乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: ドラゴンスープレックス(千葉県) 2013/10/07 22:32:30 ID:NT/jFWQO0
    先月2013年9月はホンダから新型フィットが発売されたが、これをベースにしたSUVスタイルの車種も並行して開発されてきた。そのフィットSUV(仮称)の発売が2013年12月となる見通しである。

    写真はニューヨークモーターショー2013出展時のアーバンSUVコンセプトで、フィットSUVの前身とされるモデルである。車名の正式名称は未定で、
    かつてラインアップしたコンパクトSUVであるHR-Vの名称を引き継ぐ可能性や全く新たなネームが与えられる場合も考えられるだろう。

    また、市販プロトモデルが2013年11月23日から一般公開される東京モーターショーで出展される見込みとなっており、この時エクステリアとインテリアの詳細が明らかになると考える。

    フィットSUVに搭載されるパワートレインとして注目されているのが新開発の1.5Lハイブリッドである。ホンダの1.5Lハイブリッドシステムはフィットのフルモデルチェンジを契機に新型へと切り替わった。
    特に4WDが設定されることは期待も大きく、フィットハイブリッドの4WDモデルは2013年12月の追加発売が決定している。
    これはこの時期に4WDハイブリッドの生産体制が整うことを意味しており、フィットSUVの発売時期とも重なるというわけだ。

    一方、スバルではハイブリッド4WDシステムを搭載したXVハイブリッドを今年発売し、好受注となっている。フィットハイブリッド4WDおよびフィットSUVハイブリッドは
    、XVハイブリッドよりも低価格帯の車種となるためより多くのユーザーから支持を得ることが予想される。

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    http://car-research.jp/honda/fit-suv-5.html

    【ホンダ、通称フィットSUVを東京モーターショーで世界初公開 4WDハイブリッドシステム!】の続きを読む

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    1: トラースキック(千葉県) 2013/10/06 17:49:34 ID:oroZ2rEu0
    ソース日経新聞
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    【ホンダ次期ビート(S660) MRで決定!!!!】の続きを読む

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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/10/05 13:46:37
    自動車各社がスポーツタイプの軽自動車の生産を相次いで再開する。スズキは年内にも
    小型SUV(多目的スポーツ車)を発売するほか、ダイハツ工業とホンダはオープン車を
    2014年に投入する。ダイハツは専用ラインを新設する。今期の軽販売は210万台を超え、
    過去最高を更新する見通し。スポーツタイプの生産再開で若者など新たな顧客層を開拓する。
    スズキが投入するのは軽の「クロスオーバー車」と呼ばれるタイプ。

    http://www.nikkei.com/article/DGXNASDD040IQ_U3A001C1TJ1000/

    2: 名刺は切らしておりまして 2013/10/05 13:47:47 ID:lR7dNXPT
    kei復活するのか

    6: 名刺は切らしておりまして 2013/10/05 13:55:14 ID:xDrI5N82
    セルボ好きだった

    79: 名刺は切らしておりまして 2013/10/05 16:19:56 ID:thA4OGcZ
    >>6
    2サイクルのやつかい? だったら超同意。
    フロンテクーペや2サイクルジムニーで良いコンデションのやつがあれば
    喜んで買うよ

    【「軽」スポーツ車が復活 スズキやダイハツやホンダ、若者層の開拓狙う】の続きを読む

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    1: シューティングスタープレス(catv?) 2013/10/04 20:04:01 ID:wKoVFQWb0
    三菱自動車は10月3日、2014年初頭に発売を予定しているスーパーハイトワゴンタイプの新型軽自動車の車名を『eKスペース』に決定し、
    標準モデルとカスタムモデルのエクステリアデザインを公開した。

    eKスペースは、今年6月に発売した『eKワゴン』『eKカスタム』に続き、日産自動車と三菱自動車工業の合弁会社、NMKVが
    企画・開発した新型軽自動車の第2弾。広々とした快適な居住空間をもったスーパーハイトワゴンタイプの「いい軽」(eK=excellent K-car)を
    目指して企画・開発したことから、『eKスペース』と命名した。

    eKスペースは、“楽・空・感”をコンセプトとし、eKワゴン/カスタムに取り入れた従来の軽自動車を超える上質感はそのままに、
    スーパーハイトワゴンとして高く広い居住空間を実現。また、リヤサーキュレーターを搭載し、車内全体の空気を循環させることで
    後席の快適性を向上したほか、ワンタッチ電動スライドドア、99%UVカットガラス、タッチパネルオートエアコンなど、快適・便利な機能装備を採用した。

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    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=33729/

    【三菱自動車、新型軽自動車 eKスペース のエクステリアを公開…日産との共同開発第2弾】の続きを読む

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    1: ツームストンパイルドライバー(千葉県) 2013/10/01 22:28:22 ID:nbpLMdQw0
    ミドルクラスのプレミアムクーペとして、長年にわたり人気を博してきたBMW 3シリーズクーペに代わり、新たにBMW 4シリーズクーペが市場に投入された

    4シリーズクーペのいちばんの魅力は、そのプロポーションだ。BMWならではのショートオーバーハングや、ロングエンジンフード、後方に配置されたキャビン、流れるようなルーフラインなど、2ドアクーペとしての完璧なバランスが追求された。

    フロントフェイスは、ワイドなキドニーグリルや丸型4灯ヘッドライトなどのBMWらしさに加え、大型エアインテークを備えるフロントエプロンなど、4シリーズクーペ特有のデザインがパワフルさを主張。
    リアデザインは、水平なボディラインとL字型リアコンビランプが、左右に張り出されたホイールアーチとともにワイド感を強調している。

    インテリアは、BMWの特徴であるドライバーに向けてわずかに角度がつけられたセンターコンソールがコクピット感を演出。後席は、シートと一体化したヘッドレストやワイドなサイドサポートを採用した左右独立シートなどで、スポーティな雰囲気となった。

    価格は、2L直4エンジンのエントリーモデル「428iクーペ」の604万円から、3L直6の「435iクーペM Sport」の774万円までとなる。

    http://navi.carsensorlab.net/news/14_23314/
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    【BMWって偶数ナンバーも増えて、もう覚えられないんだけど、とりあえず3尻絶賛すりゃいいんだろ?】の続きを読む

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