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バイクと車のまとめ

    マツダ

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    rx7
    1: 2017/12/25(月) 18:35:20.02 ID:T7eJpZ6r0 

    ロータリーエンジン開発 山本健一・元マツダ社長死去
     ロータリーエンジン(RE)の開発を指揮し、世界に先駆けて量産を成功させた元マツダ社長の
    山本健一(やまもと・けんいち)さんが20日、老衰で死去していたことが分かった。95歳だった。
    通夜、葬儀は近親者で済ませた。後日、お別れの会を開く予定。
     1922年、熊本県生まれ。旧海軍を経て46年、東洋工業(現マツダ)に入社した。63年、REの
    実用化を担う研究部長に就いた。ドイツで開発されたが、実用化されていなかったREの欠点を
    克服して実用化し、「REの父」と呼ばれる。搭載した車を日本や米国でヒットさせた。84年に社長に
    就任。87年に会長になり、92年に相談役最高顧問になった。
    https://www.asahi.com/%61rticles/ASKDT5GJXKDTPLFA00J.html

    山本健一 (マツダ)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%A5%E4%B8%80_(%E3%9E%E3%84%E3%80)


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    001_01
    1: 2017/12/18(月) 00:35:30.076 ID:2KTw7lPG0

    https://kikankou.jp/mazda

    ニートは半年行ってこいよ
    半年で300万近く稼げるぞ


    【マツダの期間工初月88万とかやばすぎだろwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/12/19(火) 17:43:34.31 ID:hk1JnAzD0 

    マツダ 2013年式アクセラDE、10万キロで異常発生?
    http://blog.livedoor.jp/ganbaremmc/archives/52644976.html
    no title

    no title


    アクセラスポーツ 2013年モデル
    巷で噂のスカイアクティブDの異常が発生 (*゚Д゚)ゞ。
    走行中に警告ランプが点いたので、すぐに停車させました。
    翌日、ディーラーに持ち込み点検してもらいましたが原因不明との事。
    現在、購入して3年半 走行距離 約113,000キロです!
    CX-5でも100,000キロを超えてきた辺りから異常が発生しているようです。
    2017/12/10 23:12

    100,000キロに達する前に、走行中にアイストップがオレンジ色で点滅していたのでディーラーに点検してもらいましたが、
    2度ほど「原因不明」の答えをもらっていました。システム異常に何かしらの因果関係がありそうです。
    2017/12/10 23:20

    担当がマツダ本社の人を呼んでこれから検証してくれるらしいです。
    きちんと完治するなら、多少の時間は仕方ないって思います。
    このシステム異常問題は多くの人が困っているだろうし、ナグルファーさんを含めこれからやってくる
    システム異常に対して恐る恐る運転している人にも納得いく回答を貰いたいと思っています。
    前にも書きましたが、これは走行距離云々ではないと思いますので、、、

    2017/12/18 22:24


    【ディーゼルエンジン車を買った人ってかわいそうだよね】の続きを読む

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    1: 2017/12/15(金) 18:23:25.97 ID:CAP_USER9

    マツダが発売した新型「CX-8」
    no title


    マツダは14日、同日発売した3列シートの新型スポーツ多目的車(SUV)「CX―8」の予約受注台数が発売前の約3カ月で月間販売目標(1200台)の約6倍となる7362台になったと発表した。輸入車を含めた国内の3列SUVの月間販売台数は3000台程度。規模が小さな市場の中で、上々の滑り出しとなった。

    CX―8はマツダにとって国内初となる3列SUV。人間工学に基づき、3列目の空間を身長170センチメートルの人でも快適に過ごせる設計にした。衝突被害軽減ブレーキなどの先進安全技術「アイ・アクティブセンス」を標準装備した。経済産業省などが進める「安全運転サポート車(サポカーS・ワイド)」に全車種が該当する。消費税込み価格は319万6800円からとなる。

    グレード別受注は、最上位モデルの「XD・L・Package」が43%。中間モデルの「XD・PROACTIVE」が51%となって、上位モデルが全体の70%以上を占めた。購入者を年齢層別でみると、30代までが38%と最も多くなった。

    ブランド推進部の高場武一郎主幹は「想定以上に若いファミリー層を獲得できた。国内3列SUV市場は開拓の余地が大きい」と話した。

    配信2017年12月15日
    日刊工業新聞 ニュースイッチ
    https://newswitch.jp/p/11362


    【予約受注7300台、発売前で目標の6倍 マツダ、3列SUV「CX-8」 想定以上に若いファミリー層を獲得】の続きを読む

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    1: 2017/12/14(木) 06:10:04.02 ID:CAP_USER9

    マツダが2017年12月13日から初代ロードスター(NA型)のレストアサービスをWEBで受付開始
    2017/12/13 14:10
    https://clicccar.com/2017/12/13/539435/
    no title


    マツダが12月13日、初代ロードスター(NA型)のレストアサービスのWEB申込受付を本日より開始したと発表しました。

    同サービスは、ユーザーからロードスターをマツダが預かり、オリジナルに近い状態にクルマをリフレッシュするもの。
    サービスを申し込んだユーザーに対して、ロードスターアンバサダーの山本修弘氏をはじめとした担当者が面談、
    個別の要望やクルマの状態に合わせてサービス内容を決定していくそうです。

    また、今後もロードスターに乗り続けてもらうための幅広い環境作りを目指し、現在供給終了となっている一部パーツの再供給を予定しているそうです。

    本サービスは第27回RJCカーオブザイヤーの特別賞を受賞。
    事前説明会には600名以上の参加申込があったそうで、WEB申込受付の開始にあたって山本修弘氏は、
    「レストアサービスの実現に向けて、サプライヤー各社様、専門店の方々やファンクラブのオーナー様など、これまで多方面の皆さまからご支援をいただきました。
    まだ対象となるモデルや部品は限られてはおりますが、お客様とともに、このサービスを今後育てていきたいと思います」と語っています。

    なお、パーツの再供給については、オリジナルと同じくバックウインドウを解放できるビニール生地のソフトトップや、
    トレッドパターンを再現し乗り味にこだわったブリヂストン製タイヤSF325(185/60R14)、NARDI製ウッドステアリング/シフトノブの4点をはじめ、
    復刻した約150点の部品を2018年1月より販売開始するそうです。

    その他の生産終了部品の再供給についても引き続き検討を進めるそうで、同社は「ロードスター」のレストアサービスやパーツの再供給を通して、
    お客様の人生をより豊かにし、お客様と特別な絆で結ばれたブランドになることを目指すとしています。


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