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    1: 2017/01/04(水) 09:15:06.74 ID:pKiqA1lQ0 

    トヨタではプリウスPHVの発売日が2017年2月15日にスケジュールされている。

    (写真は新型プリウスPHV)
    プリウスPHV

    プリウスPHVは当初2016年10月26日に発売される予定であったがこれは大幅に遅れた。ようやく量産スケジュールに目処が立ち日本発売されることになる。

    プリウスPHV リアコンビネーションランプ プリウスPHV パリモーターショー2016

    新型プリウスPHVは独自エクステリア、トランクルームは深さが足りない
    今回の新型プリウスPHVからは通常版プリウスとは異なるエクステリアデザインが与えられている。

    プリウスPHV フロントグリル

    プリウスPHVのフロントデザインは、ブラックアウト処理により大きく見せられたグリルが特徴的。エコイメージの通常版プリウスに対しアグレッシブな印象となる。
    http://car-research.jp/toyota/prius-phv-10.html


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    1: 2017/01/02(月) 12:29:29.07 ID:QOCmnyy+0 

    BMWと共同開発が進む、トヨタ「スープラ」次期型プロトタイプが、擬装が薄くなった状態で姿を見せた。

    フロントバンパーには、独自の3分割された大口エアダクトが見えるが、横長のヘッドライト(現在はダミーライト)、ロングノーズ、、
    スポーティーなクーペルーフ、跳ね上がるトランクリッド、盛り上がるリアフェンダーなど、初期プロトタイプでは分かりづらかった、「FT-1」譲りのデザインが見えている。

    また、エクステリアのボディサイズは、「FT-1」よりホイールベースは短く、前後オーバーハング長いことが分かる。

    パワートレインは2リットル直列4気筒ターボエンジン、3リットルV型6気筒エンジン、BMW製3リットル直列6気筒ターボエンジン、
    2.5リットル直列4気筒ターボエンジンにモーターを組み合わせた、ハイブリッドモデルなどが、噂されているが、断定とまでは言い切れない状況である。

    ワールドプレミアは2018年とレポートされている。

    また最新情報では、現在の「AREA86」を改名する、「GAZOO RACING FACTORY」での販売が有力と見られている。

    http://response.jp/article/2017/01/02/287813.html
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    1: 2016/12/29(木) 06:11:23.36 ID:fqmor9wf0

    注目は、インプレッサとは異なるアグレッシブなフロントマスクだ。シャープに釣り上がるヘッドライトに、立体感のある大口エアダクトや
    特徴的なサイドスカートが目を引き、巨大リアスポイラーも存在感を増している。

    また、グリルのアウトライン、及びフロントスプリッターに赤いラインを施し、フロントエンドが引き締められているのも特徴的だ。

    プラットフォームには、スバルの次世代「SGP」を採用し、全幅が僅かながらワイドになり、ホイールベースも延長される他、
    剛性&軽量化、及び安定感が向上すると見られる。この「SGP」プラットフォームは今後登場する新型「XV」などにも継承される。

    ハイライトはパワートレインだろう。WRX STIと言えば伝統の「EJ20ターボ」だが、次期型では「FA20ターボ」搭載が有力で、PHVモデルの登場も噂ざれている。

    6速MTと組み合わされる、2リットル・フラット4は最高馬力315psを発揮すると見られる。

    ワールドプレミアは2017年7月から8月が有力だ。

    http://response.jp/article/2016/12/28/287736.html
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    1: 2016/12/25(日) 20:40:37.67 ID:+XbaMRiP0XMAS

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    1: 2016/12/22(木) 11:38:30.40 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/12/21/287374.html
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    三菱自動車は21日、スーパーハイトワゴンタイプの軽自動車『eKスペース』『eKスペースカスタム』の
    大幅改良モデルを発表、同日より販売を開始した。フロントデザインを大幅に変更し、より個性を強めたほか、
    後席の空気を循環させるリヤサーキュレーターに「ナノイー」機能を追加するなど、快適性・利便性を向上させた。

    軽スーパーハイトワゴン市場は、2003年にダイハツ『タント』が発売されて以来、
    各社軽自動車販売の主力としてラインアップを展開、2014年には70万台に届くほどに急成長した。
    三菱は、激化する市場に対し存在感を高めるべく、より個性、強みを押し出した改良モデルを投入することでシェア確保をねらう。

    eKスペースは、従来カスタムモデルのみの設定だったターボエンジン搭載車を新たに設定。
    標準車でもより力強い走りが欲しいという層に応える。また予防安全機能「e-アシスト」と
    マルチアラウンドモニター(バードアイビュー機能付)を標準装備とした「G セーフティパッケージ」「T セーフティパッケージ」を追加した。
    eKスペースカスタムは、e-アシストとマルチアラウンドモニターに加え、オートマチックハイビーム、
    オートライトコントロールを標準装備とした「カスタム G セーフティパッケージ」「カスタムT セーフティパッケージ」を
    新設定。2車種ともに安全性を大きく向上させている。
    今回の改良の目玉がフロントデザインの大幅変更だ。eKスペースはより親しみやすく、
    カスタムはより力強く存在感あるフロントデザインとした。カスタムには、三菱自動車のSUVモデル
    を中心に採用されているデザインコンセプト「ダイナミックシールド」の概念が採り入れられている。

    ターボエンジン搭載車には13km/h以下になるとエンジンを停止してガソリンの消費量を抑える
    「コーストストップ機能」を追加。これにより0.2km/リットルの燃費向上を実現。
    2WDでは自然吸気モデルの22.0km/リットルを上回る22.2km/リットルを達成している。
    また室内空間が広いスーパーハイトワゴンならではの快適装備としてeKスペースの特徴的な装備となってい
    るリヤサーキュレーターに肌や髪にやさしい弱酸性の「ナノイー」放出機能を採用したほか、
    消臭シート生地や黄砂・花粉などの除去に貢献するクリーンエアフィルターの採用など、女性や子どもがいる
    ファミリーにも嬉しい機能を充実させている。


    価格はeKスペースが123万9840円から、eKスペースカスタムが156万8160円から。


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    【三菱自、軽ワゴン『eKスペース』を大幅改良して発売 燃費不正問題後初】の続きを読む

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