乗り物速報

バイクと車のまとめ

    交通違反

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    jiko_car_hikinige

    1: 2018/12/12(水) 11:07:04.07 ID:CAP_USER9

    女子高校生をひき逃げしたとして、兵庫県警加古川署は11日、自動車運転処罰法違反(過失運転致傷)と道交法違反(救護義務違反・事故不申告)の疑いで、加古川市の無職の男(68)を逮捕した。事故を目撃した女子高生の母親が約1カ月半後、偶然男を見つけて問い詰め、逮捕につながった。

    逮捕容疑は10月25日午後3時40分ごろ、同市東神吉町神吉の交差点で軽トラックを運転中、横断歩道を渡っていた下校中の女子高生(18)=同市=に衝突して頸椎捻挫などの軽傷を負わせ、そのまま走り去った疑い。「間違いありません」と容疑を認めているという。

    同署によると、車で迎えにきていた母親が走り去る軽トラックを目撃。12月11日午後3時半ごろ、運転中の母親が同市米田町の交差点で信号待ちをしていたところ、前に止まっていた軽トラックに見覚えがあったため、運転していた男に近くの駐車場に移動するよう伝えた。「2カ月くらい前に事故を起こしていないか」「正直に言って」と問い詰めたところ、「(事故を)起こしたような気がする」などと話したため、同署に通報したという。

    12/12(水) 10:28
    神戸新聞NEXT
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181212-00000009-kobenext-l28


    【女子高生ひき逃げ 目撃の母が1カ月後に車発見し詰問「正直に言って」→認める】の続きを読む

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    osake_man2_angry

    アルバイト先のファミリーレストランの駐車場で、飲酒運転をしようとした女性を制止したとして、近畿大産業理工学部3年の渡部万葉(まよ)さん(22)=福岡県飯塚市=に5日、直方署の大坪弘章署長から感謝状が贈られた。

    渡部さんは宮若市のジョイフル福岡宮若店に勤務。11月15日に1人で生ビール3杯を飲んだ50代の女性が店を出た後、車を運転しようとしたため急いで駆け寄り、動き出す直前の車からカギを抜き取って、110番通報した。

    渡部さんはビールの注文を受けた際、車で来店していないかどうか、代わりの運転手がいるかどうかなどを女性に質問。
    「後で運転者が来る」などと聞いたうえでビールを提供したが、その後も女性の行動を注視していた。

    日頃から1人の客が酒を注文するときには必ず声かけをしていたという渡部さん。
    取材に対して、当時の状況を「体が勝手に動きました」と振り返り、「事故を起こして誰かを巻き込んでしまうかもしれない飲酒運転は絶対にいけません」と呼びかけた。

    https://article.auone.jp/detail/1/2/2/16_2_r_20181207_1544133842043138


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    1: 2018/12/09(日) 09:39:05.68 0

    歩行者妨害90件を摘発 県警 横断歩道ルール啓発
    [2018/12/08]

    11月22日から7日間実施した横断歩道に関する交通ルールの啓発強化で、群馬県警は7日、
    歩行者が横断歩道を渡るのを妨げたなどとして、道交法違反(横断歩行者妨害)の疑いで90件を摘発したと明らかにした。

    県警は期間中、県内の主要道路や事故が多い地点で、信号機がない横断歩道59カ所を重点箇所に選定し、指導取り締まりを強化した。

    https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/97836

    関連
    横断歩道 車9割止まらず JAF調査結果 歩行者優先 意識低く
    https://www.jomo-news.co.jp/news/gunma/society/91349

    横断歩道で止まらない車は9割以上―。歩行者が信号機のない横断歩道を渡ろうとしている状況で一時停止した車の割合が、群馬県内では5.8%にとどまり、
    94.2%の車が止まらずに通り過ぎていたことが、日本自動車連盟(JAF)の調査で8日までに分かった。全国の一時停止率は8.6%だった。
    歩行者が死亡した県内の交通事故では、道路横断中の事例が7割を占めるなど、歩行者優先の意識の低さが事故に直結している可能性がある。

    ◎停止率上位は中部地方に集中 違反は2点減、罰金9000円

    調査は8月15日~9月13日、各都道府県でそれぞれ2カ所ずつ抽出した横断歩道計94カ所で実施した。
    地域ごとに一時停止率にばらつきがあり、最も低かったのは栃木の0.9%で、広島1%、三重と和歌山の1.4%と続いた。
    一方、最も高かったのは長野の58.6%で、静岡39.1%、石川26.9%の順だった。
    no title


    JAFが昨年行った意識調査では、一時停止しない理由について「自分が停止しても対向車が停止せず、(歩行者が)危ない」
    「後ろから車が来ておらず、自分が通り過ぎれば歩行者は渡れる」などが多かった。

    歩行者優先の意識の低さが、事故につながっている可能性もある。
    県警によると、昨年までの5年間に歩行者が死亡した県内の交通事故131件のうち、94件(71%)が歩行者が道路横断中に起きた事故だった。

    道交法は車両は歩行者がいないことが明らかな場合を除いて、横断歩道の直前で停止できる速度で進行しなければならないと定めている。
    意思表示をして横断している歩行者がいるにもかかわらず、横断歩道内に車両を進行させて通行を妨げた場合は、違反点数2点、反則金9000円(普通車)が科せられる。

    警察庁は全国の警察本部に対し、ドライバーは横断歩道での歩行者優先を徹底し、歩行者は横断歩道を渡るよう啓発や指導の強化を指示した。
    県警交通企画課は、日没が早まる冬季は車対歩行者の交通事故が増える傾向にあるとし、
    「歩行者優先の原則を浸透させ、夕刻のパトロールや啓発活動も強化していく」としている。


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    1: 2018/12/09(日) 02:26:21.02 ID:95OfGYLu0● 

    「走り屋」対策、持ち運び式の新型オービス導入 愛知

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181208-00000054-asahi-soci


    速度を超過して道路を暴走する「走り屋」などが多く集まることで知られる猿投グリーンロード(愛知県豊田市)で、愛知県警は7日夜、持ち運び式の新型装置で速度違反の取り締まりを始めた。事故や騒音などの苦情が絶えないことから、取り締まりを強化する。

     猿投グリーンロードは約13キロの有料道路で、午後10時~翌日午前6時は通行料が無料になる。豊田署によると、夜間は交通量が減ることもあいまって、週末を中心に、法定速度の時速60キロを超えて走行する「走り屋」の車が見られるという。

     住宅地が近い区間もあり、「ローリング族の音がうるさい」といった苦情や、取り締まりを求める声も相次ぐ。事故も週末中心に多く、今年は12月6日現在で物損事故は58件、人身事故も3件起きている。

     グリーンロードでは、従来の移動式取り締まり装置は場所の確保が難しく、白バイなどによる取り締まりにとどまっていた。また、道路には固定式の速度違反自動取り締まり装置(オービス)もない。

     そこで今回、通称「可搬式オービス」と呼ばれる新型の移動式装置を、この区間で初めて使用。速度違反を記録したら、後日呼び出す形のため、警察官2人程度でも取り締まりができるのが利点だ。


    【猿投グリーンロードにて走り屋を可搬式オービスで続々検挙!】の続きを読む

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    1: 2018/12/08(土) 14:48:52.51 ID:CAP_USER9

    警視庁、都内で飲酒運転一斉取締り
    5時間前
    https://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye3544109.html

     忘年会シーズンに向けて、警視庁は7日夜から8日朝にかけ、都内各地で飲酒運転の一斉取り締まりを行いました。
     取り締まりは7日午後8時から8日午前5時まで、都内の繁華街など114か所で行われました。1000人以上の警察官による飲酒検問で酒気帯び運転が17件確認され、ドライバーの男2人が逮捕されたということです。

     都内では飲酒運転による死亡事故が増加していて、警視庁は「12月は特に人が増え、車が増え、飲み会が増える時期。飲んだら乗らないということを徹底して欲しい」と呼びかけています。


    【警視庁、忘年会シーズンに向けて、都内の繁華街など114か所で、飲酒運転一斉取締り】の続きを読む

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