乗り物速報

バイクと車のまとめ

    レクサス

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    1: 2018/12/08(土) 21:35:15.14 ID:aFJvxRhYp

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    これよりカッコいい車がない件


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    1: 2018/12/06(木) 23:27:57.151 ID:FhOWe9Rm0

    https://car-moby.jp/52440 
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    【【速報】トヨタの名車レクサスLFA、中古価格が最低1億円!最高8億円へwwwwwwwww】の続きを読む

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    LS_exterior_cover@3x

    1: 2018/12/04(火) 10:04:32.46 ID:uXLwB+s10 

    新型レクサスLS カー・オブ・ザ・イヤー“予選落ち”の衝撃
    迷走するトヨタの高級ブランド戦略
    2018.12.4

    (中略)
    アメリカでは2018年1月に発売されたが、本格的に納車が始まったと考えられる
    3月~10月で月平均855台の販売に留まっている。
    先代LSは発売当初月平均3000台弱(2007年)を販売しており、
    今のペースでは先代の3分の1以下の水準である。

    それ以前の世代のLSもすべて初年度は年間2万~4万台を売り上げており、
    新型LSの販売不振が際立つ。最大のライバルであるメルセデスベンツSクラスに
    大きく水を開けられ、スポーツカーに近い4ドアセダンである
    ポルシェ・パナメーラにさえ肉薄されているのである。

    日本でも2017年10月の発売後3月までは目標月間販売台数600台に対し
    2000台レベルと好調だったが、5月以降は400~500台レベルに落ち込んでいる
    このように、新型LSは顧客からの反応も芳しくないのである。

    (中略)

    レクサスの品質の対する評価は依然として高いが、品質面では他ブランドが急速に改善し、
    アメリカの各種調査データではすでに多くのブランドがレクサスを凌いでいる。

    とくに韓国勢の改善が著しく、JDパワー社の初期品質調査(2018年)では
    韓国ブランドが1-3位を独占しており(ヒュンダイの高級ブランドであるジェネシスが1位、
    キアが2位、ヒュンダイが3位。レクサスは8位)、商品魅力度を示すAPEAL調査でも
    ジェネシスが1位でレクサスは10位に留まる(BMWは3位、メルセデスベンツは5位)。
    コンシューマーリポート誌もジェネシスをナンバーワンブランドに選定している。

    今まで欧州勢に対して割安感で売っていたレクサスにとって
    韓国のジェネシスも無視できない存在となっているのだ。

    このままでは近い将来高級プレミアム市場で韓国車の方が存在感がある、
    などという事態に陥りかねない。プレミアムブランドは見た目の販売台数より
    収益力とそれを支える独自のブランド価値が重要である。
    (後略)

    https://gendai.ismedia.jp/articles/-/58509


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    1: 2018/11/27(火) 19:56:37.31 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は2018年11月27日、レクサスブランドのコンパクトクロスオーバー「UX」を発表し、同日、販売を開始した。

    ■海外のコンパクトSUVがライバル

    レクサスUXは、1997年に誕生し高級クロスオーバーSUVというカテゴリーを切り開いた「RX」、そして「NX」に続く、レクサスのクロスオーバーSUVの末弟となるモデル。2018年春のジュネーブモーターショーで世界初公開され、北米や欧州に先駆けて日本国内で正式発売となった。市場では主に、「メルセデス・ベンツGLA」「BMW X1/X2」「アウディQ3」「ボルボXC40」など欧州のプレミアムブランドのモデルがライバルになると思われる。

    “Creative Urban Explorer”をコンセプトに、新たなライフスタイルを探求するきっかけ「CUE(キュー)」となることを目指した都会派コンパクトクロスオーバー、UX。トヨタブランドの現行「プリウス」に始まり「C-HR」や「カローラ スポーツ」などに使われているGA-Cプラットフォームが、レクサスとしては初めて採用されている。

    ボディーサイズは全長×全幅×全高=4495×1840×1540mmで、ホイールベースは2640mm。ホイールベースはC-HRと同じだが、全体としてはひとまわり長く、幅広い。荷室の容量は全車220~995リッターで、これに加えて床下に、ガソリンエンジン車は51リッター、ハイブリッド車は44リッターの予備スペースが確保される。

    レクサスではおなじみの「スピンドルグリル」が与えられたエクステリアは、タフな力強さと俊敏な走りを想起させる大胆かつ洗練された独創的なスタイリングを実現。レーシングカーのリアウイングをイメージしたというフィン形状のリアコンビランプも個性的なディテールだ。

    一方インテリアは、車外のボンネットまで連続しているように見えるインストゥルメントパネルや、ドライバー側に傾いたセンターコンソールなどにより、ドライビングの高揚感を高めるとともに視覚的な開放感も演出。センターコンソールやドアアームレストなどは骨格を思わせる力強い造形で、乗員が安心感を得られる室内空間とした。伝統の刺し子をモチーフとしたキルティングのシート表皮や、和紙の質感を表現したインストゥルメントパネルのオーナメントなど、日本の美意識を取り入れた意匠も特徴となっている。

    ■新開発の2リッター直4エンジンを採用

    UXでは、GA-Cプラットフォームの導入に加え、ボディーの高剛性化と軽量化により低重心化を追求。フロントにマクファーソンストラット式、リアにダブルウイッシュボーン式を採用したサスペンションは、徹底的な走り込みとチューニングによって高い操舵応答性と優れた乗り心地を提供する。レクサスならではのすっきりと奥深い走りを継承しながら、UX独自の俊敏さと安心感のある上質さを兼ね備えた走りを実現したという。

    パワーユニットは2種類で、「UX200」には最高出力174ps、最大トルク209Nmを発生する自然吸気の新開発2リッター直4直噴ユニット「M20A-FXS」が搭載され、ダイレクトシフトCVTが組み合わされる。駆動方式はFFのみで、JC08モードの燃費値は17.2km/リッター。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    2018.11.27
    https://www.webcg.net/articles/-/39848

    レクサス UX
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    RX_exterior_cover@3x

    1: 2018/11/20(火) 12:52:18.53 ID:xhITC+p+pHAPPY

    貯金から一括で買える前提で

    年収以上の家やマンション買うのと何が違うんだ?


    【【疑問】年収以上の車買うのってそんなにダサいのか?】の続きを読む

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