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    ランボルギーニ

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    1: 2019/03/27(水) 04:34:16.90 ID:S/dwV/8M9



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    1: 2019/03/15(金) 14:46:41.20 ID:CAP_USER

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    ランボルギーニ・アヴェンタドールSVJ
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    ランボルギーニ・ウラカン・ペルフォマンテ・スパイダー
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    ランボルギーニ・ウルス

    ランボルギーニ(Lamborghini)は3月14日、2018年通期(1~12月)の決算を発表した。

    同社の発表によると、売上高は14億1500万ユーロ(約1790億円)と、過去最高を達成した。前年の10億0900万ユーロに対して40%増と、大幅な増加となった。

    売り上げの増加は、好調な新車販売の結果だ。2018年の世界新車販売台数は新記録となる5750台で、前年比は51%増と大きく伸び、8年連続で前年実績を上回った。

    全販売台数5750台のうち、『ウラカン』が最多の2780台を占めた。前年比は5%増とプラスを維持する。『アヴェンタドール』は1209台を販売した。前年実績に対して3%増と、堅調だった。また、新型SUVの『ウルス』は2018年7月の市場投入以来、およそ半年で1761台を販売している。

    市場別では、米国が前年比45.7%増の1595台で引き続き最量販に。以下、英国が80%増の636台、日本が36%増の559台、ドイツが53%増の463台、中国が29%増の342台、カナダが50%増の316台と伸びている。

    2019年3月15日(金)14時15分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/15/320182.html


    【ランボルギーニ、売上高が40%増と伸びて過去最高に 2018年通期決算】の続きを読む

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    1: 2019/03/14(木) 22:28:46.431 ID:r+9VqGLi0

    完璧すぎるだろ

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    【【画像】ランボルギーニのデザインwwwwwwwwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/03/06(水) 19:34:55.46 ID:ch0uYGmD0 

    日本価格は3282万7602円

    ランボルギーニが、ウラカン・エボ・スパイダーを、ジュネーブ・モーターショーで発表した。ここでは会場で撮影した実車写真をご紹介しよう。

    先ごろ発表されたクーペに続き、V10ウラカン・エボ第2のモデルとなるオープントップモデルである。

    ルーフは電動油圧式ソフトトップで、センターコンソールに配置されたボタンにより、50km/hで走行していても17秒で開くことが可能。

    ルーフが下がると、ボディと同色の2つのフィンが折り畳みルーフのケースから立ち上がり、リアへとつながるラインを形成。車高の低いダイナミックな外観を強調する。

    ウラカンEVOスパイダーのスペックは以下のようになっている。

    エンジン:5204cc90°自然吸気V10
    トランスミッション:7速DCT
    最高出力:640ps/8000rpm
    最大トルク:61.1kg-m/6500rpm
    最高速度:325km/h
    0-100km/h加速:3.1秒
    0-200km/h加速:9.3秒
    制動距離(100-0km/h):32.2m
    全長×全幅×全高:4520×1933×1180mm
    ホイールベース:2620mm
    トレッド(前/後):1668/1620m
    乾燥重量:1542kg
    前後重量配分:43:57
    燃料タンク:83ℓ
    荷室容量:100ℓ

    なお、ウラカン・エボ・スパイダーの日本価格は3282万7602円と発表されている。

    ランボルギーニ・ウラカン・エボ・スパイダー 日本価格も発表 ジュネーブショー
    https://www.autocar.jp/news/2019/03/06/355810/
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    1: 2019/02/27(水) 13:22:07.84 ID:CAP_USER

    外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    0~100km/h加速3.1秒、最高速325km/h

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    その他画像は元ソースでご覧ください
    https://response.jp/article/img/2019/02/27/319559/1390213.html

    ランボルギーニは2月26日、スイスで3月に開催されるジュネーブモーターショー2019において、『ウラカン・エボ・スパイダー』(Lamborghini Huracan EVO Spyder)を初公開すると発表した。

    同車は、ランボルギーニ『ウラカン・スパイダー』の初の大幅改良モデルだ。大幅改良を機に、進化形であることを意味する「エボ」の名前が冠されている。

    □外観はエアロダイナミクス性能を追求した新デザインに
    ウラカンエボ スパイダーのデザインは、ウラカンスパイダー本来のフォルムを変えることなく、エアロダイナミクス性能を向上させるデザインとした。Y型スタイルのフロントバンパー、名車『カウンタック』にインスパイアされたフードのカッティングデザイン、『ムルシエラゴ』を彷彿とさせるサイドスカートのエアインテーク、ランボルギーニ高性能モデルに由来するリア中央に配されたハイポジションエグゾーストなどが特徴だ。20インチのホイールは新デザイン。ピレリ製の「Pゼロ」タイヤを組み合わせる。

    エアロダイナミクスに関しては、フロントリップスポイラーがアンダーボディへの空気の流れを促進し、新デザインのディフレクターも採用した。これにより、ダウンフォースを増した。さらに、新デザインのリアスポイラーが空力性能を引き上げる。ルーフは、電動油圧式の軽量ソフトトップ。ボタン操作により、17秒で開閉できる。走行中でも50km/h以下なら、開閉することが可能だ。

    □8.4インチのマルチタッチスクリーンを装備
    室内は、コックピットのセンタートンネルに8.4インチの静電式マルチタッチスクリーンシステムが新たに装備された。従来のボタン類をデジタル化し、指でタッチするだけで、全てのドライビングダイナミクスの制御とエンターテインメント機能の操作が可能だ。リアルタイムの交通情報の受信やドライブモードに合わせた室内灯の設定もできる。2台のビデオカメラを備えた新テレメトリーが運転技術の向上に貢献する。内装の仕上げには高品質の素材が採用されており、アルカンターラのほか、ランボルギーニが開発した特許取得済みのカーボンファイバー素材「カーボンスキン」が設定されている。

    >>2 に続く

    2019年2月27日(水)12時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/02/27/319559.html


    2: 2019/02/27(水) 13:22:19.03 ID:CAP_USER

    >>1 から続く

    □0~100km/h加速3.1秒、最高速325km/h
    ミッドシップには、改良版の直噴5.2リットルV型10気筒ガソリン自然吸気エンジンを搭載する。最大出力は610hpから640hp/8000rpmへと、30hp強化された。最大トルクも57.1kgmから61.2kgm/6500rpmへ、4.1kgmの強化を果たす。駆動方式はフルタイム4WDだ。ウラカンエボスパイダーは、0~100km/h加速3.1秒、最高速325km/hの性能を備えている。

    ドライビングダイナミクスを制御する全てのシステムもアップデートされ、新技術が導入された。「LPI」(ランボルギーニ・ピアッタフォルマ・イネルツィアーレ)は、ランボルギーニ独自の慣性プラットフォームで、車両の挙動を正確にリアルタイムでコントロールする。垂直方向の車両ダイナミクスは、「LMS」(磁気レオロジー・サスペンション)により制御され、横方向の車両ダイナミクスはステアリングシステムによって制御される。

    ステアリングシステムでは、トラクションコントロールと一体となり縦方向のダイナミクスを決定するトルクベクタリングと、2軸間の常時トルク配分(AWD)を利用して、「LDS」(ランボルギーニ・ダイナミック・ステアリング)と「LAWS」(ランボルギーニ・オールホイール・ステアリング)が四輪を制御する。そして、これら全てのシステムを統制するのが、「LDVI」(ランボルギーニ・ディナミカ・ヴェイコロ・インテグラータ)だ。

    これはドライバーの意志を理解し、求められる車両の挙動に置き換えることができるコントローラーとなる。LDVIは、ドライビングダイナミクスを管理するシステムユニットの調整を行う。ドライバーの操作、外部の環境、選択されているドライブモードに基づいて、フィードバック制御からフィードフォワード制御に切り替えて、ドライバーの意図を予測し、車両を制御する。


    【ランボルギーニ ウラカン スパイダー、「エボ」に進化…ジュネーブモーターショー2019で発表へ】の続きを読む

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