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    モデルチェンジ

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    1: 2017/06/20(火) 22:12:30.56 ID:2awDgT1m0 

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月19日、新型『アコード』を7月14日、米国ミシガン州デトロイトで初公開すると発表した。

    初代アコードは1976年に発売。以来、米国での累計販売台数は1300万台を超えている。1982年11月からは、メアリーズビル、オハイオの両工場で、現地生産を開始。35年間のアコードの米国累計生産台数は、1100万台を超えている。

    10世代目となる新型アコードの特徴のひとつが、ダウンサイズエンジンの搭載。直噴ガソリン直列4気筒ターボエンジンは、排気量が1.5リットルと2.0リットルの2種類を設定する。
    トランスミッションは、1.5リットルが6速MTまたはCVT、2.0リットルは6速MTまたは新開発の10速ATを組み合わせる。ホンダによると、FF乗用車への10速AT採用は、新型アコードが初めてという。

    ハイブリッドについては、ホンダの次世代の2モーターハイブリッドを搭載する予定。なお、アメリカンホンダは、新型アコードのデザインスケッチを公開している。

    https://response.jp/article/2017/06/20/296340.html
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    1: 2017/06/19(月) 18:56:07.464 ID:rPJbXpx6M

    ええな
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    1: 2017/06/16(金) 13:03:07.97 ID:SZxCwE+C0 

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    トヨタ自動車は6月15日、「LEXUS」ブランドのコンパクトカー「CT」をマイナーチェンジした
    新型モデルのデザインを公開した。安全運転機能「Lexus Safety System +」を標準搭載し、
    外装は精悍(せいかん)なデザインに仕上げた。日本では今秋に発売予定(価格は未定)。

    http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1706/15/news075.html


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    1: 2017/06/14(水) 10:11:37.82 ID:ZO+lNKRn0 

    ホンダの米国法人、アメリカンホンダは6月12日、改良新型『フィット』を、日本での6月下旬デビューに先駆けて発表した。

    改良新型モデルでは、内外装をリニューアル。外観は、新デザインのフロントグリルやバンパーによって、新鮮さを表現。
    LEDヘッドライトとデイタイムランニングライトも新しい。リアは、バンパーが新デザイン。インテリアには、質感を高める改良を施した。

    安全面では、「ホンダ・センシング」をEXに標準装備し、LXとスポーツにオプション設定。ホンダ・センシングは、
    アダプティブクルーズコントロール、自動ブレーキ、レーンキープアシスト、レーン逸脱警告などをセットしたもの。
    アメリカンホンダによると、サブコンパクトカークラスの価格帯で、先進の安全および運転支援システムが装備されているのは、フィットだけという。

    アメリカンホンダのジェフ・コンラッド上級副社長は、「スポーティなデザインと追加機能を備えた2018年モデルのフィットは、
    サブコンパクトカー分野にはない新しいスタイルと洗練さを持ち合わせている」とコメントしている。

    https://response.jp/article/2017/06/13/296025.html
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    1: 2017/06/12(月) 21:23:31.20 ID:CAP_USER

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    マツダは、ロータリーエンジン50周年イヤーとなる今年の東京モーターショーで、新型ロータリーを搭載する最高級2ドアクーペ「RX-9」を初公開する可能性が高まっている。

    Spyder7では欧州からの最新情報を元に、デザインを予想してみた。

    2015年の東京モーターショーで公開された「RX-VISION」からインスピレーションを得た、マツダ独特のライン形状と押出の強いフロントエンドを特徴としており、随所にメッキパーツを採用したエクステリアは高級感が溢れる。

    パワートレインは、新開発のロータリーエンジン「SKYACTIVE-R」を採用、最高出力は450ps程度が予想され、駆動方式はFR、ボディサイズは全長4440mm、全幅1910mm、全高1180mm、車重は1300kg~1350kgと予想する。

    注目は、ロードスターRFのノウハウを活かした、電動アクティブトップモデルが投入される可能性だ。

    今年の東京モーターショーでコンセプトモデルをワールドプレミアし、2019年にはオープンモデルを初公開した後、2019年内にクーペが発売されるのではと予想している。

    予想価格は最低でも800万円、1千万円超えの可能性も十分あるという。
    https://response.jp/article/2017/06/12/296011.html


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    【マツダ新型ロータリーは「RX-9」を19年発売か。価格は1千万円超えも】の続きを読む

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