乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 77コメント

    1: 2018/09/27(木) 09:45:08.21 ID:40gdSIdG0

    トヨタのコンパクト・ハッチバック『ヴィッツ』が、フルモデルチェンジを機に海外名である『ヤリス』へ改名。
    世界統一車名となり、再出発を図る

    パワートレインは、直列3気筒「ダイナミックフォースエンジン」に統一、排気量は1リットル、1.3リットル、1.5リットルがラインアップされる。

    また1.5リットル直列2気筒+モーターのハイブリッドも設定、燃費は現行モデルの34.4km/リットルを大幅に更新する45km/リットル程度が予想される。

    no title


    https://response.jp/article/2018/09/27/314383.html


    【【速報】トヨタさん、直列2気筒の車を発売してしまうwwwwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 31コメント

    1: 2018/09/16(日) 01:00:20.41 ID:aH2rTQZt0● BE:423476805-2BP(4000)

    プリウスは2015年12月に発売された4代目モデル。販売3年となる2018年12月を機にマイナーモデルチェンジを受けて、後期型にシフトする。
    既にMC前の現行モデルの値引きセールがスタートしており、販売現場では新型プリウス導入に向けての準備が進められている。現行タイプの生産は10月にも終了する見込み。
    新型プリウスは、フロントデザイン、リアデザインともにリフレッシュされ、PHV風エクステリアの採用が予想される。
    それでも全くPHVと同じというわけではない。フロントのヘッドランプユニットは3連LED式となり、PHV風というよりも最近のトヨタ車らしい眼つきとなる。

    https://car-research.jp/tag/prius
    no title


    【【朗報】プリウス12月に後期型へマイナーモデルチェンジ、PHV風フェイスに】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 27コメント

    1: 2018/09/06(木) 12:15:22.08 ID:h0nr8zb40● 

    マツダは次期アクセラの生産を9月下旬にもスタートさせる見込みとなっている。
    従来予想よりも大幅に早く発売されることになりそう。
    前回2017年の東京モーターショーでは、次期アクセラのデザインスタディモデルとして魁(KAI)コンセプトが発表されており、近い将来のフルモデルチェンジが噂されていた。
    パワートレインでは圧縮着火技術を採用した新開発ガソリンエンジン、SKYACTIV-Xが搭載される。
    燃焼がより瞬間的となることで、シャープなレスポンスと高い環境性能が実現する。
    https://car-research.jp/tag/axela
    no title


    【新型アクセラ2018年9月下旬より量産開始予定、発売は2019年春以降】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 44コメント

    1: 2018/09/05(水) 19:39:05.68 ID:CAP_USER

    no title

    no title

    no title

    アウディ ジャパンは2018年9月5日、フラッグシップセダン「A8」の新型を発表した。同年10月15日に販売を開始する。

    アウディの技術の粋を集めたフラッグシップモデル「Vorsprung durch Technik(技術による先進)」をスローガンに掲げるアウディが最新技術を注ぎ込み、常に新しいラグジュアリーサルーン像を提案してきたのが、フラッグシップセダンのA8である。例えば1994年に登場した初代モデルは、量産車として初めてオールアルミボディーの「ASF(アウディスペースフレーム)」を採用。その後も、インフォテインメントシステムの「MMI」や「マトリクスLEDヘッドライト」といった、さまざまな新技術を搭載してきた。

    そのA8が8年ぶりにフルモデルチェンジされ、4代目に生まれ変わった。新型は、アウディの新しいデザインアプローチによってエクステリアを一新するとともに、48V電源とマイルドハイブリッドを用いたパワートレイン、レーザースキャナーを搭載して精度を高めた運転支援システムなどにより、大きな進化を遂げている。

    ボディーサイズは、先代よりも全長が25mm、全高が5mm拡大して、それぞれ5170mm、1470mmとなる一方、全幅は5mm狭い1945mmに。ホイールベースは10mm拡大された3000mmで、ロングホイールベース版の「A8 L」では、全長、ホイールベースとも130mm長くなる。この余裕あるサイズのボディーを軽量化するため、新型にもASFを採用。アルミに加えてカーボンファイバーやマグネシウム、スチールを組み合わせることで標準ホイールベースの「A8 55 TFSIクワトロ」では車両重量を2040kgに抑えるとともに、先代に比べて24%のねじり剛性アップを実現した。

    エクステリアデザインは、2014年に発表されたコンセプトカーの「Audi prologue」に倣い、張りのある大きな面とシャープなエッジ、幅広く直立した新デザインのシングルフレームグリル、シャープな形状のヘッドライトなどによって特徴づけられる。一方、インテリアは水平基調のクリーンなデザインに加えて、スイッチ類を大幅に減らし、上下2つのタッチパネルによってシンプルなデザインと直感的な操作を可能とする「MMIタッチレスポンス」や、フルデジタルメーターの「アウディバーチャルコックピット」を採用することで、先進的なイメージを強めている。

    パワーユニットは、最高出力340ps、最大トルク500Nmの3リッターV6直噴ターボと、同460ps、同660Nmの4リッターV8直噴ツインターボを用意。トランスミッションはいずれも8段ATが組み合わされ、クワトロによって4輪を駆動する。さらに、リチウムイオンバッテリーを用いた48V電源システムと、ベルト駆動式オルタネータースターター(BAS)を用いたマイルドハイブリッドドライブシステム(MHEV)を搭載。減速時のエネルギー回生能力が高まるほか、55~150km/hで走行時にアクセルペダルをオフにするとエンジンを停止してコースティング走行が可能となるなど、燃費向上に寄与する。

    ラインナップと価格は以下の通り。「55」には3リッターV6エンジンが、「60」には4リッターV8エンジンが搭載される。
    A8 55 TFSIクワトロ:1140万円
    A8 60 TFSIクワトロ:1510万円
    A8 L 60 TFSIクワトロ:1640万円
    https://www.webcg.net/articles/-/39403


    【アウディ、フラッグシップセダン「A8」の新型を発表】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 24コメント

    1: 2018/09/03(月) 22:10:45.37 ID:SVDcTWe80● 

    デリカD:5後継モデルの開発が進められており、2018年内にも発表される見通しとなっている。
    悪路走破性と室内空間の両立を実現した、本格的なアウトドアニーズに応える車種で、これまでに根強いファンを獲得してきた。
    次期型はフロントデザインに新世代三菱のファミリーフェイスであるダイナミックシールドが採用され、エクステリアにも磨きがかかることになる。
    既に完成体に近いテストカーの情報も上がってきており、2018年終盤の発表が待たれる段階となった。
    パワートレインとしては2.2Lディーゼルの搭載が有力候補となっている。
    エクリプスクロスの欧州仕様で実績のあるユニットで、トランスミッションは8速ATとなるだろう。
    (写真は現行デリカ D:5)
    https://car-research.jp/tag/delica-d5
    no title


    【三菱自動車・デリカD:5、2018年内フルモデルチェンジか?】の続きを読む

    このページのトップヘ