乗り物速報

バイクと車のまとめ

    マツダ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 122コメント

    1609300215338570
    1: 2017/04/04(火) 07:20:06.38 ID:CAP_USER90404

    「Mazda MX-5(マツダ ロードスター)」の
    電動リトラクタブルハードトップモデルである
    「Mazda MX-5 RF(マツダ・ロードスターRF)」が、
    世界で最も権威のあるデザイン賞のひとつである
    「2017年レッド・ドット賞:プロダクトデザイン」における
    「ベスト・オブ・ザ・ベスト賞」を受賞した。

    *+*+ EconomicNews +*+*
    http://economic.jp/?p=73016


    スポンサーリンク

    【マツダ・ロードスターRFが、世界工業製品として最高峰のデザインアワード受賞】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    20140605_01a-712x484

    1: 2017/04/02(日) 08:40:38.67 ID:CAP_USER9

     普通自動車運転免許の教習で乗ったクルマは何でしょうか。15年ほど前に運転免許を取得した記者の場合、タクシーなどでよく見かけるトヨタ「コンフォート」や日産「クルー」だったと記憶しています。

     ところが近年に取得した人と話をしていると、多くの人がマツダ「アクセラ」だったといいます。その「アクセラ」を普通車の教習車として導入している東京都葛飾区の平和橋自動車教習所に話を聞きました。

    ――「アクセラ」を採用している理由はなんですか?

     昔はマツダ以外の教習車を使っていたのですが、ある教習所が閉鎖されるにあたり、その教習所で導入したばかりだった「アクセラ」を一部引き取ったのがきっかけです。特に悪いところはなく、生徒からも「かっこいい」と好評なこと、そしてコストパフォーマンスがよいことから、その後、ほかの教習車を更新するにあたっても「アクセラ」を導入しました。

    ※ ※ ※

     同教習所によると、「教習車モデル」が設定されている車種は限られていて、それ以外のクルマを教習車にする場合は改造が必要な場合もありコストが高くなるとのこと。「アクセラ」は、教習車モデル設定車のなかでも特にコストパフォーマンスがよく、「導入する教習所が増えたのは当然の流れ」だと話します。

     実際に「アクセラ」は教習車としてどれほどのシェアがあり、どういう特徴があるのでしょうか。マツダに聞きました。

    ――「アクセラ」の教習車としてのシェアはどれくらいですか?

    「マツダ調べ」ではありますが、直近では30パーセント台のシェアです。

    教習車として拡販、その狙いとは

    教習車、なぜ「アクセラ」ばかり? 背後にあるマツダの狙いとは

    ――やはりシェアは高いですね。普通の「アクセラ」とどう違うのでしょうか?

     教官用モニター、教官用シートリフター(座面の高さ調整装置。運転席には標準装備)のほか、エンジンが異なっていたりストップランプをLED化していたりと、教習車向けの仕様です。

    ――教習車としてのセールスポイントはどのあたりでしょうか?

    「アクセラ」はスタイリッシュ・セダンとして、そのデザインで好評をいただいています。また、AT車のエンジンは1.6L、4速AT(通常の「アクセラ」は6速AT)を採用し、キックダウンをわかりやすく教習できる仕様です。

    ――いつごろから、どのような経緯で教習車として拡販することになったのでしょうか?

     当社では「ルーチェ」(編注:かつてのマツダにおける高級セダンの代表車種。1995(平成7)年に販売終了)の時代から教習車をラインナップしており、2004(平成16)年以降は「Zoom-Zoom」で格好の良い「アクセラ」をベースに拡販しています。

    ――通常の「アクセラ」の売り上げ拡大に貢献していますか?

     具体的な関連性を示す数値はありませんが、初めて運転するクルマが「アクセラ」であったことで、免許取得後にクルマを選ぶ際、マツダブランドをご検討いただくことも増えたのではないかと考えています。

    ※ ※ ※

     多くの人にとって初めて乗るクルマである教習車を、マツダブランド全体の入口にする、そのような役割が「アクセラ」の教習車にはあるようです。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170402-00010000-norimono-bus_all


    スポンサーリンク

    【教習車、なぜ「アクセラ」ばかり? 背後にあるマツダの狙いとは】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 72コメント

    1612150941326270

    1: 2017/03/26(日) 15:06:24.23 ID:VkHHKD/v0 

    《一度マツダ車を買うと、数年後に買い換えようとしたとき、下取り価格が安く、無理して高く下取りしてくれるマツダでしか買い換えられなくなる。その「マツダ地獄」をマツダ自身が今打ち壊そうとしているのだ。[池田直渡,ITmedia]》
     「マツダ地獄」という言葉がある。一度マツダ車を買うと、数年後に買い換えようとしたとき、下取り価格が安く、無理して高く下取りしてくれるマツダでしか買い換えられなくなる。その結果、他社のクルマに
    乗り換えできなくなることを表した言葉だ。発想の原点は「無間地獄」だろう。
     なぜマツダはそんなひどい言われ方をしていたのだろう? マツダは新車の販売が下手だった。ブランドバリューが低いからクルマを売るとき、他社と競合すると勝てない。あるいは勝てないという強迫観念を営業現場が持っている。
    それを挽回してマツダ車を買ってもらうために、分かり易いメリットとして大幅値引きを行う。しかし値引きが常態化して新車の実売価格が下がれば、好き好んで新車より高い中古車を買う人はいないので、新古車でさえ値段が下がる。
    そこから先はドミノ倒し式の崩壊だ。つまり新車の値引きは中古価格の暴落を生む。しかも新車以上に中古車はブランドイメージで値段が変わる。

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170326/bsa1703261315001-n1.htm


    スポンサーリンク

    【マツダ地獄を打ち破ったCX-5】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 107コメント

    MA_S006_F003_M006_1_L_640x480
    1: 2017/03/20(月) 10:01:52.86 ID:WKzjE2US0

    外装○
    内装○
    値段○


    スポンサーリンク

    【マツダ「助けて!新車が売れないの!」なんでお前らマツダ車買わないの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 87コメント

    file
    1: 2017/03/10(金) 19:55:29.449 ID:HW1mKcYn0

    RX-7とかロードスターとか現行アテンザとか


    スポンサーリンク

    【マツダって地味なイメージなのにたまにヤバい車出すよね…】の続きを読む

    このページのトップヘ