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バイクと車のまとめ

    交通違反

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    1: 2018/05/19(土) 11:29:30.54 ID:CAP_USER9

     京都府警西京署地域課の20歳代の男性巡査が、勤務中にヘルメットをかぶらずに公用バイクを運転したとして、道交法違反の疑いで交通違反切符(白切符)を切られていたことがわかった。

     巡査は「帽子をかぶっていたので、ヘルメットのかぶり忘れに気付かなかった」などと説明しているという。

     同署などによると、12日午後2時50分頃、京都市西京区上桂東ノ口町の京都市道で、巡査が制服姿でヘルメットを着用せずにバイクに乗っているのを通行人の男性が目撃し、同署に通報した。巡査は地域を巡回中で、ヘルメットがない状態で約200メートル走行していたという。

     福本徹副署長は「再発防止を徹底する」としている。

    http://www.yomiuri.co.jp/national/20180518-OYT1T50144.html


    【巡査、ノーヘルでバイク巡回「帽子で気付かず」】の続きを読む

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    1: 2018/05/07(月) 03:45:55.564 ID:vzOwZ/9q0

    ひらめいた


    【飲酒検問ってバイクは素通り出来るけど何故なんだぜ?】の続きを読む

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    1: 2018/05/04(金) 12:34:56.94 ID:CAP_USER9

    GWのお出かけドライブにこそ要注意。「ほんのちょっとのその一瞬」も取り締まりの対象になってしまうのです!

    【放置駐車と駐車違反は実は違うんです!】

    「この道路は駐車禁止です。運転者が乗車中でも取り締まりを行います。牛込警察署」。東京のとある道路脇に立っている看板ですが「運転者が乗っていようといまいと、駐車禁止場所にクルマを駐めたら駐車違反」というのは古今東西もうあたりまえの話です。

    じゃなんで、わざわざこんな看板を立てる必要が? また、とある求職サイトでは「宅急便など、運送車両の助手席に座っているだけの駐禁対策のアルバイト」が堂々と募集されているのです。配送員がクルマを離れていても助手席に人が座っていれば違反切符を切られない(?)ということのようです。

    これはもう「運転者のみならず子供だろうがなんだろうが、とにかく人が乗ってさえいれば駐車違反にならない」と思い込んでいる人が急激に増えてきたということでしょう。

    その原因は「放置違反金制度」にあると言えます。制度の運用にともない導入された「駐車監視員」が標章をつけるのは、無人のまま放置されているクルマだけであり、ドライバーはもちろん、助手席や後席に人が乗っているクルマはスルー。その様子を見て「なんだ、人が乗っていればOKなんだ」という都市伝説が……。しかしそれは、「とんでもない勘違い」なのです。

    ちなみに道路交通法第9節、第45条に定められている「停車および駐車」に関する規定は次の通り。「車両は、道路標識等により駐車が禁止されている道路の部分、及び次に掲げるその他の道路の部分においては、駐車してはならない。ただし、公安委員会の定めるところにより警察署長の許可を受けたときは、この限りでない」。どう読んでも「人が乗ってればOK」とは書いていない、というか、この法律は「放置違反金制度」の導入以前から全く変わっていないのです。

    ところが、2004年に「放置駐車違反金制度」が施行された以降、民間委託された「駐車監視員」が「運転手が不在で、直ちにクルマを移動させることができない放置駐車車両」のみを業務の対象としたのです。その結果「運転手が乗車中で直ちにクルマを移動させることができる」場合は駐車違反とはならないという間違った認識が、世間に広まってしまったというわけ。

    【駐車監視員が駐車車両を取り締まる基準とは?】

    「駐車監視員」は実は、駐車違反を取り締まっているわけではありません。彼らは「放置車両を確認し、確認標章を取り付け、それを警察署長に報告している」だけなのです。違反切符を切るとか、検挙するなどの権限は一切持っていません。つまり「人が乗っている駐車違反車両」は元々業務の対象外、というわけ。彼らの仕事ぶりを観察させていただくと、まず車両の中を覗き込んでいるのがわかります。

    つまり「人が乗っていれば駐車違反にはならない」のではなく「人が乗っていれば放置駐車違反にはならない」というだけのことです。駐車禁止場所にクルマを駐めていれば、状況はどうあれ、従来通りに「駐車違反」であることに変わりはありません。取り締まりの権限を持つ警察官に見つかれば、その場で切符を切られても文句は言えないのです!

    なにかとドライブ機会の増えるGWだからこそ、皆様どうぞご注意を。(フードライズ)

    2018年5月4日 9時3分 clicccar
    http://news.livedoor.com/article/detail/14668097/

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    【人が乗ってれば「駐車違反」にならない、とこはありません!「都市伝説」が流布した原因とは?】の続きを読む

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    1: 2018/04/23(月) 18:45:49.07 ID:HcSIgf/10● 

    過剰で無益な交通取締りによって事故が誘発されてる! --- 荘司 雅彦
    https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20180423-00010000-agora-soci

    以前、保険会社経由で交通事故人身事故の示談交渉の依頼を受けた。

    事故内容は単純な追突事故で依頼側の過失が100%だったが、頚椎捻挫の被害者が医院ホッピングをするなどして症状固定を否定して揉めていたのでお鉢が回ってきたのだ。

    保険会社担当者の話によると、契約者である運転者にとって免許取得依頼約30年で初めての事故で、とても気に病んでいるとのこと。

    初めての交差点で少し車線を間違えて戻したところを白バイに追いかけられて切符を切られ、気分がイライラしていたということだった。

    約30年間、事故はもちろんさしたる違反もない善良なドライバーだっただけに、サイレンを鳴らした白バイに拡声器で「止まりなさい」と言われたときはパニックになったそうだ。

    「変えた車線には車がいなかったのだから危険性はなかったはずだ」と言っても聞き入れてもらえず、泣く泣く違反切符。

    「それまで注意深く安全運転をしていた彼にとっては、自身の尊厳をひどく傷つけられたのでしょうねえ。やけになってアクセルを踏みまくった挙句の事故のようです」と保険会社の担当者は言っていた。

    東京都内の交通取り締まりは、ドライバーが間違えそうな場所に白バイが待ち構えていて、間違えたとたんに摘発するケースがとても多い。

    私も、停車中にウインカーを点滅させていたのを黙って見ていた白バイに、車線を変えたとたんに追いかけられた経験がある。

    「ウインカーを点灯していたのだから、どうして事前に注意しなかったのか」と強く抗議をしたが、全く譲歩の余地はなかった。

    このように、まるで罠にはめられたような摘発をされると、普段から真面目なドライバーはひどく自尊心を傷つけられるものだ。

    前述の運転手にように、その後の運転が荒くなる人も少なくないだろう。

    交通警察は、道路交通の安全を守るのが仕事であり義務であるはずだ。摘発した運転手の気分をカッカとさせて危険運転を誘発したのでは本末転倒だ。

    摘発された人物の地位によっては、「共食いは止めましょう」と言って放免されることもある(本人の名前も地位も憶えているが、ここでは控えよう)。

    安全で無事故にするのが交通警察の目的であり、何もないことこそ誇るべきことだ。

    無益な摘発をして、「自分は仕事をしている」と悦に入っているとしたら大間違いだ。


    【「30年無事故が白バイに捕まった後にヤケになりアクセル踏んで事故。取締は事故を増やす」】の続きを読む

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    1: 2018/04/15(日) 12:37:26.468 ID:9OO658Mz0

    ちなみに違反点数62点 欠格期間8年


    【運転免許持ってるくせに最も違反点数が大きい交通違反知らない奴wwwwwwwww】の続きを読む

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