乗り物速報

バイクと車のまとめ

    交通違反

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    1: 2019/02/24(日) 10:40:27.60 ID:MQt3KzsG0 

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    至る所でスピード違反者がいないか目を光らせている警察官。時には、速度の出やすい道路で物陰に隠れて速度測定することから、
    ネズミ捕りと揶揄されていることも多い。

    信号が少なく、車の通りが少ないと無意識にアクセルを踏んでしまう人も少なくないはず。実際に、スピード違反で取り締まられたことがある人は
    どれくらいいるのだろうか。

    ■スピード違反で検挙された割合は?
    しらべぇ編集部は、全国20~60代の車やバイクを運転したことがある男女1,272名を対象に調査を実施。その結果、
    全体の35.3%が「スピード違反で取り締まられたことがある」と回答した。

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    男女別に見ると、女性23.8%に対して、男性45.6%と大きく差の開く結果に。男性陣は、ハンドルを握るとついスピードを出したくなってしまうということだろうか。

    ■50・60代に目立つスピード違反
    さらに、この調査結果を男女・年代別に振り分けると…

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    経験率ということもあり、年齢と共にその割合は増えていき、20代を除くすべての世代で男性の割合が大きく上回っている。

    もっとも割合が高い50代では65.5%と同世代の女性と40ポイント近く差をつける結果に。60代男性61.4%、40代男性は46.5%と続く。

    一方の女性陣も、男性ほど高くはないものの60代では32.5%と、3人に1人の割合でスピード違反経験者がいるようだ。 なお、20代は男女共に
    1割台とほんの一握りであった。

    スピードの出し過ぎは、判断力が追いつかず思わぬ事故に繋がる危険性がある。一人一人が、今一度自身の車の運転の仕方について
    見直すことも大切だろう。

    https://sirabee.com/2019/02/23/20162005073/


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    1: 2019/02/14(木) 08:56:25.61 ID:NmXEWhWb9

    読売新聞オンライン 2019/02/1408:36
    https://www.yomiuri.co.jp/national/20190214-OYT1T50112/

     山口県警本部に所属する男性警部補(50歳代)が、乗用車を運転中に速度違反で
    警察官から停車を求められながら、その場から走り去ったとして、減給10分の1(1か月)の懲戒処分を受けていたことがわかった。
    県警はナンバーなどから車を特定。
    警部補は当初、県警の調べに否認していたが、最終的には「動揺してしまった」と認めたという。

     県警監察官室などによると、警部補は昨年11月中旬、県警本部から帰宅後に自家用車で外出。
    県内の一般道を走行中、速度超過を確認した交通違反取り締まり中の警察官から停車を求められた。
    いったん速度を落としたが、そのまま走り去ったという。

     県警は車の所有者を警部補と特定し、任意で事情を聞いた。
    警部補は「私ではない」などと否認したが、その後に走り去った事実を認め、「動揺してどこに停車していいかわからなかった」などと釈明したという。

     県警は、超過速度は30キロ未満で警部補が調べに応じていることなどから立件は見送り、
    道交法違反(速度超過)で交通反則切符を交付した。警部補はすでに反則金を納付した。

     県警は1月8日付で減給処分としたが、警察庁の指針では、職務外行為での懲戒処分の公表基準を「停職以上」としていることに基づき発表していなかった。
    警部補の氏名や詳しい所属も明らかにしていない。県警監察官室は「全職員へ指導を徹底する」としている。


    【【愕然】警官が速度違反「動揺してどこに停車していいか分からなかった」そのまま走り去る…氏名や所属の発表なし】の続きを読む

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    1: 2019/02/13(水) 06:46:20.96 ID:T9GAj1IM0● 

    峠で12キロ暴走、スポーツカーで競争 容疑の会社員ら逮捕 ローリング族に悩む近隣住民が情報提供/県警
    2/13(水) 0:11配信

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20190213-00010000-saitama-l11
    20190213-00010000-saitama-000-1-view

    飯能署=飯能市双柳
     埼玉県飯能市の山岳道路で暴走運転をしたとして、県警交通捜査課と飯能署の合同捜査班は12日、道交法違反(共同危険行為)の疑いで、上尾市菅谷3丁目、会社員の男(25)、当時19歳で専門学校2年の元少年(20)=寄居町=を逮捕した。

    峠のカーブ走り抜ける暴走抑止へ 「暴走許さない」飯能署がキャンペーン、国道299号で排気騒音測定

     逮捕容疑は昨年12月16日午前1時半ごろから同2時5分ごろまでの間、飯能市内の国道299号で、高速度で走行する暴走運転をした疑い。

     同課によると、現場は片側1車線でカーブが連続する山岳道路。男らはスポーツタイプの普通乗用車にそれぞれ乗車し、約12キロにわたって前後で走りながら競争していた。最高では指定速度を30キロ超える70キロ以上で運転していたという。

     昨年夏ごろから、「休みの前日に高速度で走っている車がいる」と近隣住民の情報提供があり、県警が捜査していた。同課の捜査員らが容疑者らの犯行を確認。いずれも容疑を認めているという。

     峠のカーブを高速で走り抜ける集団は「ローリング族」と呼ばれ、暴走による騒音が近隣住民を悩ませており、同署などが暴走抑止キャンペーンを行っていた。


    【正丸峠をスポーツカーで暴走の車、住人の通報により逮捕。漫画「イニシャルD」影響か】の続きを読む

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    car_drinking

    1: 2019/02/09(土)20:50:29 ID:j6M

    車に乗ったのはセーフとして
    エンジンかけたらアウト?
    動き出したらアウト?


    【飲酒運転ってどこからがあかんのやろ】の続きを読む

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    car_jiko_aori_unten

    1: 2019/02/09(土) 09:56:52.56 ID:b+S/mIRi0

    これは去年10月、福岡市中心部の幹線道路、通称「大博通り」で撮影された映像です。
    後続の白い軽乗用車が前を走る車の真後ろに異常に近づいたり、幅寄せしたりする様子が写っています。

     この映像などをもとに、警察は7日、軽乗用車を運転していた福岡市中央区に住む風俗店従業員・高倉大成容疑者(30)を暴行の疑いで逮捕しました。

     「おい(ドアを)開けろ!みたいな感じで・・・。そこからエスカレートして幅寄せとかクラクションとか割り込みとか、さんざんされましたね」(前の車の男性)

     前を走っていたのは大学生ら4人が乗る車。

     「110番しましょう!」

     およそ1.5キロ、5分間にわたって続いたという「あおり運転」の一部始終を携帯電話で撮影し、博多警察署に駆け込みました。
    高倉容疑者は車を何度も急接近させ、ライトをハイビームにしてクラクションを鳴らし続けた疑いが持たれていて、
    警察はこうした行為が「暴行」容疑にあたると判断しました。取り調べに対して、高倉容疑者は「覚えていません」と容疑を否認しています。

     去年、福岡県内のあおり運転の検挙は819件と前の年のほぼ2倍に増えていて、警察は専門の対策室を近く設けるほか、上空からヘリで監視するなどして、取り締まりを強めています
    https://headlines.yahoo.co.jp/videonews/jnn?a=20190208-00000068-jnn-soci


    【【悲報】福岡県内だけで昨年の煽り運転検挙数819件 】の続きを読む

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