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    ランボルギーニ

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    1: 2019/08/21(水) 15:40:28.15 ID:CAP_USER

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    ランボルギー二は、先週カリフォルニアで開催されたイベント「モントレーカーウィーク」において、「アヴェンタドールSVJ63ロードスター」と「ウラカン・エボGTセレブレーション」という特別な限定モデルを発表した。

    □内外装の仕様はランボルギーニ・チェントロ・スティーレとアドペルソナムが共同で開発
     アヴェンタドールSVJ63ロードスターは、2019年3月のジュネーブ・モーターショーで披露されたはハイパフォーマンスモデル「アヴェンタドールSVJロードスター」の限定版。6.5LのV型12気筒エンジンはベースモデルと同様に770psと720Nmを発揮し、0-100km/hを2.9秒、0-200km/hを8.8秒でこなす性能が与えられている。最高速は350km/h以上をマークする。
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     ちなみに、SVJおよび限定車SVJ63は、昨年クーペで登場しており、このたびSVJロードスターにもSVJ63が設定されたかたちだ。なお、車名に添える「63」とは、ランボルギーニの創立年である1963年にちなんでつけられ、63台のみが限定生産される。
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     このモデルはランボルギーニのチェントロ・スティーレ(スタイルセンター)と、同社のカスタマイズ部門であるアドペルソナムとの共同開発によって生み出された。エクステリアでは、ルーフやエンジンカバー、エンジンエアベント、ドアミラーなどにはカーボンファイバーが採用されたほか、マットチタニウムの鍛造ホイールや、シリアルナンバープレートを装着。インテリアはアルカンターラ張りで、シートなどにはコントラストステッチが施され、特別な雰囲気を発散する。
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     インテリアでもカーボンファイバーパーツを採用。ステアリングホイールやリヤのバルクヘッドには、特別限定モデルであることを主張する「63」が表示される。
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     世界でわずか63台のみが限定で販売されるこのアヴェンタドールSVJ63ロードスター、発表と同時に完売したことが報じられている。カスタマーへのデリバリーは2020年中とのことだ。
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    >>2 に続く

    2019/08/21
    MotorFan[モーターファン]
    https://motor-fan.jp/article/10011091


    【ランボルギーニが特別な「アヴェンタドール」と「ウラカン」を発表! 販売台数はそれぞれ63台と36台に限定】の続きを読む

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    1: 2019/08/14(水) 11:35:59.57 ID:qMXoO8Jy9

    https://news.careerconnection.jp/?p=76718
    2019.8.13

    YouTuberはある程度人気が出て収益が安定してくると、何かと高級品を買って動画でネタにしたがるが、ヒカキンの兄として知られるセイキンさんがついにランボルギーニを購入した。8月10日公開の動画では、納車したばかりのランボルギーニ・アヴェンタドールSに乗ったセイキンさんが登場した。

    「まだちょっと試し乗りした程度なんですよ。慣れてなくてここまで来るのが怖い怖い。左ハンドルがまず難しい」という。しかし車の紹介となると、「幅がすごい広いんだよね、2メートル3センチ」「2メートルある車ってあまりないですからね。ただ、楽しいね」と嬉しそうに話す。

    購入した車のエンジンは6.5リットルのV12気筒で、740馬力。最高速度は時速350キロだという。ボディカラーは「BIANCO ISI」(白)で、ホイールはアプションでディオーネ・ハイグロス・ブラックダイアモンド仕上げにした。

    一緒にいたヒカキンさんに「車のために生きてますからね」と言われると、「そうなんです・全財産を車に……というわけにはいかないですけど家族の分も残して趣味の方にも使っていきたいです」と同意した。

    「夢が叶いました。ずっと前から欲しくて。自慢したいとかそういうわけじゃなくて、本当に乗りたかったんです。ドライブをするのが好きでね。買いました」
    「スーパーカーもフェラーリとかマクラーレンとか色々あるんですけど、その中でもデザインが特に好きで、カクカクした昆虫みたいなこのデザイン、すごい好きで、やっぱランボルギーニがほしかったんですよね」

    動画内で購入価格は明かさなかったが、車両本体のみで4490万円。セイキンさんはオプションをつけているのでさらに高いと思われる。またセイキンさんは昨年4月にもレクサスLS500h(約1500万円)を購入していた。

    コメント欄には「YouTubeドリームですね」「あれついこないだLEXUS買ってなかったっけ」とセイキンさんの稼ぎぶりに驚く人もいた。この動画は13日現在、260万回再生されている。1再生あたり0.1円としても、この動画だけでも26万円の収益があるとみられる。

    最近ではYouTuberのラファエルさんも2800万円のランボルギーニを購入していた。YouTuberは個人事業主として活動している人が多いので、動画作成のために高級車を購入したことにすれば経費となる可能性もありそうだ。

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    https://twitter.com/SeikinTV/status/1160105066172276736


    【ヒカキンの兄・セイキンがランボルギーニ購入「夢が叶いました。ずっと前から欲しくて」 昨年にもレクサス購入】の続きを読む

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    1: 2019/08/08(木) 13:25:36.83 ID:axcIOf6h00808

    どっちがええと思う?

    ちな
    ランボルギーニ・ガヤルド 後期
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    フェラーリ430
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    【【画像】ランボルギーニとフェラーリどっち買ってもらうか迷ってるんやが】の続きを読む

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    1: 2019/08/05(月) 23:10:13.539 ID:tyZdDjpo0

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    【【郎報】いくらなんでもランボルギーニがかっこよすぎる件wwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2019/07/16(火) 21:19:38.48 ID:PGoDEplj0● BE:842343564-2BP(2000)

    超高級車ランボルギーニに“黒い線” 防カメとらえた迷惑行為
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190716-00010018-houdoukvq-soci

    3,000万円の超高級車に近寄る不審な人物。
    防犯カメラがその瞬間を捉えていた。

    街をさっそうと走る車、およそ3,000万円したというイタリアの高級車「ランボルギーニ・ウラカン」。

    しかし、白く輝く車体の側面には、何者かによって書かれた黒い線が...。
    この迷惑行為を働いたと思われる不審な人物が、防犯カメラに記録されていた。

    7月10日未明、神奈川県内にある被害男性宅に設置された防犯カメラの映像。
    手前には、愛車の白いランボルギーニが止まっている。

    しばらくすると、画面奥からパーカのフードをかぶった人物が現れ、いったん画面から消えたが...。
    再び現れると、左手でランボルギーニに触れるような動きを見せて立ち去った。

    この映像が記録された朝、男性が車を確認すると、黒い線が書かれていたという。

    被害にあった男性(35)
    「『えー!』『あー!』みたいな、そんな感じでした」

    会社を経営する35歳の男性。
    実は、過去にも同様の被害を受けていた。

    2019年4月、自宅の車庫にランボルギーニとは別の仕事用の車を駐車。
    すると翌朝、「死」という文字が刻まれていたという。

    男性はそれからおよそ1カ月後、プライベート用に黒いランボルギーニをおよそ3,000万円で購入。
    今度は、自宅から徒歩で30分ほどのところにある防犯機能付きの駐車場を借りた。

    ところが7月2日、たまたま自宅の車庫に駐車したところ、2回目の被害に遭ってしまった。

    被害にあった男性(35)
    「(傷が深いので)板金しないと直らないくらい、強くぎゅーっとやられちゃって」

    そこで7月9日、自宅の車庫に防犯カメラを設置した。

    さらに同じ日、万が一傷をつけられても被害が少なく済むよう、白の保護材で車体を覆った愛車ランボルギーニが戻ってきた。

    その日も時間が遅くなってしまったため、やむを得ず自宅の車庫に駐車したところ、3度目となる今回の被害に遭った。

    被害にあった男性(35)
    「ガラスを割られたりとか、だんだんエスカレートしていくと怖いというのはありますね」

    被害に遭った男性は、被害届の提出を検討しているという。


    【ランボルギーニとか街走るとうるさいよな。悪戯されてご愁傷様です(動画あり)】の続きを読む

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