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    ランボルギーニ

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    1: 2019/09/22(日) 02:32:33.30 ID:EqFZM67Va

    友達の実家に置いてあって驚愕したんやが


    【ランボルギーニ2台持ちってどんな仕事してると思う?】の続きを読む

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    1: 2019/09/11(水) 21:08:06.06 ID:ggWZmrLq9

    伊アウトモビリ・ランボルギーニは2019年9月10日(現地時間)、第68回フランクフルト国際モーターショー(開催期間:2019年9月10日~9月22日)で限定モデル「シアンFKP 37」を発表した。

    同モデルは、これまで「シアン」という車名で情報が公開されていたが、過日逝去したフォルクスワーゲングループ元会長のフェルディナント・カール・ピエヒ氏に敬意を示し、ピエヒ氏の名前の頭文字と生まれ年(1937年)の下2桁を加えた、シアンFKP 37を正式名称とした。

    パワープラントはV型12気筒エンジンにハイブリッド機構を組み合わせたもので、市販車として初めて蓄電機構にスーパーキャパシタを採用。システム最高出力は819PS、0-100km/h加速は2.8秒、最高速は350km/h以上とアナウンスされている。価格は税抜きで200万ユーロ(約2億4000万円)。生産台数は63台のみで、すでに完売しているという。

    ランボルギーニのステファノ・ドメニカリCEOはシアンFKP 37について「ピエヒ氏の存在とフォルクスワーゲン・グループが果てしてくれた役割を再認識するとともに、ランボルギーニの未来に通じる革新的な道筋を示すモデル」とコメントしている。(webCG)

    2019.09.11
    https://www.webcg.net/articles/-/41483

    ランボルギーニ シアンFKP 37
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    1: 19/09/01(日)12:20:46 ID:kir

    これは真理やわ


    【ランボルギーニ・アヴェンタドールよりカッコいい名前の車、無いwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/09/04(水) 15:00:49.92 ID:CAP_USER

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    ランボルギーニ・シアン
    (その他画像は元ソースでご覧ください)
    https://response.jp/article/img/2019/09/04/326099/1449650.html

    ランボルギーニは9月3日、ドイツで9月10日に開幕するフランクフルトモーターショー2019(Frankfurt Motor Show)において、ブランド初のハイブリッドスーパーカーの『シアン』(Lamborghini Sian)を初公開すると発表した。

    車名のシアンとは、イタリアのボロネーゼ地方の方言で、閃光または稲妻を意味する。シアンは、ランボルギーニの市販車で、最初の電動モデルであることを示唆している。

    □ランボルギーニ史上最強の819hp
    シアンのミッドシップには、『アヴェンタドールSVJ』用の6.5リットルV型12気筒ガソリン自然吸気エンジンをチューニングして搭載する。チタン製吸気バルブを採用するなどして、最大出力は785hp/8500rpmに引き上げられた。

    48Vのモーターは、ギアボックスに組み込まれ、最大出力34hpを発生する。エンジンとモーターを合わせたシステム全体で、ランボルギーニの市販車として、史上最強の819hpのパワーを引き出す。これにより、0~100km/h加速は、史上最速のランボルギーニとなる2.8秒以下、最高速は350km/h以上のパフォーマンスを可能にする。

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    電気エネルギーの蓄電には、リチウムイオン電池ではなく、スーパーキャパシタを使用する。『アヴェンタドール』で最初に実用化されたスーパーキャパシタだが、シアンでは10倍の電力を蓄電できる設計とした。ランボルギーニによると、同じ重量のバッテリーよりも出力は3倍強力で、同じ電力を生成するバッテリーよりも3倍軽量という。スーパーキャパシタは、コックピットとエンジンの間の隔壁に配置され、前後の重量配分に配慮している。

    シアンには、高度な回生ブレーキシステムが搭載されている。車両がブレーキをかけるたびに、スーパーキャパシタにエネルギーが蓄電される。蓄えられたエネルギーは、すぐに利用可能なパワーブーストとなり、ドライバーは130km/h以下の領域において、加速時にトルクを増加させることができる。ランボルギーニによると、加速は10%以上速くなるという。具体的には、30~60km/hの加速は、アヴェンタドールSVJ に対して0.2秒短縮。70~120km/hの加速は、アヴェンタドールSVJ に対して1.2秒短縮している。

    □名車カウンタックに触発されたデザイン
    外観は、優れた空力ソリューションと組み合わせた未来的なデザインを追求した。名車『カウンタック』からインスピレーションを得た「ガンディーニライン」を採用する。シルエットには、特長的なエアロウィングなどの新機能を導入した。ドアに設けられた「NACA」吸気口には、ランボルギーニの「Y」デザインを表現する。エンジンカバーは、ガラス製だ。カーボンファイバー製リップスポイラーを備えたフロントには、2017年に発表されたEVコンセプトカー、『テルツォミッレニオ』用に設計されたY字型ヘッドライトが装備される。

    リアには、カウンタックに触発されたテールライトをはじめ、六角形デザインを取り入れている。リアウィングは格納されており、パフォーマンスを向上させるために、走行中にのみポップアップする。

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    □限定63台はすでに完売
    シアンには、ランボルギーニの新素材開発における最新の成果を反映した。リアのアクティブ冷却ベーンは、ランボルギーニの特許技術だ。ランボルギーニによると、冷却ベーンは排気システムの熱に反応して回転し、軽量な冷却ソリューションを可能にするという。

    インテリアは、ポルトローナ・フラウのレザーに、3Dプリントされたパーツを世界で初めて組み込んだ。ランボルギーニのカスタマイズプログラムの「Ad Personam」によって、顧客の個性を反映させるパーソナライズが可能だ。

    シアンは、ランボルギーニが創業した1963年にちなんで、限定63台を生産する予定だ。すでに完売している。

    2019年9月4日(水)12時30分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/09/04/326099.html


    【ランボルギーニ初のハイブリッド、『シアン』…フランクフルトモーターショー2019で発表へ】の続きを読む

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    1: 2019/08/27(火) 01:00:42.915 ID:p9xFUfqT0

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