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バイクと車のまとめ

    ヤマハ

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    1: 2020/03/23(月) 17:39:37.376 ID:lJDA2xMa0

    YAMAHA


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    1: 2020/03/11(水) 19:23:54.14 ID:YwB41oe/9

    ヤマハ発動機は2020年3月11日、オフロードタイプの新型二輪モデル「Tenere(テネレ)700 ABS」を同年6月5日に発売すると発表した。

    ■パワフルかつトルクフルな688ccの2気筒エンジンを搭載

    テネレ700は「Top of Adventure Tenere」というコンセプトのもと、軽量化にこだわって開発されたアドベンチャーモデルである。乗車姿勢自由度の高い車体や、耐久性の高さ、整備性のよさ、荷物積載時の高い適応力などを通して、オフロードでの高い走破性能とツーリング時の優れたユーティリティー性の追求が図られている。

    エンジンは「クロスプレーン・コンセプト」(慣性トルクが少なく、燃焼トルクだけを効率良く引き出す設計思想)に基づいて開発された、270度クランクの688cc水冷4ストローク直列2気筒DOHC 4バルブで、低中回転域での豊かなトルクと高回転域での伸びのよさを両立。エンジン特性に合わせて2次減速比を最適化し、本格的なオフロードライディングと日常的な市街地走行での扱いやすさを両立しているという。

    また、エアクリーナーボックスは十分な吸気容量を確保しつつ、吸気ダクトの向きを進行方向とすることで、後輪からの砂ぼこりなどの吸い込みを抑制。コンパクトな設計のエキゾーストパイプと別体式サイレンサーからなる排気系や、ラジエーターのファンやグリルを新設計した冷却系ともども、オフロード走行を意識した構造となっている。

    ■軽くてスリムなボディーは運転姿勢の自由度の高さも特徴

    車体もオフロード走行を念頭に置いた構造となっており、特にフレームについては、ヤマハの伝統である「軽量・スリム・コンパクト」を追求して新設計。軽量・高強度な高張力鋼管を用いたダブルクレードルタイプとすることで剛性を確保しつつ、しなやかな乗り心地も実現しているという。またリアアームには、軽量なアルミニウムを用いている。

    サスペンションは、フロントが43mm径インナーチューブの倒立式で、優れた接地感とショック吸収性を確保。アンダーブラケットやハンドルクラウンもこれに合わせて強度バランスを整え、倒立らしい自然な操舵感を実現したという。一方、リアにはリンク式モノクロスサスペンションを採用しており、舗装路から砂漠地帯まで、幅広い走行シーンに対応する走行性を追求している。ブレーキは前後ともに軽量・コンパクトなブレンボ製キャリパーとウエーブディスクの組み合わせとしており、初期タッチ、制動力、コントロール性、リリース特性などに配慮。オン・オフ切り替え可能なABSが標準装備される。

    このほかにも、シート高875mmのフラットシートとスリムなタンクとの組み合わせによるライディングポジションの自由度も特徴で、ライダーの疲労を低減するべくシートやハンドルなどの位置関係も最適化。全体のスタイリングは同社のデュアルパーパスやエンデューロモデル「XT」「WR」のイメージを踏襲したものとなっており、マットグレー、マットブラック、ホワイトの3種類のカラーリングが用意されている。

    価格は126万5000円。(webCG)

    2020.03.11
    https://www.webcg.net/articles/-/42497

    Tenere(テネレ)700 ABS
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    1: 2020/03/03(火) 21:25:54.31 ID:L/6TNatD9

    大手バイクメーカーのヤマハ発動機は、新型コロナウイルスの感染拡大で中国からの部品の調達が滞っていることから、静岡県の工場でバイクの生産を一時的に止めることになりました。

    生産を一時停止するのは、ヤマハ発動機の静岡県磐田市にあるバイクの工場です。

    会社によりますと、新型コロナウイルスの感染拡大で中国からの部品の調達が滞っているため、今月20日以降に数日間、生産を一時的に停止する予定だということです。

    この工場は国内唯一のバイクの生産拠点で、年間およそ18万台の中型と大型のバイクを生産し、アメリカやヨーロッパにも輸出しています。

    生産活動への影響はほかの日本企業にも広がっていて、日産自動車が福岡県などの工場の生産を一時的に停止する対応を取っているほか、キヤノンも九州の工場で生産調整を行っています。

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    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20200303/k10012312111000.html?utm_int=news-new_contents_list-items_014


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    1: 2020/02/20(木) 21:20:09.36 ID:CAP_USER

    フランスのメーカー「ラザレス」はヤマハのYZF-R1用エンジンを搭載した四輪バイク「LM410」を発表しました。LM410とはどのようなバイクなのでしょうか。

    二輪車同様、バンクして曲がる四輪バイク
     フランスのメーカー「LAZARETH(ラザレス)」は、合計4本のタイヤを備えた大型バイク「LM410」を発表しました。

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    強烈なインパクトを放つラザレス製の四輪バイク「LM410」

     LUDOVIC LAZARETH氏が率いるラザレスは、これまでにもフロント周りを二輪化したヤマハ「T-MAX」やホンダ「ゴールドウイング」、470hpを発揮するマセラティ製V8エンジンを搭載した4輪バイク「LM847」など、多数のバイクやクルマを手掛けてきました。

     今回発表されたヤマハ「YZF-R1」用エンジンを搭載したLM410は、LM847と同じく、フロント2輪、リア2輪という特異なセットアップとされたもので、前後ともに複雑なリンケージを設けることで一般的な二輪車と同様に車体を傾けて曲がることが可能となっています。

     また、ホンダのジャイロなどに採用されているパーキングロックを備えることで、静止時に車体を直立にした状態に保つことが出来る点もLM410の特徴の一つとなっています。

     2020年で設立20年目を迎えたラザレスの最新作「LM410」の価格は、10万ユーロ(日本円で約1189万円)、10台のみが製造される予定です。

    https://bike-news.jp/post/160452


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    1: 2020/02/04(火) 18:43:22.89 ID:/kWdg5Zt9

     ヤマハ発動機は3日、2020年モデルの電動アシスト自転車の一部が、ソフトウェアの不具合が原因で、「アシストオフモード」と表示されているにもかかわらず、法令違反の時速24キロを超えるまでモーターが作動する可能性があるとして、計1万7856台を無償改修すると発表した。

     リコールの対象となるのは、2019年9月から今年1月まで製造販売された電動アシスト自転車「PAS」シリーズのうち、スマートパワーアシスト機能を搭載した「With」や「Babby」「Kiss mini un」など5商品10タイプ。

    法令速度超過の可能性も

     同社によると、ドライブユニットのソフトウェアの問題が原因で、アシストオフモードの状態で電源を切った後、再びONにして、切り替えボタンを操作せずにペダルを漕ぎ出すと、メーターには「アシストオフモード」と表示されているにもかかわらず、アシスト機能が稼働。

     運転を続けると、本来ならばアシストを停止しなければならない時速24キロを超えても、モーターが動き続けることがあるため、スピード違反になるおそれがあるという。

     改修が必要な自転車の所有者には後日ダイレクトメールが届くので、それまではアシストモードの切替ボタンを操作して、通常動作に復帰させながら使用してほしいとしている。

    【この件に関する問い合わせ先】

    ヤマハ発動機カスタマー コミュニケーション センター

    フリーダイヤル:ソースでお確かめください

    受付時間:平日午前9時?午後5時(正午から1時間は休み)

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    https://www.hazardlab.jp/know/topics/detail/3/2/32996.html


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