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バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 2018/06/07(木) 20:08:28.68 ID:CAP_USER9

     マツダは7日、2人乗りのオープンスポーツカー「ロードスター」を一部改良し、7月26日に発売すると発表した。

     歩行者や先行車を検知し、緊急時に自動ブレーキがかかる機能や、車線からはみ出しそうになると、ドライバーに注意を促す警報システムなどを全車に標準装備した。

     こうした安全装備をロードスターに搭載するのは初めて。安全装備は車体が重くなることなどから、スポーツカーには不向きとされてきたが、センサーの軽量化などで対応した。

     燃費は新表示「WLTCモード」でガソリン1リットルあたり15・2~17・2キロ・メートル。価格は税込み255万円台~381万円台。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180607-OYT1T50092.html
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    【MAZDAから自動ブレーキ標準装備の「ロードスター」一部改良も(255万円~)】の続きを読む

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    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 

    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
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    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/


    【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

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    1: 2018/06/06(水) 17:23:38.94 ID:CAP_USER

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    メルセデス・ベンツ日本は2018年6月6日、フルモデルチェンジした新型「メルセデス・ベンツGクラス」を発表し、同日より受注を開始した。顧客への納車は8月下旬以降となる見込み。

    1979年の登場以来、約40年にわたり最高級クロスカントリービークルとして君臨してきたメルセデス・ベンツGクラスが、ついに新型に生まれ変わった。

    新型のエクステリアは、スクエアなフォルムや丸形のヘッドライト、張り出したフェンダー、フロントフェンダー上に設置されるウインカーなど、従来型の特徴を受け継ぐことで、ひと目でGクラスとわかるデザインに仕上がっている。その一方で、フロント/サイドのウィンドウを曲面としたり、LEDライトを採用したりすることで、モダンなクルマへと生まれ変わった。

    乗用車ベースのSUVとは異なり、基本構造には旧型と同様にラダーフレームを採用。サスペンションは、フロントが独立懸架のダブルウイッシュボーン、リアは新設計のリジッドアクスルとした。ステアリングは、従来のボール循環式から電動アシストのラック&ピニオン式に変更することで、ドライビングフィールを向上させるとともに、運転支援システムへの対応を図った。走破性を示す数値は、登坂能力が最大100%(45度)、前後アクスル間最低地上高が24.1mm、デパーチャーアングルが30度、アプローチアングルが31度、ランプブレークオーバーアングルが26度など、従来と同等、またはそれを上回る性能を手に入れている。

    ボディーサイズは、全長が53mm増の4817mm、全幅は64mm増の1931mmと拡大しているが、フェンダー、ボンネット、ドアをアルミニウム製とし、また、高張力/超高張力鋼板を用いることなどで約170kgの軽量化を実現。それでいながら、フレーム/ボディーシェルのねじり剛性は約55%向上しているという。

    G550:1562万円
    メルセデスAMG G63:2035万円
    http://www.webcg.net/articles/-/38894


    【新型「メルセデス・ベンツGクラス」発売。40年目でのフルモデルチェンジ】の続きを読む

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    622: 2018/06/05(火) 12:48:28.76 ID:ZJQyfmib

    こんなんもあった

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    【新型ジムニーが関係者に披露された模様が撮影される!7月5日に発表か?】の続きを読む

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    1: 2018/05/31(木) 06:58:02.23 ID:0VWrkGcX0● 

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    日産自動車の米国法人、北米日産は5月29日、『370Z』(日本名:『フェアレディZ』)の2019年モデルを発表した。
    2019年モデルには、「ヘリテイジエディション」を継続設定。同車は、米国のスポーツカーのアイコン的存在、初代『ダットサンZ』が1969年にデビューして、
    50周年を迎えたことを記念したモデル。
    ボディカラーは、シケインイエローとマグネティックブラック。シケインイエローの場合、ボンネットやボディサイドに、グロスブラックのストライプが添えられる。
    また、ドアミラーカバーはブラック。インテリアは、イエローのトリムが配されている。
    2019年モデルでは、このヘリテイジエディションに、ディープブルーパールとパールホワイトの新色を設定。さらに、リアビューモニターを採用した
    オートディミングバックミラーを標準装備する。2019年モデルのベース価格は、2万9990ドル(約325万円)と、3万ドルを切る価格を維持している。

    いかそ
    https://response.jp/article/2018/05/30/310299.html#cxrecs_s


    【日産 フェアレディZ に2019年型、3万ドル切るベース価格を維持】の続きを読む

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