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    モデルチェンジ

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    1: 2016/12/02(金) 20:32:42.55 ID:huTncnJG0

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    トヨタは、北米市場における最主力製品であるミッドサイズセダン"Toyota Camry"の次期型モデルを2017年1月の北米国際自動車ショーで披露することを、
    デトロイトで行ったイベントにおいて明らかにした。また、そのリアエンドの姿を収めたティーザー画像も併せて公開されている。

    2018年モデルのカムリは、軽量設計を自慢とするブランド最新の"TNGA(Toyota New Global Architecture)"モジュラープラットフォームを基盤に新生することによって車輌重量を大きく削減。
    加えて、新しい排気量2.0L 4気筒ターボエンジンの設定や8速オートマチックトランスミッションの採用などでも、一層の効率性の向上が図られるものと考えられている。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51980011


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    1: 2016/11/28(月) 19:11:22.24 ID:ZNQ3DKy40

    ついにミッドシップへと進化!2017年モデルのポルシェ911 RSR発表

    ポルシェが、2017年のモータースポーツシーンにおいてLM-GTEカテゴリーに投入する新型911 RSRを発表しています。

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    エンジンは排気量4000ccの水平対向6気筒。ボア102mm、ストローク81.5mmという超ショートストロークで、レーシングエンジンらしく重心を下げつつ油圧も確保できるドライサンプ方式。
    リストリクターによって変わりますが、最高出力は375kW(510PS)と発表されています。

    主戦場となるWEC(世界耐久選手権)やアメリカIMSAシリーズでは、LMP1などプロトタイプと混走になりますが、その対策として「コリジョン・アボイド・システム」と呼ばれるレーダーサポートによる衝突警告システムを装備。
    夜間にも高速のLMPプロトタイプを早期に検知して接触を回避するという、レース仕様のプリクラッシュセーフティシステムが導入されているのがニュースのひとつ。

    2017年モデルの911 RSRにおけるトピックスは、それだけではありません。市販車の911ではリヤエンジンであることがアイデンティティとなっていますが、このレーシングマシンはエンジンをミッドシップに搭載したのです。
    こうしてエンジン位置を動かしたことによるメリットは、後ろ姿で確認できる立派なリヤディフューザーが生み出すであろう空力性能など多岐にわたると想像されます。

    http://clicccar.com/2016/11/20/418846/


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    1: 2016/11/24(木) 17:13:28.82 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1031594.html
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     日産自動車は11月24日、新型「ノート」が発売後約3週間にあたる11月23日時点で2万348台を受注したと発表した。
    この数値は月販目標台数(1万台)の2倍以上にあたる。
     日産は11月2日にノートの一部改良を実施。内外装のデザインを変更するとともに、
    自然給気仕様のHR12DEエンジンを発電専用に搭載し、EV(電気自動車)「リーフ」の開発で培われた
    「e-パワートレーン」のインバーターとモーターを流用して前輪を駆動する「e-POWER」グレードを新たに設定したのが新しい。
     今回の発表内容を見ると、その「e-POWER」グレードが受注台数をけん引しており、
    「e-POWER X」「e-POWER MEDALIST」で受注全体の78%を占めた。オプションではアラウンドビューモニターや
    踏み間違い衝突防止アシスト、スマートルームミラーといった先進安全装備セットの装着が約70%となっていることが報告されている。

     この結果を受け、同社は「新感覚の走行モード『e-POWER Drive』は、アクセルペダルの踏み戻しだけで
    加速から減速までを意のままに行なうことができるワンペダルの運転を楽しむことが可能で、多くのお客さまの支持を得ています」
    「販売会社にいらしたお客さまは、試乗を通じて『e-POWER』の魅力を感じ受注してくださる方が多く
    、『ノート』購入の約8割が『e-POWER』を選択されています。これは、当社の電動化技術の魅力が高い評価を得ていることを物語っています」
    とコメントを発表している。


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    1: 2016/11/22(火) 21:11:00.10 ID:LAOXkQrc0

    トヨタ自動車は、FRセダン『マークX』をマイナーチェンジし、11月22日より販売を開始した。

    今回のマイナーチェンジでは、フロントを中心にデザインを一新。ワイドに低く構えたバンパー&ロアグリルと
    見る角度で表情を変えるアッパーグリル、シャープなデザインのヘッドランプとの組み合わせで、
    スポーティなフロントフェイスを演出した。

    また、スポーツとスタンダードのシンプルなグレード体系に見直し、スポーツグレードを強化。
    従来の「250S」「250S Four」に加え、さらに上質感を付与した「250RDS」「350RDS」を新設定した。
    スポーツグレードは、Bi-Beam LEDヘッドランプとLEDクリアランスランプ/デイライトを組み合わせた
    角型6眼タイプのヘッドライトやリヤスポイラーを装備する。

    さらに、ボディ接合剛性強化や、サスペンションのチューニングなど、スポーティセダンとしての基本性能を
    熟成させたほか、衝突回避支援パッケージ「トヨタ セーフティ センスP」を全車に標準装備するなど、
    安全装備を充実させた。

    価格は265万6800円から385万0200円。
    http://response.jp/article/2016/11/22/285796.html
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    1: 2016/11/16(水) 15:49:44.91 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1029981.html
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     マツダは11月15日(現地時間)、ロサンゼルスオートショー(一般公開:11月18日~27日)で
    世界初公開する新型「CX-5」(北米仕様)の情報を公開した。

     新型「CX-5」は、現在マツダが持ちうるデザインと技術のすべてを磨き上げ、あらゆる領域で
    「走る歓び」を深化させたクロスオーバーSUV。「魂動(こどう)-Soul of Motion」のコンセプトをより
    高い次元へと昇華させることに挑戦し、「REFINED TOUGHNESS(洗練された力強さ)」をキーワードに
    「成熟した骨格」「品格のあるフォルム」「仕立てのよい質感」を軸に内外装デザインを実施。

     ボディサイズは4545×1840×1690mm、ホイールベース2700mm(数値は開発目標値)とし、
    現行CX-5(日本仕様)と比べ5mm長く、15mm低いサイズ。ホイールベースは同一となっている。
    車両の重心が下がり、さらに前後トレッドを10mm拡大したことでボディ全体でしっかりと地面をつかむ
    スタンスのよさを強調。また、現行CX-5からAピラーの位置を約35mm後退させ、フロントアクスルとAピラーの位置を適正化した。


    (以下スペックなど略)


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