乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型バイク

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    1: 2017/01/20(金) 20:56:12.56 ID:mVABHr6P0 

    ホンダは20日、排気量1100ccの大型ロードバイク「CB1100」のラインアップに、スポーティーな走りを重視した
    「RS」モデルを追加して発売した。希望小売価格は137万8080円。国内で年1350台の販売を計画する。

    専用のサスペンションを採用したほか、通常モデルよりもタイヤ幅を広げて曲がる際の接地感を向上。
    ハンドル位置を低くして前傾姿勢をとりやすい設計にしている。

    http://www.sankei.com/economy/news/170120/ecn1701200021-n1.html

    スポーティな走りを重視したホンダの「CB1100 RS」
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    1: 2017/01/13(金) 10:19:45.67 ID:4PBXLuYU0 

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    スズキが250ccの新型ロードスポーツバイク「GSX250R」を、日本国内にて2017年4月17日より発売。年間2500台の販売を目標にしています。

    スズキの250CC新型バイク、国内発売は4月
     スズキが2017年1月11日(水)、同社の250cc新型ロードスポーツバイク「GSX250R」について、同年4月17日(月)より日本国内にて発売することを発表しました。
    https://trafficnews.jp/post/63021/


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    1: 2017/01/05(木) 11:56:16.30 0

    https://www.youtube.com/watch?v=8707zCpNAfw


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    1: 2016/11/25(金) 15:50:31.69 ID:di16VgA00

    https://news.webike.net/2016/11/25/78366/

    ヤマハから「TRICITY(トリシティ) 155 ABS」が2017年1月20日より新発売される。

    トリシティシリーズはフロント二輪のLMWモデルと呼ばれる乗り物である。LMW(Leaning Multi Wheel/リーニング・マルチ・ホイール)とは、ヤマハが名付けたリーン(傾斜)して旋回する3輪以上の車両の総称で、ヤマハが成長戦略のひとつとして掲げているものだ。2014年に発売されたヤマハ初の市販LMW、「TRICITY 125」に続く第二弾となる。

    よりパワフルになり高速道路で一気に距離を稼げる

    さて、155ccとなったトリシティだが、125cc版と比較した実際的なメリットはどうなるだろう。

    まず交通法規上の区分が違ってくる。125ccは道路交通法では「小型自動二輪」であり道路運送車両法では「原付2種」に分類されるが、155ccだとそれぞれ「普通自動二輪」、「軽二輪」として扱われるようになる。これにより、125ccでは乗れなかった高速道路や自動車専用道路を利用できるようになり、行動範囲が一気に広がるのが最大のメリットだろう。

    これに伴い、最高出力も125ccの11psに対して155ccでは15psに向上し、動力性能も大きく向上。車重は165kgと9kg増しになりホイールベースも40㎜伸びていることから、より安定性も高められていることだろう。燃費の良い“BLUE CORE”エンジンに加え、燃料タンク容量も6.6Lから7.2Lに拡大されたことで航続距離も伸びているはずだ。

    一方、デメリットとしては税金や保険が250ccクラスと同等となり、ファミリーバイク特約が使えないなど、多少なりとも維持費などのコストが高くなることは考えられる。もちろん車両価格も453,600円と125ccの356,400円とけっこう差がある。

    手軽に乗り回せる125ccか、本格的なツーリングも視野に入れて155ccを選ぶか、いずれにしても目的や用途によって選択肢が増えたことはユーザーにとっては嬉しいことだ。

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    興味あるヤツはソース


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    1: 2016/11/08(火) 22:18:20.22 ID:JJQHe4/a0● 

    ヤマハ発動機は、大型スクーター『TMAX』をモデルチェンジし、2017年モデルとして2017年3月頃から欧州に導入すると発表した。

    新型TMAXは、同社スクーターでは初となる電子制御スロットル「YCC-T」を採用。
    滑らかなレスポンスとスポーティなパワーを両立するとともに、濡れた路面や未舗装路でのスムーズな発進をサポートする。

    また、車体は現行比で9kg軽量化。
    新設計アルミフレームを採用したほか、2次駆動用のVベルトは軽量25mm幅の高強度タイプとし、あわせてプーリーも新作。
    軽量タイヤ、バネ下重量低減を図る新作4.50幅リアホイール、樹脂製リアフレームなどの相乗効果で大幅な軽量化を実現した。

    足回りでは、新設計のアルミ製リアアームを採用。
    40mmロング化し、駆動力変化に伴う対地姿勢を最適化。新設計のリンク式モノクロスサスペンションと組み合わせ、軽量ボディとの相乗効果で、自然な操舵感や優れた旋回性、素早い切り返しを楽しむことができる。

    スタイリングでは、マフラーデザインを刷新し、リアアームを長く見せることで駆動感を強調。
    エンジンケースには新意匠を織り込みメカニカルな印象を表現した。インテリアは、加飾部品を増やし新規性を演出するとともに、質感を向上させている。

    ラインアップはスタンダード仕様に加え、スポーティさを強調した「SX」、クルーズコントロールシステムや電動調整式スクリーンを備える「DX」を用意する。価格は未定

    http://response.jp/article/2016/11/08/285037.html
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