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    モデルチェンジ

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    1: 2019/06/19(水) 16:13:25.02 ID:d2bA5qdS9

    メルセデス・ベンツ日本は、7年ぶりのフルモデルチェンジを遂げたプレミアムSUV、新型『GLE』の注文受付を6月19日より開始する。

    4世代目となる新型GLEは、プレミアムSUVとしての特性はそのままに、内外装デザインを一新し、最新技術と装備を搭載して生まれ変わった。

    エクステリアは、メルセデスベンツのデザイン思想「Sensual Purity(官能的純粋)」を具現化し、感性と知性が調和した力強い存在感を演出。フロントは、クローム仕上げのアンダーガードと2本のパワードームを備えたボンネットが、SUVとしての存在感とパワーを表現している。

    インテリアは、ラグジュアリーでエレガントなデザインと、MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)の高度なデジタル技術が特徴。ダッシュボードには、2画面の12.3インチワイドディスプレイを1枚のガラスカバーで融合した「コックピットディスプレイ」を装備。ドアパネルまで流れるような先進的なデザインを描いている。

    MBUXは、新型の自然対話式音声認識機能を備えた対話型インフォテインメントシステム。最大の特長の1つが人工知能(AI)による学習機能で、特定のユーザーに適応する個別対応能力を備える。ボイスコントロールは「Hi(ハイ), Mercedes(メルセデス)」をキーワードとして起動。インフォテインメント機能(目的地入力、電話通話、音楽選択、メッセージ入力・読み上げ、気象情報)に加え、クライメートコントロール、 各種ヒーター、照明などにも対応する。

    また、ホイールベースが先代モデル比80mm増となったことで、室内スペースは大幅に拡大。GLE初となる3列目シート(2人掛け)を全モデル標準装備とし、乗車定員は7名となった。2列目は同セグメントSUVとしては世界初となる6ウェイフルパワーシートを全モデルに標準装備。レッグルームも先代比69mm増の1045mmとなり、居住性を高めた。

    運転支援システムは、『Sクラス』と同等の最新世代を全モデルに標準装備する。国内初導入となる機能強化も用意。「アクティブブレーキアシスト (歩行者/飛び出し/右折時対向車検知機能付)」は、対向車線を横切って右折しようとするときに、対向車線を直進してくる車と衝突する危険がある場合、車速10km/h以内であれば自動ブレーキが作動する。

    パワートレインは、最高出力245psを発生する2リットル4気筒および最高出力330psの3リットル6気筒、2種類のクリーンディーゼルターボエンジンに加え、48Vマイルドハイブリッドを採用する3リットル6気筒ガソリンターボエンジン(最高出力367ps)も用意する。48Vマイルドハイブリッドシステムは、エンジンとトランスミッションの間に配置した電気モーター「ISG」と「48V電気システム」により回生ブレーキによる発電を行いリチウムイオンバッテリーに充電。エンジン低回転時にその電力を利用して動力補助を行うことで、高い効率性と力強い加速を実現する。また全モデルで、9G-TRONICオートマチックトランスミッションを採用。エンジン回転数が大幅に低減され、優れたエネルギー効率と快適性を実現する。

    価格は2リットルクリーンディーゼル搭載の「GLE300d 4MATIC」が940万円(消費税10%込・11月以降納車)、3リットルクリーンディーゼルの「GLE400d 4MATIC スポーツ」が1089万円(消費税8%込・8月以降納車)、48Vマイルド搭載の「GLE450 4MATICスポーツ」が1132万円(消費税8%込・6月19日より納車)。

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    2019年6月19日(水)11時00分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/06/19/323586.html


    【メルセデスベンツ、新型SUV「GLE」発売 3列シートを全モデル標準装備 お値段940万円より】の続きを読む

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    1: 2019/06/13(木) 21:00:42.380 ID:F5mzyemH0

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    かなりいいでしょこれ
    マツダ3と迷うわ


    【【朗報】新型カローラ、かなりかっこいいwwwwwww(画像あり)】の続きを読む

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    1: 2019/06/06(木) 19:45:52.55 ID:CAP_USER

    2019年6月6日 受注開始
    384万円~422万円

    メルセデス・ベンツ日本は6月6日、7年ぶりにフルモデルチェンジしたマルチパーパスコンパクト「Bクラス」の受注を開始した。価格は「B 180」が384万円、「B 200 d」が422万円。納車時期はB 180が7月ごろ、B 200 dが10月ごろを予定する。B 200 dの価格については、納車が10月以降になるため消費税10%の適用価格とのこと。

     新型Bクラスでは、従来からの特徴点である「広い室内空間」「優れたユーティリティ」といった点を強化するとともに、よりスポーティでラグジュアリーなエクステリアデザイン、高い質感と若々しさを感じさせるインテリアデザインを採用したという。

    モデル エンジン 変速機 価格
    B 180 直列4気筒1.4リッターターボ 7速DCT 3,840,000円
    B 200 d 直列4気筒2.0リッターディーゼルターボ 8速DCT 4,220,000円
     エクステリアでは、近年のメルセデス・ベンツの思想である「Sensual Purity(官能的純粋)」に基づきラインやエッジを大幅に削減した輪郭を採用。また、上下方向に細いヘッドライトデザイン、低く構えた姿勢のフロントエンド、ボンネットからAピラーとウインドスクリーンへの流れるような繋がりとボディのたくましいショルダーなどがスポーティさを強調。リアエンドもワイド&ローな印象を与える、上下方向に細く横に長い2分割型リアコンビネーションランプが採用される。

     これらのデザインによってCd値は0.24(欧州仕様参考値)を達成。さらにルーフラインが低くなったことで前面投影面積も縮小され、クラストップレベルの空力性能を実現したという。

     インテリアではインストルメントクラスター上方のカウルを廃止し、ワイドスクリーンディスプレイをダッシュボード上部に置くことで、より解放感を感じられる横方向のワイドさを強調するデザインとした。また、ダッシュボードの中央部と助手席前部の一部が切り取られているように凹んでいるデザインを用いることで、シンプルで室内空間の広さを強調しているという。加えて、エアアウトレットにジェットエンジンのタービンを想わせるスポーティなデザインを採用したほか、アンビエントライトは全64色設定と、先代モデルの5倍に拡大。さらに2018年10月に受注を開始した新型「Aクラス」に搭載される、対話型インフォテイメントシステム「MBUX(メルセデス・ベンツ ユーザー エクスペリエンス)」を採用したのも新しい。

     そのほか居住性について、前席の室内幅を33mm拡大して1456mm、フロントのヘッドルームを5mm拡大して1052mmを確保。さらにリアシートのバックレストに4:2:4分割可倒式を採用するなど、室内空間とユーティリティ性も強化している。

     パワートレーンについては、B 180は先代モデル比で14PS向上した最高出力100kW(136PS)、最大トルク200Nmを発生する直列4気筒1.4リッターターボ「M282」型エンジンを搭載。トランスミッションは7速デュアルクラッチトランスミッション「7G-DCT」を組み合わせた。

     また、B 200 dは直列4気筒2.0リッターディーゼルターボ「OM654q」型エンジンを搭載し、こちらは最高出力110kW(150PS)、最大トルク320Nmを発生。トランスミッションは新開発の8速デュアルクラッチトランスミッション「8G-DCT」を採用した。
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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1188507.html


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    1: 2019/06/06(木) 16:47:01.14 ID:CAP_USER

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    新アーキテクチャー「DNGA」第1弾モデルとなる新型「タント」プロトタイプ
     ダイハツ工業が開発を行なってきた新アーキテクチャー「DNGA(Daihatsu New Global Architecture)」の搭載が、ついに新型軽自動車「タント」から始まる。

     DNGAは、軽自動車だけでなくA・Bセグメントのモデル、さらにはしかるべきタイミングでのEV(電気自動車)やハイブリッドモデルの導入や、2世代分の将来法規なども見込んで設計。プラットフォームやエンジン、トランスミッション、サスペンションなどをダイハツとして初めて全面同時刷新し、トータルで80kgの軽量化や30%の剛性アップ、走行性能と実用燃費の向上に加え、操縦安定性や乗り心地も高めることに成功したという。

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    現行タント(左)と新型タント プロトタイプ(右)
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    新型タント Xターボ プロトタイプ
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    新型タント カスタム RS プロトタイプ。白と黒の2トーン
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    新型タント カスタム RS プロトタイプ。こちらはブラックのモノトーン

    「見た目は一緒でも中身は一新」しているというエンジンは、燃焼効率を高めるために、日本で初めて2回点火を行なうマルチスパークを採用。ダイハツならではの新しい技術として、ガソリンを霧状化する「スワール噴霧」や高タンブルデュアルポート化で燃焼効率を飛躍的に高め、60km/h定常走行時で約12%、100km/h定常走行時で約19%の燃費向上に寄与した。さらに、全域でトルクを分厚くすることで、ターボ車における40km/h~80km/hの中間加速タイムを約1秒、従来比で13%短縮。ターボでも軽トップレベルとなる中間加速帯の向上を図り、排出ガスについても世界トップのクリーンさという「よくできた優等生のようなエンジン」ができたという。

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    新しい自然吸気エンジン(左)と、ターボエンジン(右)。2回点火を行なうマルチスパークを日本初採用したほか、スワール噴霧など新しい機能が満載
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    エンジンの細部

    >>2 へ続く

    2019年6月6日 13:30
    Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1188609.html


    【ダイハツ 新型「タント」に採用される“DNGA”の進化点をまとめた】の続きを読む

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    1: 2019/05/30(木) 21:09:13.93 ID:pjBhHwKE0● BE:151915507-2BP(2000)

    fスポーツ
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    通常
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    ハイブリッド
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    https://www.webcg.net/articles/-/40984


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