乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

      このエントリーをはてなブックマークに追加 33コメント

    1: 2016/12/09(金) 19:56:26.18 ID:knuwtHk40

    LEXUSがアメリカ・デトロイトで2017年1月8日(日)から1月22日(日)まで開催される「デトロイトモーターショー」で
    、新型LSを世界初公開することを発表しました。今回LEXUSがデトロイトモーターショーに出展する新型LSは、
    2017年春発売予定の新型ラグジュアリークーペLCに続き、新GA-Lプラットフォームを採用しており、
    セダンとして十分な居住性を確保しながら、斬新なクーペシルエットを両立させているほか、LEXUSのフラッグシップにふさわしい先見的なテクノロジーの数々を採用しているそうです。
    http://gigazine.net/news/20161209-headline/
    相変わらずな面構えの新型LS
    no title


    スポンサーリンク

    【レクサス、デトロイトモーターショーでフラッグシップセダンの新型LSを世界初公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 18コメント

    no title
    1: 2016/12/07(水) 23:11:46.21 ID:efeSBQGi0

    スズキは発売が遅れる見通しだった小型車「スイフト」の新型車を年内に発表する。
    燃費測定不正の影響で発売時期が2017年2月以降にずれ込む予定だったが、8月末に国交省の再審査をクリアしたことで風向きが変わった。
    新型車はハイブリッド車(HV)も設定する。遅れを最小限に抑え、1年でも最大級の商戦となる1月の“初売り”で、受注の好スタートを切る。
    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00409315


    スポンサーリンク

    【スズキ、次期スイフトを来年初売りで受注開始。ハイブリッド車に】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    1: 2016/12/02(金) 20:32:42.55 ID:huTncnJG0

    no title


    トヨタは、北米市場における最主力製品であるミッドサイズセダン"Toyota Camry"の次期型モデルを2017年1月の北米国際自動車ショーで披露することを、
    デトロイトで行ったイベントにおいて明らかにした。また、そのリアエンドの姿を収めたティーザー画像も併せて公開されている。

    2018年モデルのカムリは、軽量設計を自慢とするブランド最新の"TNGA(Toyota New Global Architecture)"モジュラープラットフォームを基盤に新生することによって車輌重量を大きく削減。
    加えて、新しい排気量2.0L 4気筒ターボエンジンの設定や8速オートマチックトランスミッションの採用などでも、一層の効率性の向上が図られるものと考えられている。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51980011


    スポンサーリンク

    【トヨタ 新型カムリのティザー画像公開】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 53コメント

    1: 2016/11/28(月) 19:11:22.24 ID:ZNQ3DKy40

    ついにミッドシップへと進化!2017年モデルのポルシェ911 RSR発表

    ポルシェが、2017年のモータースポーツシーンにおいてLM-GTEカテゴリーに投入する新型911 RSRを発表しています。

    no title


    エンジンは排気量4000ccの水平対向6気筒。ボア102mm、ストローク81.5mmという超ショートストロークで、レーシングエンジンらしく重心を下げつつ油圧も確保できるドライサンプ方式。
    リストリクターによって変わりますが、最高出力は375kW(510PS)と発表されています。

    主戦場となるWEC(世界耐久選手権)やアメリカIMSAシリーズでは、LMP1などプロトタイプと混走になりますが、その対策として「コリジョン・アボイド・システム」と呼ばれるレーダーサポートによる衝突警告システムを装備。
    夜間にも高速のLMPプロトタイプを早期に検知して接触を回避するという、レース仕様のプリクラッシュセーフティシステムが導入されているのがニュースのひとつ。

    2017年モデルの911 RSRにおけるトピックスは、それだけではありません。市販車の911ではリヤエンジンであることがアイデンティティとなっていますが、このレーシングマシンはエンジンをミッドシップに搭載したのです。
    こうしてエンジン位置を動かしたことによるメリットは、後ろ姿で確認できる立派なリヤディフューザーが生み出すであろう空力性能など多岐にわたると想像されます。

    http://clicccar.com/2016/11/20/418846/


    スポンサーリンク

    【クルマ好きを名乗っていい条件は、愛車歴にミドシップのMTがあること】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 36コメント

    1: 2016/11/24(木) 17:13:28.82 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1031594.html
    no title


     日産自動車は11月24日、新型「ノート」が発売後約3週間にあたる11月23日時点で2万348台を受注したと発表した。
    この数値は月販目標台数(1万台)の2倍以上にあたる。
     日産は11月2日にノートの一部改良を実施。内外装のデザインを変更するとともに、
    自然給気仕様のHR12DEエンジンを発電専用に搭載し、EV(電気自動車)「リーフ」の開発で培われた
    「e-パワートレーン」のインバーターとモーターを流用して前輪を駆動する「e-POWER」グレードを新たに設定したのが新しい。
     今回の発表内容を見ると、その「e-POWER」グレードが受注台数をけん引しており、
    「e-POWER X」「e-POWER MEDALIST」で受注全体の78%を占めた。オプションではアラウンドビューモニターや
    踏み間違い衝突防止アシスト、スマートルームミラーといった先進安全装備セットの装着が約70%となっていることが報告されている。

     この結果を受け、同社は「新感覚の走行モード『e-POWER Drive』は、アクセルペダルの踏み戻しだけで
    加速から減速までを意のままに行なうことができるワンペダルの運転を楽しむことが可能で、多くのお客さまの支持を得ています」
    「販売会社にいらしたお客さまは、試乗を通じて『e-POWER』の魅力を感じ受注してくださる方が多く
    、『ノート』購入の約8割が『e-POWER』を選択されています。これは、当社の電動化技術の魅力が高い評価を得ていることを物語っています」
    とコメントを発表している。


    スポンサーリンク

    【日産、新型「ノート」の受注が発売後3週間で2万台突破 月販目標の2倍。78%がe-POWER搭載車を選択】の続きを読む

    このページのトップヘ