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バイクと車のまとめ

    ヤマハ

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    1: 2019/10/14(月) 19:29:11.604 ID:Y8rsDukuM

    ヤマハのロッド


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    1: 2019/10/10(木) 20:42:44.78 ID:plGYxdNJ9

    ヤマハ発動機は2019年10月10日、第46回東京モーターショー2019(開催期間:2019年10月23日~11月4日)の出展概要を発表した。

    毎回、趣向を凝らしたユニークな仕掛けや出展内容でモーターショーを盛り上げているヤマハ。今回は「人はもっと幸せになれる ~ART for Human Possibilities?」というテーマのもと、モーターサイクルや電動コミューター、自律ソリューションビークルなど18モデルを出展するとしている。

    主な出展モデルは以下の通り。

    【ライドリンク コンセプト】(世界初公開)
    周囲をセンシングしながら自動で移動する、自律ソリューションビークル。開発コンセプトは「呼応し合う・LINK」というもので、AI画像認識により自ら走路を判断。行く先を拒む障害物を検知し、避けて走行する。4つの車輪は個別に操舵と駆動が可能で、車体の向きなどにとらわれない自由な移動を実現。高い機動力と、人とともに作業するうえで必要となる器用さを持ち合わせている。

    【E01】(世界初公開)
    都市間を快適に移動できる余裕を持った、急速充電にも対応する都市型コミューター。エンジン出力125cc相当の電動スクーターで、日常ユースでの実用性と従来のスクーターを上回る走りの上質感を両立しているという。デザインについても、優れたコンフォート性能と新時代のスポーティーさを表現した意匠を取り入れている。

    【E02】(世界初公開)
    エンジン出力50cc相当の、都市内の移動に最適な次世代電動コミューター。小型・軽量で扱いやすいボディーに、手軽な着脱式のバッテリーを搭載。電動車ならではの滑らかでスムーズな走りを実現している。また、デザインにおいても、バッテリーとモーターで構成されるパワートレインを視覚化した意匠となっている。

    【YPJ-YZ】(世界初公開)
    レーシングマシンをモチーフとしたスポーティーなEバイク。モトクロス競技専用車「YZ」を思わせる“センターマスコンセプト”(車体の重心に重量を集中させ、運動性能を高める設計思想)を、2本のダウンチューブでバッテリーを挟み込む独自のレイアウトで実現。厳しい路面コンディションでの安定したコーナリング性能と、軽快な取りまわしを実現している。デザインもYZとの関連性を持たせたもので、楽しく刺激的な非日常体験、未来のFUNを提案する。

    【YZF-R1】(日本初公開)
    “Full Control evolution of track master”をコンセプトに、「サーキットを制する性能」を実現すべく開発されたヤマハの最上級スーパースポーツモデル。ユーロ5適合の環境性能を実現しながら性能に磨きをかけたクロスプレーンエンジンや、EBM(エンジンブレーキ・マネジメント)とBC(ブレーキ・コントロール)という2種類の制御システムの採用に加え、車体各部を熟成させることで、サーキット性能をさらに進化させている。2020年秋以降に日本での発売を予定。

    【テネレ700】(日本初公開)
    689ccの水冷直列2気筒270度クランクエンジンを軽量ボディーに搭載した、アドベンチャーツアラー。自由なライディングポジションを取れる車体や、耐久性や整備性の高さ、荷物積載時の高い適応力など、“オフロード”“アドベンチャー”“ツーリング”の各要素が高い次元でバランスされている。さまざまな軽量化技術を投入した車体は、前モデル「XTZ660」より約10kg重量が軽減されている2020年夏以降に日本での発売を予定。

    会場にはこのほかにも、フロント2輪のモーターサイクル「ナイケンGT」や、エンデューロレース専用車の「YZ450FX」、電動トライアルバイクの先行開発車両「TY-E」、フロント2輪の小型電動立ち乗りモビリティー「トリタウン」、原付一種の電動スクーター「E-Vino」、オフロードテイストを取り入れた低速モビリティー「YNF-01」などを出展。ドローンの「YMR-08」や産業用無人ヘリコプター「フェーザーR」などの展示も予定している。(webCG)

    2019.10.10
    https://www.webcg.net/articles/-/41662


    5: 2019/10/10(木) 20:45:51.87 ID:plGYxdNJ9

    ライドリンク コンセプト
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    E01
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    E02
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    YPJ-YZ
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    YZF-R1
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    テネレ700
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    ナイケンGT
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    TY-E
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    トリタウン
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    YNF-01
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    YMR-08
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    【ヤマハは“人の幸せ”をテーマにさまざまなモビリティーや自立移動ビークルを出展 東京モーターショー2019】の続きを読む

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    0b36d7ab-s

    1: 2019/09/02(月) 18:28:31.117 ID:JRODw8ooH

    見た目はかわいいけど中身も可愛いから困る
    ボアアップキットで80キロくらい出るようになるのか?


    【ヤマハのビーノとかいう原付きが気になるのだが】の続きを読む

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    1: 2019/07/24(水) 17:40:42.090 ID:ir15a13m0

    no title

    かっこいいバイクって呼べ


    【【悲報】僕バイク納車後1週間、近所のガキに変なバイクと呼ばれ憤る(画像あり)】の続きを読む

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    1: 2019/07/18(木) 03:35:42.13 ID:ADuHKS5v9

     ヤマハは7月17日、1000ccクラスの水冷4ストローク直列4気筒エンジンを搭載するスーパースポーツ『YZF-R1』および、同車の上級モデルとなる『YZF-R1M』をマイナーチェンジし、2019年9月からヨーロッパで発売を開始すると発表した。日本導入は2020年秋以降の予定だ。

     全日本ロードレース選手権や、今月行われる鈴鹿8時間耐久ロードレース参戦マシンのベース車両として知られるヤマハYZF-R1/R1Mは、“Full control evolution of track master”をコンセプトに、みなぎる力を高次元で制御し、サーキットを制する性能をターゲットに開発されたスーパースポーツモデルだ。

     今回のマイナーチェンジを2020年モデルではエンジン、電子制御スロットル、サスペンション、電子制御システムに加え、デザインカウル、ヘッドライトといった車両各部に改良が施されている。

     エンジンでは“EURO 5”と呼ばれる欧州の二輪車排出ガス規制に適合しながら性能にさらなる磨きをかける開発が行われた。このなかで、ヤマハはシリンダーヘッドを新造するとともに、燃料インジェクターの搭載位置や噴射方式を変更。これらにより低~中回転域の燃焼速度の最適化が図られ、スロットルの開け始めからのリニア感を向上するとともに、トルク感を一層感じやすい特性に仕上がっているという。

     また、電子制御スロットル“YCC-T”も進化を遂げた。電子式アクセル感度センサーグリップ(APSG)を採用することで軽量化と優れたアクセル操作感を実現。足回りでは前後サスペンションのセッティングが変更され、フロントの接地感を高めている。上級モデルのYZF-R1Mでは従来の前後サスペンションを統合制御する、電子レーシング・サスペンション(ERS)を継続しながらフロントサスペンションにガスシリンダーが追加された。

     デザイン面は優れたエアロダイナミクス特性をさらに高めることを念頭に、カーボン製カウルの形状を一新。走行風の流れをコントロールすることで空気抵抗特性は現行比で5.3%向上したという。また、フロントマスクは次世代“R”デザインを象徴するものになり、そのなかでLEDデュアルヘッドライト、新デザインのポジションランプが採用されている。

     このほか、電子制御システムにライダーの好みや状況に応じた走行支援を目的に、エンジンブレーキ・マネジメント(EBM)とブレーキコントロール(BC)を追加した新型モデルは、2019年9月下旬よりヨーロッパでの販売が開始される。日本には2020年秋以降の導入となり、価格は今年9月に発表される予定だ。

    [オートスポーツweb ]

    7/17(水) 17:29配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190717-00503372-rcg-moto
    画像
    『ヤマハYZF-R1』テ゛ィーフ゜ハ゜ーフ゜リッシュフ゛ルーメタリックC
    no title


    【ヤマハ、YZF-R1/R1M最新モデルを9月から欧州で発売。日本導入は2020年秋を予定】の続きを読む

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