乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2019/04/18(木) 17:39:15.274 ID:K0/PeXvr0

    うっひょおおおお
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    1: 2019/04/17(水) 19:59:27.96 ID:T8nc94610● BE:299336179-PLT(13500)

    マツダのフラッグシップ・4ドアサルーン、『アテンザ』次期型に関する情報を入手した。

    アテンザは、世界戦略車として2002年にデビュー。2008年には、往来の2.3リットルエンジンに代わりL5-VE型2.5リットルエンジンを搭載する2代目を発表。2012年には、
    「魂動」デザインを採用した現行モデルへとバトンタッチされている。そして2020年、アテンザは史上最大の進化を遂げることになりそうだ。

    マツダは、グローバル化強化のため『アクセラ』の車名を日本仕様でも『マツダ3』へ変更するとみられているが、アテンザも同様に『マツダ6』へと車名変更される可能性が高い。

    そして最大の注目は、現行モデルのFFからFRへの変更だろう。より官能的な走りを実現すると共に、次世代プラットフォーム「SKYACTIV-VEHICLE ARCHITECTURE」を採用、
    よりラグジュアリーな空間を提供してくれるはずだ。

    パワートレインの目玉は、やはり「SKYACTIV-X」の投入だ。さらに最高出力300ps以上を発揮する3.0リットル直列6気筒ディーゼルツインターボ+電動スーパーチャージャー
    「SKYACTIV-D」の設定が予想され、燃費、走行性能が大幅に向上するだろう。

    Spyder7スクープ班ではこれらの情報をもとに、予想CGを制作した。

    FRモデルを想定し、フロントノーズはやや伸ばし、より前衛的なフォルムとリヤに向かうに連れワイド感を増したシルエットに。Cピラー部分は若干傾斜し、
    クーペ風シルエットとした。サイドスカート部は、張り出し部分とリヤ部分を切りあげたデザインとして軽快さをアピール。フロントはグリル部分をワイドに。
    またそれに繋がるライトは細くシャープなデザインで、アンダーグリルも車幅いっぱいまで伸ばし、迫力を演出、かつ踏ん張り感をもたせた。

    ワールドプレミアは2019年には行われず、2020年秋と見ている。https://response.jp/article/2019/04/17/321457.html?from=tprt

    FR化&直6搭載の次期「マツダ6」
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    1: 2019/04/16(火) 15:04:12.27 ID:RCy6ClSmd

    運転席とは完全隔離
    正面に巨大モニター
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    【【画像】レクサス「LM」の内装、すごすぎる】の続きを読む

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    1: 2019/04/16(火) 15:09:51.02 ID:CAP_USER

    レクサスは上海国際モーターショー2019(一般公開:2019年4月18日~25日)のプレスデーで、レクサス初となるフラッグシップ版大型ミニバン「LM300h」を世界初公開した。

    その姿を見た日本人メディアの多くは「これって、アルヴェル!?(アルファード/ヴェルファイア)」と思ったに違いない。

    この30分ほど前、同会場の別ブースで行われたトヨタ記者会見では、「ヴェルファイア」の中国初上陸が発表されたばかりだった。これまで中国向けには「アルファード」のみが販売されていたが、兄弟車である「ヴェルファイア」の導入が決まったのだ。これに伴い、中国向け「アルファード/ヴェルファイア」はパワートレインを2.5リッターハイブリッド1本に絞られることになった。

    一方、レクサス「LM」はハイブリッド車の「300h」として発表されており、これも中国版「アルファード/ヴェルファイア」と同じ2.5リッターハイブリッド車となる。

    一部メディアに「LM」は3リッターV6の「LM300」と2.5リッターハイブリッド「LM300h」の2本立てという記事がある。これについて、レクサス関係者は、中国向けは「LM300h」のみ導入と説明した。
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    https://autoc-one.jp/lexus/special-5004186/


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    1: 2019/04/12(金) 12:46:06.87 0

    ゼネラルモーターズ(GM)は4月11日、シボレーブランドのフラッグシップモデルである『コルベット』の第8世代を2019年7月18日に発表することを明らかにした。
    アメリカを代表するスポーツカーであり、ハイパフォーマンスカー市場とともにモータースポーツの世界でも過去7世代に渡って世界中のファンから愛されてきたコルベットの新型が、いよいよ今夏登場する。
    1954年に登場した初代から数えて8代目となり、“C8”の型式が与えられると考えられる次世代型では、エンジンの搭載位置が従来のフロントボンネット下からコクピット後部に変更されることが予想されている。
    今回ニューヨークに登場したマシンもやはり、ミッドシップレイアウトを思わせるプロポーションであり、コルベットの歴史に新たな章が加わることは間違いないようだ。
    この日、コルベットの開発チーフエンジニアを務めるタッジ・ジュッター氏とGMのメアリー・バーラ会長兼CEOを乗せたカモフラージュ柄の次世代型コルベットは、
    公開日を予告するバナーを左右のドアに掲げてタイムズスクエア近くを走行。
    多くのニューヨーカーの注目を集めるなかで、新たな“コルベット伝説”の始まりを予感させた。
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    【【画像】新型シボレー・コルベット7月18日に発表 ミッドシップハイブリッドエンジン】の続きを読む

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