乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 16文キック(千葉県) 2013/12/15 18:08:08 ID:FgcoYy6Y0
    スズキの軽自動車向け660ccエンジンを搭載したケータハム・セブン130が2013年12月1日に発売された。

    搭載されるエンジンはスズキ・ジムニーなどで実績のあるK6A型の3気筒ターボで、トランスミッションとしては5MTが装備される。

    セブン130に設定された車両価格は349万6500円。ちょっと手が届きにくい価格帯となってしまったのが残念であるが、軽自動車登録が可能となっている。

    同タイプエンジンを搭載する欧州仕様セブン165は最高出力80psであったが、日本仕様のセブン130では軽自動車規格の自主規制値でもある64psにデチューンされている。またリアフェンダーの幅を削ることで全幅が軽自動車枠に収められた。

    英国仕様のセブン165は、1ポンド168円のポンド高相場でも約287万円であることを考えると、そこまでして軽自動車規格に拘る必要があったのかは疑問に感じなくもない。
    デチューンなどせず、そのまま輸入して白ナンバー登録車でもよかった気もするが。

    ともかく日本仕様のセブン130は、一般的な出力の軽ターボエンジンの搭載になってしまったわけだが、それでも車体重量はわずか490kg、パワーウェイトレシオは131ps/tである。
    0-100km/h加速は6.9秒、最高速度は160km/hと公表されており、スロットル全開を使った痛快な走りが楽しめるモデルとなりそうだ。

    セブン130の販売は既に開始されており、納車は2014年4月以降になる見込み。

    http://car-research.jp/suzuki/caterham-seven-130.html
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    【ケータハム・セブン 普通車バージョン287万円 軽自動車バージョン350万円】の続きを読む

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    1: メンマ(千葉県) 2013/12/14 18:27:39 ID:czD/ZTRp0
    VEZEL見学

    VEZELというフィットがベースの新車見学会やらがありまして見てきました♪
    これカッコよかった!!

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    悪友営業マンも午前中で2台売ったとか。。。
    買ってくれと言われましたがムリです(笑)
    久々にイイなぁと思うクルマでした♪

    http://minkara.carview.co.jp/en/userid/1170818/blog/31869190/

    【ホンダ・ヴェゼルがついに全国のディーラーに降臨!かっこよすぎてヴェゼルにはまるなよ】の続きを読む

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    1: 中年'sリフト(catv?) 2013/12/13 23:20:57 ID:WAlyQy2G0
    ダイハツが東京モーターショー13に出展した『コペン』は、樹脂の外板意匠をカバーケースのように自由に着せ替える新しい使い方と、
    骨格構造がもたらす走りの進化を具現化したクルマだという。

    ダイハツ工業デザイン部主査の和田広文さんは、外板意匠を交換できることについて、「これまでサードパーティの方は
    バンパーやチンスポイラーなどのみの販売や交換であったが、コペンの場合は、ボディ全部を専用に作ることが出来るので、
    ぜひどんどん新しいデザインでチャレンジしてほしい」と話す。

    また、ダイハツとしても、「ボディ骨格と樹脂外板という新しいチャレンジを、会社を挙げてやっていくことで、『ミラ』や『ムーヴ』など
    将来のクルマにつながっていく、壮大な夢なのだ」という。

    和田さんは、「走る楽しさ、所有する楽しさ、クルマを買う楽しさが近年薄れ気味のような気がする」と述べ、2014年にコペンが
    発売されることで、「こういった思いが再び取り戻せるのではないかと期待する。メーカーとしても、契約から納車までのワクワク感を演出するために、何らかの仕掛けを考えていきたい」という。

    さらに、初代コペンは工場を工房のイメージで製造していたことから、「単にラインで製造するのではなく、今回もそういう仕掛けはやりたい」と語った。


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    http://news.kakaku.com/prdnews/cd=kuruma/ctcd=7010/id=35505/

    【ダイハツコペン…走る楽しさから所有する喜び、納車までのワクワク感を演出 】の続きを読む

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    1: 張り手(catv?) 2013/12/14 20:24:21 ID:YGMHCw6q0
    スバル(富士重工)が2013年11月、ロサンゼルスモーターショー13でワールドプレミアした新型『WRX』。同車の最新映像が、ネット上で公開された。

    新型WRXは、『インプレッサ』の4ドアセダン、『インプレッサG4』のボディがベース。専用デザインのグリルやヘッドライト、バンパー、サイドスカート、
    ボンネットのエアスクープなどが、高性能モデルの証。拡幅されたフェンダー内には、235/45 R17サイズの大径タイヤが装着される。

    新型WRXのエンジンは、「DIT」と呼ばれる直噴2.0リットル水平対向4気筒ガソリンターボ。米国仕様の場合、最大出力268ps/5600rpm、
    最大トルク35.7kgm/2000-5200rpmを引き出す。トランスミッションは、6速MTと「スポーツリニアトロニック」と呼ばれるCVT。水平対向直噴ターボ「DIT」エンジンと、MTの組み合わせは初めて。

    12月12日、スバルの米国法人、スバルオブアメリカは、新型WRXの最新映像を、公式サイトを通じて配信。新型WRXが、ラリーマシン風にダイナミックに駆け抜けるシーンを収めた。

    映像では、「20%ロールを抑えた高性能サスペンション」、「14.5対1のクイックステアリングレシオ」、「耐フェード性を40%高めたフロントブレーキ」、
    「地面をグリップするシンメトリカルAWD」、「ブレーキベクタリング付きVDC」など、新型の特徴が紹介される。

    「WRX史上、最高のハンドリング&パフォーマンス」をアピールした映像は、動画共有サイト経由で見ることができる。

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    http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&v=tE9Qo2ZztWY


    http://response.jp/article/2013/12/14/212990.html

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    1: 諸星カーくんφ ★ 2013/12/13 01:45:42
     トヨタ自動車は12日、11月13日に発表したスポーツタイプ多目的車(SUV)の新型「ハリアー」の受注が、今月11日までの
    約1カ月間で約2万台に達したと発表した。月間販売目標2500台の8倍で「好調な立ち上がり」としている。

     内訳はガソリン車が約1万2000台、ハイブリッド車が約8000台。外観デザインや燃費性能が好評という。

     トヨタは国内専用車に変更して旧型より車体を小さくしつつ、広い車内空間を確保したことも評価されたとみている。

    ソース(SankeiBiz) http://www.sankeibiz.jp/gallery/news/131213/gll1312130056000-n1.htm
    写真=トヨタの新型「ハリアー」
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    写真=トヨタ自動車の3代目「ハリアー」
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    写真=トヨタが12月2日から発売する新型「ハリアー」。国内専用車として、復活を遂げた
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    写真=トヨタ自動車の新型クロスオーバーSUV「ハリアー」の開発責任者、有元真人(ありもと・まこと)チーフエンジニア
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    写真=初代の「ハリアー」
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