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バイクと車のまとめ

    レクサス

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    1: 2021/01/11(月) 12:41:19.944 ID:sTUwsrPi0

    コンパクトカーを新車で買う値段よりも安くかつレクサスならさらに10年は乗れる模様
    デメリットは型落ちレクサスダッサと思われるだけな模様



    【レクサスセダンディーラー中古8年落ち6万キロコミコミ200万←こいつを買わない理由、ガチで存在しない】の続きを読む

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    1: 2021/01/01(金) 22:44:00.91 ID:mIuB8Ba/M

    CT以外ねーよ



    【レクサスで乗ってたら恥ずかしい車種wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/12/12(土) 09:22:07.24 ID:rg8wqHTS9

    https://www.yomiuri.co.jp/national/20201212-OYT1T50116/

    新車価格が1000万円を超えるトヨタの高級車「レクサスLX」の盗難被害が今年、愛知県内で急増し、
    11月末時点で100台に達したことが県警への取材でわかった。LXの県内の登録台数は557台
    (2019年3月末時点)で、およそ5台に1台が盗まれている。
    県警は解体されて海外にも持ち出されているとみて警戒を強めている。

    LXは5年前に販売が開始されたスポーツ用多目的車。悪路に強く海外でも人気が高い。
    電子キーの電波を増幅・中継してドアを解錠する「リレーアタック」などの手口で盗まれているとみられ、
    捜査幹部は「異常事態。窃盗グループの目に留まれば被害に遭っている状況」と危機感を募らせる。

    県警はパトロールを強化し、販売店を通じて注意喚起もしているが、LXの被害は昨年の51台から倍増。
    他車種に比べ、被害車両の目撃情報はほとんどなく、捜査関係者は関東や関西に運んで解体し、
    海路で運び出している可能性を指摘。盗難、運搬、売却と複数グループで分業化しているともみている。

    名古屋市千種区の男性(43)は9月にLXを購入して以降、2度も盗難未遂被害に遭った。
    1度目は10月中旬の午前2時半頃。防犯機能が働き、ドアロックの解除を知らせるメールが携帯電話に届き、
    マンションの駐車場に急ぐとバンパーが壊され、破壊された防犯カメラにも不審な複数の人影が映っていた。
    翌月も被害に遭い、怖くなって防犯用品のハンドルロックを装着した。男性は「警戒していることが
    目に見える対策を取りたい」と話す。

    「イモビライザー」などの防犯装置を備えた車も被害に遭っているとして、県警はハンドルやタイヤを固定する
    防犯用品や電子キーの電波を遮断するため、金属缶でキーを保管するなど、「プラスワン」の対策を呼びかけている。


    2度盗難未遂に遭ったレクサスLX(名古屋市千種区で)=画像は一部修整しています
    no title



    【トヨタの高級車「レクサスLX」、愛知県内で5台に1台が盗難に。解体され海外にも持ち出しか】の続きを読む

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    1: 2020/12/09(水) 08:10:54.110 ID:oQWP2IFx0

    no title



    【トヨタさん、新型レクサスの内装に「プラチナ箔」を採用wwwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2020/12/05(土) 16:20:20.80 ID:gieGUF6w0 BE:643485443-PLT(15000)

    「私も被害者」レクサス急発進事故 元特捜部長の“放言”に裁判官もあぜん

    「若い頃、ロッキード事件がありまして――」

     唐突に自分語りを始めたのは、自動車運転死傷処罰法違反などで起訴された元東京地検特捜部長で弁護士の石川達紘被告(81)。
    11月26日に東京地裁で行われた公判の最終意見陳述では、被害者への謝罪を早口で述べた後、ロッキード事件で関係者から聞いた話としてこう続けた。

    「『新しい飛行機は不具合が生じる』『コンピューターは絶対ではない。最後は人が操作するのだ』と聞いた。釈迦に説法ですが、そのことを申し上げたい」

     社会部記者が振り返る。

    「車の暴走事故裁判でまさかロッキード事件を持ち出すとは思わず、傍聴人も裁判官も唖然とした様子でした。
    自分の車も不具合があったと言いたかったのでしょうが、今回の事案とは全く関係がありません」

     石川はロッキード事件などの捜査に携わり、1989年、東京地検特捜部長に就任。ゼネコン汚職など数多くの有名事件を手掛けてきた。
    名古屋高検検事長を最後に退官。以降は弁護士として活動し、様々な企業の取締役も務めてきた。

     その華麗な経歴が暗転したのは2018年2月18日のことだ。一緒にゴルフに向かう女性との待ち合わせの際に愛車のレクサスが急発進。
    通り沿いの金物店に突っ込み、歩道の男性をはねて死亡させた。

    「誤ってアクセルペダルを踏み続けた」と主張する検察側に対し、石川は「天地神明に誓って踏んでいない」と無罪を主張。
    免許を返納しないという強気な考えまで明らかにしている。

    https://news.livedoor.com/lite/article_detail/19330636/
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