乗り物速報

バイクと車のまとめ

    レース

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    003
    1: 2017/07/31(月) 09:36:06.649 ID:IF43IvdR0

    R1が最強とまた証明されてしまったよね


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    1: 2017/07/30(日) 19:43:21.83 ID:CAP_USER9

     国内最大級のオートバイレース「鈴鹿8時間耐久ロードレース」の決勝が30日、鈴鹿サーキット(三重県鈴鹿市)で行われ、「ヤマハ ファクトリー レーシングチーム」が2位以下を大きく引き離して優勝し、同チームの中須賀克行選手(35)が史上2人目の3連覇を達成した。

     今年は40回目となる記念大会。レースは日本を含む18カ国の204人、68チームがエントリーし、1周約5.8キロの国際レーシングコースで周回数を競った。レースは序盤、雨の影響で転倒する車両が続出。セーフティーカーが入った影響で、「Kawasaki Team GREEN」が半周遅れになったことや「MuSASHi RT HARC-PRO.Honda」が転倒するなど、ライバルがアクシデントに見舞われてトップ争いから脱落する中、ヤマハはスタート後、2時間経過以降は安定した走りを見せた。その後も2位以下を周回遅れにする圧倒的な強さで独走を続け、ゴールした。【デジタル編集部】

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    7/30(日) 19:30配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170730-00000038-mai-moto


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    porsche-919-lmp1-leaked-in-le-mans-livery-77893-7
    1: 2017/07/17(月) 08:37:16.92 ID:8+0WRLEE0 

    ポルシェ、WEC撤退を検討 … 7月中に決断

    ポルシェは、今月末までにWECのLMP1クラスでの将来を決断することを明かした。

    ポルシェ撤退の噂は、フォーミュラEのモナコおよびベルリンで同社の関係者が目撃されたことで加速。
    また、今月5日(水)には2021年以降のF1エンジンのレギュレーションを検討する会議“パワーユニット ワーキンググループ”にメーカーとして参加しており、F1参戦も噂されている。

    この件についてポルシェのLMP1代表を務めるフリッツ・エンツィンガーは「7月末までに決断を下すつもりだ」と実際にWEC撤退を検討していることを認めた。

    https://f1-gate.com/porsche/wec_37596.html


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    【ポルシェ ルマン24撤退しF1へ これで参加はトヨタのみ、悲願の優勝へ!】の続きを読む

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    1: 2017/06/18(日) 22:12:05.95 ID:CAP_USER9

    『第85回ル・マン24時間レース』が日本時間6月17日(土)22時(現地15時)にスタートしてから24時間、長く厳しい耐久レースを制したのは、トラブルを乗り越えたポルシェ2号車だった。ポルシェは19度目の総合優勝を達成し、ル・マン24時間の優勝記録をまたひとつ伸ばした。

    ■ポールポジション獲得のトヨタ&小林可夢偉、無念

    悲願のル・マン24時間初優勝を目指して臨んだTOYOTA GAZOO Racingは、圧倒的な速さでポールポジションを獲得、小林可夢偉がドライブする7号車は現地時間深夜1時前まで完ぺきな展開で首位を快走していたものの、クラッチトラブルでコース上にストップしてしまった。

    ■2位走行中の9号車、他車に追突されリタイア

    そして、その直後に2位にポジションを上げたトヨタ9号車も他車に追突され駆動系にダメージを負ってコース脇に車両を停めた。TOYOTA GAZOO Racingは、立て続けに起きたアクシデントにより、首位争いをしていた2台を一気に失うこととなってしまった。

    ■序盤にトラブル発生の8号車、完走

    現地時間午後11時前、トヨタ8号車はフロントモーター周りのトラブルで約2時間のピットイン、一時はトップから30周差をつけられてしまい、ここでトップ争いから脱落した。

    コースへ復帰後、中嶋一貴やセバスチャン・ブエミが怒濤の追い上げでその差を9周差まで縮めたが、トップ争いに戻ることはなかった。

    ■小林可夢偉「本当に悔しい」

    レースをリタイアした小林可夢偉は、次のようにコメントしている。

    「本当に悔しい。TS050 HYBRIDは絶好調で、我々は着実に後続との差を広げていました。

    セーフティカーが導入されたタイミングで給油のためのピットインを行い、セーフティカーが退出して再スタートが切られた直後、駆動力がかからない症状が発生してしまいました。何とかピットまで戻ろうと努力しましたが、不可能でした。

    このレースのためにハードワークを続け、これほど速いTS050 HYBRIDを仕上げてくれたチームスタッフの悲しみは察するに余り有るものです」。

    ■【総合結果】第85回ル・マン24時間レース
    総合順位 チーム 車番 現在のドライバー 周回数/トップとの差
    1 ポルシェ2号車 ティモ・ベルンハルト 367周
    2 [LM P2]38号車 ホー・ピン・タン +1周
    3 [LM P2]13号車 ネルソン・ピケJr. +4周
    -----
    9 トヨタ 8号車 セバスチャン・ブエミ +9周
    -----
    50 ポルシェ1号車 アンドレ・ロッテラー 318周/リタイア
    54 トヨタ 9号車 ニコラス・ラピエール 160周/リタイア
    55 トヨタ 7号車 小林可夢偉 154周/リタイア
    20170618-00000018-fliv-000-1-view


    6/18(日) 22:10配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170618-00000018-fliv-moto

    http://www.lemans.org/en/24-hours-of-le-mans


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    【【WEC】ル・マン24h決勝:ポルシェ、19度目の総合優勝!苦難を乗り越え掴んだ勝利】の続きを読む

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    004_o

    1: 2017/06/18(日) 09:37:37.62 ID:ww8VPlX50● 

    豊田章男社長が現地を訪れ、トヨタにとって必勝体制で臨んでいた2017年のル・マン24時間は、序盤からワン・ツー体制を築き、速さでポルシェに対し優位に立っていたかと思われていたが、
    日付けが変わる前後でまさかの展開となった。

     スタートから8時間が経過しようかという22時47分、まずは2番手につけていた8号車トヨタにトラブルが。フロントモーターのトラブルで1時間59分の修復時間を要した。
    8号車はコースに復帰したものの、総合54番手にまで順位を落とした。

     さらに0時19分から導入されたセーフティカーが解除された0時43分、トップを快走していた7号車トヨタがセーフティカー明けに加速することができず、ドライブしていた小林可夢偉はなんとかピットにマシンを戻そうとしたものの、7号車はポルシェカーブ入口あたりで完全に停止。可夢偉はマシンを下りた。

     その直後の1時13分、今度は2番手につけ、1周差で1号車ポルシェを追う存在になっていた9号車トヨタにアクシデントが。ニコラ・ラピエールがドライブ中に、1コーナーでLMP2車両と接触。これにより左リヤタイヤがバーストしてしまった。

     ラピエールはマシンをピットに戻そうと1周を走行するが、切れたタイヤがマシンを叩き、リヤエンドから出火。9号車はアルナージュ立ち上がりで一度ストップ。ラピエールは何度か9号車を再起動させピットに戻そうとしたが、ピットまであとわずかというところでラピエールはコクピットを下りてしまった。

     これにより、最終的にはリタイア届けが出されてからとなるが、7号車、9号車ともリタイアがほぼ確定。残る8号車はトップの1号車ポルシェから29周遅れという状況となってしまった。現在のところ、悲願の初勝利までは非常に遠い状況となっている。
    http://www.as-web.jp/sports-car/133167?all


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