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    リコール

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    1: 2017/07/22(土) 10:23:20.52 ID:CAP_USER9

    メルセデス・ベンツ日本(東京)は21日、親会社のドイツ自動車大手ダイムラーが実施する高級車「メルセデス・ベンツ」のディーゼルエンジン車のリコール(無料の回収・修理)について、日本に輸入された車も対象となると明らかにした。
    これまでは欧州での販売車と仕様が異なるため、リコールの対象外と説明していたが、本社からの通知で説明を一転した。

    関係者によると、対象車は数万台になるとみられる。

    ベンツ日本は「本社から欧州と同様の対応を取ると説明を受けた」と表明。

    配信 2017/7/22 01:21
    共同通信
    https://this.kiji.is/261151929299910665?c=39546741839462401

    関連スレ
    【社会】ベンツ「日本販売分はリコール対象外」 排ガス不正疑惑★2
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1500626843/


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    auto-2374719_640
    1: 2017/07/20(木) 22:15:33.64 ID:CAP_USER9

    排ガス不正が疑われる独ダイムラーが実施する大量リコール(回収・無償修理)をめぐり、メルセデス・ベンツ日本法人は
    20日、日本での販売分はリコール対象外だと発表した。

     対象は300万台を超え、11年以降に欧州で売ったメルセデス・ベンツのディーゼル車のほぼ全てにあたる。
    ダイムラーは、欧州と日本では排ガス規制が違うため、現時点では対象から外したと説明している。

     ダイムラーは現地検察の捜査を受けているが、不正を否定し、今回の修理も「サービスキャンペーン」と主張する。
    修理では、欧州の市街地を実際に走ったときに、排ガスに含まれる有害物質が減るようエンジンのソフトウェアを更新する。

    http://www.asahi.com/articles/ASK7N4T8NK7NULFA00M.html


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    1: 2017/07/03(月) 15:12:04.10 ID:CAP_USER9

    7/3(月) 14:29配信 時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170703-00000069-jij-soci
     川崎重工業は3日、「ニンジャ250R」などオートバイ3車種の燃料ポンプに不具合があるとして、
    2008年1月~16年12月に製造された計2万9063台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     海外で販売された対象車は6万6000台余りで、同様の措置を取る。

     国交省によると、他2車種は「KLX250」「D―TRACKERX」。燃料ポンプの部品が早期に摩耗し、
    エンジンがかからなくなる恐れがある。国内で12件のトラブルが報告されている。 


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    1: 2017/06/22(木) 19:49:34.97 ID:CAP_USER

    マツダは6月22日、『アテンザ』などの駐車ブレーキに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、マツダ『アテンザ』と『アクセラ』の2車種で、2012年10月2日~2016年6月13日に製造された4万9166台。

    後輪ブレーキキャリパにおいて、ブーツのシール構造が不適切なため、キャリパ内部に水が浸入、シャフトが錆びて腐食することがある。そのため、そのままの状態で使用を続けると、シャフトの摺動性が悪化し、駐車ブレーキの制動力が低下。最悪の場合、車両が動き出すおそれがある。

    改善措置として、全車両、ブレーキキャリパのシャフトを点検し、錆が発生しているものはブレーキキャリパを対策品と交換する。錆が発生していないものは、対策品のブーツキットと交換する。なお、交換部品の準備に時間を要することから、使用者に不具合内容を通知し、注意喚起の上、MT車から順次点検を実施する。
    4062

    不具合は89件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。
    https://response.jp/article/2017/06/22/296478.html


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    【マツダ アテンザ など4万9000台、駐車ブレーキが効かなくなるおそれ】の続きを読む

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    no title
    1: 2017/04/13(木) 22:51:51.43 ID:CAP_USER9

    ダイハツ工業は13日、ブレーキランプがつかなくなる恐れがあるとして軽乗用車「コペン」1万9512台(2014年5月~17年1月生産)のリコールを国土交通省に届けた。同省によると、後部トランク中央にあるブレーキランプの構造が不適切で、雨水などがたまって点灯しなくなる恐れがある。〔共同〕

    http://mw.nikkei.com/sp/#!/article/DGXLASDG13H3U_T10C17A4CR8000/


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    【ダイハツ「コペン」1.9万台リコール=ランプ不具合】の続きを読む

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