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    ランボルギーニ

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    1: 2020/01/17(金) 14:34:55.62 ID:iUjYJlYc0● BE:842343564-2BP(2000)

    【もみ合いに】東京オートサロン ランボルギーニ空ぶかし騒動 法的にダメなことは何だったのか

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200117-00465693-autocar-ind&p=1
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    東京オートサロン2020は3日間合計で33万6060人が来場。過去最多の動員を記録し1月12日(日曜日)に幕を閉じた。

    【写真】ユニークな日本車カスタムも 注目あつめたオートサロン出展車両 (64枚)

    雷鳴のごとき爆音が東ホール全体に響き始めたのは、オートサロンが閉幕した18時から間もない頃だった。

    各ブースでは片付けの作業や終礼が始まりつつあり、許可を得た出展車両から搬出の準備を始めていた。

    2台のランボルギーニ・アヴェンタドールによる空ぶかしの非常に耳障りな爆音は執拗に続いており、やめてほしいとお願いに行った関係者もいたようだが、空ぶかしが止まることはなかった。

    2台は自社ブースではなく通路に出て空ぶかしをおこなっていたため、事情を知らない周囲の人々の中にはその2台をLBワークスのクルマ(ボディキットはLB製でLBステッカーなども貼られていたことやLBのブースも近くにあったことが理由?)だと勘違いして、同社のスタッフに「空ぶかしをやめさせて欲しい」と要望してきた人もいたようである。

    そこでLB関係者の1人が空ぶかしを続けるランボのドライバーにやめるように要望したがそれでも止まることはなく、ついにLBワークスのトップである加藤渉氏が交渉に向かった。

    ネットの書き込みの中には「喧嘩」や「乱闘」、中には「殴り合い」と言った表現があるが暴力的なことはなかった。「言い争い」「もみ合い」程度のトラブルだったようである。

    筆者に同行していたカメラマンが現場で撮った録画を見て確認もできる。


    その2台の空ぶかしはすさまじい高音の爆音だった。ランボルギーニ・アヴェンタドールに標準装着されているマフラーではもちろんない。どんなマフラーだったのか?

    事情に詳しい関係者いわく「高音が特徴の『スタードロッパー』という自社ブースで取り扱っているマフラーを装着していたと思います」

    「非常に高額なマフラーで、アヴェンタドール用は1基約200万円位しますね。当然のことながら、公道走行が認められる音量ではありません」とのことだった。

    なぜ、禁止されている屋内での空ぶかしを執拗におこなっていたのか?

    「動画を撮影しているファンのためにおこなっていたのではないか?」という声がある一方、「あの集団は毎回爆音で走ることを楽しんでいる」という声もある。

    問題はさらに続く。

    搬出後、2台のアヴェンタドールは何とそのまま公道を走り続けたのである。

    筆者はその時、出展ホールの外周道路で渋滞にはまっていた。

    爆音をとどろかせ、激しいフラッシュライトの光をまき散らしながら2台のアヴェンタドールが対向車線から走って来た。

    ホールの周辺を少なくとも2周はしていたと思われる。(渋滞の中で2回遭遇した)


    【東京オートサロン ランボルギーニ空ぶかし騒動 なぜランボ乗りは吹かしたがるのか】の続きを読む

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    1: 2020/01/12(日) 23:22:04.02 ID:7f8XMrm40● BE:842343564-2BP(2000)

    【【動画】オートサロンで展示車が幕張メッセ内でエンジン吹かして大炎上】の続きを読む

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    1: 2020/01/09(木) 18:59:05.22 ID:hhQV1iGo9

     伊Automobili Lamborghiniはこのほど、スポーツカー「ウラカンEVO」に、米Amazon.comの音声アシスタント「Alexa」を搭載すると発表した。2020年内をめどに、新型車「ウラカンEVO RWD」を含む全車種にオプションとして組み込めるようにする。自動車メーカーが、市販車にAlexaを搭載するのは初という。

     ドライバーが「Alexa、ウラカンEVOにヒーターをつけて」などと話し掛けると、空調・照明の調整、カーナビの操作、音楽の再生、ニュースや天気の読み上げ――などを自動で行うため、より運転に集中できるという。

     ウラカンEVOに搭載するAlexaを通じ、車内だけでなく自宅の空調・照明などの設備も操作できるとしている。

     同社は、米ラスベガスで開催中の「CES 2020」に、Alexaを搭載したウラカンEVOを出展している。

    ITmedia NEWS
    1/9(木) 18:55配信ITmedia NEWS
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200109-00000087-zdn_n-sci
    画像 スポーツカー「ウラカンEVO」
    no title


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    1: 2019/12/22(日) 00:45:30.89 ID:bROUbgUwM

    no title


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    1: 2019/11/28(木) 21:02:13.97 ID:OSmME6Lg0● BE:294225276-PLT(14000)

    公称値は309km/hも、実は298km/hが最速?

     いまやハイパフォーマンスカーの登竜門ともいえる最高速度300km/h。はじめてその領域に達したクルマのひとつがランボルギーニ「カウンタック」です。

     しかし、実際には300km/hオーバーはできなかったといわれますが、実際のところはどうだったのでしょうか。
    走る伝説! ランボルギーニ「カウンタック」は本当に時速300キロも出たのか

    スーパーカーといえばランボルギーニ「カウンタック」! 夢の時速300キロは出たのでしょうか。

     世界には、さまざまなにハイパフォーマンスカーがありますが、カウンタックほど「スーパーカー」という言葉が似合うクルマはありません。

     カウンタックがスーパーカーの代名詞となり得たのは、その強烈なスタイリングや官能的な音はもちろんですが、最高速300km/hオーバーという、未知の領域に迫ったことが大きな理由のひとつでしょう。

     いまでこそ4ドアサルーンやSUVでも最高速300km/hオーバーのモデルがありますが、カウンタックが登場した1970年代にはそれほどのスペックをもった市販車は、
    フェラーリ「356GT4BB」以外ほぼありませんでした。

     300km/hという最高速については、そのキリの良さから現在でもハイパフォーマンスカーの基準のひとつとなっています。

     LP400には、同じくランボルギーニの名車であるミウラに搭載されていた4リッターV型12気筒エンジンが採用されており、最高出力は375馬力で、わずか5.4秒の早さで100km/hに到達するとされています。

     しかし、1978年にドイツの有名自動車雑誌「Auto, Motor und Sport」が実車を用いてテストしたところ、LP400は288km/hまでしか到達しなかったことが明らかになりました。
    なお、0-100km/h加速については公称値通り5.4秒でした。

     その後カウンタックは改良を重ね、LP400の改良版である「LP400S」、4バルブの5.2リッターエンジンへと大排気量化した「5000クアトロバルボーレ」、
    そして、最終型である「25thアニバーサリー」といったモデルが発表されました。

     しかし、上述の「Auto, Motor und Sport」のテストによると、最終型の25thアニバーサリーであっても、最高速度は298km/hだったといいます。

     もちろん、計測時の天候や路面状況などに左右される部分もあると思いますが、おそらく300km/hを超えることは難しかったのではないかと推測されます。
    では、なぜカウンタックは300km/hオーバーというイメージが浸透したのでしょうか。 結局のところ、300km/hという数字は
    、スーパーカーファンたちと自動車メディア、そしてランボルギーニが作り上げた幻想だったのかもしれません。

     現在では、優良誤認表示や虚偽記載となってしまう可能性もあるため、そういった形で夢を持たせることは現実的には難しいですが、少しだけ寂しく思うのも事実です。

     しかし、改めてランボルギーニのグローバルサイトにあるチャットボットに、カウンタックの最高速度について尋ねてみたところ、次のような返事が返ってきました。
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    「The top speed of Countach is more than 315 km/h.(カウンタックの最高速度は315km/h以上です)」https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191128-00201684-kurumans-bus_all&p=2


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