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    モデルチェンジ

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    1: 2018/06/18(月) 12:17:47.88 ID:CAP_USER9

    新型ジムニー(4代目)
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    ■スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/special/

    1970年に登場した初代ジムニーは、軽自動車唯一の4WDオフローダーとして独自の地位を築いてきた。現行モデル(3代目)は1998年10月に発売。スタイリッシュなデザインと快適性の向上に加え、ジムニーならではの悪路走破性もさらに進化。20年という長きにわたって多くのユーザーに愛されてきた。

    世界でも類を見ない小型4WDオフローダーのジムニーは、現在までに、世界での累計販売台数285万台を達成。地球上のありとあらゆる道なき道で、今も活躍を続けている。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。
    .
    ■本格的な四輪駆動車らしく、これまで以上にワイルドなデザインに

    新型ジムニーのデザインは、現行ジムニー(3代目)よりスクエアなボディスタイルが印象的だ。ジムニー・ジムニーシエラともにフロントグリルになどにブラック仕上げの精悍なパーツを装着。さらに、ジムニーシエラでは、ブラックのオーバーフェンダーも追加することで、よりワイルドなスタイリングを実現している。

    一方、初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、歴代モデルのモチーフが随所に見て取れるのも新型ジムニーの特徴となっている。

    新型ジムニーに搭載されるエンジンは660ccで駆動方式は4WD、トランスミッションは5MTと4ATをラインナップする。一方の新型ジムニーシエラは、排気量が現行モデルの1.3リッターから1.5リッターに変更されたが、駆動方式は4WDでトランスミッションは5MT/4ATと、軽自動車のジムニーと同様となる。

    ボディカラーは、鮮やかな黄色のキネティックイエローをはじめとしたモノトーン9色に、2トーンカラーが3色、ルーフとボンネットが黒塗装になるブラック2トーン(受注生産)も取り揃えた。

    新型ジムニーの詳細な情報は今後発表されるものと思われるが、今回20年ぶりのフルモデルチェンジされるということもあり、新型ジムニーがどれだけ進化したか気になるところだ。

    6/18(月) 12:09
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-autoconen-bus_all


    【スズキ、新型ジムニーのティザーサイトを公開!7月発売!】の続きを読む

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    2: 2018/06/11(月) 19:17:01.62 ID:HceXhQu/

    ジムニー
    XG MT税抜き1,350,000円 税込み1,458,000円
    AT税抜き1,440,000円 税込み1,555,200円

    XL MT税抜き1,465,000円 税込み1,582,200円
    AT税抜き1,555,000円 税込み1,679,400円

    XC MT税抜き1,615,000円  税込み1,744,200円
    AT税抜き1,705,000円 税込み1,841,400円

    XGとXLはブレーキアシストを追加可能 42,120円(税抜き39,000円)
    XCはアシスト強制。アルミホイール・CC・シートヒーター・ハイビームアシスト・ヘッドライトウォッシャー色々てんこ盛り付き。

    XCモデルのみツートンルーフ設定可能。
    イエロー・アイボリー・ブルーのみツートンルーフ可能(屋根黒)43,200円(税抜き40,000円)
    イエローのみブラックトップツートン(屋根黒とボンネット黒)選択可能64,800円(税抜き60,000円)

    ジムニーシエラ
    JL MT税抜き1,630,000円 税込み1,760,400円
    AT税抜き1,720,000円 税込み1,857,600円

    JC MT税抜き1,780,000円 税込み1,922,400円
    AT税抜き1,870,000円 税込み2,019,600円

    JLのみブレーキアシストを追加可能 42,120円(税抜き39,000円)
    ジムニーのXL相当のモデル。

    JCはジムニーのXC相当のモデル。
    同様にJCのみツートンルーフ可能。


    【新型ジムニーの価格は税込145万8千円から!燃費はMTで16.1/L!フライング予約を受け付けているディーラーもある模様】の続きを読む

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    59: 2018/06/08(金) 17:16:15.25 ID:dmk6aIrr

    近所のディーラーで聞いてきたら、
    ティーザーサイト公開&簡易カタログ配布が6月18日、
    発売日が7月5日だってさ


    【新型ジムニーのカタログリークにより助手席フラットが判明!】の続きを読む

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    1: 2018/06/09(土) 14:14:30.99 ID:CAP_USER9

    発売前から大人気の新型「クラウン」

    2018年6月26日に発売となる、トヨタ新型「クラウン」のプロトタイプに試乗してみました。
    販売店ではすでに先行受注を開始しており、早くも4万台を超えるバックオーダーが入っているという情報もあるほどの人気ぶりです。

    トヨタ 新型「クラウン」の詳細を写真で見る(45枚)

     実際に新型「クラウン」を事前にオーダーした皆さんは実車も見ていないし、当然の如く試乗もしていないことでしょう。
    短い時間だったものの、てのエンジンバリエーションを試したので紹介したいと思います。

     まず新型「クラウン」の総合的な印象ですが、これまでの「クラウン」より圧倒的にベースとなるシャシ(車体の骨格)の性能が上がっています。
    考えてみれば、現行「クラウン」は基本設計が古いシャシを改良しながら使ってきています。増改築を繰り返した古い建物と同じです。

    今回発売する新型「クラウン」は、レクサス「LS」などと同じゼロから開発した後輪駆動用のTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用しています。
    サスペンションの基本構成やジオメトリーまで一新し、ドイツ車と同じく剛性感が大幅に高まる「接着構造」をボディ各部に取り入れるなど、最新の生産技術も投入しています。

     一方、インテリアはクラウンらしさをキッチリ残しています。新しい素材や技術を使いながらも、いろんな意味で「和風」です。
    難しい表現ながら、明治維新後に作られた洋館や、高級旅館の洋間のような感じがあります。
    これが良いか悪いかは意見が分かれるところですが、私(国沢光宏)はこれが「クラウン」の味だと思います。

    日本の魂を持ちながら、西洋の良い面をしっかり取り入れるという、いわゆる「和魂洋才」です。
    細やかな気遣いは和風ですし、ボディや足回りの逞しさはヨーロッパ車的。
    この新型「クラウン」なら、価格的なライバルとなるメルセデス・ベンツ「Cクラス」やBMW「3シリーズ」あたりから乗り換えても「いいね!」と思うでしょう。

    次ページは:クラウン史上最強パワーユニットも用意した新型「クラウン」の実力とは

    続きはソース元をご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00010000-kurumans-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000000-rps-ind
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-impress-ind

    トヨタ 新型「クラウン」プロトタイプ
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    【トヨタ新型「クラウン」、すでに受注も4万台超!セダン人気復活なるか 概要発表】の続きを読む

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    1: 2018/06/07(木) 20:08:28.68 ID:CAP_USER9

     マツダは7日、2人乗りのオープンスポーツカー「ロードスター」を一部改良し、7月26日に発売すると発表した。

     歩行者や先行車を検知し、緊急時に自動ブレーキがかかる機能や、車線からはみ出しそうになると、ドライバーに注意を促す警報システムなどを全車に標準装備した。

     こうした安全装備をロードスターに搭載するのは初めて。安全装備は車体が重くなることなどから、スポーツカーには不向きとされてきたが、センサーの軽量化などで対応した。

     燃費は新表示「WLTCモード」でガソリン1リットルあたり15・2~17・2キロ・メートル。価格は税込み255万円台~381万円台。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180607-OYT1T50092.html
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    【MAZDAから自動ブレーキ標準装備の「ロードスター」一部改良も(255万円~)】の続きを読む

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