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バイクと車のまとめ

    マツダ

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    1: 2017/10/05(木) 15:44:10.73 ID:MHHpr2jT0

    何考えとんの?


    【マツダ、スバル、三菱の車を買う奴wwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/10/05(木) 21:06:46.33 ID:CAP_USER

    スバルが、トヨタ自動車やマツダなどが共同で設立した電気自動車(EV)の開発会社へ参加する検討に入った。10月から社員数人を出張させている。新会社が進めるEVの基盤技術の開発に加わって、2021年をめどに発売するスバルのEVの開発に役立てる。

    トヨタ・マツダ・デンソー3社、EV開発の新会社設立
     新会社にはトヨタが90%、マツダと部品大手デンソーが5%ずつ出資。スバルは現時点で出資を予定していないが、今後、より積極的な連携も検討する。

     世界的な環境規制の強化でエコ…

    残り:278文字/全文:471文字
    http://www.asahi.com/articles/ASKB53H1BKB5ULFA006.html


    【【EV】トヨタ・マツダEV連合、スバルも検討 基盤技術で連携 】の続きを読む

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    1: 2017/09/28(木) 11:21:21.42 ID:CAP_USER9

    電気自動車開発を加速 トヨタ マツダ デンソーが新会社設立へ
    9月28日 10時33分

    世界的に自動車の環境規制が強まる中、需要の拡大が見込まれる電気自動車の開発を加速させようと、
    トヨタ自動車とマツダ、それに自動車部品メーカー最大手のデンソーは、
    開発を担う新会社を共同で設立する方針を固めました。

    トヨタ自動車とマツダは、これまで電気自動車を量産してきませんでしたが、ことし8月、
    互いに500億円を出資して資本提携することで合意し、電気自動車を共同開発する方向で検討を進めてきました。

    その結果、関係者によりますと、両社は開発を加速させる必要があるとして、
    自動車部品メーカー最大手の「デンソー」とともに、新会社を共同で設立する方針を固めました。

    新しい会社では、電気自動車の開発にかかる、ばく大なコストを抑えるため、
    幅広い車種で使える部品などの開発を急ぐ方針で、今後、
    この会社を軸に電気自動車の分野でほかのメーカーとの連携が広がることも予想されます。

    世界最大の自動車市場、中国やヨーロッパでは、大気汚染への対策としてガソリン車の販売禁止を検討するなど、
    電気自動車の普及を進めるいわゆるEVシフトが鮮明になっています。

    このため、ヨーロッパの大手メーカーや日産自動車のグループなどが相次いで電気自動車の生産を
    大幅に増やす方針を打ち出していますが、世界の主要グループの一角を占めるトヨタのグループが
    本格的に開発に乗り出すことで、主導権争いが一段と激しくなりそうです。

    NHK NEWSWEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170928/k10011159431000.html


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    1: 2017/09/22(金) 20:59:29.274 ID:0eTIv2oA0

    no title

    しかもトリプルスーパーチャージャーとかやべえ…… 
    no title

    【【朗報】マツダの新型車RX-9、エグい格好良さwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/09/07(木) 21:54:17.37 ID:CAP_USER9

    ◆世界初の技術に世界のメディアが大注目

    マツダは9月上旬、ドイツのフランクフルト郊外にあるマツダ・モーター・ヨーロッパ(MME)の研究開発拠点で、グローバル次世代技術フォーラムを実施した。

    これは、8月8日に都内で開催した、マツダ技術開発長期ビジョン説明会を受けて、世界各国のメディアに対して同社の次世代技術を実体験してもらう場である。

    目玉となったのは、やはり「SKYACTIV-X」だ。

    フォーラムの具体的な内容は、最初にマツダの技術系担当役員4名による合計1時間15分間のプレゼンテーション。次に、直列4気筒・排気量2.0リットルのSKYACTIV-Xを搭載した、第二世代のSKYACTIV ボディ&シャーシの実験車両で一般道路と速度無制限のアウトバーンを走行した。

    実験車両は現行のCセグメントセダンの『アクセラ』に仮装され、マニュアルミッション車とオートマチックミッション車ぞれぞれを1時間づつ運転した。

    試乗後は、エンジンと車体について30分間づつ、担当役員と1対1での意見交換を行った。

    ◆SKYACTIV-Xに世界の注目が集まる理由

    試乗の感想を紹介する前に、どうしてSKYACTIV-Xが世界中から大きな注目を集めているかを説明したい。

    SKYACTIV-Xの最大の特徴は、マツダがSPCCI(スパーク・コントロールド・コンプレッション・イグニッション:火花点火制御圧縮着火)と呼ぶ燃焼方式だ。

    圧縮着火は、一般的にはディーゼルエンジンで採用されている方式。シリンダー気筒内の圧縮比を高めることでシリンダー気筒内の空気が高温となり、そこにディーゼル燃料を噴射することで一気に燃焼して大きなトルクを生む。この原理をガソリンで行う場合、シリンダー気筒内の空気と混ざるガソリンの量を少なくし、混合気を極めて薄くして燃焼させる必要がある。これを、一般的にリーンバーンと呼ぶ。リーンバーンによって、シリンダー気筒内の燃焼温度は下がることで、低燃費かつ高性能というエンジン開発のキモとなる各種の要因が相乗効果によって良い方向へと向かう。

    こうしたガソリンエンジンによるリーンバーンをエンジンの低回転域から高回転域まで確実を行うためには、シリンダー気筒内の燃焼状況を確実に制御しなければならない。この制御とは具体的に、一般的なガソリンエンジンのように点火プラグを用いて、最適な圧縮点火を実現するものだ。

    つまり、SKYACTIV-Xは、ディーゼルエンジンとガソリンエンジンの理論が融合した、究極の内燃機関だといえる。

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    また、補機類としては、リーンバーンを最適化するために高圧の空気を送る、高対応エアサプライを用いた。駆動力をエンジンのクランクシャフトから取っているため、技術的にはスーパーチャージャーだが、一般的なスーパーチャージャーが低回転域でのトルクを増大させるのが目的なのに対して、SKYACTIV-Xではあくまでもリーンバーンを正確に行うことが目的だ。

    この他、低回転域での燃費を向上させるため、今回の実験車両はエンジンの回転力を補助するモーターが装着されており、技術的な車両分類ではマイルドハイブリッド車になる。

    こうした各種の構成部品を見ると、SKYACTIV-Xはかなり割高なエンジンに思えるが、欧州、アメリカ、そして中国でこれから厳しさが増すCO2規制や企業間平均燃費(CAFE)をクリアするためには、マツダとして絶対に必要な投資だといえる。

    マツダの発表資料によると、現行のガソリンエンジンSKYACTIV-Gと比べて、エンジン単体の燃費率は最大で20~30%改善され、ディーゼルエンジンのSKYACTIV-Dと同等以上の燃費率だという。

    SKYACTIV-Xに似た燃焼方式では、HCCI(ホモジェーネアス・チャージド・コンプレッション・イグニッション:予混合圧縮着火)という理念で独ダイムラーが2007年にコンセプトモデルに搭載して発表するなどの事例があるが、どの自動車メーカーも量産までには至っていない。

    >>2以降に 続く

    配信2017.9.7 Thu 7:15
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2017/09/07/299463.html


    【なぜマツダの新世代エンジン「SKYACTIV-X」が世界から注目されるのか】の続きを読む

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