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    1: 2017/10/15(日) 16:35:50.73 ID:CAP_USER9

     MotoGP第15戦日本GPの決勝がツインリンクもてぎで行われ、アンドレア・ドビジオーゾ(ドゥカティ・チーム)が優勝した。

    ■MotoGP第15戦日本GP 決勝順位結果
    天候:雨 路面:ウエット

    Pos./No./Rider/Team/Motorcycle/Time/Gap

    1/4/A.ドビジオーゾ/ドゥカティ・チーム/ドゥカティ/47'14.236

    2/93/M.マルケス/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ/+0.249

    3/9/D.ペトルッチ/オクト・プラマック・レーシング/ドゥカティ/+10.557

    4/29/A.イアンノーネ/チーム・スズキ・エクスター/スズキ/+18.845

    5/42/A.リンス/チーム・スズキ・エクスター/スズキ/+22.982

    6/99/J.ロレンソ/ドゥカティ・チーム/ドゥカティ/+24.464

    7/41/A.エスパルガロ/アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ/アプリリア/+28.010

    8/5/J.ザルコ/モンスター・ヤマハ・テック3/ヤマハ/+29.475

    9/25/M.ビニャーレス/モビスター・ヤマハ・MotoGP/ヤマハ/+36.575

    10/76/L.バズ/レアーレ・アビンティア・レーシング/ドゥカティ/+48.506

    11/44/P.エスパルガロ/レッドブル・KTM・ファクトリーレーシング/KTM/+56.357

    12/21/中須賀 克行/ヤマルーブ・ヤマハ・ファクトリーレーシング/ヤマハ/+1'00.181

    13/22/S.ロウズ/アプリリア・レーシング・チーム・グレシーニ/アプリリア/+1'00.980

    14/8/H.バルベラ/レアーレ・アビンティア・レーシング/ドゥカティ/+1'03.118

    15/53/T.ラバット/エストレージャ・ガルシア・0.0・マーク・VDS/ホンダ/+1'03.514

    16/45/S.レディング/オクト・プラマック・レーシング/ドゥカティ/+1'04.162

    17/38/B.スミス/レッドブル・KTM・ファクトリーレーシング/KTM/+1'06.271

    18/7/青山 博一/エストレージャ・ガルシア・0.0・マーク・VDS/ホンダ/+1'13.250

    -/19/A.バウティスタ/プルアンドベア・アスパー・チーム/ドゥカティ/3 Laps(リタイア)

    -/26/D.ペドロサ/レプソル・ホンダ・チーム/ホンダ/4 Laps(リタイア)

    -/17/K.アブラハム/プルアンドベア・アスパー・チーム/ドゥカティ/5 Laps(リタイア)

    -/35/C.クラッチロー/LCRホンダ/ホンダ/10 Laps(リタイア)

    -/46/V.ロッシ/モビスター・ヤマハ・MotoGP/ヤマハ/19 Laps(リタイア)

    -/31/野左根 航汰/モンスター・ヤマハ・テック3/ヤマハ/21 Laps(リタイア)


    [オートスポーツweb ]
    10/15(日) 15:06配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171015-00171045-rcg-moto

    MotoGP World Standing 2017
    http://resources.motogp.com/files/results/2017/JPN/MotoGP/RAC/worldstanding.pdf


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    1: 2017/10/12(木) 06:27:45.00 ID:CAP_USER9

     日本テレビは10月15日(日)、栃木県・ツインリンクもてぎで開催されるMotoGP第15戦日本グランプリの決勝レースの模様をBS日テレでライブ中継すると発表した。

     2017年シーズンも毎戦、CSスポーツ放送局の日テレジータス(CS 257ch)でMotoGP全クラスの予選・決勝を生中継している日本テレビ。

     レース翌週には地上波でもレース中継を放送している同局では10月15日、13時55分から14時55分のスケジュールで第15戦日本グランプリのメインイベントであるMotoGPクラスの決勝レースの模様をBS日テレ(BS 141ch)でライブ中継する。まだMotoGPを見たことがないという人も、無料放送されるこの機会に二輪レースの激しいバトルを視聴してみては。

     なお、日テレジータスでは全クラス予選を14日(土)12時30分から16時30分まで、全クラス決勝を15日(日)10時45分から15時30分まで生中継で放送する予定だ。

    番組概要
    タイトル:MotoGP第15戦日本グランプリ
    放送局:BS日テレ(BS141ch)
    放送日:2017年10月15日(日)
    放送時間:13:55~14:55
    画質:HD


    10/11(水) 18:28配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171011-00169633-rcg-moto


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    1: 2017/10/09(月) 22:29:55.53 ID:CAP_USER9

    週末に開催された鈴鹿F1は好天にもかかわらず、決勝日に6万8千人しか入らなかった。日本GP史上最小の観客数である。過去最高の16万1千人(2006年)を考えれば凋落の流れが明らか。鈴鹿の開催契約は2018年まで。2019年以降の開催に黄信号点灯か? 最大の理由と言えば、やはりホンダだと思う。

    ファンにとって最大の「がっかり!」は、新しいスペックのパワーユニットを投入しなかった点にある。鈴鹿の前まで、ホンダの説明として「交換するとペナルティで順位が下がる。良い順位からスタートしたいのでパワーユニットの交換をしない」だった。しかし金曜日のフリー走行でアロンソにトラブル発生。交換を余儀なくされる。

    ホンダの言い分を信じるなら当然の如くスペック4を用意しておき、アクシデントで交換するようなことになれば投入という流れだろう。なのに今までと同じスペック3,7を搭載している。この時点で無気力試合だと理解した。もちろん来シーズンはライバルとなるマクラーレンに手の内を見せたくないのかもしれない。

    でもそんなこと言ってる状況なのだろうか。圧倒的に強い状況だったら、無気力試合だっていい。強いチームが凹めば面白いレースになる。されどホンダはチャレンジャーだ。新しいスペックを持っていたら、来シーズンのため積極的にデータを取っていくべきだと考える。

    そもそもF1を尊敬しているのであれば「単に走らせればいいだろう」なんて選択などしない。鈴鹿を訪れた6万8千人のファンは前を向いて頑張っているホンダを見たいのだ。ホンダのF1関係者は勝つことにしか興味ない? F1という文化を理解しているのだろうか。モータースポーツ好きからすれば残念でならない。

    モータースポーツはサッカーや野球などと同じプロスポーツである。イヤだったら出なければよい。でも出ると決めたなら、全ての試合で全力投球しなければカッコ悪いだけ。単なるお金持ちの道楽になってしまい、マイナスのイメージにしかならない。ホンダのF1関係者が、もう少しF1を好きになってくれたらいいのに。

    残る3戦も鈴鹿のような無気力試合となるなら、莫大な費用をドブに捨てるようなモノ。ファンだって応援する気もなくなる。千の風になった本田宗一郎さんを始めOBの皆さんもさぞや悔しい思いをしていることだろう。世界最高レベルの技術で手強い敵と勝負出来ることの素晴らしさを思い出して欲しい。

    10/9(月) 16:00 国沢光宏  | 自動車評論家
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20171009-00076710/


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    1: 2017/09/01(金) 21:37:32.85 ID:CAP_USER

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    富士スピードウェイ、50年ぶりの24時間レース開催へ(イメージ)

    富士スピードウェイは、2018年度のスーパー耐久シリーズ富士大会を、24時間耐久レースとする計画を発表。レース名は「富士SUPER TEC 24時間レース」、6月上旬での開催を目標に調整を進めている。

    富士スピードウェイは、「世界耐久選手権(WEC)富士6時間レース」をはじめ、「SUPER GT 500kmレース」や「スーパー耐久 富士SUPER TEC」の長時間化、「ヴィッツ & 86/BRZ ドリームカップ(6Hレース)」など、「耐久の富士」として耐久レースに力を入れている。

    過去には、1967年4月と1968年3月の2回、24時間レースを開催しており、第1回大会は日本初の24時間レースとして細谷四方洋/大坪善男組のトヨタ『2000GT』が勝利を飾っている。「富士SUPER TEC 24時間レース」の開催が決定すれば、50年ぶりに富士スピードウェイに24時間レースが帰ってくることになる。

    24時間レースといえば、フランスのルマン、アメリカのデイトナ、ベルギーのスパ・フランコルシャンでのが「世界3大耐久レース」として知られている。今回のスーパー耐久シリーズの24時間化は「耐久の富士」を象徴するレースとして、また世界に発信できる日本の耐久レースとして、今後、地元小山町、御殿場市、裾野市と調整を行いながら準備を進めていく。日程や参加車両規定に関する発表はJAF、STOなどと協議して決定次第別途行う予定だ。

    https://response.jp/article/2017/09/01/299246.html


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    1: 2017/08/20(日) 18:01:55.08 0

    4年ぶりに日本人MotoGPライダー誕生! 中上貴晶が2018年から最高峰クラスへ昇格
    https://www.as-web.jp/bike/152673?all
    no title


    【Moto2参戦中の中上貴晶が来シーズンからLCRホンダからMotoGPに参戦決定】の続きを読む

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