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    モデルチェンジ

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    1: 2018/07/31(火) 21:50:54.23 ID:CAP_USER9

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    スズキの欧州部門は7月30日、『ビターラ』(Suzuki Vitara、日本名:『エスクード』)の改良新型モデルを欧州で発表した。

    現行ビターラは2014年秋、フランスで開催されたパリモーターショー2014でワールドプレミア。ビターラの車名は、30年前の1988年、欧州市場に投入された初代エスクードの現地名。パリモーターショー2014では、小型のスタイリッシュSUVとして、ビターラが復活を果たした。

    今回、デビューからおよそ4年が経過し、現行ビターラが登場以来、初となる大幅改良を受けて、改良新型モデルを発表。ガソリンエンジンを従来の1.6リットルから、1.0リットルと1.4リットルにダウンサイズする。

    直噴1.0リットル直列3気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力111psを発生する。オプションで、「オールグリップ」と呼ばれる4WDシステムを用意。路面の状態や走行シーンに応じて、オート、スポーツ、スノー、ロックの4モードが切り替えられる。

    1.4リットル直列4気筒ガソリンターボ「ブースタージェット」は、最大出力140ps、最大トルク22.4kgm。最大トルクは、1500~4000rpmの領域で引き出される設定とした。従来の1.6リットルの最大出力120ps、最大トルク15.9kgmを上回る。

    外観は、グリルやバンパーを新デザインとして、リフレッシュ。リアはLEDテールランプが新しい。室内は、ダッシュボードが新デザイン。スズキは、ソフトタッチ素材を採用してクオリティを引き上げた、としている。

    2018.7.31 Tue 15:15
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/31/312570.html?from=tprt


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    1: 2018/07/29(日) 20:44:26.71 ID:CAP_USER9

    ポルシェは7月25日、『マカン』(Porsche Macan)の改良新型モデルを中国上海市で初公開し、同車に最新の先進運転支援システム(ADAS)を採用すると発表した。

    マカンは2013年秋、ロサンゼルスモーターショー2013において、『カイエン』の下に位置するSUVとして発表。2014年の発売以来、世界累計販売が35万台を超える成功を収めてきた。そのマカンがデビューからおよそ4年が経過し、初の本格改良を実施。改良新型モデルが、中国上海市で発表されている。

    改良新型マカンでは、新たに「トラフィックジャムアシスト」などの機能を「アダプティブクルーズコントロール」に統合。60km/hを上限に作動し、快適でリラックスできるドライブ体験を提供する。

    このシステムでは、部分自動運転が可能。前走車に追従して、アクセルとブレーキを車両がコントロール。渋滞や低速時には、ステアリングの操舵の支援も行う。

    また、「ポルシェ・ダイナミック・ライト・システムプラス」(PDLS)をオプション設定。ヘッドライトの配光パターンを、走行状況に応じて最適に制御。4灯式ウエルカムホームライトによって独特な外観を生み出すとともに、最適な照度によって路面を明るく照らす、としている。

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    2018.7.28 Sat 6:30
    レスポンス
    https://s.response.jp/article/2018/07/28/312456.html?from=tprt


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    001

    1: 2018/07/26(木) 16:36:11.27 ID:CAP_USER9

    大評判「ジムニー」、開発者の本音

    ●スズキ四輪商品第二部チーフエンジニア・米澤宏之氏

     1998年発売の3代目モデルから約20年ぶりの全面改良。
     キーワードとしたのは「原点回帰」。スズキを代表するモデルとして継承すべき点、新しくするべき点を明らかにして開発を進めた。

     やや街乗りにシフトした前モデルから打って変わり、林業従事者やハンターなどのプロユーザーを顧客に設定した。
     狭い道を走るためのコンパクトさや見切りの良さ、山崩れなど万が一の時の走破性の高さを追求した。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    ニュースイッチ 2018年7月26日 7時18分
    http://news.livedoor.com/article/detail/15066223/


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    1: 2018/07/25(水) 23:21:11.02 ID:bnoROyyg0● 

    ホンダのハイブリッド専用車、インサイトがフルモデルチェンジを受けてラインアップに復活する。
    日本仕様は、寄居工場での生産がスケジュールされている。
    3代目となる新型はボディタイプをセダンに変えてくる。
    ホンダは排気量2.0LのSport Hybrid i-MMDをアコード、オデッセイ、ステップワゴンスパーダに搭載してきた。その技術をベースに、排気量を1.5LにダウンサイズさせたSport Hybrid i-MMDが新型インサイトに搭載される。

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    https://car-research.jp/tag/insight


    【ホンダ新型インサイト2019年春に発売見込み、1.5L i-MMDハイブリッド搭載】の続きを読む

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    1: 2018/07/21(土)09:17:45 ID:???

    ※AUTOCARテスター 新スズキ・ジムニーを語る

    スズキによるジムニーのモデルチェンジは好意的に受け止められているようだ。
    これほどうまくいくとは、昔の自分には想像もつかなかった。

    その昔、ハーペンデンのオフィスからジムニーに乗ったことがあったが、
    街から出る前にその乗り心地が最低だと悟ったことをよく覚えている。

    その後スズキがどのような部分に改良を施し、どのような部分を改悪したのかは知らないが、
    おそらく大半の変更は改良と呼んで良いものだったのだろう。

    (続きはソース元で)
    carview 2018.7.20
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20180720-10327189-carview/2/


    2: 2018/07/21(土)09:24:16 ID:???

    画像(メーカーサイトより)
    http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/
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    3: 2018/07/21(土)09:31:58 ID:???

    関連ニュース

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    初動は絶好調、オーダー殺到により納車まで1年以上待ちの声も聞こえてくる新型ジムニー。
    年間の目標台数1万5000台は、ゆうゆうクリアしそうな気配です。

    新型ジムニーの大量オーダーを支えているのが、熱狂的なジムニーファンのチカラ。
    とくに先代JB23ジムニーとJB43シエラは、モデルライフ20年という異例の長さでありかつ、
    モデル末期まで台数が漸減することなく淡々と売れてきたモデルです。

    営林事業や山間部の配達用途といった、ジムニーがオンリーワンの選択肢というニーズにも支えられ、
    国内だけで累計30万台に迫る台数が世に出ました。

    (続きはソース元で)
    Motor Fan
    https://motor-fan.jp/article/10004924


    【新型ジムニー「日本メーカーで唯一、理念を押し通す潔さ」】の続きを読む

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