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    三菱

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    motors
    1: 2016/09/30(金) 18:02:10.31 ID:CAP_USER

    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160930/k10010713151000.html

    三菱自動車工業が燃費の不正が発覚したあとの再測定でも不正を続けていた問題で、
    会社側は再発防止策として、燃費の測定方法を役員もチェックすることなどを盛り込んだ報告書を国土交通省に提出しました。
    三菱自動車は、ことし4月に燃費の不正問題が発覚したあとの再測定でも、都合のよいデータを抜き出す
    不正な方法で燃費を測定していたことが明らかになりました。30日は、経営トップの益子修会長が国土交通省を訪れ、
    「多数の皆様にご迷惑とご心配をおかけしていることを深くおわびします」と陳謝したうえで、再発防止策をまとめた報告書を提出しました。


    (以下略)


    【三菱自動車、再発防止に役員も燃費測定チェックへ】の続きを読む

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    1: 2016/09/21(水) 16:10:48.95 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1021169.html
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    三菱自動車工業は9月21日、フランス パリで開催される「2016年パリモーターショー」(プレスデー:9月29日~30日、一般公開:10月1日~16日)で、
    独自のトリプルモーター方式のPHEVシステムを搭載した次世代クロスオーバーSUVのコンセプトカー
    「MITSUBISHI GT-PHEV Concept(ミツビシ・ジーティー・ピーエイチイーブイ・コンセプト)」を世界初公開すると発表した。

    「大地を疾走するグラウンドツアラー」というコンセプトから命名されたGT-PHEV Conceptは、
    次世代クロスオーバーSUVの最上級モデルという位置づけのコンセプトカー。
     デザインは「Functional Beauty(機能に基づく美しさ)」「Augmented Possibility(可能性を拡張するデザイン)」
    「Sculptured Dynamism(ダイナミズムを刻むデザイン)」「Japanese Craftsmanship(日本の匠の美しさ)」を追求したもので、
    フロントマスクには現在同社が推し進めているフロントデザインのコンセプト「ダイナミックシールド」を採用し、
    存在感のある押し出しの強いデザインとした。

     また、サイドビューでは最上級クロスオーバーSUVにふさわしい上質感と走りの安定感を表現するとともに、
    金属の塊から削り出したような重厚感のあるボディにより凝縮された力強さを表現しながら、
    細部を精巧に造り込むことによって上質なスタイリングに仕上げたという。

     インテリアはインストルメントパネルを水平基調のデザインとすることで広々とした空間としたほか、
    インストルメントパネルおよびこれに繋がる高いコンソールにより包まれ感のある形状とした。また、エクステリアのルーフと
    カラーコーディネートを図ったバーガンディ色(ワインのような深く濃い赤紫色)の本革を張り込むことで、上質で居心地のよい室内空間を目指した。
     一方、独自のトリプルモーター方式のPHEVシステムは次世代の大容量駆動用バッテリー、高出力・高効率のトリプルモーター、
    発電・動力性能を向上させたPHEV専用エンジンなどで構成され、
    力強い走りを実現するとともにEV航続距離を120km、総航続距離を1200km以上としてロングドライブを可能にしていることが特長になっている。

     また、フロントに1基、リアに2基で構成するトリプルモーター方式のフルタイム4WDと車両運動統合制御システム
    「S-AWC(Super All Wheel Control)」によって高次元の操縦安定性を提供するほか、通信と車載カメラやセンサーで事前に得た
    ルート・天候・路面などの情報をもとに、きめ細かい電費・燃費といった消費エネルギーマネージメントやさまざまな状況に適した
    4輪統合制御を行なうことが可能という。
     なお、会場では2015年の東京モーターショーで世界初公開したコンパクトSUV「MITSUBISHI eX Concept(ミツビシ・イーエックス・コンセプト)」
    を展示するとともに、「アウトランダー」「アウトランダーPHEV」の2017年モデル(欧州仕様)も初披露。

     アウトランダーでは、フロアコンソールのデザインを一新して内装の質感を高めたほか、
    歩行者検知機能を加えた衝突被害軽減ブレーキシステムやドライバーの死角をサポートする後側方車両検知警告システムなどの
    先進安全技術を新採用。アウトランダーPHEVでは、EV走行を優先させるEVプライオリティモードを採用したほか、
    アウトランダーと同様の先進安全技術を採用したとしている。


    【三菱自動車、EV航続距離120km、総航続距離1200km以上を目指すPHEVコンセプトカーを発表】の続きを読む

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    1: 2016/09/18(日) 20:04:25.34 ID:4MG3Jv8d0

    三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは9月15日、『ランサー エボリューション』の最終仕様「ファイナル エディション」の最後の1台がチャリティオークションで高値落札された、と発表した。

    ランサー エボリューションの米国向けファイナル エディションは、2015年10月に発表。日本を600台上回る1600台を限定発売すると告げられ、米国のファンの熱い期待に応えた。

    米国仕様のファイナルエディションでも、日本同様、「GSR」グレードの5速MT車がベース。ただし、2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、
    最大出力303hp/6500rpm、最大トルク42.2kgm/4000rpm。日本向けの313ps、43.7kgmに対しては、若干抑えられたスペック。

    足回りには、ブレンボ製ブレーキ、ビルシュタイン製ダンパー、アイバッハ製スプリングを装備。ブラックルーフ、ダーククローム塗装のエンケイ製アルミホイール、シリアルナンバー入りプレートなどが採用された。

    三菱モータースノースアメリカは9月上旬、このファイナル エディションの最後の1台となる1600台目を、「eBay」のオークションに出品。ボディカラーはダイヤモンドホワイトパール。オークションは9月15日に終了した。

    結果は、7万6400ドル(約780万円)で落札。三菱モータースノースアメリカは、1台目と1600台目のファイナルエディション2台のオークション落札価格の合計、12万2600ドル(約1250万円)を、慈善団体に寄付するとしている。

    http://response.jp/article/2016/09/18/282024.html
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    ランエボ生産終了! ファイナルモデル価格430万円で1000台限定販売
    http://clicccar.com/2015/04/11/302792/

    2倍以下かよwwww


    【ランエボ最後の1台がオークションに たったの700万円wwww】の続きを読む

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    mitubishi
    1: 2016/09/15(木) 20:49:49.18 ID:/R7o8gTp0

    三菱自動車、再測定方法も不正
    販売中8車種、国交省注意
    2016/9/15 18:43 9/15 18:45updated

     国土交通省は15日、三菱自動車が燃費不正問題の発覚後、販売中の9車種について燃費を再測定した際、
    8車種の測定方法が不正だったと明らかにした。三菱自の担当者は、不正を認識しながら、
    国の規定とは異なる測定方法を続けていた。

     国交省は「再測定結果をかさ上げしようとした意図が疑われ、常軌を逸する事態」とし、
    益子修会長を呼んで文書で注意し、再発防止策の見直しと9月末までの報告を求めた。

     国交省によると、三菱自は問題が発覚した4月以降に、販売中の9車種の燃費値を再測定。
    本来なら走行試験で得たデータの中央値を利用すべきなのに、都合の良いデータを使っていた。

    http://this.kiji.is/149083356396029435?c=39546741839462401


    【【三菱自動車】不正発覚後の再測定方法でも不正発覚!何を言ってるのかry】の続きを読む

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    1: 2016/09/10(土) 18:55:56.87 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2016/09/10/281583.html
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    三菱自動車の米国法人、三菱モータースノースアメリカは9月8日、『ランサー エボリューション』の最終仕様「ファイナル エディション」
    最後の1台を、チャリティオークションに出品すると発表した。

    ランサー エボリューションに関しては、日本でもファイナル エディションの先行予約を2015年4月に開始。限定1000台は早期に完売しており、
    8月下旬から納車が始まった。10月に発表された米国向けのファイナル エディションでは、日本を600台上回る1600台を限定発売。米国のファンの熱い期待に応える。

    米国仕様のファイナルエディションでも、日本同様、「GSR」グレードの5速MT車がベース。

    ただし、2.0リットル直列4気筒ガソリンターボエンジンは、最大出力303hp/6500rpm、最大トルク42.2kgm/4000rpm。
    日本向けの313ps、43.7kgmに対しては、若干抑えられたスペックとなる。

    足回りには、ブレンボ製ブレーキ、ビルシュタイン製ダンパー、アイバッハ製スプリングを装備。
    ブラックルーフ、ダーククローム塗装のエンケイ製アルミホイール、シリアルナンバー入りプレートなどが採用された。

    三菱モータースノースアメリカは、このファイナル エディションの最後の1台となる1600台目を、
    「eBay」のオークションに出品。ボディカラーはダイヤモンドホワイトパール。オークションは9月15日に終了予定で、
    オークションの収益は慈善団体に寄付。高値落札も予想されている。


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