乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型バイク

      このエントリーをはてなブックマークに追加 44コメント

    1: 2018/07/06(金) 14:53:02.43 ID:CAP_USER9

    世界初のハイブリッド二輪車 ホンダが発売へ

    画像:ホンダが9月に発売する世界初のハイブリッド二輪車「PCX ハイブリッド」
    no title


     ホンダは6日、モーターとエンジンを併用するハイブリッドシステムを搭載した世界初の量産二輪車「PCX ハイブリッド」を9月14日に発売すると発表した。

     主に発進時の加速をモーターで強化することにより、動力性能を引き上げた。

     排気量125ccのエンジンに加え、リチウムイオン電池を動力源とするモーターを搭載。
     モーターだけで走ることはなく、あくまでエンジンの駆動を助け、加速や燃費の性能を向上させたという。
     モーターが低燃費に寄与する「Dモード」と、スポーティーな走行性能を発揮する「Sモード」を切り替えることが可能だ。

    (以下略、続きはソースでご確認下さい)

    産経新聞 2018年7月6日 14時13分
    http://news.livedoor.com/article/detail/14972150/


    【世界初のハイブリッド二輪車「PCX ハイブリッド」、ホンダが発売へ 価格は43万2千円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 2018/06/28(木) 15:35:07.49 ID:CAP_USER9

    上質感を高めた「スーパーカブC125」
    no title


     ホンダは6月28日、原付二種の二輪車「スーパーカブC125」を9月14日に発売すると発表した。スーパーカブのデザインを受け継ぎながら、より上質に仕立てたパーソナルコミューターになっている。価格は39万9600円(税込)。

     スーパーカブのシンボルとも言えるデザインに、発売60周年を迎えた初代「スーパーカブC100」を彷彿(ほうふつ)とさせる「鳥が翼を広げたような形のハンドル」部からフロントフォークまで一体とした「ユニットステア」を採用。「普遍的で気品のあるスタイリング」にした。

     車体はスーパーカブ110をベースに、パーツの剛性を高めて125ccエンジンに対応。前後サスペンションのストローク量を最適化することで快適性も向上させた。2人乗りに対応するタンデムステップも備えた。ボディーサイズは1915(全長)×720(全幅)×1000(全高)ミリ、シート高は780ミリ。

     エンジンは空冷4ストロークOHC125cc単気筒。外観に高級感をもたせたほか、各部を最適化し、静粛で変速ショックの少ないスムーズな変速フィーリングを実現しているという。

     LEDライトやスマートキーといった最新装備を採用した上、クロームメッキパーツを配したメーターなどで上質感も追求している。

     スーパーカブは1958年に初代「C100」が誕生。4ストロークエンジンや乗り降りしやすいフレーム、自動遠心式クラッチの採用などで業務からパーソナルユースまで幅広く愛されている。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    2018年06月28日 12時38分
    ITmedia
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1806/28/news098.html


    【「スーパーカブC125」 9月14日発売 より上質に 初代を彷彿とさせるデザイン お値段39万9600円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 7コメント

    1: 2018/05/11(金) 19:41:56.66 ID:CAP_USER

    ITmedia ビジネスオンライン 2018年05月11日 12時39分 公開
    http://www.itmedia.co.jp/business/articles/1805/11/news089.html
    フルモデルチェンジしたスクーター「フォルツァ」
    no title


     ホンダは5月11日、250ccスクーター「フォルツァ」をフルモデルチェンジし、7月20日に発売すると発表した。
    「走行性能と扱いやすさの向上」をテーマに、機能・デザインを刷新。安全性を高めつつ、小回りの利く仕様になっている。

     外観は歴代「フォルツァ」のイメージを継承しつつ、より軽快さ・先進性を強調するデザインに刷新。
    「上質で存在感のあるスタイリングを実現した」という。アルミ製ホイールもデザインを刷新し、サイズアップを図った。

     車体には、剛性を最適化した軽量かつコンパクトな新フレームと、走行状況や好みに合わせて調整可能な
    電動式可動スクリーンを採用。「高速域での快適な走行と、低速域での小回りの効く軽快な走行の両立を目指す」としている。


    ABS、HSTC搭載

     扱いやすさを強化するため、エンジンは低速域での操作に適した出力特性を持たせた。摩擦係数を低減する
    低フリクション技術も採用し、燃費性能を向上させた。

     急ブレーキをかけた際にタイヤがロックされることを防ぎ、障害物などの回避性能を高めるABS
    (アンチロック・ブレーキ・システム)を搭載し、安全性を高めた。

     後輪の駆動力を調整できる機能「Honda セレクタブル トルク コントロール(HSTC)」も搭載し、
    ドライバーのアクセル操作をサポートする。

     スマートキーを携帯するとエンジンを始動できる「Honda SMART Key システム」も採用。フルフェイスヘルメットを
    2個積載できるラゲッジスペースを設け、収納性も充実させた。

     価格は64万6920円(税込)。国内で年間3000台を販売する計画。


    【ホンダ、軽スクーター「フォルツァ」フルモデルチェンジ 安全・軽快な走り】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 29コメント

    1: 2018/04/23(月) 13:24:41.66 ID:CAP_USER9

    no title


    従来の50ccモデル「モンキー」の魅力はそのまま

     ホンダは、コンパクトで愛らしいスタイリングと、走る楽しさを広げた原付二種のレジャーモデル「モンキー125」を2018年7月12日(木)に発売すると発表しました。

     ホンダは「モンキー125」の開発にあたって、楽しさをスケールアップし、遊び心で自分らしさを演出する“アソビの達人”をコンセプトに定めました。

     従来の50ccモデル「モンキー」の特徴である「シンプル」「コンパクト」「愛らしさ」などの不変的な魅力を踏襲しつつ、125ccの力強く扱いやすい出力特性のエンジンや取り回しやすいサイズ感、親しみやすいデザインとしています。
     
     スタイリングは、前後長を短く、上下にボリューム感を持たせた台形シルエットを採用。また、趣味性の高いモデルとして、スチール製の前後フェンダーやマフラーカバーなどをクローム仕上げとしています。

     エンジンは、空冷・4ストローク・OHC単気筒に4速マニュアルトランスミッションを組み合わせ、市街地で多用する回転域では力強く、ツーリング走行ではスムーズさを楽しめる出力特性としています。

     車体は、しなやかさと剛性を兼ね備えたバックボーンフレームを採用。シートレールは剛性を確保しながら、デザインの基調であるラウンドシェイプに合わせた形状としています。

     脚まわりには、バネ下重量を軽減する倒立フロントフォークや、強度を確保した専用設計のスイングアームを採用しています。

     ブレーキは、制動フィーリングに優れた前・後ディスクを採用。フロントのみABS(アンチ・ロックブレーキ・システム)を装着したタイプを設定。タイヤは12インチのブロックパターンタイプを装着しレジャー感を演出。高密度ウレタンを採用したクッション性の良いシートの採用などとあいまって、快適な乗り心地を確保するとともに、剛性感としなやかさを兼ね備えた扱いやすい操作フィールを実現したといいます。

     主体色には、情熱を表現するパールネビュラレッドと、若々しさを表現したバナナイエローの2色を設定し、コンパクトな車体の存在感を高めています。また、燃料タンクを主体色とホワイトのツートーンとしています。

    「モンキー125」の販売計画台数(国内・年間)は3200台といい、価格(消費税込)は39万9600円から43万2000円です。

    :4/23(月) 13:20
    くるまのニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180423-00010002-kurumans-bus_all


    【ホンダ「モンキー」が復活!50ccから125ccにパワーアップ新型「モンキー125」 7月12日発売 お値段39万9600円~】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 34コメント

    1: 2018/03/25(日) 15:31:32.77 ID:CAP_USER9

     惜しまれつつ生産が終了したホンダの原付きバイク「モンキー」が2回り大きくなって帰ってくる。23日から始まった東京モーターサイクルショーで、ホンダは「モンキー125」を披露。登壇したホンダの二輪販売会社の加藤千明社長は「ホンダのアイコンモデル。販売を決定した」と宣言した。夏前にも発売するとみられる。

     排ガス規制の強化で2017年8月、生産50周年の節目の年に生産を終えたモンキー。だが、根強いファンも多いことから、ホンダは同年の東京モーターショーに125ccの「グロム」をベースに参考出展し、「反応をみて販売を検討する」としていた。

     そのもくろみ通りということか。「復活」を望む声が多くよせられたといい、今回は「市販予定車」として展示されている。夏前にも発売するとみられる。まだ詳細は決まっておらず、細部などは変更が加えられる可能性があるが、色は東京モーターショーで展示された黄色ベースと、今回の赤ベースの2色が基本になる予定という。

     展示されたモンキーは触れることもできる。50ccと比べると2回りは大きくなり骨太感がある。シートも高く、身長172センチの記者がまたがっても目線の高さは立っている時とほぼ変わらない。会場では「思ったよりでかいな」「やったな」などと口にしながらファンが取り囲んでいた。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL3R4DP1L3RUEHF00B.html?iref=sptop_8_04
    no title

    no title

    no title

    no title


    【復活! 125ccのホンダ「モンキー」 夏前に販売!!!】の続きを読む

    このページのトップヘ