乗り物速報

バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/01 17:25:45 ID:5GNsTI7F0
    no title

    ロータリーマガジン読んでリアスポの情けなさに思わず失笑

    3: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/01 17:26:10 ID:35QcqSD60
    まじかこれもうだめかもわからんね

    4: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/01 17:26:18 ID:hjKraI710
    あちゃーリアスポこんなになってもうたんか

    8: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/09/01 17:26:50 ID:0FV4MAFm0
    肝心のリア画像がないとか

    【新型RX-7が目も当てられない】の続きを読む

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    1: レッドインク(東日本) 2013/08/30 12:32:54 ID:nSvwS1/o0
    HVセダン「SAI」デザイン一新 トヨタ、値下げも 2013年8月29日19時56分

     【井上亮】トヨタ自動車は29日、ハイブリッド車(HV)専用のセダン「SAI(サイ)」を改良して発売した。中央まで伸びるヘッドライトを採用するなど、内外装のデザインを一新。
    標準装備だったナビゲーションシステムをオプションにするなどして、価格も税込み321万円からと、旧型より値下げした。

     SAIは2009年に発売されたが、最近は、HVの車種が増えたために、月間販売台数は約500台と低迷していた。「シンプルなつくり」だった旧型から「今回は、一目みて格好いい車を目指した」(開発を担当した加藤亨主査)という。

    燃費性能もガソリン1リットルあたり22・4キロメートルと改善。これまで60代以上が中心だった購買層の若返りを目指す。

     生産はこれまで通りトヨタ九州の宮田工場(福岡県宮若市)が手がける。月間販売目標は2千台。同工場は高級車レクサスの「ES」などの生産が海外に移管されることが決まっており、SAIが生産規模の底上げにつながると期待される。


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    【トヨタ、HVセダン新型「SAI」デザイン一新「一目みて格好いい車を目指した」 燃費22.4km/l 値下げも】の続きを読む

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    1: シューティングスタープレス(東日本) 2013/08/29 13:17:54 ID:lQwkZoHw0
    スズキが軽トラ「キャリイ」を14年ぶり全面改良 日産と三菱自にOEMも 2013.8.29 11:47

     スズキは29日、軽トラック「キャリイ」を14年ぶりに全面改良して、9月20日から発売すると発表した。50キロの軽量化で、ガソリン1リットル当たりの燃費性能は18・6キロと、クラス首位の低燃費を実現した。年間5万5000台の販売を目指す。

     またスズキはこの「キャリイ」と「エブリイ」「エブリイワゴン」の軽3車種を、マツダに続いて三菱自動車と日産自動車にも近く、相手先ブランド生産(OEM)で供給することを明らかにした。

     「キャリイ」はフロントウインドーを前方に移動し、頭部の前方空間を拡大するなどして、車内、荷台を広くした。特殊な鋼板を用いてさびを防いだうえ、表面は3年、穴あきは5年のさび保証を付けた。価格は66万5700~113万5050円。

     同日会見した鈴木修会長兼社長は、「軽の3分の1は商業車。軽トラックは隠れたベストセラー。縁の下の力持ちの軽トラックが、日本の国民生活に必要だ」と述べた。

     会見には、俳優の菅原文太さんも登場し、「広いんじゃないか。こうやってみると、農業で使うのがもったいない」などと驚いていた。


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    1: アトミックドロップ(catv?) 2013/08/26 13:05:28 ID:n3HylQfa0
    ホンダは9月に寄居工場(埼玉県寄居町)で生産を始める新型小型車「フィット」の海外部品調達率を現行車の1割弱から2割に引き上げる。
    世界各地で生産する次期車の部品は現地調達を基本としているが、並行して中国を中心とした5カ国の部品メーカーを対象に一括発注し、
    集中生産した部品を使う調達方式を取り入れるため。年間150万台分の部品を単一拠点に発注するというケースもあることから、抜本的なコスト低減が見込める。

    フィットの次期国産車は部品の海外調達率が大幅に上がる
     ホンダが次期フィットで一括発注するのは中国のほかインド、タイ、インドネシア、米国の部品メーカー。物流費や為替影響を勘案しても、
    現地調達するよりも他国・地域から集中調達した方が競争力がある部品を選定した。日本の輸入比率は大幅に高まることから、ホンダは「リバースノックダウン(RKD)」生産と呼んでいる。
     新型フィットをベースに新開発するスポーツ多目的車とセダン「シティ」にもこの手法を採用する。

    http://www.nikkan.co.jp/news/nkx0420130826aaae.html

    【ホンダ新型フィット、コストカットの為に中国等の海外部品を使用 輸入比率が高まり外貨流出】の続きを読む

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    1: Ψ 2013/08/26 16:43:05 ID:bojVy9ho0
    トヨタ自動車の米国法人、米国トヨタ販売は8月23日、2014年モデルのレクサス『GX460』を発表した。

    2003年にデビューした初代レクサスGXは、トヨタ『ランドクルーザープラド』を豪華に仕上げたモデル。

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    ダセー!!!

    【レクサス GX460、ランドクルーザープラド兄弟車が大幅改良】の続きを読む

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