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バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 名無しさん@そうだ選挙にいこう(catv?) 2013/07/21 14:58:34 ID:LEOrzJHa0
    ハイブリッドシステムはボク以外の方がたくさん書くだろう、だからそちらを参考にしてほしい。新しい『フィット(FIT3)』でボクが注目しているのは新しいリヤサスペンション。
    フィットのリヤサスはトーションビーム式だ。

    これは後輪の左右輪がリジットに繋がったシステム。より高級なサスペンションはWウィッシュボーンでありマルチリンクだ。これらは後輪の左右が独立している。
    つまりリジットに繋がってはいない。クルマの走りを安定させるとき、リヤタイヤのトーインというセッティングが重要になる。

    トーインとは左右のタイヤを上から見たときハの字型にタイヤの前方が後方に比べて狭くなっていること。ほんの少しだがこうすることで、リヤタイヤのグリップが高くなりリヤが安定する。
    しかし、直進でもこの状態だと当然抵抗が発生してエコでもなんでもなくなる。だから最近のサスペンションはクルマがコーナーリングし始めたときだけリヤがトーインになるように設定している。これをバンプトーインと言う。

    http://response.jp/article/2013/07/21/202598.html
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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/07/19 12:39:11
    ホンダは19日、燃費性能がガソリン1リットル当たり36・4キロと
    世界最高水準を達成したハイブリッド車(HV)の新型「フィット(FIT3)」を
    9月上旬に発売すると発表した。
    競合車種となるトヨタ自動車のHV「アクア」の燃費を1キロ上回る。

    排気量は1300ccと1500ccで構成し、ガソリン車も用意するが、
    主力はアクアと同じ1500ccのHVとする。
    価格は最終調整中だが、HVは競合するアクア(169万円から)並みに
    抑える見込み。
    2代目の現行車種は初代のデザインを踏襲したが、
    3代目となる新型フィットは外装、内装とも大幅刷新した。

    ホンダは1999年にHV「インサイト」を発売以来、HVの販売を
    続けてきたが、今年3月末時点の世界販売累計台数は108万台と、
    トヨタの512万5千台に大きく水をあけられている。

    ホンダは、今回のフィットHVの発売で、6月に販売を開始した
    燃費性能30キロの「アコードHV」(排気量2000cc)と合わせ、
    HV市場で独走状態だったトヨタを追撃する。
    ホンダの開発担当者は、新型フィットについて、
    「形を変えるなどすれば、燃費40キロは達成できたが、バランスを
    考えた」と話している。

    ホンダ独自のハイブリッドシステムを刷新。「燃費も走行性能も大幅に
    進化させた」(ホンダ)自信作で“打倒トヨタ”を目指す。
    バッテリーには高性能リチウムイオン電池を採用し、モーターの出力も
    高めるなど、現フィットの一部車種に採用しているHVシステムとは
    抜本的に刷新。燃費は現行車種比で38%向上させた。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130719/bsa1307191100002-n1.htm
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130719/bsa1307191100002-n2.htm
    ホンダの新型「フィット」
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    ■ホンダ http://www.honda.co.jp/
     2013年7月19日 新型フィット ハイブリッドが国内ハイブリッドモデルとして最高燃費36.4km/Lを達成
     http://www.honda.co.jp/news/2013/4130719a.html
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267

    【ホンダ、世界最高燃費のHV「新型フィット(FIT3)」発表 打倒アクアへ36.4キロ】の続きを読む

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    1: ハバナブラウン(千葉県) 2013/07/17 20:14:37 ID:8onVXRA70
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    スバル レガシィ 次期型、開発テストをスクープ

    スバル(富士重工)の主力車種のひとつ、『レガシィ』。その次期モデルの姿が、海外の自動車メディアによって捉えられた。

    これは7月8日、米国の自動車メディア、『MOTOR AUTHORITY』が伝えたもの。同メディアの契約カメラマンが、次期レガシィの開発テスト車の撮影に成功。その写真を読者に公開している。

    現行レガシィは5代目で、2009年に発表。とくに米国市場において、大きな成功を収めている。同メディアによると、次期レガシィの開発プロトタイプ車は、米国ミシガン州でテスト走行を行っていたという。

    開発プロトタイプ車には厳重な擬装が施されており、その表情などを窺うことはできない。ただし、スバルは2013年3月、ニューヨークモーターショー13に、『WRXコンセプト』を出品。
    次期『インプレッサWRX』のデザインの方向性を示唆したコンセプトカーだが、同車のルーフ形状などのモチーフが、次期レガシィにも反映されるもよう。

    なお、同メディアは、次期レガシィの米国デビュー時期について、「2015年モデルとして、2014年に発表されるだろう」とレポートしている。

    http://response.jp/article/2013/07/17/202333.html

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    1: セルカークレックス(千葉県) 2013/07/09 20:19:36 ID:g4dfijyG0
    新型ビートは3気筒ターボ搭載の本格的な軽スポーツカーとなる

    ホンダのN BOXが2013年上半期の軽自動車販売台数でトップとなった。ダイハツ・ムーブ、スズキ・ワゴンRの二強を抑えての結果ということで、
    ホンダが2011年末からスタートさせた軽自動車戦略は大当たりしていると言っていいだろう。ホンダはさらに、N BOX、N ONEに続く新型軽自動車を続々市場に投入する計画。
    中でも注目したいのが軽オープンカーのビート後継車である。

    既に、次期ビートを意図するデザインコンセプトカー、EVスターが2011年の東京モーターショーで発表済みであった。
    残念ながらEV(電気自動車)としての計画はほぼ消えたと判断しているが、3気筒ターボの軽自動車向けガソリンエンジンを搭載させたプランが進行中である。

    この種の軽オープンカーは、ダイハツ・コペンのようなスポーツ性能は程々で気軽にオープンカーを楽しむタイプもあるが、やはり次期ビートに求められるのは硬派なスポーツモデルである。
    これについてはファンだけでなくホンダ社内でも同じ考えのようで、サスペンションセッティングは硬く固められ、ボディ剛性にも拘った車体が開発中とのこと。
    さらに1991年~1996年に販売された初代ビートと同様にMR(ミッドシップエンジン リアドライブ)が採用される可能性が高いとされており、次期ビートは軽自動車規格ながらも本格的なオープンスポーツカーとなるだろう。

    次期ビートの発売時期は2014年夏から秋にかけてという予測になっている。前回EVスターの発表からまる二年となる2013年11月の東京モーターショーでも新たなコンセプトカーが登場するのではと予想する。

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    http://car-research.jp/honda/beat-9.html

    【ホンダ次期ビート、初代同様のMRで、足回りギチギチ、ボディ剛性ガチガチのガチスポに!】の続きを読む

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    1: やるっきゃ騎士φ ★ 2013/07/04 10:33:14
    ホンダは3日、二足歩行ロボット「ASIMO(アシモ)」の最新モデルを、
    東京都江東区の日本科学未来館で一般向けに初公開した。
    来館者の動きをセンサーで把握、質問者の指名などができる「自律型説明機能」を
    新たに披露した。公開は8月2日まで。

    アシモは3代目で、2011年11月に発表した。
    ホンダは改良を加え、説明機能を追加した。人が多く集まる場所を認識したり
    人の反応を感じ取ったりすることが可能になった。

    今回の公開では、集まった来館者を前に「アシモの体の仕組み」などテーマを
    3つ挙げ、どの話が最も聞きたいかをアシモが質問。
    挙手が最も多かったテーマについて自ら解説した。
    質疑応答では最も早く手を挙げた人を指名し、その人がタッチパネルで選んだ
    「どのくらい動ける?」の質問に「フル充電で約40分です」と答えた。

    アシモの一般公開は実証実験の位置付けで、将来的には駅や空港での道案内などで
    実用化を目指している。

    ソースは
    http://www.sankeibiz.jp/business/news/130704/bsa1307040504001-n1.htm
    アシモ
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    ■ホンダ http://www.honda.co.jp/
     ASIMO http://www.honda.co.jp/ASIMO/
     株価 http://www.nikkei.com/markets/company/index.aspx?scode=7267
    関連スレは
    【社会貢献】ホンダ、『アシモ』の技術を応用したロボットを福島へ--原子炉建屋で廃炉作業 [06/17]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1371479080/l50

    【ホンダ アシモ最新型を公開 人の動き把握、説明機能搭載】の続きを読む

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