乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2017/09/22(金) 20:59:29.274 ID:0eTIv2oA0

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    しかもトリプルスーパーチャージャーとかやべえ…… 
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    1: 2017/09/25(月) 12:16:48.76 ID:CAP_USER9

    かつて一世を風靡した日産のスペシャリティ・2ドアクーペ『シルビア』がコンセプトモデルとして、10月の東京モーターショーに出展される可能性が浮上した。

    シルビアは1965年、2ドアノッチバッククーペとして初代が登場。1979年に登場した3代目を筆頭に、デートカーとしての地位を築いた。惜しまれながらも2002年に生産終了したシルビアだが、レースやスポーツ走行のベース車として今も人気の高いモデルとなっている。

    そんなシルビアが、生産終了から15年の時を経て、2018年にシルビアとして復活、発売される可能性があるという。そのお披露目の舞台が、東京モーターショーというわけだ。今回独自に入手した情報をもとに、レスポンスの兄弟サイトSpyder7では、シルビア次期型の予想CGを作成した。

    スポーティ&スペシャリティをコンセプトに、直線と曲面を融合させたデザインを特徴とし、日産Vモーショングリルを大型化、スカート部にはカーボンを使用している想定とした。コンセプ
    トカーらしく屋根は大胆な全面グラスルーフとし、フェンダーやフロント吸気口もワイドに迫力感を出した。ヘッドライトは、「S15型」最終モデルからインスピレーションを得た薄くシャープなデザインとしている。

    「S16型」(仮)となる次期型パワーユニットは、日産の高級車ブランド「インフィニティ」が2016年のパリモーターショーで公開した、世界初の次世代量産型可変圧縮比エンジン「VC-T」
    が有力だ。2018年から量産車へ搭載していくとされ、インフィニティのクロスオーバーSUV『QX50』新型へ採用されると見られている。

    2リットル直列4気筒ガソリンターボであるこの新エンジンは、大パワー&高トルクとともに低燃費も実現。環境にも特化した高性能エンジンだ。まさに次世代のシルビアにうってつけの
    エンジンといえるだろう。
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    http://response.jp/article/2017/09/25/300180.html


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    1: 2017/09/20(水) 17:06:58.78 ID:CAP_USER

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    独アウディ日本法人は20日、多目的スポーツ車(SUV)「Q5」を8年ぶりに全面改良して10月2日に販売を始めると発表した。アルミ素材の採用などで重量を60キログラム軽くしたほか、路面の状況に合わせて動力を配分する四輪駆動システムを搭載し、燃費を従来より11%高めた。インターネットと接続する機能も充実させた。2018年に3千台の販売を目指す。

    新たに取り入れた四輪駆動システムは、ハンドルの切り具合や加速度などをもとに車両が走行状況を判断。カーブなどで前後のタイヤに動力を適切に配分し、安定感を高める。起伏のない直線道路では自動で前輪駆動に切り替える。車体の軽量化と合わせ、燃費を1リットルあたり13.9キロメートルに向上させた。

     インターネットと接続するコネクテッドカー(つながる車)としての機能も取り入れた。スマートフォンのアプリから車両を施錠・解錠できるほか、駐車位置を確認できる。エアバッグが作動するような重大な事故時には自動でコールセンターとつながる。

     対向車などに合わせて照射範囲を調節するヘッドライトを新たに搭載した。前走車を自動で追従する機能も備えた。総排気量は1984ccで、価格は657万円。

     同日の記者発表会で斎藤徹社長は「競合はメルセデス・ベンツの『GLC』やポルシェの『マカン』だ」とし、「6割は他ブランドからの乗り換えを見込む」と話した。
    https://www.nikkei.com/article/DGXLASDZ20HSS_Q7A920C1000000/


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    3: 2017/09/22(金) 17:19:02.09 ID:dWtCbpgd0

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    「XBEE(クロスビー)」
    ボディーサイズ:全長×全幅×全高=3760×1670×1705mm
    パワープラント:996cc直3ターボエンジン+マイルドハイブリッド


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    1: 2017/09/21(木) 09:35:37.87 ID:DJfyvalg0 

    19日に発表されたトヨタの新スポーツカーブランド「GR」。GRとして世に送り出される車両は気軽にスポーツドライブを楽しめる
    「GRスポーツ」をボトムとしていくつかのシリーズに分かれており、その頂点に立つのが広範囲にチューニングを施した究極のスポーツモデル「GRMN」だ。

    「GRMN」として発売が予告されているのは現時点では『ヴィッツGRMN』1モデルのみ。2018年春ごろの発売を予定している。

    驚くのは心臓部だ。スーパーチャージャーを組み合わせた1.8リットルエンジンはなんと最大出力210PS以上、
    最大トルク250Nmと公表されている。1.5リットルエンジンを搭載する「ヴィッツGR SPORT」が109PS、
    2013年に200台が限定発売された先代「ヴィッツGRMNターボ」でも152PSだった。それが一気に200PSオーバーの世界に足を踏み込むのだから非常に興味深い。

    ちなみにフランスで作られるといってももちろんハンドル位置は右。しかし、ウインカーレバーは一般的な国産車とは異なり多くの右ハンドル輸入車同様、
    ISO準拠というかイギリス式にステアリングコラムの右ではなく左側についていた。

    https://response.jp/article/2017/09/20/300015.html
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    【【トヨタGR目玉】なんと210PSオーバー、ヴィッツGRMN はフランス製 1.8リットル 210PS!!】の続きを読む

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