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バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 2017/01/10(火) 07:46:51.91 ID:VktUpOb20 

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    1月8日に開幕した2017 北米国際自動車ショーにおいてホンダは、北米市場を中心に販売されているファミリーミニバン"Honda Odyssey"の新型モデルをお披露目した。

    ダッシュパネルとドアパネルなどにソフトタッチ素材を多用することで質感を向上したと発表されているインテリアは、"Magic Slide"と名付けられた
    ユニークなシーティングシステムを新たに取り入れたのが特徴で、8インチの高解像度オーディオタッチスクリーンインターフェイス(EXトリム以上で利用可能)、
    1列目と2列目の防汚レザーシート、"Apple CarPlay"と"Android Auto"に対応したインフォテインメントシステムなどの機能も与えられている。
    加えて、2列目と3列目の乗客のための10.2インチのリアエンターテイメントシステムやカメラとスピーカーを使用して後列の乗員とコミュニケーションがとれる"CabinWatch"や"CabinTalk"などの装備も利用可能となっているそうだ。


    パワートレインは最高出力を32hp向上した280hpの"Variable Cylinder Management"付き排気量3.5L V型6気筒エンジンのみを設定。
    ギアボックスには、ZF製の9速ないしは10速オートマチックトランスミッションのいずれかが組み合わせられる。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51984776


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    1: 2017/01/10(火) 00:33:34.00 ID:/klNmq6x0● 

    レクサスは1月9日、米国で開幕したデトロイトモーターショー 2017において、新型『LS』を初公開した。

    初代LS(日本名:初代トヨタ『セルシオ』)は1989年1月、デトロイトモーターショーで初公開。レクサスブランド第一号車の初代LSは、世界基準の高級車として、新たな自動車の歴史を作り出した。

    それから28年。今回、デトロイトモーターショー2017では、5世代目(日本市場では2世代目)のLSがワールドプレミア。現行型は2006年デビューなので、およそ10年ぶりのモデルチェンジとなる。

    新型LSの大きな特徴が、新開発GA-Lプラットフォームにより実現した流麗なクーペシルエット。新しいプラットフォームにより、低く構えたスタイリングが可能になった。さらに、
    これまでの4ドアセダンとは一線を画す斬新なクーペシルエットを創り出すため、6ライトのキャビンデザインを採用。
    フロントからリアまで抜けるシャープな基本立体から、フェンダーがダイナミックに突き出すようにした。

    インテリアは、前席が上部を水平基調のインストルメントパネルドアトリムで広がり感あるデザインとし、
    下部は厚みのあるソフトなコンソールアームレストにより、心地よい安心感を追求。後席は、人を包み込む連続性のある空間を目指し、
    ドアトリムやシートバックがシームレスにつながる構成としている。
    http://response.jp/article/2017/01/09/288043.html

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    1: 2017/01/08(日) 10:37:45.80 ID:KCnFa2lH0 

    富士重工業は2017年1月6日、「デトロイトモーターショー2017」(NAIAS2017:一般公開日は2017年1月14~22日)で、2018年型の
    新型スポーツセダン「WRX / 同STI」の米国仕様車を公開すると発表した。2017年春に北米で発売する(図1~2)。

     新型WRXシリーズは、安全性と走行性能を向上させたのが特徴である。安全性の面では、「オート・ビークル・ホールド」という機能を
    スバル車として初めて搭載した。停車時にブレーキペダルから足を離しても停止状態を維持するもので、運転者の負荷を減らせる。

     同社の安全運転支援システム「アイサイト」搭載車に、アシストモニターを搭載した。アイサイトによる周辺の監視状態や警告の
    メッセージをフロントウインドーに表示するもので、運転者は視線を大きく動かさずにアイサイトの警告などを確認できる。

     ステアリング連動ヘッドランプも採用した。ステアリング操作に合わせてヘッドランプの光軸を左右に動かすもので、カーブや交差点などでの夜間の視認性が高まる。

     走行性能の面では、WRX STIに搭載している「マルチモードDCCD(ドライバーズ・コントロール・センターデフ)」方式の4WD(4輪駆動)システムを改良した。
    具体的には、機械制御と電子制御を組み合わせた従来のシステムを電子制御だけに変えた。これにより、カーブでの旋回性能などを高めた。
    http://techon.nikkeibp.co.jp/atcl/event/15/120200091/010600016/?rt=nocnt

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    1: 2017/01/05(木) 16:52:09.07 ID:UWwA1Fvk0 

    Hondaは、米国ミシガン州デトロイトで開催される2017年北米国際自動車ショー(一般公開日:1月14日?22日)で、新型「ODYSSEY(オデッセイ)」を世界初公開する。

    北米において、オデッセイは6年連続でミニバンとして販売台数第1位を獲得している。今回発表する新型オデッセイは北米モデルの5代目で、
    新しいエクステリアデザイン、パワートレイン、ファミリーユーザーの満足度向上を狙ったパッケージや先進の安全運転支援システムを装備するなど、走りと使い勝手を兼ね備えたモデルとなっているという。
    170105121842

    - See more at: http://www.topnews.jp/2017/01/05/news/151629.html#sthash.9xAMo4gh.dpuf


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    1: 2017/01/04(水) 09:13:41.00 ID:pKiqA1lQ0 

    ホンダは2009年に生産が終了したホンダのFRスポーツカー「S2000」が新型モデルの販売を計画している。

    ホンダが2018年の創業70周年に合わせて、S2000の後継スポーツカーを販売する予定だ!!

    S2000 後継車として名前は「ZSX」「 Baby NSX」とも言われている。
    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-295.html
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    名前も「Baby NSX」と言われていた。

    欧州連合知的財産庁に、ホンダは新しい商標登録を申請した。
    「ZSX」である!!

    もちろん駆動方式はFRでオープン2シーターである。
    S2000の後継「ZSX」の価格は400万円前後ではないかと言われている。
    名前も「Baby NSX」と言われていた。


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