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バイクと車のまとめ

    原付

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    1: 2017/06/22(木) 18:11:12.06 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は2017年6月22日、原付きレジャーバイク「ホンダ・モンキー」の特別仕様車「モンキー 50周年スペシャル」を限定発売すると発表した。同車の商談受け付けは、7月21日に開始される。

    今回のモンキー 50周年スペシャルは、モンキーの発売50周年を記念して設定された特別仕様車。初代にあたる「モンキーZ50M」以来、50年の歴史を刻んできたモンキーの、最終バージョンとなる。

    エクステリアは、スチール製の前後フェンダーや燃料タンク、ヘッドライトケース、サイドカバーにクロームメッキが施され、足元はブラックの塗装でドレスアップ。モノトーン仕様のチェック柄シートとも相まってシックな雰囲気が演出されている。

    さらに、燃料タンク側面のウイングマーク(復刻デザイン)やサイドカバーの50周年記年エンブレムのほか、燃料タンク上部/シート後部/メインキーの50周年記念ロゴなど、50年を記念したマークも各所に添えられる。

    モンキー50周年スペシャルは500台の台数限定での販売となり、ホンダ・ホームページ内の専用サイトにおいて商談受け付けが行われる。申し込み期間は2017年7月21日から8月21日まで。限定台数を超える申し込みがあった場合は公開抽選によって購入者が決められる予定。

    価格は43万2000円。(webCG)

    2017.06.22
    http://www.webcg.net/articles/-/36617

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    1: 2017/06/19(月) 13:10:22.92 ID:IyORmV7C0 BE:844761558-PLT(13051) ポイント特典

    「眠りを覚ましてやったぞ」

    釧路市阿寒町の元酪農家佐々木幸一さん(95)は4月、約60年前に故障した原動機付き自転車のエンジンを自力で復活させた。

    「もう一度よみがえらせたい」と昨年秋から7カ月かけて修理。エンジンを別の古い自転車に取り付けて動くようにし、 5月には公道を走れるようナンバーも取得した。
    60年の時を超えて復活した原付き自転車を前に、「眠りを覚ましてやったぞ」と満足そうだ。

    修理費用は2千円
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170619-00010000-doshin-ho
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    1: 2017/06/14(水) 14:42:01.692 ID:avprvO9u0

    友達にダサいって言われたんだが
    みんなバイク屋に持っていくものなの?


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    pic-main
    1: 2017/06/09(金) 06:21:08.429 ID:tcwAfGTB0

    来るだろ


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    1: 2017/05/30(火) 20:54:05.64 ID:CAP_USER

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    「glafit」の外見は一般的な小径ホイールの折りたたみ自転車。しかしよく見るとサドルの下にナンバープレートがついている。ウインカーやテールランプ、ミラーもついている。なんだこれは?

    「glafit」は本体重量わずか18kgながら、電動走行距離約45kmも走れる電動バイク。10.2Ahの大容量バッテリーカートリッジはフレーム内部に収納されており、自転車を折り畳んだ状態で出し入れ可能。
    乗車するには原付一種の免許が必要となり、当然道路を走行する際も原付バイクと同じルールを守らねばならない。最高速度は約30km/hで、前後ホイールには制動力の高いディスクブレーキを搭載。

    操作はとても簡単で、自転車に乗れる人ならば誰でも乗れるだろう。ハンドルについているスロットルを回すだけで後輪に搭載されたインホイールモーターが駆動し、ペダルをこぐことなく進んでいく。
    記者会見後に行われた試乗会で筆者が持った感想は「楽しい!」だった。

    電動バイクなので勝手に進むのは当たり前なのだが、見た目が普通の自転車なのにグイグイ加速していくのがおもしろい。
    電動アシスト自転車の場合は多少はチカラを入れてペダルを漕がなければ進まないが、「glafit」はスロットルを回すだけで進む。移動手段としてはもちろん、乗って遊べる大人のオモチャとしても欲しくなる製品だ。

    さらに「glafit」は自転車のようにペダルがついているので、急な坂道などモーターのパワーが足りなくなったときに便利。脚のチカラをモーターの補助に使うだけでなく、スロットルを使わずにペダルだけで進むことも可能だ。

    鳴海氏は自転車と同じようにも使えるようにしたことについて、「バッテリーが切れてしまったらどうしよう……、という心配から解放されます」と語る。
    さらに鳴海氏は、「会社に出勤するときは電動バイクモードで通勤し、退社時はトレーニングのために自転車モードで帰宅するような使い方ができる」と具体的な使用例を紹介し、運動不足の現代人にアピールした。

    「glafit」は単なる電動バイクではなく、さまざまな電子装備を搭載しているのもおもしろい。なかでも「ガジェット好き」だという鳴海氏のこだわりが、オプションでハンドル部につけられるUSBポート(2.1A出力)。
    スマホをカーナビ代わりに使っている人にとって嬉しい機能だ。さらに後輪についているロックは指紋認証。
    管理者3人とその他17人分の指紋を登録できるので、鍵を忘れても乗車できる。また、新幹線などで移動するときのために使う専用ケースも開発中。旅先まで公共機関を使い、到着したらバイクでツーリングするのも楽しそうだ。

    とても魅力的なハイブリッドバイク「glafit」は、5月30日 15時からサイバーエージェント・クラウドファンディング「Makuake」にて先行販売中。
    カラーは全4種類(ホワイトツートン、スーパーブラック、ファッションカーキ、ミカンオレンジ)。クラウドファンディングでの価格は112,500円(税込み)で、2017年9月中の配送予定。
    なお、一般販売はクラウドファンディング終了後に行われる。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20170530-00000042-rps-ind


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