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    モデルチェンジ

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    1: 2017/06/09(金) 13:41:35.56 ID:CAP_USER9

    新型「N-BOX」の先行情報を更新
    2017.6.9
    この秋に登場する新型「N-BOX」はHonda SENSINGをすべてのタイプに標準装備。さらに広い室内空間を存分に使いきる革新のシートを開発しました。
    pic_styling_01

    http://www.honda.co.jp/Nbox/new/


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    1: 2017/06/07(水) 18:35:04.14 ID:CAP_USER9

    アウディ、最高出力540PSのV10エンジンを搭載したオープントップモデルの新型「R8 スパイダー」 - Car Watch
    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1063833.html
     アウディ ジャパンは、フラグシップスポーツモデルの新型「R8 スパイダー」を全国26店舗のAudi Sport店で6月6日に発売した。価格は2618万円で、ステアリング位置は左右から選べる。

    モデル エンジン 変速機 駆動方式 価格
    R8 スパイダー V型10気筒DOHC 5.2リッター 7速Sトロニック 4WD 26,180,000円
    no title


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    1: 2017/05/31(水) 18:10:01.26 ID:CAP_USER9

    「ホンダらしさを体現した」10代目シビック(写真:森川 誠一)
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    7年前、ホンダが「シビック」の日本仕様を8代目限りで終了し、9代目は原則として日本国内向けには販売しないと聞いたとき、「やっぱり、そうなったか」と率直に思った。

    「カリーナ」「コロナ」(トヨタ自動車)、「サニー」「ブルーバード」(日産自動車)、「ファミリア」(マツダ)、「ギャラン」(三菱自動車)――。
    30~40代以上のクルマ好きなら、これらの名前を知っている人は少なくないだろう。
    各メーカーの一時代を築いた看板車種たちだ。残念ながらその車名を今に引き継げずに日本市場からは消えてしまっている。

    車名別の新車販売ランキングで、安定して上位に食い込む昭和のブランドは、トヨタ「カローラ」「クラウン」ぐらい。
    そんな強力な販売網を持つトヨタでさえも、「マークⅡ」は「マークX」に名前を替え、今モデルで廃止される方向と中日新聞をはじめ複数のメディアがこの春に報じている。

    日産「スカイライン」の現行モデルの販売も往年の勢いを知る者の1人としては、さみしいかぎりの水準になってしまった。
    1972年に初代が登場し、かつてホンダの最量販車だったシビックもこの波にあらがえなかったのは致し方ない、という感想を7年前には抱いていた。

    ■今さらシビックを求めるユーザーがいるのか?

    だからシビックが日本市場で2017年度中にも復活するというニュースが昨年末に流れたときは、正直言って驚いた。
    失礼ながらも、これを酒のさかなにして「目の肥えた日本市場で、今さらシビックを求めるユーザーがいるのか?」という議論を、クルマ好きの知人との間で交わしたぐらいである。

    そんなことを反芻しつつ、ホンダに招かれるままに、5月23日に袖ケ浦フォレストレースウェイ(千葉県袖ケ浦市)で開かれた「新型シビック先行試乗会」に参加した。

    10代目に当たるシビックは2015年秋にアメリカで発売され、欧州やアジア、中国、南米などに順次、販売地域を広げてきた。
    2016年の世界販売台数は約67万9000台、このうち、米国では約36万7000台を販売してセグメントナンバーワンを獲得した。

    ホンダ関係者によれば、当初は日本市場に投入する計画はなかったが、アメリカでの爆発的なヒットをはじめ、各市場で販売が好調に推移していることから、日本市場で復活の機運が高まった。

    日本市場には4ドアセダンと5ドアハッチバック、高性能版の「タイプR」の3タイプが投入される。
    セダンとハッチバックの日本仕様は排気量1500CCのターボガソリンエンジン1本。

    いわゆるダウンサイジングターボでセダンが173馬力、ハッチバックが183馬力の最高出力を発生する。
    モーターとエンジンを併用するハイブリッド車(HV)やディーゼルエンジン搭載モデルなどの設定は予定されていない。
    7月下旬に正式発表され、その後、日本国内で売られる見込みという。

    車内は同クラスのセダンやハッチバックと比べれば広々している
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    ※以下各ページの見出しです
    本文はソース先でお読み下さい

    ■「久しぶりにカッコいい」シビックだ!

    ■各領域の担当者がやりたいようにやった結晶

    ■今の日本市場で最も売りにくいカテゴリに

    ■昔ながらのイメージをどう破っていくか

    配信 2017年05月31日
    東洋経済オンライン
    http://toyokeizai.net/articles/-/174082

    他ソース
    ホンダ、復活「シビック」日本仕様公開 母国でブランド再構築(日経 2017/5/23)
    http://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ23HS1_T20C17A5000000/


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    1: 2017/05/30(火) 09:32:15.63 ID:aDVGefhx0 

    トヨタ/スバルの共同開発コンパクトスポーツ、トヨタ「86(欧州名:GT86)」次期型に関する情報が、欧州エージェントから届いた。

    次期型では、「86」本来のオリジナリティを残しつつ、よりアグレッシブなフロントマスクという情報を元に、Spyder7編集部では予想CGを制作した。

    「FT-1」コンセプトの意匠を継承すると見られる、兄貴分「スープラ」次期型と共通点を持たせつつ、86現行型をよりスポーティーに進化、
    「ベイビースープラ」的イメージを特徴とした。

    パワートレインは、排気量が現行モデルの2リットルから2.4リットルへ拡大され、水平対向4気筒ターボエンジンを搭載、最高出力は250ps、
    最大トルクは258Nmへ向上するとレポートされている。

    また、ハイブリッドモデルも噂されるが、現在の所、その確証は得られていない。

    ワールドプレミアは2020年秋が予想される。

    https://response.jp/article/2017/05/29/295387.html#cxrecs_s
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    1: 2017/05/24(水) 20:46:05.11 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。

    ステアリング連動ヘッドランプや、前方視界の確認をサポートするフロントビューモニター、アウトドアライフをより充実させるルーフキャリアブラケットも搭載。安全性能と実用性も強化した。内外装のデザイン刷新もセリングポイントとなっている。

    具体的な変更点は、以下の通り。

    ・新デザインのフロントバンパー
    ・19インチアルミホイール(ダークガンメタリック塗装)&245/35R19タイヤ
    ・インストゥルメントパネル部の加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)
    ・運転席&助手席8ウェイパワーシート付きレカロ製フロントシート(レッドステッチ+レッドアクセント+STIロゴ入り)
    ・レッドカラーシートベルト
    ・マルチファンクションディスプレイ(高精彩9インチ大型カラー液晶)
    ・ディーラー装着オプションとして、8インチモニターのナビゲーションシステムを設定
    ・新電子制御マルチモードDCCD
    ・ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ(ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ピストン/2ピストン式キャリパー<イエロー塗装、STIロゴ入り>)
    ・サスペンション設定の最適化
    ・LED2灯ハイビーム&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
    ・フロントビューモニター
    ・ルーフキャリアブラケット

    エンジンのアウトプット(最高出力308ps、最大トルク422Nm)や燃費値(JC08モードで9.4km/リッター)については、変更はない。

    価格はWRX STI(4WD/6MT)が386万6400円で、WRX STI タイプS(4WD/6MT)が406万0800円。(webCG)

    2017.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/36451

    画像
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