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    1: スノーシュー(catv?) 2013/06/12 10:48:22 ID:JNbd6o2J0
    ホンダでは新型NSXの発売に向けての準備が着々と進みつつある。前回レポートでは英国での予約が開始されたということであったが、さらに生産拠点について正式な発表があった。
    次期NSXの生産地は何とアメリカのオハイオ州ということである。ここが唯一の生産拠点になり、日本や欧州を含む世界中に輸出されるということだ。

    次期NSXはこれまでホンダR&Dアメリカズのオハイオセンターによって開発されてきた経緯があり、その流れからすれば併設される工場で生産されるのは当然だろう。
    しかし、先代NSXの生産拠点が高根沢工場および鈴鹿製作所であり、国内ハンドメイド生産のイメージが強かっただけに残念に思うファンも多いはずだ。

    そしてオハイオ工場から選抜された約100名の職人によるトレーニングも開始されるとのこと。次期NSXは米国生産ということだが、先代NSXに引けを取らないクオリティで製造されることを期待したい。
    また、新型NSXの量産開始を2015年に計画していることも公式に発表された。

    http://car-research.jp/honda/nsx-9.html

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/11 21:54:25
    先週6日(米現地時間)、トヨタがフルモデルチェンジした北米仕様の新型「カローラ」を発表した。
    その翌日、同社はすかさず欧州市場向けの新型カローラの公式画像も公開。今回は、北米向けモデル
    と欧州向けの違いをご紹介しよう。

    北米向けのカローラのスタイリングは、「カムリ」と「アバロン」からヒントを得ている部分が多く、
    またスポーティーなSグレードでは、大きなホイールを装着し、フロントの黒のインテークが目立つ。
    歴代の北米仕様のカローラの中でも、最も大胆なスタイリングだ。

    一方、欧州向けは、写真を見る限り、フロントのデザインが北米向けよりもかなり地味だ。
    Autoblog編集部内で、北米向けと欧州向けのどちらが好みかと聞いて回ったが、意見は真っ二つ。
    ただ、Sグレードに関して言えば、北米向けの方が良いという意見が多かった。

    欧州向けのカローラのデザインは、プラットフォームを共有する「オーリス」(米国では未発売)と
    共通する部分が多い。エンジンなどのスペックは、まだ明らかにされていないが、こちらもオーリス
    と共通する部分が多いのではと予想されている。ただインテリアは北米向けと同じようだ。

    ●欧州向け新型『カローラ』(※ソース記事には他にも画像あり)
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    ●北米向け新型『カローラ』(※ソース記事には他にも画像あり)
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    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://jp.autoblog.com/2013/06/11/2014-toyota-corolla-shows-its-new-euro-spec-nose-w-poll/#continued

    ◎関連スレ
    【自動車】トヨタ、新型『カローラ』(北米仕様)公開--デザイン一新、全量を現地生産へ [06/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1370591409/

    【自動車】トヨタ「カローラ」HV 「プリウス」上回る低燃費に[13/06/11]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1370913766/

    【トヨタ、欧州向け新型『カローラ』を北米向けに続いてお披露目 どっちがいい?】の続きを読む

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    1: スコティッシュフォールド(catv?) 2013/06/11 21:22:42 ID:Tos+wOIt0
    今年4月下旬に開催された上海モーターショー2013でホンダがお披露目したコンセプトカー ジェイドをご存じだろうか。Cセグメントの
    新カテゴリー車として2013年9月から中国で発売されるこの車が、ストリームの後継車として日本にも登場するようだ
    2L NAエンジンを廃し、新パワートレインで登場

    ハイブリッドと小排気量ターボの2本立て

    ジェイドのコンセプトカーを見る限り、海外マーケットを見据え全幅は1700mmを越えるが、スレンダーなシルエットやシャープな
    クォーターウインドウなどは次期ストリームといわれても違和感がないだろう。日本向けの名称は未定だが、ストリームを踏襲する可能性が高い。

    中国ではこの秋に発売されるジェイドだが、日本では約1年遅れて2014年7月発売となる線が濃厚だ。実は現在、ホンダはパワートレインの刷新を計画中で、その一環に次期ストリームも組み込まれたようだ。

    用意されるエンジンは2つ。ひとつは、次期フィットから実用化される新世代1.5Lエンジン+モーターのハイブリッドだ。ホンダの
    新世代ユニットである2モーター式ハイブリッドではなく1モーター式となるが、ツインクラッチの7速DCTミッションを採用しダイレクト感のある走りがもたらされる。

    もうひとつは、ハイブリッドと同じ1.5Lエンジンにターボチャージャーを装着したダウンサイジング過給ユニット。こちらは、ハイブリッドから
    少し遅れて2014年11月に発売される見込みだ。実はこのエンジンを積んだ次期ステップワゴンも同年晩秋に発売される予定となっている。

    どうやらホンダはこのタイミングでダウンサイジング過給を一気に広める計画のようだ。この1.5Lターボはホンダの次世代ユニットの主軸であり、将来的には搭載車種を年間90万台も生産する見込みだ。

    ※2013年6月6日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません

    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22370/

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    【新型ホンダ ストリーム HVと小排気量ターボ 7速DCT カワサキを意識して?緑色】の続きを読む

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    1: ウンピョウ(千葉県) 2013/06/08 20:06:50 ID:uRYoHJS50
    更新情報
    2013.6.7

    新型ACCORD ハイブリッドのTVCM「未来を変えろ。ティザー」篇を公開
    白い抽象的な空間に、まるで宇宙船のように次々と現れる新型ACCORD ハイブリッドの部品。開発に賭ける想いを、力強い言葉で表現するTVCMを公開しました。

    http://www.honda.co.jp/
    http://www.honda.co.jp/ACCORD/new/?from=copy

    CM


    http://www.youtube.com/watch?v=nx_NJzHtX9Q


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    1: ジャガランディ(千葉県) 2013/06/07 20:25:32 ID:OrwDT0Tq0
    ビート後継の軽自動車は高回転型3気筒ターボ+6MTの搭載で2014年の発売

    次期ビート、EVスターのデザインで市販化の可能性が高まる

    先月の2013年5月、ホンダはF1界に復活することを発表した。これはホンダのスポーツカー回帰を意味するものであり、当然市販車ラインアップにも反映されていくことになる。
    そして、これらのボトムを支える車種として市販化が一段と現実味を帯びたのが、ビート後継車である。
    これまでEVスターと名付けられた小型のスポーツ電気自動車をホンダは公開してきた。電気自動車としてのEVスターが市販化することはまず無いだろうが、そのエクステリアデザインはビート後継車に引き継がれることになる。

    ビート後継軽自動車に搭載されるのは新開発3気筒ターボエンジン

    EVスターの電気モーターに替わり、次期ビートへの搭載が想定されるパワートレインは、新開発の3気筒ターボエンジンと6速MTの組み合わせ。
    最高出力については、ターボ軽自動車の自主規制値である64psを超えることは無いが、8000rpmまでしっかり回るエンジンを開発中であることが既に発表されている。

    またオートマチックトランスミッションを搭載したモデルが出るかどうかも注目したいところである。
    これまでホンダは多くの車種でCVTの採用実績があるわけだが、2013年9月にデビュー予定の次期フィットから新開発の7速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)の搭載が始まることになっている。
    DCTは自動変速ながらも従来のマニュアルトランスミッションと構造が近く、変速時のエンジン回転フィールはスポーツカー向けとも言える。
    次期ビートに、このDCTを搭載させたグレードが設定されるのではと期待しているのだが、残念ながら今のところそういった話は出ていない。

    http://car-research.jp/honda/beat-8.html
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    【新型ビート(S660)の仕様が決定!新型の高回転型3気筒ターボ+6MT!いよいよ来年発売!!】の続きを読む

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