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    1: 2017/03/21(火) 20:32:03.61 ID:CAP_USER9

    メルセデスベンツ日本は、『CLAクラス』に特別仕様車メルセデスAMG「CLA 45 4マチック レーシングエディション」を設定し、3月21日より90台限定で、AMGパフォーマンスセンターおよびAMG東京世田谷を通じて注文受付を開始する。発売は4月上旬の予定。

    ベースとなるメルセデスAMG「CLA 45 4マチック」は最高出力381psを発揮する量産2リットル最強エンジンを搭載し、0-100km/h加速4.2秒を実現するハイパフォーマンスクーペ。加えて、メルセデスの安全運転支援システム「レーダーセーフティ」も装備する。

    特別仕様車は、パワーシートやCOMANDナビゲーション&TVチューナー、キーレスゴー、リアアームレストなどを省略し、装備をスリム化することで、646万円という戦略的な価格を実現。メルセデスAMGブランドのエントリーモデルとして最適な特別仕様車となっている。

    2017.3.21
    https://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20170321-10262325-carview/?mode=full

    画像
    https://amd.c.yimg.jp/im_sigglBo4_Wq..7fQlpfbQ7p2SQ---x900-y489-q90-exp3h/amd/20170321-10262325-carview-000-2-view.jpg
    https://amd.c.yimg.jp/im_siggbJD4KvMavvxvbeFktuWYog---x900-y675-q90-exp3h/amd/20170321-10262325-carview-001-2-view.jpg


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    1: 2017/03/20(月) 12:18:33.47 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/nissan/leaf/special-3240822/

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    日産の北米法人は3月9日、EV(電気自動車)に関する公式ツイッターで「新型リーフ(LEAF)が今年9月に世界デビューし、今年末に発売を開始する」と発表した。

    これを受けて、アメリカの自動車関連ウェブサイトでは、アメリカにおけるEV市場の今後を占う様々な記事が出ている。

    アメリカ市場では、昨年から乗用車が売れない状況が続いており、その流れは今年になっても続いている。
    トヨタ新型“カムリ”、ホンダ“アコード”など、アメリカのセールスボリュームを担うミッドサイズ乗用車は1~2月の累計で前年同期比17.5%減と大幅な落ち込み。

    一方で、大型SUVなどライトトラック分野は売り上げ増となる展開だ。これはガソリン価格が1ガロン
    あたり2ドル強(リッターあたり70円程度)で安定しているため、顧客のエコカー意識が上がらず、ハイブリッド車よりもデッカイSUVを選ぶ人が増えているのだ。

    EVについては、テスラ モデルS/モデルX、日産リーフ、そしてGMボルトが量産されているが、
    テスラをファッション感覚で所有する富裕層が中核であり、一般乗用車として“リーフ”や“ボルト”を購入する人が多い訳ではない。
    そうしたなか、このタイミングで日産が半年先の新型リーフ発表タイミングをアメリカ発で公開した裏には、2つの理由があると、筆者は考える。

    まずは、ZEV法(ゼロ・エミッション・ヴィークル規制法)への対応だ。米国・カリフォルニア州環境局が定めるEVやFCV(燃料電池車)等の電動車の普及を目指す法律で、
    2017年夏に発売される2018年モデルから、ZEV法が一部改正させる。
    これを受けて、これまでZEV法の対象だった、デトロイト3(GM、フォード、FCA)と、日系ビック3(トヨタ、日産、ホンダ)以外に、
    ジャーマン3(ダイムラー、BMW、VW)や韓国ヒュンダイ・KIA、そしてマツダ、スバルなど多くの自動車メーカーがEVや
    PHEV(プラグインハイブリッド車)を北米市場に一気に投入する。

    日産としてはこれからも、ZEV対応の筆頭をEVのリーフとしているため、カリフォルニア州環境局から日産に課せられた
    ZEVの販売台数をクリアするために、競合車が増える2017年にリーフのフルモデルチェンジを合わせたと考えられる。

    もうひとつの理由は、テスラ モデル3への対抗策だ。各メーカーからEVが出るのは、あくまでもZEV対応であり、
    本気でEV市場を拡大しようと考えているのは、現時点ではテスラと日産の2社のみ。
    VWがEV拡大戦略とうたっているのは、あくまでも排気ガス規制違反による企業のマイナスイメージ刷新が主な目的であり、本格的なEV量産にはまだ時間がかかる。

    となると、EVの販売ボリュームゾーンは当面、『モデル3』と『リーフ』が担うことになる。よって、モデル3の量産が始まる
    今年後半を意識して、日産リーフも新型投入となるのが妥当だ。

    (続きはサイトで)


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    1: 2017/03/17(金) 07:36:02.34 ID:YGj7ZLSB0 

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     ホンダアクセスは、同社従業員有志による活動「わんこ部」から誕生したコンセプトカー「フリード+ドッグ コンセプト」を、「Interpets(インターペット)人とペットの豊かな暮らしフェア」(東京ビッグサイト:3月30日~4月2日)に出展する。

     フリード+ドッグ コンセプトは、犬と人のどちらも安心・快適な「“イヌ”バーサルデザイン」のコンセプトカーとして、人やペットの高齢化を受けて「ビルトインスロープ」「オートサイドステップ for Dog」
    「冷暖ベッド」「みまもりモニター」「ビルトインウォーターサーバー」など、高齢犬にもやさしく快適な装備を提案する。

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1049992.html


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    1: 2017/03/17(金) 15:01:06.53 ID:CAP_USER

    http://www.sankei.com/economy/news/170317/ecn1703170020-n1.html
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    トヨタ自動車は17日、2月15日に全面改良した新型プラグインハイブリッド車(PHV)「プリウス PHV」の受注台数が発売約1カ月で約1万2500台となり、
    月間販売目標(2500台)の5倍になったと発表した。電気自動車(EV)モードで走れる距離を現行の
    2倍超の68・2キロに伸ばした点やデザイン性が評価されているとしており、滑り出しは好調だ。

     新型プリウスPHVは家庭でも充電でき、急速充電器を使えば約20分間で8割程度まで充電できる。
    一部のモデルは、オプションで屋根に太陽光パネルも搭載できる。希望小売価格は326万1600円から。

     トヨタは、PHVを「ハイブリッド車(HV)に次ぐエコカーの本命」(内山田竹志会長)と位置づけており、
    新型プリウスPHVの投入を皮切りに、順次、搭載車種を拡充していく考えを示している。


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    1: 2017/03/16(木) 15:07:16.47 ID:CAP_USER

    http://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1049652.html
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     レクサス(トヨタ自動車)は3月16日、新型フラグシップクーペ「LC」を発売した。価格は、
    V型8気筒5.0リッターに10速ATを組み合わせる「LC500」が1300万円~1400万円、V型6気筒エンジンと走行用モータ
    ーに自動変速機構を組み合わせるマルチステージハイブリッドシステム搭載の「LC500h」が1350万円~1450万円。

    LC500は、2016年のデトロイトモーターショーで世界初公開されたレクサスブランドのクーペとして頂点に立つ新型ラグジュアリークーペ。
    CFRP(炭素繊維強化プラスチック)ルーフ、フロント6ピストンキャリパー、20インチ鍛造アルミホイール&ランフラットタイヤ
    (フロント245/45 RF20、リア275/40 RF20)、予防安全パッケージ「Lexus Safety System+」、運転席・助手席アルカンターラ/本革スポーツシートなどが
    ベースグレードから標準装備となり、CFRPルーフの代わりとなるガラスパノラマルーフ、運転席・助手席セミアニリン本革シートなど
    を装備するラグジュアリー仕様の「“L package”」、トルセンLSD、LDH(レクサス・ダイナミック・ハンドリングシステム)、21インチ鍛造
    アルミホイール、アクティブリアウイング(格納式)、アルカンターラのルーフ/サンバイザー/ピラー・ルーフサイドガーニッシュ/パッケージトレイなどを装備するスポーツ
    バージョンの「“S package”」が用意される。

    (続きはサイトで)


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