乗り物速報

バイクと車のまとめ

    マツダ

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    1: 2019/02/12(火) 08:20:03.813 ID:3nEq5l4od

    最近のマツダ乗りは美男美女が多いから仲間入りしてもいいかな(´・ω・`)


    【次はマツダのアテンザに乗りたいと思ってる あの車格にしては割りと安いしかっこいいし】の続きを読む

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    1: 2019/02/11(月) 18:44:50.34 ID:Cb0EsyJz0

    頼む
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    【マツダCX-3とアウディA1だったら どっち買う?】の続きを読む

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    1: 2019/02/08(金) 21:58:02.67 ID:fZihjA/r9

    マツダは2019年2月8日、「マツダMX-5(日本名:ロードスター)」の誕生30周年を記念する特別仕様車「MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)」を、シカゴモーターショーの会場で世界初公開した。

    今回の特別仕様車の目玉は、「レーシングオレンジ」と名付けられたボディーカラー。「MX-5を育ててくれたすべての人々に感謝の気持ちを伝えるために、そして、これからのMX-5への期待を込めて、心が沸き立つ一日の始まりを予感させる、朝焼けのようなオレンジ系のカラーを開発した」という。

    MX-5の30周年記念車には、このほかRAYSと共同開発した鍛造アルミホイール「RAYS ZE40 RS30」やシリアルナンバー付きオーナメントなどが装着される。

    具体的な特別装備の内容は以下の通り。

    ・ボディーカラー(レーシングオレンジ)
    ・RAYS製鍛造アルミホイール(RAYS ZE40 RS30)
    ・“30th Anniversary”オーナメント(シリアルナンバー付き)
    ・オレンジをアクセントとしたカラーコーディネート(ブレーキキャリパー、シート、ドアトリム、インパネデコレーションパネル、シフトレバー)
    ・レカロ製シート
    ・ビルシュタイン製ダンパー(MT車のみ)
    ・ブレンボ製フロントブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・NISSIN製リアブレーキキャリパー(オレンジ塗装)
    ・BOSEサウンドシステム+9スピーカー
    ・Apple CarPlay、Android Auto対応(市場による)

    ボディータイプはソフトトップモデルとリトラクタブルハードトップモデルの2種類で、それぞれにMT車とAT車がラインナップされる。販売台数は、合わせて世界限定3000台。

    現時点では価格と台数は明らかにされないものの、日本市場でも販売される。マツダによれば、前述のボディータイプとトランスミッションはいずれも選べるとのこと。(webCG)

    2019.02.08
    https://www.webcg.net/articles/-/40345

    MX-5 Miata 30th Anniversary Edition(MX-5ミアータ 30thアニバーサリーエディション)
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    【デビュー30周年記念の特別な「マツダ・ロードスター」登場!!!】の続きを読む

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    1: 2019/02/06(水) 19:04:47.53 ID:HG/Ca/Jx0● 

    マツダは3月5日に行われるジュネーブモーターショー2019のプレスデーで新型SUVを発表する。
    マツダの第2世代SKYACTIVはスモールとラージの2つのアーキテクチャに分けられる。
    スモールアーキテクチャには新型CXとして、新たなSUVモデルの導入が予告されていた。
    その新型SUVは、CX-4の次期型である可能性が高い。
    CX-4は中国向けに2016年より販売されてきたモデル。これを後継する次期型は第2世代SKYACTIV技術が導入され、グローバル販売される。
    新型CX-4の日本発売は順調に進めば2019年末頃となる見込み。

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    https://car-research.jp/tag/cx-4


    【【朗報】マツダ新型SUVをジュネーブ発表予定、CX-4として2019年末日本発売の可能性】の続きを読む

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    1: 2019/02/04(月) 20:53:41.56 ID:PP7rbFMR0● 

    MAZDA3が東京オートサロン2019で日本初公開となったが、グローバルでは先行して販売準備が進められている。
    既にいくらかの市場では車両価格が公開されており、特にカナダ仕様は1万8000CADカナダドル(日本円換算約151万円)がエントリー価格となった。
    日本円換算すると割安に感じるが、現地の従来型2018年モデルとの比較では、新型もほぼ変わらない価格水準となる。
    また、ハッチバックは2万1300CADからに価格設定され、ハッチバックの方が高くなった。
    ハッチバックのリアのデザインは生産現場で苦労があったとしていたから、これが価格にも反映されたのかもしれない。

    https://car-research.jp/tag/mazda3
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    https://www.youtube.com/watch?v=AhkMfNwO15g


    【【朗報】新型MAZDA3は質素なインテリアの低価格モデルもあり、海外仕様は151万円から!】の続きを読む

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