乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

      このエントリーをはてなブックマークに追加 2コメント
    1: サビイロネコ(千葉県) 2013/06/04 22:04:47 ID:sX2ZYH6N0
    BMW「Rapp」コンセプト

     2017年に創業100周年を迎えるというBMW。
    車名は会社の基盤を作ったドイツ人技師カール・フリードリヒ・ラップ氏かた取ったもの。

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【BMW100周年記念車「Rapp」キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━ !!】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 0コメント
    1: マレーヤマネコ(千葉県) 2013/06/03 20:39:54 ID:uf7ToEKg0
    ポルシェが今秋から生産を開始するプラグインハイブリッドスーパーカー、『918スパイダー』。世界限定918台の同車だが、完売には至っていないようだ。

    これは5月27日、『オートモーティブニュース』が伝えたもの。同メディアのインタビューに応じたポルシェの広報担当、デイブ・エンジェルマン氏は、「918スパイダーは完売していない。しかし需要は根強い」とコメントしたという。

    918スパイダーはレーシングカーの『RSスパイダー』譲りの4.6リットルV型8気筒ガソリンエンジンを搭載。最大出力は612psを発生する。
    このV8エンジンに2個のモーターを組み合わせたPHVシステムを搭載。それぞれのモーターの最大出力は、フロントが130ps、リアが156ps。エンジンとモーターを合わせたトータル出力は、880ps以上となる。

    二次電池は、蓄電容量7kWhのリチウムイオンバッテリー。918スパイダーは、「Eパワー」と呼ばれるEVモードを備え、最大30kmをゼロエミッション走行できる。EVモード時の0-100km/h加速は7秒以下、最高速は150km/h。

    ポルシェの広報担当、デイブ・エンジェルマン氏は同メディアに対し、「918スパイダーの最大市場は米国になるだろう」と明言。
    米国ベース価格84万5000ドル(約8450万円)の同車だが、米国主要都市で内覧会を開催し、購入の可能性のある顧客へのアピールを強化する方針だという。

    http://response.jp/article/2013/06/03/199283.html
    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    no title

    【大失敗!スーパーカー「ポルシェ918スパイダー」いまだに完売せず!誰か買ってやれw】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 1コメント
    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/03 18:41:14
    アイドルグループ「SKE48」の古川愛李さんが3日、アニメ「機動戦士ガンダム」の赤い彗星
    (すいせい)ことシャア・アズナブルをイメージした乗用車「シャア専用オーリス」の開発
    ・販売を目的にトヨタ自動車が設立したバーチャルカンパニー「ジオニックトヨタ」の
    特別広報部員に就任した。

    古川さんは、自他共に認めるガンダムファンで、中でもシャアの大ファンだといい、今回の起用は、
    2月に札幌市で開催されたスノーボードの国際競技会「TOYOTA BIGAIR2013」の中で開かれた
    SKE48の公演の際、古川さんが「ジオニックトヨタの社員になりたい」と言ったことがきっかけで
    企画が進行し、実現したという。

    シャア専用オーリスは8月26日に市販モデルが正式に発表される予定で、古川さんはジオニック
    トヨタ社の若手社員という設定で特別な情報を発信する特別広報部員を務める。同社での勤務名は、
    ガンダムに登場するキャラクターと同じカタカナ表記で、愛称の“あいりん”を取って「アイリン
    ・フルカワ」となった。

    特別広報部員に就任したアイリン・フルカワさんは「ガンダム、そしてシャア・アズナブルが
    本当に本当に大好きなので、これからジオニックトヨタのシャア専用オーリス、たくさんの方に
    このすばらしさを届けていきたいと思います」と意気込んでいる。

    ●バーチャルカンパニー「ジオニックトヨタ」の特別広報部員に就任したSKE48の古川愛李さん
    no title


    ●参考/シャア専用オーリス
    no title


    ◎トヨタ自動車(7203)--「ジオニックトヨタ」
    http://netz.jp/char-auris/about/
    https://www.facebook.com/zeonictoyota

    http://news.mynavi.jp/news/2013/06/03/172/index.html

    【SKE48古川愛李さん、ジオニックトヨタ広報部員に就任--「シャア専用オーリスのすばらしさを届けていきたい」】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 3コメント
    1: アフリカゴールデンキャット(千葉県) 2013/05/29 19:43:06 ID:Xffn97Ou0
    次期マークXが2013年11月の東京モーターショーで発表か、ハイブリッド搭載

    次期マークXについてはこれまで、FF化やダウンサイジングターボエンジン搭載など様々な噂があった。その中でも発売最速プランとして注目されているのが、ハイブリッドエンジン搭載プランである。
    no title


    かつては1.4Lターボというトヨタとしては画期的な新開発パワートレインをマークXに搭載する計画があった。しかし、ハイブリッドエンジン技術に集中投資を行なってきたトヨタにとって、
    燃費と出力でバランスの取れたダウンサイジングエンジンを完成させることは、すぐにできることではない。

    一方で、マークXのフルモデルチェンジのタイミングはクラウンの1年後という慣例がある。クラウンは昨年2012年12月にフルモデルチェンジを果たしており、
    今年2014年には是非ともマークXのフルモデルチェンジを行いたいという思いが販売サイドにはあるようだ。これは販売店の都合だけでなく
    モデルチェンジ毎に乗り換えをしてきたユーザーからの期待でもあるわけで、単なる慣例として無視できないタイミングである。

    発売時期についての公式な発表はまだ無いが、こういったことから一部の販売店では新型マークXが2013年末に発売される可能性があると考えているようだ。
    このスケジュールであれば、2013年11月開催の東京モーターショーは格好のプロモーションの場となるわけで、同ショーで新型マークX発表となるのが自然な流れだろう。

    また次期マークXはFF化されるというのも大きなトピックであった。FFハイブリッドで2013年内発売となると、カムリと共通の直4 2.5LのFFハイブリッドシステムがパワートレインの選択肢として有力になる。
    このハイブリッドエンジンは今夏にマイナーチェンジするSAIにも搭載される見込み。

    http://car-research.jp/toyota/mark-x-hybrid.html

    【新型マークX、FFのHVになるか!?】の続きを読む

      このエントリーをはてなブックマークに追加 2コメント
    1: スノーシュー(千葉県) 2013/03/29 13:07:09 ID:+ndPsCOh0
    ホンダは、「”ぶつからないクルマ”をより多くのドライバーへ」をコンセプトに、予防安全技術の事故回避支援システム「シティ-ブレーキ アクティブシステム」を開発したと発表した。今年発売予定の新型『フィット』に適用する。

    シティ-ブレーキ アクティブシステムは、フロントウインドウ上部に設置したレーザーレーダーが前方車両を認識し、約30km/h以下で走行中に追突の危険性が高いと判断したとき、
    ブザーとともにメーター内のインジケーター表示が点滅して警告。ドライバーが減速しなかった場合には自動的にブレーキがかかり、追突を回避もしくは追突時の衝撃を軽減する。

    また、停止中や約10km/h以下での走行時に、前方約4m以内に障害物がある状況で、踏み間違いなどによって必要以上にアクセルペダルを踏み込んだとシステムが判断した場合、
    ブザーとともにメーター内のインジケーター表示が点滅。警告を促すと同時に、エンジン出力を制御して、発進を抑制する誤発進抑制機能も備えている。

    http://response.jp/article/2013/03/29/194745.html

    マガジンXのtwitter

    ホンダの安全への取り組み説明会にきています。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317429242986123265

    ないものは自分で作る、の姿勢で安全装備を開発してきたとします。東京ドームと同じ規模で、世界初の屋内型全方位衝突実験施設を設置したとします。 その成果のひとつである乗員も相手も守る、思いやりボディは有名ですね。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317437427797082113

    進化型衝突軽減ブレーキは、対向車検知機能、ステアリング制御機能、ヘッドアップウオーニングなどの機能があります。これはすごい!
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317438933120208896

    新型フィットにオプション搭載予定のセーフティパッケージには、安全運転コーチング、サイドエアバック、サイドカーテンエアバック、レーザーレーダーによる事故回避支援システムなどが含まれます。
    https://twitter.com/CyberMagazineX/status/317446353225646081

    【ホンダ、新型フィットに事故回避支援システムを搭載、しかも内容が凄そう】の続きを読む

    このページのトップヘ