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バイクと車のまとめ

    免許

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    1: 2017/02/10(金) 14:59:09.541 ID:NE9XeUjqM

    皆もっとバイク乗ろうよ


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    do
    1: 2017/02/07(火) 15:25:14.08 ID:CAP_USER9

    普通免許で運転できる自動車の範囲がこの春、10年ぶりに変わる。これまでは普通免許を取った時期により、車両の総重量が8トン未満か、5トン未満の車を運転できた。
    しかし改正道路交通法が施行される3月12日以降に普通免許を取った人は、3・5トン未満が上限となる。各地の自動車教習所は「変更前の免許取得がお得」と呼びかけている。

    就職を控えた学生らで混み合う岸和田自動車教習所(大阪府岸和田市)。
    昨年10月、変更点の説明に同意したとする「誓約書」を導入した。
    変更がよく知られておらず、免許取得後にトラブルになるのを避けるためで、教習生に署名してもらう。
    藤原誠一所長は「説明を聞いて初めて、『変更前に取ります』と納得する生徒もいる」と話す。

    同市の高校3年、大津悟(さとる)さん(18)は変更前の取得を目指し、今月1日に教習を終えた。
    「将来、仕事でトラックに乗るかもしれないから、大きな車に乗れる方がいい。
    だから変更前に取りたくて」。同級生の友人も同じ理由で、早めに教習を受けているという。

    http://news.livedoor.com/article/detail/12641401/
    2017年2月7日 11時38分 朝日新聞デジタル


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    1: 2016/11/23(水) 17:28:01.33 ID:DADhkoX50

    ペーパードライバーが「ゴールド免許」をもらえるのは「おかしい」――。作家で元長野県知事の田中康夫さん(60)がテレビ番組で、運転免許の「優良運転者」制度について持論を展開した。

    いわゆる「ゴールド免許」とは、無事故・無違反を5年続けた優良運転者に交付される運転免許証。自動車保険やガソリンスタンドで割引を受けられたり、
    免許更新時の講習時間が短くなったりと、所有者は様々な特典を受けることができる。

    田中さんがゲスト出演した2016年11月19日放送のバラエティー番組「おぎやはぎの愛車遍歴NO CAR、NO LIFE!」(BS日テレ)では、
    「運転しない=ゴールド免許を改善せよ!」というテーマが取り上げられた。その中で田中さんは、買い物をすればするほど特典が増えていく「クレジットカード」を引き合いに、

    「でも免許って、(車に)乗ってない人がゴールド免許だったりする。むしろ、乗ってない人こそ半年、1年講習すべき」

    と、運転していない人にも特典がつく現行制度の矛盾を指摘。

    その上で、「もちろん違反はいけないけれど、乗った距離と軽微な違反を相対化するべき」だとして、違反の数だけではなく、運転距離や時間も考慮して評価する必要があると訴えた。

    その後も田中さんの勢いは止まらず、現行制度について「おかしいでしょ!」と一喝。
    「たくさん乗って安全な運転だったらゴールドどころかダイヤモンドのカードをくれるべき。運転していない人がなんでゴールドなのか」と不満そうに話していた。


    こうした田中さんの意見には、司会のお笑いコンビ「おぎやはぎ」の2人も同調。矢作兼さん(45)は「本当にその通りだと思います」と深くうなずき、
    小木博明さん(45)も、免許講習は車に乗らない人が「受けるべきものだよ」と話していた。
    http://news.livedoor.com/article/detail/12322249/


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    1: 2016/11/05(土) 14:08:18.70 ID:CAP_USER9

    http://www.j-cast.com/2016/11/05282676.html?p=all

    横浜市内で87歳が軽トラックで小学1年生の死亡事故を起こすなど、高齢者の運転免許を巡ってテレビのワイドショーなどでも議論になっている。しかし、当の高齢者にとって、免許返納への抵抗感はかなり強いようなのだ。

    過失運転致死傷の疑いで逮捕された容疑者の男(87)は、送検時のテレビ映像を見ると、背中を丸めながらよろよろと歩く様子が印象的だった。

    75歳以上が起こした死亡事故は、全体の1割超

    2016年10月28日に起きたこの事故では、小学生が死亡したほか、7人が重軽傷を負う惨事になった。報道によると、男は、前日から夜通し運転し、神奈川県警の調べに「どうしてあそこに行ったのか覚えていない」と供述しているという。3年前の免許更新時には異常がなかったというが、県警では、認知症の疑いもあるとして調べている。

    ここ数年、高速道路を逆走したり、アクセルとブレーキを踏み間違えたりするといった、高齢者の重大事故がいくつも報じられている。警察庁の統計によると、75歳以上の高齢者が起こした死亡事故は、15年は全体の1割超も占めていた。

    09年の道交法改正で、75歳以上は3年に1度の免許更新時に認知機能検査が義務付けられた。ところが、この時点では、検査で「認知症の恐れがある」とされても、そのまま更新されていた。そのため、15年の改正では、「認知症の恐れがある」とされた場合に医師の診断が義務付けられ、17年3月から施行されることになった。認知症と診断されれば、免許の停止や取り消しになる。

    しかし、ネット掲示板などでは、こうした制度でも十分ではないといった声が出ている。「今の道交法は甘すぎる」「せめて認知症の検査は毎年やれよ」「75歳で免許は強制返納でもいいくらい」といったものだ。

    もっとも、運転に不安を持つ高齢者のために、免許の自主返納制度はある。返納すれば、運転経歴証明書が希望者に発行され、身分証代わりにもなる。
    65歳以上の自主返納は、2%弱に留まる

    自治体などによっては、運転経歴証明書でタクシーやバス、買い物などの割引サービスが受けられる。こうした取り組みもあってか、65歳以上の高齢者で15年に自主返納したケースは、10年前の15倍に当たる27万件にも達した。それでも、65歳以上の免許保有者の2%弱に留まっている。

    高齢者にとっては、免許返納への抵抗感が強かったり、認知症になれば返納を考え付かなかったりする可能性があるようだ。公共交通機関が十分でない地方では、高齢者がスーパーなどに行くにも車がないと不便との声も多い。

    フジテレビ系で11月1日朝に放送された「とくダネ!」では、横浜の事故を報告するとともに、高齢者を巡る免許制度のあり方が議論になった。

    笠井信輔アナ(53)が免許について「毎年更新すべき」と持論を述べると、司会の小倉智昭さん(69)は、色をなして反論した。

    「やっぱり年配オヤジたちは、どーしても車好きなんですよね。そういう人たちに『じゃ、免許返せ』と言って、すんなり『おう』って言うかどうかね」
    これに対し、笠井アナらから自分のほか他の人の命を守ることになると指摘があったが、小倉さんはそれでも、「運転しないから、そういうことを平気で言う」「難しいところですよ」と言って譲らなかった。


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    1: 2016/10/03(月) 03:40:29.28 ID:CAP_USER9

    近い将来、広く普及することが見込まれている自動運転車について、カリフォルニア州は、自動運転車のドライバーは免許証は必要はないとする新方針を示し、連邦政府に対して認可を求めてることが判った。

    カリフォルニア州では、この自動運転車向けの新免許制度について、10月19日にサクラメントで公聴会を実施し、連邦政府の同意を待って法制化することを予定している。

    既にNHTSA(運輸省道路交通安全局)は年初にGoogleが行った法律解釈上の問い合わせに応じて、自動運転車の場合は、搭載されているプログラムを「ドライバー」と見なすとする回答を示しており、連邦政府に関しても、今回のカリフォルニア州の新法指針については異議は挟まないものと見られている。

    また、ネバダ州でも先月28日から、自動車運転車専用の運転免許証の交付を開始するなど、自動車運転車のドライバーについては、趨勢としては従来の運転免許証の枠組みの外で扱われる方向性で進んできている。

    仮に、今回のカリフォルニア州による自動運転車のドライバーは免許証は必要なしとする新方針が実際に法制化されて施行された場合、ハンドルなどのマニュアル運転用の装備を排した完全自動運転方式の自動運転車の商用化も可能となることとなり、自動運転車の可能性は大きく拡大することとなる。

    ただし、現行の自動運転技術ではまだ、あらゆる状況下においても、完全な自動運転が提供可能な自動運転車の開発には至っておらず、現在はスタンドアローンで動いている自動運転車をネットワーク接続したり、精密道路地図の提供を行ったりするなどの新技術の導入も急がれている。
    http://business.newsln.jp/news/201610020753080000.html


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