乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 2018/11/07(水) 23:51:17.83 ID:yMGGpiXp0

    川崎重工(カワサキ)は11月6日、イタリアで開幕した「ミラノモーターサイクルショー(EICMA)2018」において、『W800 STREET』と
    『W800 CAFE』をワールドプレミアした。
    カワサキは1966年、ブランド初の大排気量4ストロークマシンとして、『W1』を発表した。W1は発売当時、日本で最大の排気量と最大級の
    力を実現したビッグバイクだった。W1は、カワサキが大排気量モーターサイクルのメーカーとして第一歩を踏み出すきっかけとなったモデル。
    このW1が1973年に発売された『Z1』をはじめ、初代Ninjaの『GPz900R』、『ZZR1100』、『Ninja H2/H2R』といった
    カワサキを代表する4ストロークマシンの誕生につながった。EICMA2018でワールドプレミアされたW800 STREETとW800 CAFEは、50年にわたる「W」ブランドの伝統を受け継ぐレトロモデルとなる。
    空冷エンジンのほか、360度クランクの特性を生かした鼓動感のあるエキゾーストサウンド、レトロなダブルクレードルフレーム、
    18インチホイールの採用などにより、1960年代のビッグバイクが持つルックスとフィーリングを追求し、オリジナルのW1のイメージを表現した。
    W800 STREETには、ブラック塗装のエンジン、アップライトスタイルのハンドルバー、タックロールシートを装備した。W800 CAFEには、
    フロントカウル、ローポジションハンドル、シングルシート風デザインのカフェシートを装備し、カフェレーサースタイルを追求する。
    両モデルには、排気量773ccの空冷4ストロークエンジンを搭載する。低中速回転域における力強いトルクと、独特の鼓動感を追求した。
    また、O2センサーの追加や触媒容量の変更により、欧州の排出ガス規制のユーロ4規制に適合している。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000001-rps-ent


    【W800 CAFE(カフェ)とW800 STREET(ストリート)がLEDライトで復活】の続きを読む

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    1: 2018/10/30(火) 19:56:30.76 ID:K04ZIgBK0

    ホンダ4代目フィットは2019年夏頃のデビューとなる見込みである。 (写真は現行フィット) 搭載されるエンジンは、VTEC-TURBO 1.0Lが注目となる。 ハイブリッドユニットはSPORT HYBRID i-MMD 1.5Lの採用が有力で、マイルドハイブリッドに相当する現行のSport Hybrid i-DCDは廃止となるだろう。 低価格グレード向けエンジンとして、現行型ベースの1.3L i-VTECはブラッシュアップを受けて採用が継続されはず。
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    【ホンダ・フィットのフルモデルチェンジは2019年夏、1.0Lターボを搭載】の続きを読む

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    1: 2018/10/26(金) 18:53:26.97 ID:YKgmDpvX0

    【NSXマイナーチェンジ】ホンダ・NSXの開発責任者に「TYPE R」に関わった日本人が就任。その狙いとは?

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    スーパースポーツカーのNSXですが、2018年10月25日に発表された19年モデルからは開発拠点が日本になり、開発責任者も日本人が就任しています。
    発表会でNSXの開発責任者にインタビューすることができました。

    メディア向けの2019年モデルNSXの発表イベントにおいて、もっとも気になったのは開発責任者がアメリカ人のテッド・クラウス氏から、
    水上 聡 氏に変わり、日米にあった開発拠点も日本に集約されたという部分だった。

    今回、NSXの開発責任者となったのは水上聡(みずかみ さとし)さん。約20年前から車両開発に携わり、車両のダイナミックス性能領域を担当している方です。
    2014年からダイナミック性能統括責任者(マイスター)となり、ホンダ車全般のダイナミック性能を見ていて、このNSXも開発段階から携わっていたとのこと。

    水上さんの現在の愛車はかつて自分が車体開発研究を行った、最終型のインテグラ・TYPE S。このクルマに対しては「あの軽さが良いですよね。
    中古車を探して手に入れました」と笑顔で話してくれました。ちなみにお子さんは同じ最終型のインテグラ・TYPE Rに乗られているそうです。

    https://clicccar.com/2018/10/25/643895/
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20181025-10353835-carview/
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1149428.html
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    【ホンダNSXがマイナーチェンジ 開発責任者を日本人に変更 開発拠点も日本オンリーに】の続きを読む

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    1: 2018/10/24(水) 04:04:35.83 ID:uDnaTSZq0 

    バブル時代のデートカーの代表的存在だったプレリュードが2019年頃に復活

    東京モーターショー2017でホンダの一時代を築いたプレリュードの復活を後押しするようなコンセプトカーの登場があるとの
    噂がありましたが、噂のままで終わってしまいました。

    2016年12月に、Carbuzz誌がロサンゼルスで行われたモーターショーで、プレリュードの復活に関する情報をつかんだと伝えた事が噂のはじまりです。

    ホンダはF1に復帰する、26年ぶりにNSXのフルモデルチェンジを行う等、スポーツカーブラントとしての勢いを取り戻しつつあります。
    そのため、当時はデートカーとして人気が高かった2ドアクーペ プレリュード復活の信憑性も高いと言えます。

    2019年頃に復活が期待される新型プレリュードの予想されるエクステリアや発売時期、販売価格について紹介していきます。
    また、1978年に発売されてからデートカーとしての地位を確立し、2001年にインテグラに統合されて発売を終えるまでの車の歴史についても取り上げていきます

    新型プレリュードのエクステリアの魅力を予想します
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    以下懐かしいプレリュードの歴史
    https://cobby.jp/prelude-resurrection.html


    【【朗報】バブル時代のデートカー ホンダ プレリュード2019年復活!!!】の続きを読む

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    1: 2018/10/18(木) 20:47:42.68 ID:D+ufiO+60

    マツダは新型アクセラを予告するティザー動画を2018年10月17日に公開した。
    予告された通り2018年11月に、新型アクセラとして正式発表される見込み。
    技術面では新開発ガソリンエンジンのSKYACTIV-Xが大きなトピックとなる。
    量産ガソリンエンジンとしては世界初となるHCCI(Homogeneous Charge Compression Ignition)予混合圧縮着火技術が導入され、この新型アクセラから搭載される。
    https://car-research.jp/tag/axela
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    【マツダ次期アクセラ ティザー動画を公開、2018年11月正式発表】の続きを読む

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