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バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: デボンレックス(catv?) 2013/06/18 20:02:37 ID:h5U0lPRp0
    ホンダの伊東孝紳社長は6月18日に本社でメディア各社の取材に応じ、6月20日に発表する新型『アコード』シリーズによって日本市場での「セダン回帰を強めていく」との考えを表明した。

    日本向けのアコードは、今回の全面改良を機に新開発の2モーター式を採用したHV(ハイブリッド車)とPHV(プラグイン・ハイブリッド車)となる。HVのJC08モード燃費は、
    1リットル当たり30kmと、このクラスのセダンでは圧倒的な性能を確保した。伊東社長は、新型アコードの受注状況などに手ごたえを感じており、「セダン回帰」という表現で国内販売を一段と強化する方針を示した。

    ホンダは、2014年には『フィット』シリーズのHVセダンも投入する計画であり、伊東社長は「来年以降もセダンは強化する」と述べた。同社は日本では1990年代にはミニバン、
    00年代にはコンパクトカーとヒット商品を送り出す一方、セダンの長期の販売低下が否めない状況となっている

    http://response.jp/article/2013/06/18/200300.html

    ホンダの日本営業を担当する峯川尚専務執行役員は6月18日にメディア各社の取材に応じ、20日に発表する新型『アコード』シリーズの受注が「当初の想定を上回り、
    かなり強めになっている」と述べ、販売増への手ごたえを表明した。

    発表前なので数字の公表は控えたものの「燃費性能を中心に高い評価をいただいている」と語った。新型アコードは日本市場では、新開発の2モーター式を採用した
    HV(ハイブリッド車)とPHV(プラグイン・ハイブリッド車)となる。HVのJC08モード燃費は、1リットル当たり30kmとクラス世界トップの性能を確保した。
    峯川専務は「(アコードの燃費は)軽自動車と同レベルとのお客様の声もあり、相当なインパクトになっている」と指摘した。ホンダは昨年来、
    軽自動車の商品テコ入れで国内販売を伸ばしているが、アコードによって高価格帯商品のテコ入れも図っていく。
    http://response.jp/article/2013/06/18/200306.html

    【ホンダ「セダン回帰強める」 新型アコードの受注は想定より強め 「軽自動車と同レベル」との声も】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/18 16:04:59
    トヨタ自動車は18日、5月16にフルモデルチェンジしたレクサス「IS」(IS350/IS300h/IS250)が、
    発売後1カ月(6月16日まで)で約7600台を受注したと発表した。同社では月販目標を800台としており、
    約9.5倍を受注したことになる。

    パワートレイン別の受注台数は、ガソリン車が約2100台、ハイブリッド車が約5500台。

    主な好評点は、スポーティなエクステリアや「LFA」をモチーフとしたインテリアといった
    デザイン面、高い剛性や走行性能、クラストップレベルの高い環境性能だという。

    ●参考/レクサス『IS』 
    no title


    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    http://www2.toyota.jp/jp/news/feature/20130618.pdf

    http://www.sakurafinancialnews.com/news/7203/20130618_5

    【レクサス 新型『IS』の受注台数が発売1カ月で約7600台、月販目標の9.5倍に】の続きを読む

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    1: トラ(千葉県) 2013/06/13 07:08:50 ID:nAPy99Wz0
    アウディのドイツ本社は6月10日、プラグインハイブリッド(PHV)プロトタイプ、『A1 eトロン』の改良モデルの概要を明らかにした。

    A1 eトロンは2010年3月、ジュネーブモーターショー10で発表。アウディ『A1』をベースに開発されたPHVバージョンで、発電専用のロータリーエンジンを採用するのが特徴。

    A1 eトロンは、基本的にモーターのみで走行するEV。モーターは最大出力61ps、最大トルク15.3kgmを発生し、最大50kmをゼロエミッション走行できる。
    オーバーブーストモードでは、最大出力を102ps、最大トルクを24.5kgmまで高められる。二次電池は、蓄電容量12kWhのリチウムイオンバッテリーで、床下にT字型にレイアウト。

    バッテリー残量が少なくなると、発電専用のエンジンが始動。アウディはこの「レンジエクステンダー」に、ロータリーエンジン(アウディは発明者の名前を取って、ヴァンケルエンジンと呼ぶ)を採用した。
    排気量わずか254ccのシングルローターエンジンは、最大出力20ps/5000rpmの性能。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給すると同時に、バッテリーを充電する。

    今回、アウディは、A1 eトロンの改良モデルを発表。モーターは最大出力115ps、最大トルク30.6kgmと、従来比で13ps、6.1kgm強化。
    これにより、0-100km/h加速は9.8秒と、従来の10.2秒に対して、0.4秒短縮した。最高速は引き続き、130km/hに制限される。

    また、二次電池のリチウムイオンバッテリーも、蓄電容量を12kWhから13.3 kWhに大容量化。発電用の排気量254ccのシングルローターエンジンは、排気量を354ccへと拡大し、最大出力は20psから34psへ引き上げられた。
    EVモードでの航続距離は、従来通り、およそ50km。ロータリーエンジンの発電により、航続距離は最大で250kmまで伸びる。

    http://response.jp/article/2013/06/12/199948.html
    no title

    【アウディがロータリーエンジンのHVカーを発売 エンジンの最高出力は34馬力!】の続きを読む

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    1: ターキッシュアンゴラ(catv?) 2013/06/16 23:19:52 ID:fX2seGO20
    インフィニティQ50が次期スカイラインとして日本で販売されることは、以前から多くのメディアで語られていたが、これはあくまでも推測に過ぎないものであった。
    そして、先月2013年5月に行われたインフィニティQ50の量産開始セレモニーにおいて、インフィニティQ50は日本ではスカイラインとして販売されることが決定していると、
    ゴーン社長自らによる正式な発表があった。これによって、スカイライン次期モデルV37型セダンの日本販売が確定し、その発売日は2013年9月頃になるとされている。

    no title

    no title

    http://car-research.jp/nissan/v37-skyline-coupe-2.html

    【次期、新型スカイライン(インフィニティ Q50) V37型の日本発売は2013年9月キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!】の続きを読む

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    1: ソマリ(catv?) 2013/06/15 18:10:46 ID:hfMNfAPq0
    レクサスの最新作、新型『IS』。米国では新型ISの7月の発売を控えて、複数のCMが公開された。

    これは6月14日、米国のレクサスが公式サイトを通じて配信したもの。新型ISに関して、3本のCM映像が披露されている。

    3本の中のひとつが、『Track Honed』と題された作品。サーキットを走行する新型ISの高いパフォーマンスを、米国の主要自動車メディアの新型ISに対する評価を交えながら紹介した映像。

    レクサスは、「サーキットは多くを語りかけてくる。これが、サーキットでの開発に多くの時間を費やす理由」と説明している。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kn0uo1bbJt4



    http://response.jp/article/2013/06/15/200131.html

    【レクサス 新型IS、米CMが完成…サーキットでのパフォーマンス】の続きを読む

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