乗り物速報

バイクと車のまとめ

    交通ルール

      このエントリーをはてなブックマークに追加 78コメント

    1: 2017/04/18(火) 21:08:18.90 0

    すり抜けで当てられたり目の前チョロチョロされるのウザいからやるのが正しいと思ってたがそれしただけで晒されるのな
    no title


    スポンサーリンク

    【自転車のすり抜けをブロックするのってダメなの?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    035
    1: 2017/04/17(月) 18:47:50.49 ID:CAP_USER9

    「日本一ウィンカーを出さない県」との調査結果がある岡山県で、自動車販売会社が啓発動画を制作した。

    〈車も人もプチプチの緩衝材に包まれ、衝突事故が起きてもけがをしない〉。そんな架空の世界を描き、「岡山ではこんな安全対策が必要かもしれない」と、皮肉を交えて警鐘を鳴らしている。

    調査は、日本自動車連盟(JAF)が昨年6月にインターネットで行った交通マナーアンケート。岡山県は「ウィンカーを出さずに車線変更や右左折する車が多い」の項目で、「とても思う」が全国ワーストの53・2%となった。「ウィンカーを出さない」ことへの不満は以前から県警にも寄せられており、2005年には主要交差点の路面に「★合図」という表示が施された。

    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20170417-OYT1T50052.html
    https://youtu.be/err4KU2tz28


    スポンサーリンク

    【「日本一ウィンカーを出さない県・岡山」を自動車販売会社が皮肉動画で警鐘】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 21コメント

    beautiful-1845572_640

    1: 2017/04/10(月) 16:12:00.64 ID:mCrFhMg70 

    グラビアアイドルの西田麻衣(28)が10日、ブログで交通事故の被害に遭っていたことを明かした。

     「交通事故」のタイトルでブログを更新。
    「2日前の土曜日に交通事故の被害に巻き込まれてしまいました。普通に
    運転しててぶつけられたら気のつけようないね。車って怖いですね。
    みなさんも出来る限り気をつけて下さいね。思うこと、加害者ではなく
    被害者でよかった。警察の方が来たり、救急隊員の方が来たりそのまま
    病院に搬送されたり、大変だったー」とコメント。事故の程度や
    自身のけがなど詳細については書かれていない。

     また「今は天使に癒されてます。愛犬ちゃん背中に天使の羽あるのー」と愛犬の
    “バックショット”の写真をアップしていた。


    http://www.hochi.co.jp/entertainment/20170410-OHT1T50116.html


    スポンサーリンク

    【女ってどうして運転下手なの?動いてるのに被害者ぶったり、狭路で突っ込んできたり...】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 30コメント

    no title
    1: 2017/04/09(日) 08:08:24.27 ID:CAP_USER9

    カナロコ by 神奈川新聞 4/9(日) 8:03
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170409-00017019-kana-l14

     速度違反の取り締まりを強化して交通事故を減らそうと、県警は新型の速度測定機の年内導入を目指している。持ち運びができる比較的コンパクトな従来型の測定機に撮影機能を付加。

     事後捜査ができる上、取り締まり時の省スペース化が図れる。場所を選ばない取り締まりが可能となり、県警は「幅員の狭い生活道路などで積極的に取り締まり、速度抑制を促したい」としている。

     県警交通指導課によると、県警が現在利用している測定器は、大別すると定置式(レーダー式、光電式)と固定式(オービス)の2種類。定置式は持ち運びができ、

     さまざまな場所で取り締まれるが、撮影機能がないため違反車両を現場で停止させなければならず、路肩などに一定のスペースが必要となる。

     一方の固定式は、違反車両を自動撮影して事後捜査で違反者を特定するため、違反車両を停止させるスペースは不要。だが、場所を変えて取り締まるなど臨機応変な対応は不可能だ。

     新型の測定機は、双方のデメリットを克服。コンパクトで持ち運びができる上、撮影機能が付く。事後捜査ができ、生活道路のような幅の狭い道路でも取り締まりが可能だ。

     県警交通総務課によると、幅員が5・5メートル未満のいわゆる生活道路での事故発生件数は過去5年間(2012~16年)、全体の約23~25%を占める。

     交通指導課の村上滋敏課長代理は「狭い生活道路では少しのスピード超過が大きな事故につながりかねない。取り締まりを強化することで事故防止につなげたい」と話している。


    スポンサーリンク

    【速度違反取り締まり強化、新型の速度測定機を導入へ 神奈川県警】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 20コメント

    20130627_police_1691_w2400
    1: 2017/04/08(土) 19:49:51.367 ID:OHuKrqVNd

    自分が悪いとはいえかなりへこむな(´・ω・`)


    スポンサーリンク

    【今日人生で初めて違反切符切られた】の続きを読む

    このページのトップヘ