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バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2017/05/29(月) 14:04:18.00 ID:44j48iVZ0 

    ドイツの高級車メーカー、BMWは5月27日、『M8』の開発プロトタイプ車の写真を公開した。
    BMWは5月25日、イタリアで開幕した「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、『コンセプト8シリーズ』をワールドプレミア。2018年に、新型『8シリーズクーペ』として市販されることが決定している。
    M8は、新型8シリーズクーペの頂点に立つ高性能グレード。『M3セダン』、『M4クーペ』、『M5』などと同様、BMW Mが開発を担当する。
    公開された開発プロトタイプ車は、BMWのMモデルらしく、大型のエアインテーク、強化ブレーキ、4本出しのスポーツエグゾーストなどが特徴。BMWによると、パワーは新型8シリーズクーペに対して、大幅に高められるという。
    BMW M部門のFrank van Meel社長は、「新型8シリーズクーペとM8の開発は並行して行われている。「M8は、新型8シリーズクーペのDNAをベースにし、サーキット性能、ダイナミックなシャープネス、俊敏性を強化する」と述べている。

    BMW M8 プロトタイプを公開…開発中 8シリーズ 新型の頂点
    https://response.jp/article/2017/05/27/295330.html
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    1: 2017/05/27(土) 20:10:05.41 ID:CAP_USER

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    ドイツの高級車メーカー、BMWグループは5月25日、イタリアで開幕した「Concorso d'Eleganza Villa d'Este」において、『コンセプト8シリーズ』を初公開した。

    同車は、2018年に市販される新型『8シリーズクーペ』を示唆したコンセプトカー。1999年に初代が生産を終了した8シリーズが、およそ20年ぶりに復活を果たす。

    コンセプト8シリーズは、BMWブランドの最上級クーペ。ひと目でBMWとわかるフォルムを持ちながら、新しいデザインアイデアを随所に導入している。例えば、キドニーグリルは、BMWのクラシッククーペからインスピレーションを得て、ワイド&ローの新デザイン。ボンネットとルーフラインが、ダイナミックさを演出する。

    インテリアは、ドライバー重視の設計。シートはダークブラウンのメリノレザーで、ダッシュボードなどには、カーボンファイバーやアルミのアクセントが配される。iDriveコントローラーは、スワロフスキーガラス製とした。

    BMWグループ取締役会のハラルド・クルーガー会長は、「BMWグループは“NUMBER ONE>NEXT”戦略において、売上と収益を大幅に増やすことを目指している。8シリーズクーペはこの戦略の実現に、重要な役割を果たすだろう」と述べている。
    https://response.jp/article/2017/05/26/295272.html


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    1: 2017/05/24(水) 20:46:05.11 ID:CAP_USER9

    スバルは2017年5月24日、スポーツセダン「WRX STI」に大幅改良を施し、同年6月20日に発売すると発表した。

    今回の改良では、新電子制御マルチモードDCCDを採用し、車両のハンドリング性能を向上。さらに、新開発のブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキや19インチアルミホイール&タイヤでコーナリングの限界性能を高めつつ、サスペンションの設定を最適化させ、操縦安定性とフラットな乗り心地を両立させたという。

    ステアリング連動ヘッドランプや、前方視界の確認をサポートするフロントビューモニター、アウトドアライフをより充実させるルーフキャリアブラケットも搭載。安全性能と実用性も強化した。内外装のデザイン刷新もセリングポイントとなっている。

    具体的な変更点は、以下の通り。

    ・新デザインのフロントバンパー
    ・19インチアルミホイール(ダークガンメタリック塗装)&245/35R19タイヤ
    ・インストゥルメントパネル部の加飾パネル&ドアスイッチパネル(ハイグロスブラック)
    ・運転席&助手席8ウェイパワーシート付きレカロ製フロントシート(レッドステッチ+レッドアクセント+STIロゴ入り)
    ・レッドカラーシートベルト
    ・マルチファンクションディスプレイ(高精彩9インチ大型カラー液晶)
    ・ディーラー装着オプションとして、8インチモニターのナビゲーションシステムを設定
    ・新電子制御マルチモードDCCD
    ・ブレンボ製18インチベンチレーテッドディスクブレーキ(ドリルドディスクローター&モノブロック対向6ピストン/2ピストン式キャリパー<イエロー塗装、STIロゴ入り>)
    ・サスペンション設定の最適化
    ・LED2灯ハイビーム&ロービームランプ+ステアリング連動ヘッドランプ
    ・フロントビューモニター
    ・ルーフキャリアブラケット

    エンジンのアウトプット(最高出力308ps、最大トルク422Nm)や燃費値(JC08モードで9.4km/リッター)については、変更はない。

    価格はWRX STI(4WD/6MT)が386万6400円で、WRX STI タイプS(4WD/6MT)が406万0800円。(webCG)

    2017.05.24
    http://www.webcg.net/articles/-/36451

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    1: 2017/05/21(日) 20:33:47.25 ID:8SPhXNVg0 

    今回、スバル レヴォーグのマイナーチェンジ(後期型)いわゆるD型の超詳細情報を、Twitterのフォロワーさんである【∠しゅう⊿ @pgfm_7469 】さんが、
    販売店にて実際に資料を見せていただいたとのことで、僕に直々に教えてくださったので、このブログにてまとめさせていただきました!


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    http://iwakki.exblog.jp/26793284/


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    1: 2017/05/19(金) 21:44:53.46 ID:CAP_USER

    2017/5/19 11:32
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    新型ロータリー車は“RE × EV”で登場! 発電用REで燃費問題もクリア

    ついにマツダがロータリーエンジン(RE)を復活させる! 発売時期は2019年末。ロータリーエンジン50周年にあたる今年の東京モーターショーで、
    コンセプトカーを発表する可能性が高くなってきた。果たしてどんなクルマになるか? 現時点で判明している状況をレポートしてみたい。

    車種は2015年の東京モーターショーに出展された『RX-VISION』的な2ドアクーペになるようだ。以下、説明したい。

    まずロータリーエンジン最大の弱点が「燃費の悪さ」。したがってロータリーエンジンだけで走らせようとすれば、燃費を諦めなくちゃならない。
    現代においてそんなクルマは無理。そこで考えたのが三菱アウトランダーのようなPHEVや日産e-POWERなど、EVに発電用エンジンとして搭載するレンジエクステンダーだ。

    発電用エンジンとして使うなら、ロータリーエンジンであっても熱効率の高い回転域を使える。し
    かもロータリーエンジンなら超滑らかなので、エンジン回しても違和感無し。コンパクトに発電用エンジンとして考えるなら最高かもしれない。

    また、PHEVであればエンジンの搭載位置を自由に決められるため、デザイン上の自由度だって大幅に上がる。エンジンを低い位置に搭載することだって容易。
    噂ではRX-9と言われる新型RE車の実用車離れした美しいデザインも可能になるだろう。重いバッテリーを床下に積めば重心も低くなりハンドリングにも好ましい。


    ロータリー復活で期待度が高いREクーペ新型RX-9の価格はどうなる?

    マツダが2013年に公開したREレンジエクステンダーのテスト車両2015年東京モーターショーで公開されたRX-VISION
    気になるのは「商品としての魅力」だ。マツダの開発陣としちゃ「何としてもスポーツモデル」と考えている様子。
    結果、800万円と言われているRX-9になった。確かに1300万円のLC500の売れ行きは順調。マツダとしても800万円なら売れると考えているのだろう。

    この「思い違い」こそ最近のマツダの課題となっている「良いクルマを作っても売れ行きが伸びない」大きな原因になっていると思う。
    先日発表された2017年3月期の決算発表によると、日本は13%減。アメリカも2%減。「良いクルマなら高くても売れる!」と考えた結果の数字である。

    ブランドイメージが確立しているメーカーならその通り。されどマツダの場合、モータースポーツに代表される文化面に全く予算を使っていない。

    上に戻る。もしブランドイメージが確立されているなら、すでにクルマは売れているだろう。高額のクルマを売りたいのなら、ブランドも育てるしかない。

    今のマツダの技術力を持ってすればRX-9は高い評価を受けるだろうし、良いクルマに仕上がっていると思う。
    けれどマツダのブランドイメージがこのままであれば販売面で伸び悩むに違いない。

    このあたりのジレンマを解決出来る戦略を立てられるのか、SKYACTIV-Rと命名されたRE新技術、大いに期待しておく。

    [Text:国沢光宏]

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/

    http://autoc-one.jp/mazda/special-3332507/photo/
    (画像多数あり)


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