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    モデルチェンジ

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    1: 2018/01/25(木) 18:43:00.51 ID:gHjR4NwZ0 

     本田技研工業は1月25日、2月中旬にマイナーモデルチェンジを予定している「VEZEL(ヴェゼル)」に関する情報を同社Webページで先行公開した。

     今回のマイナーモデルチェンジでは、先進の安全運転支援システム「Honda SENSING(ホンダ センシング)」を全車に標準装備。
    先進感と力強さを際立たせたエクステリアや上質感と心地よさを追求したインテリアなど、デザインに一層の磨きをかけるとともに、
    ハイブリッドモデルに採用する「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド) i-DCD」にきめ細かなチューニングを施し、さらにスムーズな加速フィールを実現したとしている。

     ヴェゼルは、2013年12月にSUVの力強さ、クーペのあでやかさ、ミニバン並みの使い勝手など、
    “ジャンルの枠を超えた価値を高次元で融合したクルマ”として誕生。2017年12月までに累計30万8000台を販売している。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1102944.html
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    854: 2018/01/15(月) 11:29:24.87 ID:K5doGovcp

    昨年末、インテリアが先行発表された新型「メルセデス・ベンツ Gクラス」の、フルモデルチェンジの全容がついに公開された。

    エクステリア・デザインは超のつく“キープコンセプト”で、まるで我々がタイムマシーンで29年前に戻ったのかと思わせるほど変わっていない。しかし、実際はドアハンドルとリアゲートにマウントされたスペアタイア以外は、全て新しいというから驚く。平面で構成された文字通りの2ボックス・ボディはわずか53mm延長されただけで、正面両脇には丸形のヘッドライト(ただし最新のLED)がアイコンを保つようにレイアウトされている。

    良く観察すると、グリルの奥が塞がれたエアインレットを持つバンパーが左右のオーバーフェンダーへとインテグレートされているのが新しい。同時にフェンダーミラーも空力(!?)を考えた形状に変わっている。ちなみにボディは最大で170kg軽量化されているが、その一方で捻れ剛性はおよそ55%向上している。

    新型Gクラス発表。すべてが一新されたのに見た目は変わらない不思議 

    http://carview.yahoo.co.jp/article/scoop/20180111-20103531-carview/1/

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    1: 2018/01/11(木) 21:58:21.88 ID:CAP_USER

    アウディジャパン(東京)は11日、高度な自動運転技術を搭載した旗艦車「A8」の新型モデルを今年半ばに発売すると明らかにした。2020年までにスポーツタイプ多目的車(SUV)の電気自動車(EV)も投入し、高まる輸入車人気に対応する。

     斎藤徹社長が東京都内で記者会見した。高級モデルである「A7」と「A6」の新型車も年内に発売すると説明し「ブランドの認知度を高めたい」と意気込んだ。

     A8は、一定の条件下でドライバーに代わり自動で走る「レベル3」と呼ばれる技術を備えているのが売り。ただ法律が整備されていないため、当面は現行の他メーカーの自動運転車と同様、ハンドルなど複数の操作を自動化する「レベル2」にして販売する。

     SUVタイプのEVは中国などで人気だが、国内市場では珍しい。20年までに二つのモデルを導入する予定という。

     国内市場では高額な輸入車の人気が高まっている。
    https://www.sankeibiz.jp/business/news/180111/bsa1801111722008-n1.htm
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    1: 2018/01/11(木) 21:09:21.85 ID:+yhT5chp0 

    ルノーは、新型『メガーヌR.S.』のベース価格を3万7600ユーロ(約502万円)に設定すると発表した。欧州では、2月から受注を開始する予定。

    同車は、新型『メガーヌ』をベースに、ルノーの高性能車部門、ルノースポールが開発を手がけた新型メガーヌの最強グレード。
    エンジンは、先代よりも排気量を200cc縮小した直噴1.8リットル直列4気筒ガソリンターボ。それでも、最大出力は280hp/6000rpm、最大トルクは39.8kgmと、先代を7hp、3.1kgm上回る。

    新型メガーヌR.S.には4輪ステアリングの「4CONTROL」を採用。これは、リアアクスルに取り付けられた電磁アクチュエータによって、
    ステアリングを補助できるようにする4輪操舵システム。車両の機敏性、コーナリング性能、ステアリング精度などを向上させる。

    トランスミッションは、6速MTまたはパドルシフト付き6速デュアルクラッチの「EDC」。エアロダイナミクス性能は、先代比で大きく引き上げた。
    なお、ルノーは、4CONTROLは新型メガーヌR.S.がセグメント初の装備、としている。

    また、新型には、2種類のシャシーを設定。ハイパフォーマンスと乗り心地を日常使用で両立させたスポーツシャーシと、
    究極のサーキットパフォーマンスを提供するように設計されたカップシャシーのどちらかが選択できる。

    https://response.jp/article/2018/01/11/304589.html
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    1: 2017/12/25(月) 20:08:05.51 ID:CAP_USER9

    トヨタ、「アルファード」「ヴェルファイア」をマイチェン。昼間の自転車や夜間の歩行も検知可能な第2世代版「Toyota Safety Sense」全車標準装備 - Car Watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1098534.html
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    V6 3.5リッター車は、8速AT「Direct Shift-8AT」を装備
    編集部:北村友里恵2017年12月25日 11:21

    2018年1月8日 発売

    ガソリンモデル:335万4480円~737万7480円
    ハイブリッドモデル:436万3200円~750万8160円
    ウェルキャブ:357万1000円~563万2000円(消費税非課税)

     トヨタ自動車は、上級ミニバンの「アルファード」「ヴェルファイア」をマイナーチェンジして2018年1月8日に発売する。価格はガソリンモデルが335万4480円~737万7480円、ハイブリッドモデルが436万3200円~750万8160円。

     今回のマイナーチェンジでは、単眼カメラとミリ波レーダーの性能を向上させた第2世代の予防安全パッケージ「Toyota Safety Sense」を全車標準装備。昼間の自転車や夜間の歩行も検知可能となった「プリクラッシュセーフティ」や、前方にいる車両との車間距離を一定に保つ「レーダークルーズコントロール」の作動時に、車線維持に必要なステアリング操作を支援する「レーントレーシングアシスト(LTA)」をトヨタ車として初搭載。また、道路脇にある「制限速度」「一時停止」「進入禁止」「はみ出し禁止」といった交通標識をメーター内のディスプレイに表示する「RSA(ロードサインアシスト)」も追加されている。

     さらに、後退する際に左右後方から接近してくる車両を検知すると、ドアミラー内のインジケーター点滅とブザーにより警告する「リヤクロストラフィックアラート(RCTA)」や、ドアミラーで確認しにくい側後方エリアや後方から急接近してくる車両を検知して、ドアミラーに設置されたLEDインジケーターで注意喚起を行なう「ブラインドスポットモニター(BSM)」を採用。予防安全装備を充実させ、安全運転支援を強化した。

    (全文はソース)


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