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    1: ウエスタンラリアット(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/31(日) 14:26:31.55 ID:bLLBNhLd0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    8月25日、お台場・メガウェブでは『ランドクルーザー70』の復活セレモニーが開催。チーフエンジニアの小鑓貞嘉氏の他、ライターやプロドライバーを招いたトークショーが行われた。

    ゲストの一人である、プロドライバーの三橋淳選手は、トヨタ車体から『ランドクルーザー 200』でパリ・ダカールラリーに挑戦を続けている。2014年は総合21位、クラス優勝という成績を残した。

    「ランクルで走っていると、コイツは地上最強なんじゃないかと思う。SUVは沢山あるけど、もとが良くなければいいラリーカーには仕上がらない。
    ランクル の頑丈さは折り紙付きで、ドンと山に当てても、どんなにドッシャンガッシャンやっても壊れない」(三橋選手)。

    三橋選手が駆るランクル200 は、フルタイム4WDだが、ランクル70はパートタイム方式。ランクル200で戦う理由を、信頼性以外に「パリダカはスピードが求められる。
    もしパートタイム4WDで走れば、ハンドルを切ったときに減速してしまう。速さを求めるならフルタイム4WD」と、三橋選手は説明した。

    パートタイム方式でハンドルを切った際に減速してしまうのは、前後輪に生じる内輪差を解消できないために生じる問題(タイトコーナーブレーキング現象)。
    フルタイム4WDでは、センターデフを用いてその問題を解消している。では、パートタイムの強みはどこなのか? 三橋選手は「走破性」と答える。

    「スピードが求められなければ、どんな場所でもゆっくりゆっくりと上がってしまうランクル70 の方が断然強い。例えば ランクル70でコースを作ってそこを200で
    行けとなると、やめてくれって思う(笑)。自然が多い日本で、悪路走行を本気でやるならば ランクル70 の方が向いている」(三橋選手)。

    http://carview.yahoo.co.jp/news/event/20140831-10209931-carview/
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    1: 風吹けば名無し@\(^o^)/ 2014/08/26(火) 19:29:55.75 ID:+dm9s+wb.net
    『ランドクルーザー70シリーズ』(2モデル)の今回の期間限定販売は、2015年6月末までの生産分を対象に1年弱の実施となる。
    計画では月間200台の販売を見込んでいるものの、すでに先週22日までの事前受注は750台に達したという。
    開発責任者である商品企画本部の唐澤貴洋チーフエンジニアによると、「すでに生産能力を超える受注をいただいている」という状況。
    http://response.jp/article/2014/08/26/230759.html
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    1: アイアンフィンガーフロムヘル(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/24(日) 22:22:23.49 ID:B2/FJ1B+0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    トヨタは新型コンパクトSUVを来春2015年に発売する計画となっている。
    新開発のコンパクトSUVは、次期ラッシュあるいは次期istなど全長4mクラスのコンパクトSUVモデルの後継車とも考えられていた。
    しかし、新型は全長4.3クラスになる見込みとなっており、実質的には3代目RAV4の日本市場向け後継モデルに相当すると考えている。
    RAV4はグローバルでは既に昨年2013年に4代目へと切り替わっている。これは北米市場向けに大型化され4.57mの全長を持つ。今のところ日本市場での発売には至っていない。

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    トヨタは世界最大の販売台数を誇る自動車メーカーとして様々なタイプの車種をラインアップしているが、この4.3m前後のSUVにおいては新型投入が遅れている。
    ホンダ・ヴェゼル、日産・キャシュカイ(欧州モデル)、2015年初頭発売のマツダ・CX-3とグローバル需要の高さから国内メーカー各社が新型車を投入する。

    搭載されるパワートレインは、1.8Lハイブリッドと1.2Lターボを用意
    新開発SUVに搭載されるパワートレインとして2タイプが準備されている。
    まず注目されるのは、トヨタ新開発のダウンサイジングターボエンジンとして、直列4気筒1.2Lの直噴ターボエンジンである。ハイブリッドよりもローコストな
    小排気量ターボエンジンが国内メーカーでもトレンドになりつつある。しかし、トヨタはこれまでハイブリッドエンジンに重点を置いてきた経緯もあり、この分野ではやや遅れている。発売初期モデルには投入できない可能性があるだろう。
    そこで現行プリウスと同タイプの1.8L THSⅡも用意される。

    また、プラットフォームは新規開発のものとなる。このプラットフォームは次期プリウスにも採用される見込みだ。
    http://car-research.jp/toyota/suv-rav4.html

    【トヨタが新型SUVを2015年春に発売見込み、全長4.3mクラスのハイブリッドSUV】の続きを読む

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    1: メンマ(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/20(水) 00:25:29.68 ID:BjBKjWU/0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    トヨタのミドルクラスFRセダン、マークXに2.0L ターボエンジン搭載モデルがラインアップされる計画がある。
    セダン離れが進む中、もはや日本市場に特化された中級FRセダンは、唯一このマークXだけと言ってもいいだろう。
    日産・スカイラインあるいはスバル・レガシィB4らは今でもマークXの直接的なライバル車であるが、これらはモデルチェンジを経るにつれて販売実績のある北米市場を重視した設計が採用されてきた。

    そんな中、次期マークXに2.0Lターボエンジンが搭載されるという話がある。トヨタはダウンサイジングターボエンジンとして新開発の直4 2.0Lの8AR-FTS型ターボエンジンをレクサスNX200tとして製品化した。
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    このターボユニットは縦置きされることでFRプラットフォームにも対応し、今後はレクサスRCシリーズにも搭載される予定となっている。
    さらにトヨタブランド車にも導入されるとのことで、まずはマークXに白羽の矢が立ったというわけだ。

    マークXターボの発売予測時期は2015年秋となっており、フルモデルチェンジも実施されることになるだろう。
    http://car-research.jp/toyota/mark-x-turbo.html

    【次期型はマークXターボ、NX200tの2.0Lダウンサイジングターボエンジンを搭載か】の続きを読む

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    画像はAC-X
    1: メンマ(catv?)@\(^o^)/ 2014/08/20(水) 19:15:06.60 ID:BjBKjWU/0.net BE:597584361-PLT(13345) ポイント特典
    次期インサイト、再びワンモーションフォルムでリベンジか
    先代インサイトは、トヨタ・プリウスの対抗モデルとして2009年に投入された。しかし市場から圧倒的な支持を受けたのはプリウスでありインサイトの販売は低迷。今年2014年3月には販売を終えている。

    そんなインサイトの後継モデルと思われる新規車種がホンダで計画されている。ハッチバック形状を基本とし、ルーフ後半がなだらかに傾斜を持った
    ワンモーションフォルムのボディとなる見込み。インサイト後継に相当するモデルとなりそうだ。しかし、インサイトの車名は販売実績が良くなかった。
    イメージチェンジのためにも新たな車名が与えられる可能性も考えられる。

    インサイト後継車モデルは次世代1.5Lハイブリッドシステムを搭載
    現在ホンダの小型車向けハイブリッドシステムは、フィットハイブリッドおよびヴェゼルハイブリッドに搭載される1.5Lのスポーツハイブリッドi-DCDが採用されている。

    1モーター2クラッチ式のアシストシステムにトランスミッションとして7速DCTが組み合わせられた最新のパワートレインであるが、度重なるリコールを受けトラブルも多い。

    次期インサイト向けに開発される次世代ハイブリッドシステムは、エンジン排気量はスポーツハイブリッドi-DCDと同じ1.5Lながらも2モーター式となる見込み。
    ホンダはアコードハイブリッドにおいて既に2.0Lの2モーター式ハイブリッドを実用化させているが、この技術をベースにした1.5Lハイブリッドになると予想される。

    次期インサイトの予想発売時期は2017年とされる。今から約3年も先の話で、まだまだ開発初期の段階。これから様々な仕様が検討されていくことになるだろう。
    http://car-research.jp/honda/insight-6.html

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