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バイクと車のまとめ

    ランボルギーニ

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    1: 2018/05/18(金) 09:42:15.78 ID:c0dUeMs50

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    一枚目は渋谷に降臨したランボルギーニ アヴェンタドール
    700馬力で3000万円ぐらい


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    1: 2018/05/18(金) 06:51:57.97 ID:CAP_USER9

     世界で人気が高まるSUV(スポーツ用多目的車)市場に、アウトドアのイメージとは遠い高級車メーカーが相次いで参入している。

     市街地での高い走行性能や乗り心地を悪路でも損なわない点をアピールしている。

     超高級車の英ロールス・ロイス・モーター・カーズは10日、初のSUV「カリナン」を発表した。全長は5・34メートル、排気量6・75リットルのエンジンを搭載した大型の四輪駆動車だ。会社側は「世界的にSUVに人気が移っている。顧客である富裕層からの要望も多かった」と説明する。価格は受注を始めた英国で税抜き21万ポンド(約3100万円)。日本でも6月に価格を公表した後、受注を始める予定だ。

     スーパーカーで知られる伊ランボルギーニも2017年12月、新型SUV「ウルス」(消費税抜きで約2600万円)を発表した。SUVながら発進から3・6秒で時速100キロ・メートルに到達する。日本でも人気で、「現在注文した場合、納車まで3年待ちの状態」(広報)という。

    http://yomiuri.co.jp/economy/20180517-OYT1T50099.html
    ランボルギーニ
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    ロールス・ロイス
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    1: 2018/04/30(月) 17:49:16.90 ID:EArN4sH50 

    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOが『トップギア』の取材に応じ、「アヴェンタドール」と「ウラカン」の
    後継モデルにはプラグイン・ハイブリッドのパワートレインが搭載されることを公式に認めた。
    https://jp.autoblog.com/2018/04/29/lamborghini-aventador-huracan-phev-plug-in-hybrid/

    油燃やして、お湯沸かして、タービンまわして、電気作って、延々と運んで、充電池に貯めて、モーター回して車を走らせるEVより、
    油燃やして余剰エネルギーを電気として備蓄するハイブリッド車の方が実はエコじゃないのかっていう。


    【ランボルギーニ「EVよりE85燃料+ハイブリッド車の方がエコじゃね?」 マジ?】の続きを読む

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    1: 2018/04/02(月) 20:17:09.05 ID:CAP_USER

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    ahead archivesより提供されたものです。

    〝スーパーカー〟という言葉がいつの時代から使われるようになったのかは調べてもハッキリしないが、少なくともこのクルマは現役だった頃、すでに英国の自動車雑誌の中でそう評価されていた。ランボルギーニ・ミウラ、だ。text:嶋田智之 [aheadアーカイブス vol.165 2016年8月号]

    ランボルギーニ・ミウラ 50周年

    ミウラはミドシップ・ランボルギーニの原点であり、同時に僕達が〝スーパーカー〟と耳にしてパッと頭に思い浮かべるクルマ達の始祖といえる存在でもある。

    何しろ〝常識外れのスタイリング〟をした車体に〝ケタ外れのパワーを誇るエンジン〟を〝ミドシップ・レイアウト〟で搭載していて、何よりも言葉で表せないほどの〝強烈なインパクト〟を放っている。

    スーパーカーというものに定義などないが、1970年代半ばからの第1次スーパーカー・ブームを知る僕達にとって、さすがに「いかにも!」に思えるその4つの要素が揃っているクルマを、スーパーカーじゃないとは絶対にいえない。

    ミウラが発表された1966年当時、高性能スポーツカーは他にいくつもあったが、そんなクルマは他には存在していなかった。ライバルのフェラーリは275GTB、マセラティはギブリ。ともに高性能であることに疑いはない素晴らしく魅力的なスポーツカーではあったが、いってしまえばフロント・エンジンのGTだし、古典の継承であるがゆえにインパクトが強烈ともいいづらい。

    でも、ミウラはミウラになる前からインパクト抜群だった。完成車としてデビューを飾る4ヶ月前の1965年11月、ランボルギーニは〝TP400〟というV型12気筒エンジンを横置きにミドシップ・マウントしたシャシーを、トリノ・オートショーに展示した。エンジン+シャシーのみ、である。

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    当時、ミドシップの市販スポーツカーとしてルネ・ボネ(マトラ)・ジェットとデ・トマソ・ヴァレルンガが先にデビューしていたが、排気量はそれぞれ最大1.3リッターと1.5リッターでパフォーマンスは強力とはいえなかったし、そもそもポピュラーなレイアウトではなかった。

    一部のレーシングカー用と思われていたミドシップ・レイアウトが、かつてないパフォーマンスを予感させる4リッターの強力なV12を積んで、しかもそれがどういう構造なのか目で見てハッキリと判る裸のままの姿で展示されたのである。

    その衝撃にやられたのか、どんなクルマになっていくのかが全く判らないままのこの時点で、いち早く予約金を支払った顧客すらいたという。

    1966年のジュネーヴ・ショーで、ミウラと名付けられたボディ付きのTP400を見た人達は、もっと強烈な衝撃にやられたことだろう。

    50~60年代のイタリアン・クーペ・デザインの集大成のように思えてならないスタイリングが、あまりにも美しかったからだ。ランボルギーニはいきなり、100を超えるバックオーダーを抱えることになったらしい。

    ─いや、ミウラの魅力に関して語り始めるとキリがないから、ヤメておこう。それにその真実は〝ミウラ、好きだなぁ……〟と感じるあなたや僕の心ひとつひとつの中にあるのだから。

    今や僕ら庶民が手に入れることなど願うこともできない値段で取り引きされるようになってしまったが、相場が上がり続けているのも〝ミウラ、好きだなぁ……〟な人が少しも減っておらず、その気持ちの強さが衰えていない証。今年、ミウラは生誕50周年を迎えたわけだが、今日でも深く強く愛され続けているのである。

    だから、アニバーサリー・イベントがたくさん行われている。ランボルギーニ本社主催の20台のミウラによるツアー・イベントや、映画『ミニミニ大作戦』で崖から落とされたその地をリベンジ走行するイベント、そして日本でも自動車ジャーナリストの西川 淳さんが主催した北野天満宮での〝ヘリテージ・ランボルギーニ・ギャザリング〟が開催されるなど、ミウラは世界のあちこちで何度も何度も祝福されている。そんなクルマが他にあるとは聞いたこともない。


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    1: 2018/03/20(火) 01:49:39.87 ID:c6gaZDmW0

    なんで?


    【日本人ってランボルギーニ大好きよなwwwww】の続きを読む

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