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    三菱

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    1: キチンシンク(東京都)@\(^o^)/ 投稿日:2015/05/28(木) 23:01:45.77 ID:kIlECUQb0.n

    三菱自動車が発表した2015年4月の生産・国内販売・輸出実績によると、総生産台数は
    前年同月比8.2%減の9万0827台で、5か月ぶりのマイナスとなった。

    国内生産は同15.8%減の4万6475台で、4か月ぶりのマイナス。海外生産は同1.4%増の
    4万4352台で、2か月連続のプラスとなった。

    国内販売は、同48.3%減の4213台で11か月連続のマイナス。登録車は同9.1%減の1530台、
    軽自動車は同58.5%減の2683台。シェアは前年同月から1.1ポイントダウンし、1.4%となった。

    輸出は同13.4%増の3万5392台と、5か月連続のプラスとなった。
    http://response.jp/article/2015/05/28/252210.html


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    1: 海江田三郎 ★ 投稿日:2015/05/19(火) 10:49:48.81

    http://toyokeizai.net/articles/-/70049
    「ランサーエボリューション」の名前を知らない自動車好きは、ほとんどいないだろう。
    三菱自動車の乗用車「ランサー」(最新モデルの日本名は「ギャランフォルティス」)をベースに、
    ハイパワーなターボエンジンや強靱な足回りを搭載して走行性能を高め、専用の内外装で固めたスポーツモデルだ。
    1992年10月の初代登場から数えて約23年。ファンを中心に一部で絶大な人気を誇ってきたモデルの歴史が、幕を閉じた。

    2週間で限定台数が完売
    今年4月10日より先行予約の受け付けが始まった、「ランサーエボリューションX」の特別仕様車「ファイナルエディション」(価格429万8400円)は、
    2週間後の4月25日には早々に限定販売台数である1000 台に達し、受付終了となった。
    初代から数えて10代目で最新モデルを意味する「X」をベースにした、文字どおりの最終モデルである。契約者への納車は今夏になる見込みという。
    ファイナルエディションの詳しい性能は現時点では非公開。今後明らかになるものの、
    ベース車であるランサーエボリューションXですら、最高出力300馬力、最大トルク43.0kgfのハイパワーを誇り、
    ライバルのスバル(富士重工業)「WRX STI」(308馬力、43.0kgf)としのぎを削っている。
    ファイナルエディションは排気量2000ccターボエンジンを搭載するモデルとしては、国産最強の水準まで性能を高めると想定される。
    思えば筆者が自動車メディア業界に身を投じたのも1992年の春だ。同じ時代を送り、ずっと関心を持って接してきたランサーエボリューションが
    消滅してしまうのは寂しいかぎりである。ここで改めてその歴史と功績を振り返っておきたい。

    そもそも「ランエボ」または「エボ」などの愛称で親しまれるランサーエボリューションのような車が誕生した理由は、WRC(世界ラリー選手権)を戦うためだ。
    当時ひとクラス上のギャランでWRCに参戦していた三菱は、より軽量で機動性に優れるランサーをベースに、
    ギャランでもすでに高く評価されていた4G63型という高性能エンジンを搭載しようと考えた。
    そうして開発されたのが、初代ランサーエボリューション。1992年秋に世に送り出され、これが驚くほど売れた。
    当初の予定だった限定2500台はわずか3日間で完売し、さらに追加生産。最終的に当初の予定の3倍を超える販売台数をマークした。
    何しろ、当時のランサーはトヨタ自動車でいえば「カローラ」とほぼ同じクラスの小型セダンの車体に
    最高出力250馬力のハイパワーエンジンを搭載したのだ。なんともすさまじいモデルの登場だった。

    そしてランサーエボリューションは「Ⅱ」「Ⅲ」「Ⅳ」……などとモデルチェンジで進化を続けるとともに、
    同じ境遇から生まれたスバル「インプレッサWRX」と宿命のライバルとして対決を演じていく。

    まずは歴代モデルの販売台数を振り返ってみよう。

    初代からの販売台数を累計すると実に約10万台にも上る。

    そのランサーエボリューションの歴史は「初代エボ~Ⅲ」、「Ⅳ~Ⅵ」、「Ⅶ~Ⅸ」、そして「Ⅹ」と、大きく4世代に分けられる。
    第1世代では、初代の1年あまり後にエボⅡに進化したときの変更点は小さかったのだが、
    その1年半後に登場したエボⅢでは、大幅に開口部を拡大し、大きなウイングを装着するなどした外観は、
    当時としてはとてもインパクトがあるものだったことを思い出す。

    続く第2世代で、エボは大きく変わる。ひとつの大きなポイントが、「AYC(アクティブ・ヨー・コントロール)」の採用だ。
    これはシンプルにいうと、コーナリング時に、曲がりたい方向の外側の外輪を増速させるという機構で、
    当初は旋回時に外に膨らみやすくなる「アンダーステア」が強いことが指摘されたランサーエボリューションは
    こうしてハイテクを駆使した4輪の駆動力制御によって旋回性能の向上を図ることで、コーナリングマシンへと変化していく。
    当初はどちらかというと、エンジンのランサーエボリューション、ハンドリングのインプレッサというイメージが強かったが、この頃から関係が逆転した。


    【さらばランエボ!三菱自動車の高性能車が残した23年の功績】の続きを読む

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    1: ストマッククロー(芋)@\(^o^)/ 投稿日:2015/05/04(月) 21:59:49.48 ID:Ocv95IZC0.n

    三菱は新型パジェロを開発中だ。

    初代1982年から三菱が販売しているSUV車である。
    現行は4代目で2006年から販売を開始しており今回のフルモデルチェンジで5代目となる。

    2013年の東京モーターショーで発表されたGC-PHEV Concept が5代目パジェロである。

    何といっても1番注目なのがデザインで非常にカッコイイ!!
    フェンダーと一体化した大型バンパーに埋め込まれたライトやLEDがすごい!!
    アウトランダーPHEVと同じくPHEV化されるのは間違えなさそうだ。

    予想ではV6 3L ガソリンエンジン+スーパーチャージャー+モーターを組み合わせたPHEV車となりそうだ。

    ミッションは8速オートマチックトランスミッションとフルタイムAWDシステムのS-AWCを採用する。

    対抗車種はポルシェのカイエンや最近モデルチェンジの噂が出ている、トヨタ ランドクルーザー プラドや200となりそうだ。

    発売日は2017年8月頃になりそうだ。
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    対抗車種は「ポルシェのカイエン」
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    http://carinfoj.blog.fc2.com/blog-entry-77.html


    【三菱 新型 パジェロ V6 3L スーパーチャージャー +モーターの PHEV車へ 2017年8月発売!!】の続きを読む

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    1: 1級神2種非限定φ ★ 投稿日:2015/04/21(火) 14:26:19.63

    三菱自動車は『RVR』の2015年モデルを発表、一部グレードのステアリングを小変更し、
    4月16日より販売を開始した。

    2015年モデルでは、本革巻ステアリングホイールにメッキピンモールとピアノブラックの加飾を施し、
    ホイールのグリップ部にサムレストを追加した(G/ローデストGに標準装備、M/ローデストMにメーカーオプション設定)。
    また全車、ステアリングホイールのスリーダイヤマークをシルバー塗装からメッキに変更した。

    価格は205万3080円から280万0440円。
    なお、ベーシックグレード「E」は廃止となった。

    レスポンス 4月21日(火)13時0分配信
    http://response.jp/article/2015/04/21/249453.html
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    1: 北村ゆきひろ ★ 2015/04/10(金) 14:23:43.04 ID:???.net

    2015年4月10日先行予約受付開始
    429万8400円

    三菱自動車工業は、「ランサーエボリューションX」の特別仕様車「ランサーエボリューション ファイナルエディション」の
    発売に先駆けた先行予約を4月10日から開始した。8月ごろの発売を予定しているこの特別仕様車は、
    1000台限定で429万8400円。この特別仕様車でランサーエボリューションXは生産終了となり、先行予約は
    1000台に達した時点で受け付け終了となる。

     GSRの5速MT車をベースとしたファイナルエディションは、ナトリウム封入エキゾーストバルブを採用して最高出力を向上。
    中高速域で伸びのある出力特性としている。現時点では型式認定を取得していないのでエンジン出力の正式な数値は
    公表されていないが、8月ごろという発売前には公表される予定となっている。

     このほかに走行関連のメカニズムでは、これまでメーカーオプション設定としていたビルシュタイン製前後単筒式ショックアブソーバー、
    アイバッハ製前後コイルスプリング、ブレンボ製2ピースタイプフロント大径ベンチレーテッドディスクブレーキ、
    ハイパフォーマンスタイヤなどをセットにした「ハイパフォーマンスパッケージ」を標準装備としている。

     エキステリアデザインでは、ボディーカラーに全5色を用意し、ルーフ部をブラック塗装とした2トーンカラーもメーカーオプション設定。
    フロントグリルモールにダーククロームメッキを施し、バンパーセンターとボンネットフードエアアウトレットに光沢のある
    グロスブラック塗装を与える。標準装備のBBS製18インチ鍛造アルミホイールはダーク調塗装に変更するなど、
    精悍さを引き立るコーディネートとしている。

     車内はルーフトリムや各ピラーをブラックに統一してスポーティ感を高め、さらにアクセントとして、
    レカロ製レザーコンビネーションシートやステアリング&シフトノブ、パーキングレバー、フロアコンソールリッドのステッチをレッドに変更している。

     三菱自動車のWebサイトにはファイナルエディションのさまざまな情報を紹介するスペシャルサイト
    http://www.mitsubishi-motors.co.jp/evo/special/final_2015/)が用意されているほか、4月11日~12日に
    東京 お台場特設会場で開催される「第10回 モータースポーツジャパン2015 フェスティバル イン お台場」、
    4月12日に筑波サーキットで開催される「ハイパーミーティング2015 in 筑波」でファイナルエディションの実車展示が
    行われる予定となっている。

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    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/20150410_697181.html


    【ランエボ最終モデル「ランサーエボリューション ファイナルエディション」を先着1000台で予約受付開始】の続きを読む

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