乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 41コメント

    1: 2018/06/23(土) 06:42:07.19 ID:vSa90WoI0 

    1955年から続くトヨタ自動車の高級車「クラウン」。その15代目が来週6月26日に
    正式発表される。先立って、クローズドコースでプロトタイプによる先行試乗を
    行ったので、レポートしよう。
    新型となる15代目クラウンのバリエーションはこれまでと大きく変わった。
    従来までは「ロイヤルサルーン」「アスリート」、そしてロイヤルサルーンをベースに
    ホイールベースを延長した「クラウンマジェスタ」の3グレード構成だったが、15代目クラウンは1つに集約した。
    .新型の特徴は、通信技術を活用した「コネクティッド」と、「デザイン、走り、安全性能の進化」だ。
    コネクティッド技術に関しては現時点での詳細は未発表であるため暫定的だが、
    6月14日に配信した「『カローラハッチバック』乗ってわかった実力」で紹介したとおり、
    車両と車両、車両と道路インフラ、そしてトヨタ側のサーバーとの相互リンクにより、
    移動体としての車の役割を大きく伸ばそうとする狙いがある。
    img_474f09c94281e05d5c20f7cad9401362333297

    以下、ソースで。
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180622-00226138-toyo-bus_all&p=1


    【新型クラウン、間もなく発表!TNGAも採用】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    1: 2018/06/22(金) 14:44:13.32 ID:CAP_USER9

     トヨタ自動車は6月22日、「センチュリー」を21年ぶりにフルモデルチェンジして発売した。価格は1960万円。月販目標台数は50台で、生産はトヨタ自動車東日本 東富士工場で行なわれる。

     2017年10月の発表どおり、3代目となる新型センチュリーのパワートレーンはこれまでのV型12気筒5.0リッター「1GZ-FE」型エンジンからV型8気筒5.0リッター「2UR-FSE」型エンジンにモーターを組み合わせるハイブリッドモデルへと進化した。

     センチュリーは、1967年にトヨタグループの創始者である豊田佐吉氏の生誕100年を記念して発売されたモデル。新型センチュリーでは「継承と進化」を開発テーマに掲げ、従来からの特徴である「匠の技」「高品質のモノづくり」を継承しながらハイブリッド化による高い環境性能、新しい魅力が付与された内外装デザイン、ショーファーカーとしてふさわしい先進・快適装備を付与。これにより乗り心地、静粛性、走行性能を一段と高めたという。

     パワートレーンでは、低燃費・高出力化を実現する直噴技術「D-4S」を採用したV型8気筒5.0リッター「2UR-FSE」型エンジンにハイブリッドシステム「THS II」を組み合わせ、クラストップレベルの低燃費を追求。JC08モード燃費は13.6km/Lとした。

     また、熟練の匠により防音材を隙間なく組み付けて徹底的な防音対策が実施されたほか、エンジン起動時の音や振動に対しては逆位相の音を発することで音を打ち消す「アクティブノイズコントロール」機能を採用し、圧倒的な静粛性を実現したという。

     加えてAVS(アダプティブ・バリアブル・サスペンション・システム)機能付電子制御エアサスペンションを採用するとともに、構造用接着剤によるボディ剛性の向上、乗り心地に特化した新開発タイヤなどを装備。さらにサスペンションアームやブッシュ、マウントといったゴム部品の細部に至るまでチューニングを施し、ソフトで目線の動きが少ないフラットな乗り心地を実現している。


     ボディサイズは5335×1930×1505mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースは3090mm。エクステリアでは日本の美意識に通じる静的な均整感を保ちつつ、後席を上座とする独自のデザインを表現。

     フロントグリルには七宝文様を配置して品位ある華を表現するとともに、フロントセンターの鳳凰エンブレムは工匠が金型を約1カ月半かけて手で彫り込み、躍動する翼のうねりや繊細な羽毛の表情を描き出した。

     サイドビューではあえて傾斜を立てた重厚なクォーターピラーにより後席の存在感を高め、ショーファーカーに相応しいひと目でセンチュリーと分かるデザインを施した。また、ショルダー部のキャラクターラインには「凡帳面」と呼ばれる平安時代の屏障具(へいしょうぐ)の柱にあしらわれた面処理の技法を採用。2本の線を角として研ぎ出し、わずかな隙に淀みなく通した面を1本の線として際立たせることで、高い格調を表現した。

     ボディカラーについては、新開発のエターナルブラック「神威(かむい)」では漆黒感を高める黒塗料入りのカラークリアなど7層もの塗装に、研ぎと磨きを加えて奥深い艶と輝きを追求。日本の伝統工芸の漆塗りを参考に、流水のなかで微細な凹凸を修正する水研ぎを3回実施し、さらにその後に1点のくもりも残さないように鏡面仕上げを施しているという。そのほか、シリーンブルーマイカ「摩周(ましゅう)」、ブラッキッシュレッドマイカ「飛鳥(あすか)」、レイディエントシルバーメタリック「精華(せいか)」の計4色が設定される。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    以下全文はソース先をお読み下さい

    2018年6月22日 13:30
    car.watch
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1127228.html


    【トヨタ、21年ぶりに「センチュリー」フルモデルチェンジし発売 V8 5.0リッター+THS IIのハイブリッドモデルに お値段1960万円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 36コメント

    1: 2018/06/21(木) 01:36:44.295 ID:YvFsXmtWa

    元画像
    no title


    加工画像
    no title


    【新型ジムニーシエラを4ドア3ナンバー化してみたんだが評価してくれwwwww】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 24コメント

    1: 2018/06/21(木) 21:27:53.19 ID:CAP_USER9

    マツダは2018年6月21日、商用車の新型「ファミリアバン」を発売した。

    新型ファミリアバンは、マツダがトヨタからOEM供給を受けて販売する、「トヨタ・プロボックス/サクシード」の姉妹モデルである。これまでマツダは「日産NV150 AD」をファミリアバンとして販売していたが、今回のモデルチェンジを機に供給元を変更することとなった。

    クルマの仕様は基本的にベース車と同じで、パワープラントには1.5リッターガソリンエンジンとCVTの組み合わせを採用。駆動方式はFFと4WDの2種類で、燃費は前者が19.6km/リッター、後者が15.8km/リッターとなっている(ともにJC08モード)。

    荷室には2人乗車時で1810mmの奥行きと400kgの最大積載重量を確保しており、A4コピー用紙箱89個を積むことができる。

    充実した安全装備も特徴で、「プリクラッシュセーフティシステム」「レーンディパーチャーアラート(車線逸脱警報)」「オートマチックハイビーム」などを全車に標準で搭載。A4サイズのノートPC等が置けるインパネテーブルをはじめ、多彩な収納スペースを設けている。

    価格は159万3000円から187万2720円。(webCG)

    2018.06.21
    http://www.webcg.net/articles/-/38980

    マツダ・ファミリアバンDX
    no title

    no title

    no title

    no title


    【「マツダ・ファミリアバン」がフルモデルチェンジ!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 60コメント

    1: 2018/06/18(月) 12:17:47.88 ID:CAP_USER9

    新型ジムニー(4代目)
    no title

    no title


    ■スズキ ジムニーがいよいよフルモデルチェンジ

    スズキは、軽自動車「ジムニー」と乗用車「ジムニーシエラ」を20年ぶりにフルモデルチェンジし、2018年7月に発売する。発売に先立ち、新型ジムニーのティザーサイトが公開された。

    http://www.suzuki.co.jp/car/jimny/special/

    1970年に登場した初代ジムニーは、軽自動車唯一の4WDオフローダーとして独自の地位を築いてきた。現行モデル(3代目)は1998年10月に発売。スタイリッシュなデザインと快適性の向上に加え、ジムニーならではの悪路走破性もさらに進化。20年という長きにわたって多くのユーザーに愛されてきた。

    世界でも類を見ない小型4WDオフローダーのジムニーは、現在までに、世界での累計販売台数285万台を達成。地球上のありとあらゆる道なき道で、今も活躍を続けている。

    今回公開された4代目となる新型ジムニー/ジムニーシエラは、歴代ジムニーのDNAを継承しつつ、最新のテクノロジーも注ぎ込まれた。

    これまで以上に頑丈なラダーフレーム構造にエンジンを縦置きしたFRレイアウトを引き続き採用。副変速機付きパートタイム4WDや3リンクリジッドサスペンションも健在だ。

    一方で、最新のテクノロジーとして、単眼カメラとレーザーレーダーで危険を回避する「デュアルセンサーブレーキサポート」が搭載されたのは大きなニュースだ。ジムニーとしては初の自動ブレーキ採用で、予防安全性能はグンと上がった。
    .
    ■本格的な四輪駆動車らしく、これまで以上にワイルドなデザインに

    新型ジムニーのデザインは、現行ジムニー(3代目)よりスクエアなボディスタイルが印象的だ。ジムニー・ジムニーシエラともにフロントグリルになどにブラック仕上げの精悍なパーツを装着。さらに、ジムニーシエラでは、ブラックのオーバーフェンダーも追加することで、よりワイルドなスタイリングを実現している。

    一方、初代から継承される丸型のヘッドランプや2代目モデルのボンネットフードの形状、3代目モデルの5スロットグリルなど、歴代モデルのモチーフが随所に見て取れるのも新型ジムニーの特徴となっている。

    新型ジムニーに搭載されるエンジンは660ccで駆動方式は4WD、トランスミッションは5MTと4ATをラインナップする。一方の新型ジムニーシエラは、排気量が現行モデルの1.3リッターから1.5リッターに変更されたが、駆動方式は4WDでトランスミッションは5MT/4ATと、軽自動車のジムニーと同様となる。

    ボディカラーは、鮮やかな黄色のキネティックイエローをはじめとしたモノトーン9色に、2トーンカラーが3色、ルーフとボンネットが黒塗装になるブラック2トーン(受注生産)も取り揃えた。

    新型ジムニーの詳細な情報は今後発表されるものと思われるが、今回20年ぶりのフルモデルチェンジされるということもあり、新型ジムニーがどれだけ進化したか気になるところだ。

    6/18(月) 12:09
    オートックワン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180618-00010000-autoconen-bus_all


    【スズキ、新型ジムニーのティザーサイトを公開!7月発売!】の続きを読む

    このページのトップヘ