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バイクと車のまとめ

    マツダ

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    CX-9
    1: 2017/01/18(水) 08:35:03.91 ID:w1zAa2pk0 

    マツダは2017年末をめどに7人乗りの多目的スポーツ車(SUV)を発売する。5人乗りの主力SUV「CX―5」をベースに全長を延ばして座席を3列にする。
    世界的に人気が高まるSUVに車種を絞る戦略を進めるマツダは17年度中にもミニバンの自社開発・生産を終了する。
    7人乗りSUVの投入により、ファミリー層を中心とする需要に応える。

    エンジンなどは既存車種から引き継ぐ。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ27IBA_X10C17A1TI5000/


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    1: 2017/01/17(火) 09:17:16.15 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170117/bsa1701170500001-n1.htm

    マツダが、運転中の急病発生時などのリスク回避に自動運転技術を適用する方向で検討していることが16日、
    明らかになった。てんかんの発作や心疾患、脳血管疾患などで運転ができなくなった場合にシステムが
    自動運転機能を作動させ、側道などへ安全に停止させる技術を導入する方向だ。

     ドライバーの異変は、運転手の姿勢や視線、ハンドル操作、心拍数などからシステムが検知する。
    システムが運転が困難だと判断すると、自動運転で減速、停止させ、事故の発生を防いだり、被害を最小限に食い止めたりする。

     マツダが急病で運転ができなくなるリスク回避に自動運転技術の導入を検討するのは、運転中の体調急変が原因とみられる
    交通事故が全国的に後を絶たないためだ。国土交通省も、運転中の体調急変時に車を自動で停止させるシステムの導入を
    促すガイドライン(指針)を2016年3月にまとめ、自動車メーカーの普及を後押しする。

     自動運転をめぐっては、日産自動車が昨年8月に発売したミニバン「セレナ」に高速道路の同一車線での自動運転技術を導入。
    日産は20年までに交差点を含む一般道での実用化も目指す。トヨタ自動車やホンダ、富士重工業も20年をめどに高速道路で
    車線変更も可能な技術を導入する方針。海外勢ではドイツのBMWや米フォード・モーターが、21年に運転手が操作に全く関与しない
    完全な自動運転車の実現を視野に入れるなど、世界で開発競争が激化している。


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    1: 2017/01/10(火) 09:46:08.09 ID:3OlHZMub0

    no title

    ぐうかっこいい


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    e15d73b0

    1: 2017/01/09(月) 13:03:00.63 ID:cih6v6cl0 

    マツダは燃費を従来比約3割高めた新型エンジンを2018年度末に導入する。点火ではなく圧縮によってガソリンを燃やす技術を世界で初めて実用化し、
    主力車に搭載する。同社は環境規制強化に対応するため電気自動車(EV)の開発も進めているが、当面は世界の新車販売台数の大半をエンジン車が
    占めるとみている。エンジンの改良を続け、主力分野での競争力を高める。

     新型エンジンは18年度末に約5年ぶりに全面改良する主力…
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ08H2H_Y7A100C1MM8000/?n_cid=NMAIL003


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    【マツダの新エンジン 3割省燃費  ガソリン車でリッター30キロ】の続きを読む

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    1: 2016/12/31(土) 18:18:31.05 ID:CAP_USER

    no title


    年末年始の読み物「意外なヒット」シリーズ。名前を聞けば誰もが知っているヒット作ながら、開発意図・商品企画とは異なる成功を納めたモデルを紹介していきます。マツダにおける意図しない大成功モデルとしては、『ロードスター』を挙げます。

    ロードスターといえば、1989年にリリースされて以来、現在まで4世代にも渡りモデルが発売され、先ごろ累計販売台数100万台を突破した、言わずと知れたベストセラースポーツカーですが、企画時は今日のような形での成功を夢見たモデルではありませんでした。

    初代、いわゆるNA型ユーノス『ロードスター』は、これまでの“オープンカー=高級路線”という既成概念を打ち砕き、誰もが手の届く身近なものとしました。その結果、世界中でライトウェイトオープン2シーターブームが巻き起こり、欧州各メーカーの新型オープンカーリリースラッシュにつながりました。

    一連の流れで世に送り出されたモデルたちの過半数が、現在もモデルチェンジを続けて存続していることからも、ユーノス・ロードスターは誰もが認めるエポックメイキングな大成功モデルだったと言えます。

    この通り輝かしいヒストリーをもつユーノス・ロードスターですが、実は本来の目的を遂げることができなかった悲運のモデルとも言えるのです。その理由を説明して参ります。

    1989年当時、マツダはトヨタや日産といった国内自動車メーカーと同じく、グローバル化の流れの中、世界トップを目指す販売拡大路線を辿っていました。その中で、想定購買層により販売店を変える、「マツダ5チャンネル化」の戦略を採っていました。5つのブランドをマツダ内で持ち、中でも「ユーノス」というブランドは高級路線を意図して創設されました。その高級イメージの尖兵として送り出されたのが、ロードスターなのです。

    しかし、その後の展開は皆様御存知の通り、バブル崩壊からの不景気も手伝って、「ユーノス」ブランドは大ゴケ、高級ブランドの構築は失敗しました。拡大路線は経営悪化を招き、フォード傘下へと下り再建への道を目指す事となりました。そしてユーノス・ロードスターは1998年のフルモデルチェンジ時にその呼称を「マツダ・ロードスター」へと変更しました。

    今日でこそマツダは経営再建を果たし、再び独立系自動車メーカーとして歩み始め、その象徴としてロードスターは君臨しています。しかしデビュー当時のロードスターは、後に自身で打ち壊す“オープンカー=高級”の図式をユーノスブランドに与える、広告塔としての役割を期待されていたのでした。成功とは時として皮肉なものです。

    http://response.jp/article/2016/12/31/287793.html


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