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    1: 2018/08/15(水) 01:32:20.31 ID:CAP_USER9

    フェルナンド・アロンソが2018年限りでのF1引退を正式発表。17年のF1現役生活に幕
    8/15(水) 0:24配信 オートスポーツweb
    https://www.as-web.jp/f1/400237
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180815-00400237-rcg-moto

    F1に参戦しているマクラーレンF1は8月14日、現在レギュラードライバーとして起用しているフェルナンド・アロンソが2019年のF1に参戦しないことを正式に発表。アロンソが2018年シーズン限りでF1現役生活に幕を下ろすことが明らかとなった。

    これまでに2度のF1ワールドチャンピオンに輝いているアロンソは今年7月で37歳を迎え、F1ドライバーとして17回目のシーズンに挑んでいる。

    アロンソはこれまで通算32勝を挙げているほか、22回のポールポジション、97回の表彰台を獲得している。また、2005年の初戴冠時にはF1史上最年少でのワールドチャンピオン獲得も成し遂げている。

    そんなアロンソが2019年のF1への不参加を発表。今季限りでF1ドライバーとしての現役生活に幕を下ろすことになった。

    マクラーレンが発表したリリースのなかで、アロンソは「17年に渡り、この最高のスポーツで信じられないような時間を過ごしてきたが、新たな変化を起こし前へ進むときが来た」とのコメントを発表している。


    フェルナンド・アロンソ
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    1: 2018/07/29(日) 19:43:19.69 ID:CAP_USER9

     2018“コカ・コーラ”鈴鹿8時間耐久ロードレースの決勝レースは、19時30分に8時間のゴールを迎え、#21 YAMAHA FACTORY RACING TEAM(中須賀克行/アレックス・ローズ/マイケル・ファン・デル・マーク)が優勝を飾った。

     #21 YAMAHA FACTORY RACING TEAMは2015年からワークス体制として復活。前日に転倒を喫した中須賀克行はその際に何らかの影響があったのか決勝レースは出走せず、アレックス・ローズとマイケル・ファン・デル・マークで8時間を走りきった。

     最後はローズがアンカーを担当し、199周でチェッカーを受けた。見事#21 YAMAHA FACTORY RACING TEAMが鈴鹿8耐での4連覇を成し遂げた。

     2位には#33 RedBull Honda with 日本郵便、3位には#11 Kawasaki Team GREENが続いた。

     また、#5 F.C.C. TSR Honda Franceが総合5位に入り、EWCのシリーズチャンピオンを獲得。地元鈴鹿に拠点を置くTSRが悲願の世界王者となった。
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    7/29(日) 19:39配信 motorsport.com 日本版
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180729-00000019-msportcom-moto


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    1: 2018/07/27(金) 18:41:32.18 ID:CAP_USER9

    鈴鹿サーキットで行われている2018年鈴鹿8時間耐久ロードレースは7月27日、公式予選2回目が行われ、ライダーイエローのセッションでKawasaki Team GREENのジョナサン・レイが2分5秒168という驚速タイムをマークした。

    午前中に行われたフリー走行や公式予選1回目などで転倒による赤旗中断が相次ぎ、セッションは予定より40分遅れの16時20分にスタート。ブルー、イエロー、レッドの各セッション20分ずつ行われた。

    まず最初に行われたライダーブルーでは、中須賀克行(YAMAHA FACTORY RACING TEAM)がトップタイム。2分6秒263をマークし、2番手につけた高橋巧(Red Bull Honda with 日本郵便)に約1.2秒差を築いてチェッカーを受けた。3番手には渡辺一馬(カワサキ・チームグリーン)が3番手に続いている。

    そして、ライダーイエローのセッションではジョナサン・レイ(カワサキ・チームグリーン)が驚異的なタイムをたたき出した。レイはセッション序盤には出走せず、開始3分でデグナーカーブふたつめで起こった転倒による赤旗中断を挟んでセッションが再開されたのち、コースイン。このとき、レイはニュータイヤを履いていたと見れれている。

    レイはアウトラップから1周目でアタックに入り、セクター1から区間最速をマーク。そのタイムは2分5秒168という驚くべきもの。参考までに2015年のトップ10トライアルでポル・エスパルガロが記録したタイムは2分6秒フラットで、こちらも十分な速さを感じるものであったが、レイはそのタイムをさらに1秒近く縮め、トップでセッションを終えた。

    アレックス・ロウズ(ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チーム)は2番手に続き2分7秒507。中上貴晶(MuSASHi RTハルク・プロ.ホンダ)は2分8秒068で5番手だった。

    最後に行われたライダーレッドのセッション。レイのチームメイト、カワサキ・チームグリーンのレオン・ハスラムが2分6秒台を連発。一方、ヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームのマイケル・ファン・デル・マークは2分7秒659をマークすると、セッション残り7分を残してピットに戻っている。理由は不明だが、この時点で十分トップ10トライアルに進めるタイムをマークしていたため、タイヤ温存の戦略が考えられる。

    また、ここで2番手に食い込んできたのがS-PULSE DREAM RACING・IAIの渡辺一樹。2分7秒556を記録した。4番手にはヨシムラ・スズキMOTULレーシングのブラドリー・レイ。レッドブル・ホンダwith日本郵便のパトリック・ジェイコブセンは5番手で終えた。

    手元の集計では暫定ポールポジションはカワサキ・チームグリーン。暫定2番手がヤマハ・ファクトリー・レーシング・チーム、暫定3番手にはレッドブル・ホンダwith日本郵便が続いている。(以下省略)
    ※以下の部分はソース元にてご確認ください。
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    ソース/auto sport
    https://www.as-web.jp/bike/394169?all


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    sk_toyota_01

    1: 2018/07/14(土) 22:15:33.23 ID:kxuQCMWga

    日本メーカーに日本人乗せて勝ってるんだぞ?
    しかもワンツーフィニッシュや
    日本人頭おかしいやろ


    【トヨタのルマン優勝なんでこんなに話題にならなかったんだ?】の続きを読む

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    webcartop_redbull_honda_001-680x510
    1: 2018/06/19(火) 16:25:13.22 ID:CAP_USER9

    ホンダが来季からレッドブル・レーシングにパワーユニットを供給することを発表した。

    今季からトロロッソへのパワーユニット供給を開始したホンダ。その前半戦はまずまずの戦いぶりを見せ、
    今季ここまでに19ポイントを獲得してきた。

    トロロッソへの供給を足がかりに、その姉妹チームであるレッドブルも来季からホンダのパワーユニットを
    使うことになるのではないかと報じられ、ホンダ、レッドブルの両者共に交渉中であることを公言してきた。
    そして今回、来季からの提携が正式に発表された格好だ。

    先日行われたカナダGPに、ホンダはアップデート版のパワーユニットを投入。この効果が認められたことも、
    契約を決定付けた一因であるとみられる。

    紛れもないトップチームの一角であるレッドブルとホンダのコラボレーションは、どんな威力を発揮するのだろうか?

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180619-00000007-msportcom-moto


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