乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型バイク

      このエントリーをはてなブックマークに追加 20コメント

    1: 2017/09/20(水) 19:48:43.83 ID:CAP_USER9

    GSX-S125 ABS 10月11日発売
    no title


    スズキは、ストリートスポーツバイク「GSX-Sシリーズ」に125ccのエントリーモデル『GSX-S125 ABS』を追加し、10月11日より発売する。

    GSX-S125 ABSは、124cc水冷4バルブ単気筒DOHCエンジンを軽量・高剛性フレームに搭載。GSX‐Rシリーズの解析技術を用いた燃焼室の最適化や、吸気効率の向上、燃料噴射の最適化などにより、最高出力11kW、最大トルク11Nmを発揮するとともに、48.2km/リットル(60km/h定地燃費)の低燃費を達成。ショートホイールベースと、133kgの軽量・スリムなボディにより、街乗りにおける扱いやすさや、ワインディングにおける高い操縦性を実現する。

    デザインは、GSX-Sシリーズ共通のイメージとなる低く構えたアグレッシブなスタイリングを採用し、前後輪に17インチの大径ホイールと花弁形状のブレーキディスクや、スズキの国内の125cc二輪車に初採用となるABSを標準装備。また、ワンアクション式シャッター付ステアリングロックや、スタータースイッチを押し続けずにワンプッシュするだけでエンジンが始動する「スズキイージースタートシステム」など、利便性の高い装備を採用した。

    価格は35万4240円。

    配信2017年9月20日(水) 18時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2017/09/20/300008.html


    【スズキ GSX-Sシリーズ新型モデル「GSX-S125・ABS」を発売へ 国内125ccにABSを初採用】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 19コメント

    1: 2017/09/16(土) 09:24:44.73 ID:CAP_USER

    昨年から話題になっていたカワサキ「Z900RS」だが、つい先頃ティザー動画も公開されるなど、いよいよその姿が明らかになってきた。

    正式発表は10月25日から開催される東京モーターショーで行われるとのことだが、手元にある情報からその実像を探ってみた。

    Z1を彷彿させる正統派スタイル

    ティザーの30秒ほどの短い映像からも、じっくり見直すといろいろな情報が読み取れる。冒頭のパーティで映し出させれるのはまさしくかつてのZ1(Z900)である。

    no title


    ▲ティザー動画より

    金髪を風になびかせて颯爽と走る女性ライダーの姿は新たな時代とエレガンスの象徴だ。つまり、現代の「Z」はもはや”男カワサキ”だけのものではないことを示唆している。

    ガードレール越しにチラッと現れるシルエットからは、往年のZ1を彷彿させる正統派ネイキッドの姿カタチが透けて見える。

    エンジンのシリンダーにはフィンが切ってあるが、大きなラジエターを装備しているのでエンジンは水冷のはず。滑らかなラインを描くフューエルタンクにはZ1でも人気だった火の玉カラーが再現されている。

    続くガソリンスタンドのシーンでは、クロームメッキのリムに収まる丸目1灯のヘッドライトや砲弾型2連メーター、薄型のZ1タイプミラー、別体式リザーバータンクなど旧Zの面影を残しつつも、灯火類はウインカーも含めてLED化されるなど現代的な装備であることをうかがわせる。

    フロントフォークも径の太さと構造からおそらく倒立タイプ、ということはリヤサスもおそらく今風のモノショックだろう。

    ベースは現行型Z900か!?

    no title


    ▲Z900

    そこで気になるのがZ900RSのベースとなるマシン。順当に考えれば、Z900RSのベースは輸出モデルの2017年型Z900と考えていいだろう。

    そのZ900とは2016年のEICMA・ミラノショーで発表されたブランニューモデルのこと。「凄み」をキーワードに、エキサイティングな乗り味と斬新なスタイリングを求めたZシリーズの最新版である。


    【カワサキから新型「Z900RS」が登場 往年の名車Z1を現代の技術で再現か!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 23コメント

    1: 2017/07/05(水) 06:45:24.40 ID:CAP_USER9

     スズキは、新型バイク「V―Strom(ブイストローム)250」を6日に発売する。従来の排気量650ccと1千ccに加え、ツーリングバイクの入門車として250ccを初投入した。低中速の扱いやすさを重視し、地上から座席までの高さを80cmに抑えた乗りやすさが特徴。車体色は3種類。消費税込み57万240円。

    2017年7月5日0時57分
    http://www.asahi.com/articles/ASK7441XYK74ULFA00J.html
    no title


    【スズキ・Vストロームに入門車 250ccを投入…57万240円】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 26コメント

    1: 2017/06/13(火) 22:36:32.90 ID:tMYjolgv0 

    【ホンダ CBR250RR】若い開発陣で、一目で見ただけで“凄さ”が伝わるものを

    ライバル車が多い250ccスポーツクラスで、発表後わずか3日間で年間販売計画台数3500台を上回る受注数を得るという大ヒットモデルとなったホンダ『CBR250RR』。
    その開発責任者、株式会社本田技術研究所二輪R&Dセンターの河合健児さんにお話しを聞いてみた。

    「開発にあたっての最初の仕事はチーム編成です。凄さを実現するため、バイク好きの若者を中心に(メンバーを)集めました。
    幸いなことに集まってきたチーム員も頭のシンプルな者が多かったため、私の想いをあっさり共有することができたのです」

    「そしてこのチームはその想いを最後まで貫きました。若い者たちは経験がないゆえにチャレンジを恐れません。これが凄さをものにするために必要でした」
    「そしてこのような若いメンバーの価値を最大限に発揮させるため、コンセプト作りから始まる意思決定のプロセスにはチーム全員を関わらせました」
    「CBR250RRの開発コンセプトは、直感、体感、新世代“RR”です。意味合いとしましては、一目で魅せる姿、気持ちよく走れる、進化したスーパースポーツ、の具現化となります」
    「このクルマはご存知のようにクラス初の装備やナンバー1の性能を備えていますが、開発コンセプトに定量的な数値目標はありません。非常に定性的つまり感覚的なコンセプトです。
    開発メンバー自身が凄さを体感できるかどうかが重要だと考えました」

    https://response.jp/article/2017/06/13/296062.html
    https://response.jp/article/2017/06/13/296068.html
    no title

    no title


    【バイク興味ないけど、CBR250RRだけはかこよすぎる!!!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 45コメント

    1: 2017/04/26(水) 00:04:33.76 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は4月25日、250ccクラスのスーパースポーツモデル「CBR250RR」(5月12日発売)について、4月18日の発表後3日間で3714台を受注したと発表。
    同モデルの年間販売計画台数3500台を上まわる好調な立ち上がりになったとしている。

    CBR250RRは、新世代の軽二輪スーパースポーツモデルとして、スタイリングデザイン、車体、パワーユニットのすべてを新設計。
    また、スロットルグリップの開度を電気信号を介して伝達する「スロットル・バイ・ワイヤシステム」を250ccクラスで初採用した。

    受注状況のタイプ別構成比ではスタンダードタイプが51%、ABS搭載タイプが49%。
    車体色別構成比では「マットガンパウダーブラックメタリック」が45%、「ヴィクトリーレッド」が39%、「ソードシルバーメタリック」が16%となっている。

    同社によると20代から30代の男性を中心に高い支持を得ているとし、購入ポイントとしては、「力強さと速さを直感させる独自の存在感を放つスタイリングデザイン」「扱いやすく力強い出力特性の新開発の直列2気筒250ccエンジン」「卓越した動力性能を余すことなく引き出せる新設計のフレームや足回り」「「250ccクラスで初となるスロットル・バイ・ワイヤシステムの採用」などとしている。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title


    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1056795.html


    【ホンダ 「CBR250RR」が爆売れ 3日で1年分の売上を突破!】の続きを読む

    このページのトップヘ