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    モデルチェンジ

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    1: ダイビングヘッドバット(芋) 2013/09/18 21:23:08 ID:zb1wK86z0
    ダイハツ工業は、新型軽乗用車『タント』のフルモデルチェンジに先立ち、9月18日から、ティザーキャンペーンを全国一斉に開始する。

    今回のティザーキャンペーンでは発売日の告知と共に、新型「タント 」の特長である使い勝手の良さや、
    一新したデザインの一部をティザーCMや公式ホームページ上のティザーサイト、店頭で配布するティザーリーフレットで公開。同時に先行予約キャンペーンを開始する。

    ティザーCMには豊川悦司さん、綾野剛さん、菅野美穂さんを起用し、新型タントを 「KING OF SMALL」として紹介する。
    (レスポンス 纐纈敏也@DAYS)

    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/191427/


    嫁が今載ってるのはコンテ MINIが憧れだったらしい
    故障が多いと聞くのでできればMINIはやめさせたい
    購入資金は本人の貯金
    本人の収入もそれなりにあるので価格差も維持費も気にならないらしい
    細かく試算て比較説明すると ケチくさいとディスられる
    フィットやヴィッツみたいな事務OLか主婦が乗るような車はダサいから嫌いらしい

    【ダイハツ、新型タント のティザーサイトを公開 うちの嫁がタントとBMW MINIで迷ってるらしい】の続きを読む

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    1: キングコングニードロップ(catv?) 2013/09/13 10:28:22 ID:lVoSTJaV0
    ポルシェは9月10日、新型『911ターボ』と『911ターボS』をワールドプレミアした。

    直噴3.8リットル水平対向6気筒ガソリンエンジンは、2個のターボチャージャー(可変ジオメトリーターボ)で過給。
    911ターボが最大出力520ps/6000-6500rpm、最大トルク67.3kgm/1950-5000rpm、 911ターボSが最大出力560ps/6500-6750rpm、最大トルク71.4kgm/2100-4250rpmを発生する。

    トランスミッションは7速デュアルクラッチの「PDK」、駆動方式は4WDの「PTM」(ポルシェ・トラクション・マネジメントシステム)の
    最新版。0-100km/h加速は911ターボが3.4秒(スポーツクロノパッケージは3.2秒)、911ターボSが3.1秒。最高速は911ターボが315km/h、911ターボSが318km/hに到達する。

    注目なのは、更にアイドリングストップと巡航時の気筒休止システムを採用している点だ(新型911ターボシリーズ)。欧州複合モード燃費は10.3km/リットルとなっている。
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    【ポルシェ 911ターボ、パワーと環境性能の共存 低燃費10.3km/l いい加減デザイン変えろ】の続きを読む

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    1: フライングニールキック(芋) 2013/09/12 22:32:01 ID:juZKGJa10
    海外での発表を済ませた新型アクセラが、国内でもようやく10月にデビューする。今回は、そのハイパフォーマンスモデルであるマツダスピード仕様の次期型に迫る!
    マツダスピード仕様の次期アクセラに期待が高まる

    200ps、NA仕様で登場するマツダスピード アクセラ

    まずは、新型アクセラの日本仕様全体について紹介しよう。パワーユニットは当然、スカイアクティブ系だ。ガソリンは2LのスカイアクティブGに加え、
    待望の1.5L版が用意される。この1.5L版にはモーターを組み合わせたハイブリッド仕様も設定される見込みだ。また、アテンザで評価の高い2.2Lのディーゼルもラインナップされる。

    さて、次期マツダスピードバージョンだが、ターボエンジンが廃止される公算が高い。マツダは直噴ターボをいち早く実用化した実績があるだけに残念だ。
    代わって搭載されるのは2Lの自然吸気エンジンになるようだ。

    CX-5やアテンザにも搭載されているこの2L NAユニットは、最高出力155ps程度。ハイパフォーマンス版のマツダスピードに載せるには少し力不足に感じられる。
    そのため、専用チューンが施され200ps程度まで出力が高められるだろう。

    組み合わされるミッションは、おそらく6速スカイアクティブMT。エクステリアでは、他グレードとの違いを演出するエアロパーツや大径ホイールが与えられる。

    ターボ仕様は用意されないが、マツダは2シータースポーツのロードスター(特別仕様車を除く)でNAエンジンのフィーリングにこだわってきた。
    その志を踏襲する最新モデルが次期マツダスピードアクセラだとすれば期待できそうだ。


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    1: フライングニールキック(芋) 2013/09/12(木) 22:12:35.16 ID:juZKGJa10 BE:47820454-PLT(12000) ポイント特典
    BMW、ニュー5シリーズを発売、デザインや安全装備をリニューアル
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    <BMW、ニュー5シリーズを発売、デザインや安全装備をリニューアル>
    BMWは、内外装のデザイン変更や安全装備の充実を図った「ニューBMW 5シリーズ」を本日発売した。

    今回のマイナーチェンジでは、内外装のデザインをリニューアル。セダン/ツーリングは、立体的なデザインが
    特徴のキドニーグリルのほか、リヤのコンビネーションライトに、スリムなデザインのLEDライトバーを新たに採用。
    グランツーリスモでは、リヤのコンビネーションライトの形状を一新した。

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    【ウインカー内蔵ドアミラー エアバッグ、ABS 安全対策は後追いで独自発明のない日本車 なぜなのか】の続きを読む

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    1: ジャストフェイスロック(千葉県) 2013/09/10 21:37:48 ID:Kzxp7ZD70
    2013年フランクフルトモーターショープレスコンファレンス骨子

    Hondaの英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッド(本社:バークシャー州スラウ 社長:西前 学)は、現地時間2013年9月10日に以下を発表しましたので、その内容をご案内いたします。

    <ご参考>
    Hondaは、フランクフルトモーターショー(プレスデー:2013年9月10日~11日、一般公開日:9月14日~22日)にて、以下を発表しました。

    欧州専用に開発され、2014年初めに販売を開始する新型ワゴン「Civic Tourer(シビック ツアラー)」を初公開しました。このモデルは、スポーティーなデザインを特徴とし、
    新世代パワートレイン技術「EARTH DREAMS TECHNOLOGY(アース・ドリームス・テクノロジー)」の一つであるディーゼルエンジンの1.6L i-DTECを搭載。これにより、
    力強く、楽しい走りと、CO2排出量を99g/km※1とし、環境性能をも両立しています。また、荷室はCおよびDセグメントでトップクラス※1の624L※2の容量を誇るなど実用性にも優れています。
    さらに新技術「アダプティブダンパーシステム」を、欧州で販売しているHonda車で初めて採用し、より安定した、快適なハンドリングを可能としています。

    同時に、2014年初めに販売される新型「シビック(5ドア)」も初公開しました。エクステリアにはプライバシーガラスやスモーク・リアコンビライトなどを追加し、
    内装にはシートやステアリングにステッチを施すなど、よりスポーティーかつ高品質に仕上げています。

    2015年の欧州での投入に向け開発中の「シビック Type-R」は、最高出力は280馬力以上を目指し、新型2.0Lターボエンジンを搭載しています。
    2013年夏にドイツのニュルブルクリンクでテストを行い、今回、その映像を初公開しました。

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    動画



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