乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: のーみそとろとろφ ★ 2013/11/28 01:33:33
    日産自動車は25日、商用車「NV350キャラバン」に上級志向のユーザをターゲットとした
    新グレード「クロムギア パッケージ バージョンブラック」を設定して12月12日に発売すると発表した。
    価格は285万1,800円~374万2,200円。

    同車は、上質さと機能性を兼ね備えたインテリアと、精悍で存在感のあるブラックを基調としたスタイルが特徴という新グレード。
    「NV350キャラバン プレミアムGX」(ロングボディ・標準幅・標準ルーフモデル)をベース車に、
    人気の高いバイキセノンヘッドランプ、ブラックメッキグリルとブラックメッキバックドアフィニッシャーを専用装備として採用。

    また、「クロムギア パッケージ」で好評という電動格納式リモコンメッキドアミラー、
    15インチアルミホイール、本革巻3本スポークステアリング、専用防水シート地も標準装備として採用している。
    駆動方式は2WDと4WDがあり、ミッションは全車5AT、乗車定員は5名。
    http://news.mynavi.jp/news/2013/11/25/296/index.html
    「NV350キャラバン クロムギア パッケージ バージョンブラック」
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    日産
    http://www.nissan.co.jp/

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    1: 閃光妖術(千葉県) 2013/11/28 22:26:05 ID:vZWiyrvV0
    2台のスポーツカーを中心に人気のホンダ

    今回の東京モーターショー、私は一般公開日を含めて合計6日間も足を運んだが、いつ訪れてもいちばん混雑していたのがホンダのブースで、なかでもあたらしい軽オープンスポーツカー「S660コンセプト」がとりわけ注目を集めていた。
    そのステージに近づくには列に並ばなくてはならないのだが、この長さがときには50メートルを越えるほどの人気を集めていたのである。

    ご存じのとおり、S660コンセプトはホンダ「ビート」の再来だとされる。3気筒 660cc SOHC 4バルブエンジンをコクピット後方に横置きしたミドシップ レイアウトで、ソフトトップを折り畳めばオープンにもなったビートが発売されたのは1991年5月のこと。

    当時はスズキ「カプチーノ」、オートザム(マツダ)「AZ-1」と軽自動車規格の2シーター スポーツカーが3台も発売されたが、なかでもいちばんヒットしたのがこのビートで、5年間で3万4,000台ほどが販売された。
    さらに驚くのがその現存率、つまり現在まで残っている台数の比率である。じつに、販売されたうちのなんと70パーセント近くがいまも元気に走り回っているそうだ。


    公開されたS660コンセプトは、その名のとおりコンセプトカーで、量産型は2015年の発売を目標に開発中とされる。基本的な成り立ちは“先代ビート”と同様、660ccをミドシップした後輪駆動で2シーターのオープンスポーツとなる。

    もっとも注目されるのは、その軽自動車とはおもえない大人びたスタイリングだろう。前回の東京モーターショーでは「EV STER」というコンセプトカーが展示されたが、この評判がすこぶるよかったため、S660のプログラムが決まったという。
    前後のオーバーハングが極めて小さく、フロントからリアまで一直線に上昇するキャラクターラインを入れ込んだ強烈なウェッジシェイプなどは、いずれもこのEV STERから受け継がれたもの。ちなみに、デザインを担当したのはどちらもホンダの杉浦 良氏である。

    http://openers.jp/car/car_news/news_honda_at_tms2013_41501.html
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    1: 中年'sリフト(芋) 2013/11/22 21:08:44 ID:tgWzDZ9v0
    ロサンゼルスモーターショー13にて、『デザインヴィジョン GTI』を公開した。

    デザイン ビジョンGTIは、新型『ゴルフGTI』をベースに、高性能化を狙ったコンセプト。

    搭載エンジンは直噴3.0リットルV型6気筒ガソリンターボ「TSI」。

    V6 TSIはフルチューンを受けており、最大出力は503ps/6500rpm。市販版の新型ゴルフGTIの直噴2.0リットル直列4気筒ガソリンターボ「TSI」の最大出力220-230psに対して、倍以上のパワー。最大トルクは57.1kgm/4000-6000rpm。

    トランスミッションは、デュアルクラッチの「DSG」。駆動方式は4WDの「4モーション」。デザイン ビジョンGTIは、0-100km/h加速は3.9秒、最高速は300km/hの実力。

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    http://carview.yahoo.co.jp/news/motorshow/195300/

    【VW ゴルフGTIベースの503ps 『デザインヴィジョン GTI』発表】の続きを読む

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    001_o

    1: 2013/11/23 15:50:17
    11月23日から一般観覧日がスタートした、「東京モーターショー2013」。さまざまな車が展示されているが、そ
    のなかでも特に注目度が高い車といえば、スズキの新型軽SUV『ハスラー』である。

    http://woman.excite.co.jp/News/column/20131123/Rocketnews24_390386.html

    ネット上では「メチャメチャカッコいい」や「欲しい」との評判が山ほど投稿されているが、なぜハスラーはここ
    まで人気なのだろうか? 今回はその魅力を徹底解説したいと思うぞ! モーターショー行く人は事前チェック、
    行けない人はこの記事を見てハスラーのスゴさを確かめてくれ!

    1.価格もワゴンR並
    広報の方のお話によると、価格についてはワゴンRより多少上になるが、そう変わらないということだった。
    ワゴンRが110~140万ぐらいなので、ハスラーは基本クラスが130万ぐらいからになる可能性が高い。

    2.燃費も良好
    燃費についてもワゴンRとほぼ変わらないとのことだったので、リッターあたり28~30kmぐらいになると予想さ
    れる。あくまで記者の予想だが、25km未満になることはないのではないだろうか。それだけ走れば言うこと無し
    である。

    3.老若男女問わず使えるデザインの豊富さ
    車体色がメチャメチャ豊富で、若者に人気が出そうなブルーやオレンジ、ピンクはもちろん、年配の方にもしっ
    くりきそうな落ち着いた色のブラウンやカーキまでラインナップ。

    老若男女問わず使えるデザインの豊富さは、軽自動車トップクラスだ。

    4.さすがスズキ! と思える細かい部分へのこだわり
    ラゲッジルームのフタを取るとネジ穴が付いており、そこに釣竿などを乗せるラックを付けることができる(も
    ちろん防水)。後部ドアについた2つのドリンクホルダーは切れ目が入りメッシュになっているので、サンダル
    を入れておくことも可能だ。前部ドアにはスピーカーも付いており、助手席のインパネは開けるとテーブルにも
    なる。さすがスズキ! と思える細かい部分へのこだわりがたまらない。

    5.安全装備もバッチリ
    「衝突防止機能」や「誤発進防止」、「横滑り防止」、「ヒルディセントコントロール」(急勾配の道を下る際
    にアクセルやブレーキを踏むことなくスピードを緩める機能)など、運転初心者にも嬉しい安全装備もバッチリ。
    とくに「衝突防止機能」は渋滞時に前の車にうっかりぶつかってしまうことも防いでくれるので、あると非常に
    安心である。

    6.悪路走破性能も良好
    スズキといえばジムニーのように悪路を走破する性能が高い軽自動車を作っていることでも知られているが、ハ
    スラーも4WD仕様車があり、さらにぬかるみや雪道で動けなくなることを防ぐ「グリップコントロール」も搭載。

    ちょっとしたラフロードでもスイスイ行けてしまう車になりそう。オプションでスノボを付けるラックを装備す
    ることもできるようだ。

    >>2に続きます

    引用元: ウーマンエキサイト 2013/11/23
    http://woman.excite.co.jp/News/column/20131123/Rocketnews24_390386.html?_p=1

    2: 2013/11/23 15:50:39
    7.アウトドアに嬉しい装備もバッチリ
    バックドアに付けられる幌があれば山での川遊びや、海水浴で水着に着替えるときの簡単な更衣室にもなる。
    助手席の下にはカゴも付くようで、日用品や簡単な薬も入れておくといざというときに助かるかも。ほかにもさま
    ざまなオプションが用意されるようで、コレも高い悪路走破性能や、ラゲッジのカスタマイズ性と合わせると、
    自分だけの素晴らしいアウトドアにバッチリな車に仕上げることができるぞ。

    8.一人旅に最強
    意外と軽自動車でリーズナブルなな一人旅をする男性は多いものだが、そんな人たちにも最強の装備がイッパイ。
    助手席を倒すとドリンクや軽食が置けるテーブルになるので、サービスエリアや道の駅で買ったお弁当を置いて
    車で食事を楽しむことができる。さらにシートを倒すと身長が180センチ程度の男性も寝られるフルフラット状態
    になり、マットでも敷けば立派なベッドに早変わりだ。

    9.メーター周りがマジでカッコイイ
    軽自動車だと運転席のメーター周りがテキトーなデザインになりがちだが、ハスラーはマジでカッコイイ。

    スズキ独自の「塗装をしないでも艶のある白色」を生み出すことができたポリカーボネート製のカーナビ周りも
    オシャレだし、エアコンやギヤ周辺もシルバーでスッキリとした見た目になっている。スピードメーター部分も
    シンプルなデザインになっているので、文句なしにカッコイイぞ。

    10.12月24日に発売開始
    コレは狙ってるだろ(笑)と思ってしまう、12月24日という発売日。免許取ったけど車持ってない学生や、そろ
    そろ自分の車を持ちたい奥さんは「パパ! クリスマスプレゼントにハスラー買って!!」と言う絶好のタイミング
    である。値段もパパが3年間ぐらいちょっと飲みに行くのを我慢すれば余裕でローン返済できる額になりそうな
    ので、おねだりするのもアリだろう。カタログの請求はもうディーラーへできるようなので、コッソリ取り寄せて
    おくと自分の車が持てるかもしれないぞ!

    参考リンク:スズキ ハスラー
    Report:なかの

    【超話題の新型軽SUVスズキ『ハスラー』値段も安いが装備も最強!絶対欲しくなってしまう10の魅力徹底解説】の続きを読む

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    1: ローリングソバット(千葉県) 2013/11/23 19:16:36 ID:9srBc0c00
    ホンダは2シーターオープン『ビート』の後継モデル『S660 コンセプト』を東京モーターショーで初公開した。同社の伊東孝紳社長は「現在、2015年の市販化を目指して鋭意開発中」と同モデルの市販化を明言した。

    初公開されたS660コンセプトは、ミッドシップレイアウトの2シーターオープン『ビート』のコンセプトを踏襲、次世代軽オープンスポーツモデルとして復活することになる。

    エクステリアデザインを担当した本田技術研究所四輪R&Dセンター杉浦良研究員は「エクステリアデザインとしてはスポーツカーらしい普遍的な価値観、
    いわゆる誰が見てもどこからみても格好良いということと、ホンダの製品らしい先進的で若々しいという新しさの表現の両立を目指して開発した」と語る。

    ホンダの本格スポーツらしく、天井知らずの回転フィールを味わえるのか、パワートレーンにも期待だ。

    http://response.jp/article/2013/11/22/211443.html
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    【東京モーターショー行ってきた!!ホンダブース混みすぎだろ、S660やばすぎる!!!】の続きを読む

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