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    1: ギコ(千葉県) 2013/06/19 19:40:12 ID:rEIMHuPn0
    ソアラ後継車、新型レクサスSCとして2015年に復活、車両価格1000万円以上か

    トヨタではソアラ後継車として次期レクサスSCシリーズの開発が進行している。既にコンセプトモデルが2012年1月のデトロイトモーターショーにおいてLF-LCとして公開を果たしており、
    深紅に染められたスポーツクーペのボディが印象的であった。さらに、2013年3月のジュネーブモーターショーではオパールブルー LF-LCとして、欧州での初公開に至っている。

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    LF-LCはデザインコンセプトとしながらも2012年発表のモデルである。スピンドルグリルやヘッドライトの造形については、最近フルモデルを迎えたISシリーズとデザイン系統の近さを感じる。
    一方で、次期レクサスSCシリーズの市販時期は2015年に計画されており、そのエクステリアデザインは2012年発表のLF-LCを更に洗練させたものとなるだろう。

    このLF-LCに搭載されるパワートレインはハイブリッドになることが公表されており、市販モデルの次期SCとして搭載されるエンジンはV6 3.5Lの直噴ターボハイブリッドとなることが想定される。

    さらに、上級エンジン搭載の「SC F」も設定される計画。これに搭載されるユニットの候補として有力なのが、V8 4.6Lの直噴ターボハイブリッドである。
    さらに、このSC Fについてはシステム最高出力が500psを超えることが公式に宣言されており、同じレクサスのLFAや日産・GT-R、次期ホンダ・NSXといったスーパースポーツカー達がライバルとなる。
    ここまでハイスペックとなると、車両価格は当然1000万円以上ということになり、レクサスの中でも上位車種としてラインアップされることになるだろう。

    http://car-research.jp/lexus/sc-f.html

    【レクサス 次期、新型SC 価格は1000万円以上で、NSX、GT-Rのライバルか】の続きを読む

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    181: 名無しさん@そうだドライブへ行こう 2013/06/19 21:58:10 ID:sMUlVxwHP

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    【マツダ 次期、新型アクセラ(3代目)のスパイショットが撮影される!発表は6/24か!?】の続きを読む

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    1: デボンレックス(catv?) 2013/06/18 20:02:37 ID:h5U0lPRp0
    ホンダの伊東孝紳社長は6月18日に本社でメディア各社の取材に応じ、6月20日に発表する新型『アコード』シリーズによって日本市場での「セダン回帰を強めていく」との考えを表明した。

    日本向けのアコードは、今回の全面改良を機に新開発の2モーター式を採用したHV(ハイブリッド車)とPHV(プラグイン・ハイブリッド車)となる。HVのJC08モード燃費は、
    1リットル当たり30kmと、このクラスのセダンでは圧倒的な性能を確保した。伊東社長は、新型アコードの受注状況などに手ごたえを感じており、「セダン回帰」という表現で国内販売を一段と強化する方針を示した。

    ホンダは、2014年には『フィット』シリーズのHVセダンも投入する計画であり、伊東社長は「来年以降もセダンは強化する」と述べた。同社は日本では1990年代にはミニバン、
    00年代にはコンパクトカーとヒット商品を送り出す一方、セダンの長期の販売低下が否めない状況となっている

    http://response.jp/article/2013/06/18/200300.html

    ホンダの日本営業を担当する峯川尚専務執行役員は6月18日にメディア各社の取材に応じ、20日に発表する新型『アコード』シリーズの受注が「当初の想定を上回り、
    かなり強めになっている」と述べ、販売増への手ごたえを表明した。

    発表前なので数字の公表は控えたものの「燃費性能を中心に高い評価をいただいている」と語った。新型アコードは日本市場では、新開発の2モーター式を採用した
    HV(ハイブリッド車)とPHV(プラグイン・ハイブリッド車)となる。HVのJC08モード燃費は、1リットル当たり30kmとクラス世界トップの性能を確保した。
    峯川専務は「(アコードの燃費は)軽自動車と同レベルとのお客様の声もあり、相当なインパクトになっている」と指摘した。ホンダは昨年来、
    軽自動車の商品テコ入れで国内販売を伸ばしているが、アコードによって高価格帯商品のテコ入れも図っていく。
    http://response.jp/article/2013/06/18/200306.html

    【ホンダ「セダン回帰強める」 新型アコードの受注は想定より強め 「軽自動車と同レベル」との声も】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/18 16:04:59
    トヨタ自動車は18日、5月16にフルモデルチェンジしたレクサス「IS」(IS350/IS300h/IS250)が、
    発売後1カ月(6月16日まで)で約7600台を受注したと発表した。同社では月販目標を800台としており、
    約9.5倍を受注したことになる。

    パワートレイン別の受注台数は、ガソリン車が約2100台、ハイブリッド車が約5500台。

    主な好評点は、スポーティなエクステリアや「LFA」をモチーフとしたインテリアといった
    デザイン面、高い剛性や走行性能、クラストップレベルの高い環境性能だという。

    ●参考/レクサス『IS』 
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    ◎トヨタ自動車(7203)のリリース
    http://www2.toyota.jp/jp/news/feature/20130618.pdf

    http://www.sakurafinancialnews.com/news/7203/20130618_5

    【レクサス 新型『IS』の受注台数が発売1カ月で約7600台、月販目標の9.5倍に】の続きを読む

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    1: トラ(千葉県) 2013/06/13 07:08:50 ID:nAPy99Wz0
    アウディのドイツ本社は6月10日、プラグインハイブリッド(PHV)プロトタイプ、『A1 eトロン』の改良モデルの概要を明らかにした。

    A1 eトロンは2010年3月、ジュネーブモーターショー10で発表。アウディ『A1』をベースに開発されたPHVバージョンで、発電専用のロータリーエンジンを採用するのが特徴。

    A1 eトロンは、基本的にモーターのみで走行するEV。モーターは最大出力61ps、最大トルク15.3kgmを発生し、最大50kmをゼロエミッション走行できる。
    オーバーブーストモードでは、最大出力を102ps、最大トルクを24.5kgmまで高められる。二次電池は、蓄電容量12kWhのリチウムイオンバッテリーで、床下にT字型にレイアウト。

    バッテリー残量が少なくなると、発電専用のエンジンが始動。アウディはこの「レンジエクステンダー」に、ロータリーエンジン(アウディは発明者の名前を取って、ヴァンケルエンジンと呼ぶ)を採用した。
    排気量わずか254ccのシングルローターエンジンは、最大出力20ps/5000rpmの性能。ジェネレーターを回してモーターに電力を供給すると同時に、バッテリーを充電する。

    今回、アウディは、A1 eトロンの改良モデルを発表。モーターは最大出力115ps、最大トルク30.6kgmと、従来比で13ps、6.1kgm強化。
    これにより、0-100km/h加速は9.8秒と、従来の10.2秒に対して、0.4秒短縮した。最高速は引き続き、130km/hに制限される。

    また、二次電池のリチウムイオンバッテリーも、蓄電容量を12kWhから13.3 kWhに大容量化。発電用の排気量254ccのシングルローターエンジンは、排気量を354ccへと拡大し、最大出力は20psから34psへ引き上げられた。
    EVモードでの航続距離は、従来通り、およそ50km。ロータリーエンジンの発電により、航続距離は最大で250kmまで伸びる。

    http://response.jp/article/2013/06/12/199948.html
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    【アウディがロータリーエンジンのHVカーを発売 エンジンの最高出力は34馬力!】の続きを読む

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