのためにカーショップを20軒ぐらいまわったけど、『前例がない』と断られた」と井上さんは苦笑いする。

    「それより、ツイッターでの告知を担当していた友達に逃げられたことのほうが痛手でしたね」

    記念すべき営業初日。井上さんは“ロードスター屋台“を意気揚々と横浜みなとみらいに走らせたのだが――。

    「焼き芋といえば軽トラというイメージなんでしょうね、お客さんの反応は『本当にお芋、買えるんですか?』でした。焼き芋屋風のカスタムカーだと思われて、ぜんぜん、人が集まりませんでした(笑)」

    家族にも大反対されたが、「見た目は突飛ですけど、焼き芋がちゃんと美味しいんですよ。何より、いつもニコニコしていてトークも面白い、井上さんの人柄に惹(ひ)かれて通っています」(常連客)という固定ファンがつき、軌道に乗った。

    「夏も営業しています。あとは車関係のイベントに呼んでもらったり。“悪ふざけ“ですから、そんな儲かる仕事ではないですけどね。ただ、常連さんもいますし、ツイッターを見て駆けつけてくれるお客さんもいるので、辞めるに辞められなくなりました」

    焼き芋のお値段は300円から1000円。希望があれば1500円の特大サイズも用意してくれるという。

    「アニメの『クレヨンしんちゃん』にポルシェの焼き芋屋が登場したんですよ。『窯の形、看板の位置、煙突の形や位置も同じだったから、井上さんがモデルでは?』と常連さんに言われました。オープンした日からいままでの、すべてが大事な思い出です。もっと突拍子もない思い出を作りたいですね」

    最後にそう笑った井上さん。この笑顔を求めて今日も客が芋を買いに来る。

    2/12(火) 11:35
    FRIDAY
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20190212-00010001-friday-ent
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    K0000442048

    1: 2019/02/12(火) 08:20:03.813 ID:3nEq5l4od

    最近のマツダ乗りは美男美女が多いから仲間入りしてもいいかな(´・ω・`)


    【次はマツダのアテンザに乗りたいと思ってる あの車格にしては割りと安いしかっこいいし】の続きを読む

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    1: 2019/02/11(月) 18:44:50.34 ID:Cb0EsyJz0

    頼む
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    1: 2019/02/08(金) 21:58:02.67 ID:fZihjA/r9

    マツダは2019年2月8日、「マツダMX-5(日本名:ロードスター)」の誕生30周年を記念する特別仕様車「MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)」を、シカゴモーターショーの会場で世界初公開した。

    今回の特別仕様車の目玉は、「レーシングオレンジ」と名付けられたボディーカラー。「MX-5を育ててくれたすべての人々に感謝の気持ちを伝えるために、そして、これからのMX-5への期待を込めて、心が沸き立つ一日の始まりを予感させる、朝焼けのようなオレンジ系のカラーを開発した」という。

    MX-5の30周年記念車には、このほかRAYSと共同開発した鍛造アルミホイール「RAYS ZE40 RS30」やシリアルナンバー付きオーナメントなどが装着される。

    具体的な特別装備の内容は以下の通り。

    ・ボディーカラー(レーシングオレンジ)
    ・RAYS製鍛造アルミホイール(RAYS ZE40 RS30)
    ・“30th Anniversary”オーナメント(シリアルナンバー付き)
    ・オレンジをアクセントとしたカラーコーディネート(ブレーキキャリパー、シート、ドアトリム、インパネデコレーションパネル、シフトレバー)
    ・レカロ製シート
    ・ビルシュタイン製ダンパー(MT車のみ)
    ・ブレンボ製フロントブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・NISSIN製リアブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・BOSEサウンドシステム+9スピーカー
    ・Apple CarPlay、Android Auto対応(市場による)

    ボディータイプはソフトトップモデルとリトラクタブルハードトップモデルの2種類で、それぞれにMT車とAT車がラインナップされる。販売台数は、合わせて世界限定3000台。

    現時点では価格と台数は明らかにされないものの、日本市場でも販売される。マツダによれば、前述のボディータイプとトランスミッションはいずれも選べるとのこと。(webCG)

    2019.02.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40345

    MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)
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