乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型バイク

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    1: 2018/09/16(日) 21:28:32.229 ID:zg/WOJ7R0

    ヤマハNIKEN(ナイケン)
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    1: 2018/09/14(金) 15:47:47.04 ID:CAP_USER9

    ヤマハ発動機は9月14日、2017年に生産を終了した二輪車「SR400」を復活させ、新モデルを11月22日に発売すると発表した。
    発売40周年を記念した特別モデル「SR400 40th Anniversary Edition」も500台限定で同時発売する。

    新型「SR400」は、心地よい鼓動感のビッグシングルエンジン、シンプルかつ美しいスタイリング、キックスターター方式など、
    1978年に発売された初代モデルの特徴を受け継いでいる。

    音響解析技術を駆使し、低音と歯切れの良さを向上させた新マフラーを新たに搭載したほか、
    蒸発したガソリンの排出量を低減するキャニスターなども採用。
    欧州の排出ガス規制「EURO4」に沿って策定された「二輪車平成28年排出ガス規制」に適合した環境性能を持たせている。

    カラーリングは、ブラックとメッキの金属感を調和させた「ヤマハブラック」、
    カジュアルな印象を与える「グレーイッシュブルーメタリック4」の2色。
    価格は57万2400円(税込、以下同)で、年間販売計画は1000台。

    「SR400 40th Anniversary Edition」は、職人の手作業による“ぼかし塗装”を施したフューエルタンク、
    サイドカバー用の電鋳SRエンブレム、真ちゅう音叉エンブレムなど、独自のデザインを採用。
    「SRの歴史や世界観が凝縮されたモデル」としている。
    カラーリングは、新色の「ベリーダークオレンジメタリック1」のみ。価格は69万1200円で、500台限定で販売する。

    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180914-00000017-rps-ind.view-000

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    http://image.itmedia.co.jp/business/articles/1809/14/l_sh_yam_03.jpg


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    1: 2018/09/13(木) 22:16:53.56 ID:7SqaWQBf0 

    ヤマハ発動機は13日、前輪が二つあり安定して走れる排気量845ccの大型三輪バイク「NIKEN(ナイケン)」を受注生産で発売すると発表した。同日から予約受け付けを開始した。
    長距離ツーリングでも疲れにくいのが特徴で、希望小売価格は178万2千円。

    前輪二つをつなぐ独自の機構により、カーブを滑らかに曲がる操作性を実現した。
    安定性が高いため、滑って転びにくく、横風や段差にも強い。
    三輪バイクはこれまで125ccと155ccモデルがあった。

    日高祥博社長は東京都内で開いた発表会で「長距離ツーリングの醍醐味をより楽しめるモデルだ」と話した。

    http://www.sankei.com/photo/story/news/180913/sty1809130017-n1.html
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    1: 2018/09/07(金) 21:52:53.70 ID:HdiKkq+j0 

    http://www.globalsuzuki.com/intermot2018/


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    1: 2018/08/24(金) 22:19:49.57 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は2018年8月23日、オフロードバイク「ホンダCRF450L」を同年9月20日に発売すると発表した。

    ■競技専用車がベースの本格オフロードモデル

    CRF450Lは、モトクロス競技専用車「CRF450R」をベースに、公道走行に必要となる保安部品を装備した、450ccクラスの本格オフロードモデルである。開発テーマは「Attack next trail」というもので、高い悪路走破性能はもちろん、公道走行を含めた幅広いシーンで操る楽しさを実現したモデルとされている。

    エンジンは最高出力24ps/7500rpm、最大トルク32Nm/3500rpmを発生する449cc水冷4ストローク単気筒OHC 4バルブ。CRF450Rのユニットをベースに、公道走行やオフロード走行での扱いやすさと環境性能を両立させるため、バルブタイミングや圧縮比など各部の仕様を変更したものだ。またクランクウェイトの形状を見直すことで、オフロード走行で求められる低回転域からの粘り強い出力特性と、中、高回転域におけるリニアなスロットルコントロール性を両立。ロングツーリング時の快適性を確保するため、ベース車より1段ギアの多い6段のトランスミッションが組み合わされている。

    車体もCRF450Rのフレーム、スイングアームをベースに各部の剛性を最適化したもので、ヘッドパイプを専用設計とすることで、公道走行に適応する剛性と、オフロード走行に適したしなやかさを両立。新設計のアルミ製サブフレームについても、最適な剛性バランスを確保している。さらに前後のサスペンションもCRF450Rのものをベースに独自のセッティングを施したもので、オフロードでの高い路面追従性と公道走行時の快適性を両立。専用設計のフューエルタンクはチタン製で、スリムなライディングポジションを実現しながら7.6リッターの容量を確保している。

    電装については、軽量化と小型化、消費電力の低減を図るべく、すべてのランプ類にLEDを使用。メーターはシンプルなデジタル式で、ハンドルバーにはオフロードでの扱いやすさにも配慮したという、軽量小型の専用コンビスイッチを装備している。さらに、車体の軽量化とマスの集中化に配慮してリチウムイオンバッテリーを採用。転倒時のダメージを軽減するため、ウインカーにはフレキシブルラバーマウントを用いている。

    カラーリングは、ホンダのモトクロスマシンのアイデンティティーである「エクストリームレッド」のみ。価格は129万6000円。(webCG)

    2018.08.24
    http://www.webcg.net/articles/-/39336

    CRF450L
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