乗り物速報

バイクと車のまとめ

    レクサス

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    maxresdefault
    1: 2018/03/27(火) 22:20:34.09 ID:5TYwACn50 

    間もなくより多くの自動車メーカーが、サブスクリプションサービスを通じて車を提供するようになるだろう。
    Lexusは本日(米国時間3月26日)、来るべきUXクロスオーバーがサブスクリプションを通して利用可能になることを発表した。
    またブルームバーグも本日、BMWがサブスクリプションの試験運用を発表しようとしていることをレポートした。
    これらの自動車メーカーは、新しいファイナンスモデルで車両を提供するメーカーのリスト(現在その数は増加中だ)に加わることになる。

    現在、 Volvo 、Cadillac、 Ford 、そしてPorscheが、従来のファイナンスモデルではない、最新の車を運転するための、より柔軟で革新的な方法を探っている。
    DroverやFairのようなスタートアップたちもまた、需要の増加に伴いこの市場を狙ってきている。
    現在のサブスクリプションサービスは、短期間のレンタルと数年に渡るリースの間に位置付けられるものだ。
    ほとんどのサービスは、車両コストの範囲内で、車両を交換したり、保険料を含めることを可能にしている。
    目標は、できるだけ効率的に最新の車両を消費者に提供することだ。

    Lexus UXは、Lexusがサブスクリプションを通じて提供する最初の車両となる。
    同様に、BMWはテネシー州で来週から試験サブスクリプションを提供すると言われている。どうやら、それはAccess by BMWという名前で、地元のBMW販売代理店によって提供されるようだ。
    LexusとBMWの両サービスの条件はまだ発表されていない。

    https://jp.techcrunch.com/2018/03/27/2018-03-26-bmw-and-lexus-look-to-car-subscriptions/


    【車もサブスクリプションの時代へ。BMW、LEXUSがまもなく開始】の続きを読む

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    001 (1)
    1: 2018/03/22(木) 18:45:13.23 ID:CAP_USER

    トヨタ自動車は22日、グループのレンタカーサービスで高級車「レクサス」の貸し出しを4月2日から始めると発表した。レンタカー全体の需要が増えるなか、高級車の伸び率は市場全体を上回っている。まずトヨタレンタリース店のうち、東京など14都府県の一部店舗から始め、順次全国に拡大する。

     取り扱い車種は店舗によって異なるが、セダンの「LS」「GS」などのほか、多目的スポーツ車(SUV)の「RX」などをそろえる。都心部や空港、主要駅前などの店が中心になる。

     車種ごとに最新型の車両と、モデル変更前の車両の2つの価格帯で貸し出す。6時間までの場合で一般料金は1万5120~4万1040円。
    https://www.nikkei.com/article/DGXMZO28442250S8A320C1TI1000/


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    1: 2018/03/20(火) 22:33:02.24 ID:ZUC2FLsy0● 

    新型RX450hLは全長5mに達するボディであるが、やはりクロスオーバーSUVということで、ワンボックスカーのように広々というわけにはいかない。
    3列目シートはあくまで子供用あるいは緊急用で、大人が乗車するなら縮こまった体勢を強いられることになる。
    プレミアムチャネルのレクサスで、こういったモデルを市販させてしまうのも考えものではある。
    しかし通常時は3列目シートを折り畳んだ状態で使用するユーザーも多そうで、これなら従来型RXシリーズのラゲッジ拡大版として、存在意義があるのではないだろうか。
    左右独立コントロールできる電動格納式となっており、急に3列目シートが必要になった局面においてもスムーズなシートアレンジが可能。

    https://car-research.jp/tag/rx
    no title


    【レクサスRX450hL、車両価格769万円なのに3列目シートは窮屈www】の続きを読む

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    20170110112357
    6: 2018/03/19(月) 13:03:44.16 ID:cDpZwNMG0

    ホント新しいレクサス良く見るな、リアカッコ良かった


    【新型レクサスLS500(1000万円)が街に溢れてきた件。景気いいね】の続きを読む

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    1: 2018/03/09(金) 01:02:02.82 ID:CAP_USER9

    トヨタ自動車は8日、高級車ブランド「レクサス」を冠した大型ボート事業に本格参入すると発表した。来年後半に米国で生産・販売を始め、平成32年春には日本で輸入販売する。高級車とボートの顧客は重なっており、両方からブランドの魅力を富裕層の訴えて商機拡大につなげる。

     優れたボートの新製品を表彰する「日本ボート・オブ・ザ・イヤー2017」の最終選考発表会が横浜市内で同日開催。この中で特別賞を受賞したトヨタが商品化計画を明らかにした。

     トヨタは昨年、レクサスのデザインやエンジンなどの技術を取り入れて試作した全長12.7メートルの8人乗りボート「レクサス・スポーツヨット・コンセプト」を発表。そこで培った知見を今回の商品化に生かす。

     具体的には、全長を19.8メートルに拡大し居住性を高めるほか、船の状態を遠隔で監視しトラブルを予防するなどサービス面も充実させる。最高出力も2千馬力以上に拡大。生産は、米マーキー・ヨット(ウィスコンシン州)に委託する。

     トヨタの友山茂樹副社長は、記者団に「レクサスの魅力をボート事業に生かし両方のブランド価値を高めたい」と強調した。
    ecn1803080072-p1


    産経ニュース 2018.3.8 22:14
    http://www.sankei.com/economy/news/180308/ecn1803080072-n1.html


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