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バイクと車のまとめ

    マツダ

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    1: 2016/11/17(木) 09:52:18.03 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ16HUZ_X11C16A1000000/

    マツダは2019年までに北米で電気自動車(EV)を発売する。21年以降にはプラグインハイブリッド車(PHV)も投入する。
    18年に米国内で「排ガスゼロ車(ZEV)規制」が強化されることに対応する。
    モーターなどの電動技術では提携するトヨタ自動車との共同開発を検討する。
    17年にはディーゼル車も導入し、北米でエコカーの品ぞろえを増やす。
     車重が走行距離に影響するEVは小型車、ガソリンエンジンも搭載するPHVは中大型車向けに開発する。
    EVではマツダ独自の技術であるロータリーエンジンを発電機に利用することを検討する。
    ガソリンを電気の力に変え、EVの弱点である走行距離を伸ばす。日本市場へのEV・PHV投入は未定だ。

     モーターや電池など駆動システムに関する技術はトヨタとの連携を検討する。
    マツダは独自開発したEVを国内で販売した実績があるが、ハイブリッド車(HV)ではトヨタから技術供与を受けている。
    クルマそのものは別々に開発して差異化を図る一方、バッテリーなどの共通する部品や
    技術面では連携して開発にかかる費用の節減や期間の短縮につなげる。

     米国では18年にカリフォルニア州でZEV規制が強化される。HVはZEVと認められず、
    各メーカーは販売台数に応じて、EVやPHV、燃料電池車(FCV)を一定数売ることが義務付けられる。
    マツダも対象となるため、電動車両の北米投入を決めた。
     ディーゼル車は17年春に全面改良する多目的スポーツ車(SUV)「CX―5」にディーゼルエンジンを搭載し、
    夏以降に発売する。厳しい環境規制に対応するため、日本向けには導入していない大気汚染物質の回収装置を使う。
    米国のディーゼル販売台数は全体の約2%と少ないが、力強い走りや燃費の良さに対する潜在的なニーズは大きいとみている。


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    1: 2016/11/16(水) 15:49:44.91 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1029981.html
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     マツダは11月15日(現地時間)、ロサンゼルスオートショー(一般公開:11月18日~27日)で
    世界初公開する新型「CX-5」(北米仕様)の情報を公開した。

     新型「CX-5」は、現在マツダが持ちうるデザインと技術のすべてを磨き上げ、あらゆる領域で
    「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUV。「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより
    高い次元へと昇華させることに挑戦し、「REFINED TOUGHNESS(洗練された力強さ)」をキーワードに
    「成熟した骨格」「品格のあるフォルム」「仕立てのよい質感」を軸に内外装デザインを実施。

     ボディサイズは4545×1840×1690mm、ホイールベース2700mm(数値は開発目標値)とし、
    現行CX-5(日本仕様)と比べ5mm長く、15mm低いサイズ。ホイールベースは同一となっている。
    車両の重心が下がり、さらに前後トレッドを10mm拡大したことでボディ全体でしっかりと地面をつかむ
    スタンスのよさを強調。また、現行CX-5からAピラーの位置を約35mm後退させ、フロントアクスルとAピラーの位置を適正化した。


    (以下スペックなど略)


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    1: 2016/11/13(日) 20:41:00.48 ID:fjmyTnbp0 

    11月16日から開催されるロサンゼルスモータショーでのワールドプレミアを控える、
    新型マツダ『CX-5』のレンダリングCGが欧州エージェントから流出しました。

    かねてから噂されていた通り、キープコンセプトのエクステリアですが、LEDデイタイムランニングライトバーを
    備えたフロントバンパー、薄くなったヘッドライトやリアコンビランプ、エアインテークの形状により、
    現行モデルよりスポーティーになった印象です。

    パワートレインの予想ラインナップは、「SKYACTIV-G」2リットル直列4気筒DOHCエンジン、
    「SKYACTIV-D」2.2リットル直列4気筒ディーゼルエンジン、そして最高馬力235psを発揮する
    「SKYACTIV-G」2.5リットル直列4気筒DOHCターボエンジンです。

    また、最新の安全運転支援システムを搭載、大幅な燃費向上が予想されます。
    http://clicccar.com/2016/11/11/415849/
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    57501668
    1: 2016/11/11(金) 20:03:28.32 ID:mnUszu6U01111

    やっぱりトヨタが政治家使って圧力掛けてんのか?


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    1: 2016/11/10(木) 14:19:00.60 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/11/10/285172.html
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    マツダは11月10日、電動格納式ルーフを採用した2シーター・リトラクタブルハードトップモデル『ロードスターRF』の
    予約受付を開始、12月22日に発売すると発表した。
    ロードスターRFは、ルーフから車両後端まで、なだらかに傾斜するラインが特徴的な
    「ファストバック」スタイルを採用。印象的なルーフ後部の形状とルーフの開閉に応じて
    開閉するリアウインドーによる新しいオープンエア感覚を実現している。

    また、電動ルーフはスイッチ操作のみで開閉できる仕様へと進化し、流
    れるような美しい開閉動作と約13秒という世界最短のルーフ開閉時間を実現。さらに限られたスペースに
    効率良く収納する構造により、ソフトトップモデルとほぼ同等の荷室容量を確保している。
    インテリアでは、やわらかな触感の革「ナッパレザー」を中間グレード「VS」のシート素材に採用。
    オーバーン(赤褐色)と組み合わせることで、落ち着きある洗練された室内空間を演出。
    最上級グレード「RS」には、ブラックのアルカンターラ素材をベースにレカロと共同開発したスポーツシートを装着する。

    エンジンは、高速・高負荷の走行シーンでも余裕を感じさせるパフォーマンスを追求し、
    ロードスター用に縦置きして専用チューニングを施した「SKYACTIV-G 2.0」を採用。最上級グレード「RS」は専用シートを備えるほか、
    ブレンボ社製ブレーキをメーカーセットオプションで採用するなど、走りの楽しさを深めたモデルとしている


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