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バイクと車のまとめ

    交通違反

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    1: 2018/03/31(土) 00:16:22.58 ID:CAP_USER9

    産経新聞 2018.3.30 22:28

    30日正午ごろ、大分市中央町の商店街「ガレリア竹町」のある歩行者専用の市道を、車1台が通行許可を得ずに走行した。
    大分中央署によると、ネット検索大手グーグルのサービス「ストリートビュー」に使用する写真を撮影する専用車両とみられ、同署は道交法違反(通行禁止)の疑いで調べている。

    大分中央署や商店街事務所によると、車は商店街の一部を数十秒~数分間走行したとされる。当時、通行人もいたが事故などは起きていない。
    事務所には29日午後9時40分ごろ、グーグル側から徒歩での撮影許可を求めるメールが届いていたが、返事を保留していたという。

    同署はグーグル側に事情を聴くとともに、現場の目撃情報を集めるなどして捜査を進めている。

    ガレリア竹町は市中心部にあるアーケードの商店街で、多くの飲食店や生活用品店などが並ぶ。

    https://www.sankei.com/west/news/180330/wst1803300113-n1.html


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    1: 2018/03/27(火) 19:19:19.00 ID:CAP_USER9

    ■200km/hを超えていても確実に撮影されると言われている

     自動速度取締機、いわゆるオービスによって、違反者を特定するためには、クルマのナンバープレートと、ドライバーの顔が、くっきりと写真に写っていないと、証拠として採用されない。制限速度を大きく上回る、ハイスピードで走るクルマにピントを合わせ、ぶれない写真を撮影するためには、かなり高性能なカメラが必要になるが、オービスのカメラはどこまで優秀なのか?

     こればかりは試すわけにはいかないので正確なことはわからないが、高速道路の場合、オービスは制限速度+40km/h以上の車両に反応し、撮影する仕組みだといわれている(一般道では、制限速度+30km/h)。これは、一回の違反で即免停になる速度が基準らしい。

     そう考えるとオービスがメインターゲットにしているのは、(高速道路で)130~160km/hぐらいで走っているクルマだと推測できる。つまり、この速度域のクルマならナンバーとドライバーの顔をはっきり撮影する可能性が高いということ。では、それ以上の速度になるとどうなのだろう。

     巷では、199km/h、あるいは220km/hがリミットという噂もあったが、今年3月、中央高速道上り車線を135kmオーバー=235km/hで走行し、オービスに撮影された男が逮捕された事件は、記憶に新しいところ。

     逮捕された男は、フロントのナンバープレートを外していたそうだが、オービスが撮った写真には、中指を立てる運転手の姿がくっきりと写っていたとのこと……。こうしたことから考えると、条件がよければ、少なくとも240km/hぐらいまでは、速度違反の証拠として通用する写真が撮影できると考えられる。夜間や雨天、フロントウインドの角度、太陽の向きなどで、もっと条件が悪くなれば、その上限は必然的に低くなるはずだ。

     およその目安として、いまのオービスの主流である、Hシステムは220km/h、より新しいLHシステムが240km/hまでが設計速度といわれているが、こうした機器もアップデートされている可能性があるので、本当のところは何とも言えないし、その限界に挑むのは無謀かつ反社会的行為以外の何物でもない。

     オービス=自動速度違反取締装置は、肖像権の問題などもあり、原則として公開捜査という扱いで設置場所の手前に、「自動速度取締器設置路線」と警告板(少なくとも2か所)が出ているので、まずはこの警告板を見落とさないようにして、制限速度を守って通過するのが一番肝心。

     最近では、オービスの設置場所を知らせてくれるスマホのアプリや、カーナビもあるので、そうしたものも活用しながら、安全速度を守る走りを心がけよう。(余談だが、自動速度違反取締装置での取締り件数は年々減少傾向にある)

    2018年3月27日 11時40分 WEB CARTOP
    http://news.livedoor.com/article/detail/14491025/

    画像
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    【オービスなど自動速度取締機の撮影速度に限界はあるのか?】の続きを読む

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    1: 2018/03/26(月) 18:19:56.67 ID:Dc9IaajC0● 

    http://gendai.ismedia.jp/articles/-/54909

    しかも前述したように個人が特定できないように姑息な手を使っていた。さらにオービスには、
    中指を立てる運転手の画像が映っていたという。

    「警視庁の交通警察は、『コイツは舐めている』と激怒して、長期間にわたって捜査官を投入
    して『車当たり捜査』(疑わしい車を一台ずつ確認していくこと)を行った」(全国紙社会部記者)

    担当官は各料金所に設置された監視カメラの映像をチェックして、どのインターで乗り降りしたかを確認。
    一般道路上のNシステムの画像なども使って、ドライバーの居住地を絞っていった。車両の
    販売ルートから所有者を割り出す捜査も行われた。

    おおよそ居住地がわかれば、念のために周辺の聞き込みや付近の道路で張り込みをし、当
    該の車両と同一であることを証明する。

    「白井は昨年秋に引っ越しをしており、それも捜査が長引いた理由の一つかもしれません
    ね。それでも昨年の段階で警視庁は、白井に任意同行を求めたそうです。

    ところが、白井は『画像では自分かどうかわからないので認めません』と、頑として運転
    手が自分だとは認めなかったんです」(全国紙社会部記者)

    さぞかし警視庁の担当者は悩ましかっただろう。なぜなら、車両の所有者を特定すること
    より、車両の運転手を特定することのほうがはるかに難しい。
    オービスに撮られたときだけ、白井に人相が似た別の人間が運転をしていた可能性も完全には捨てきれない。

    警察を挑発するように暴走行為を繰り返す白井ならば、わざとそうしているかもしれない
    ……もし誤認逮捕となれば、交通警察の信用問題にかかわる。

    だが、取り調べをしたときも、反省の色をまったく見せずに、薄ら笑みを浮かべていたと
    いう白井を交通警察が許すことはなかった。

    「オービスの映像を解析し、個人の特定を試みたそうです。
    さらにインターチェンジの通過時間や経路など、速度違反を行った当日の車両の行動確認を徹底して行った。

    白井の足どりも念入りに調べたそうです。そして周囲の人間関係も確認したうえで、白井
    に間違いないという確証を揃えた。
    それでようやく、容疑を否認し続ける白井を逮捕することに慎重だった裁判官を納得させ
    て逮捕状をとったんです。

    警察当局は逮捕時には記者クラブに声をかけ、きっちり白井の顔も撮らせた。まあ自
    業自得ですね」(前出・社会部記者)

    元交通警察官で日本交通事故調査機構・佐々木尋貴氏が言う。

    「悪質性が低ければそこまでの捜査をしない場合もありますが、今回は司法に対する挑戦ですので、
    それに対して屈するわけにはいきません。
    逮捕の段階で、下積みの捜査は完了しています。そのために2年以上の時間が必要だったのでしょう」


    【【悲報】警察、オービスに中指立ててた速度違反男に「舐めてる」と激怒 2年間も捜査してしまうwwwww】の続きを読む

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    1: 2018/03/23(金) 14:44:25.38 ID:CAP_USER9

    バイク時速239キロ走行、動画アクセス増狙う
    2018年3月23日 13時13分

     時速239キロで大型バイクを運転したとして、千葉県警は23日、柏市、会社員の男(33)を道交法違反(速度超過)容疑で千葉地検に書類送検した。

     県警によると、国内で過去最悪のスピード違反という。

     発表によると、男は昨年5月24日午前3時50分頃、同県木更津市の東京湾アクアライン上り線のトンネル内で、法定速度を159キロ上回る時速239キロで大型バイクを運転した疑い。

     バイクは英国製の「デイトナ675SE」。昨年10月、動画投稿サイト「ユーチューブ」の視聴者が、「速度超過とみられる動画が投稿されている」と県警に通報した。

     県警高速隊がバイクの速度メーターを映した動画を確認し、バイクの特徴などから車種や所有者を特定した。男は「動画の閲覧者数を上げるため、最高速度のチャレンジを思いついた」と話しているという。
    12

    http://sp.yomiuri.co.jp/national/20180323-OYT1T50079.html


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    1: 2018/03/16(金) 20:23:31.58 ID:NsSr7McZ0● 

    「日本のスピード違反取り締まり」に異議あり! 実態に合わない制限速度にドライバーたちが怒り
    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/14440478/

    多くのドライバーが不満を持っている、警察によるスピード違反の取り締まり。
    その背景には、実態に合わない制限速度や、公平でない抜き打ち的な取り締まりがある。その理不尽な実情をリポートした。

     3月1日、中央自動車道を235km/hで暴走した男が逮捕された。男はナンバープレートを外して走行、’15年ごろから大幅なスピード違反を繰り返していたという。

     これは確信犯だが、多くのスピード違反者はスピードを出そうと思っていないのに検挙され、違反キップを切られているのが現状だ。

     一昨年の11月、記者は知床(北海道)での北方領土問題の取材を終えた後、稚内に向かう片側1車線の国道を走っていた。すると後続車が後ろにぴったりついて煽ってきた。先行車との距離が若干空いていたので加速した瞬間、オービスが光った。

     その後、年明けに北海道警から電話があった。「33km/hオーバーです。認めますか」と言う。

     記者は「流れに乗って走り、煽られて危険な追い越しを避けるために加速した瞬間、オービスに撮られた。制限速度を守るほうが危険だったんです」と訴えた。

     しかし警察官は「仮に流れに乗って走っていたとしても違反したらダメです。『みんなで違反したらいい』という話になる。あなたのように違反する車はごくわずか」と、譲る気配はまったくなかった。

     確かに制限速度違反であることは認めるが、そもそもその設定自体に問題があるのではないかという疑念がぬぐい切れない。


    【理不尽なスピード違反取締にドライバー怒りの声とう酷い記事。速度超過したかどうかが全てなんだよ!!!】の続きを読む

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