乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 2017/01/16(月) 15:00:03.92 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170116/bsa1701161333003-n1.htm
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    伊高級車マセラティの日本法人は16日、スポーツセダン「クアトロポルテ」の新型車を発売した。
    新開発のエンジンを搭載して走行性能を高めたほか、内外装を刷新。高級スポーツ車市場で、販売拡大を目指す。

     基本モデルは、伊高級スポーツ車メーカーのフェラーリと共同開発した排気量3・0リットルの
    V型6気筒ツインターボエンジンを搭載。最高出力は20馬力増の350馬力に高めつつ、燃費は1リットル当たり10・9キロに改善した。

     一部モデルに高級感を演出した「グランルッソ」と、スポーツ性を重視した「グランスポーツ」の2タイプを用意。
    グランルッソは内装に高級ファッションブランドのエルメネジルド・ゼニア製のシルクを採用している。
     ほかに排気量3・8リットルのV型8気筒ツインターボエンジンを搭載した「GTS」モデルなどをラインアップ。車両本体価格は1206万円から。

     日本法人のグイド・ジョバネッリ社長は、「ブランド(の精神)を引き継いだ性能や素晴らしいスタイリングを実現した」と述べた。


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    1: 2017/01/12(木) 21:22:06.86 ID:3IEEeTxw0 

    BMWの日本法人「ビー・エム・ダブリュー」(東京)は12日、主力の高級セダン「5シリーズ」を7年ぶりに全面改良し、2月11日に発売すると発表した。
    渋滞時に先行車に追従するなどの自動運転技術を搭載したほか、車体の軽量化で加速や燃費性能を向上させた。

    新型5シリーズは、後部バンパーに組み込んだセンサーが後方の車を監視。
    衝突の危険があると判断した場合に、ハザードランプを点灯させて後続ドライバーに注意を促す機能を搭載した。

    東京都内で記者会見したビー・エム・ダブリューのペーター・クロンシュナーブル社長は「安全性と性能を向上させた最善の5シリーズだ」と強調した。

    https://this.kiji.is/192206762640916481?c=39546741839462401
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    1: 2017/01/13(金) 11:53:19.22 0

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    ホンダは13日、2011年に国内での販売が終了した小型車「シビック」を今夏に約6年ぶりに復活させ、発売すると発表した。
    セダンなど3タイプの発売を予定しており、同日、千葉市の幕張メッセで開幕した改造車や関連部品の展示会「東京オートサロン」で公開した。
    ホンダは国内で広く知られているシビックを復活させることで、ブランド力の向上を狙う。
    ホンダのシビックは1972年の発売以来、世界で累計約2400万台を販売。2016年には「北米カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれるなど海外では現在も販売されているが、日本では同社の小型車「フィット」に人気を奪われ、11年3月に通常販売を終了していた。
    4ドアのセダン、5ドアのハッチバック、スポーツタイプの「タイプR」の3タイプの販売を予定。セダンとハッチバックは排気量1500ccのターボエンジンを搭載する。
    セダンは埼玉県寄居町の工場で生産し、ハッチバックとタイプRは英国から輸入する。


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    1: 2017/01/12(木) 21:25:20.92 ID:CAP_USER9

    日産が世界に誇るスーパースポーツ、「GT-R」次期型に関する
    最新レポートを海外から入手、編集部では期待を込めた予想CGを作成した。

    現在、最新モデルとして販売されている「R35」型から、
    新章「R36」型へと移り変わる次期型はどのような進化を見せるのだろうか。
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    *+*+ Response +*+*
    http://response.jp/article/2017/01/12/288248.html


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    1: 2017/01/10(火) 20:19:00.47 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/toyota/camry-hybrid/special-3102106/
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    「おお、カッコいいじゃないか!」。
    トヨタの豊田章男社長がじきじきに紹介し、ステージ上に登場した新型「カムリ」。会場内にいる大勢のアメリカ人たちから声が上がった。
    北米仕様のボディサイズは、全長4859mm×全幅1839mm×全高1440mm、ホイールベースが2826mm。
    前モデルと比べると、少し小さく見えるほどボディの凝縮感が強い。

    過去15年間に渡り、アメリカの乗用車販売トップに君臨してきた「カムリ」。ミッドサイズセダンの王道であるがゆえに、
    デザインで大きな賭けをしたことはなかった。それが、今回は一気にスポーティセダンへと変貌したのだから、
    会場につめかけたメディアが実車を見て驚くのも当然だ。

    TNGAを採用した新型カムリは今年の夏、日本でもデビュー
    変貌の源は、トヨタが世界市場向けの新プラットフォーム、ワールドアーキテクチャーとして開発したTNGAだ。
    TNGAを基盤とした、ドライビングダイナミクスを追及した結果、前モデルと比較するとルーフ部分で約2.5cm、
    ボンネット部分で約4cmも低くなった。車全体の重心が下がり、ボディ全体がズッシリとしたスポーティ性が芽生えたのだ。
    乗員のヒップポイントで見ても、前モデル比では、前席で約2.5cm、後席で約3cm低くなった。
    そして、インテリアもスポーティな雰囲気がムンムン。特に、センターコンソールのデザインカットラインが特徴的だ。
    そのなかにカーナビなどタッチパネルが組み込まれている。また、フルカラーで10インチのヘッドアップディスプレイも採用した。

    ハンドリングもスポーティ性にこだわったセッティングを進めてきたという。
    >>日本でもこの夏デビュー、大変貌を遂げた新型カムリを写真で見る(画像34枚)
    エンジンは北米仕様では3タイプ。標準車には2.5リッター直4には8速AT、さら3.5リッターV6と、新型THS-IIによるハイブリッドが加わる。

    カッコいいスポーティセダンへの生まれ変わった、新型「カムリ」。日本仕様は今年夏頃、カローラ店、トヨペット店、ネッツ店、さらに東京地区では東京トヨタで発売予定だ。


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