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    モデルチェンジ

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    1: 2018/09/01(土) 19:31:17.75 ID:CAP_USER9

    ■女子らしいかわいらしいカラーでコーディネート

    2015年に登場した光岡自動車のコンパクトハッチバック「Viewt Nadeshiko(ビュートなでしこ)」にモデルとして初めての期間限定の特別仕様車「Viewt Nadeshiko FRENCH MACARON(ビュートなでしこフレンチマカロン)」が登場した。

    光岡ビュートなでしこは、同社のビュートのハッチバックモデル。セダンタイプのビュートに対しリヤのトランク部分をなくし、ベースとなっている日産マーチのリヤセクションを残したモデルとなっている。セダンのビュートは1993年に登場したロングセラーモデルで、ベース車の進化(K11型マーチからK13型マーチへ)に合わせてビュート自体も3代目に進化している。その3代目に追加となったのがこのビュートなでしことなる。

    ビュートにはこれまでいくつか特別仕様車が設定されてきたが、2017年に期間限定(2017年2月24日から5月31日まで)で設定された「ビュート フレンチマカロン」を、今回ビュートなでしこに採用したのが、この「ビュートなでしこフレンチマカロン」となる。

    その仕様はセダンモデルとほぼ同じ。コンセプトは「レトロかわいいコンパクト」。光岡自動車の青木孝憲企画開発課課長は「世の中にはかわいいコンパクトというものはたくさんあるが、光岡が得意とするレトロという部分をプラスして女性にポイントの高い装備となっており、日常のシーンでキラリと光る、そんな一台になれば」と語る。

    セダンのフレンチマカロンも3カ月強の期間で50台を販売したという。そして今回のビュートなでしこでの展開も、このフレンチマカロンのボディカラーの人気が高いことから企画がスタートしたそう。洋菓子のマカロンをイメージしたボディカラーはセダンのときとまったく同じ、マカロングリーン、マカロンイエロー、マカロンブルー、マカロンピンクという4色のパステル調専用色での展開となる。

    インテリアのレザーカラーは、グレーとアイボリーの2色から選択が可能。シートのレザー表皮(合皮)は、発色の良さ、耐久性、防汚性、耐水性を備えており、フロントシートにはフレンチマカロンの刺繍が施されている。インストルメントパネル、そして専用ドアトリムはボディと同色系のものが採用され、ほかにもインテリアのステッチやシートのパイピングも外板色と同系色を合わせ、一体感を演出する。

    セダンのフレンチマカロンと同じグリルバッヂ、インパネ、Cピラー、リヤにも専用エンブレムを装着。ちなみにこの装備はすべて標準装備となる。2018年8月31日(金)から2019年3月31日(日)までの期間限定での発売。価格は税込246万2400円(1200cc/CVT/FF)だ。

    2018年8月31日
    https://www.webcartop.jp/2018/08/271214

    Viewt Nadeshiko FRENCH MACARON(ビュートなでしこフレンチマカロン)
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    1: 2018/08/31(金) 20:01:01.93 ID:CAP_USER9

    ◆スズキ ジムニー 新型、1か月弱で年間販売目標台数の3分の1以上

    スズキは8月30日、2018年7月度の四輪車生産・国内販売・輸出実績(速報値)を発表した。
    そのうち7月5日に発表・発売された『ジムニー』の国内販売台数は5063台、『ジムニーシエラ』は650台となっている。

    国内生産が3か月連続増、世界生産が19か月連続増と好調だ。
    国内販売は軽四輪車は4万9272台で4か月連続増、登録車は1万1192台で11か月連続増。

    軽四輪車は、新型『スペーシア』、新型ジムニーが増加し、前年同月実績を上回った。
    登録車は、新型『クロスビー』の上乗せ、新型ジムニーシエラの増加などで、7月として過去最高となった。

    ジムニー新型の国内販売目標台数(年間)は1万5000台、ジムニーシエラ新型は1200台。
    1か月弱で年間目標のそれぞれ3分の1以上、2分の1以上の販売実績をあげた。

    ■写真
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    Response 2018年8月30日(木) 15時30分
    https://response.jp/article/2018/08/30/313485.html


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    1: 2018/08/31(金) 09:38:47.75 ID:0JPliH4O0 

    トヨタ プリウス、賛否デザインにテコ入れ…改良モデルのデビューは2019年1月か

    トヨタ『プリウス』現行モデルに大幅テコ入れか。2015年12月に登場した現行モデルが、約3年を経て改良されるとの情報が入ってきた。
    大きな燃費向上はなさそうだが、デザインが大きく変わるという。

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    https://response.jp/article/2018/08/31/313517.html?from=tprt


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    1: 2018/08/30(木) 13:19:48.46 ID:CAP_USER

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    「ホンダCR-V」(写真のグレードは「ハイブリッドEX・マスターピース」)
    本田技研工業は2018年8月30日、SUV「CR-V」の新型を国内で発表した。このうちガソリンターボエンジン搭載車は同年8月31日に、ハイブリッド車は同年11月1日に販売を開始する。

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    後方へと伸びるサイドウィンドウで「軽快な走り」を表現。「CR-V」伝統の縦型リアランプは継承された。
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    フロントまわりは、「SUVらしい精悍(せいかん)さ」が表現されている。
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    インテリアは、木目調のパネルをあしらうなどして質感の高さや仕立てのよさが追求された。
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    ガソリンターボエンジン搭載車には、3列シート仕様(写真)が設定される。
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    フロアボードは2段式。用途に合わせて変更できる。

    □より広く、使いやすく

    2016年8月をもって国内での販売が終了していたCR-Vが復活した。1995年に誕生した初代CR-Vは、FF車のプラットフォームを流用した小型SUVとしては元祖といっていい「トヨタRAV4」に対して、快適性や利便性の上でミニバンテイストを加えたところにオリジナリティーがあった。
    5代目となる新型の目玉は、3列シート仕様(ガソリンターボエンジン搭載車のみ)を用意するとともに、ハイブリッド車にも4WDを設定していることだ。

    ホンダによれば、エクステリアデザインのテーマは「MODERN FUNCTIONAL DYNAMIC」。その特徴は、『スター・ウォーズ』のトルーパー軍団の隊長キャプテン・ファズマを思わせるクローム輝く顔に尽きる。もっとも、欧米や中国では先行デビューしており、『weCG』でも国内仕様の写真を公開しているから、すでにおなじみだろうけれど。

    ボディーサイズは全長4605×全幅1855×全高1680mm(FF車の場合。4WD車の全高は1690mm)と、先代より70mm長く、35mm幅広く、5mm低く(4WD車は5mm高く)なった。2660mmのホイールベースは、先代比で40mm延ばされている。
    さらに、ホイールのサイズは17インチから18インチに拡大され、ロードクリアランスはFF車で200mm(+30mm)、4WD車では210mm(+40mm)が確保されている(カッコ内は先代比。いずれもガソリンターボエンジン搭載車)。

    全長4605mmというのは、4625mmの「スバル・フォレスター」や4640mmの「日産エクストレイル」より短く、4545mmの「マツダCX-5」よりは長い。2660mmのホイールベースはそう長いわけではない(例えばCX-5のそれは2700mmある)が、ペダルからテールゲートまでの距離は3040mm以上あり、全長4700mm以下のどのライバル車よりも長く、つまり空間効率に優れているとホンダは主張する。

    なお、荷室の容量は2列シート仕様のガソリンターボ車が561~1123リッターで、ハイブリッド車が499~1061リッター。3列シート仕様では150~936リッターとなっている。

    >>2 へ続く

    2018.08.30
    webCG
    http://www.webcg.net/articles/-/39359


    【新型「ホンダCR-V」が国内でデビュー【二年ぶりの復活】】の続きを読む

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    1: 2018/08/30(木) 12:14:17.86 ID:4+XZQFry0● 

    トヨタからシエンタ FUNBASE(ファンベース)が2018年9月11日に発売される予定となっている。
    2列シート5人乗りモデルで広いラゲッジが特徴のホンダ・フリードプラスと直接対抗するモデルとなる。
    リアシートはダイブダウン式による格納が可能で、最大荷室長は2065mmとなる。
    同時にマイナーモデルチェンジもシリーズ全体として実施され、フェイスリフトがかけられる。
    https://car-research.jp/tag/sienta
    (写真は現行シエンタ)

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