乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: ターキッシュアンゴラ(catv?) 2013/06/16 23:19:52 ID:fX2seGO20
    インフィニティQ50が次期スカイラインとして日本で販売されることは、以前から多くのメディアで語られていたが、これはあくまでも推測に過ぎないものであった。
    そして、先月2013年5月に行われたインフィニティQ50の量産開始セレモニーにおいて、インフィニティQ50は日本ではスカイラインとして販売されることが決定していると、
    ゴーン社長自らによる正式な発表があった。これによって、スカイライン次期モデルV37型セダンの日本販売が確定し、その発売日は2013年9月頃になるとされている。

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    http://car-research.jp/nissan/v37-skyline-coupe-2.html

    【次期、新型スカイライン(インフィニティ Q50) V37型の日本発売は2013年9月キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!】の続きを読む

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    1: ソマリ(catv?) 2013/06/15 18:10:46 ID:hfMNfAPq0
    レクサスの最新作、新型『IS』。米国では新型ISの7月の発売を控えて、複数のCMが公開された。

    これは6月14日、米国のレクサスが公式サイトを通じて配信したもの。新型ISに関して、3本のCM映像が披露されている。

    3本の中のひとつが、『Track Honed』と題された作品。サーキットを走行する新型ISの高いパフォーマンスを、米国の主要自動車メディアの新型ISに対する評価を交えながら紹介した映像。

    レクサスは、「サーキットは多くを語りかけてくる。これが、サーキットでの開発に多くの時間を費やす理由」と説明している。



    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=Kn0uo1bbJt4



    http://response.jp/article/2013/06/15/200131.html

    【レクサス 新型IS、米CMが完成…サーキットでのパフォーマンス】の続きを読む

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    1: セルカークレックス(catv?) 2013/06/14 15:08:25 ID:abkvKPR00
    熱い販売合戦を繰り広げる軽自動車マーケット。ダイハツは次期タントを一新し、先行するホンダ N-BOX、スズキ スペーシアを追撃する目論見だ
    子育て層から支持を得るべく、さらに利便性を向上

    高い燃費性能を備え、当初の予定より前倒しで登場

    次期タントは当初、2013年の東京モーターショーに参考出品され、ショー閉幕後に発表される予定だった。しかし、最新の情報によると、夏休み明けに前倒ししてリリースされることが決まったという。

    理由は明快。スズキ スペーシアとホンダ N-BOXが快走を続けており、現行タントの勢いが落ちているからだ。全国軽自動車協会連合会が発表したタントの2013年
    4月の販売台数は9532台。スペーシアの8112台を上回ったものの、N-BOXの1万6382台にはまったく歯が立っていない。そのため新型で巻き返しを図ろうとしているのだ。

    さて、次期タントはどのような車になるのだろうか。大きな変更点は、左側に加え右側(運転席側)にもスライドドアが採用されること。現行モデルでは、CMでも大々的に
    打ち出されているように、左側ドアはセンターピラーを内蔵して大きな開口部を確保したが、右側はヒンジドアを継承している。ヒンジドアの場合、ドライバーが後席に
    荷物を載せるにはドアの後ろ側に回りこまないといけない。しかし、スライドドアを採用すれば立ち位置を変えずに積め込める。

    この利便性を得るために、次期タントでは右側にもスライドドアが用意される。ただし、剛性を保つためにセンターピラーはボディに固定され、ピラーレス開口部は持たない。

    燃費性能も間違いなく向上される。ライバルであるスペーシアは徹底的な軽量化によりJC08モード燃費29km/Lを達成。この数値は開発当初の次期タントが掲げた
    目標値と同じ。これによって次期タントは30km/Lという大台を目標に掲げたことは言うまでもない。なお、サスペンションにスタビライザーを備えるなど、走りの質も向上されるようだ。

    ※2013年6月13日現在における新型車の発表についての予測記事です。発表を保証するものではありません
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    http://www.carsensorlab.net/carnews/14_22425/

    【ダイハツ 新型タントを夏休み前にリリースか?】の続きを読む

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    1: ユキヒョウ(千葉県) 2013/06/15 19:49:15 ID:94laewHA0
    新型フィット ハイブリッド モデルチェンジ情報
    懇意にして頂いている営業さんから次期フィットハイブリッドのモデルチェンジ情報が入って来ました。
    先日のディーラー向け内覧会の速報です。

    ・ハイブリッド1500ccアトキンソン
    ・デュアルクラッチ
    ・クラッチ内部にモーターが入っている様な仕組み
    ・オプションで追突軽減
    ・全長3995mm
    ・電動コンプレッサー
    ・リチウム電池
    ・タッチパネルコントロール
    ・160、170、180、190万
    ・ライバルはワーゲンポロ
    ・デザインはフィットらしくないカチッとした感じ
    ・写真を含む更に詳しい情報は7月
    ・写真は雑誌の方が早いかも?

    概ね事前情報通りですね。
    ホイールベースが「60mm延長」と言われていたので、全長が伸びたのはその影響でしょう。
    「電動コンプレッサー」「リチウム電池」の採用は無いと思っていました。
    4グレードで展開でしょうか?
    気になる写真等は少し遅れている様です。

    今回も「予約一番」で商談を行う予定。
    商談に入りましたら、続報をお知らせします。

    http://minkara.carview.co.jp/userid/467334/blog/

    6月13日に行われた埼玉スーパーアリーナでの内覧会からの情報です

    【ホンダ 次期、新型フィット(FIT3)の情報ついに流出キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!】の続きを読む

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    1: 帰って来た仕事コナカッタ元声優 φ ★ 2013/06/13 21:15:28
    韓国のヒュンダイモーター(現代自動車。以下、ヒュンダイ)は6月3日、
    同社初の量産燃料電池車を欧州で納車したと発表した。

    この燃料電池車は、『ix35フューエルセル』。
    同車は、ヒュンダイのCセグメントSUV、『ix35』(北米名:『ツーソン』)をベースに開発された燃料電池車。
    最大出力136psのモーターを搭載。二次電池は蓄電容量24kWhのリチウムポリマーバッテリー。
    2つの水素タンクには、700バールの圧力で水素を貯蔵する。

    ix35フューエルセルの最大航続可能距離は594km。0-100km/h加速は12.5秒、最高速は160km/hの性能を備える。
    ヒュンダイによると、加速性能はガソリンエンジン車と同等だという。

    ヒュンダイは6月3日、このix35フューエルセルの最初の量産車15台を、デンマーク・コペンハーゲン市に納車。
    コペンハーゲン市は2025年までに、カーボンニュートラルな都市になることを目指しており、その目標達成のための活動に使われる。

    ヒュンダイは2015年までに、韓国のウルサン工場で1000台のix35フューエルセルを量産する計画。
    ヒュンダイモーターヨーロッパのByung Kwon Rhim社長は、
    「水素が欧州の未来の燃料になることを約束する。
    ix35フューエルセルの納車は、欧州の持続できるモビリティ実現に向けた現実的解決策」とコメントしている。

    http://response.jp/article/2013/06/05/199425.html
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    【ヒュンダイ初の量産燃料電池車『ix35フューエルセル』、デンマークで納車】の続きを読む

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