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    新型バイク

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    1: 2020/08/06(木) 19:53:48.63 0

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    Hondaは、モデルチェンジし2020年8月21日(金)に発表予定の新型「CBR600RR」に関する情報を、本日、ホームページで先行公開しました。
    新型「CBR600RR」は、高性能な水冷・4ストローク・DOHC・直列4気筒599ccエンジンを搭載し、最新の電子制御技術や空力性能技術を採用するなど、総合性能を高めたスーパースポーツモデルです。
    市販車によるプロダクションレースのベースモデルとしての高いポテンシャルを日常においても楽しんでいただけるよう、ジャストサイズのスーパースポーツモデルとして開発されました。
    今回のモデルチェンジでは、従来モデルからの特徴である、高出力かつ扱いやすい出力特性と俊敏なハンドリングにさらに磨きを掛け、サーキット走行での優れた動力性能とワインディングなど公道での扱いやすさを高次元で両立させ、“操る喜び”をより追求しています。
    新型「CBR600RR」の先行公開ホームページのアドレスは以下のとおりです。
    https://www.honda.co.jp/CBR600RR/


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    1: 2020/07/30(木) 12:58:00.07 ID:XlB45eIc0● BE:969416932-2BP(2000)

     ヤマハ発動機は27日、オートバイ「FZ25」の新型をインド市場で発売した。価格は15万2100ルピー(約23万円、デリー本体価格)に設定されている。PTI通信が同日付で報じている。

     最新モデルは排気量249ccの空冷単気筒エンジンを搭載し、最高出力は20.8馬力(PS)となっている。インドでは「メタリックブラック」「レーシングブルー」の2色で展開する。

    https://news.yahoo.co.jp/articles/9a3e1cde14d4dd5df034db37ff0b6d5849a18718


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    1: 2020/07/15(水) 10:36:13.65 ID:fToogBoS9

     カワサキ・インドネシアは2020年7月10日には新開発の4気筒250ccエンジンを搭載した新型車「Ninja ZX-25R」のオンライン発表会を行いました。


     2019年の東京モーターショーで発表されて以来、多くの話題を集めてきたNinja ZX-25Rは、現在では希少な4気筒250ccエンジンを搭載したスーパースポーモデルです。新設計のエンジンは、かつてカワサキが販売していたZXR250よりボアを広げ、ショートストローク化。

     インドネシア仕様では1万5500rpmで50馬力(ラムエア加圧時は51馬力)を実現しています。

    1万7000rpm以上の超高回転型エンジンを搭載したカワサキ「Ninja ZX-25R」(写真はNinja ZX-25R ABS SE)

     また、上級グレードのNinja ZX-25R ABS SEでは、2500rpm以上でクラッチ操作が不要なKQS(カワサキ・クイック・シフター)を標準装備。シフトアップ・ダウン時にスムーズでイージーな操作感を実現しました。

     スタイル面においては、カワサキ・スーパースポーツの最高峰モデル「Ninja ZX-10R」のイメージを投影したもので、スタイリッシュでスポーティな外観とされています。

     そのほか、3モード切替式のトラクションコントロールやアシスト&スリッパークラッチ、LEDヘッドライトなどを備えたNinja ZX-25RおよびNinja ZX-25R ABS SEのインドネシア市場の価格は、STDが9600万ルピア(日本円で71万400円 前後、ABS SEが1億1290万ルピア(日本円で83万5460円前後)となっており、8月よりデリバリーがスタートします。

    ■カワサキ「Ninja ZX-25R」/「Ninja ZX-25R ABS SE」
    全長:1980mm
    全幅:750mm
    全高:1110mm
    軸距:1380mm
    シート高:785mm
    車重:180kg(182kg)
    エンジン:水冷4ストローク並列4気筒DOHC4バルブ
    排気量:249.8cc
    ボア×ストローク:Φ50mm×31.8mm
    圧縮比:11.5:1
    最高出力:50ps/15500rpm(ラムエア―加圧時は51ps/15500rpm)
    最大トルク2.3kg-m/14500rpm
    ミッション:6段
    燃料タンク容量:15L
    ブレーキ:
    フロント310mmディスク+4ポットキャリパー
    リア 220mmディスク+1ポットキャリパー
    タイヤサイズ:
    フロント110/70R17
    リア150/60R17
    現地価格:9600万ルピア(1億1290万ルピア)

    バイクのニュース編集部

    7/15(水) 9:01配信 バイクのニュース
    https://news.yahoo.co.jp/articles/c4589a6bed93a87ae2888032b0b0ec96cb439231
    インドネシアで正式発表されたカワサキ「Ninja ZX-25R」(写真はNinja ZX-25R ABS SE)
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    【カワサキ「Ninja ZX-25R」インドネシアで正式発表 250cc4気筒、50馬力を発揮 車両価格は日本円で約71万円から】の続きを読む

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    1: 2020/04/21(火) 19:33:33.90 ID:2a0d48Mj9

    BMWジャパンは2020年4月20日、アドベンチャータイプの新しい大型二輪モデル「S1000XR」を、同年4月27日に発売すると発表した。

    ■「S1000RR」ゆずりの999cc直4エンジンを搭載

    S1000XRは、ロングツーリングに適した快適な乗り心地や高い機動性と、スポーティーな運動性能を併せ持つ、新型のアドベンチャースポーツモデルである。

    エンジンには最高出力165PS(121kW)/1万1000rpm、最大トルク114N・m(11.6kgf・m)を発生する、新開発の999cc水冷4ストローク直列4気筒DOHC 4バルブ(1気筒あたり)を採用。これはサーキット走行も想定したスーパースポーツモデル「S1000RR」のユニットをベースとしたもので、アドベンチャーモデル向けに中回転域のパワーを最適化するとともに、5kgの軽量化も果たしている。また6段トランスミッションのギア比についても、4~6速のギア比をロングレシオ化。巡航時のエンジン回転数を抑えることで騒音を抑制するとともに、燃費の改善にも寄与しているという。

    一方、車体についてはフレックスフレームを採用することでボディーを大幅にスリム化したほか、フレームおよびスイングアームを先代モデルより2.1kg軽量化。車両全体では約10kgの軽量化を果たしている。また、エンジンにもフレームの一部として支持機能を持たせたほか、より敏感なレスポンスを実現するためにスイングアームにサスペンションストラットを直接連結。路面状況の変化に対し、機敏な適応を実現しているという。

    走りに関する機能や装備も充実しており、さらにスムーズとなったアンチホッピングクラッチや、バンクさせたままブレーキをかける際の安全性を向上させるABS Pro、DTCウィリー制御を備えたダイナミックトラクションコントロール(DTC)などを標準装備。ライディングモードセレクターの走行モードには、「レイン」「ロード」「ダイナミック」に加え、スロットルレスポンスやエンジンブレーキの利き具合、ABSコントロール、トラクションコントロール、ウィリーコントロールの制御を個別に設定できる「ダイナミックプロ」も用意されている。

    グレードは「ベース」「プレミアムスタンダード」「プレミアムライン」の3種類で、プレミアムスタンダードには、他の仕様より50mm低い790mmのシート高を実現するローシート(-20mm)およびローダウンサスペンション(-30mm)を採用。プレミアムスタンダード、プレミアムラインの上位2グレードには、後輪のスリップを抑制する電子制御式エンジンドラッグトルクコントロールや、電子制御式サスペンション「BMW MotorradダイナミックESA Pro」、コーナリング時に進行方向の路面を照らすアダプティブヘッドライト、キーを携帯しているだけでエンジン始動が可能なキーレスライドなども標準装備している。

    価格は以下の通り。

    ・S1000XRベース:198万1000円
    ・S1000XRプレミアムスタンダード:226万3000円
    ・S1000XRプレミアムライン:226万3000円

    (webCG)

    2020.04.21
    https://www.webcg.net/articles/-/42666

    S1000XR
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    1: 2020/04/16(木) 21:18:16.86 ID:uJqMODu49

    スズキは2020年4月16日、新型の大型二輪モデル「Vストローム1050」「Vストローム1050XT」を、同年4月24日に発売すると発表した。

    ■エンジンの改良とハイテク化でライダーの要望に応える

    スズキの「Vストローム」シリーズは、街中から高速道路、山岳路まで、長距離ツーリングを快適に楽しめるスポーツアドベンチャーツアラーである。

    今回のVストローム1050/1050XTは、2014年に登場した「Vストローム1000/1000XT」に代わる、同シリーズの新しいフラッグシップモデルにあたる。「The Master of Adventure(冒険の達人)」を開発コンセプトに、「どこまでも走りたい」「山岳路でも自由にマシンを扱いたい」というライダーの願いをかなえるべく、長距離ツーリングをより快適に楽しめるようエンジンを改良し、電子制御システムや装備の充実を図ったという。

    エンジンは低中速域での力強さと扱いやすさを特徴とする、排気量1036ccの水冷4ストロークV型2気筒DOHC 4バルブ(1気筒あたり)で、電子制御スロットルの採用や吸排気タイミングの最適化により、従来モデルを7PS上回る106PS(78kW)/8000rpmの最高出力と、100N・m(102kgf・m)/4000rpmの最大トルクを発生。環境負荷の低減にも配慮しており、2020年12月より導入される「令和2年排出ガス規制」に対応しているほか、29.2km/リッターという燃費性能を実現している(国土交通省届出値:定地燃費値<60km/h>2名乗車時)。

    また、エンジンの出力特性を3つのモードから選択できる「SDMS(スズキドライブモードセレクター)」や、走行への介入度合いを3段階で調整できるトラクションコントロールなどからなる電子制御システム「S.I.R.S(スズキインテリジェントライドシステム)」を新採用。長距離ツーリングに求められる使い勝手や利便性を向上させたという。

    さらに上級モデルのVストローム1050XTには、これが初採用となるクルーズコントロールや、ヒルホールドコントロール、荷重や下り坂に応じてブレーキを制御するロードディペンデントコントロールおよびスロープディペンデントコントロールを搭載。ワイヤースポークホイールやナックルカバーに加え、アルミ製アンダーカウリング、アクセサリーバー、センタースタンド、シート高調整機能、LED式ターンシグナルランプ、12Vアクセサリーソケットも標準装備している。

    ■往年のラリーマシンをモチーフにしたカラーリングも

    デザインは他のVストロームシリーズと共通性を持たせたもので、1988年に発売されたスズキ初のアドベンチャーバイク「DR750S」をモチーフとしつつ、それを現代風にアレンジ。高さの調整が可能なウインドスクリーンに加え、頑強なスタイルを演出する、テーパー形状のアルミ製ハンドルバーを標準装備している。

    カラーリングは、Vストローム1050が「グラススパークルブラック」「グラススパークルブラック/ソリッドアイアングレー」「グラススパークルブラック/ブリリアントホワイト」の3種類。Vストローム1050XTが「チャンピオンイエローNo.2」「グラススパークルブラック」、そして「ヘリテージスペシャル」と呼ばれる、パリ-ダカールラリー出場マシンをモチーフにした「ブリリアントホワイト/グラスブレイズオレンジ」の3種類となっている。

    価格はVストローム1050が143万円、Vストローム1050XTが151万8000円。(webCG)

    2020.04.16
    https://www.webcg.net/articles/-/42653

    Vストローム1050
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    Vストローム1050XT
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