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    1: エクスプロイダー(芋)@\(^o^)/ 2014/05/16(金) 15:06:18.47 ID:M5QVUDkJ0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
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    先日、仏ルノーのスポーツ部門であるルノー・スポールから新型限定モデル「メガーヌ ルノー・スポール(RS) 275 トロフィー」のティーザー映像が公開されたが、今回は同車の概要が発表されたのでお伝えしよう。
    メガーヌ RS 275 トロフィーは、ニュルブルクリンク(北コース)のラップタイムで8分を切ることを目指し、「UNDER8(8秒以下)」と銘打ったプロジェクトの下で開発されたクルマ。これまでメガーヌは、
    2008年に「メガーヌ R26.R」で8分16秒9、2011年に「メガーヌ ルノー・スポール トロフィー」で8分07秒9というタイムを記録し、FF車によるラップタイム・ランキングのトップに君臨していた。
    しかしその後、セアト「レオン・クプラ280」がトロフィーの記録を9秒以上縮めた7分58秒44をマーク。残念ながらトップの座を明け渡す形となったが、このたびルノー・スポールはこの新しいメガーヌ トロフィーで再び王座への返り咲きを狙っている。

    メガーヌ RS 275 トロフィーはその名前が表すように、フロントに搭載される2.0リッター4気筒ターボ・エンジンが2011年型を10hp上回る最高出力275hp/5,500rpm、最大トルク37kgm/3,000-5,000rpmを発揮。
    アクラポビッチのチタニウム製エキゾーストシステム、特別に開発されたミシュランの「パイロットスポーツ・カップ2」タイヤ、オーリンズのアジャスタブル・ダンパーなどを装備する。公道におけるパフォーマンスと
    サーキット走行時の優れたハンドリング、その両方に広く対応したという「シャシー・カップ」仕様に、リミテッド・スリップ・ディファレンシャルも標準装備し、エアロダイナミクスもさらに向上。

    このメガーヌ RS 275 トロフィーは、6月26日~29日にイギリスで開催される「グッドウッド・フェスティバル・オブ・スピード」で発表され、世界20ヶ国で10月から限定販売される予定。
    ニュルブルクリンクのラップタイムは6月16日にルノー・スポールの公式ウェブサイトで明らかになる
    http://jp.autoblog.com/2014/05/15/renaultsport-megane-275-trophy-official/

    【目指すは市販FF車ニュル最速の座! ルノーの新型「メガーヌ RS 275 トロフィー」が公開!!】の続きを読む

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    1: ジャーマンスープレックス(catv?)@\(^o^)/ 2014/05/14(水) 12:26:41.75 ID:51NLHVb70.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    ホンダが2009年に生産を終了したスポーツカー、『S2000』。同車の後継車が、登場する可能性が出てきた。

    これは5月10日、英国の自動車メディア、『Auto EXPRESS』が報じたもの。同メディアが独自ソースから得た情報として、「ホンダがS2000の後継スポーツカーを計画中」と伝えている。

    S2000は、ホンダの創業50周年記念車として、1998年に発表。2シーターのFRオープンスポーツカーで、2.0リットル直列4気筒ガソリンエンジンは、当時の自然吸気エンジンとしては、
    驚異的な最大出力250psを引き出した。後期型はトルク重視の2.2リットルとなり、最大出力は242ps。2009年8月、生産を終了した。

    このS2000の後継車とは、どのようなスポーツカーになるのか。同メディアによると、ホンダは3種類のスポーツカーを計画。最上級車が新型『NSX』で、入門車が軽自動車規格の『S660コンセプト』の
    市販版。その中間に位置するミッドサイズスポーツカーが、S2000後継車になるという。

    スポーツカーの性能を決定づけるパワートレインは、どうなるのか。同メディアは、「次期『シビックタイプR』用の2.0リットル直列4気筒ガソリンターボを、350psレベルまでパワーアップして搭載。
    F1のマクラーレンと共同開発したハイブリッド技術の導入もあり得る」とレポート。そのデビューは2017年というから、期待が高まる。
    http://response.jp/article/2014/05/13/223100.html
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    1: 栓抜き攻撃(芋)@\(^o^)/ 2014/05/08(木) 18:16:38.88 ID:XDVi0Phz0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    2014年4月21日に掲載した「 トヨタ 新型ヴィッツ新型車解説 」でもお伝えしたように、ヴィッツが力の入ったマイナーチェンジを実施した。

    1.0/1.3/1.5リッターの全エンジンにわたり、燃費が改善されている。特に主力の1.3リッターはエンジンの設計が大幅に見直されて、燃費も大きく向上した。

    初代ヴィッツは1999年に登場してコンパクトカーの販売ナンバーワンとなったが、2001年に初代フィットがデビューすると首位を奪われてしまった。
    その後はハイブリッド車のプリウスやアクアが好調に売れたが、ヴィッツは売れ行きが伸び悩む。

    それでもヴィッツは小型&普通車の月別販売ランキングで常に10位以内に入るほどの人気車だが、ダウンサイジングの市場動向を考えればヴィッツの戦力を強化したいところだ。

    新しくなったフィットが、アクアと首位を奪い合っている今であればなおさらだろう。特にハイブリッドであるアクアは、売れ筋である「S」グレードの車両価格が「約186万円」。
    競争相手がフィットハイブリッドならば吊り合うが、140万円前後を売れ筋にする1.3リッターのノーマルエンジン車とは価格帯が異なる。

    新型ヴィッツ vs ホンダ フィット -燃費対決-
    新型ヴィッツの1.3リッターエンジンを積んだ2WDモデルの燃費は、前述のように「25km/L」
    ベーシックな「F」、上級の「U」、女性ユーザーを対象にしたドレスアップ版のジュエラを含め、すべてが同じ数値だ。

    一方、フィットの1.3リッターモデルは、グレードによって燃費が異なる。13Gは「26.0km/L」、13G・Fパッケージと13G・Lパッケージが「24.4km/L」、同Sパッケージが「24km/L」だ。
    この内、最も燃費の良い「13G」については、数値上の軽量化を図る目的で、燃料タンク容量を40リッターから32リッターに削減。安全装備の「あんしんパッケージ」を装着できず、
    リアシートをコンパクトに畳む機能も省いているという、いわゆる「燃費スペシャル」仕様なので、13Gの燃費は省きたい。
    数値上は新型ヴィッツが上まわった 。

    http://autoc-one.jp/honda/fit/whichone-1748039/

    【トヨタ 新型ヴィッツ vs ホンダ フィット どっちが買い!?徹底比較 (1/2)】の続きを読む

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    1: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/09(金) 00:20:22.13 ID:Hr1ObA8b0.net
    規格ギリギリになるのも時間の問題
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    2: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/09(金) 00:20:44.53 ID:aMFaGen30.net
    Nボックスのパクリ

    3: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/09(金) 00:20:55.90 ID:icXXjbyG0.net
    既にギリギリ

    5: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/09(金) 00:21:22.62 ID:jbxvnZWQ0.net
    横転しやすそう

    6: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/09(金) 00:21:26.71 ID:L9977Ftk0.net
    なんか顔が致命的なまでにだせぇ

    8: 以下、\(^o^)/でVIPがお送りします 2014/05/09(金) 00:22:03.76 ID:1Tcelrq60.net
    強風で倒れますわ

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    1: キン肉バスター(芋)@\(^o^)/ 2014/05/04(日) 16:47:59.56 ID:zvUoJjVD0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    フランスの自動車大手、ルノーの高性能車部門、ルノースポールが6月16日に発表予定の謎の新型車。同車の正体が見えてきた。

    これは4月30日、ルノースポールが公式サイトで公表したもの。謎の新型車の最新予告の中で、「この新型車が、『メガーヌR.S.』(ルノースポール)の新バージョン」と明かしている。

    この謎の新型車は、「UNDER 8」がキーワード。これは、ドイツ・ニュルブルクリンク北コースにおいて、8分を切るラップタイムを打ち立てることを意味する。
    ルノー『メガーヌR.S.トロフィ』は2011年6月、ニュルブルクリンク北コースで8分7秒97を計測。市販FF車のニュルブルクリンク最速ラップタイムを打ち立てた。

    ところが2014年3月、フォルクスワーゲングループに属し、スペインに本拠を置くセアトは、新型『レオン・クプラ280』をドイツ・ニュルブルクリンク北コースに持ち込み、
    タイムアタックを実施。7分58秒44を計測し、メガーヌR.S.トロフィから、ニュルFF市販車の最速の座を奪取した。

    ルノースポールは「UNDER 8」を掲げ、新型レオン・クプラ280から、「ニュルFF最速の座を奪回する」ことを宣言。今回、ルノースポールが配信した最新の
    予告イメージでは、メガーヌR.S.の最強版がスタンバイしていることを紹介。「Akrapovic」製のエグゾーストシステムを装着し、テストを行う様子を伝えている。
    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140503-10203690-carview/
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    http://carview.yahoo.co.jp/news/newmodel/20140503-10203690-carview/

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