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    モデルチェンジ

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    1: マスク剥ぎ(芋) 2014/01/20 09:09:20 ID:IOQtmnT0P
    ダイハツは、1月10日から12日まで幕張メッセで開催された東京オートサロン2014 with NAPACに、間もなく市販化される予定の「KOPEN(コペン)」を出展。
    東京モーターショーとは装いも新たに展示されたこの軽オープンカーについて、その後の情報をダイハツの担当者の方に訊いてきた。

    「KOPEN future included Rm1」と名付けられたモデルは、「Rmz」タイプの色違い。鏡面仕上げの深い赤、「クロムレッド」のボディ・カラーを採用し
    「スタイリッシュ&エモーショナルな独創的スタイリングで面クオリティと質感を追求」したというが、実は東京モーターショーに展示されていた
    青いボディにラッピングを施したものだとか。優美なラインがさらに引き立てられて、お洒落なロードスターという「Rm」タイプのキャラクターによく似合っている。

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    ダイハツでKOPENを担当されている方にお話をお訊きしたところ、「現在は量産化に向けた最後の詰めの段階」だとか。
    気になる価格については「200万円以内、できれば諸費用込みでそのくらいを狙っている」そうだが、これが結構大変らしい。
    例えば展示車はリア・ブレーキもディスク式になっているが、市販モデルでは先代COPEN同様、ドラム式に変更される可能性もあるという。
    「コストと価格のせめぎ合いですね。どうしても価格に跳ね返ってくるので」。

    性能的にはドラム・ブレーキでも問題ない?「車重が軽いですし、全然問題ありません。まあ、(問題は)リア・ホイールのスポークの間から見える、見た目ですよね」

    東京モーターショーでお訊きしたときには、CVTのみでMTの設定はなし、とのことでした。これを残念に思う方もいると思うのですが。
    「いや、それは間違いです。5速マニュアルも用意します。"スポーツカー"なんですから(笑)」
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    1: スパイダージャーマン(catv?) 2014/01/19 17:54:44 ID:T/6f7fyD0
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    トヨタ 新型ヴォクシー「VOXY」 発売直前に展示車到着!
    トヨタが1月20日に発表発売を控えた新型ノア/ヴォクシー。その発売直前にフライングで展示車が届いたディーラーがあり、
    たまたま居合わせた方がカメラに収めていたことが分かりました。

    この記事を書いているのが19日なので、明日には正式にトヨタから発表があると思いますが、以前に価格等は流出しており、
    [トヨタ 新型ノア ディーラーでの車体価格表が、カタログに引き続きWEB上に流出!]、もうすでに納期もかなりかかると言うことも判明しています。
    [新型ハリアー・ハリアーハイブリッド&新型ヴォクシー・ノア、発売日決まるも納車は半年待ち…]

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    ソース元にさせていただいたブログ青が好き♪さんのリポートによりますと、18日にトヨタに用事があり、行った際に新型ヴォクシーが発表前に届いており、置いてあったとのことです。

    恐らく新型ヴォクシーおよびノアの展示車を、全国同時に当日運ぶと言うのは厳しいので、早めにディーラーに送っているのでしょう。
    まだナンバーもついていない状態です。ですが、あとはナンバーをつけるだけとも言えます。

    東京モーターショーで展示されていたモデルと変わってはいないのですが、やはり実際ナンバーがつくと思うとリアリティが増しますね。
    排ガスステッカーが貼ってあるあたりがまたリアルですね!

    くどいようですが、明日1月20日には発表予定です。そこで、新しい派生車の発表があるかは分かりませんが、細かいグレード等の情報が明らかになリます。
    http://www.j-sd.net/toyota-voxy/

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    1: スターダストプレス(catv?) 2014/01/16 21:18:52 ID:YPBI2kCg0
    新しいマツダMX-5は非常にクリーンでシンプルなデザインが施され、マツダの上層部によれば “今までで最もルックスの良いモデル” であるという。

    2015年の発売が予定されており、その年の2月のシカゴ・モーターショーでワールド・プレミアが果たされる予定だ。シカゴ・モーターショーは1989年に初めてのMX-5がデビューした想い出の地でもある。

    非常にきれいなスタイルで、それでいて人目でMX-5と識別できるフォルムだという。前田郁夫デザイン本部長は、この新しいMX-5と兄弟モデルとなる
    RX-7クーペを手がけるが、そのデザインにはマツダの鼓動というデザイン言語が使用される。しかし、その鼓動の解釈はマツダ3とマツダ6に使用されるのとは
    異なるという。従って、マツダ3やマツダ6とは異なったデザインになるという。また、レトロなデザインでもないという。また、マツダ3やマツダ6に使われる五角形のグリルも用いない。

    エンジンは、1.5?と2.0?のスカイアクティブが検討されている。初期のレポートでは1.5?のターボ・ユニットが選択されたというが、その後、マツダは
    ナチュラル・アスピレーション1本に絞ったようである。またそのエンジンは95g/kmのCO2排出量を持つという。

    ボディ・ウエイトは1100kg程度。ボディ・タイプはソフトトップ・モデルと、日保の英国で需要の多いリトラクタブル・メタルトップが用意されることになる。
    そのメタルトップは、先代よりも軽い作りで、ブートスペースも改善されているという。
    http://www.autocar.jp/news/2014/01/16/63719/
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    1: 名無し募集中。。。 2014/01/04 16:45:22
    【新車速報】新型『レクサスCT200h』が無敵すぎる件 / 北米レクサス「同クラスのベンツやBMWと比べても圧倒的に優れている」

    トヨタの高級自動車ブランドといえば『レクサス』だ。日本国内だけでなく海外でも非常に人気の高いブランドだが、そのレクサス初のCセグメント車で小型ハッチバックカーといえば、『CT200h』である。

    2011年から日本では販売を開始しているが、2014年にCT200hは大幅リニューアル。間もなく販売が開始されると思われるが、
    その改良された内容を北米レクサスが紹介する動画の内容が、あまりにもスゴそうで衝撃を受けた。
    ・ボディの剛性も上がる

    改良された点は数多くあるが、まず印象的なのは新しい形状のバンパーにレクサスのエンブレムが付いており、フォグランプの位置も変更されているなどのエクステリア。
    ホイールのサイズも変更されたり、ランプ類は全てLEDに変更。ボディの剛性も上がっているそうだ。

    さらに通常のモデルとは違うエキスパートモデルはフロントのデザインも変わり、17インチのホイールも専用のものが用意されている。見分け方としては黒いルーフや、
    ルーフスポイラーについたエアカットアウトが目印になるとのことである。外側だけでもかなりカッコ良くなっている印象を受けた。
    ・ベンツやアウディ、BMWと比べても優れている

    同クラスのベンツやアウディ、BMWと比べても圧倒的に優れていると北米レクサスは自信を見せる。たとえばほかの高級車ブランドではハイオクガソリンが必要なのに対し、レクサスはレギュラーガソリンでも動く。
    さらに日本のJC08モードでの測定よりも実際の燃費に近いと言われている、欧州複合モードでの測定でも燃費性能でCT200hの方が高いという。


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    http://rocketnews24.com/2014/01/03/401558/

    https://www.youtube.com/watch?v=ytqaxgNwevc



    CT200h  356万円
    version C 376万円
    F SPORT 406万円
    version L 433万円

    【新型『レクサスCT200h』キタ━m9( ゚∀゚)━!! お値段たったの356万円!】の続きを読む

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    1: 雪崩式ブレーンバスター(芋) 2014/01/02 10:59:22 ID:GovjKZ2N0
    カワサキは、『Z250』の2014年モデルを2014年3月1日より発売する。

    Z250はフルカウルスポーツ『Ninja 250』をベースとしたストリートファイターモデル。アグレッシブで筋肉質なスタイリングと優れたパフォーマンスが特徴だ。

    2014年モデルは、カラー&グラフィックの変更のみ。フラットエボニーとパールスターダストホワイトの2色を用意する。主要諸元に変更はない。

    価格は48万8250円。

    http://autos.goo.ne.jp/news/motorcycle/213688/image.html?news_image_id=1007690
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    【カワサキ、Z250 の2014年モデルを発売…カラー&グラフィック変更 かっこ良すぎる】の続きを読む

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