乗り物速報

バイクと車のまとめ

    マツダ

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    1: 2017/12/30(土) 06:56:51.82 0

    アテンザ
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    https://response.jp/article/2017/12/01/303208.html?utm_source=twitter&utm_medium=social


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    1: 2017/12/30(土) 00:37:40.57 ID:CAP_USER9

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    マツダは12月27日、11月の生産・国内販売・輸出実績(速報)を発表。世界生産台数は前年同月比22台減の15万5489台、微減ながら4か月連続のマイナスとなった。

    海外生産は『デミオ』や『CX-4』などが伸び、同0.3%増の6万2015台で2か月ぶりのプラス。しかし、国内生産は『CX-5』や『CX-3』などの増加が『アクセラ』の落ち込みをカバーしきれず、同0.2%減の9万3474台で2か月ぶりのマイナスとなった。

    国内販売(軽自動車を含む)は新型CX-5が好調だったものの、デミオやアクセラが落ち込み、同19.3%減の1万3102台で3か月ぶりのマイナスとなった。登録車は同24.0%減の1万0185台で3か月ぶりのマイナス、シェアは同1.0ポイントダウンの3.9%。軽自動車は同3.1%増の2917台で2か月ぶりのプラスとなった。

    輸出は北米やオセアニア向けなどが増加し、同2.1%増の7万7815台で、2か月ぶりのプラスとなった。

    配信2017年12月27日(水) 18時45分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/12/27/304235.html


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    1: 2017/12/26(火) 12:12:11.29 ID:CAP_USER9

    マツダが12月14日に発売した新型SUV「CX-8」。発表から発売まで3カ月間の受注は月間販売目標の6倍を超え、好調な滑り出しを見せた
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    発表から3カ月を経て、12月14日にようやく発売されたマツダの3列シートSUV(スポーツ多目的車)「CX-8」が絶好調だ。発売までの3カ月間で月間販売目標1200台の6カ月分を上回る7362台の予約注文を獲得。ミニバンの新型車開発から撤退し、多人数乗車ができる3列シートSUVへのシフトという大きな賭けが功を奏したといえる(「マツダ『CX-8』が脱ミニバンで目指す新境地」)。

    【写真】ショールームに並ぶCX-8(右)。実物はなく、一回り小さいCX-5(左)の受注を獲得
    http://toyokeizai.net/articles/photo/202727?utm_source=yahoo&utm_medium=http&utm_campaign=link_back&utm_content=inarticle

    マツダの稼ぎ頭であるSUV「CX-5」の2代目が今年2月に発売された時は、発表から1カ月半で9055台(月販目標2400台)だった。単純な比較はできないが、CX-8はCX-5に引けをとらぬ勢いがある。「一般的に新型車の受注は、発表直後にピークが来てだんだん落ち着くが、CX-8は発表後、週を追うごとに尻上がりに増え続けている」(マツダ広報)という。
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    ■実車がない中で販売店は工夫凝らす

    しかも、CX-8は予約期間中に店頭にも車そのものがなかった。事前に試乗する機会はもちろん、実物を見ることもせずに、購入を決める――そんなユーザーが相当いたということだ。そんな状況の中で、マツダはどのようにこれだけの受注を獲得したのか。

    都内の販売店では、まずは排気量2.2リットルのディーゼルエンジンを載せたCX-5に試乗してもらい、「これよりもいいエンジンが載ります」と説明したという。また、CX-8は全長5m近い大きな車のため、取り回しに不安を持つ主婦層も多い。そこで、車幅がCX-5と同じことをアピールしたり、周囲の様子がモニターで確認できるオプション機能の360度ビュー・モニターを勧めたりすることで、「安心して運転してもらえるように配慮した」(販売店営業担当者)という。
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    ほかにも、全国の10カ所を巡回して実車展示を行った。CX-5のときよりも多くの拠点を回り、ショッピングモールなどでも展示をしたことで、今までのマツダとは接点のなかった層にも訴求することができた。発表から販売まで1カ月ほどが多い中で、3カ月は「異例の長さ」とも呼べるが、その長い期間を逆手に取ったとも言える。

    そして今回、特に興味深いのは、購入者に占める30代までの若年層の多さだ。予約客の38%を30代までが占める。今回のCX-8は大きさとともに、今まで以上に落ち着きや高級感のあるパッケージングが特徴。価格は319万6800~419万0400円(税込み)とマツダ車では高価格帯に属する。

    マツダは、年代で購入者のターゲットを絞らないとしつつも、「小学校高学年より上のお子様がいる、落ち着いたファミリー」などを想定していた。国内営業担当の福原和幸常務執行役員も、「イベントを各地でやると、上の年代より、ヤングファミリーの新しい層からの反響が大きい。想定外だ」と驚きを隠せない。

    ■多人数でもかっこいい車に乗りたい層が反応

    なぜ想定外の「若返り現象」が起きたのか。まずは、多人数でも「かっこいい車」に乗りたいという需要を取り込めたことにある。マツダは2012年発売のCX-5から、走行性能と環境性能を高めたスカイアクティブ技術と躍動感あふれる「魂動デザイン」を導入して、クルマ作りを全面刷新。マツダが「新世代商品群」と呼ぶ車種は軒並みヒットし、従来は40%台前半だった再購入率が、2016年は50%を超えるところまで上昇した。
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    しかし、ファミリー層を主要ターゲットとするミニバンでは顧客への訴求が十分ではなかった。「MPV」「ビアンテ」「プレマシー」の3車種をあわせた2016年の販売台数は9000台余りと苦戦。ミニバンの人気はトヨタ自動車「ヴォクシー」、日産自動車「セレナ」、ホンダ「フリード」などの競合大手に集中し、マツダユーザーの多くが子どもを持つことを機に他社に流出していた。

    >>2以降に続く

    配信2017年12月26日
    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/202727


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    rx7
    1: 2017/12/25(月) 18:35:20.02 ID:T7eJpZ6r0 

    ロータリーエンジン開発 山本健一・元マツダ社長死去
     ロータリーエンジン(RE)の開発を指揮し、世界に先駆けて量産を成功させた元マツダ社長の
    山本健一(やまもと・けんいち)さんが20日、老衰で死去していたことが分かった。95歳だった。
    通夜、葬儀は近親者で済ませた。後日、お別れの会を開く予定。
     1922年、熊本県生まれ。旧海軍を経て46年、東洋工業(現マツダ)に入社した。63年、REの
    実用化を担う研究部長に就いた。ドイツで開発されたが、実用化されていなかったREの欠点を
    克服して実用化し、「REの父」と呼ばれる。搭載した車を日本や米国でヒットさせた。84年に社長に
    就任。87年に会長になり、92年に相談役最高顧問になった。
    https://www.asahi.com/%61rticles/ASKDT5GJXKDTPLFA00J.html

    山本健一 (マツダ)
    https://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B1%B1%E6%9C%AC%E5%A5%E4%B8%80_(%E3%9E%E3%84%E3%80)


    【ロータリーエンジンの実用化に世界で初めて成功した山本健一元マツダ社長が死去】の続きを読む

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    001_01
    1: 2017/12/18(月) 00:35:30.076 ID:2KTw7lPG0

    https://kikankou.jp/mazda

    ニートは半年行ってこいよ
    半年で300万近く稼げるぞ


    【マツダの期間工初月88万とかやばすぎだろwwwwwwww】の続きを読む

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