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    モデルチェンジ

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    1: 2023/04/06(木) 23:56:49.38 ID:5YAIEdW09

    マツダは2023年4月6日、コンパクトカー「マツダ3」の商品改良モデルを発表し、予約注文受け付けを開始した。発売は同年6月上旬の予定。

    今回は安全性や利便性、快適性の向上を図るとともに、新たなボディーカラーを設定している。

    安全性についてはAT誤発進抑制制御を強化し、既存の「クルマ・壁などの障害物」に加えて「歩行者(前方)」も検知可能に。ドライバーモニタリング機能には「わき見警報」を追加している。

    機能面ではダッシュ中央のディスプレイを8.8インチから10.25インチに拡大(一部グレードではオプション)。「Apple CarPlay」のワイヤレス接続に対応したほか(「Android Auto」は従来どおり有線のみ)、ワイヤレス充電機能とUSBタイプC端子(照明付き)を追加している。

    コネクティッド機能には先に「CX-60」向けに提供していたプランおよびサービスを追加。マツダマイカーケアとドライバーケアからなる「みまもりプラン」に加えて、「リモートエンジンスタート」(どちらも有料機能)が使えるようになった。

    ボディーカラーには「セラミックメタリック」を新規設定している。

    マツダ3商品改良モデルの価格は228万8000円~386万6500円。(webCG)

    2023.04.06
    https://www.webcg.net/articles/-/48043

    マツダ3 ファストバック20S プロアクティブ ツーリングセレクション
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    1: 2023/02/20(月) 21:15:08.48 ID:BTGyHtQ90● BE:423476805-2BP(4000)

    「ランドクルーザー プラド」のフルモデルチェンジは、2023年11月頃が予想される。
    従来型150系から新型は180系になるのではと予想されてきたが、これは新型250系の型式が使われる。
    日本仕様で使われてきた「プラド」のサブネームは廃止となり、「ランドクルーザー250」のモデルネームが使われる可能性もある。
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    (写真は従来型150系)
    プラド後継車種「ランドクルーザー250」には、ランドクルーザーシリーズで初となるハイブリッドパワートレインの採用が計画されている。
    ただし、これは北米など海外仕様に限られる公算が大きい。
    日本仕様では、従来型キャリーオーバーとなる2.7L NA ガソリンの2TR-FE型と、2.8L ディーゼルの1GD-FTV型の採用が予想される。
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/prado/toyota-3.html



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    1: 2023/01/13(金) 23:54:40.34 ID:WQfPYFft9

     日産自動車(横浜市西区)は13日、同社を代表するスポーツカー「GT─R」の2024年モデルを公開した。正式な発表や発売は今春を予定している。

     24年モデルでは運転性能を高めるためにフロントバンパー、リアバンパー、リヤウィングなどの外装を一新。走行時の空力性能を向上させた。また、国内仕様車には新たな騒音規制に適合した新構造のマフラーを搭載。スポーツカーならではの音響も維持している。

     日産は、幕張メッセ(千葉県)で同日開幕した「東京オートサロン2023」(15日まで)で、新型モデルを展示。初日は同社のアシュワニ・グプタ最高執行責任者(COO)が登壇し、「24年モデルはGT─Rの極みであり史上最高の集大成。長い歴史に刻まれるモデルになる」と述べた。

    神奈川新聞社
    https://news.yahoo.co.jp/articles/d55c769ef3ab95ed9556ca2b921a84df26d10433
    24年モデルの「GT-RプレミアムエディションT-spec」(日産提供)
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    【写真で見る】より運転性能を向上させた「GT-R NISMO」
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    1: 2022/11/18(金) 22:25:59.13 ID:LzrQIoeg9

    スバルは2022年11月17日(現地時間)、ロサンゼルスモーターショー2022において、新型「スバル・インプレッサ」の米国仕様車を世界初公開した。

    ■アクティブに使える一台を目指して

    今回公開された新型インプレッサは、第6世代にあたるモデル。「愉(たの)しくなる優れた運動性能、安心できる先進安全装備、とことん使えるユーティリティーなど、その機能や実用性をさらに高めた」とうたわれる。

    公表された北米仕様車のボディーサイズは、全長×全幅×全高=176.2×70.1×58.3インチ(約4475×1780×1480mm)で、ホイールベースは105.1インチ(約2670mm)。エクステリアのデザインは先行デビューしているクロスオーバーモデルの新型「クロストレック」に通じるもので、プロテクターをはじめとするSUVらしい意匠こそないものの、多くの共通点が見受けられる。

    一方車内は、「ドライビングとアクティビティーの時間を自然体で過ごせる使い勝手の良いカジュアルなインテリア」が追求されている。一部のグレードは、STARLINK対応の11.6インチマルチインフォメーションディスプレイを装備。スマートフォンアプリを介したリモートロック/アンロック、リモートクラクション・ライト機能、リモート車両位置確認機能などが利用できる。そのほか、各席(運転席/助手席/前席/全席)への集中送風モードを新たに設定するなど、快適性にも配慮されている。

    ■2.5リッターのスポーティーグレードも

    設定新型インプレッサの車台はスバルグローバルプラットフォームをさらに進化させたもので、フルインナーフレーム構造の採用や、構造用接着剤の適用拡大、サスペンション取り付け部の剛性アップにより、従来型に対して動的質感の向上が図られている。

    エンジンは、2リッター水平対向4気筒(最高出力152hp、最大トルク145N・m)と、2.5リッター水平対向4気筒(同182hp、同178N・m)の2本立て。パワートレインについてはアクティブトルクスプリットAWDの制御を刷新し、応答性、ハンドリング、コーナリング性能を改善。日常使いのさまざまな走行シチュエーションにおいて、…

    (中略、詳細はソースでご確認下さい)

    新型インプレッサは、米国市場の導入(2023年春以降を予定)を皮切りに、世界各国の市場に順次導入される見込み。(webCG)

    2022.11.18
    https://www.webcg.net/articles/-/47325



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    1: 2022/11/11(金) 21:24:31.30 ID:DrpTWTlH0● BE:423476805-2BP(4000)

    日産は、新型セレナのティザー画像を公開した。
    2022年11月28日の日程が想定されるフルモデルチェンジ発表が現実的となってきた。
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    C28型となる新型セレナは、二種類のパワートレインが用意される。
    なかでも2.0L ガソリンエンジン搭載モデルが先行発売されるスケジュールとなっている。
    シリーズ式ハイブリッドのe-POWERは、2023年4月頃の発売と遅れそうだが、こちらは発電エンジンとして、新開発の1.4L NAガソリンを採用する最新型が搭載される。

    特許庁では、意匠登録された「新型セレナの画像14枚」が公開されており、日産による正式発表よりも早く、エクステリアを確認することができる。
    ■意匠登録 全14枚 画像
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/serena/serena-16.html



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