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バイクと車のまとめ

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    1: 2019/07/01(月) 17:22:18.01 ID:mF90IGaD0

    ホンダ
    13年ぶりにF1優勝
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    MotoGPで無双中
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    トヨタ
    WECチャンピオン、ル・マン24時間2連覇
    no title

    WRCチャンピオン
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    日産
    ル・マン24時間参加
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    スバル
    ニュルブルクリンク24時間クラス優勝
    no title


    マツダ
    IMSAで優勝
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    1: 2019/06/30(日) 23:37:26.72 ID:lEIACVLc9

    F1オーストリアGP(レッドブルリンク)の決勝レースが行われた。

    優勝はマックス・フェルスタッペン(レッドブル)、2位はシャルル・ルクレール(フェラーリ)、3位はバルテリ・ボッタス(メルセデス)だった。

    レッドブル・ホンダのピエール・ガスリーは7番手だった。

    トロロッソ・ホンダはダニール・クビアトが17番手、アレクサンダー・アルボンが15番手だった。
    20190630-00000014-fliv-000-2-view

    6/30(日) 23:35配信
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190630-00000014-fliv-moto


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    1: 2019/06/29(土) 07:02:27.61 ID:Hnrm7+nS9

    TOYOTA GAZOO Racingは、ラリーで世界に挑戦する若手ドライバーを支援するプログラム「TOYOTA GAZOO Racing ラリーチャレンジプログラム」の2019年の活動内容を強化し、勝田貴元がヤリスWRCでWRCクラスに参戦することが決定した。

    ■勝田の成長

    勝田貴元は、愛知県出身の1993年3月17日生まれ。今シーズンここまで、FIA世界ラリー選手権(WRC)のWRC2クラスにR5車両で7戦参戦し、チリでは自身2度目となるクラス優勝を果たした。また、ヤリスWRCで参戦したフィンランドラリー選手権では2戦2勝という結果も残すなど、着実に成長してきた。

    ■日本人WRCドライバーの誕生へ

    シーズン前半での成長度合いを鑑み、シーズン後半の活動内容を、「日本人WRCドライバーの誕生」という本プログラムの目標の早期達成を狙うものに見直し、WRC第10戦ラリー・ドイチェランドと第13戦ラリー・スペインへ、ヤリスWRCでトップカテゴリーへ参戦し、更なる成長の促進を図るという。

    ■トミ・マキネン(プログラム監修)

    「勝田は今シーズンここまで良い結果を残しています。WRC2クラスで戦う中で、ドライビング技術の向上と、一貫性を持つことに成長を見せています。

    ヤリスWRCで初めて参戦したフィンランドラリー選手権でもしっかりと走りました。このような彼の成長を見て、次のステップへの準備は整っていると判断しました。

    そこで、更なる成長の促進を図るため、WRCトップカテゴリー2戦に出場する機会を与えます。勝田はドイチェランドでのラリーは初めてですし、スペインはグラベルとターマックで構成されるラリーですので、とても大きな挑戦になります。そのため、結果を追うことを目標とはせず、ドライビング技術の向上と、参戦を通して様々なことを学ぶことを優先させます。」

    ■勝田貴元

    「まずサポートしてくださった皆様に感謝の気持ちをお伝えしたいです。4年前ラリーに転向してから、将来WRCワールドチャンピオンを獲ることを考えてラリーに取り組んできました。良いこともあれば、悔しかったこと、苦しかったことも沢山ありました。本当に多くの方にサポートいただき、この度大きな一歩を踏み出すことができます。

    ですが、僕にとってのゴールはここではありません。今年ヤリスWRCに乗ってから徐々に手応えを掴みつつあります。近い将来WRCトップカテゴリーで戦うためにも、今は焦らず着実に経験を積み、このチャンスを無駄にしない様、一戦一戦成長していきます。

    まだまだ夢へ向けてやるべきことは多いですが、必ず最後までやり切りますので、今後共応援の程よろしくお願い致します。」

    6/28(金) 23:14配信 TopNews
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190628-00000009-fliv-moto
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    1: 2019/06/27(木) 19:04:25.97 ID:3pqJ13Ae9

     ヤマハは6月25日~6月26日に鈴鹿サーキットで2019年の鈴鹿8時間耐久ロードレースに向けたテストを実施。テストでは1985年の鈴鹿8耐に参戦したヤマハTECH21(テック21)チームの復刻カラーをまとったヤマハYZF-R1が初めてサーキットを走った。

     2日間のテストはヤマハ、ホンダ、カワサキの3メーカー合同で行われた。ヤマハのファクトリーチーム、YAMAHA FACTORY RACING TEAMは、午前、午後の2回、各1時間半のセッションで耐久仕様となった2019年型YZF-R1を走らせた。

     テストには全日本ロードレース選手権を戦う中須賀克行とスーパーバイク世界選手権(SBK)を戦うアレックス・ロウズが参加した。チームの第3ライダーとして登録されているマイケル・ファン・デル・マークもテストに参加予定だったが、SBK第7戦イタリア(ミサノ)の初日に最終コーナーでハイサイド転倒を喫し、右手首とろっ骨2カ所を骨折したため、テストを欠場している。

     このテストでヤマハ・ファクトリー・レーシング・チームは、初日に2分06秒698で総合3番手、2日目に2分6秒416で総合2番手となるタイムを記録している。両日のタイムは中須賀が記録した。

    「久々に鈴鹿8耐仕様のYZF-R1を走らせて、周回するごとにフィーリングが戻ってきました」と中須賀は初日を終えてコメント。耐久仕様となったYZF-R1に手応えを感じているようだ。

    「JSB1000仕様とはいろいろと違いがあるので、今はその感覚に体を馴染ませているところ。進化を感じられたし、手応えは上々です」

     2日目は、新パーツを投入し、本番に向けたテストを消化。午前のセッション終盤には日立オートモーティブシステムズシケインで中須賀は軽い転倒を喫したが、ライダー、マシンともにダメージはなかったという。

    「新しいパーツを投入し、走行するたびにうまくまとまっていきました。アレックスにもセッティングを確認してもらい、好感触でした」と中須賀。

    「軽く転倒してしまいましたが、まったく問題ありません。YZF-R1のセットアップは順調に進んでいます。ライバルも好タイムを出していますが、我々も決して負けていない。とても有意義な2日間になったと思います」

    「チームスタッフやチームメイトとの関係性も非常に良好です。7月9~11日のテストでは僕が走行することになりますが、ここでさらにR1を煮詰めて、チームメイトに気持ちよく乗ってもらえるマシンに仕上げたいと思っています」

    「マイケルは幸い順調に回復しているようですが、まだどうなるかは分かりません。僕としてはベストを尽くして、どんな状況でも対応できるように準備を整えます」

     SBKのイタリア戦を終えてすぐに鈴鹿サーキットに駆けつけたロウズはSBK終わりの疲れがあり、初日は周回数をセーブするも、中須賀と同じく2分6秒台を切るタイムを記録した。2日目も2分6秒台に入れるなど、順調に耐久仕様のYZF-R1に順応し、マシンを仕上げているようだ。

    >>2以降に続きます

    6/27(木) 17:00配信 オートスポーツweb
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190627-00496191-rcg-moto
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    【【鈴鹿8耐】テック21復刻カラーのヤマハYZF-R1が初走行。鈴鹿8耐5連覇に向け「手応えは上々」と中須賀】の続きを読む

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    1: 19/06/18(火)16:01:57 ID:IDw

    改造は禁止でディーラーで購入できる車種のみ


    【ガチの市販車だけのレースあったら面白そうじゃね?】の続きを読む

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