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    モデルチェンジ

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    1: 2017/08/13(日) 19:43:07.08 ID:CAP_USER9

    2017.8.13 Sun 12:00
    トヨタ スープラ 次期型 スクープ写真全 13 枚拡大写真BMWとの共同開発がおこなわれているトヨタ『スープラ』次期型。その最終プロトタイプを捕捉した。

    カモフラージュは重く、相変わらずディティールは不明だが、注目はヘッドライトだ。デイタイムランニングライトとして機能するフルLEDストリップライトを初めて装着しており、開発が最終段階に入っていることを匂わせる。

    BMW『Z4』次期型とプラットフォームを共有するスープラは、「80スープラ」のデザインを継承しつつ、「FT-1コンセプト」から意匠を得たグラマラスなボディが採用されるだろう。BMW Z4に設定されるであろうMTモデルが設定されないのは残念だが、ZF製8速ATにより、スムーズで快適なスポーツカーの走りを実現するはずだ。

    パワートレインは、最高出力200psを発揮する2リットル直列4気筒ターボ、及び最高出力340psを発揮する3リットル直列6気筒ターボをラインアップ。ハイブリッドモデルの設定はなさそうだ。

    価格は2リットルモデルが500万円~600万円、3リットルモデルが700万円~800万円程度と予想される。ワールドプレミアが噂される東京モーターショーまであと僅か。Spyder7では引き続き、その姿を追い続けている。

    http://response.jp/article/2017/08/13/298584.html
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    予想CG
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    1: 2017/08/10(木) 03:23:22.36 ID:CAP_USER

    ホンダのハッチバック・ハイブリッドモデル『インサイト』新型プロトタイプを初めてカメラが捉えました。

    「インサイト」は、ホンダが2シーターハッチバックとして1996年に初代モデルを発売、当時プリウスを凌ぐ燃費で話題となったものの、2006年に生産終了。
    2009年には、5ドアハッチバックとしてリベンジを狙い復活しましたが、トヨタ『プリウス』人気を超えることが出来ずに2014年で無念の生産終了となっていました。

    そして2018年、打倒プリウスを合言葉に第3世代が復活の狼煙を上げます。
    今回捉えたプロトタイプは完全なミュールボディのためデザインの詳細は不明ですが、リアドアが延長されており、ボディが拡大され居住性が大幅に向上すると思われます。

    予想されるパワートレインは1.5リットル・スポーツハイブリッド「i-MMD」を搭載。
    プリウスと同等以上の燃費となる可能性が高いようです。

    予想価格帯は250万円~290万円程度と予想され、高い居住性、低価格、高燃費と全てにおいてプリウスを上回ると見られる「インサイト」次期型の復活は、2017年東京モーターショーが舞台となる可能性が高いです。

    写真:4年振り復活でプリウスを超える!?
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    ZAKZAK 2017.8.9
    http://www.zakzak.co.jp/eco/news/170809/eco1708090010-n1.html


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    1: 2017/08/09(水) 19:32:09.10 ID:CAP_USER9

    メルセデス・ベンツ日本は8月9日、フラッグシップセダン「Sクラス」の新型を発表した。デザインを刷新したほか、先進安全技術を進化させた。同日から予約注文を受け付け、9月上旬から順次納車する。価格(税込)は1128万円~3323万円。
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     ツインルーバーを採用したフロントグリル、ワイドなエアインテーク、満天の星空の輝きを想起させるという「クリスタルルック」採用のLEDリアコンビネーションランプなど、エクステリアを刷新。インテリアでは大型のコックピットディスプレイ、タッチコントロールボタン」付きステアリングなどを備えた。

     クルーズコントロール機能「アクティブディスタンスアシスト・ディストロニック」にはステアリング操作の自動アシストも加わったほか、高速道路で渋滞時に自動停止した際、30秒以内に先行車が発進した場合は自動で再発進する機能が加わった。スマートフォンを使って車外から縦列駐車できる機能や、車両の前後1メートル以内に障害物があるとアクセルを強く踏んでも時速2キロ以上の速度を出さない機能など、先進技術をふんだんに盛り込んでいる。

     3リットルV型6気筒直噴ツインターボエンジン搭載のノーマルホイールベースモデル「S 400」と、4リットルV型8気筒直噴ツインターボエンジン搭載のロングホイールベースモデル「S 560 long」「S 560 4MATIC long」を設定。超高性能モデルとして「AMG S 63 long」「AMG S 63 4MATIC+ long」「AMG S 65 long」をラインアップする。
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    続きは下記で
    http://www.itmedia.co.jp/business/spv/1708/09/news097.html


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    1: 2017/08/06(日) 13:11:11.59 ID:9j/4cF980● 

    実はデザインが2015年にほぼ公開されていた!? 9月6日登場の次期型日産「リーフ」のサイドビューが公開!!

    日産 は2017年9月6日に発表する次期型 「リーフ」 サイドビューのティーザー画像を公開した。

    次期モデルは、現行モデルに比べて、優れた空力性能のエアロダイナミックなスタイルを採用し、EVならではの
    感動的な走りを実現するとのこと。

    また、EVのエネルギー効率や航続距離には、空気抵抗が大きく影響する。そこで次期モデルは、抜群の空力と
    未来を予感させるデザインで、爽快な走りを提供するモデルとなるとのことだ。

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    ボディサイズが未公表なので、やや不正確だが、現行モデル並べてみた。現行モデルがふくよかな印象だが、
    次期モデルはシャープな印象になっている。

    特にリアのウインドウが現行モデルより前傾したデザインになっているので、よりスポーティーなデザインに
    仕上がっているようだ。

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    どこかで見覚えがあるデザインと思い、東京モーターショー2015に出展されたIDSコンセプトと並べてみた。
    すると、ドアミラー付近の造形、Cピラーの付近の造形、リアコンビネーションランプの形状、ルーフの形状などが
    ほぼ一致する。

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    先日公開された特徴的なグリルのイメージ(左)もIDSコンセプト(右)のものと類似している。
    つまり、2015年当時IDSコンセプトは次期型リーフではないと言われていたが、実は、ほぼリーフのエッセンスが
    ここにあったというわけだ。

    スタイル面が現行リーフのウィークポイントと言われることもあったので、スタイリッシュに仕上げられたという
    次期モデルへの期待は大きい。

    http://jp.autoblog.com/2017/08/05/nisaan-ev-leaf-2017/


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    1: 2017/08/05(土) 11:42:38.62 ID:Dkq3xTqU0

    新型リーフを公式発表前にリークしてしまった模様


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