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バイクと車のまとめ

    新型バイク

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    1: 2019/03/16(土) 16:11:56.40 ID:NAMngoUH0● BE:423476805-2BP(4000)

    スズキは新型カタナを3月15~17日の日程で開催中の大阪モーターサイクルショー2019で出品した。実車またがり体験も実施された。
    新型カタナは昨年ドイツ ケルンで開催されたインターモト2018でワールドプレミアされたモデル。
    日本刀をモチーフとしたGSX1100S KATANAのデザインコンセプトを引き継ぐモデルの復活ということで話題となった。
    新型カタナに搭載されるのは999ccの水冷直列4気筒エンジンで最高出力は110kW(150ps)、最大トルクは108Nmとなる。装備重量は215kg。ボディサイズは全長2125mm×全幅830mm×全高1110mm、ホイールベースは1460mmとなる。
    このほかスズキブースでは、GSX1100S KATANAの2000年モデルも出品された。

    https://www.youtube.com/watch?v=i2s457xasmM


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    https://car-research.jp/suzuki


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    1: 2019/03/15(金) 19:33:16.48 ID:FxTjpaKo9

    ハスクバーナ・モーターサイクルズ・ジャパンは2019年3月15日、新型モーターサイクル「スヴァルトピレン701」の国内販売を同年6月に開始すると発表した。

    スヴァルトピレン701は、2018年11月のEICMA(ミラノショー)でデビュー。先行発売された3モデル「ヴィットピレン701」「ヴィットピレン401」「スヴァルトピレン401」に続くハスクバーナのストリートモデルとしてラインナップに加えられる。生産国はオーストリア。

    ヴィットピレン701がスポーティーなネイキッドスタイルであるのに対し、「フラットトラック(オフロードレース用のオーバルコース)からインスパイアされた」という今回のスヴァルトピレン701は、ややアップライトなハンドルバーとオフロードテイストのタイヤを組み合わせた“やんちゃな雰囲気”に仕立てられている。

    パワーユニットは、ヴィットピレン701と同じ693cc 水冷4ストローク単気筒エンジン。最高出力75psと最大トルク72Nmのスペックも変わらない。トレリスフレームで構成される車体のスリーサイズは明らかにされていないが、燃料を除いた車両重量は、ヴィットピレン701比で1.5kg増しの158.5kgと公表される。WP製のフルアジャスタブルサスペンションやブレンボ製ブレーキシステムといった上質なパーツ類もセリングポイントのひとつだ。

    価格は135万5000円。(webCG)

    2019.03.15
    https://www.webcg.net/articles/-/40572

    スヴァルトピレン701
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    1: 2019/03/13(水) 19:06:04.85 ID:fL6qNeBS9

    ヤマハ発動機は2019年3月13日、三輪モーターサイクル「NIKEN(ナイケン)」に、新グレード「ナイケンGT」を設定し、予約受け付けを開始した。

    ナイケンは、車体をバンクさせてのスムーズなコーナリングを実現するヤマハの「LMW(Leaning Multi Wheel)」技術が用いられた、850ccクラスの大型三輪モーターサイクルである。

    今回追加されたナイケンGTは、ツーリングでの快適性を高めたとされるモデルで、ウインドプロテクション効果を発揮する大型のハイスクリーンや、グリップウオーマー、ツーリング時の疲労を軽減する肉厚の専用シート、トップケース(別売アクセサリー)の取り付けに配慮したグラブバー、12V DCジャック(メーター横、シート下)、センタースタンドが標準装備される。

    カラーリングは「マットダークパープリッシュブルーメタリック1」(マットブルー)と「ブルーイッシュグレーソリッド4」(グレー)の2種類。価格は194万4000円で、受注生産によって販売される。国内における販売計画は、年間300台とされている。(webCG)

    2019.03.13
    https://www.webcg.net/articles/-/40550

    ナイケンGT
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    1: 2019/03/11(月) 14:29:06.10 ID:CAP_USER

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    スズキ 新型KATANA
    その他画像は元ソースでご覧下さい
    https://response.jp/article/img/2019/03/11/319977/1394469.html

    スズキは、インターモトで発表した新型「KATANA」を大阪モーターサイクルショー2019(3月15~17日:インテックス大阪)および、東京モーターサイクルショー2019(3月22~24日:東京ビッグサイト)で日本初公開する。

    新型KATANAは、1980年のケルンモーターショーに出品し、日本刀をイメージした前衛的なデザインで世界のバイクファンの注目を集めた『GSX1100S KATANA』を原点とする新型モデル。今春より欧州を中心に販売を開始する予定だ。外観は、長方形の縦型2灯LEDヘッドライトや、刀の切先をモチーフにしたLEDポジションランプにより「KATANA」らしい特徴的な顔つきに仕上げた。パワーユニットは、『GSX-R1000』をベースに改良した999cc直列4気筒エンジンを搭載。3段階から選択可能なトラクションコントロールやABS、倒立フロントフォーク、ブレンボ社製のラジアルマウントフロントブレーキキャリパーなどを装備する。スズキブースでは、新型KATANA日本初公開に合わせ、フラッシュ撮影でKATANAが壁面に浮かび上がる「KATANA」フォトコーナーも用意する。

    また、スーパースポーツ『GSX-R1000R ABS』のニューグラフィックモデル、MotoGP参戦マシン「GSX-RR」(#42 アレックス・リンス車)を展示。そのほか市販車両として、『GSX-S1000 ABS』『Vストローム1000XT ABS』『GSX-S750 ABS』『SV650X ABS』『SV650 ABS』『Vストローム650XT ABS』『バーグマン400 ABS』『GSX250R』『Vストローム250 ABS』『バーグマン200』『ジクサー』『GSX-R125 ABS』『GSX-S125 ABS』『スウィッシュ リミテッド』の14台を展示。全車両、実際にまたがることができる。さらに大阪ではSV650X ABS、GSX250R、GSX-R125 ABS』『GSX-S125 ABSの3台を試乗車として用意する。

    ブースでは、アンブレラガールとの2ショットからコース飲する「MotoGP体験コーナー」やスズキ「湯呑」などイベント限定のオリジナルグッズを販売する「SUZUKI FUN SHOP」を設置するほか、様々なゲスト(大阪:加賀山就臣、北川圭一、津田拓也/東京:賀曽利隆、アッキー、小鳥遊レイラ、葉月美優、青木宣篤)を迎えてのトークショーを開催。さらに大阪では、3年ぶりにリニューアルした新隼ラッピング列車の出発式(16日10時10分)を、GSX1300R隼の聖地として知られる「隼駅」からライブ中継する。

    2019年3月11日(月)13時45分
    レスポンス(Response.jp)
    https://response.jp/article/2019/03/11/319977.html


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    1: 2019/03/11(月) 21:07:57.32 ID:l8vr1+Me9

    ピアッジオグループジャパンは2019年3月11日、新型の大型二輪モデル「モト・グッツィV85 TT」の受注を同年3月22日に開始すると発表した。デリバリー開始は同年6月の予定。

    ■新開発の空冷Vツインを搭載したエンデューロモデル

    モト・グッツィV85 TTは、新開発のプラットフォームに853ccのV型2気筒エンジンを搭載したエンデューロモデルである。車名の“TT”とはオールテレイン(すべての地形)を意味するイタリア語“Tutto Terreno”の頭文字をとったもので、80年代のエンデューロバイクを思わせるクラシカルなスタイリングを特徴としている。

    車両骨格は高張力鋼管製フレームで、アンダークレードルを廃止することで最低地上高を増やしつつ、重量も削減。サスペンションはフロントがインナーチューブ径41mmの倒立フォーク、リアがシャシーと右スイングアームをつなぐシングルショックアブソーバーの組み合わせとなっている。ホイールトラベルは前後ともに約170mmで、エンジンのグラウンドクリアランスは210mm。ホイールはスポークタイプで、フロント:110/80-19、リア:150/70-17サイズのタイヤが装着される。

    パワートレインについては、Vツインエンジンを縦置きで搭載し、ドライブシャフトで後輪を駆動するモト・グッツィ伝統の方式を踏襲。エンジンは軽量化や燃費性能の向上にも配慮した新型の空冷4ストロークV型2気筒OHV 2バルブで、80ps/7750rpmの最高出力と80Nmの最大トルクを発生する。

    装備も充実しており、クルーズコントロールやTFT液晶のデジタルメーター、ABSやトラクションコントロール、スロットルコントロールなどの制御を切り替えるライディングモードセレクターを搭載。また、ヘルメットのインターコムを使用して音楽の再生や電話の発信/着信を可能にするマルチメディアシステム「MIA」などを採用する。状況に応じて、ABSやトラクションコントロール、スロットルコントロールの制御を切り替えられるライディングモードセレクターには、「Road」「Rain」「Off-road」の3つのモードが用意されている。

    カラーリングはスタンダードグラフィックが「アトラスブルー」「アタカマグレー」、プレミアムグラフィックが「サハライエロー」「カラハリレッド」の全4種類。価格はスタンダードグラフィックが139万8600円、プレミアムグラフィックが142万5600円となっている。(webCG)

    2019.03.11
    https://www.webcg.net/articles/-/40528

    モト・グッツィ V85 TT
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