乗り物速報

バイクと車のまとめ

    交通違反

      このエントリーをはてなブックマークに追加 9コメント

    1: 2019/03/01(金) 12:01:10.31 ID:wJ/VOdWX0● 

    アメリカで消火栓の近くに車を駐めるととんでもないことになるようだ。
    そんな例をカリフォルニア州消防局が2月27日にTwitterに投稿。

    そこには消火栓の近くに駐められた車の窓ガラスは割られる可能性があるという。
    消火用ホースは太いため消火栓から近いと曲げることが出来ず、
    また車の下を通すことも出来ない場合は仕方なく窓ガラスを割ってホースを通すのだという。
    車の屋根を伝ってホースを通せば良いという意見もあるかもしれないが、
    近すぎるとホースが曲がらず、また水の勢いの妨げになるためにこうするしかないのだという。

    火が消せないリスクよりも窓ガラスを割る方を選択し人命救助するのだという。

    消火栓の近くに車と駐めた人は近くで火災が発生したときに自分の車の窓ガラスが
    割られるリスクがあることを覚えておこう。
    なお日本では窓ガラスを割るのでは無く車を移動させる。

    http://gogotsu.com/archives/48644
    no title

    no title

    no title

    no title


    【【悲報】アメリカで消火栓の近くに車を駐めた結果・・・(画像あり)】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 6コメント

    1: 2019/02/27(水) 17:05:10.35 ID:Mb9ZT1aA9

    電子反則キップがSMSで届く、マルチスズキが新型オービス&信号無視検知システムの設置に協力
    2019.2.27 Wed 16:15
    https://response.jp/article/2019/02/27/319572.html
    1390431

    スズキのインド法人、マルチスズキ(Maruti Suzuki)は2月26日、現地のデリー警察と協力して、インド初の「赤信号違反検知システム」と「スピード違反検知システム」を設置した、と発表した。

    このシステムは道路交通規則を守り、安全運転の促進や歩行者の安全の確保、交差点での事故を減らすことを目指して開発された。

    新開発のシステムは、最新の3Dレーダーと高解像度カメラを使用し、車両の交通ルール違反を摘発する。赤信号無視やスピード違反を行った車両の登録番号を記録する仕組みだ。

    システムは違反記録をすぐに暗号化して、そのデータをデリー警察本部の中央サーバーに送信する。そして、違反の証拠写真と反則キップを、SMSや電子メール、郵便などで車両の所有者に迅速に送付する。

    このシステムは、デリーの環状線沿いの9か所に設置され、24時間365日稼働している。違反の摘発から電子反則キップの発行まで、完全に自動化されたシステムによって、透明性のある法執行の強化が期待される、としている。


    【電子反則キップがSMSで届く スズキのインド法人が「新型オービス&信号無視検知システム」を開発】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 12コメント

    car_jiko_aori_unten

    1: 2019/02/27(水) 18:33:29.26 ID:awxu3VgY0 

    愛知県警は27日、極端に車間距離を詰めたり、幅寄せしたりするなどの危険な「あおり運転」をするドライバーの心理を学ぶため、捜査員を対象にした「アンガーマネジメント
    研修」を開いた。違反者を取り締まる際、捜査員が怒りの静め方を指導し再発防止を図る。県警高速隊によると、全国初の取り組み。

     高速隊などによると、2018年に県内の高速道路で、前の車との車間距離を詰め過ぎたなどとして「車間距離不保持」で摘発されたのは全国の約1割に当たる1225件で、
    2番目に多い。
    https://www.kobe-np.co.jp/news/zenkoku/compact/201902/0012101216.shtml


    【【悲報】愛知「車間距離不保持」摘発全国の約1割で2位 1位は・・・】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 11コメント

    1: 2019/02/26(火) 13:14:40.24 ID:qTlxtDDc9

    2019年2月26日 12時0分
    産経新聞
     自転車の男性を転倒させ重傷を負わせて逃げたとして、大阪府警曽根崎署が大阪市北区の派遣社員の男(32)について、起訴を求める「厳重処分」の意見を付け、重過失傷害容疑などで書類送検したことが26日、捜査関係者への取材で分かった。

     男も自転車を運転中で、男性とぶつかりそうになったが接触はしておらず、同容疑での立件は異例。男性は事故のショックで当時の記憶がなく、当初は自己転倒とみられたが、同署は防犯カメラの映像などから男の悪質な運転が事故を招いたと結論付けた。

     同署によると、事故が起きたのは同区浮田(うきた)の片側2車線の直線道路。昨年11月12日午前7時50分ごろ、転倒している自転車の男性(40)を通行人の女性が見つけ、119番した。

     病院に搬送された男性は一命を取り留めたが、頭蓋骨骨折などの重傷。その上、事故当時の状況を覚えていなかった。自転車にも車両と接触した痕跡はなく、当初は自己転倒との見方が強かった。

     ただ、負傷程度が大きいことなどから、同署がほかの可能性も視野に周辺の防犯カメラを調べた結果、もう1台スポーツタイプの自転車が走行していたことが判明。さらに男性の転倒から数分後、同じ自転車が現場まで様子を見に戻っていたことも分かった。

     同署は近くに住む運転者の男を割り出し、事情聴取。男は「ぶつかりそうになり、相手がこけた。文句を言われるのが嫌で逃げた」と供述した。

     同署は、男性が車道の左端を走行していたところ、歩道を対向してきた男が植え込みの陰から車道に飛び出してきたと判断。十分な安全確認をしなかったなどとして昨年12月、重過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)容疑で男を逮捕。その後釈放し、任意で捜査を続け、今月25日に送検した。

    http://news.livedoor.com/lite/article_detail/16077048/


    【【大阪】自転車同士の接触していない事故で異例の立件】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 17コメント

    1: 2019/02/26(火) 08:08:52.42 ID:MauUuOBfa

    埼玉県警交通捜査課と飯能署は25日、道交法違反(共同危険行為)の疑いで、所沢市北秋津、アルバイトの女(24)、ふじみ野市大原1丁目、会社員の男(29)を逮捕した。

    逮捕容疑は、昨年12月23日午前0時10分ごろから20分ごろまでの間、飯能市内の国道299号で、乗用車2台にそれぞれ乗車し、高速度で走行する暴走運転をした疑い。

     同課によると、現場はカーブが連続する山岳道路。片側1車線で指定速度は40キロだった。2人は1周約12キロのコースを前後で走りながら競争。最高速度は100キロ以上に達していたという。

     近隣住民から情報提供があり、県警が捜査。2人は「一緒に走ったことは間違いないが、競争したつもりはない」と一部否認しているという。
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190226-00010000-saitama-l11


    【【リアルイニD】峠を100キロ超で暴走、男女2人が車で競争 容疑で逮捕】の続きを読む

    このページのトップヘ