乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2017/11/07(火) 07:08:46.17 ID:CAP_USER9

    日産自動車の米国法人、北米日産は11月3日、『GT-R』の2018年モデルを発売した。

    2018年モデルの特徴のひとつが、新グレード「ピュア」の設定。米国ベース価格は9万9990ドル(約1145万円)と、10万ドルを切る価格を実現する。

    ピュアはひとつ上の「プレミアム」グレードに対して、11スピーカーのBOSE製オーディオ、アクティブノイズキャンセレーション、アクティブサウンドシステム、チタン製エグゾーストを廃止。これにより、1万0500ドル価格を引き下げた。

    また、2018年モデルの全車が、「日産コネクトSM」を標準装備。これは、8インチのディスプレイを核にした最新システムで、ナビゲーションやオーディオの操作が、音声認識で可能に。スマートフォンなどの操作もブルートゥースにより、ハンズフリーで行える。アップル社のCarPlayにも対応させている。

    https://s.response.jp/article/2017/11/06/302144.html
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    1: 2017/11/04(土) 11:32:15.34 ID:CAP_USER9

     5日まで東京ビッグサイト(東京都江東区)で開催中の東京モーターショーで、トヨタ自動車・ダイハツ工業の展示ブースの端っこにありながら、人だかりが絶えないのが軽商用バンの新型ハイゼットカーゴだ。商用車には不相応なぐらいの、つり上がったLEDヘッドライトのいかつくて精悍(せいかん)なイケメン顔が注目を集めている。

     ハイゼットカーゴは、スズキ・エブリィやホンダ・アクティバンと並ぶ軽商用バンの人気車種。取り回しの良さや維持費の安さから、商店の配送業務などで根強い需要がある。2004年に全面改良された現行型は、トヨタとスバルにもOEM供給されている。

     13年にわたって生産販売される長寿モデルを一部改良した新型は、同社の最新予防安全装置「スマートアシストⅢ」を装備。内外装の変化は著しく、収納トレーを増やしたインパネや、近年のトレンドであるつり目のヘッドライト、面積の大きいフロントグリルが特徴的だ。街角で見かける機会が多い割には直接触れる機会が少ない商用バンだけに、興味深そうに荷室に見入ったり運転席の座り心地を確かめたりする来場者が多かった。この新型ハイゼットカーゴは11月中の発売を予定しているという。

     一方で、ダイハツはショーの目玉として、昭和30~40年代に活躍した商用オート三輪「ミゼット」と、その21世紀版をうたう電気自動車(EV)の軽商用コンセプト車「DNプロカーゴ」を展示。特にミゼットの穏やかで柔和な顔つきが印象的だった。路上で頻繁に出くわす商用車は、周囲を威嚇するかのようないかつい表情よりも、優しい顔つきの方がふさわしい気もする。思えば昭和時代の商用車にはのんびりした雰囲気の愛くるしいデザインが多い。あおり運転が社会問題化する世知辛い世相を考えると、そんな和み系な顔つきの商用車の登場も期待したくなる。(北林慎也)

    http://www.asahi.com/articles/ASKC25V08KC2UEHF012.html
    新型ハイゼットカーゴ
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    EVの軽商用コンセプト車「DNプロカーゴ」
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    ミゼット
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    1: 2017/11/01(水) 22:20:16.15 ID:CAP_USER

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    ポルシェジャパンは、東京モーターショー2017の会場において、新型『カイエン』をアジア初公開した。カイエンはポルシェの主力SUV。2002年の初代モデルの発売以来、世界累計販売台数は76万台を超えている。新型は、3世代目モデルとなり、外観イメージを刷新し、より伸びやかで洗練されたイメージとなったほか、ドライブトレイン、シャシー、ディスプレイ、操作コンセプトなどを一新している。

    パワートレインは、3.0リットルV型6気筒ガソリンターボエンジンを搭載し、最大出力340hp、最大トルク45.9kgmを引き出す。「スポーツクロノパッケージ」の場合、0~100km/h加速5.9秒、最高速245km/hの性能を発揮。トランスミッションは新型の8速ティプトロニックSとなる。

    10月25日に行われた会見にて、ポルシェジャパンの七五三木俊幸代表取締役が日本への導入を発表。同日からの受注が開始された。納車時期は未定となっている。
    https://response.jp/article/2017/11/01/301952.html


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    1: 2017/11/01(水) 10:09:04.881 ID:xbkC0e9RF

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    1: 2017/10/28(土) 07:09:45.762 ID:Zkm+jmMn0

    https://www.google.co.jp/amp/www.goo-net.com/amp/magazine/12917.html
     新型5シリーズツーリングをベースとした
    「B5 Bi-Turbo Touring Allrad」がジャパンプレミアとなった。
    4.4L V8ツインターボは、608馬力/81.6kgmという途方もないパワーを発揮。0-100km/h加速はわずか3.7秒、最高速度322kn/hを誇りながら、快適な走行性能と機能的な収納スペースを実現しているのが特徴。駆動方式は4WDとなる。
    車体本体価格2000万円(オプション無し)
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