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    モデルチェンジ

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    1: 2021/12/01(水) 22:31:36.80 ID:gDeuxe070● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタはRAV4の「Adventure」グレードにハイブリッド車(E-Four)を追加、その他のグレードにも一部改良を実施した。
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    まずは価格の話からしておくと、基本的には値上がりとなる。
    従来ラインアップとの比較では、Xグレード系統が+31,000円、Gグレード系統が+56,000円、Adventureグレード系統が+177,000円の価格アップとなる。
    新設される「Adventure HYBRID E-Four」は4,106,000円。
    また、PHVに関しては「値上げなし」で従来の価格が維持された。
    ・RAV4:2,774,000円~4,106,000円
    ・RAV4 PHV:4,690,000円~5,390,000円

    ■RAV4 Adventure 2.5L ハイブリッド(E-Four)を追加
    2019年に日本発売された現行型RAV4であるが、オフロードイメージが強調された外観を持つ「Adventure」のパワートレイン選択肢は、これまで2.0Lガソリン(4WD)に限られていた。

    また、欧州仕様にはそもそも「Adventure」の設定が無かったが、2022年モデルから「Adventure 2.5L ハイブリッド(E-Four)」を追加発売することが予告されていた。今回、日本向けラインアップにも、欧州仕様に準じたAdventure ハイブリッドモデルが導入された。

    ■一部改良では、アルミホイールとハイブリッド車のヘッドランプが新デザインに
    (続きあり)
    https://car-research.jp/rav4/suv-4.html



    【トヨタ【RAV4】値上げ、一部改良でヘッドランプとホイールデザインを変更】の続きを読む

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    1: 2021/11/29(月) 12:18:32.19 ID:p2KdGwPL0● BE:423476805-2BP(4000)

    トヨタのクロスオーバーSUV、C-HRの次期型開発についてのスクープを「マガジンX」が報じた。予想発売時期は2023年としている。
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    C-HRは、2015年発売の4代目プリウスに続く、TNGA(GA-C)プラットフォーム採用の第二弾モデルとして2016年12月に日本発売された。

    そのGA-Cプラットフォーム車種の二巡目に向けたフルモデルチェンジがトヨタで計画されている。まずは、プリウスが早ければ2022年末にも次期型5代目となるフルモデルチェンジを受ける見込み。
    第2世代となるGA-Cプラットフォームの進化と、パワートレインの1.8L THSⅡ(2ZR-FXE型)のさらなる改善が期待される。

    1.8L THSⅡは、現行C-HRにも採用されてきたわけだが、「マガジンX」によれば、新型C-HRでは排気量が一回り大きい2.0L THSⅡの採用になるとしている。

    C-HRの主力市場の欧州では、現行型の発売当初からモアパワーを求めるニーズが大きかった。そんななか、2017年のフランクフルトモーターショーでは「C-HR hy-power コンセプト」が出品され、上級パワートレイン搭載モデルが提案されていた。

    その後2018年には、レクサスからUX250hが発売され、これには新開発のダイナミックフォースハイブリッド 2.0L THSⅡ(M20A-FXS型)が初搭載となった。前述の「C-HR hy-power コンセプト」発表のタイミングを考えれば、M20A-FXS型の開発の段階から、C-HRへの搭載が強く意識されていたことは想像に難くない。

    そして、翌2019年には、C-HRにもM20A-FXS型搭載モデルが追加され市販化を果たすことになったのだが、これは欧州仕様での実現に留まっていた。

    こういった経緯を考えると、次期C-HRで日本仕様にもM20A-FXS型ハイブリッド搭載モデルが設定されるのは自然な流れにも思える。

    ■近年のC-HRの販売不振から、次期型へのフルモデルチェンジを予想する識者はまだ少ない
    (つづきあり)
    https://car-research.jp/c-hr/harrier-15-dis211129.html



    【C-HRにフルモデルチェンジはあるのか、TNGA(GA-C)二巡目の開発へ】の続きを読む

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    1: 2021/11/23(火) 21:51:23.62 ID:a+00WxXP9

    2021年11月23日、スズキは欧州でKATANAの2022年モデルを発表した。

    1981年にデビュー、その個性的で鮮烈なスタイリングで圧倒的な支持を集めたスズキGSX1100Sカタナは、2000年の生産終了後も熱烈な人気を集めていた。そして2019年、その個性的なDNAを受け継ぎながら、スタイリングもメカニズムも現代的に一新された新世代の「KATANA」が誕生。

    新世代モデルでの復活によって、再び世界中で巻き起こった「KATANA」旋風は記憶に新しいところだ。そしてこの現代の「KATANA」が初のモデルチェンジを受け、さらに進化を遂げた2022年モデルとして姿を現した。

    この新しい「KATANA」、日本刀のようなシャープさを感じさせる伝統的なカタナ・テイストに、現代的な洗練されたデザインを融合させた、美しくも独特なスタイリングは従来モデルと基本的には同じもの。同じデザインとは言っても、新しいボディカラーの採用とディテールの見直しで、質感を高めながらもこれまで以上にクールなイメージに仕上げられている。

    また、GSX-R1000用から発展した999cc水冷直4エンジンや、軽量コンパクトなアルミフレーム、アジャスタブルタイプの倒立フォーク、ブレンボ製のフロントブレーキキャリパーなど、エキサイティングでありながらネイキッドらしい扱いやすさを兼ね備えた、主要なメカニズムの基本構成も従来モデルから受け継いだものだ。

    大きく進歩したのは電子制御デバイス。従来モデルではABSと3モード選択式のトラクションコントロールを備えていたが、新しい「KATANA」では5モード+動作オフを選択できるトラクションコントロールとドライブモードセレクター(SDMS)が新たに装備されていて、豪快な走りをさまざまな状況下で、より安全に楽しめるようになった。

    さらにスポーティな走りには欠かせない双方向クイックシフトに加え、クラッチアシストシステム、イージースタートシステム、低RPMアシストといった、扱いやすさを高める機能も充実している。

    欧州で発表された2022年モデルのKATANAのボディカラーは、メタリックマットステラーブルー、ソリッドアイアングレーの2色となる。

    11/23(火) 21:08配信 webオートバイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/41057e0da37afe3f10646b197e6e3b409f80724f
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    【スズキ「KATANA」が2022年型でモデルチェンジ! 電子制御装備をグレードアップ、ボディカラーは新色に!】の続きを読む

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    1: 2021/11/25(木) 14:17:02.686 ID:WaPEOzz00



    見た目がズングリしてるけど
    本物の車好きからしたらカッコいいよな?



    【【画像】車好き待望のスバル新型WRXをご覧ください】の続きを読む

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    1: 2021/11/22(月) 23:08:03.40 ID:6hJO44hq9

    2003年からは空冷125ccエンジンの「シグナスX」が長く販売されてきたが、同車の後継として水冷125ccエンジンの「シグナス グリファス」が2021年12月23日に発売される。

    シグナスXからはエンジン、フレームとも全く別物となるフルモデルチェンジで、デザインもよりスポーティなものへと一新されている。

    カラーバリエーションはグレー、ブルー、ブラック、ホワイトの4色設定で価格は35万7500円。
    また、スーパースポーツ「YZF-R」シリーズに設定されて注目を集めたロードレース世界選手権参戦60周年記念の「WGP 60th Anniversary」仕様も限定1000台で2022年2月24日に発売、価格は36万8500円となっている。

    それでは新型シグナス グリファスの特徴や、シグナスXより進化した部分など詳細に解説していこう。

    シグナス グリファスのエンジン「水冷ブルーコアエンジンで走りの良さと燃費を両立、最高出力は12馬力に」
    シグナス グリファスは水冷125ccOHC4バルブ単気筒の「ブルーコアエンジン」を搭載。最高出力はシグナスX:9.8馬力→シグナス グリファス:12馬力へと大幅にアップしているほか、シグナスX比で燃費は20%近く向上しているという。
    なお、シグナスシリーズとしては初の水冷エンジン搭載車となる。

    ブルーコアとはヤマハが「走りの楽しさと燃費・環境性能を両立する設計思想」として掲げているもの。スクーターのNMAXシリーズや3輪スクーターのトリシティシリーズにも搭載されている定評あるエンジンで、シグナス グリファスのエンジンはNMAX(125cc)のものとボア・ストローク、圧縮比、最高出力、最大トルク(および各発生回転数)とも同値だ。

    NMAX同様に低速向けと中高速向けで吸気側カムのリフト量が切り替わるVVA(可変バルブ機構)を備え全域で力強いトルク特性を発揮するほか、SMG(スマートモータージェネレーター)を採用。これは始動モーターとジェネレーターを一体化したもので、エンジンユニットの軽量コンパクト化がなされているほか、始動時の静粛性にも貢献する。(以下ソースで)

    ソース モーサイ
    https://news.yahoo.co.jp/articles/06f22664e32626096b9e202931c3c0e8ad10c90c
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    【ヤマハ、シグナスXの後継機「シグナス グリファス」を発売 125cc水冷エンジン、12馬力 価格は35万7500円】の続きを読む

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