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    マツダ

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    1: 足4の字固め(芋) 2013/10/24 07:57:59 ID:UvSN0Gzw0
    マツダの英国法人、マツダUKが開発した『ロードスター』の高性能版、『MX-5 GTコンセプト』。同車が、市販に移されることが判明した。

    MX-5 GTコンセプトは、『MX-5』(日本名:ロードスター)をベースに、モータースポーツから得たノウハウを注入して開発。
    2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、ルマンなどレーススペシャリストのJOTA SPORTの手によってチューニングを受け、自然吸気でありながら最大出力205psを発生する。これはノーマルの158ps(英国仕様)に対して、47psものパワーアップだ。

    足回りには、サーキットの特性に合わせてセッティングが変更できる調整式サスペンションを採用。エアロダイナミクス性能も引き上げられており、
    カーボンファイバー製フロントリップスポイラー、ディフューザー、トランクスポイラーなどが装備される。

    10月21日、JOTA SPORTはこのMX-5 GTコンセプトを、『MX-5 GT』として市販すると発表。2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、最大出力が205psと
    コンセプトカーと同数値。0-96km/h加速は6.4秒と、ノーマル状態よりも1.5秒短縮。最高速はリミッターにより、225km/hに制限される。

    MX-5 GTの価格は、2万9995ポンド(約475万円)。英国のマツダディーラー、Lodge Garageを通じて販売される予定だ。
    《森脇稔》

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    http://response.jp/article/2013/10/23/209196.html

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    1: ジャンピングパワーボム(芋) 2013/10/19 07:05:55 ID:rZf8UgKo0
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    2013年秋にはその姿を見せると思われていた次期マツダ ロードスターの開発が、リスケジュールされた模様。ただし、それは暗礁に乗り上げたわけではなく、発展的な後ろ倒しのようだ
    新型では“楽しさ”でも世界一を目指す

    ワザのデパートとなって登場する次期ロードスター

    Mr.ロードスターといわれた元マツダのエンジニア、貴島孝雄氏は「前モデルを超えなければ、出す意味がない」という貴島イズムとも呼べる厳格な掟を貫いていた。
    現行モデル開発陣もこの掟を受け継ぎ、より進化したロードスターを目指した結果が、今回のリスケジュールだ。

    その証拠にマツダは、次期型に数多くの新技術を採用する。まず、オープンカーの根幹である屋根についてだが、現行型の2分割式折りたたみハードトップは3分割方式となる。
    ルーフの一部をカバーにすることでスタイリングの自由度を高め、幌と同じような自然なデザインを可能にする。部品点数は増えるが、現行型と同じ幌車比約40kg増に収まるはずだ。また、ハードトップは電動に加え、手動タイプも用意されるという。

    オープンカーの弱点ともいえる屋根を取ったことによる剛性低下に関しても新技術がフォローする。なんと、助手席はフロアにダイレクトに取り付けられるというのだ。
    前後スライド用のレールを外すことで、軽量化しつつ剛性も向上させた。また、シート周りに関しては、シートベルトの巻き取り口を通常とは逆のセンター側に設けるという案も出ているようだ。

    もちろん安全性能も向上する。シート背後のロールバーには横転保護のエアバッグが内蔵されるようだ。また、サイドインパクトバーをドアヒンジと直結させ、
    パーツを重くすることなく側突性能を高めた。これは、ボディ剛性の確保やドア開閉時の高級感にも効果があるという。

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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_23475/

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    1: 名無し募集中。。。 2013/10/16 23:34:06
    アメリカ、NFL レッドスキンズのRB、アルフレッド・モリス
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    彼の愛車は1991年型Mazda626。
    高級車が並ぶチームの駐車場で異彩を放ってます。
    そこでチームメイトは少し皮肉を込めて「ベントレー」と呼んでいます。

    626は大学時代からの愛車でMT。

    モリスは今年のドラフト6巡でレッドスキンズの指名を受け、4年総額222万ドル(約1億8千万円)の契約。
    このうち、契約ボーナスの12万3千ドル(約984万円)のみが保証され、開幕前に支払われる。

    それほど大きなお金を最初は稼ぐ訳じゃないけど新車を買えるくらいは…
    でも、モリスはあと20年は乗って、自分の子供にも乗って欲しいと変えるつもりはないそうです。

    彼は、「思い入れのある物なんだ。
    自分の生い立ちからここに辿りつくまでの努力を忘れず、足を地に着けていられる」

    その話を聞いたMazda USAは無償で修理を申し出ました。

    カーナビやバックカメラも付けて、もう20年、しっかり乗れるように整備すると。。。

    http://minkara.carview.co.jp/userid/142603/blog/30699003/

    626をマツダが新車同然にレストア
    納車式
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    1: ( ´`ω´) ◆ChahooS3X2 @ちゃふーφ ★ 2013/10/16 02:31:53
    ★警視庁のRX-8パトカー退役…今年度で見納めに

    10月13日、14日に開催されたモータースポーツジャパンフェスティバルに警視庁も出展、
    スポーツタイプのパトカー、マツダ『RX-8』を展示した。

    RX-8は当時のラインナップで唯一ロータリーエンジンを搭載したスポーツモデルで、現在は
    販売を終了している。警視庁の「RX-8」は初期モデルで導入からかなり時間が経過しているが、
    現在も高速隊のパトカーとして現役で運用されているという。

    現場にいた隊員に話を聞くと、「今年度いっぱいで退役します」とのこと。
    都内でRX-8のパトカーを見かけるのも今年度で見納めとなるようだ。
    http://response.jp/article/2013/10/15/208506.html

    画像(ソース元に他多数)
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    1: フォーク攻撃(福岡県) 2013/10/13 21:18:18 ID:vvC6Of8O0
    一つはHVのコスト高だ。マツダはトヨタからHVの技術ライセンスを受けて開発生産してい。
    このため、モーターや変速機、バッテリーなどの部材はプリウスと同等のものを使っており、
    基本的には決められた部品。自社の工夫でコストダウンできる余地はあまりない。HVは
    ガソリン車(171万5000円から)に比べ割高な価格設定をしてはいるものの、1台当たりの利益額は小さい。

    ガソリン車、ディーゼル車は、新たな低コスト生産方式を導入して、従来モデルより大きく利幅を
    改善しているだけに、想定以上にHV比率が高まってしまうと、利益率が悪化しかねない。

    HVなしでは商売にならない

    販売のハンドリングは難しい。とはいえ、国内市場はHVなしでは商売にならないのもまた事実だ。
    2013年4~9月期の車名別新車販売台数の1位はアクア、2位がプリウスでいずれもHV。
    中型車のほか、大型セダン、コンパクトカーともにHVが圧倒的なウエイトを占めるようになっている。
    少なくともしばらくはこの傾向が続くだろう。

    マツダがトヨタから技術供与を受けるHVシステムは、基本的にはどんな排気量のエンジンにも適用は可能。
    マツダとしてもアクセラを皮切りに、大型、小型双方の車種へのHV展開を進めていく構えだ。
    http://toyokeizai.net/articles/-/21472?page=2
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    【利益幅の小さなアクセラHV HV無しでは商売にならないマツダの苦肉の策…買うならHVモデルか】の続きを読む

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