乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 2018/12/10(月) 10:28:13.94 ID:h7wCjYwH0 

    噂されている、スバルの新型ミッドシップスポーツに関する情報を欧州エージェントから入手した。

    キーワードは、「VIZIVシリーズのフロントマスク」、「専用のスポーツグリル」そして「アウディR8を彷彿させる攻めたボディスタイル」だ。
    Spyder7スクープ班では、早速その情報を元に予想CGを制作した。

    期待するのは、ロー&ワイド感たっぷりのシルエットをまとった本格的ミッドシップスポーツだ。最大の特徴はサイドからリヤまで大胆にえぐった
    キャラクターラインで、リヤ周りにも立体感を持たせると共に、リヤのワイド感に効果を持たせる。フロントもシャープなイメージを待たせたグリル&吸気口。
    また、ヘッドライトライトも最新のVIZIVデザインの流れをより進化させた。

    もちろん、最大の注目はこのミッドシップスポーツが実現するかだ。スバルには、新型ホットハッチの開発情報もあり、独自にいくつもの新型車を
    開発するのはコスト的に無理があるだろう。そこで予想されるのが、トヨタとのタッグだ。北米トヨタは2021年までに19車種の新型車を市場へ
    投入すると発言しており、その中で『MR2』復活も有力とされている。タイミング的にはミッドシップ・プラットフォームを共有する可能性があるかも知れない。

    パワートレインは、『レヴォーグ』と共有する1.6リットル水平対向4気筒ターボエンジン+電気モーターのハイブリッドモデルで、
    最高出力は300psを超えると予想される。スバルは、今後ハイブリッドモデルを強化していくと見られており、有力な情報と言える。

    開発が順調に進めば、2020年から2021年が初公開のタイミングとなりそうだ。

    https://response.jp/article/2018/12/10/317016.html#cxrecs_s
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    1: 2018/12/09(日) 21:09:06.55 ID:GN7LPARt0 

    メキシコマツダのホームページで公開されているスペックを新旧並べてみました。対象は、「ハッチバック」です。どちらもメキシコでは、トップグレードにあたります。

    比較した車両はこの2車種です。

    2018 Madza3:メキシコ仕様ハッチバック / s Grand Touring / SKY-G 2.5 / FF
    2019 Madza3:メキシコ仕様ハッチバック / i Grand Touring / SKY-G 2.5 / FF

    新旧Mazda3の諸元比較
    2019 Mazda3 2018 Mazda3
    外部寸法(mm) 全高 1,440 1,465
    全長 4,459 4,470
    ホイールベース 2,725 2,700
    内部寸法(mm) 頭スペース(前/後) 954/931 956/952
    腰スペース(前/後) 1,387/1,292 1,411/1,360
    肩スペース(前/後) 1,414/1,359 1,452/1,382
    足スペース(前/後) 1,075/891 1,073/909
    荷室(リアシート倒す) 987 1,222
    荷室 295 308
    重量(kg) 重量 1,401 1.372
    総重量 1,870 1,865
    エンジン CO2排出量(gCO2/km) 154.9 142.3

    https://super.asurada.com/cars/mazda/2018/45549/
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    1: 2018/12/07(金) 08:19:07.57 ID:zs39xcAX0 

    次期型レヴォーグの発売時期は2020年になってからが見込まれる。
    ジュネーブモーターショー2018で初公開されたSUBARU VIZIV TOURER CONCEPTがデザインスタディモデルとなる。
    初期型が発売されるタイミングでは、1.8L DIT搭載モデルのみのエンジンラインアップが予想される。
    先行開発車両の情報によればボディサイズは拡大することが確定的である。
    現行型より一回りほど大きくなれば、北米市場を主要ターゲットとした販売も視野に入り、2.4L DIT搭載モデルが用意される可能性もあるだろう。
    トランスミッションについてはリニアトロニックCVTが継続採用される見込み。

    https://car-research.jp/tag/levorg
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    1: 2018/12/06(木) 22:03:37.33 ID:gr3CIqv00 

    日産自動車の米国部門は12月5日、『GT-R』(Nissan GT-R)の2019年モデルを発表した。

    2019年モデルでは、「ピュア」、「プレミアム」、「トラックエディション」、「NISMO(ニスモ)」の4グレードをラインナップした。
    全車にLEDデイタイムランニングライト付きのLEDヘッドライト、Appleの「CarPlay」やナビゲーションシステムを含む「日産コネクト」、
    レザー&スウェード製のフロントスポーツシートが標準装備されている。

    日産コネクトは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの
    操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。

    3.8リットルV型6気筒ガソリンツインターボエンジンは、最大出力565hp、最大トルク64.6kgmを発生する。NISMOでは、最大出力が600hp、
    最大トルクが66.5kgmに引き上げられる。

    2019年モデルのGT-Rの米国ベース価格は、9万9990ドル(約1130万円)。10万ドルを切るベース価格を維持している。

    https://response.jp/article/2018/12/06/316929.html
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    1: 2018/12/05(水) 15:47:32.92 ID:E9Lm4ErA0 

    独メルセデス・ベンツは12月3日、新型「Bクラス」の価格を発表し、欧州で受注を開始した。
    新型Bクラスは10月に開催されたパリモーターショーで、3代目となる新型が初公開された。
    先に登場したAクラス同様にスタイリングはスポーティさを増し、空力性能の目安となるCd値は0.24と、プリウスと同水準の優れた数値を達成している。

    「ハイ!メルセデス」の掛け声で起動し、音声で車内のさまざまな機能を操作できるマルチメディアシステム「MBUX」も搭載する。
    Aクラス同様に安全装備の充実ぶりは、同クラスの水準を引き上げることになりそう。
    車間距離を自動で維持して走行する機能をはじめ、車線からはみ出しそうになった時に警告に加えてステアリング制御を行う機能、
    後方からの衝突の危険性を検知して警告を行う機能など、上級クラスに匹敵する充実した安全装備を持つ。

    パワートレインは、1.3リッターガソリンターボの「B180」(136hp)および「B200」(163hp)、
    2リッターディーゼルターボの「B200d」(150hp)、「B220d」(190hp)の4グレードを設定する。

    ドイツ現地での車両価格(19%の付加価値税を含む)は、「B180」の31.874,15ユーロ(約408万円)から。発売は2019年2月が予定されている。
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181205-10365849-carview/
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181205-10365849-carview/1/
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    【新型メルセデスBクラスがドイツで受注開始!どうして日本はこういうCOOLな車を作れないんだい?】の続きを読む

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