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バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: ウンピョウ(千葉県) 2013/06/08 20:06:50 ID:uRYoHJS50
    更新情報
    2013.6.7

    新型ACCORD ハイブリッドのTVCM「未来を変えろ。ティザー」篇を公開
    白い抽象的な空間に、まるで宇宙船のように次々と現れる新型ACCORD ハイブリッドの部品。開発に賭ける想いを、力強い言葉で表現するTVCMを公開しました。

    http://www.honda.co.jp/
    http://www.honda.co.jp/ACCORD/new/?from=copy

    CM


    http://www.youtube.com/watch?v=nx_NJzHtX9Q


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    【アコードHVのCMが神すぎる!】の続きを読む

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    1: ジャガランディ(千葉県) 2013/06/07 20:25:32 ID:OrwDT0Tq0
    ビート後継の軽自動車は高回転型3気筒ターボ+6MTの搭載で2014年の発売

    次期ビート、EVスターのデザインで市販化の可能性が高まる

    先月の2013年5月、ホンダはF1界に復活することを発表した。これはホンダのスポーツカー回帰を意味するものであり、当然市販車ラインアップにも反映されていくことになる。
    そして、これらのボトムを支える車種として市販化が一段と現実味を帯びたのが、ビート後継車である。
    これまでEVスターと名付けられた小型のスポーツ電気自動車をホンダは公開してきた。電気自動車としてのEVスターが市販化することはまず無いだろうが、そのエクステリアデザインはビート後継車に引き継がれることになる。

    ビート後継軽自動車に搭載されるのは新開発3気筒ターボエンジン

    EVスターの電気モーターに替わり、次期ビートへの搭載が想定されるパワートレインは、新開発の3気筒ターボエンジンと6速MTの組み合わせ。
    最高出力については、ターボ軽自動車の自主規制値である64psを超えることは無いが、8000rpmまでしっかり回るエンジンを開発中であることが既に発表されている。

    またオートマチックトランスミッションを搭載したモデルが出るかどうかも注目したいところである。
    これまでホンダは多くの車種でCVTの採用実績があるわけだが、2013年9月にデビュー予定の次期フィットから新開発の7速DCT(デュアルクラッチトランスミッション)の搭載が始まることになっている。
    DCTは自動変速ながらも従来のマニュアルトランスミッションと構造が近く、変速時のエンジン回転フィールはスポーツカー向けとも言える。
    次期ビートに、このDCTを搭載させたグレードが設定されるのではと期待しているのだが、残念ながら今のところそういった話は出ていない。

    http://car-research.jp/honda/beat-8.html
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    【新型ビート(S660)の仕様が決定!新型の高回転型3気筒ターボ+6MT!いよいよ来年発売!!】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/07 16:50:09
    トヨタ自動車は6日、今秋発売する主力小型車の新型「カローラ」(北米仕様)を公開した。

    カローラは、47年間にわたり世界で約4000万台を売り上げたトヨタを代表する車種。
    保守的だったデザインを一新し、競争が激化している小型車市場で販売世界一の座を堅持する構えだ。

    5年ぶりの全面改良で、新型は北米では11代目となる。米国とカナダで生産。現在、日本で
    生産している北米向けカローラ年1万台余りについても全量を現地に移管、北米での生産を強化する。

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    ◎トヨタ自動車(7203) http://toyota.jp/

    http://www.jiji.com/jc/c?g=ind_30&k=2013060700476

    ◎主な関連スレ
    【車/戦略】トヨタが仕掛ける設計革命、『TNGA』--自動車産業 系列再編の幕開け [06/07]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1370589179/

    【自動車】トヨタ、エンジン標準化--新3機種を2016年投入、工数20%削減 [06/04]
    http://www.logsoku.com/r/bizplus/1370304000/

    【トヨタ、新型『カローラ』(北米仕様)公開--デザイン一新、全量を現地生産へ】の続きを読む

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    1: サイベリアン(catv?) 2013/06/06 22:00:38 ID:AtyKrkBP0
    トヨタ自動車が6月6日(日本時間6月7日)、米国で発表する北米向け新型『カローラ』。同車の姿と思われる画像が、ひと足早く海外の自動車メディアに掲載された。

    これは6月6日、チェコの自動車メディア、『autoweb.cz』が掲載したもの。同メディアによると、これが新型カローラの真横から見た姿だという。

    北米向けのカローラは、日本仕様とは異なる海外専用車。トヨタは2013年1月、デトロイトモーターショー13に、コンセプトカーの『カローラ フーリア』(Furia)を出品。このコンセプトカーのデザインが、新型カローラに反映される。

    同メディアが掲載した画像からは、新型カローラの伸びやかなフォルムが見て取れる。

    http://response.jp/article/2013/06/06/199562.html

    【北米向け トヨタ 新型カローラ、画像が流出か】の続きを読む

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    1: スペインオオヤマネコ(芋) 2013/06/05 12:18:53
    スイフトハイブリッドは2013年春に発売される見込みであったが延期となっていた。その新たな発売時期として候補に上がっているのが2013年秋。
    2013年11月には東京モーターショーが開催されるが、同ショーがスイフトハイブリッド公開の場として選ばれる可能性が高いと考える。

    ベースとなる車体は3代目スイフト。2010年のデビューから数えて3年を経過したモデルであるから、ハイブリッドモデル投入に対する市場へのインパクトは小さい。
    ただし、レンジエクステンダー方式によるハイブリッドカーが国内ブランド車で一般市販化されるということで今から注目しておきたい一台である。

    レンジエクステンダーとは発電エンジン付きの電気自動車(EV)とも言い換えられ、近年ではアウディ・A1 e-tron、シボレー・ボルトといった車種で
    市販実績がある。2011年の東京モーターショー出展時のコンセプトカー、スイフトEVハイブリッドの仕様では、発電専用の軽自動車向けエンジンを
    搭載し、JC08モード燃費28.0km/L、満充電からのEV走行による航続可能距離は15km、プラグインによる充電も可能というものであった。

    ただし、この程度のスペックではトヨタ・アクアなどに搭載されているTHSⅡシステムに大きく引けを取るものに感じる。それは車体価格の面からも言えそうで、
    アクアが169万円から販売されているのに対し、スイフトハイブリッドは200万円以下を目標に開発されている。
    性能的にも価格的にも市場価値を見出だせないというのが、スイフトハイブリッドの市販化が遅れている原因であると考えるが、バイク用450ccエンジンを
    発電機として使うなどスズキならではの開発も行われており、進化を期待させる一面もある。

    http://car-research.jp/suzuki/swift-hybrid-2.html

    【スイフト ハイブリッドキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! バイク用エンジンを発電機とした鈴菌全開EVか】の続きを読む

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