乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型バイク

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    1: 2019/01/16(水) 20:42:29.50 ID:8YZ3c8Kq9

    カワサキモータースジャパンは、スーパーチャージドエンジンを搭載する高性能ツアラー『Ninja H2 SX』シリーズに、最上位モデル「Ninja H2 SX SE+」を設定し、2月1日より発売する。価格は277万5600円。

    Ninja H2 SXシリーズは、新開発の998cc水冷4気筒バランス型スーパーチャージドエンジンを搭載し、高出力や強烈な加速力に加えて、日常での扱いやすさと燃費性能を両立したツアラーモデル。これまで、ベースモデルとなる「Ninja H2 SX」、LEDコーナリングライトやフルカラーTFT液晶パネル、KLCM(カワサキ・ローンチ・コントロール・モード)、KQS(カワサキ・クイック・シフター)を装備した上位モデル「Ninja H2 SX SE」の2車種を展開してきた。

    新型車は、実用的で充実したNinja H2 SX SEの装備に加え、KECS(カワサキエレクトロニックコントロールサスペンション)を装備。ソロライディングでも、タンデムライド+荷物フル積載でも状況に合わせスマートフォンから簡単にセッティング変更ができ、挙動変化を最小限に抑えることができる。さらにブレンボ社製ストリート用モノブロックキャリパーの最上級モデル「Stylema」、各電子制御と連携する包括的なモードセレクト機能、スマートフォン接続機能などを備える。

    また、Ninja H2 SXおよびNinja H2 SX SEの2019年モデルも同じく2月1日に発売する。新型モデルでは、Ninja H2 SX SEがハイリーデュラブルペイントを採用。そのほかは変更なし。価格はNinja H2 SXが199万8000円、Ninja H2 SX SEが239万7600円。

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    2019年1月16日(水)19時15分
    レスポンス
    https://response.jp/article/2019/01/16/318120.html


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    1: 2018/12/11(火) 20:02:22.84 ID:CAP_USER9

    トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2018年12月11日、「トライアンフ・ストリートスクランブラー」の2019年モデルを発表した。国内での販売は同年の12月15日にスタートする。

    トライアンフのストリートスクランブラーは、オンロードバイクの「ストリートツイン」をベースに、オフロード走行にも配慮したカスタマイズを施したモデル。2016年にデビューし、国内では2017年に発売された。

    今回の2019年モデルはそのマイナーチェンジ版で、クランクシャフトやバランスシャフトなどの変更によるエンジンのパワーアップをはじめ、制動力の向上、ライディングモードの設定など、走行性能の強化が図られている。あわせてデザインの手直しも施されている。

    主な変更点は、以下のとおり。

    ・並列2気筒900ccエンジンの最高出力が65psに向上(従来比+10ps)。フロントブレーキにブレンボ製4ピストンキャリパーを採用
    ・新たなカートリッジフロントフォークにより快適性が向上
    ・「ロード」「レイン」「オフロード」のライディングモードが選択可能に
    ・新デザインのメーターパネルを採用
    ・シートの意匠をアドベンチャー志向のものに変更
    ・フォームの厚さが10mm増した新デザインのシートを採用
    ・新デザインのクラッチカバーを装着

    価格は128万0100円。ボディーカラーは「フュージョンホワイト」「クランベリーレッド」「カーキグリーン×マットアルミニウム(ジェットブラックのコーチライン付き)」の3種類がラインナップされる。(webCG)

    2018.12.11
    https://www.webcg.net/articles/-/39982

    ストリートスクランブラー
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    関連スレ
    【バイク】「トライアンフ・ストリートツイン」の2019年モデル登場
    https://asahi.5ch.net/test/read.cgi/newsplus/1544525835/


    【2019年型の「トライアンフ・ストリートスクランブラー」上陸】の続きを読む

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    1: 2018/11/14(水) 12:18:50.741 ID:6VXP3rp10

    この見た目でお値段100万ちょい
    売れますわ
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    1: 2018/11/07(水) 23:51:17.83 ID:yMGGpiXp0

    川崎重工(カワサキ)は11月6日、イタリアで開幕した「ミラノモーターサイクルショー(EICMA)2018」において、『W800 STREET』と
    『W800 CAFE』をワールドプレミアした。
    カワサキは1966年、ブランド初の大排気量4ストロークマシンとして、『W1』を発表した。W1は発売当時、日本で最大の排気量と最大級の
    力を実現したビッグバイクだった。W1は、カワサキが大排気量モーターサイクルのメーカーとして第一歩を踏み出すきっかけとなったモデル。
    このW1が1973年に発売された『Z1』をはじめ、初代Ninjaの『GPz900R』、『ZZR1100』、『Ninja H2/H2R』といった
    カワサキを代表する4ストロークマシンの誕生につながった。EICMA2018でワールドプレミアされたW800 STREETとW800 CAFEは、50年にわたる「W」ブランドの伝統を受け継ぐレトロモデルとなる。
    空冷エンジンのほか、360度クランクの特性を生かした鼓動感のあるエキゾーストサウンド、レトロなダブルクレードルフレーム、
    18インチホイールの採用などにより、1960年代のビッグバイクが持つルックスとフィーリングを追求し、オリジナルのW1のイメージを表現した。
    W800 STREETには、ブラック塗装のエンジン、アップライトスタイルのハンドルバー、タックロールシートを装備した。W800 CAFEには、
    フロントカウル、ローポジションハンドル、シングルシート風デザインのカフェシートを装備し、カフェレーサースタイルを追求する。
    両モデルには、排気量773ccの空冷4ストロークエンジンを搭載する。低中速回転域における力強いトルクと、独特の鼓動感を追求した。
    また、O2センサーの追加や触媒容量の変更により、欧州の排出ガス規制のユーロ4規制に適合している。

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    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181107-00000001-rps-ent


    【W800 CAFE(カフェ)とW800 STREET(ストリート)がLEDライトで復活】の続きを読む

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    1: 2018/10/26(金) 19:03:56.39 ID:CAP_USER9

    トライアンフ モーターサイクルズ ジャパンは2018年10月25日、「トライアンフ・スクランブラー」の新型を発表した。

    ■オフロードもおまかせ

    現代のトライアンフ・スクランブラーは、1960年代初頭に販売されたオリジナルのスクランブラーをイメージして開発されたモデル。オンロード車をベースにオフロード走行も可能なように仕立てられたスタイリングがセリンポイントで、具体的には、高めの車高や高い位置に取り回されたエキゾーストパイプなどが特徴に挙げられる。

    今回発表された最新型は、オンロードとオフロードの両方で走行性能を発揮できる「スクランブラー1200 XC」と、特にオフロードの走破性を高めた「スクランブラー1200 XE」の二本立てとなっている。

    スクランブラー1200 XCのボディーサイズは、全長×全幅×全高=2285×840×1200mmで、シート高は840mm。乾燥重量は205kgと公表される。パワーユニットは日本国内で2016年に発売された現行型「ボンネビルT120」の1.2リッター並列2気筒エンジンに独自のチューニングを施したもので、最高出力90ps/7400rpm、最大トルク110Nm/3950rpmを発生。シャシーは、ボンネビルとは異なるオリジナルフレームと、ショーワ製のフロントフォーク、オーリンズ製フルアジャスタブルピギーバッグリアサスペンションユニット、ブレンボ製のモノブロックブレーキキャリパーなどで構成される。

    状況に合わせて5つの走行モード(ロード/レイン/オフロード/スポーツ/ライダー)が選べる点や、バックライト付きのスイッチ、トルクアシストクラッチ、キーレスイグニッション、クルーズコントロールといった快適装備が充実しているところも、新型の見どころ。純正オプションは80以上ラインナップされ、「GoPro」の内蔵型制御システムもモーターサイクルでは初めて用意される。

    一方のスクランブラー1200 XEは、XC比でホイールベースが40mm延長されており、車体のスリーサイズも40mm長く、65mm幅広く、50mm高くなっている。オフロード走行を意識してサスペンショントラベルは50mm長くとられており、シート高も30mm高い。

    さらに、走行モードがXCの5種類に「オフロードプロモード」を加えた6種類になるほか、走行状況に応じてABSの設定をオンロード/オフロード/オフ(切)の間で自動的に切り替える「オプティマイズドコーナリングABS」が装着される。

    XC、XEともに、新型スクランブラーの日本市場への導入時期と価格は未定である。(webCG)

    2018.10.25
    https://www.webcg.net/articles/-/39704

    スクランブラー1200 XC
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    スクランブラー1200 XE
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