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バイクと車のまとめ

    リコール

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    1: 2019/02/14(木) 22:26:33.36 ID:SUznLcVR0 

    日産自動車は2月14日、『エルグランド』と『シビリアン』の燃料計に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。
    対象となるのは、2004年7月30日~2007年10月9日に製造された8万0141台。

    燃料計回路が不適切なため、回路内の抵抗素子の発熱や計器内の照明などの熱により、メータ内の基板が熱膨張を繰り返し、回路が断線することがある。
    そのため、燃料計の指示値が高くなり、燃料がなくなったことに気づかず、最悪の場合、走行不能となるおそれがある。

    改善措置として、全車両、燃料計回路に補助回路を追加またはメータ一式を交換する。

    不具合は57件発生、事故は起きていない。市場からの情報および国土交通省からの指摘により届け出た。

    https://response.jp/article/2019/02/14/319124.html
    no title


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    leaf_1710_top_001.jpg.ximg.l_full_m.smart

    1: 2018/12/07(金) 17:49:56.96 ID:CAP_USER9

    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20181207/k10011738811000.html?utm_int=all_contents_just-in_001

    日産 15万台リコールへ ブレーキ性能検査で不正
    2018年12月7日 17時38分

    検査データの書き換えなどの不正が相次いでいる日産自動車は、出荷前に行うブレーキの性能などの検査で新たに不正が行われていたと発表しました。これを受けて日産は11車種、およそ15万台のリコールを国に届け出る方針です。


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    1: 2018/11/29(木) 19:55:23.96 ID:vzhsHzcZ0 

    トヨタ自動車は29日、燃料タンクの樹脂製部品の強度が足りないため、亀裂ができ、燃料漏れが起きる恐れがあるとして、乗用車「ブレイド」など7車種計12万5151台(平成18年9月~29年9月生産)をリコールすると国土交通省に届け出た。

    これまでに101件の不具合が報告されているが、事故は確認されていない。

    他の6車種は「カローラフィールダー」「オーリス」「カローラアクシオ」「アベンシス」「カローラルミオン」「マークXジオ」。

    https://www.sankei.com/affairs/news/181129/afr1811290025-n1.html


    1.不具合の状況
    燃料蒸発ガス排出抑制装置において、蒸発ガス通路端部(樹脂製)の強度が不足しているため、燃料による膨潤等で亀裂が発生することがあります。
    そのため、長期間使用を続けると亀裂が貫通し、燃料が漏れて、燃料臭がするおそれがあります。

    2.改善の内容
    全車両、燃料蒸発ガス排出抑制装置を対策品と交換します。

    https://toyota.jp/recall/2018/1129.html
    no title


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    1: 2018/11/16(金) 00:02:38.12 ID:CAP_USER9

    https://jp.reuters.com/article/suzuki-recall-idJPKCN1NK0NO
    suzuki

    ビジネス
    2018年11月15日 / 08:09 / 8時間前更新
    スズキが「ワゴンR」など約78万台リコール、不具合延べ1600件超

    [東京 15日 ロイター] - スズキ(7269.T)は15日、軽自動車「ワゴンR」などのリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。発電機を回す「エンジン補機ベルト」の耐久性不足でエンジンが停止する恐れがあるなど3件の原因によってリコールする。対象は計78万7574台、延べ数では120万台超となる。事故は確認されていないが、報告のあった不具合は延べ約1600件に上る。

    この日のリコールは、(1)電動パワーステアリングコントローラのプログラム、(2)エンジン補機ベルトの構造、(3)減速時のエネルギーで発電する「エネチャージ」の補助電源モジュールの構成部品(素子)の溶接――の3つがそれぞれ不適切なことが理由。

    リコール対象は、(1)が2車種、計50万7118台(2012年8月から15年8月製造、不具合は31件)、(2)が10車種、計46万1216台(13年2月から14年12月製造、不具合は920件)、(3)が9車種、計23万4184台(12年12月から13年9月に製造、不具合は659件)。

    (1)はプログラムを書き換えるか、または電動パワーステアリングコントローラを対策品と交換する。(2)はエンジン補機ベルト、(3)は補助電源モジュールをそれぞれ対策品に交換する。

    白木真紀


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    1: 2018/11/08(木) 15:36:53.57 ID:CAP_USER9

    マツダ23万台リコール=エンジン停止の恐れ
    11/8(木) 15:28配信
    時事通信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181108-00000082-jij-soci
    4351-1

     マツダは8日、エンジン部品に不具合があり、停止する恐れなどがあるとして、普通乗用車「アクセラ」など4車種計23万5293台(2012年2月~18年7月製造)をリコール(回収・無償修理)すると国土交通省に届け出た。

     国交省によると、エンジンで空気を圧縮するバルブを閉じるばねに不具合があり、エンジンの回転が不安定になったり、停止したりする可能性がある。また、エンジン関係のプログラムが不適切で、バルブが開かなかったり、変速時の振動が大きくなったりする恐れもある。 


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