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バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 2019/08/20(火) 13:35:44.25 ID:PNXmtRuE0 BE:468394346-PLT(15000)

     日産自動車は8月19日(現地時間)、新型「ジューク」のティザー写真を英国のプレスサイトで公開した。
    公開された写真には擬装された新型ジュークがテストコースを走行しており、
    9月初旬の公式発表前のテスト最終段階にあるという。

     ティザー写真とともに車両に関する情報もいくつか公開され、新型ジュークは
    ヨーロッパでデザインされたといい、エクステリアはクーペラインを採用しているのが特徴的。
    足下には19インチホイールを装着しており、従来モデルの17インチホイールからサイズを拡大させた。
    そのほか「ProPILOT」テクノロジーを搭載することが明らかにされている。
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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1202180.html


    【生理的に受け付けない車のデザイン、ジュークとPTクルーザー他にはある?】の続きを読む

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    1: 2019/08/13(火) 06:39:45.685 ID:VxrVRtyf0

    夏に来る→9月に来る→10月に→→→11月に
    って色んなサイトによっても違うし日が経つたびに延びてるようなんだけど
    現行タイプ買っちゃっても良いんだろうか


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    1: 2019/08/06(火) 14:53:53.62 ID:0mniFdL10● BE:423476805-2BP(4000)

    ホンダは国内市場向けに発表した2019年8月2日付けのプレスリリースで、アコードのフルモデルチェンジを2020年の初めに行うことを明言した。
    北米発売から2年以上遅れるタイミングではあるが、新型アコードの国内発売が確定的となった。
    国内向けのティザーサイトも公開されている。
    搭載されるのは、2.0L DOHC i-VTECエンジンがベースの2モーターハイブリッドシステムの「SPORT HYBRID i-MMD」となる。

    10代目となる新型アコードは、既に2年近い海外での販売実績があり、いくらかの賞も獲得してきた。
    米国「ノースアメリカン・カー・オブ・ザ・イヤー2018」、中国「ベスト・ハイブリッドカー・オブ・ザ・イヤー2019」を受賞している。

    新型アコードは、2019年10月23日にプレスデーを迎える「東京モーターショー」において、市販型日本仕様が公開される予定。

    https://car-research.jp/honda/accord-6.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=syqvLoRKXKQ


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    1: 2019/08/03(土) 16:34:39.39 ID:ctgOx5az0● BE:423476805-2BP(4000)

    スバルではレガシィのフルモデルチェンジに向けた準備が進められている。
    既にセダンの新型「レガシィ」、クロスオーバーSUVの新型「アウトバック」の生産が開始されている。
    ただし、これは北米向けに販売される車体。
    日本向けには2020年春の発売が予想される。

    新型レガシィシリーズについては、2019年2月に開催されたシカゴオートショーで、市販型車体が公開されていた。
    搭載されるのは、2.4Lの水平対向 4気筒 直噴ターボエンジンとなる。
    トランスミッションはリニアトロニックが継続されるが、変速比幅のワイドレンジ化が盛り込まれる。
    全輪駆動システム「シンメトリカルAWD」は全車に採用される。
    インテリアでは、11.6インチFull HD縦型ディスプレイを備えた最新型インフォテインメントシステムが採用される。

    セダンの人気低迷が続く日本市場向けには、次期型からB4が設定されないという心配がある。
    クロスオーバーSUVのアウトバックに販売が絞られる可能性がある。

    https://car-research.jp/subaru/legacy-16.html
    no title

    https://www.youtube.com/watch?v=qEhsVD10NVo


    【新型レガシィ生産開始、日本発売時期、B4廃止アウトバックのみの可能性】の続きを読む

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    1: 2019/08/02(金) 19:58:34.45 ID:3C7javEK9

    日産自動車は2019年8月1日、ミニバン「セレナ」をマイナーチェンジし、同日、販売を開始した。

    2018年度(2018年4月~2019年3月)の国内販売において、ミニバン販売ランキングでトップとなったセレナ。今回のマイナーチェンジでは、エクステリアデザインが変更されたほか、「全方位運転支援システム」を全車に標準装備。ボディーカラーでは新色を2色追加し、4タイプのツートンカラーを含め全14バリエーションから選べるようになっている。

    標準車のセレナでは、フロントグリルのV字をモチーフとしたデザインが、グリル下部から左右を経て、ヘッドライト上部につながるデザインに変更された。

    スポーティーグレードの「ハイウェイスター」では、特徴的な「ダブルVモーショングリル」と呼ばれる押し出し感の強いフロントマスクや、縦長のリアコンビランプを専用デザインとして採用。標準モデルと差異化を進めている。

    「セレナe-POWER」には、新たに16インチアルミホイールがオプションとして設定された。

    全車に標準装備される全方位運転支援システムの内容は下記の通り。

    ・アダプティブLEDヘッドライトシステムまたはハイビームアシスト(グレード別設定)
    ・インテリジェントエマージェンシーブレーキ
    ・標識検知機能(進入禁止標識検知、最高速度標識検知、一時停止標識検知)
    ・踏み間違い衝突防止アシスト
    ・インテリジェントLI(車線逸脱防止支援システム)+LDW(車線逸脱警報)
    ・インテリジェントBSI(後側方衝突防止支援システム)+BSW(後側方車両検知警報)
    ・RCTA(後退時車両検知警報)

    全方位運転支援システムの搭載により、セレナは全車が「サポカーSワイド」該当車になっている。

    また「プロパイロット」機能は、ドライバーのストレスをさらに軽減するため、下り坂での設定速度保持やよりスムーズな減速を可能とするブレーキ操作などが可能となったほか、ワイパー作動時の機能向上も図っているという。

    ラインナップと価格は以下の通り。

    ・セレナB(FF):239万9760円
    ・セレナS(FF):250万8840円
    ・セレナX(FF):252万9360円
    ・セレナXV(FF):268万7040円
    ・セレナG(FF):300万5640円
    ・セレナ ハイウェイスター(FF):270万8640円
    ・セレナ ハイウェイスターV(FF):293万2200円
    ・セレナ ハイウェイスターG(FF):316万8720円
    ・セレナe-POWER X(FF):294万3000円
    ・セレナe-POWER XV(FF):316万7640円
    ・セレナe-POWER G(FF):341万0640円
    ・セレナe-POWERハイウェイスター(FF):323万3520円
    ・セレナe-POWERハイウェイスターV(FF):343万5480円
    ・セレナe-POWERハイウェイスターG(FF):365万7960円
    ・セレナB(4WD):268万7040円
    ・セレナX(4WD):277万3440円
    ・セレナXV(4WD):293万1120円
    ・セレナG(4WD):329万2920円
    ・セレナ ハイウェイスター(4WD):299万5920円
    ・セレナ ハイウェイスターV(4WD):319万2480円

    (webCG)

    2019.08.02
    https://www.webcg.net/articles/-/41306

    セレナ
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