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    マツダ

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    1: 2020/01/16(木) 21:19:07.30 ID:FVnM4ZO09

    マツダは2020年1月16日、クロスオーバーモデル「CX-30」に「スカイアクティブX」搭載モデルを追加設定し、販売を開始した。

    今回、CX-30に新たに設定されたスカイアクティブXは、最高出力180PS/最大トルク224N・mの2リッター直4エンジンと最高出力6.5PS/最大トルク61N・mのモーターで構成されたマツダの新世代ガソリンエンジンで、「ガソリンエンジンならではの高回転までの伸びの良さと、ディーゼルエンジンの優れた燃費・トルク・応答性といった特長を融合した」という同社自慢のパワーユニットである。マイルドハイブリッドシステム「Mハイブリッド」との採用とも相まって、「なめらかで気持ちの良い走りと、効率的な燃料消費をサポートする」ともうたわれている。

    同パワーユニットが設定されるのは、「マツダ3」に次いで2車種目となる。

    スカイアクティブX搭載車のラインナップと価格、燃費(WLTCモード)は以下の通り。

    ・Xプロアクティブ(FF/6AT):329万4500円(16.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(FF/6MT):329万4500円(17.0km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(4WD/6AT):353万1000円(15.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ(4WD/6MT):353万1000円(16.4km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(FF/6AT):341万5500円(16.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(FF/6MT):341万5500円(17.0km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(4WD/6AT):365万2000円(15.8km/リッター)
    ・Xプロアクティブ ツーリングセレクション(4WD/6MT):365万2000円(16.4km/リッター)
    ・X Lパッケージ(FF/6AT):347万7100円(16.8km/リッター)
    ・X Lパッケージ(FF/6MT):347万7100円(17.0km/リッター)
    ・X Lパッケージ(4WD/6AT):371万3600円(15.8km/リッター)
    ・X Lパッケージ(4WD/6MT):371万3600円(16.4km/リッター)

    (webCG)

    2020.01.16
    https://www.webcg.net/articles/-/42279

    CX-30
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    1: 2020/01/14(火) 23:50:44.43 ID:oDsZ5aVm0 BE:123322212-PLT(13121)

    マツダは値引きをしないは単なる都市伝説! それでも販売台数で苦戦する背景にある「黒白」ディーラーの問題とは

    販売台数は10年ほど前と比較して落ち込んでいる

    「マツダは値引きをしない」というのが、都市伝説のように広まっているようである。自動車業界関係者以外の一般のひとのなかでも、
    とくにここ数年の間にマツダ車も含んで新車購入検討をしたひとからもよく聞く話。筆者も仕事柄マツダディーラーへ出かけ、
    実際に見積もりを取ってみるのだが、「良いクルマなので値引きはしません」みたいなことを遠回しに言ってくるセールスマンに
    応対されるのはそれほど珍しいことではない。

     それでは実際にマツダ車は値引きが渋いのかといえばそうでもない。車両本体価格からの値引きだけではそれほどでもないのだが、
    用品値引きや下取り査定額の上乗せなどでの調整による、“値引き総額”レベルで見れば、他メーカー車にけっして見劣りするレベルではない値引き条件も出ている。
    あくまでもイメージとして、「マツダは値引きしない」というものが広まっているようである。

     マツダ全体の暦年締めでの年間販売台数を見ると、スカイアクティブテクノロジーを採用する直前の2010年(2011年は東日本大震災が
    発生しているので除外)は22万3861台となっている。その後2012年に一部スカイアクティブテクノロジーを採用した初代CX-5がデビューし、
    以降スカイアクティブテクノロジーをフル採用した車種を拡充していった。2012年はまだ東日本大震災の影響が残っていたようだが、
    2015年の24万5487台を最高に2013年、2014年は2010年より販売台数が増えたものの、2016年から2018年までは2010年の販売台数をそれぞれ下まわっている。

     販売実績を見れば、マツダはより台数を多く売るよりは、“1台あたりの利益”を重視して販売しているともいえるのだが、
    実際は値引きがそこそこ拡大しているので、けっして“値引きをしない”ともいえないのが現状だ。意地悪な見方をすれば
    スカイアクティブテクノロジーや魂動デザインが販売促進にあまり効果を発揮していないともいえる。
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    全文
    https://www.webcartop.jp/2020/01/477677/


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    1: 2020/01/12(日) 08:56:05.73 ID:tpB3HSVy0

    ジワジワ増えてるMAZDA女子!
    https://www.fukulabo.net/is.shtml/labonews/mazda201602
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    最近、MAZDA女子が増えているらしい…
    トレンドでがっちり固めるんじゃなく、自分らしい上質なものを着こなしてるオシャレ上級女子。同姓から見ても憧れですよね!

    最近、そんな女子の間で、ジワジワとMAZDAの車が流行っているそうなんです。
    ちょっぴりツウ好みなイメージのMAZDAの車ですが、その魅力っていったい何?
    編集部が取材してきました!


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    1: 2020/01/06(月) 20:05:05.27 ID:lCPNgGUA9

    https://this.kiji.is/586872941049349217

    マツダ、SUVの電気自動車販売
    20年度中、国内で
    2020/1/6 20:03 (JST)
    ©一般社団法人共同通信社
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     マツダは6日、同社初の量産型電気自動車(EV)となるスポーツタイプ多目的車(SUV)「MX―30」を2020年度中に国内で発売する方針を明らかにした。20年度上半期に広島市の宇品第1工場で量産を始める。欧州では20年後半から販売する。

     丸本明社長が広島市内で開いた記者会見で意向を示した。マツダは昨秋の東京モーターショーでMX―30をお披露目した。1回の充電で走れる距離を200キロ程度に抑え、セカンドカーとしての利用を想定している。


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    1: 2020/01/05(日) 22:41:21.67 ID:yL1xiFAwa

    そりゃ若者みんなマツダ乗りますわ


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