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    1: 2017/10/17(火) 16:06:52.71 ID:CAP_USER9

    ポルシェは10月16日、新型『パナメーラ』に搭載される先進運転支援システム(ADAS)のひとつ、「ナイトビジョンアシスタント」の内容を発表した。ナイトビジョンアシスタントは、夜間に走行する時のドライバーの視認性を高める安全装置だ。

    新型パナメーラのLEDマトリックスヘッドライトは、夜間の暗闇を明るく照らし出す。ポルシェダイナミックライトシステムプラスでは、夜間の照射距離は、最大200mに達する。ナイトビジョンアシストでは、暗闇の中でも300m先の人や大きな動物を検知し、ドライバーに充分な警告を与えることができる。

    新型パナメーラのフロントに装備された赤外線カメラは、すべての生物が発する赤外線を記録。コントロールユニットが生物の熱の違いを画像から計算し、それをメーター右側のディスプレイに送信。カメラが人や動物を検出するとすぐに、白黒画像の黄色の枠ではっきりと強調表示される。

    ドライバーは直感的に色の変化に気付くため、警告効果を発揮。危険な状況にある場合、マーキングは黄色から赤色に変化する。ポルシェコミュニケーションマネジメント(PCM)システムがコンテンツを表示していても、PCMはナイトビジョンアシストの画像を自動的に表示する。

    さらに、できるだけ素早く減速できるように、ドライバーに気付かれることなくブレーキの作動準備が事前に整えられる。ナイトビジョンアシストは暗闇の中で自動的にオンになり、250km/hの速度まで作動する。

    http://s.response.jp/article/2017/10/17/301173.html
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    ポルシェ パナメーラ新型
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    1: 2017/10/05(木) 15:16:23.16 ID:CAP_USER9

    トヨタは同社の最高級セダン「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジし、
    3代目となる新型センチュリーを初公開した。

    日本の皇族公用車にも使われているトヨタ センチュリーだが、「匠の技」「高品質のものづくり」を
    3代目となる新型センチュリーへ伝承しつつ、昨今の市場ニーズに合わせ、高い環境性能や搭乗者の快適性を追求したパッケージを実現。
    新たな内外装デザイン、ショーファーカーとしての先進装備・快適装備の採用に重点を置き、開発されたという。

    現行モデルに搭載されているセンチュリー専用のV12エンジンは廃止され、
    新型センチュリーでは低燃費・高出力化を実現するトヨタの直噴技術「D-4S」を採用した5リッターV8エンジンを搭載。
    ハイブリッドシステム(THSII)を組み合わせることで、クラストップレベルの低燃費を追求した。
    さらに、トランスミッションには2段変速式リダクション機構を搭載し、静かで滑らかな走行を実現させた。

    また、ホイールベースの拡大、フロアの低段差化、ドア開口高さの拡大を実施するなど、
    ショーファーカーにふさわしく後席優先のパッケージに磨きをかけた。
    エクステリアデザインは、グリルなど随所に施された七宝文様や、
    リアコンビネーションランプのガーニッシュ部の黒色化などで、精緻な華やかさ・落ち着きを表現。
    インテリアデザインは、折り上げ天井様式を取り入れ専用織物をあしらい、
    リアシートには座り心地を追求したリフレッシュ機能付アジャスタブルリアシートを採用。心地良さと格の高さを実現している。
    専用チューニングを施したサスペンションや高剛性ボディに加え、
    乗り心地に特化した新開発タイヤを採用するなど、路面から伝わる振動を抑えることで、走行安定性と上質な乗り心地を両立。
    安全面でも、トヨタの衝突回避支援システム「トヨタ セーフティセンスP」を始め、
    ブラインドスポットモニター、リアクロストラフィックアラートなど最先端の安全装備を採用している。

    なお、新型センチュリーは、2017年10月25日から11月5日まで
    東京ビッグサイトで開催される東京モーターショー2017において初披露され、2018年年央に発売される予定となっている。

    ■新型センチュリー主要諸元
    全長×全幅×全高:5335mm×1930mm×1505mm
    ホイールベース:3090mm
    トレッド フロント/リア:1615mm/1615mm
    エンジン型式:2UR-FSR
    エンジン排気量:4968cc
    バッテリー:ニッケル水素

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171005-00010004-autoconen-ind

    新型センチュリー イメージ画像
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    1: 2017/10/04(水) 17:05:12.00 ID:CAP_USER

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    新型クラウンは「走行性能の追求」と「コネクティッド技術」の両輪で開発
    トヨタは、1955年に初代が誕生して以来、日本車で最も伝統ある最上級セダン「クラウン」を、7年ぶりにフルモデルチェンジする。

    15代目となる新型クラウンは、クラウン初となるTNGAの採用により、3代続いたプラットフォームを一新するなど、クルマをゼロから開発。

    ドイツのニュルブルクリンクサーキットで走行テストを実施するなど、意のままに操れるハンドリング性能に加え、低速域から高速域、荒れた路面など、あらゆる状況においても目線のブレない走行安定性を実現するという。

    さらに新型クラウンでは、車載通信機の全車標準装備により、IoT社会への対応や、ビッグデータ活用によるカーライフサポートの充実化など、コネクティッド技術の革新的進化も注目される。

    新型クラウンの主要諸元
    新型クラウンは、2017年10月25日(水)から11月5日(日)までの12日間、東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催される第45回東京モーターショー2017において「クラウン コンセプト」として初披露される。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171004-00010003-autoconen-bus_all


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    1: 2017/09/30(土) 21:27:57.11 ID:CAP_USER

    2018年初頭、トヨタ クラウンがフルモデルチェンジか
    トヨタの高級セダン”クラウン”(クラウンアスリート/クラウンロイヤル)が、2018年初頭にもフルモデルチェンジを実施する公算が強くなってきた。早ければ、2017年10月末から始まる東京モーターショー2017会場で先行披露される見込みだ。

    新型クラウン、どこがグッと新しくなるの!?

    戦後からわずか10年後の1955年、設計から生産まで一貫して純国産で造られた初代のクラウンから60余年。今度の新型クラウンのモデルチェンジで15代目となる。単一車種でこの記録はもちろん日本一だ。

    ニッポンの高級車として、長きに渡り日本市場を重視し造られ続けてきたクラウン。果たして新型はどのように生まれ変わるのだろう。編集部で得た独自情報なども交えながら、15代目新型クラウンシリーズについて詳細に解説する。

    フォルム激変! クラウン史上最もスポーティに格好良くなる!?
    15代目の新型クラウンでまず大きな話題を呼びそうなのが外観のデザインだ。現行型(14代目)クラウンも、ピンク色で塗られたイメージモデル(のちに限定販売)や、フロントバンパーまで食い込んだ大胆な大型フロントグリルなどで衝撃を与えたが、新型では車体のフォルム自体もグンと変わりそうだ。

    これは、トヨタ車のFRモデルとしては初採用となるTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)コンセプトの影響が大きい。より低重心なパッケージングとすることで、よりスポーティなフォルムが得られる土壌が出来た。

    さて肝心のデザインはどうだろう。

    デビュー当初は賛否両論あった現行型14代目クラウンのフロントマスクも、今やすっかりお馴染みとなったことから、新型クラウンでも”派手顔”自体はキープコンセプトの傾向だ。もちろんLEDヘッドランプなどの最新トレンドはしっかり盛り込まれる。もちろん現行型同様に”クラウンアスリート”と”クラウンロイヤル”の2種類を設定。そして少し遅れてロングホイールベース版のクラウンマジェスタも追加されるだろう。

    さて問題は新型クラウンのフォルムだが、そのヒントはここ最近のトヨタ車やレクサス車にある。新型カムリやレクサスの新型LSだ。ともにクーペのように低くワイドで流麗なフォルムに生まれ変わっている。とかく保守的だと思われていたトヨタのセダン車だったが、その劇的な変化には大いに驚かされた。

    クラウンは法人需要や官公庁の用途などお堅いニーズも根強く、また道や駐車場が狭い日本市場を重視するためボディサイズも大幅に拡大することも出来ない。したがってカムリやLSほど大胆にはなれないだろうが、これまでの王道”Theセダン”フォルムではないのは確か。一説には6ライト(Cピラー:後席後ろの柱に窓が設けられる)になるとの噂も聞かれる。クラウンの大胆なモデルチェンジには大いに期待したい。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170929-00010003-autoconen-bus_all


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    1: 2017/09/28(木) 23:14:31.49 ID:PUoHy8z30 

    ホンダは、11月にマイナーチェンジを予定しているミニバン『オデッセイ』に関する情報をホームページで先行公開した。

    今回の改良では、力強く進化したエアロフォルムや新デザインのアルミホイールを採用するなどエクステリアデザインを変更。
    インテリアでは、重厚感あふれる黒木目調インストルメントパネルやカットグラスのようなパターンの新コンビシートを採用する。

    また安全運転支援システム「ホンダ センシング」は、ACC(アダプティブ・クルーズ・コントロール)に、前走車が停車すれば合わせて停車する
    「渋滞追従機能」をプラス。機能を充実させている。

    https://response.jp/article/2017/09/28/300379.html
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