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バイクと車のまとめ

    交通ルール

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    1: 2017/09/20(水) 19:26:14.35 ID:CAP_USER9

    「旧車會」が安全運転宣言 富津署摘発、ルール順守へ
    9/20(水) 10:10配信

    暴走族OBらがオートバイで集団走行する「旧車會」のメンバーが、千葉県警による摘発をきっかけに
    富津署で安全運転宣言式を行った=写真。主に神奈川県内に住む男女12人が参加し、
    グループの代表者が「交通安全を心掛けます」などと荒川真署長の前で宣言した。

    県警によると、昨年12月18日、神奈川県から東京湾アクアラインを通って
    県内に走行してきた37台を県警ヘリが追尾。富津市内の国道127号で蛇行運転などを繰り返したとして、
    県警は今年6~7月、このうち30~40代の男3人を道交法違反(共同危険行為)の疑いで逮捕した。

    摘発を機に、当時走行していたメンバーを含む12人が安全運転宣言式に参加し、全員が誓約書を同署に提出した。
    講習会も行われ、県警交通捜査課の担当者が、ナンバーを折り曲げるなどの禁止行為が明確化された
    昨年4月の法改正について説明した。

    9/20(水) 10:10配信 千葉日報オンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170920-00010005-chibatopi-l12
    安全運転宣言する「旧車會」のメンバーら
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    1: 2017/09/18(月) 19:24:20.04 0

    危ないから警察は捕まえてくれ


    【暗くなってきてるのに車幅灯すら点けない車って何なの?】の続きを読む

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    1: 2017/09/15(金) 18:04:59.27 ID:CAP_USER9

    新東名速度110キロ、11月試行 新静岡―森掛川IC間 (@S[アットエス] by 静岡新聞SBS) - Yahoo!ニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170914-00000010-at_s-l22
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    9/14(木) 7:45配信

     静岡県警と警察庁が、静岡県内を走る新東名高速道路の一部区間の最高速度を現行の時速100キロから110キロへ試験的に引き上げる時期を11月1日からとする方向で調整していることが13日、関係者への取材で分かった。近く県公安委員会に諮り、最終決定する。

     対象区間は新静岡インターチェンジ(IC)―森掛川IC間の50・5キロ。トラックなどの大型貨物車は現行の時速80キロのまま据え置く。試行は最短でも1年間は続け、事故の発生状況や走行速度などを分析する方針。結果を踏まえ、時速120キロへの引き上げや対象区間の拡大などを検討する。

     最高速度が時速100キロ超に引き上げられるのは、1963年に国内最初の高速道路である名神高速が開通して以来初めて。岩手県の東北自動車道花巻南IC―盛岡南ICの区間(30・6キロ)でも試行する。

     新東名の御殿場ジャンクション(JCT)―浜松いなさJCT(144・7キロ)はカーブや勾配が緩やかで、120キロでも安全に走行できるよう高規格で設計されている。実際の高速道路では規制速度と走行実態がずれているとの指摘もあり、有識者を交えた警察庁などの研究委員会は2016年3月、高規格区間の一部では一定の条件が整えば最高速度の引き上げは可能などとしていた。


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    1: 2017/09/12(火) 10:14:17.53 ID:CAP_USER9

     多くのツーリング愛好家が集まる千葉県富津市の通称・もみじロード(県道上畑湊線)で、バイクが絡む交通事故が増加している。走行動画を撮影するライダーが増えたことが一因とみられ、今年6月にはバイクの死亡事故も発生した。約1000本のもみじが約10キロにわたって道路沿いを彩る人気スポット。本格的な紅葉シーズンを前に、富津署幹部は「ルールを守って楽しく走ってほしい」と注意を呼び掛けている。【富美月】

     6月4日の日曜。午前11時ごろ、もみじロードを仲間とバイクで走行していた20代男性が死亡する事故が起きた。同署によると、男性は走行中に転倒し、対向車線に進入。乗用車と衝突し、病院に搬送されたが死亡した。
    もみじロードでツーリングを楽しむ人たち=千葉県富津市内で
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     今月3日、記者は現地を訪れた。高低差がありカーブが連なる道を多くのバイクが走行していた。カーブが多いため、運転していると直前まで対向車に気づきにくい怖さがある。記者の車を追い越したバイクが対向車とぶつかりそうになる場面もあった。

     同署によると、もみじロードでの人身事故は2014年はゼロだったが、15、16年は計6件発生し、うち4件はバイクが絡んだ事故。今年は7月末までに3件の人身事故があり、すべてバイク絡みだ。ガードレールにぶつかるなどのバイクの物損事故は、14年の5件から16年は14件に増えている。

     危険な運転の中でも目立つのは、走行の様子を撮影する行為。今年5月、ツーリングに訪れたグループでは仲間を撮影中、バイクが転倒して滑走し、撮影者に衝突した。レースのように車体を傾け、中央線を越えるなど危険な走り方をするバイクの姿もあり、同署には住民から取り締まりの要望が出ていた。

     同署は現地でチラシを配るなどして注意喚起。交通量が増える週末には交通機動隊も出動して警戒を強めていたさなかに、死亡事故は起きた。

     同市商工観光課などによると、現地をもみじロードと呼んで誘客に力を入れ始めたのは約15年前。11年秋には県も「ちば県民だより」でもみじロードを初めて取り上げた。

     富津署の加藤謙一交通課長はユーチューブなどの動画投稿サイトに多くの走行動画がアップされていることに触れ、「動画に刺激されて来る人も多いのではないか」と指摘。6月の死亡事故後には動画の投稿者を割り出し、警告した例もある。加藤課長は「住民にも観光客にも良い道であってほしい」と話している。

    配信 9/12(火) 9:05配信
    毎日新聞
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170912-00000014-mai-soci

    関連過去スレ
    【千葉】バイクの男性(22)死亡 転倒し車と衝突か 富津の県道
    http://asahi.2ch.net/test/read.cgi/newsplus/1496633843/


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    1: 2017/09/12(火) 11:57:32.02 ID:CAP_USER9

    経済産業省では、産業競争力強化法に基づく「グレーゾーン解消制度」によって、電動アシスト付ベビーカーは道路交通法に定める「小児用の車」に該当せず「軽車両」に該当すると発表した。

    事業者から電動アシスト機能を付加した6人乗りベビーカーの道路交通法、道路運送車両法上の取扱いについて確認を求める照会があった。

    関係省庁が検討した結果、照会のあった電動アシスト付ベビーカーは「小児用の車」に該当せず「軽車両」に該当することを確認した。また、電動アシスト付ベビーカーは、「人力により陸上を移動させることを目的として製作した用具」、「軌条又は架線を用いないもの」で、用途や使用方法、車両寸法から道路運送車両法施行令第1条の「人力車」として同法第2条第4項の「軽車両」に該当し、同法第2条第1項の「道路運送車両」に該当するとした。

    この結果、電動アシスト付ベビーカーを使用する場合、道路交通法上、車道または路側帯(軽車両の通行を禁止することを表示する道路標示によって区画されたものを除く)の通行が求められる。道路運送車両法上、「軽車両」の保安基準(警音器の設置)に適合する必要があるとしている。

    配信2017年9月12日(火) 09時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/09/12/299642.html


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