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バイクと車のまとめ

    モデルチェンジ

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/18 16:04:59
    トヨタ自動車は18日、5月16にフルモデルチェンジしたレクサス「IS」(IS350/IS300h/IS250)が、
    発売後1カ月(6月16日まで)で約7600台を受注したと発表した。同社では月販目標を800台としており、
    約9.5倍を受注したことになる。

    パワートレイン別の受注台数は、ガソリン車が約2100台、ハイブリッド車が約5500台。

    主な好評点は、スポーティなエクステリアや「LFA」をモチーフとしたインテリアといった
    デザイン面、高い剛性や走行性能、クラストップレベルの高い環境性能だという。

    ●参考/レクサス『IS』 
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    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    http://www2.toyota.jp/jp/news/feature/20130618.pdf

    http://www.sakurafinancialnews.com/news/7203/20130618_5

    【レクサス 新型『IS』の受注台数が発売1カ月で約7600台、月販目標の9.5倍に】の続きを読む

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    1: トラ(千葉県) 2013/06/13 07:08:50 ID:nAPy99Wz0
    アウディのドイツ本社は6月10日、プラグインハイブリッド(PHV)プロトタイプ、『A1 eトロン』の改良モデルの概要を明らかにした。

    A1 eトロンは2010年3月、ジュネーブモーターショー10で発表。アウディ『A1』をベースに開発されたPHVバージョンで、発電専用のロータリーエンジンを採用するのが特徴。

    A1 eトロンは、基本的にモーターのみで走行するEV。モーターは最大出力61ps、最大トルク15.3kgmを発生し、最大50kmをゼロエミッション走行できる。
    オーバーブーストモードでは、最大出力を102ps、最大トルクを24.5kgmまで高められる。二次電池は、蓄電容量12kWhのリチウムイオンバッテリーで、床下にT字型にレイアウト。

    バッテリー残量が少なくなると、発電専用のエンジンが始動。アウディはこの「レンジエクステンダー」に、ロータリーエンジン(アウディは発明者の名前を取って、ヴァンケルエンジンと呼ぶ)を採用した。
    排気量わずか254ccのシングルローターエンジンは、最大出力20ps/5000rpmの性能。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給すると同時に、バッテリーを充電する。

    今回、アウディは、A1 eトロンの改良モデルを発表。モーターは最大出力115ps、最大トルク30.6kgmと、従来比で13ps、6.1kgm強化。
    これにより、0-100km/h加速は9.8秒と、従来の10.2秒に対して、0.4秒短縮した。最高速は引き続き、130km/hに制限される。

    また、二次電池のリチウムイオンバッテリーも、蓄電容量を12kWhから13.3 kWhに大容量化。発電用の排気量254ccのシングルローターエンジンは、排気量を354ccへと拡大し、最大出力は20psから34psへ引き上げられた。
    EVモードでの航続距離は、従来通り、およそ50km。ロータリーエンジンの発電により、航続距離は最大で250kmまで伸びる。

    http://response.jp/article/2013/06/12/199948.html
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    【アウディがロータリーエンジンのHVカーを発売 エンジンの最高出力は34馬力!】の続きを読む

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    1: ターキッシュアンゴラ(catv?) 2013/06/16 23:19:52 ID:fX2seGO20
    インフィニティQ50が次期スカイラインとして日本で販売されることは、以前から多くのメディアで語られていたが、これはあくまでも推測に過ぎないものであった。
    そして、先月2013年5月に行われたインフィニティQ50の量産開始セレモニーにおいて、インフィニティQ50は日本ではスカイラインとして販売されることが決定していると、
    ゴーン社長自らによる正式な発表があった。これによって、スカイライン次期モデルV37型セダンの日本販売が確定し、その発売日は2013年9月頃になるとされている。

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    http://car-research.jp/nissan/v37-skyline-coupe-2.html

    【次期、新型スカイライン(インフィニティ Q50) V37型の日本発売は2013年9月キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!】の続きを読む

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    1: ソマリ(catv?) 2013/06/15 18:10:46 ID:hfMNfAPq0
    レクサスの最新作、新型『IS』。米国では新型ISの7月の発売を控えて、複数のCMが公開された。

    これは6月14日、米国のレクサスが公式サイトを通じて配信したもの。新型ISに関して、3本のCM映像が披露されている。

    3本の中のひとつが、『Track Honed』と題された作品。サーキットを走行する新型ISの高いパフォーマンスを、米国の主要自動車メディアの新型ISに対する評価を交えながら紹介した映像。

    レクサスは、「サーキットは多くを語りかけてくる。これが、サーキットでの開発に多くの時間を費やす理由」と説明している。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kn0uo1bbJt4



    http://response.jp/article/2013/06/15/200131.html

    【レクサス 新型IS、米CMが完成…サーキットでのパフォーマンス】の続きを読む

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    1: セルカークレックス(catv?) 2013/06/14 15:08:25 ID:abkvKPR00
    熱い販売合戦を繰り広げる軽自動車マーケット。ダイハツは次期タントを一新し、先行するホンダ N-BOX、スズキ スペーシアを追撃する目論見だ
    子育て層から支持を得るべく、さらに利便性を向上

    高い燃費性能を備え、当初の予定より前倒しで登場

    次期タントは当初、2013年の東京モーターショーに参考出品され、ショー閉幕後に発表される予定だった。しかし、最新の情報によると、夏休み明けに前倒ししてリリースされることが決まったという。

    理由は明快。スズキ スペーシアとホンダ N-BOXが快走を続けており、現行タントの勢いが落ちているからだ。全国軽自動車協会連合会が発表したタントの2013年
    4月の販売台数は9532台。スペーシアの8112台を上回ったものの、N-BOXの1万6382台にはまったく歯が立っていない。そのため新型で巻き返しを図ろうとしているのだ。

    さて、次期タントはどのような車になるのだろうか。大きな変更点は、左側に加え右側(運転席側)にもスライドドアが採用されること。現行モデルでは、CMでも大々的に
    打ち出されているように、左側ドアはセンターピラーを内蔵して大きな開口部を確保したが、右側はヒンジドアを継承している。ヒンジドアの場合、ドライバーが後席に
    荷物を載せるにはドアの後ろ側に回りこまないといけない。しかし、スライドドアを採用すれば立ち位置を変えずに積め込める。

    この利便性を得るために、次期タントでは右側にもスライドドアが用意される。ただし、剛性を保つためにセンターピラーはボディに固定され、ピラーレス開口部は持たない。

    燃費性能も間違いなく向上される。ライバルであるスペーシアは徹底的な軽量化によりJC08モード燃費29km/Lを達成。この数値は開発当初の次期タントが掲げた
    目標値と同じ。これによって次期タントは30km/Lという大台を目標に掲げたことは言うまでもない。なお、サスペンションにスタビライザーを備えるなど、走りの質も向上されるようだ。

    ※2013年6月13日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22425/

    【ダイハツ 新型タントを夏休み前にリリースか?】の続きを読む

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