乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: シューティングスタープレス(catv?) 2013/10/04 20:04:01 ID:wKoVFQWb0
    三菱自動車は10月3日、2014年初頭に発売を予定しているスーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車の車名を『eKスペース』に決定し、
    標準モデルとカスタムモデルのエクステリアデザインを公開した。

    eKスペースは、今年6月に発売した『eKワゴン』『eKカスタム』に続き、日産自動車と三菱自動車工業の合弁会社、NMKVが
    企画・開発した新型軽自動車の第2弾。広々とした快適な居住空間をもったスーパーハイトワゴンタイプの「いい軽」(eK=excellent K-car)を
    目指して企画・開発したことから、『eKスペース』と命名した。

    eKスペースは、“楽・空・感”をコンセプトとし、eKワゴン/カスタムに取り入れた従来の軽自動車を超える上質感はそのままに、
    スーパーハイトワゴンとして高く広い居住空間を実現。また、リヤサーキュレーターを搭載し、車内全体の空気を循環させることで
    後席の快適性を向上したほか、ワンタッチ電動スライドドア、99%UVカットガラス、タッチパネルオートエアコンなど、快適・便利な機能装備を採用した。

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    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=33729/

    【三菱自動車、新型軽自動車 eKスペース のエクステリアを公開…日産との共同開発第2弾】の続きを読む

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    1: ツームストンパイルドライバー(千葉県) 2013/10/01 22:28:22 ID:nbpLMdQw0
    ミドルクラスのプレミアムクーペとして、長年にわたり人気を博してきたBMW 3シリーズクーペに代わり、新たにBMW 4シリーズクーペが市場に投入された

    4シリーズクーペのいちばんの魅力は、そのプロポーションだ。BMWならではのショートオーバーハングや、ロングエンジンフード、後方に配置されたキャビン、流れるようなルーフラインなど、2ドアクーペとしての完璧なバランスが追求された。

    フロントフェイスは、ワイドなキドニーグリルや丸型4灯ヘッドライトなどのBMWらしさに加え、大型エアインテークを備えるフロントエプロンなど、4シリーズクーペ特有のデザインがパワフルさを主張。
    リアデザインは、水平なボディラインとL字型リアコンビランプが、左右に張り出されたホイールアーチとともにワイド感を強調している。

    インテリアは、BMWの特徴であるドライバーに向けてわずかに角度がつけられたセンターコンソールがコクピット感を演出。後席は、シートと一体化したヘッドレストやワイドなサイドサポートを採用した左右独立シートなどで、スポーティな雰囲気となった。

    価格は、2L直4エンジンのエントリーモデル「428iクーペ」の604万円から、3L直6の「435iクーペM Sport」の774万円までとなる。

    http://navi.carsensorlab.net/news/14_23314/
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    1: 16文キック(芋) 2013/10/01 23:04:37 ID:jNZMdzwL0
    2013年冬、トヨタの高級クロスオーバーSUV「 ハリアー / ハリアーハイブリッド 」がフルモデルチェンジを実施する。

    初代ハリアーは、乗用車をベースにした高級クロスオーバーSUVの先駆けとして、1997年にデビュー。
    上質でスポーティな内外装の仕立てと高い走行性能が特長の、これまでにない新ジャンルのモデルだった。
    海外市場では高級ブランド「 レクサスRX 」として販売。瞬く間に人気を集め、北米レクサスブランドの
    ベストセラーとなったほどだ。その後日米欧の各メーカーから続々と同様のコンセプトのフォロワーを生み出すきっかけともなった。

    続いて登場した2003年にデビューした2代目ハリアーも、初代の魅力をさらに進化。2005年にはハイブリッドモデルも追加され、
    大ヒット作となった。その後2009年にフルモデルチェンジを果たした3代目は、日本市場でもレクサス店へ移行。
    しかし一方で根強い支持を集めていたハリアーも、引き続き国内で販売を継続。結果として、2012年まで9年間に渡り生産されることとなった。

    http://autoc-one.jp/toyota/harrier/special-1486912/
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    http://www.logsoku.com/r/news/1380625603/235

    【トヨタ ハリアー/ハリアーHVが復活! ~2013年冬、10年ぶりのフルモデルチェンジへ~】の続きを読む

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    1: ツームストンパイルドライバー(千葉県) 2013/10/01 20:06:43 ID:nbpLMdQw0
    トヨタ自動車は10月1日、新型『SAI』の受注状況を発表した。

    新型SAIの受注台数は、8月29日の発売から、およそ1か月にあたる9月29日時点で約7000 台、月販目標の約3.5倍と好調な立ち上がりとなっている。

    スタイルに一新した外装 、質感が向上した内装、静粛性や走行安定性の向上などが高く評価されている。
    《纐纈敏也@DAYS》


    http://response.jp/article/2013/10/01/207590.html
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    【トヨタにしてはデザイン頑張ったSAI、1ヶ月で3倍以上の受注】の続きを読む

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    1: 頭突き(catv?) 2013/09/29 16:39:59 ID:vdmIRFhF0
    トヨタ自動車が9月9日に発売した新型『クラウン マジェスタ』は、先代まで受け継がれていた縦型リアコンビネーションランプが
    廃止されたのを始め、リアデザインはクラウン ロイヤルと同一のものになった。

    製品企画を担当した岩月健一主幹は「先代までのマジェスタがクラウンからちょっと離れてしまっていた。それをよりぐっとあえて
    戻すということで、どこかクラウンの拠りどころみたいなところを残しておくのも悪いことではないと思い、なので今回、リアはロイヤルと全く一緒にした」と解説。

    さらに「マジェスタは縦型のリアコンビランプが差別化アイテムのその1というものでしたが、それもあえて差別化しないというのも
    今回の狙い。リアがロイヤルと一緒なので他の車にいくというお客様はさすがにいない。もちろん意見としてはあるが棄却理由には
    幸いなっていない。今回、リアを差別化するというアイディアは当然あったが、やはりトップオブクラウンということで変えなかった」と強調する。

    さらに「マジェスタというのは、レクサスにはいかずにやはりトヨタだろうというお客様が多い。それはレクサスでは派手にみえて乗りにくいという、
    やはり社会的な、周りの目を考えられる法人のお客様の支持を受けているから。そういうところに燃費の悪い車を提供するのはいけないと考えた」と語る。

    また「マジェスタはロイヤルの延長線上にあるとイメージされがちだが、実は足のメカ、アブソーバーやステアリング系のデバイス自体は3.5リットルモデルの
    アスリートと同じものを使っている。もちろん適合自体はマジェスタ専用になってはいるが、そういう意味でも車両運動性能としてのキャパシティは
    ロイヤルに比べると格段に良くなっている。乗り心地も出しながら走りも楽しめるようになっている」とも。

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    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/192056/3/#contents

    【皇族も乗るトヨタ クラウン マジェスタ新型はV6HV、足回りはアスリートと共通 縦型リアコンビは中止】の続きを読む

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