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    リコール

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    1: 2017/03/09(木) 20:06:07.14 ID:CAP_USER

     ホンダの中国の合弁会社は9日、エンジン付近の部品が折れて走行不能になる恐れがあるとして、
    郵便や新聞、ピザ配達用の110CCスーパーカブ2車種計4万565台(2012年6月~16年5月生産)の改善対策を国土交通省に届けた。無料で改修する。
     国交省によると、動力をタイヤに伝える金属製シャフトの製造時に、熱処理で亀裂が入ったものがあり、
    走行を続けると折れることがあるという。
     13年7月以降、タイヤが空回りしたり変速できなくなったりするトラブルが82件報告されているが、
    事故例はない。問い合わせはホンダお客様相談センター0120・086819。(共同)
    rc518


    ニュースサイトで読む: http://mainichi.jp/articles/20170310/k00/00m/040/049000c#csidxc588b58a77bb3c68d5f516603cb3f4c


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    1: 2017/03/04(土) 12:32:40.76 ID:CAP_USER

    http://www.sankeibiz.jp/business/news/170304/bsa1703041144003-n1.htm

    ドイツ自動車大手ダイムラーは3日、高級車ブランド「メルセデス・ベンツ」の一部車種でエンジンルームから
    煙が出たり、発火したりする恐れのある欠陥が見つかったとして
    、世界で約100万台をリコール(無料の回収・修理)すると明らかにした。ロイター通信などが伝えた。

     対象車両は2015~17年の新型モデルで、米国で約30万台、ドイツでは約15万台に上る。
    日本での対象車両の有無や台数については明らかになっていない。

     ダイムラーによると、不調のためエンジンを複数回起動した場合に、電気系統の機器が過熱して
    発火や発煙に至る可能性がある。これまでに発火などの事例が世界で約50件あったが、死者や負傷者の情報は把握していないとしている。(共同)


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    【高級車ベンツが発火の恐れ、世界で100万台リコール】の続きを読む

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    1: 2017/02/23(木) 19:04:07.89 ID:zWau4wTI0 

    富士重工業は23日、エンジンのプログラム設定ミスのため火災の恐れがあるとして、
    ワゴン「レヴォーグ」6万4683台(2014年4月~16年10月生産)のリコールを国土交通省に届けた。

    国交省によると、上り坂などで低速走行している際にエンジンが異常燃焼を起こすことがあり、
    金属部品が破損してエンジンオイルが漏れ、火災の恐れがあるという。

    14年9月以降、エンジンオイル漏れなど15件のトラブルが報告されており、うち2件ではボンネットから出火したが、けが人はない。

    https://this.kiji.is/207402639048409094


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    【スバル、ゆっくり坂を登ると車が燃える リコール】の続きを読む

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    1: 2017/02/23(木) 19:02:55.31 ID:zWau4wTI0 

    マツダは2月23日、『CX-5』ディーゼルモデルなどのインジェクタ、燃料リターンホース、エンジン制御コンピュータ(ECU)に不具合があるとして、国土交通省にリコール(回収・無償修理)を届け出た。

    対象となるのは『CX-5』『アクセラ』『アテンザ』3車種のディーゼルモデルで、2012年2月13日~2017年2月2日に製造された合計17万2095台。

    インジェクタは、取付ナットの締結力が不適切なため、インジェクタガスケットの面圧が低下することがある。そのため燃焼ガスがシリンダーヘッドに吹き抜け、
    エンジンオイルが炭化し、オイルストレーナを詰まらせ、油圧低下により警告灯が点灯。そのまま使用を続けると、エンジンが焼き付き、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。
    リコール対象台数は6万0617台で不具合は222件発生、事故は起きていない。

    燃料リターンホースについては、整備作業時の取扱いが不明確なため、作業時に交換されなかった場合、ホース取付部のシール性低下やホース内部に亀裂が入ることがある。
    そのため、そのまま使用を続けると、ホース取付部や亀裂部から燃料が漏れるおそれがある。
    リコール対象台数は15万9900台で不具合は15件発生、事故は起きていない。

    ECUについての不具合は3つ。減速時のエンジン制御が不適切なため、気筒内圧力が低下し、吸気バルブの閉じ力が低くなることがある。
    煤が挟まり圧縮不良となって、エンジン回転が不安定になるほか、最悪の場合、エンストに至るおそれがある。
    また、インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策が不適切なため、燃料噴射が停止しエンストに至るおそれがある。
    過回転制御が不適切なため、アクセル全開等の際、吸気経路内のブローバイガスに含まれるオイルが燃焼室内で燃焼し、エンジン回転が上昇、エンジンの潤滑が不足して焼き付き、最悪の場合、エンジンが破損するおそれがある。

    リコール対象台数は減速時のエンジン制御が17万2095台で不具合は370件発生、
    インジェクタ制御回路の電圧変化によるノイズ対策は14万6702台で不具合は98件発生、過回転制御は17万2095台で不具合は46件発生している。

    不具合は市場からの情報および国土交通省からの指摘により発見した。

    http://response.jp/article/2017/02/23/291109.html


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    【マツダ、ディーゼルエンジン不具合でリコール】の続きを読む

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    1: 2016/12/16(金) 18:29:50.22 ID:CAP_USER

    http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20161216-00000075-jij-soci

    トヨタ自動車は16日、ブレーキ装置に不具合があったとして、高級ブランド「レクサス」の
    ワゴン車「NX300h」「NX200t」の2車種計3万7283台(2014年6月~16年12月製造)のリコール(回収・無償修理)を国土交通省に届け出た。

     
     同省によると、渋滞時などにブレーキから足を離しても停車し続ける「ブレーキホールド状態」が、
    シートベルトを外すと解除され車が動く恐れがある。制御ソフトの不具合が原因で、プログラムを改修して対応する。 

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