乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 2018/08/09(木) 11:17:04.66 ID:LmC4qopH0● 

    前回の東京モーターショー2017では、次期アクセラとしての市販が想定されるデザインスタディモデル、魁(KAI)コンセプトが発表されていた。
    その後、開発は進められており、想定される発売時期は2019年の夏-秋ごろ。
    やはり欧州が主力市場と考えられており、遅くとも9月のフランクフルトモーターショーでの市販型の完成車体公開が予想される。
    パワートレインでは新開発のSKYACTIV-Xが搭載される。
    SKYACTIV-Xは排気量2.0Lながらも、予混合圧縮着火技術の採用により2.5Lクラスの出力トルク性能が期待される。
    アクセラではハイパフォーマンスグレードの位置付けとなるだろう。

    https://car-research.jp/tag/axela
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    【マツダ・アクセラのフルモデルチェンジは2019年後半、SKYACTIV-X搭載】の続きを読む

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    1: 2018/08/06(月) 10:39:35.07 ID:LRu4x+wl0● 

    トヨタのフラグシップSUV、200系ランドクルーザーは発売から13年が経過する2020年頃のタイミングで、新型300系ランドクルーザーとしてフルモデルチェンジされることになりそうだ。
    300系ランドクルーザーは、プラットフォームから新開発される。
    ラダーフレーム構造は新設計となり、さらなる悪路走破性の向上が期待できる。
    ボディサイズはキープコンセプトで、従来型オーナーによる乗り換え需要をしっかり担うことになる。
    V8 4.6Lのメインユニットは廃止され、V6 3.5Lのターボあるいはターボハイブリッドの可能性がある。

    https://car-research.jp/tag/land-cruiser
    (画像は現行ランドクルーザー)
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    【ランドクルーザー200系にフルモデルチェンジ計画、新型300系へ】の続きを読む

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    1: 2018/08/03(金) 08:29:58.18 ID:H2s3v+Nb0● 

    BMWはペブルビーチ・コンクール・デレガンス2018が開催される8月23日に、新型プロダクションモデル、M850iクーペ、コンセプトM8グランクーペを出品する予定である。
    そのなかの新型プロダクションモデルのティザー画像1点が公開されており、これは次期Z4の市販型ではないかと期待が高まっている。
    グリルパターンは、メッキ塗装された縦方向のドットラインが特徴的。ブラックアウト部の中には、クロスの網目模様もある。
    これらは既に公開されているコンセプトZ4と同様のデザインである。
    今回の新型Z4は、2019年のデビューが予定されているトヨタ次期スープラとプラットフォーム共用される。

    https://car-research.jp/tag/z4
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    【BMW新型Z4、市販型は8月23日のワールドプレミアが予想される】の続きを読む

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    1: 2018/07/31(火) 20:47:12.17 ID:EkEkZ5Oo0 

    トヨタ「スープラ」(A90型)市販型に新たな確定情報が飛び込んできました。

    「グッドウッドフェスティバルオブスピード2018」においてトヨタのスポーツ車両統括部長・多田哲哉氏が米「Road & Track」誌へのインタビューで
    語った情報によると、新型スープラには2リットル直列4気筒ターボエンジンが搭載されるとのこと。

    6気筒モデル同様にZF製8速DCT組み合わされ、最高出力は262psを発揮するようです。またトップモデルには、
    340psを発揮する3リットル直列6気筒オーバーブースト付きターボエンジンのラインアップが予想されています。

    さらに多田氏は、直6に比べより良い重量配分を持つと語っていますが、A90型「スープラ」は50 : 50の完璧な重量配分を持っており、
    直4でどう変化するのか興味深いところです。

    タイヤサイズは、フロントが225/50の17インチ、リアが255/45の17インチが装着されると伝えられており、ボディサイズは、
    全長4380mm×全幅1860mm×全高1290mm、ホイールベースは2485mmで車重は1496kgと予想。これは先代モデルと比べ
    全長が140mm短縮されコンパクトになっています。

    クリッカーでは、ワールドプレミのXデーを含め、スープラ最新情報を今後もアップデートしていきます。

    https://www.excite.co.jp/News/car/20180731/Clicccar_614432.html
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    【【朗報】トヨタ・スープラ市販型、262馬力の2リットル直4の搭載も確定!】の続きを読む

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    1: 2018/07/31(火) 21:50:54.23 ID:CAP_USER9

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    スズキの欧州部門は7月30日、『ビターラ』(Suzuki Vitara、日本名:『エスクード』)の改良新型モデルを欧州で発表した。

    現行ビターラは2014年秋、フランスで開催されたパリモーターショー2014でワールドプレミア。ビターラの車名は、30年前の1988年、欧州市場に投入された初代エスクードの現地名。パリモーターショー2014では、小型のスタイリッシュSUVとして、ビターラが復活を果たした。

    今回、デビューからおよそ4年が経過し、現行ビターラが登場以来、初となる大幅改良を受けて、改良新型モデルを発表。ガソリンエンジンを従来の1.6リットルから、1.0リットルと1.4リットルにダウンサイズする。

    直噴1.0リットル直列3気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力111psを発生する。オプションで、「オールグリップ」と呼ばれる4WDシステムを用意。路面の状態や走行シーンに応じて、オート、スポーツ、スノー、ロックの4モードが切り替えられる。

    1.4リットル直列4気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力140ps、最大トルク22.4kgm。最大トルクは、1500~4000rpmの領域で引き出される設定とした。従来の1.6リットルの最大出力120ps、最大トルク15.9kgmを上回る。

    外観は、グリルやバンパーを新デザインとして、リフレッシュ。リアはLEDテールランプが新しい。室内は、ダッシュボードが新デザイン。スズキは、ソフトタッチ素材を採用してクオリティを引き上げた、としている。

    2018.7.31 Tue 15:15
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/31/312570.html?from=tprt


    【スズキ ビターラ(日本名:エスクード) 改良新型、1.0リットルエンジン新搭載 欧州で先行発表】の続きを読む

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