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    マツダ

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    1: 垂直落下式DDT(芋) 2014/02/06 23:01:37 ID:FUWanjwPP
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    マツダ 次期 ロードスターの予想デザインがメッチャかっこいい!
    米自動車メディアCarscoop(Josh Byrnes)が公開した次期MAZDA MX-5 Miata(MX-5ミアータ)、日本名 マツダ ロードスターの予想デザインがメッチャかっこいいんです!

    アテンザ・アクセラ・CX5が採用され、次期ロードスターにも採用されるマツダのデザインコンセプト、鼓動のイメージがうまく取り入れてます。

    色々なアングルから見てみたい所ですが、残念な事に公開されたのはこれ1枚のみ・・・

    それだけで1ページかよ!?って言われそうなので、今現在分かっている次期ロードスターに情報や噂をまとめてみました。

    次期マツダ ロードスター情報・噂のまとめ
    ボディは大型化するものの車重は1000kgを切る!?
    ヨーロッパの歩行者衝突安全基準に合わせるために、フロントオーバーハングも延長され現行よりもボディは大型化するものの、ドイツ自動車メディア
    Auto Motor und Sportがマツダの藤原清志執行役員におこなったインタビューで、次期MX-5ミアータの車両重量を1,000kgまで軽くすることを計画中とコメントしていることから、現行のロードスターに比べ100kgもの軽量化を実現する?と思われます。

    その上で、高張力鋼を使用することで剛性をアップ!

    下画像は以前撮影されたニュルブルクリンクでのテスト走行。横から見るとオーバーハングが延長されているのが良くわかります
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    ロードスター テスト走行
    そこまでの軽量化を実現するため、現行のロードスターで採用されている電動開閉式のハードトップは廃止され、ソフトトップに回帰するとも言われています。
    しかし、電動開閉式のハードトップは欧米での需要も多い事からソフトトップと2タイプを設定するとの噂も。※ソース元によって情報が異なる

    http://www.j-sd.net/mazda-roadstar-5/

    【マツダ次期ロードスターの予想デザインがメッチャかっこいい! 発表・発売時期も】の続きを読む

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    1: フロントネックロック(千葉県) 2014/02/01 14:41:22 ID:sQLkAYwt0
    http://www.cx-5.mazda.co.jp/
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    幅広い回転域でトルクが出るように見えるが・・・

    実は・・・
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    本当の図は
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    トルクが出る領域が一瞬であるw

    3: ファイヤーボールスプラッシュ(滋賀県) 2014/02/01 14:44:49 ID:BU3Ew0/t0
    あほにも分かるように説明してくれ

    8: フロントネックロック(千葉県) 2014/02/01 14:46:05 ID:sQLkAYwt0
    >>3
    トルクがでる回転域だけ、横幅を引き伸ばし、トルクがでない回転域の横狭めることで、見栄えがいいグラフにしているw

    【マツダのエンジン性能曲線の説明が詐欺じみていると話題にwwww】の続きを読む

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    1: スターダストプレス(catv?) 2014/01/16 21:18:52 ID:YPBI2kCg0
    新しいマツダMX-5は非常にクリーンでシンプルなデザインが施され、マツダの上層部によれば “今までで最もルックスの良いモデル” であるという。

    2015年の発売が予定されており、その年の2月のシカゴ・モーターショーでワールド・プレミアが果たされる予定だ。シカゴ・モーターショーは1989年に初めてのMX-5がデビューした想い出の地でもある。

    非常にきれいなスタイルで、それでいて人目でMX-5と識別できるフォルムだという。前田郁夫デザイン本部長は、この新しいMX-5と兄弟モデルとなる
    RX-7クーペを手がけるが、そのデザインにはマツダの鼓動というデザイン言語が使用される。しかし、その鼓動の解釈はマツダ3とマツダ6に使用されるのとは
    異なるという。従って、マツダ3やマツダ6とは異なったデザインになるという。また、レトロなデザインでもないという。また、マツダ3やマツダ6に使われる五角形のグリルも用いない。

    エンジンは、1.5?と2.0?のスカイアクティブが検討されている。初期のレポートでは1.5?のターボ・ユニットが選択されたというが、その後、マツダは
    ナチュラル・アスピレーション1本に絞ったようである。またそのエンジンは95g/kmのCO2排出量を持つという。

    ボディ・ウエイトは1100kg程度。ボディ・タイプはソフトトップ・モデルと、日保の英国で需要の多いリトラクタブル・メタルトップが用意されることになる。
    そのメタルトップは、先代よりも軽い作りで、ブートスペースも改善されているという。
    http://www.autocar.jp/news/2014/01/16/63719/
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    1: 依頼@@@@ハリケーン@@@φ ★ 2013/12/23 18:09:04
    マツダは、11月21日に発売した新型『アクセラ』の累計受注台数が12月19日時点で、月間
    販売計画3000台の5か月分を超える約1万6000台に達したと発表した。

    アクセラは、日本メーカーとして初めて、ガソリン、ディーゼル、ハイブリッドの3種類の
    パワートレインを国内市場で同一車種に採用している。パワートレイン別の受注構成比は、
    ガソリン車が66%、ディーゼル車が15%、ハイブリッド車が19%。

    またボディカラーでは、鮮やかさと深みを両立させた「魂動」のイメージカラーである
    「ソウルレッドプレミアムメタリック」が24%を占めている。

    顧客層は30代、40代を中心に、20代から50代以上まで幅広く、「洗練された凝縮感のある
    エクステリアデザイン」「楽しく心地の良い走り」「ペダルレイアウトや情報表示機器の
    配置にまでこだわったコクピット」「SKYACTIV技術やi-ACTIVSENSE、ディーゼルやハイブリ
    ッドまで選べるパワートレインラインナップ、アップデートを可能にしたマツダコネクト」
    などが評価されている。

    なお、12月20日時点での工場出荷目処について、ガソリンエンジン車とディーゼルエンジン
    車は2014年3月下旬以降、ハイブリッド車は同1月下旬以降の予定だとしている。

    《纐纈敏也@DAYS》

    ソース:レスポンス
    http://response.jp/article/2013/12/20/213487.html
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    【マツダ「アクセラ」新型 発売1か月で1万6000台受注…月販目標の5倍】の続きを読む

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    1: 腕ひしぎ十字固め(catv?) 2013/12/19 23:40:16 ID:i607jCky0
    マツダは12月19日、横浜市の同社R&Dセンター横浜でロータリーエンジン(RE)を発電用に搭載した電気自動車(EV)の試作車を報道陣に初公開した。

    エンジンで発電しながら航続距離を伸ばす「エクステンダーEV」と呼ばれるハイブリッド車(HV)の一種であり、同社が2012年からリース販売している
    「デミオEV」をベースに試作した。商品化の時期は未定としている。

    静粛性が高くコンパクトなREの利点に着目し、排気量330ccの1ローターREを出力20kWの発電機と組み合わせた。システムはトランクの床下に収まり、
    トランクスペースを犠牲にしていない。走行用モーターやバッテリーはデミオEVをそのまま変更せずに使っている。

    ガソリンタンクは9リットルで、満タン状態のシステム重量は約100kg。デミオEVの航続距離は200km(JC08モード)だが、エクステンダーシステムで約180km延長できるという
    。PT開発本部の鈴木敬主査は「エンジンの静粛性はEVに搭載するうえで大きなアドバンテージになる。当社の技術資産を生かし、EVの課題克服につなげたい」と話している。
    (レスポンス 池原照雄)

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    http://carview.yahoo.co.jp/news/market/196760/

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