乗り物速報

バイクと車のまとめ

    交通違反

      このエントリーをはてなブックマークに追加 43コメント

    beer_man

    1: 2021/02/13(土) 19:19:07.597 ID:g/f2Bfht0

    やりすぎだよな
    頭おかしい



    【飲酒運転の罰則厳しすぎじゃね?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 9コメント

    1: 2021/02/13(土) 14:43:52.01 ID:2HIOzgIq9

    12日夜、福岡県太宰府市で酒を飲んで車を運転し、
    街路灯に衝突する事故を起こした女が酒酔い運転の現行犯で逮捕されました。

    警察によりますと12日夜10時ごろ太宰府市朱雀の市道で、
    軽乗用車が道路脇の街路灯に衝突し、根元からなぎ倒しました。

    事故によるけが人はいませんでした。

    警察が運転していた女を調べたところ、
    基準値の8倍を超えるアルコールが検出されたため
    酒酔い運転の現行犯で逮捕しました。

    逮捕されたのは佐賀県基山町の女(43)で、当時は泥酔していて
    警察の調べにも受け答えができない状態だったということです。

    県内ではこのほか、酒を飲んで原付バイクを運転した
    福岡市南区の無職の男(70)が酒気帯び運転の現行犯で逮捕されました。
    テレビ西日本

    https://news.yahoo.co.jp/articles/d3317a97f2f64165048a2f82cbb02aa81cd9685d
    no title



    【8倍超のアルコール検出 泥酔状態で車運転 街路灯なぎ倒す 福岡県太宰府市】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 7コメント

    1: 2021/01/27(水) 00:34:54.85 ID:ug84Fj8z9

    モーサイ2021/1/26〈文=今井亮一〉
    https://mc-web.jp/life/zatsuneta/43594/
    IMG_1918_1-660x400

    日本全国の主要道路に設置されていて、速度超過のクルマやバイクがいないかを24時間体制で見張っている速度違反自動取り締まり装置。一般的に“オービス”と呼ばれるこの装置、うっかり撮影されようものなら厳しい罰則が待ち構えているだけに、誰しも注意していることだろう。

    しかし、「バイクはオービスで捕まらない」とよく言われるのだが、実際にところはどうなのだろうか? 交通ジャーナリストの今井亮一氏に、事の真相を伺ってみた。

    一定以上のスピードの車両を自動的に撮影する「オービス」
    道路脇に設置された可搬式オービス

    結論から言うと、基本的にバイクはオービスに撮影されても捕まらない。そもそもオービスはバイクを取り締まるつもりがない。ただし警察にもメンツがあるから、ナメるとヤバイ。どういうことかご説明しよう。

    オービスは道端または門形構造物などに設置(固定)されており、違反車両の前面を撮影する。近年、三脚に載せて神出鬼没に使える「可搬式」のオービス(>>>0�が登場しており、固定式と同じく前面を撮影する。

    私が警察庁に対し情報公開法により開示請求してゲットした文書によれば、2019年度末(2020年3月末)現在、固定式オービスは全国に426台、可搬式オービスは60台だ。

    >>>0�可搬式は警察文書にある呼び方。ネットでは移動式と呼ばれる。オービスマップの事業者がマップ上で「i」の記号を使って「移動式」とし、瞬く間に広まったようだ。

    撮影されて走り去った車両はどうなるか。警察は、写真に映った違反車両のナンバーから持ち主を特定し「違反者は出頭せよ」との文書を郵送する。出頭してきた違反者に写真を示し「運転席に写っているのはあなたですね? この日時にここを運転しましたね?」と確認して取り締まる。

    駐車違反の場合、違反者が出頭する必要はない。車両の持ち主が(持ち主=違反者でも)「放置違反金」というペナルティを振り込めば処理は終わる。けれどそれは駐車違反限定の制度だ。速度違反には適用されない。

    バイクは前面にナンバーがないから取り締まれない
    それでだ、バイクは前面にナンバープレートがない。写真に写ったナンバーから持ち主を特定することができず、呼び出しの郵便を送れない。つまるところ、取り締まりようがないのだ。

    後方も、つまりバイクのナンバーも撮影できる“両方向撮影”のオービスが全国に2台かあるようだが、バイクをガンガン取り締まっているという話はまったく聞こえてこない。なぜ?
    ヘルメットがフルフェイスだと顔面の狭い部分しか写らず、ライダーが「こんなの俺じゃねえ」と否認したら警察は大変だ。裁判所から令状をとって家宅捜索し、違反時と同じウエアを見つけるとか捜査に手間がかかる。取り締まりはなにより効率が大事。面倒を警察は避ける傾向がある。

    じゃあ、両方向撮影のオービスは、あれはなんなのか。深読みすれば、速度違反もナンバーにより判明した車両の持ち主からペナルティを徴収する、その制度を検討した際、試しに両方向撮影のオービスを設置してみたとか? なんにしても実験的な装置かと考えられる。

    というわけで、そもそもオービスはバイクを取り締まるつもりがない、クルマ専用の取り締まり装置といえる。
    2019年の速度取り締まりは全体で約114万件。うち固定式オービスによるものは約4万件、可搬式は約5000件にすぎない。呼び出して出頭させるということ自体、手間がかかるうえ、ずるずる出頭しない者、呼び出しの郵便を無視する者もいる。オービスの取り締まりは効率が悪いのだ。

    警察を怒らせるような行動でエラい目に……
    オービスの手前には数カ所にわたりオービスが設置されていることを知らせる看板があるので見逃さないようにしたい。まぁ、そもそも安全運転をしていれば何ら問題はないのだが……。

    ただし、である。
    「バイクは平気なんだ!」と調子にのり、オービスの前を何度もかっ飛ばすとか、ふざけてピースサインをして撮影されるとか、そういう行為に対して警察は燃える! 全力をあげて捜査し、がつんと逮捕、テレビ・新聞に全国報道させることがある。マネしそうなライダーたちをびびらせ、オービスの威厳、警察の威信を護るのである。

    そこまでいかなくても、バイクの速度違反が目立つ道路では、いわゆるネズミ捕りや覆面パトカーの取り締まりを強化することは普通にあるだろう。基本的にバイクはオービスに捕まらないけれども、ナメるとヤバイってことだ。



    【「バイクはオービスで捕まらない」は本当?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 28コメント

    1: 2021/01/21(木) 10:43:09.03 ID:Zst6gui+9

    20日夜、神奈川県藤沢市の県道で、中学生や高校生を含む10代の男女8人が乗った軽乗用車が道路脇の電柱に衝突し、1人が死亡したほか、6人が頭や足の骨を折るなどのけがをしました。

    20日午後9時半ごろ、神奈川県藤沢市の県道で、軽乗用車が道路左脇の電柱に衝突し、車はフロントガラスが割れ、車体の左側を中心に大きく壊れました。

    警察によりますと、軽乗用車には定員4人に対して、中学生や高校生を含む14歳から19歳までの男女8人が乗っていて、このうち藤沢市の高校2年生、九十九海斗さん(17)が意識不明の重体で病院に搬送されましたが、まもなく死亡しました。

    運転していた19歳の無職の少年を除く6人もけがをして、このうち4人は頭や足の骨を折るなどの大けがをしているということです。

    現場は片側1車線の見通しのよい直線道路で、運転していた少年は免許は持っているということです。

    警察が、8人がどのように乗っていたのかや通行目的など、事故の詳しい状況を調べています。

    2021年1月21日 7時54分
    https://www3.nhk.or.jp/news/html/20210121/k10012825401000.html
    no title



    【中高生含む10代の男女8人が乗った軽自動車、電柱に衝突】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    1: 2021/01/20(水) 13:44:55.18 ID:t5e9V9yy0● BE:756940856-2BP(2000)

    猛スピードで峠を走る車 箱根峠のローリング族 「集団暴走」の疑いで4人逮捕 静岡・三島署
    https://news.yahoo.co.jp/articles/81c5b6da24bb0ddca6aa0afeb5b82334d911c825

    箱根峠に続く国道を猛スピードで走る4台の車。

    警察は集団暴走をしたとして、いわゆるローリング族4人を逮捕しました。

    伊豆市の会社員鈴木悠太容疑者ら4人は、去年8月、三島市から函南町にかけての国道1号を4台の車で危険な速度で追い越しや並列運転などをして、交通の危険を生じさせた疑いです。

    4人はローリング族仲間で、制限時速50キロの道を100キロほどで走っていたとみられます。

    この道路では、たびたびこうした行為が繰り返され、住民は騒音に加え危険を感じることもあるといいます。

    地元区長 金子正毅さん「帰りが遅くなって、ちょうど出くわすとことがありましたが怖い思いをして車を運転してましたけれども。本人たちも命がけでしょうし、巻き添えなどの事故が発生したら悲惨ですからね」

    警察には他にもこの道路でのローリング族についての通報が複数寄せられており、警察は捜査を続けています。


    no title



    【箱根峠で暴走。住人に通報されローリング族の4人逮捕。】の続きを読む

    このページのトップヘ