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    モデルチェンジ

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    1: 膝十字固め(千葉県) 2013/10/22 21:30:08 ID:XobkS+q40
    ホンダ「新型オデッセイ」画像ギャラリー ─ ぶつからないクルマへ進化か!?
    http://news.mynavi.jp/news/2013/10/02/168/
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    1: 張り手(芋) 2013/10/19 22:09:39 ID:DHi9UyNw0
    ホンダが2013年秋、欧州市場へ投入した『CR-V』のアース・ドリーム・ディーゼル搭載車。そのユニークなCMがネット上で公開されている。

    このディーセルには、ホンダの新世代環境技術、「アース・ドリーム・テクノロジー」を反映。「i-DTEC」と命名された 1.6リットル直列4気筒ターボディーゼルは、最大出力120ps、最大トルク30.6kgmを発生する。

    1.6リットル i-DTECは、クラス世界最軽量を目指して徹底した軽量化と、ガソリンエンジン並みの低フリクションを追求。ホンダは「加速性能、
    ハンドリング、燃費性能を高い次元で両立した」と説明する。欧州で重視されるCO2排出量は119g/km。優秀な環境性能を達成した。

    ホンダは10月17日、CR-Vのアース・ドリーム・ディーゼル搭載車のCMを、公式サイトを通じて配信。その内容は、平面に立体的な造形を描き出す、トリックアートを利用したもの。

    『不可能を可能にする』と題されたこのCM、動画共有サイト経由で見ることができる。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=UelJZG_bF98


    http://response.jp/article/2013/10/19/208901.html

    【ホンダ CR-V 欧州仕様、アース・ドリーム・ディーゼルCM[動画]】の続きを読む

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    1: バックドロップ(千葉県) 2013/10/20 17:45:48 ID:lm65PBt50
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    シボレーの7世代目となる新型「コルベット・スティングレイ」。米国での売れ行きが好調で、中でもオプションの「Z51パフォーマンスパック」(欧州モデルでは標準装備)を装着したモデルの納車は、およそ1年待ちの状況だという。

    「Z51パフォーマンスパック」は、3つのモードがある電子制御LSDや大型ブレーキディスク、ドライサンプオイルシステム、専用ダンパー、大型のホイールなどがセットになっている。
    パフォーマンスを重視するコルベットのファンに人気が高く、新型の予約者の約75%が同パックを装着したモデルを注文しているという。
    GM関連の米情報サイト『GM Authority』によると、このパフォーマンスパックのパーツを製造工場に届けるスピードがオーダーに追いついていないそうだ。

    米メディア『Automotive News』によると、シボレーは、受注量がモデルチェンジによって急増しているが、受注量が落ち着いた時のことを考慮すると、設備投資は費用対効果が見合わないとのことで、増産には慎重の姿勢を示している。

    http://jp.autoblog.com/2013/10/20/corvette-stingray-z51-wait-list-supplier-constraints/

    【コルベット・スティングレイを買いに行ったら、納車は1年待ちといわれたから断念したわー】の続きを読む

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    1: ジャンピングパワーボム(芋) 2013/10/19 07:05:55 ID:rZf8UgKo0
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    2013年秋にはその姿を見せると思われていた次期マツダ ロードスターの開発が、リスケジュールされた模様。ただし、それは暗礁に乗り上げたわけではなく、発展的な後ろ倒しのようだ
    新型では“楽しさ”でも世界一を目指す

    ワザのデパートとなって登場する次期ロードスター

    Mr.ロードスターといわれた元マツダのエンジニア、貴島孝雄氏は「前モデルを超えなければ、出す意味がない」という貴島イズムとも呼べる厳格な掟を貫いていた。
    現行モデル開発陣もこの掟を受け継ぎ、より進化したロードスターを目指した結果が、今回のリスケジュールだ。

    その証拠にマツダは、次期型に数多くの新技術を採用する。まず、オープンカーの根幹である屋根についてだが、現行型の2分割式折りたたみハードトップは3分割方式となる。
    ルーフの一部をカバーにすることでスタイリングの自由度を高め、幌と同じような自然なデザインを可能にする。部品点数は増えるが、現行型と同じ幌車比約40kg増に収まるはずだ。また、ハードトップは電動に加え、手動タイプも用意されるという。

    オープンカーの弱点ともいえる屋根を取ったことによる剛性低下に関しても新技術がフォローする。なんと、助手席はフロアにダイレクトに取り付けられるというのだ。
    前後スライド用のレールを外すことで、軽量化しつつ剛性も向上させた。また、シート周りに関しては、シートベルトの巻き取り口を通常とは逆のセンター側に設けるという案も出ているようだ。

    もちろん安全性能も向上する。シート背後のロールバーには横転保護のエアバッグが内蔵されるようだ。また、サイドインパクトバーをドアヒンジと直結させ、
    パーツを重くすることなく側突性能を高めた。これは、ボディ剛性の確保やドア開閉時の高級感にも効果があるという。

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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_23475/

    【新型ユーノス ロードスター【スクープ!】】の続きを読む

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    1: バズソーキック(千葉県) 2013/10/19 01:17:40 ID:gYLb3kvQ0
     日産自動車は軽ハイトワゴン「モコ」をマイナーチェンジし、10月16日より全国一斉に発売する。価格は116万250円(税込)から。

     「モコ」はスズキよりOEM供給を受けるモデルで、2011年2月の発売以来、特徴的なフォルムのヘッドランプや安定感のあるフロントバンパーを採用したエクステリアデザイン、
    艶やかでおしゃれなインテリアデザイン、開放感あふれる室内空間、そして今年7月の仕様向上の際に達成した軽ハイトワゴンクラストップの低燃費が顧客から好評を得ている。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20131016/157090.html

    【軽自動車は3気筒と馬鹿にされるけど、軽2台が一緒に走れば6気筒サウンドなんだが?】の続きを読む

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