乗り物速報

バイクと車のまとめ

    三菱

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    cf4e8d8ac7467c2ac6eb7781c6a626eb
    1: 2018/03/08(木) 21:32:56.77 ID:CAP_USER9

    自動車メーカーのスズキは、ソリオなど4車種でエンジン内のゴム製のベルトが切れエンジンが停止するおそれがあるとして、合わせて11万台余りのリコールを国に届け出ました。

    リコールの対象となったのは、スズキが製造、販売したソリオ、イグニス、スイフトと、スズキが製造し三菱自動車が販売したデリカD:2の合わせて4車種、およそ11万3000台です。

    製造期間は車種によって異なりますが、平成27年7月から去年3月までです。

    これらの車では、エンジン内部の冷却水を循環させる装置のゴム製ベルトが強度不足で切れ、最悪の場合、エンジンが停止するおそれがあるということで、こうした不具合が全国で200件以上報告されているということです。

    また、ソリオ、スイフト、デリカD:2の3車種のうち、平成27年12月から去年11月までに製造されたハイブリット車の一部、1万1000台余りに変速機の制御プログラムの欠陥によって走行できなくなる別の不具合も確認されたということです。

    スズキなどはこれらの不具合について、9日から全国の販売店などで無料で部品の交換やプログラムの修正に応じることにしています。

    3月8日 14時01分
    NHK NEWS WEB
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20180308/k10011355731000.html?utm_int=news_contents_news-main_002


    【【リコール】スズキ、4車種(ソリオ、イグニス、スイフト、三菱デリカD:2)11万台余リコール届け出】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント

    20120116_MITSUBISHI-Logo_1
    1: 2018/03/05(月) 23:12:13.75 ID:32OxdCsi0

    三菱財閥と言えば普通飛びつくもんやんけ
    1) トヨタ 157万7062台
    2) ホンダ 72万4834台
    3) スズキ 66万5871台
    4) ダイハツ 63万856台
    5) 日産 59万1000台
    6) マツダ 20万9689台
    7) スバル 17万6737台
    8) 三菱 9万1621台


    【【疑問】なぜ三菱自動車は三菱ブランドがあるのに売れないのか?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 25コメント

    1: 2018/03/04(日) 05:00:09.08 ID:Fhs31YZC0● 

    三菱自動車は2018年3月1日にエクリプスクロスを発売した。
    国内仕様のパワートレインは新開発の1.5L ダウンサイジングターボエンジンとなる。さらにPHEVモデルの導入が検討されているが、発売時期は未定。
    車両価格は2WD車が253万2600円~287万9280円に設定され、4WD車は21万6000円高となる。昨今のSUVトレンドの中にありながら、人気は今一つ。三菱ブランド力の低下もあるだろう。月間販売目標は1000台と控えめな数字が示されている。

    https://car-research.jp/tag/eclipse-cross
    no title


    【三菱自動車エクリプスクロスの月販目標はわずか1000台、PHEV追加の可能性】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 20コメント

    1: 2018/03/01(木) 21:03:33.47 ID:CAP_USER9

    三菱自動車が新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」を発売。クーペフォルムとSUVの機動力が融合した「三菱自動車らしいクーペSUV」といいます。

    ■「三菱自動車らしいクーペSUV」

     三菱自動車は2018年3月1日(木)、新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」を発表。同日から販売を開始しました。

    新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」のイメージ
    no title

    no title


     同社によると、「エクリプス クロス」は「これまでにないスタイリッシュなクーペフォルムとダイナミックなSUVの機動力を融合した、三菱自動車らしいクーペSUVとし、行動意欲を掻き立てる個性的なデザイン、新たな楽しみへの閃きをもたらすコネクティビティ、四輪制御技術による安心して楽しめるドライビングフィール」が特長といいます。

     ボディカラーはレッドダイヤモンド、ブロンズメタリックを新たに開発。さらにホワイトパール、ライトニングブルーマイカ、ブラックマイカ、レッドメタリック、チタニウムグレーメタリック、スターリングシルバーメタリックの全8色が設定されています。

     インテリアはブラックとシルバーのモノトーンに。また、居住空間と荷室の実用性を確保するため、6:4分割のリヤシートに200mmのロングスライドと9段階リクライニング機構を採用。後席乗員の広いレッグスペースを確保するとともに、後端を落とし込んだルーフラインでありながら、十分なヘッドクリアランスを確保したといいます。

     生産は岡崎製作所(愛知県岡崎市)で行われており、すでに2017年10月にヨーロッパ、11月にオーストラリア、ニュージーランド、アセアン地域、2018年1月に北米に向けて出荷。最終的におよそ80か国へ展開される計画です。日本国内では2017年12月22日から予約を受け付けており、2018年2月末時点で約5000台が注文されています。

     駆動方式は2WDまたは4WD、エンジンは新開発の1.5Lダウンサイジング直噴ガソリンターボエンジンを採用。トランスミッションは、8速スポーツモード付きのINVECS-III CVTです。グレードは「M」「G」「G Plus Package」の3種類で、メーカー希望小売価格(消費税込み)は253万2600円(M、2WD)から。2018年度の販売目標台数は月1000台です。

    2018.03.01
    乗り物ニュース
    https://trafficnews.jp/post/79838


    【三菱自動車らしいクーペ 新型コンパクトSUV「エクリプス クロス」発売 お値段253万円から】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 39コメント

    2560ceffe7ca1be465bc6d71a7087d9c

    1: 2018/02/02(金) 21:12:35.20 ID:FDPRlRIt0 

    日産が国内販売車種を半減!? 「2018年の販売戦略会議」は事実なのか!?!?

     2018年1月28日頃、FacebookとTwitterで日産の新車販売に関して、なかなか衝撃的な情報が出回った。

     その書き込みによると、

    ◎年明けの販売戦略会議で、日産自動車から方針が(各販売店に)伝えられた
    ◎世界全体の中で、日本国内での販売比率は6%に満たない(実際には2017年の累計ではグループ全体で6.5%、日産ブランドだけだと9.6%)
    ◎そこで販売比率を上げるため、不採算車種の整理統合を進める
    ◎マーチ、キューブ、ジューク、ティアナ、スカイライン、エルグランド、シーマは撤退もしくは三菱とのOEM車に転換
    ◎次期セレナはデリカD:5と共同開発車となる
    ◎当面の新規モデルはEVが一台

     上記が通達されたとのこと。

    https://bestcarweb.jp/news/business/2335


    【日産、マーチ、キューブ、ジューク、スカイラインは撤退もしくは三菱とのOEM車に転換!?】の続きを読む

    このページのトップヘ