乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型バイク

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    1: 2018/03/25(日) 15:31:32.77 ID:CAP_USER9

     惜しまれつつ生産が終了したホンダの原付きバイク「モンキー」が2回り大きくなって帰ってくる。23日から始まった東京モーターサイクルショーで、ホンダは「モンキー125」を披露。登壇したホンダの二輪販売会社の加藤千明社長は「ホンダのアイコンモデル。販売を決定した」と宣言した。夏前にも発売するとみられる。

     排ガス規制の強化で2017年8月、生産50周年の節目の年に生産を終えたモンキー。だが、根強いファンも多いことから、ホンダは同年の東京モーターショーに125ccの「グロム」をベースに参考出展し、「反応をみて販売を検討する」としていた。

     そのもくろみ通りということか。「復活」を望む声が多くよせられたといい、今回は「市販予定車」として展示されている。夏前にも発売するとみられる。まだ詳細は決まっておらず、細部などは変更が加えられる可能性があるが、色は東京モーターショーで展示された黄色ベースと、今回の赤ベースの2色が基本になる予定という。

     展示されたモンキーは触れることもできる。50ccと比べると2回りは大きくなり骨太感がある。シートも高く、身長172センチの記者がまたがっても目線の高さは立っている時とほぼ変わらない。会場では「思ったよりでかいな」「やったな」などと口にしながらファンが取り囲んでいた。

    https://www.asahi.com/sp/articles/ASL3R4DP1L3RUEHF00B.html?iref=sptop_8_04
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    1: 2018/03/08(木) 20:57:55.85 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は2018年3月8日、1000ccクラスの大型バイク「CB1000R」を同年4月2日に発売すると発表した。

    ■998ccの水冷4気筒を搭載した“新世代CB”の旗手

    ホンダCB1000Rは、軽量かつコンパクトな車体に998ccの水冷4ストローク直列4気筒 DOHC 4バルブエンジンを搭載した、ネイキッドタイプのロードスポーツモデルである。

    開発に際しては「魅(み)せる、昂(たかぶ)る、大人のためのEMOTIONAL SPORTS ROADSTER」をテーマに掲げ、スポーツバイクの普遍的な魅力である操る楽しさを追求。同時に上質な走りを実現するため、マスの集中化と軽量化に注力したという。

    パワーユニットについても、スーパースポーツモデル「CBR1000RR」のエンジンを踏襲しつつ、より伸びやかな吹け上がりと力強いトルクを実現するために吸排気系を最適化。トランスミッションはクラッチ操作を必要としないクイックシフター付きで、ギアのローレシオ化を図るなど独自のチューニングを施している。

    走りに関する装備も充実しており、出力特性とスロットルレスポンスを変化させるパワーセレクターと、後輪の挙動を安定させるHondaセレクタブルトルクコントロール、アクセルを閉じたときのエンジンブレーキの強さを制御するセレクタブルエンジンブレーキの3種類からなる電子制御を搭載。ライディングモードの切り替え機構には既定の「SPORT」「STANDARD」「RAIN」に加え、ライダーが任意で各パラメーターを調整できる「USER」モードも用意している。

    また、フレームには軽さと剛性の高さを重視して高張力鋼のモノバックボーンを採用。足まわりは前が倒立フロントフォーク、後ろがアルミ製の片持ちスイングアームで、市街地からワインディングロードまでさまざまなシチュエーションで高い路面追従性を発揮し、上質なライディングフィールを実現しているという。

    カラーリングは「キャンディークロモスフィアレッド」と「グラファイトブラック」の2種類。価格は163万6200円。(webCG)

    2018.03.08
    http://www.webcg.net/articles/-/38396

    CB1000R
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    関連スレ
    【バイク】ホンダ、原付二種スポーツ「CB125R」発売 価格は44万円
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520499553/
    【バイク】ホンダから軽二輪のニューモデル「CB250R」が登場
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1520510015/


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    1: 2018/03/08(木) 20:53:35.40 ID:CAP_USER9

    本田技研工業は2018年3月8日、249ccの単気筒エンジンを搭載した新型バイク「CB250R」を、同年5月22日に発売すると発表した。

    ■普段使いでも走る楽しさが味わえることを重視

    ホンダCB250Rは、「日常の移動を遊びに変える“SPORTS ROADSTER”」をコンセプトに開発された、軽二輪のネイキッドロードスポーツモデルである。車体については運動性能を最大化すべく軽量化とマスの集中化を図りつつ、市街地からワインディングロードまで楽しめる特性のパワーユニットを搭載。足まわりは上質なライディングフィールを重視したものとなっている。

    エンジンは、幅広い回転域で高い瞬発力や加速力を発生させる249ccの水冷4ストローク単気筒 DOHC 4バルブで、吸排気系の最適化とPGM-FI(電子制御燃料噴射装置)の緻密な制御により、スロットル操作に対してリニアな出力特性を実現。車体には高張力鋼管と鋼板を用いた新設計のスチールフレームを採用しており、各部位の剛性を最適化しつつ、軽量な車体パッケージングと高い運動性能を実現している。

    また、足まわりには路面追従性を追求した倒立フロントフォークと、より安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットを採用。高張力鋼板製スイングアームとの組み合わせにより、乗り心地と軽快感のあるハンドリングに寄与しているという。

    スタイリングは“新世代CBシリーズ”に共通する凝縮感のあるもので、特にタンクシェルター(燃料タンクを覆う樹脂製の外装部品)については上位モデル「CB1000R」に通じる意匠を採用。カラーバリエーションには「ブラック」「キャンディークロモスフィアレッド」「マットクリプトンシルバーメタリック」の3種類を用意している。

    価格は以下の通り。

    ・CB250R:50万3280円
    ・CB250R<ABS>:55万4040円

    (webCG)

    2018.03.08
    http://www.webcg.net/articles/-/38397

    CB250R
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    関連スレ
    【バイク】ホンダ、原付二種スポーツ「CB125R」発売 価格は44万円
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    1: 2018/03/08(木) 17:59:13.80 ID:CAP_USER9

     ホンダは、原付二種のスポーツモデル「CB125R」を3月9日に発売する。価格は44万8200円(税込)。

     CBシリーズのエントリーモデル。水冷4ストロークOHC単気筒エンジン(13PS)を採用し、
    市街地での発進や加速に重点を置き、幅広い回転数からのスロットル操作に対しリニアな出力特性を実現したという。

     新世代CBシリーズ共通のスタイリングを採用。高張力鋼管と鋼板による新設計のスチールフレーム、
    路面追従性を追求した倒立フロントフォーク、安定した減衰力を発揮する分離加圧式リアサスペンションユニットなどを採用し、
    軽量な車体パッケージングと高い運動性能、軽快なハンドリングを実現している。

     ライト類は全てLEDを採用し、フルデジタル液晶メーターも装備した。

     ボディーは2040(全長)×820(全幅)×1055(全高)ミリ(シート高815ミリ)、重量127キロ。
    カラーは「ブラック」「キャンディークロモスフィアレッド」「パールメタロイドホワイト」の3色を設定する。

    3/8(木) 13:09配信 ITmedia ビジネスオンライン
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180308-00000051-zdn_mkt-ind
    画像 CB125R(キャンディークロモスフィアレッド)
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    1: 2018/02/03(土) 21:14:09.92 ID:CAP_USER9

    https://www.cnn.co.jp/m/business/35114173.html

    2018.02.03 Sat posted at 16:34 JST
    ニューヨーク(CNNMoney) 米国の大型オートバイ製造メーカー、「ハーレーダビッドソン」は3日までに、今後1年半内に初の電動バイクを市場に投入する計画を明らかにした。

    年次の財務報告の発表に合わせて打ち出した。同社の電動バイクは、従来の製品に独特な弾けるような大きいエンジン音は消え、より静かなうなりに似たような音になる見通し。

    同社の報道担当者によると開発が依然進んでおり、価格や商品名には言及しなかった。

    同社は2014年に電動バイクの試作品を公表していたが、販売開始の時期には触れてこなかった。

    ハーレーダビッドソン社の昨年の業績は低迷し、世界的な販売実績は6.7%、米国では8.5%落ち込んでいた。

    電動バイクの分野には多数の新興企業が既に参入もしくは加わる構えを見せている。ギア変換の技術習得の手間などが省けるとされ、バイクの初心者にも扱いやすくなるとされる。ただ、走行距離が課題とされ、大半の電動バイクでは日常での利用は容易だが、国内の長距離走行には不適とも指摘される。

    電動バイクを手掛ける新興企業は経験が少なく部品供給メーカーとの関係も乏しいとされる。現在の電動バイク市場にないのは高性能を誇り、経験が豊富なバイク愛用者が求めるようなタイプとの指摘もある。

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