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バイクと車のまとめ

    マツダ

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    1: 2017/03/08(水) 19:51:43.31 ID:ZKgfFLiy0 

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    国内販売、初月は目標の7倍。次はディーゼルで米国に挑む

     マツダは7日、新型スポーツ多目的車「CX―5」の5日時点の累計受注台数が、1万6639台になったと発表した。同車は2月2日に発売。
    月間販売計画台数を2400台に設定しており、その約7倍を達成した。

     商品性の高さのほか、下取り価格を高い状態で保てる売り方に取り組んだことが奏功した。「マツダの考え方に共感していただいた」
    (高場武一郎国内営業本部ブランド推進部主幹)と分析する。

     受注構成比をグレード別に見ると、安全装備や技術を充実させたグレードが受注全体の95%を占めた。商品性の高さを顧客が認めた格好だ。

     2012年の初代「CX―5」発売と同時に、マツダは値引きに頼らず、商品価値を訴求する販売手法に着手。下取り価格が以前より高く
    保てるようになった。新CX―5の下取り車比率を見ると、マツダ車が全体の66%と、初代より15ポイント向上。初代から乗り換えたユーザーも
    4割近くを占め、高場主幹は「下取り価格が高いうちに乗り換えたほうが得だと認識してもらえるようになった」とした。

     小飼雅道社長は「新たな成長ステージに向けた本格スタートを、この車で切る」と意気込む。

     先代は、新世代製品群のトップバッター。製品群は世界で高い評価を受け、マツダの世界販売台数は約30万台増加し、ブランドイメージの
    向上と、事業躍進につながった。2代目はさらなる成長の試金石で「打順は再び一番に戻った」と小飼社長。

     そして今年後半には北米で初めてディーゼル車を投入、その大役に「CX―5」を選んだ。走行性能と燃費性能を両立させた上で、北米の
    厳しい排ガス規制に適合させている。

     クリーンディーゼルエンジン「スカイアクティブ―D2・2」はノッキング音を抑える独自技術を採用し、静かで心地よいエンジン音も実現した。

     一昨年、独フォルクスワーゲン(VW)がディーゼル車で排ガス試験を不正に受けていた事件が発覚。事件を受けて排ガス規制の厳格化が
    世界的に進む一方で、戦略上のディーゼルの位置づけが後退する動きが広がっている。

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170308-00010000-newswitch-ind


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    【マツダ「CX-5」、絶好調の滑り出し。色褪せてなかったマツダのブランド力】の続きを読む

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    1610140139305430
    1: 2017/03/05(日) 22:25:54.17 ID:9w0FPdyJ0

    1500ccの割には高くないか?
    中古でも200万切らないとか


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    【cx-3とかいう車wwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2017/03/04(土) 19:24:37.700 ID:Ysr2LdfwM

    一番だと思う
    no title

    no title


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    【マツダのアクセラって日本車の中で一番かっこいいよね】の続きを読む

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    maxresdefault
    1: 2017/02/26(日) 15:11:02.67 ID:N3oCqmoHa

    目糞鼻糞かもしれんけど金ない(低所得者)だからマツダかスバル買うしかなさそう😭


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    10252021_201310
    1: 2017/02/23(木) 19:02:55.31 ID:zWau4wTI0 

    マツダは2月23日、『CX-5』ディーゼルモデルなどのインジェクタ、燃料リターンホース、エンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは『CX-5』『アクセラ』『アテンザ』3車種のディーゼルモデルで、2012年2月13日~2017年2月2日に製造された合計17万2095台。

    インジェクタは、取付ナットの締結力が不適切なため、インジェクタガスケットの面圧が低下することがある。そのため燃焼ガスがシリンダーヘッドに吹き抜け、
    エンジンオイルが炭化し、オイルストレーナを詰まらせ、油圧低下により警告灯が点灯。そのまま使用を続けると、エンジンが焼き付き、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。
    リコール対象台数は6万0617台で不具合は222件発生、事故は起きていない。

    燃料リターンホースについては、整備作業時の取扱いが不明確なため、作業時に交換されなかった場合、ホース取付部のシール性低下やホース内部に亀裂が入ることがある。
    そのため、そのまま使用を続けると、ホース取付部や亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。
    リコール対象台数は15万9900台で不具合は15件発生、事故は起きていない。

    ECUについての不具合は3つ。減速時のエンジン制御が不適切なため、気筒内圧力が低下し、吸気バルブの閉じ力が低くなることがある。
    煤が挟まり圧縮不良となって、エンジン回転が不安定になるほか、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。
    また、インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策が不適切なため、燃料噴射が停止しエンストに至るおそれがある。
    過回転制御が不適切なため、アクセル全開等の際、吸気経路内のブローバイガスに含まれるオイルが燃焼室内で燃焼し、エンジン回転が上昇、エンジンの潤滑が不足して焼き付き、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがある。

    リコール対象台数は減速時のエンジン制御が17万2095台で不具合は370件発生、
    インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策は14万6702台で不具合は98件発生、過回転制御は17万2095台で不具合は46件発生している。

    不具合は市場からの情報および国土交通省からの指摘により発見した。

    http://response.jp/article/2017/02/23/291109.html


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