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    モデルチェンジ

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    1: 2018/05/05(土) 14:04:46.66 ID:nRWOEjaV0● 

    トヨタ新型センチュリーが2018年6月25日に発売日を迎える見込みとなった。
    20年ぶりとなる今回のフルモデルチェンジで3代目モデルとなる。
    昨年の東京モーターショー2017では、市販プロトタイプが公開されていた。
    ボディサイズは先代型から拡大。
    エクステリアデザインは従来型からのキープコンセプトながらも、最新モデルらしい繊細さが与えられた。
    搭載されるエンジンは、2UR-FSE型のV型8気筒 5.0Lハイブリッドとなり、環境性能の向上が期待される。

    https://car-research.jp/tag/century
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    1: 2018/05/03(木) 10:00:40.13 ID:04z/2H2X0● 

    スズキはジムニーのフルモデルチェンジを2018年6月に実施する見込み。
    既に現行タイプは生産終了しており、在庫販売のみの対応となっている。
    前回の東京モーターショー2017では、ジムニー次期型を予感させるコンセプトカー、e-SURVIVERが出品されたが、オープントップボディは採用されない。
    ボディデザインはクラシカルなクロカンスタイルとなる。
    ラダーフレーム構造が引き続き採用され、堅牢なボディが悪路走破性の後ろ盾となる。
    ジムニーシエラを後継するワイドボディの登録車タイプも用意される。

    https://car-research.jp/tag/jimny
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    1: 2018/05/01(火) 23:36:44.39 ID:CAP_USER9

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは4月30日、『フィット』の2019年モデルを米国市場で発売した。

    2019年モデルには、最新の「ホンダ・センシング」を採用。ホンダ・センシングは、ホンダの先進運転支援システム(ADAS)の総称。アメリカンホンダは、ホンダ・センシングの米国での普及に力を入れている。

    ホンダ・センシングには、衝突軽減ブレーキシステム(CMBS)、歩行者検知が可能な前方衝突警告(FCW)、アダプティブクルーズコントロール、レーンキーピングアシスト(LKAS)、路外逸脱抑制機能(RDM)、車線逸脱警告(LDW)などが含まれている。

    フィットの2019年では、リアビューカメラを標準装備。さらに、ホンダ・センシング装着車には、オートハイビームが追加されるなど、装備の充実が図られた。

    アメリカンホンダは、ホンダ・センシングを装着するフィットのベースグレード、「LX」の価格を、1万8000ドルを切る1万7990ドル(約196万円)に設定。このような先進運転支援システムを、最も手頃な価格で提供している新車のひとつ、としている。

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    2018年5月1日(火) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/05/01/309234.html?from=tprt


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    1: 2018/04/29(日) 21:07:45.25 ID:CAP_USER9

    ◆スバル WRX S4、安全性能向上…STIにはサンルーフをオプション設定

    SUBARU(スバル)は4月27日、スポーツセダン『WRX STI/S4』改良モデルを発表、6月7日より販売を開始する。
    WRX STI/S4は、圧倒的な走行性能と、4ドアセダンの実用性を兼ね備えた個性的なスポーツセダン。

    よりスポーツ走行に特化した仕様で、MTのみ設定しているWRX STIと、運転支援システム「アイサイト」を搭載し、先進安全性能も両立した「WRX S4」をラインアップしている。
    今回の改良では、WRX S4に搭載するアイサイトのプリクラッシュブレーキ制御を改良。

    アイサイトの認識対象が、車両と同一方向に進行する歩行者や自転車であった場合、減速制御の作動タイミングを早期化することで、衝突回避の可能性を向上させた。
    また、低速走行中、前方に障害物がある状態で誤ってアクセルを踏み込んだと判断した場合には、プリクラッシュブレーキを作動させることで、衝突回避をアシストする。

    WRX STIには、メーカーオプションで新たにS同様、サンルーフを設定。
    ドライブ中の爽快感を高め、より走りを愉しめる仕様とした。
    価格は336万9600円から406万0800円。

    ■写真
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    レスポンス(Response.jp) 2018年4月28日(土)10時00分
    https://response.jp/article/2018/04/28/309151.html


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    1: 2018/04/24(火) 10:47:14.94 ID:b2GeRaHO0● 

    ダイハツの主力モデル、タントが2019年後半にもフルモデルチェンジを受ける見込み。
    ライバルでは、ホンダが助手席側センターピラーレス構造を採用した軽商用バンのN-VANをまもなく発売予定で、これをベースにした乗用タイプを短期間で仕上げることのできる状況にある。
    同クラスで唯一のセンターピラーレス採用というタントの優位性は崩されるかもしれない。

    https://car-research.jp/tag/tanto
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