乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型バイク

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    1: 2018/01/12(金) 14:48:44.41 ID:CAP_USER9

    ホンダが全面改良して発売する「ゴールドウイング」
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     ホンダは12日、旗艦バイク「ゴールドウイング」を17年ぶりに全面改良し、4月2日に発売すると発表した。国内の二輪車市場は縮小が続いている。車体の軽量化などで扱いやすくして顧客の裾野拡大を狙う。

     ゴールドウイングは1975年に米国で初代が発売されて以降、70を超える国・地域で売られた。累計生産台数は約79万5千台に達する。

     6代目となる新型車は排気量1800ccのエンジンを搭載し、エンジンの設計を見直すことなどにより、従来モデルから約40キロ軽量化。前輪のサスペンションを改良し、乗り心地を向上させたほか、燃費性能も高めた。

    配信2018/1/12 14:31
    共同通信
    https://this.kiji.is/324409377664779361


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    1: 2017/12/27(水) 22:50:06.38 ID:CAP_USER9

    カワサキモータースジャパン(KMJ、兵庫県明石市、寺西猛社長、078・922・5039)は、人気の高いスーパースポーツモデルの2輪車「ニンジャ250」と「同400=写真」を2018年2月1日に発売する。

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    新設計のエンジンを搭載し、強いトルクと加速を体感できる。
    両車種とも3代目となる。

    消費税込みの価格は同250が62万9640円からで、同400が69万9840円から。
    販売目標は非公表。
    同250は排気量248ccで、同400は排気量398cc。

    どちらも、高出力を生み出せるように新設計した水冷4ストローク並列2気筒エンジンを搭載した。
    直径41ミリメートルのフロントフォークや車輪ロック防止装置(ABS)、同310ミリメートルのディスクを搭載したフロントブレーキ、容量14リットルの燃料タンクなどの装備も共通化している。
    スーパーバイク選手権でジョナサン・レイ選手が3連覇を果たしたマシン「ニンジャZX―10RR」をイメージした車体色を施した「KRTエディション」も両車種に用意した。

    https://www.nikkan.co.jp/articles/view/00455857?twinews=20171227


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    1: 2017/11/11(土) 22:49:46.44 ID:MGVw23Hr0 

    俳優キアヌ・リーヴスの新しい“冒険”は、自ら企画開発を手がけたモーターサイクルの新モデル発表だった。
    「金もちで違いのわかるライダー」向けの高級バイクはいかに誕生したのか、リーヴスに訊いた。

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    俳優のキアヌ・リーヴスは、これまでに数多くのクレイジーな状況を乗り越えてきた。
    世界を支配するマシーンと対峙したり、爆弾を仕掛けられたバスに乗り込んだり、電話ボックスでタイムトラヴェルしたり、といった具合である。
    しかし、それらすべてのなかでも最も大きな挑戦は、モーターサイクルの愛好家たちを感銘させることだった。

    今週、リーヴスは、ハリウッドを離れてイタリアのミラノにいた。ミラノは「ミラノ国際モーターサイクルショー(EICMA)2017」の開催地である。だが彼は、この世界的に有名なバイク展示会に、バイクやバイク用品を見物するために行っていたわけではない。
    過去何年も費やして設計し、ようやくつくりあげた新しいモーターサイクル3機種を発表したのだ。

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    http://www.sankei.com/wired/news/171111/wir1711110002-n1.html

    続きます


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    1: 2017/11/10(金) 19:18:51.24 ID:S42LLDx40● 

    オートバイのパワー・ウェイト・レシオは、クルマとはまったく別次元の話だ。クルマで200馬力といえば、まあまあ速いという認識だが(例えば、ホンダ「シビック Si」 など)、
    オートバイで200馬力といったら狂気的な速さになる。今回、カワサキは最高出力200psを発生する新開発の998?水冷並列4気筒バランス型スーパーチャージド・エンジンを
    搭載した新型車「Ninja H2 SX」を発表。車重は256kgということだから、パワー・ウェイト・レシオは1.28kg/psになる。ブガッティ「シロン」でさえ1.33kg/psということを考えれば、その凄さが分かるだろう。
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    http://jp.autoblog.com/2017/11/10/2018-kawasaki-ninja-h2-sx-201-hp-supercharged-motorcycle/


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    1: 2017/11/07(火) 21:51:54.80 ID:CAP_USER9

    本田技研工業の英国現地法人であるホンダモーターヨーロッパ・リミテッドは、2017年11月6日(現地時間)、イタリア・ミラノで開催されるEICMA2017(ミラノ国際モーターサイクルショー、一般公開は11月9日~12日)の出展内容を発表した。

    今回のミラノショーで、ホンダは欧州市場で展開する2018年モデルを展示する。

    ◆◆◆そのうち世界初公開となるのは、日本国内でも発売予定の以下3モデルである◆◆◆

    ■CB1000R

    「魅せる、昂る、大人のためのEMOTIONAL SPORTS ROADSTER」をコンセプトに開発された、新型「CB1000R」。マスの集中化と軽量化を図るとともに、力強い出力特性を持つ1リッター直4エンジンと、スロットルバイワイヤシステムを採用し、エキサイティングでありながら操りやすさも追求したという。デザインのテーマは「ネオ・スポーツ・カフェ」。経験を積んだ大人の趣味にふさわしい、高品位な機能部品で構成された外観を実現したとアピールされる。

    ■CB300R/CB125R

    ビギナーから経験豊かなライダーまで幅広い層を想定して開発された“新世代CB”。マスの集中化を図ることで、軽快で上質な操縦フィールを目指している。スタイリングは、両モデルともにCB1000Rのイメージを踏襲。コンパクトかつダイナミックなプロポーションやメカニカルな機能美などがセリングポイントとされる。

    ■CRF1000L アフリカツイン アドベンチャースポーツ

    「CRF1000L アフリカツイン」の追加モデル。「もっと遠くへ行きたい」「もっとタフに過酷な挑戦をしたい」というさらなるアドベンチャーマインドをかき立てるモデルとして開発された。1988年に初代アフリカツインがヨーロッパに登場してから30年周年を記念するモデルでもある。容量24リッターの大型フューエルタンクと大型のウインドスクリーン、ロングストロークのサスペンションなどの採用、スロットルバイワイヤシステムも特徴とされる。

    そのほか、「ゴールドウイング」「X-ADV」「NC750X」「NC750S」「インテグラ」に加えて、コンセプトモデル「スーパーカブC125」「モンキー125」も展示される。(webCG)

    2017.11.07
    http://www.webcg.net/articles/-/37575

    CB1000R
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    CB300R
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    CB125R
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    CRF1000L アフリカツイン アドベンチャースポーツ
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