乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: フロントネックロック(千葉県) 2013/11/06 20:32:26 ID:/TDz5J/l0
    ホンダは、現在開催中の「2013 SEMA(Specialty Equipment Market Association)」において、"Honda Civic Coupe(USモデル)"のミッドライフサイクルのフェイスリフトを行ったことを発表した。

    2014年モデルとしてリリースされるシビック クーペは、スポーティなイメージのフロントとリアのバンパー、新デザインのテールライトレンズやサイドミラー、ホイールデザインなどで外観をリフレッシュしている。

    また、スポーツグレードの"Honda Civic Sedan Si"と"Honda Civic Coupe Si"の排気量2.4L 4気筒エンジンの最高出力を4hp向上した205hpへ、
    最大トルクを4lb-ft向上した174lb-ftへ、それぞれ増強する他、エクステリアデザインの変更などが行われた。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/archives/51812871.html
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    【ホンダ・シビック2014がかっこよすぎる!!!!!!!!!】の続きを読む

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    1: 名無し募集中。。。 2013/11/06 20:36:07

    【川崎重工のバイク、新型Z1000のデザインが凄まじくアグレッシブな件】の続きを読む

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    1: フルネルソンスープレックス(千葉県) 2013/11/05 20:11:20 ID:2u9dLqkN0
    トヨタ自動車は、2014年初頭に発売を予定している新型『ヴォクシー/ノア』を初公開する。チーフエンジニアを務める水澗英紀氏は「クラスナンバーワンの環境性能を実現するため、このクラス初となる本格ハイブリッドを投入する」と明かす。

    具体的には「燃費の良さで実績のある1.8リットルハイブリッドユニットを搭載。ミニバンとしての使い勝手と広さをスポイルしないシステムレイアウトとした」と説明。
    ハイブリッドのほかに2.0リットルガソリンエンジン車も設定されるが、いずれの燃費スペックは明らかにしていない。

    また「新開発した低床フロアにより、全高を下げながらも室内高さを拡大。さらにホイールベースや全長の拡大と合わせて、
    コンパクトキャブワゴンのクラスを超える圧倒的に広く開放的な室内空間とステップの無い低い乗り込み高さによって小さなお子様から高齢者までファミリーみんなに優しい乗降性を実現した」としている。

    このほか「3列目シートはしっかり座れる大きさを重視して左右に跳ね上げて格納するタイプとなっているが、
    薄型化したシートとリンクヒンジの工夫によってクォーターガラス部にビルトインさせることで広く、すっきりと使いやすい荷室となっている」という。
    《小松哲也》

    http://response.jp/article/2013/11/05/210011.html
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    【トヨタ、次期型ヴォクシー/ノア初公開 このデザインはあかんやろ・・・】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/11/04 09:29:15
    2009年5月に発売された3代目プリウスは今年9月末までに国内で約130万台を販売。

    また「アクア」はプリウスのマイナーチェンジとほぼ同時期の2011年12月に発売されて以降、
    快走を続けており、その後プリウスと販売台数で抜きつ抜かれつの首位争いを繰り返している
    のはご存知のとおり。

    「アクア」はデビュー後、今年9月末までに国内で累計約48万台を販売しており、同期間に
    於けるプリウスの累計販売台数が約52万台である事を考えると、「アクア」が如何にプリウスに
    迫っているかが判ります。

    アクアはこれまでプリウスの32.6km/Lを上回る「35.4km/L」の超低燃費をウリにコンパクト
    カー市場を席捲して来た訳ですが、今年9月6日にホンダ「フィットHV」が同排気量で「36.4km/L」
    (廉価グレード)の燃費を達成したことから、「燃費マシン」としての立場が脅かされている状況。

    しかしトヨタが黙って見過ごすはずも無く、新聞報道によるとアクアが年内ににマイナーチェンジを
    予定している模様。

    HV制御の見直しで燃費が37km/L台となるようで、僅か3ヶ月後にアクアがフィットから燃費トップ
    の座を奪還することになりそう。

    外観にはほぼ変更が無く、若干の価格アップと値引き減が伴うようで、ホンダ同様、廉価グレードを
    燃費スペシャルモデルに仕立てる可能性が高いとの予想。

    Web情報では東京モーターショーが開催中の11月25日発売の線が濃厚のようです。

    一方、アクアに関連する情報としてはプリウス「G’s」に続くHVスポーツの第2弾として今年1月の
    東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」がマイチェンと同時に発表される模様。

    HVでも走りを楽しみたいユーザー向けのモデルで、「G’s」一連の外観やボディ剛性アップ、専用
    スポーツサスペンションなどにより、「G’s」ならではのリニアなハンドリングが実現されている
    そうなのでこちらも期待出来そうです。

    ●東京オートサロンで話題になった、アクア「G’s」
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    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://clicccar.com/2013/11/04/234832/

    ◎主な関連スレ
    【自動車】ホンダ『フィット』、10月新車販売台数で2年半ぶりの「首位」--トヨタ『アクア』上回る [11/01]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1383293579/

    【トヨタ『アクア』、マイナーチェンジで『フィット』超えの燃費「37km/L」に!?--『G's』も同時発表か】の続きを読む

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    1: のーみそとろとろφ ★ 2013/11/04 18:31:30
    カワサキは、オンロードスポーツ『Ninja 400』をフルモデルチェンジし、12月1日より販売を開始する。

    新型車は、旧モデルのバランス良くパッケージされたフォルムをさらに進化させよりシャープな印象とした。

    新設計の高張力鋼管ダブルぺリメタールフレームを採用したほか、
    スイングアーム リアアクスルホルダーを鍛造タイプに変更し商品性を向上させた。

    また、メーターパネルには、新作のアナログ+液晶タイプに刷新し、多機能メーターを確立した。

    キャンディライムグリーン×メタリックスパークブラックの特別塗装、
    ホイールにピンストライプを施した「スペシャルエディション」もラインナップする。

    価格はNinja 400が64万9950円、スペシャルエディションが66万9900円。

    http://response.jp/article/2013/11/02/209918.html

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    カワサキ
    http://www.kawasaki-motors.com/mc/

    2014年モデル 新発売のお知らせ
    更新日2013,11,01
    ■Ninja 400
    http://www.kawasaki-motors.com/mc/kinfo/14new/14ex400e.jsp
    Ninja 400 Special Edition 新発売のお知らせ
    http://www.kawasaki-motors.com/mc/kinfo/14new/14ex400e.jsp#ninja400se
    ・Ninja 400 ABS Special Edition 新発売のお知らせ 
    http://www.kawasaki-motors.com/mc/kinfo/14new/14ex400f.jsp

    【カワサキ Ninja 400 をフルモデルチェンジ…よりシャープなフォルムに進化 12月1日より発売】の続きを読む

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