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バイクと車のまとめ

    リコール

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    1: 2019/07/10(水) 19:43:01.54 ID:wkT1gSvo9

    https://www.sankei.com/economy/news/190710/ecn1907100027-n1.html
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    スズキ2万台リコール
    2019.7.10 18:20経済産業・ビジネス

     スズキは10日、燃料ホースの材質に問題があり、燃料漏れが起きる恐れがあるとして、軽乗用車「ジムニー」2万1248台(平成30年5月~31年3月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。ホースを交換する。これまでに2件の燃料漏れが報告されているという。


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    1: 2019/06/28(金) 16:26:32.28 ID:1bVxp8UC9

     日産自動車は27日、電源分配器で火災が発生する恐れがあるとして、乗用車「セレナ」や「キューブ」など7車種計49万1345台(2008年11月~18年9月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、製造時に付着したはんだが原因で基板がショートし、火災に至る可能性がある。17年12月に同様のリコールを行ったが、その後も火災が4件発生したため、日産は対象車を拡大して再リコールすることにした。
    4517

    https://www.jiji.com/jc/article?k=2019062700720&g=eco


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    1: 2019/06/27(木) 15:48:01.91 ID:lgShN9Ek9

    ホンダ50万台リコール=タカタ製エアバッグ搭載

     ホンダは27日、異常破裂の恐れがあるタカタ製エアバッグを搭載する乗用車「フィット」などのリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     対象は海外の現地生産を含む、2000年8月~15年3月に製造された31車種計50万8896台。

     国交省によると、エアバッグを膨らませる火薬の劣化を防ぐ乾燥剤が入っていないため、異常破裂して運転手らが死傷する恐れがある。 
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    時事通信 6/27(木) 14:31
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00000070-jij-soci


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    1: 2019/06/26(水) 17:08:30.45 ID:CAP_USER

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    トヨタ シエンタ ハイブリッド(2015年)
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    トヨタ シエンタ ハイブリッド(2015年)改善箇所

    トヨタ自動車は6月26日、『シエンタ』ハイブリッド車のエンジンに不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。対象となるのは、2015年5月7日~2018年9月3日に製造された13万7016台。

    エンジンルーム後部に取付けているカウルルーバの防水構造が不適切なため、集中豪雨など多量の雨水がかかった場合、水がエンジン上部に滴下して、インジェクタ取付け部から燃焼室に浸入することがある。そのため、コンロッドが変形して異音が発生し、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがある。

    改善措置として、全車両、カウルルーバの仕様に応じてシール材を貼り付けるとともに、全車両、エンジンに防水カバーを追加。また、エンジンの燃焼室を点検し、異常がある場合はエンジンを新品に交換する。

    不具合は152件発生、事故は起きていない。市場からの情報により発見した。

    関連ページ
    トヨタ リコール等情報 | 2019年 | シエンタ ハイブリッド車のリコール
    https://toyota.jp/recall/2019/0626_2.html
    報道発表資料:リコールの届出について(トヨタ シエンタ) - 国土交通省
    http://www.mlit.go.jp/report/press/jidosha08_hh_003411.html

    2019年6月26日(水)15時23分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/06/26/323826.html


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    1: 2019/06/25(火) 07:02:14.98 ID:XtebYjOw0 BE:232392284-PLT(12000)

    自動車メーカーのマツダが、2009年に国の内外でリコールした原因は「部品の欠陥」にあったとして、
    下請けの自動車部品メーカーを相手に、およそ163億円の損害賠償を求めていた裁判で、広島地方裁判所は、マツダの訴えを全面的に退ける判決を言い渡しました。

    マツダは2009年、パワーステアリングの不具合から「アクセラ」や「プレマシー」など3車種について、あわせておよそ59万台をリコールしました。
    マツダは、不具合は部品の内部に発生したサビが原因だとして、2014年におよそ163億円の損害賠償を求め、自動車部品大手の『住友理工』を提訴しました。
    裁判ではマツダの主張に対し『住友理工』側は、「サビと車の不具合には関連性がない」と主張、双方が対立していました。
    そしてきょうの公判で広島地裁の高島義行裁判長は「サビが不具合多発の原因であるとは認められない」としてマツダの訴えを棄却しました。
    判決を受けマツダは「今後の対応は判決内容を精査したうえで決定する」としています。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190624-00000005-tssv-l34


    【マツダ「リコールは部品メーカーのせい!うちは悪くない」 広島地裁「んなわけあるか!」】の続きを読む

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