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バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 2017/05/06(土) 22:52:51.27 ID:1B2mVGhf0

    フルモデルチェンジし2代目に進化したMINI『クロスオーバー』は、これまでのCセグメントから、サイズアップしDセグメントに移行した。それに伴ない、装備等も充実。価格も400万円台が中心になった。

    「MINIは今変わろうとしている。これまで比較的やんちゃなイメージでコミュニケーションを進めていたが、今後を見据え、MINIをプレミアムなブランドへと転換を図っているのが現在の状況だ」とは、ビー・エム・ダブリュー広報部の前田雅彦さん。

    そのサイズは、先代モデルと比較し全長で20mm、全幅で30mm、全高で45mm 拡大。全幅1820mmという数値は、クラブマンや、BMW『3シリーズ』も1800mmなので、更に大きくゆったりとしたクロスオーバーが出来上がった。
    前田さんは、「競合も含め、このボディサイズを見ればDセグメントと呼ばれるクルマと同じくらいであることが読み取れるだろう」と話す。

    https://response.jp/article/2017/05/06/294337.html
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    1: 2017/04/29(土) 09:29:58.72 ID:2kj8Onnw0 

    2017年6月発売予定のフィット公開。
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    https://twitter.com/pomu_channel/status/858038876966965248


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    1: 2017/04/26(水) 21:00:15.50 ID:PXMsa9ao0 

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    1978年、ホンダのフラッグシップスポーツとしてデビューした2ドアスペシャリティカー、「プレリュード」が復活する可能性があることが分かった。

    プレリュードは、1982年に2代目が発売されると人気が爆発。当時国産車では珍しいワイド&ローボディに、スーパーカー的リトラクタブルヘッドライトが女性にも受け、最強デートカーと言わしめた。

    その後、斬新な「4WS」(4輪操舵システム)を装備した3代目、スポーツクーペに成長した4代目、夜空を眺めるカップルにはかかせない、サンルーフが復活した5代目が2001年に生産終了するまで、実に23年間もホンダを支えた人気車種だった。

    その伝説のデートカーの後継モデルをCGで予想してみた。

    低く長いフロントノーズを残し、NSXの意匠を継ぐフロントマスクに宝石のように美しいジュエルアイLEDヘッドライト、スピード感あふれるプレスライン、エアインテークを装備したグラマラスなリアフェンダー、
    Aピラーからリアへ流れるような美しいルーフラインを描いた。これならば女子受けも間違いない。

    パワートレインは、2リットル直列4気筒T-TEC TURBOガソリンエンジンで、最高馬力はライバルのトヨタ「86」を凌駕する240ps程度と予想する。

    目指す世界デビューは2019年、東京モーターショーか。

    https://response.jp/article/2017/04/26/294031.html


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    1: 2017/04/19(水) 08:25:24.89 ID:0/beRr0/0 

    先日、米国ホンダが発表した2018年型「シビック Si」のセダンとクーペの最高出力の数字は、世間を驚かせた。
    "わずか"205hpの先代シビック Siから全く向上していなかったからだ。先代モデルより向上したのは26.5kgmの最大トルクのみ。さらに同様に驚いたのは、
    最高出力も最大トルクも、306hp(米国仕様)を発生する「シビック タイプR」とは大きく差が付けられていたことだ。
    しかし、ホンダの広報担当であるデイビス・アダムズ氏によると、これにはいくつか理由があるようだ。

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    まず1つ目として、排気量を1.5リッターのまま、高出力化させた理由は、価格面の問題によるものだ。
    タイプRの2.0リッター・エンジンをグレードダウンさせて搭載することも可能だったかもしれないが、
    そのエンジンを使用するにはコストが掛かりすぎる。ホンダは手頃な価格設定を維持させたかった。
    http://jp.autoblog.com/2017/04/14/why-2018-honda-civic-si-only-205-horsepower/


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    【新型ホンダ「シビック Si」、パワーは現行と代わり映えしない205馬力コストカットエンジン】の続きを読む

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    1: 2017/04/16(日) 19:16:24.34 ID:cb7za+zO0● 

    ルセデスベンツの2ドアオープンスポーツ、「SL」次期型のレンダリングCGを欧州エージェントから入手した。

    現在メルセデスベンツは、セダン、SUV、スポーツモデルとも、共通性を持たせたヘッドライトを採用しているが、
    「SL」次期型では他モデルと一線を画す、攻撃的でスパイスの効いたデザインのヘッドライトが採用される可能性があるようだ。

    ハイライトはシートレイアウトだ。現行モデルの2シーターから、実用性重視の2+2シートの可能性が高い。

    プラットフォームにはスポーツモデル用「MSA」(モジュラー・スポーツ・アーキテクチャー)を採用し、大幅な軽量化を図ると共に、歴代最高の燃費とスポーツパフォーマンスを実現するだろう。

    ワールドプレミアは2018年秋以降となるはずだ。

    極端なツリ目も次期SL
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    こちらもツリ目の次期Z
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    http://response.jp/article/2017/04/16/293570.html#cxrecs_s


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    【【世界的流行!】次期フェアレディZやベンツSLがツリ目フェイス!クルマの顔もツリ目顔が世界的流行へ】の続きを読む

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