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バイクと車のまとめ

    交通ルール

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    1: 2020/01/11(土) 16:15:26.31 ID:MT4EC++Y0

    そんなにめんどいか?


    【【疑問】車線変更する時にウインカー出さない奴って、何が理由なの?】の続きを読む

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    1: 2020/01/06(月) 18:08:48.17 ID:WX87ur3l0● BE:842343564-2BP(2000)

    制限速度を守る「自動運転車」が危険?現代のクルマに合った法改正は必須
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20200103-00010000-amweb-bus_all
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    完全な自動運転車が実用化された時代では、自動運転車と人が動かすクルマが「混走」することもありうる。そのため、自動運転車は「制限速度」を厳守すべきかが議論されている。
    人が運転するクルマが、必ずしも制限速度を守るとは限らず、もし自動運転車が法規通りに走る場合、速度差などで事故に繋がる場合もあるからだ。

    1970年代の高速道路を走行するスカイラインGT-R

     だが、その前に考えるべきは、現在の速度規制がクルマの性能などの実情に合っているかどうか。自動運転車の推進は、日本が抱える課題解決に必須。その第一歩として国は、法律などの抜本的改革を行う必要がある。

    ハンズオフ運転で感じた制限速度の問題点

    自動運転の実態を疑似体験できるのが、日産自動車のスカイラインに搭載された「プロパイロット2.0」だ。
    これは、運転の責任をすべて運転者が負う既存の”レベル2″という運転支援でありながら、ハンズオフと呼ばれる手放し運転が、自動車専用道路の本線上でできる。

     カメラと高精度な地図データを基に、これまでのカメラとミリ波レーダーを主体とした運転支援とは比べ物にならないほど的確、かつ安心して手放し運転することが可能。これを試す多くの人が、同感できる高い完成度ではないかと思う。

     一方、ハンズオフの運転で改めて課題が明らかになったのは、自動車専用道路での制限速度。新東名高速の一部区間を除き、他の高速道路の最高速度は時速100kmであり、自動車専用道路では時速80kmである。
    筆者がプロパイロット2.0を試乗したのは中央自動車道であったため、時速80kmでの走行となった。それでも淡々と走れるなら、80km先に1時間で到着できると読め、それほど精神的にイライラさせられることはない。
    また、時速100km以下で走行することは、燃費にも良いわけだ。

     ただ、問題に感じたのは、河口湖方面から大月インターチェンジへ向かって、手前のトンネルに入るところから制限速度が時速60kmに下げられた状況。
    しかもこの区間で東京方面へ向かうには、2kmにわたり追い越し車線側を走らなければならない。ハンズオフの運転ではクルマは時速60kmで走行するため、後続車が次々と後ろに連なり、険悪な雰囲気になってしまった。

     トンネル内での車線変更が危険であることは理解できる。だが、なぜ時速60kmで走らなければならないのか、その理由が定かではない。
    東京方面へ行くため車線変更できないまま追い越し車線を走らなければならないのであれば、それまでと同じ時速80kmで走行できるようにすべきではないだろうか。
    もし、トンネルという閉鎖された環境で、時速60kmでなければ走行に危険が及ぶのであれば、本線上の他のトンネル内も時速60kmとしなければ理屈に合わない。

     さらに、インターチェンジの出口では、本線を離れるとすぐに時速40kmまで減速せねばならない。これも、インターチェンジの急なカーブに差し掛かったのならやむを得ないかもしれないが、
    ゆるやかなカーブ区間を時速40kmで走行するのは相当な苦痛だ。もちろん、後続車があれば滞留することにもなる。


    【自動車評論家「自動運転車が実用されたら制限速度で走る車が増えて危険だ」】の続きを読む

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    1: 20/01/06(月)19:50:39 ID:nXP

    どうにかしろよあれ!


    【遅い車ってホンマイライラするわ】の続きを読む

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    1: 2020/01/05(日) 09:40:04.42 ID:5Pg6B9mZ9

    緊急自動車が接近も対処がわからない…

    先日、別件で取材したベテラン消防署員から「緊急自動車の運転が難しくなり困っています。特に横断歩道を渡っている歩行者はなかなか協力していただけません」。いったいどういうことでしょうか? この状況、私(国沢光宏)も常々感じています。「救急車に対しての道の譲り方が不十分」とか「救急車が来ているのに全く気にせず横断歩道を歩く人」を見かけます。


     改めて説明するまでもなく赤色回転灯とサイレンを鳴らして走る緊急自動車(以下、緊急車両)は、急病や火災など秒単位で状況が悪くなる事態のため目的地に急いでいます。

     年末年始の場合、お餅がノドに詰まるなど救急車の稼働状況は普段の10倍程度になります。脳や心臓の急な疾病、出血量の多いケガなども、救急搬送の遅れは致命的になります。

     もう少し具体的に紹介しましょう。まずクルマ。中央分離帯のある道路であっても、信号待ち中に緊急車両が接近してきた際、赤信号だと全く動こうとしない先頭車両が多いです。

     当然ながら緊急車両は信号変わるまで待たなければなりません。緊急車両を通すため停止線を越えたら交通違反か? 「緊急避難」とされ違法性は無いです。

     2mでもハンドルを切りながら前に進んでやれば、緊急車両は通れます。実際、緊急車両が接近しているにもかかわらず道を譲ろうとしなかった車両のドライバーに「なぜ道を譲らないのか?」と聞くと、「どう対処していいのか解らなかったんです」。

     調べてみると教習所では教本通り「緊急車両が接近した際は、左に寄って譲りなさい」と教えるのみ。実際の道路は複雑で、そもそも赤信号中の対応は教えていません。

     路肩のない東京の首都高など、平日は走り慣れている人が多くサイレンの音を聞いただけで「モーゼの十戒」の如く左右に道を譲るため、渋滞中であっても緊急自動車は中央を走行出来ます。

     しかし休日や正月休みなど、運転経験が少ないいわゆるサンデードライバーが多い時は、緊急車両が目的地に到着するのに普段の何倍もの時間が掛かるといいます。こんな酷い状況、先進国とは思えません。

     アメリカでもヨーロッパでも緊急車両が来たら最優先で道を譲るし、緊急車両も日本とは桁違いの速さで目的地に向かいます。同じ先進国である我が国を見ると、都市部では交差点の度に徐行しノロノロ走っている緊急車両が多いです。

     そんな原因を作っているのが文頭に書いた通り、横断歩道の歩行者です。緊急車両が接近してきても、止まらない人が多いのです。

     緊急車両も歩行者と接触したら社会問題になるため、やむをえず最徐行しマイクで歩行者に「道を譲ってください!」とお願いしなければならない状況です。

     他の先進国なら歩行者もすぐに道を譲り、新興国であれば歩行者が居ても緊急車両は凄い勢いで走ってきます。緊急車両が「譲ってください、お願いします!」を連呼しながら徐行しなければならないのは、悲しいことに日本だけです。


     この状況、どうしたらいいものか? 一つは教習所&免許更新時に緊急車両への正しい対応方法を教えること。「左に寄って譲る」でなく「どんな方法でも良いから緊急車両の通行を最優先させる」でいいです。もう一つは小中学校で緊急車両に遭遇した時の対応を教えること。少し時間は掛かるでしょうが、確実に効果が出てくると考えます。

    それまでの間、救急救命の搬送など1秒を争う状況なら、白バイなどへの緊急通報システムを作り、先導させることを考えたらいかがだろうか。消防署の車両だと緊急車両であっても、道を譲ってもらうときの言葉遣いが悪ければ消防署にクレームが入ることもあるといいます。白バイなら怒鳴られても皆さんガマンするでしょう。

     緊急車両が来ているのに横断歩道を渡ろうとしている人など、白バイ警官がマイクのボリュームを上げ思い切り叱ってもいいでしょう。こうした地道なことを何年かやっていれば、緊急車両に道を譲るというマナーが日本でも定着するはずです。

     いまのままでは大変困ることになります。それは緊急搬送されることになるかもしれない皆さん自身のためでもあります。
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    1/5(日) 9:10配信
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20200105-00213145-kurumans-bus_all


    【「道を譲ってください!」交差点で連呼する救急車 なぜ協力しない歩行者多い?】の続きを読む

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    1: 2019/12/25(水) 19:20:06.90 ID:t0EhlQ+09

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    道交法上「譲る義務」もある

     高速道路を走っていて、後続車からハイビームを一瞬だけ光らせる「パッシング」をされた場合、道を譲らないといけないのでしょうか。

    対向車がパッシング 何を意味する?

     結論から言えば、パッシングされたから譲らないといけない、というルールはありません。

     一方で道路交通法上、一方通行路や片側1車線道路では、制限速度50km/hのところ30km/hで走行し、40km/hで走る後続車に追いつかれるなどした場合、パッシングの有無にかかわらず、左に寄って譲る義務が発生することもあります。また路線バスなどを除き、後続車が追い越しをしているあいだは、速度を増してはならないことも定められています。

     現実的には、後続車からパッシングされたら無理のない範囲で譲るのが無難でしょう。フジドライビングスクール(東京都世田谷区)の田中さんは、「前方のクルマへ『どけ』『追い越す』など何らかの意思表示をしていますし、無視すれば、トラブルにもつながりかねません」と話します。

     もちろん、執拗なパッシングで威嚇するような行為は、いわゆる「あおり運転」にもなり得ます。また、たとえば高速道路で追い越し車線を走り続ける、あるいは法定の最低速度(たとえば高速自動車国道の対面通行でない本線区間の場合は50km/h)未満で走るのは、交通違反でこちらの落ち度になります。

    12/25(水) 14:01配信 乗りものニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20191225-00010005-norimono-bus_all


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