乗り物速報

バイクと車のまとめ

    交通ルール

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    1: 2018/10/04(木) 09:33:33.66 ID:8rE9FljiM

    どぼじで左車線いがないのおおおお!!!!!


    【高速の右車線を90km/h以下で走ってるやつwwwwwwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/10/04(木) 11:31:38.22 ID:FCEs7yaGd

    自分は関係ないってか?


    【片側一車線で右折待ちしてる車を譲らない人ってなんなん?】の続きを読む

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    1: 2018/10/02(火) 09:54:34.38 0

    イラッとしない?


    【歩道を歩いていて車道に出たい車に道を塞がれるとイラッとする人いる?】の続きを読む

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    car_jiko_aori_unten

    1: 2018/10/02(火) 11:12:00.73 ID:AsvVldJU0●

    「あおり運転」の挙句、殺人事件にまで至る異常者が出現している。一方で、その原因を作る運転マナーの低下が心配だ。原因の1つには、あおり運転をされる側の問題もありそうだ。
    「自分は法定内スピードで、安全運転をしている」と思っている人は、もう一度、自分の運転が他人からどのように見えるかを振り返ってみるほうが良いだろう。

     あおり運転をして暴力事件まで起こす人は、かなりの少数者だ。普通に走っていれば、喧嘩にもならないはずなのだ。しかし時折、高速道路の追い越し車線を走り続ける車を見かける。運転をしていて、昔よりも出会う頻度は多くなっているように思う。

     車線変更が苦手な人もかなりいるようで、3車線の道路では中央を走りたがる人が多い。
    左2車線を走行車線としているところならばよいのだが、特に、2車線道路で追い越し車線をふさいでしまうことは、「あおり運転」を誘発してしまうことを知ってほしい。
    もちろん、あおるほうが良くないのだが、追い越し車線をふさぐことが原因となっていることに注意が必要だ。

     追い越し車線を走り続けることは、道路交通法(道交法)違反だ。
    特に何キロ走ったら違反と決められているのではなく、安全に追い越したら、安全に走行車線に戻ることが必要なのだ。道交法の目的は、安全で円滑であること。
    安全を重視しすぎると、円滑さを損なうことがあるため、両方のバランスを取れた状態にすることが目的なのだ。だから、法定速度を守っていても円滑さを失っていたら、安全でなくなることもありうるのだ。
    そのため、「法定速で走っているから、自分は安全運転だ」という思い込みは禁物だ。

    あまり飛ばさず、追い越しもあまりかけない大人しい安全運転を心がけている人がいる。それは良いのだが、たまに追い越しをかけても前車との速度差を考えていない運転者は危険だ。
     100km/hぐらいで走行車線を走っていても、速度を一定に保てない人も多い。前車が90km/hぐらいに速度が落ちてくると、100km/hで追従している場合、抜きたくなってしまう。
    せっかく追い越し車線に入って抜きにかかるのだが、今度は抜かれた車が速度低下に気付いたのか、スピードを上げてしまう人も多い。
    その場合は厄介だ。抜いてしまうには100km/hを確実にオーバーしなければならない。だから、自然にスピードオーバーとなってしまうのだ。

     また、その2台の車の後ろから見てみると、いつまでも追い越し車線をふさいでしまうことになり、その後ろの速いクルマは「イライラ」してくる。それが、極端な人同士だと喧嘩になる恐れがある。
    同時に、いつまでも追い越し車線を走った車は違反行為となってしまう。このような状態をどう判断するかだが、「追い越し車線を何キロ走ったら違反になるか?」と考えるのは愚問だ。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/15386625/


    【「あおり運転」の原因を作るマナー違反 追い越し車線を走り続け、車線をふさぐ違反】の続きを読む

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    1: 2018/10/02(火) 06:34:04.75 ID:h8mzVZkP0● 

    自転車専用道路に駐停車ってしていいの?
    https://carview.yahoo.co.jp/news/market/20181002-10346889-carview/?mode=short

    no title


    現在、環境にやさしく健康にもいい自転車は、ここ数年ちょっとしたブームになっています。しかし、自転車ユーザーが増えるにつれて、歩行者と自転車による事故が増え、道路に「自転車専用道路(通行帯)」が設けられるようになりました。ここをクルマやバイクが走行・駐停車していいのでしょうか?

    増えている自転車専用通行帯

    ここ数年、歩道の左端、これまで路側帯だった箇所に、ブルーのペイントで自転車専用通行帯が設けられている道路を見かけるようになりました。
    自転車も車輛であり、本来は歩道ではなく車道を走るのが道交法上の定義。近年、こうした道交法上での自転車の在り方も議論、見直されており、各自治体が自転車専用通行帯の整備を進めています。
    この自転車専用通行帯は、通常約1mほどの幅があるので、ドライバーから見れば”路駐しやすくなっている”と感じるかもしれませんね。


    自転車専用通行帯を走行・駐車しても良いのか?

    「自転車専用通行帯」とは、路面(おもに青)のペイントに”自転車専用”の文字が記されている箇所のことです。
    よく似たものに「自転車ナビマーク・自転車ナビライン」というものがあり、区別は路肩の自転車専用通行帯を示す標識です。路面にブルーのラインや、自転車のイラストと矢印などのペイントがあっても、標識がなければ「自転車ナビマーク・自転車ナビライン」となり、自動車・バイクの走行はできます。(とはいえ自転車の走行には配慮すべきでしょう)
    さて、先の自転車専用通行帯に関してですが、こちらは文字通り自転車専用のスペースということになりますので、クルマやバイクが走行するのはNG、反則切符が待っています。
    また駐停車ですが、これは公道であるので、その場所が駐車禁止区間であれば当然駐車禁止。その区間の法規に準ずることになります。


    【自転車専用通行帯に駐車停車する車は蹴飛ばしても良いいの?】の続きを読む

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