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バイクと車のまとめ

    リコール

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    1: 2019/04/22(月) 16:52:20.29 ID:s5a5mO4P9

    4/22(月) 16:44配信 共同通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190422-00000121-kyodonews-bus_all
     川崎重工業は22日、「ニンジャ250」などオートバイ計22車種2万460台(2013年5月~19年3月生産)をリコールすると、国土交通省に届け出た。ヘッドライトが照らす方向が不適切になる恐れがある。これまでに不具合や事故は報告されていない。

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    1: 2019/04/18(木) 14:29:16.31 ID:xiIiorke9

     スズキは18日、ブレーキなどの検査不正問題を受け、保安基準に適合しない恐れがあるとして計約202万台のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     リコールの届け出台数は国内で過去最多。大規模な検査不正により、スズキの信頼は失墜し、経営への打撃となった。

     同社は12日の記者会見で、今回のリコール費用を約800億円と見積もっていた。国交省は道路運送車両法に基づき、行政処分などを検討する。

     スズキが公表した調査報告書によると、静岡県内の湖西、相良、磐田の3工場で、四輪車のブレーキ検査を行う際、駐車ブレーキを使って合格の数値を出したほか、内容を一部省略するなどしていた。速度計などの検査でも、手順通りに作業せず合格判定を下していた。

     問題が見つかり、本来は不合格となる車両を、上司の指示で合格として処理したり、チェックシートの記録を改ざんしたりした。検査員の証言などから不正は1981年6月ごろから行われ、今年1月ごろまで続いていた可能性があるという。

     これまで否定していた無資格者による検査も判明。さらに、無資格検査の隠蔽(いんぺい)工作も行われ、工場の課長クラスが関与していたとされる。 

    時事通信 4/18(木) 14:09
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190418-00000057-jij-soci


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    1: 2019/04/11(木) 17:49:31.52 ID:tPiLLVN/9

    産經新聞 2019.4.11 16:47

     SUBARU(スバル)は11日、乗用車「レガシィ」3万3181台(平成10年11月~13年4月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。
    速度や燃料の量を示すメーターの電気回路に問題があり、火災の恐れがある。

     国交省によると、19年8月から30年9月にかけ、千葉や静岡、高知、沖縄など12県で計17件の火災や発煙が確認された。けが人は出ていない。

     火災は湿度が高くなる夏を中心に発生。
    車内が長時間、湿気にさらされると、結露が起き回路がショートする。
    メーター付近は燃えにくい素材でできており、車全体が燃えたケースはなかった。

    subaru


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    1: 2019/04/11(木) 15:59:57.26 ID:RXVZNJCD9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20190411/k10011880771000.html

    ブレーキの効き悪くなるおそれ ダイハツ 約191万台リコール
    2019年4月11日 15時46分

    自動車メーカーのダイハツは、ブレーキの効きが悪くなるおそれがあるおよそ191万台について、リコールを国に届け出ました。

    対象となるのはダイハツの「ムーヴ」や「タント」など22車種、合わせておよそ191万台で、製造期間は平成22年12月から去年9月までです。

    ボンネットの隙間から雨水などが車体に入り込み、ブレーキに関係する部品がさびたりするなどしてブレーキの効きが悪くなるおそれがあるということです。

    このほか、日産も、軽自動車の「ノート」74万台余りで部品の欠陥が見つかったとしてリコールを届け出ました。

    製造期間は平成24年7月からことし2月までで、走行時のショックを吸収するサスペンションの部品の形状が不適切で、壊れるおそれがあるということです。

    いずれの欠陥もこれまでに事故の報告はないということです。

    ダイハツ、日産とも12日から全国の販売店で無料で改修に応じることにしています。

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    1: 2019/04/08(月) 13:59:43.91 ID:WFogticq0 BE:232392284-PLT(12000)

    遂にトヨタが動いた!「アルファード」等のホワイトパール塗装剥がれを無償修理対応をすることを発表。早速対象モデルをチェックだ!

    ~遂にトヨタのホワイトパール塗装剥げ問題に終止符~

    no title


    これまで大きく問題視されてきたトヨタ・2010年式付近のボディカラー「ホワイトパール」の塗装剥がれについて。
    上の画像はトヨタ「カローラ・ルミオン」のホワイトパールの個体となりますが、「これ本当に塗装か?」と疑ってしまう程に綺麗に剥がれてしまっています。

    この塗装剥がれについて、これまで詳細な原因については明らかになっていないものの、当時のボディカラーの保証として3年間は無償にて再塗装等の対応を行ってくれるのですが、
    特定の車両やディーラによっては保証期間が過ぎても無償で対応してくれるところとそうでないところ、更にはお金を払っても対応してくれないところがあるみたいでしたが、
    この度トヨタが”リコール”という扱いにて対象となるモデルを全て無料修理対応することが明らかとなりました。

    http://creative311.com/?p=60357


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