乗り物速報

バイクと車のまとめ

    ヤマハ

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    1: 2018/03/26(月) 13:12:08.46 ID:CAP_USER9

    ヤマハ発動機の日髙祥博社長は、静岡県磐田市の本社で開いた株主総会で、電動化への対応を強化する方針を示した。
    排気量50ccスクーターのOEM(相手先ブランド)供給を受けるホンダと、電動バイクについても協業を検討。

    電動バイクに対応した次世代プラットフォームの開発を進めていることも明らかにした。
    渡部克明副社長は「業界全体でインフラ整備や規格化を検討している」として、電動バイクの普及には国や同業他社との連携が不可欠との考えを示した。

    一方、次世代プラットフォームは電動化も視野に開発中。
    製品第1弾を2020年にも投入する予定。

    日髙社長は1月に就任し、初めて株主総会の議長を務めた。
    18年中に次期中期経営計画と長期ビジョンを策定する。

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    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00467012?twinews=20180326


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    1: 2018/03/16(金) 02:17:02.59 ID:CAP_USER9

    3/16(金) 0:23配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180316-00000001-jij-spo
     オートバイのロードレース世界選手権シリーズの最高峰、モトGPクラスに参戦しているヤマハは15日、
    バレンティーノ・ロッシ(39)=イタリア=と新たに2年間、契約を延長したと発表した。これにより、
    最高峰クラスで7度の総合優勝を誇るロッシは、2020年までヤマハのライダーとして走ることになる。 


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    1: 2018/02/13(火) 23:17:37.92 ID:CAP_USER9

    ヤマハ発動機の日高祥博社長は2月13日に都内で開いた決算説明会で50ccバイクの市場について「2020年の次期排ガス規制が始まると20万円近くまで値段を上げないとコストが合わなくなり、市場としては厳しい状況になる」との見通しを示した。

    日高社長は50ccバイク市場に関して「悲観的にみている」とした上で、「50ccの原付のお客様は日本国内においては軽四輪へのシフト、それから電動アシスト自転車へのシフトが始まっていて、50ccの原付はずっと漸減傾向が続いている」と指摘。

    さらに「2020年の次期排ガス規制が始まると、50ccの原付は20万円近くまで値段を上げないとコストが合わない状況になると思っているので、さらに市場としては難しい状況になると思っている」とも述べた。

    その上で「ヤマハとしては50ccの原付市場、とくにコマーシャルユースのお客様には、是非これから電動でそれを十分カバーできるような商品で置き換えを狙っていきたい」との考えを披露した。

    50ccバイクを巡ってヤマハは2016年10月にホンダと業務提携すると発表。2018年中をめどにホンダからスクーターをOEM調達することになっているほか、ビジネススクーターの共同開発や原付1種クラスの電動二輪車普及でも協業することにしている。

    一方、50ccクラス以外の市場について日高社長は「250cc以上の趣味のスポーツバイクのところは、実は近年少しずつ需要は戻ってきている。各社が250ccで手頃な値段の商品を出すことによって若者が少し返ってきているということで、需要は増えている。趣味のオートバイ領域においてはメーカーの努力、それからいろんな商品の展開によってこれからも伸ばしていけるのではないかと思っている」と話した。

    また125cc以下の原付2種に関しても「近年コマーシャルユース中心に利便性が高いということで市場が少しずつ増えているので、ここのところについては免許制度、いろんな働きかけを通じて原付2種が利用しやすい環境づくりに取り組んでいきたい」と期待を寄せた。

    ヤマハが同日発表した2018年12月連結業績予想は売上高が前期比1.8%増の1兆7000億円、営業利益で同0.1%増の1500億円と、わずかではあるが過去最高益更新を見込んでいる。

    日高社長は「営業利益予想は横ばいだが、これは為替影響が110億円、それに加えて成長のための経費増加を60億円と計170億円のマイナスサイドの影響があるが、それでも引き続き各事業が収益性改善に取り組んでいるので、少なくとも増益、増配といったところは株主の期待に応えるためにもきちっと守っていこうと、そのバランスを取りながら今年は経営していく」と説明した。

    2018年2月13日(火) 18時45分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2018/02/13/306006.html


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    1: 2018/01/25(木) 20:39:50.85 ID:YOISfWDi0

    なんでピアノとバイクやねん


    【YAMAHAとかいうピアノとバイクだけの二発屋wwwww】の続きを読む

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    bnr_ymc

    1: 2018/01/19(金) 20:40:00.61 ID:CAP_USER

    大手バイクメーカーのヤマハ発動機は、国内で販売しているバイク、9モデルの燃費について、誤ってカタログやホームページに実際よりもいい燃費を記載していたと発表しました。会社側は、担当者のミスで、意図的に燃費をよく見せようとしたわけではないと説明しています。
    これはヤマハ発動機が、19日、東京都内で記者会見をして発表しました。

    それによりますと国内で販売している9モデルのバイクについて、カタログやホームページに実際とは異なる燃費を記載していたということです。

    記載が誤っていたのは国に届け出る燃費データとは別に、会社がユーザー向けに自主的に公表している発進や加速などを考慮に入れた日頃の使用時に近い燃費のデータです。

    いずれも本来、記載すべき正しい数値よりもいい燃費が記載され、たとえば1リットル当たり52.2キロとすべきところを55.5キロとしていました。

    会社側は、燃費を意図的によく見せようとしたのではなくカタログなどを作る担当者のミスで開発段階の燃費試験の結果を誤って記載してしまったと説明しています。

    誤ったカタログなどで販売されたバイクは、先月末の時点で2万7048台ありますが、会社側は補償などはしないとしています。

    齋藤順三上席執行役員は記者会見で「お客さまに誤った情報を提供し、大変申し訳ありません。再発防止を徹底していきます」と述べてミスを陳謝しました。
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180119/k10011294591000.html


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