乗り物速報

バイクと車のまとめ

    マツダ

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    1611160402485200
    1: 2017/01/31(火) 20:03:07.573 ID:WZInyHH3d

    予防安全技術テスト最高点(スバルアイサイトさえ越える)
    防眩ヘッドライト装備(SUVではレクサスRXとCX5、フォレスターだけ)
    カラーヘッドアップディスプレイ(画質最高)
    ディーゼルでパワフルで低燃費(国産唯一)

    最強か?

    すまん最強か???


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    1511060818299100
    1: 2017/01/31(火) 09:07:28.98 ID:CAP_USER

    http://www.nikkei.com/article/DGXLZO12328600Q7A130C1TI1000/

    マツダの2017年3月期の連結業績は、本業のもうけを示す営業利益が前期比43%減の1300億円程度になる見通しだ。
    従来予想は1500億円。日本と米国で新車販売が苦戦しているうえ、リコール(回収・無償修理)に関連する品質費用を一時的に
    積み増すのも重荷になる。円安傾向で輸出採算は上向いているが補いきれない。

     世界販売の約2割を占める米国では、主力セダン「マツダ6(日本名アテンザ)」や小型車「マツダ3…


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    【マツダ、営業4割減益 17年3月期、日米で販売苦戦】の続きを読む

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    1: 2017/01/26(木) 18:36:15.13 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170126/bsa1701261227002-n1.htm
    no title


    マツダは26日、昨年12月22日に発売した「ロードスター RF」の累計受注台数が、1月23日時点で2385台になったと発表した。
    月間販売計画は250台で、約10倍に相当する。

     「ロードスター RF」は、電動格納式ルーフを採用したリトラクタブルハードトップモデルの2シーターオープンスポーツカー。
    グレード別の受注構成比は「S」が17%、「VS」が61%、「RS」が22%となっており、トランスミッション別では
    AT(自動変速機)とMT(手動変速機)が約5割ずつとなっている。

     ボディカラーは新色の「マシーングレープレミアムメタリック」が48%と最も多く、『魂動』デザインの象徴的なカラーである
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」が20%で続いている。

     マツダ広報部によると、顧客層は20代から60代以上まで幅広く、「オープン時・クローズ時双方のスタイルが良い」
    「スタイル・荷室スペースを犠牲にしていないことが魅力」「今後も楽しいクルマづくりを期待している」などの声が寄せられているという。


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    【「マツダ ロードスター RF」、発売1カ月で目標の約10倍受注】の続きを読む

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    CX-9-19-cut2-s
    CX-9
    1: 2017/01/18(水) 08:35:03.91 ID:w1zAa2pk0 

    マツダは2017年末をめどに7人乗りの多目的スポーツ車(SUV)を発売する。5人乗りの主力SUV「CX―5」をベースに全長を延ばして座席を3列にする。
    世界的に人気が高まるSUVに車種を絞る戦略を進めるマツダは17年度中にもミニバンの自社開発・生産を終了する。
    7人乗りSUVの投入により、ファミリー層を中心とする需要に応える。

    エンジンなどは既存車種から引き継ぐ。

    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ27IBA_X10C17A1TI5000/


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    【マツダ、CX-5ベースの7人乗りSUV発売へ ミニバン自主開発は終了】の続きを読む

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    1511060818299100

    1: 2017/01/17(火) 09:17:16.15 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170117/bsa1701170500001-n1.htm

    マツダが、運転中の急病発生時などのリスク回避に自動運転技術を適用する方向で検討していることが16日、
    明らかになった。てんかんの発作や心疾患、脳血管疾患などで運転ができなくなった場合にシステムが
    自動運転機能を作動させ、側道などへ安全に停止させる技術を導入する方向だ。

     ドライバーの異変は、運転手の姿勢や視線、ハンドル操作、心拍数などからシステムが検知する。
    システムが運転が困難だと判断すると、自動運転で減速、停止させ、事故の発生を防いだり、被害を最小限に食い止めたりする。

     マツダが急病で運転ができなくなるリスク回避に自動運転技術の導入を検討するのは、運転中の体調急変が原因とみられる
    交通事故が全国的に後を絶たないためだ。国土交通省も、運転中の体調急変時に車を自動で停止させるシステムの導入を
    促すガイドライン(指針)を2016年3月にまとめ、自動車メーカーの普及を後押しする。

     自動運転をめぐっては、日産自動車が昨年8月に発売したミニバン「セレナ」に高速道路の同一車線での自動運転技術を導入。
    日産は20年までに交差点を含む一般道での実用化も目指す。トヨタ自動車やホンダ、富士重工業も20年をめどに高速道路で
    車線変更も可能な技術を導入する方針。海外勢ではドイツのBMWや米フォード・モーターが、21年に運転手が操作に全く関与しない
    完全な自動運転車の実現を視野に入れるなど、世界で開発競争が激化している。


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