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    リコール

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    1: 2018/09/05(水) 16:52:02.17 ID:yRDkq7QT0 

    トヨタ、世界で「プリウス」など3車種100万台超リコール
    2018年9月5日 15時43分

    東京 5日 ロイター] -
    トヨタ自動車<7203.T>は5日、電気装置(エンジンワイヤーハーネス)に不具合があるため、
    「プリウス」「プリウスPHV」「CーHR」の計3車種(2015年6月から18年5月に生産)、
    世界で約102万台をリコール(回収・無償修理)すると明らかにした。

    エンジンルーム内の電気配線で、保護カバーのない部分が周辺部品と干渉しているものがあり、
    走行時の振動で配線の被覆が損傷し、配線同士がショート、発熱・焼損することがある。
    最悪の場合は車両火災になる恐れがあり、トヨタは周辺部品と接触している配線に保護材を巻くなどの改善措置を取る。

    地域別の内訳は、日本が55万3870台と最も多く、欧州は約21万9000台、北米はプリウスのみで約21万7000台となっている。
    toyota

    http://news.livedoor.com/article/detail/15261116/


    【【悲報】トヨタがプリウス、C-HRをリコール、なんとその数100万台超・・・・・】の続きを読む

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    1: 2018/08/23(木) 01:24:08.91 ID:CAP_USER9

    【内容】
    「スーパースポーツ」「スーパースポーツS」のエアクリーナーボックスドレインホースに不具合があり、火災に至る恐れがあるとして、国土交通省にリコールを届け出た。
    エアクリーナーボックスと燃料タンクキャップの樹脂製ドレインホースの取り回しが不適切なため、エキゾーストパイプに接触するものがある。そのため、当該ホースが溶損し、最悪の場合、火災に至る恐れがある。
    これまでに不具合発生や事故の報告はない。

    【対処】
    エアクリーナーボックスと燃料タンクキャップのドレインホースの取り回しを変更
    当該ホースが溶損しているものは、当該ホースを新品と交換

    ※該当車体番号はソースで確認して下さい
    20161006_news_ds01

    リコールプラス 2018/08/22 18:25
    https://www.recall-plus.jp/info/35688?noref=1


    【【リコール】ドゥカティ 2車種 火災に至る恐れ】の続きを読む

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    1: 2018/06/20(水) 19:57:47.56 ID:CAP_USER9

     独フォルクスワーゲンの日本法人は20日、ヘッドライトやブレーキランプが点灯しなくなる恐れがあるとして、「VWゴルフ1・4/90kw」など30車種10万1446台(2008年6月~12年9月輸入)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。
    l_sh_vw_02

    朝日新聞DEGITAL 2018年6月20日17時18分
    https://www.asahi.com/articles/ASL6N51K9L6NUTIL02J.html?iref=sp_new_news_list_n


    【VWゴルフ、10万台リコール ヘッドライトなど不具合】の続きを読む

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    1: 2018/06/14(木) 20:24:04.58 ID:dq+XXCxU0 

    SUBARU(スバル)は14日、走行中にエンジンが止まる恐れがあるとして、「レガシィ」「インプレッサ」の2車種計23万2708台(平成16年4月~21年9月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

    国交省によると、電気配線の被覆の材質が不適切で、ガソリンをエンジンに送るためのポンプにつなぐコネクターの接触が悪くなることがある。
    このため、ポンプが動かなくなってガソリンが供給されず、エンジンが停止したり始動しなかったりする可能性がある。

    高速道路で走行中にエンジンが止まるなどの不具合が57件報告されたが、事故になったケースは確認されていない。

    http://www.sankei.com/affairs/news/180614/afr1806140027-n1.html

    燃料ポンプにおいて、ポンプにつながるワイヤハーネスの材質が不適切なため、車両使用過程の動きでコネクタ端子の接触状態が悪化し、導通不良となることがある。
    そのため、ポンプが作動せず、走行中のエンジン停止や始動不良が発生するおそれがある。

    改 善 措 置 の 内 容

    全車両、燃料ポンプのコネクタ部につながるワイヤハーネスを対策品に交換する。更に、燃料ポンプ側のコネクタ、車両側ハーネスのコネクタを点検し、変色や溶損などの損傷が認められる場合には、ポンプフランジ、車両側ハーネスを交換する。

    https://www.subaru.co.jp/press/recall/2018_06_14_5953/
    no title


    【スバルがインプレッサやレガシイなどリコール エンストやエンジン始動しなくなる恐れ】の続きを読む

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    1: 2018/06/14(木) 16:35:05.19 ID:CAP_USER9

     マツダは6月14日、スポーツタイプ多目的車(SUV~「CX-8」「CX-5」にエンジンが始動できなくなるおそれがある問題が見つかったとして、計2万3208台のリコールを国土交通省に届け出た。

    3列シートを採用した「CX-8」
    no title


     対象はCX-8が2017年9月29日~18年5月8日に製造された1万6008台、CX-5が18年2月1日~5月8日に製造された7200台。

     ディーゼルエンジンの制御プログラムが不適切なため、エンジンを停止させた際のわずかな回転を異常と判定し、制御コンピュータへの電源供給が停止しなくなる。これを「スターター回路がショートしている」とスタート・ストップ・ユニットが判定してしまう結果、スタートボタンを押しても電源がオンに切り替わらず、エンジンが始動できなくなる恐れがあるという。

     61件の不具合報告があったが、事故は起きていないという。

    リコール箇所=国交省のニュースリリースより
    no title


    2018年06月14日 15時59分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/14/news105.html


    【マツダのSUV 「CX-8」「CX-5」2万3000台リコール エンジンが始動できなくなる恐れ】の続きを読む

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