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バイクと車のまとめ

    交通違反

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    1: 2017/07/16(日) 05:54:44.38 ID:I8FdU0J60● 

    クソ長いのでソース参照
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170714-00010003-autoconen-bus_all&p=1


    違反しがちな道路交通法その1:高速自動車国道等運転者遵守事項違反

    高速自動車国道等運転者遵守事項違反と、漢字ばかりが並び頭が痛くなりそうですが、簡単に言えば「高速自動車道路を利用するときは、車を点検してから乗りましょう」ということ。


    違反しがちな道路交通法その2:泥はね運転違反

    ドライバーのマナーに関わる違反ですが、これも道路交通法第71条に定められています。
    「第七十一条 車両等の運転者は、次に掲げる事項を守らなければならない。一、ぬかるみ又は水たまりを通行するときは、泥よけ器を付け、又は徐行する等して、泥土、汚水等を飛散させて他人に迷惑を及ぼすことがないようにすること」。

    その他にも「マナーが悪いね」では済まされない、歩行者に対するドライバーの違反もご紹介しましょう。歩行者側方安全間隔不保持等違反や横断歩行者等妨害等違反です。


    違反しがちな道路交通法その3:安全運転義務違反

    安全運転義務違反と言われてもなかなかイメージできませんが「運転時に危ないことをしないでください」ということです。
    例えば、片手運転をする、よそ見をしながら運転する、片手で飲み物を飲みながら運転する、搭乗者とおしゃべりに夢中になりながら運転する、道を間違えて急に車線変更を行うなどです。
    これらは全て安全運転義務違反にとられかねないことであり、違反になるかどうかは警察官の判断にゆだねられています。

    違反しがちな道路交通法その4:整備不良違反

    車を走らせていると、テールランプやブレーキランプが切れている車をよく見かけます。また、明らかに車高を落とし過ぎている車、タイヤが車体からはみ出ている車も見かけますよね。これらは全て交通違反です。


    違反しがちな道路交通法その5:携帯電話使用等(交通の危険)違反

    ご存じの通り、車を運転している際は携帯電話の使用、画面を注視することは禁止となっています。違反した場合は、3カ月以下の懲役または5万円以下の罰金。
    ただし、ハンズフリー装置を併用して携帯電話等を使用するのは今のところ禁止されていません。道路交通法では「その全部又は一部を手で保持しなければ送信及び受信のいずれも行うことができないもの」に関しては、走行中の携帯電話等の使用を禁止しています。


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    【違反しがちな道交法。片手運転、横断歩行者等妨害、高速に乗る前の運行前点検、泥はね運転】の続きを読む

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    1: 2017/06/29(木) 08:49:19.328 ID:D++/P2c90

    一時停止とか線の手前で止まられたり20kmで走行とかイライラするっしょ


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    【車で道交法遵守する奴が一番害悪】の続きを読む

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    1: 2017/06/23(金) 11:27:59.757 ID:uOnXnf21p

    歩行者妨害だって言われたけど
    タイミング的に一時停止するためには急ブレーキになるから止まらなかったんだけど

    どうすりゃ良い?


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    【違反で切符切られたけど納得が行かないから反則金を払いたくない】の続きを読む

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    1: 2017/05/27(土) 08:26:02.00 ID:b/njsuLe0 

     山山口県下関市内で県警パトカーに駐車違反のステッカーが貼られていたと、隣県の地元経済紙がツイッター上で写真付きで紹介し、波紋が広がっている。

    中略

    山口県警のパトカーが駐車違反をしていたというのは、本当なのだろうか。

    「監視員が道路交通規則を理解していなかった」
     下関署の副署長は5月26日、J-CASTニュースの取材に対し、同署のパトカーに駐車違反のステッカーが貼ってあったのは事実と認めた。
    しかし、「駐車違反ではない」と説明し、監視員がステッカーを貼ったものの、警察官は切符を切っていないことを明らかにした。

     その理由としては、山口県道路交通規則の第3条の3項で、駐車禁止の道路標識等による交通の規制の対象から除く車両として、
    「交通の取締り、犯罪の捜査、警備活動その他の警察活動に伴い停止を求められている車両」であることを挙げた。
    パトカーはこの日、「犯罪の捜査をしていた」と副署長は説明する。

     一方、たとえパトカーであっても、駐停車が禁止されている交差点内や横断歩道から5メートル以内、歩道といった「法定駐車禁止場所」については、駐車できない。
    こうした場所は、人の生命に関わる出動に限り、赤色回転灯を点灯させれば駐車できる。
    ここ10年ほどでは、神奈川県警や京都府警、大分県警のパトカーが法定駐車禁止場所で切符を切られ、運転者の警察官が反則金を支払う事態になっている。

     今回の写真では、パトカーの後方に交差点らしきものが見えるが、下関署では、交差点内などの法定駐車禁止場所ではないと取材に説明した。
    それにもかかわらず、なぜ監視員が駐車違反のステッカーを貼ったかについては、
    「道路交通規則の除外規定を理解していなかったのだと思います。
    監視員の方には、規則などについて勉強してほしいと伝えました」と言っている。

    パトカーに駐禁ステッカー 山口県警「駐車違反でない」
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170526-00000010-jct-soci
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    【駐禁監視員「パトカーも対象」とドヤ顔→警察「捜査中は駐禁対象外だよ。あなた不勉強だね」】の続きを読む

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    1: 2017/05/03(水) 11:10:29.726 ID:bgmJojAm0

    罰金いくらだった?


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