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バイクと車のまとめ

    新型バイク

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    1: 2017/03/23(木) 18:36:10.13 ID:CAP_USER9

    配達は電動オートバイで 日本郵便が切り替えへ
    3月23日 17時24分

    日本郵便は、郵便配達に使うオートバイが排出する二酸化炭素を減らすため、
    バッテリーとモーターで走る電動オートバイに切り替えることになりました。

    発表によりますと、日本郵便は現在、全国でおよそ9万台利用している配達用のオートバイを、
    来年から順次、電動オートバイに切り替えるとしています。

    電動オートバイの本格的な導入は今回が初めてで、二酸化炭素の排出量を削減するためとしています。

    郵便配達にはおよそ50年前から、ホンダのスーパーカブを、燃料タンクを大型化し、
    長距離を走れるようにするなど改良した専用の車種が使われていて、
    電動オートバイへの切り替えにあたっても、ホンダと共同で専用の車種を開発することにしています。

    また、各地の郵便局には充電設備を設置し、一般にも利用できるようにしたいとしています。

    日本郵便の福田聖輝副社長は「社会インフラの一部である郵便配達で、
    環境に適応した最先端のバイクを提供したい」と話し、
    ホンダの青山真二執行役員は「グローバルな環境対応の中で、電動車両の導入の促進は大きなテーマで、
    ホンダとしては日本から導入を進めていきたい」と話していました。

    NHK NEWSWEB
    http://www3.nhk.or.jp/news/html/20170323/k10010921841000.html


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    1: 2017/03/21(火) 17:04:42.57 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1050476.html

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     スズキは3月21日、燃料電池2輪車「バーグマン フューエルセル」18台がナンバープレートを取得して公道走行を開始すると発表した。

     スズキのミドルスクーター「バーグマン 200」をベースに、水素タンクをフレーム内にレイアウトし、
    軽量・コンパクトな空冷式燃料電池を搭載。後輪の高出力インホイールモーターによって走行し、
    これまでのスクーターと同様のスタイルを持つことを特長としている。

     圧縮水素の燃料タンク容量は10L(70MPa)で、強制空冷の固体高分子型燃料電池による定格出力は3.5kW。
    インホイールモーターの最高出力は4.5kW/7650rpm、最大トルクは23Nm/1870rpmとなり、
    最高速75km/h、1充填走行距離(60km/h定地走行)は120kmを実現している。

     国土交通省が2016年2月に公布・施行した道路運送車両法の「燃料電池二輪車に関する保安基準」に基づいて
    車両型式の申請を行ない、2016年8月に型式認定を受けた。3月にナンバープレートを取得した
    18台のバーグマン フューエルセルは、静岡県、福岡県などに設置された水素ステーションを活用しながら公道走行を実施して、
    燃料電池2輪車が持つ市場性の確認などを行なう


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    1: 2017/03/17(金) 20:46:05.05 ID:CAP_USER9

    スズキは17日、ストリートスポーツバイク「GSX-S」シリーズに750ccの新型モデル「GSX-S750 ABS」を追加し、3月30日に発売すると発表した。海外向けモデルのスーパースポーツバイク「GSX-R750」譲りのスムーズなスロットルレスポンスと、爽快な走りが特徴となっている。

    「GSX-S750 ABS」は、「GSX-S1000」に次ぐ「GSX-S」シリーズの新型モデルとして、一般公道での扱いやすさを追求した高出力の749cc直列4気筒エンジンを搭載。また、発進時や低回転走行時に、エンジン回転数・ギヤポジション・スロットル開度などの情報を用いて、エンジン回転数をわずかに上げる「ローRPMアシスト」を採用し、発進と停車を繰り返す市街地走行などでの操作性も向上した。

    デザインは低く構えたアグレッシブなスタイリングとし、「GSX-S1000」と共通イメージの躍動感あふれるラインと、牙を模したポジションランプを装備したヘッドランプスタイルを採用。前後輪に花弁形状のペータルブレーキディスクや10本スポークのアルミ製キャストホイール、新パターンのブリヂストン製タイヤを採用し、強力な制動力を発揮するラジアルマウントフロントブレーキキャリパーや新設計のスイングアームを装備するなど、スポーティーな印象を与える足回りで「走りの質感」を表現している。

    3段階から選択可能なトラクションコントロールは、リヤタイヤのホイールスピンを検出した際にエンジン出力を速やかに低減。エンジン出力をより効率よく路面に伝達することで、より快適なライディングが楽しめるようになっている。前・後輪に取り付けられたホイールスピードセンサーにより各車輪速度を検知し、ブレーキの効きを自動的にコントロールして車輪のロックを一定範囲内で防ぐABSも標準装備とした。

    スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけで、ECMがスターターモーターを回転させてエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」を採用しており、ニュートラル時はクラッチレバーを握らなくても始動可能となっている。

    車体色は、「グラススパークルブラック / トリトンブルーメタリック」「パールミラレッド」「マットブラックメタリックNo.2」の3色を設定。価格は96万9,840円(税込)。

    2017/03/17
    http://news.mynavi.jp/news/2017/03/17/345/

    画像
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    1: 2017/03/16(木) 17:32:31.05 ID:CAP_USER

    http://response.jp/article/2017/03/16/292199.html
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    ホンダは、大型スーパースポーツ『CBR1000RR』『CBR1000RR SP』を6年ぶりにフルモデルチェンジし、3月17日より発売する。

    新型CBR1000RRは、メインフレームのエンジンハンガー剛性を最適化したほか、
    新設計のアルミダイキャスト製シートレール、新デザインの前後ホイール、新構造のチタン製マフラーなどを採用。
    大幅な軽量化とマス集中化により、軽快感あるニュートラルなハンドリングを実現した。
    水冷4ストロークDOHC直列4気筒1000ccエンジンは、バルブタイミングおよびリフト量、圧縮比などの最適化と、
    スロットルボアの拡大、マフラー構造の最適化など吸排気系のセッティングを組み合わせ、
    低回転域の力強いトルク特性と高回転域の出力向上を両立。最高出力は従来モデル比14psアップの192ps、最大トルクは2Nmアップの114Nmとなった。

    また、車体の角速度・加速度検出による車体姿勢推定システムをはじめ、スロットル操作に対する出力特性を選択できる
    パワーセレクター、セレクタブルトルクコントロール/エンジンブレーキなど、各種電子制御技術を採用し、快適かつ安全なライディングをサポートする。

    CBR1000RR SPには、走行状況に応じて減衰力を制御し最適な特性を提供するオーリンズ製Smart ECシステム
    採用の電子制御サスペンションのほか、ブレンボ製フロントブレーキキャリパーを装備。
    さらなる軽量化とマス集中化を図るため、リチウムイオンバッテリーを搭載したほか、公道用量産車として世界初のチタン製フューエルタンクを採用する。
    外観は「タイト&コンパクト」をテーマに、軽快感とアグレッシブなイメージを表現。必要最低限のカウル面積と、
    よりタイトに各カウル面を内側に追い込むことで、コンパクト化と前面投影面積の低減を図り、
    軽量化とマスの集中化に寄与。また、フューエルタンク形状を見直し、ニーグリップ両側面部の幅をスリム化。ライダーによる荷重コントロールの自由度を向上した。

    価格はCBR1000RR(マットバリスティックブラックメタリック)201万4200円、CBR1000RR(ヴィクトリーレッド)204万6600円、
    CBR1000RR SP(ヴィクトリーレッド)246万2400円。


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    1: 2017/03/01(水) 11:59:11.71 ID:CAP_USER

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     本田技研工業(ホンダ)は28日、原付50ccのレジャーモデル「モンキー」の発売50周年を記念した「モンキー・50周年アニバーサリー」を発売した。

     モンキーは、1961年に東京都日野市にオープンした遊園地「多摩テック」の乗り物として製作された「モンキーZ100」に端を発するモデル。子どもたちに「操る楽しさ」を提供することで好評を博し、やがて海外の各種ショーで展示されるなど、世界各地で注目を集めた。1967年には、初代モデルとして公道走行可能な「モンキーZ50M」を国内で発売。以来、小柄で愛らしいデザインや粘り強く扱いやすい4ストローク・50ccエンジンの搭載などにより、半世紀にわたり幅広いユーザーに好評を得ているロングセラーモデルだ。

     モンキー・50周年アニバーサリーでは、初代モデル「モンキーZ50M」のカラーリングイメージを踏襲し、燃料タンク側面やサイドカバーを主体色のパールサンビームホワイトに、フロントやリアのフェンダーはシャスタホワイトとしている。フレームやフロントフォーク、スイングアームなどのほか、ヘッドライトケースや燃料タンク上面のストライプをマグナレッドとするとともに、シートには初代モデルを模したおしゃれなチェック柄シートを採用した。

     発売50周年を記念し、燃料タンク側面に復刻デザインのウイングマークバッジを、上面には記念ステッカーを配したほか、サイドカバーに50周年記念エンブレムを、シート後部に50周年記念ロゴを、メインキーに50周年記念マークを施している。希望小売価格は35万2,080円(税込)。

     車体色は、パールサンビームホワイトのみを設定。また、従来のプラズマイエローとハーベストベージュの2モデルは廃止し、グラファイトブラック(モンキー・くまモンバージョン)は継続販売する。国内での販売計画台数は、シリーズ合計で1,800台。

    http://www.zaikei.co.jp/article/20170228/355272.html


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