乗り物速報

バイクと車のまとめ

    交通違反

      このエントリーをはてなブックマークに追加 11コメント

    6082013ddad89df7a2ab29d1bba56c4a_s
    1: 2018/04/10(火) 07:55:29.05 ID:yqD4CVM30

    これってまずい?


    【オービス2回光らせてしまったんだけど…】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 12コメント

    18b9d53c31f788ce2e17adc9e06fda15_s
    1: 2018/04/04(水) 15:01:05.95 ID:3Yj0HmU00 

     警視庁の交通機動隊の白バイ隊員が警察官の交通違反を見逃した疑いがあるとして、同庁が調査していることが4日、
    捜査関係者への取材でわかった。犯人隠避容疑などにあたる可能性もあるとみて、事実関係を調べている。

     捜査関係者によると、隊員は1月、東京都立川市内で交通違反の取り締まり中、乗用車が禁止区間で車線変更を
    したとして停止させたが、反則切符を交付するなどの手続きをしなかった疑いがある。乗用車の運転手は自らが警察官だと名乗ったという。

    https://www.asahi.com/articles/ASL4444F4L44UTIL025.html


    【【なんでバレたの?】白バイ隊員、車線変更違反で捕まえたら同僚だったんで切符きらず見逃し】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 35コメント

    1df14000d4f40f8275af22a18670e813_s
    1: 2018/04/04(水) 04:37:11.88 ID:K7aw9MLs00404

    会社は絶対クビになるだろうし母さんはパートだしワイと弟は大学に通ってるしどうすれば良いの...


    【父さんが飲酒運転で捕まった...】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 13コメント

    1: 2018/03/31(土) 00:16:22.58 ID:CAP_USER9

    産経新聞 2018.3.30 22:28

    30日正午ごろ、大分市中央町の商店街「ガレリア竹町」のある歩行者専用の市道を、車1台が通行許可を得ずに走行した。
    大分中央署によると、ネット検索大手グーグルのサービス「ストリートビュー」に使用する写真を撮影する専用車両とみられ、同署は道交法違反(通行禁止)の疑いで調べている。

    大分中央署や商店街事務所によると、車は商店街の一部を数十秒~数分間走行したとされる。当時、通行人もいたが事故などは起きていない。
    事務所には29日午後9時40分ごろ、グーグル側から徒歩での撮影許可を求めるメールが届いていたが、返事を保留していたという。

    同署はグーグル側に事情を聴くとともに、現場の目撃情報を集めるなどして捜査を進めている。

    ガレリア竹町は市中心部にあるアーケードの商店街で、多くの飲食店や生活用品店などが並ぶ。

    https://www.sankei.com/west/news/180330/wst1803300113-n1.html


    【ストリートビュー撮影中のグーグル車、無許可で歩行者道を走行か 道交法違反の疑いで捜査へ】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 4コメント

    1: 2018/03/27(火) 19:19:19.00 ID:CAP_USER9

    ■200km/hを超えていても確実に撮影されると言われている

     自動速度取締機、いわゆるオービスによって、違反者を特定するためには、クルマのナンバープレートと、ドライバーの顔が、くっきりと写真に写っていないと、証拠として採用されない。制限速度を大きく上回る、ハイスピードで走るクルマにピントを合わせ、ぶれない写真を撮影するためには、かなり高性能なカメラが必要になるが、オービスのカメラはどこまで優秀なのか?

     こればかりは試すわけにはいかないので正確なことはわからないが、高速道路の場合、オービスは制限速度+40km/h以上の車両に反応し、撮影する仕組みだといわれている(一般道では、制限速度+30km/h)。これは、一回の違反で即免停になる速度が基準らしい。

     そう考えるとオービスがメインターゲットにしているのは、(高速道路で)130~160km/hぐらいで走っているクルマだと推測できる。つまり、この速度域のクルマならナンバーとドライバーの顔をはっきり撮影する可能性が高いということ。では、それ以上の速度になるとどうなのだろう。

     巷では、199km/h、あるいは220km/hがリミットという噂もあったが、今年3月、中央高速道上り車線を135kmオーバー=235km/hで走行し、オービスに撮影された男が逮捕された事件は、記憶に新しいところ。

     逮捕された男は、フロントのナンバープレートを外していたそうだが、オービスが撮った写真には、中指を立てる運転手の姿がくっきりと写っていたとのこと……。こうしたことから考えると、条件がよければ、少なくとも240km/hぐらいまでは、速度違反の証拠として通用する写真が撮影できると考えられる。夜間や雨天、フロントウインドの角度、太陽の向きなどで、もっと条件が悪くなれば、その上限は必然的に低くなるはずだ。

     およその目安として、いまのオービスの主流である、Hシステムは220km/h、より新しいLHシステムが240km/hまでが設計速度といわれているが、こうした機器もアップデートされている可能性があるので、本当のところは何とも言えないし、その限界に挑むのは無謀かつ反社会的行為以外の何物でもない。

     オービス=自動速度違反取締装置は、肖像権の問題などもあり、原則として公開捜査という扱いで設置場所の手前に、「自動速度取締器設置路線」と警告板(少なくとも2か所)が出ているので、まずはこの警告板を見落とさないようにして、制限速度を守って通過するのが一番肝心。

     最近では、オービスの設置場所を知らせてくれるスマホのアプリや、カーナビもあるので、そうしたものも活用しながら、安全速度を守る走りを心がけよう。(余談だが、自動速度違反取締装置での取締り件数は年々減少傾向にある)

    2018年3月27日 11時40分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14491025/

    画像
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    【オービスなど自動速度取締機の撮影速度に限界はあるのか?】の続きを読む

    このページのトップヘ