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    新型車

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    1: 2017/01/13(金) 11:53:19.22 0

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    ホンダは13日、2011年に国内での販売が終了した小型車「シビック」を今夏に約6年ぶりに復活させ、発売すると発表した。
    セダンなど3タイプの発売を予定しており、同日、千葉市の幕張メッセで開幕した改造車や関連部品の展示会「東京オートサロン」で公開した。
    ホンダは国内で広く知られているシビックを復活させることで、ブランド力の向上を狙う。
    ホンダのシビックは1972年の発売以来、世界で累計約2400万台を販売。2016年には「北米カー・オブ・ザ・イヤー」に選ばれるなど海外では現在も販売されているが、日本では同社の小型車「フィット」に人気を奪われ、11年3月に通常販売を終了していた。
    4ドアのセダン、5ドアのハッチバック、スポーツタイプの「タイプR」の3タイプの販売を予定。セダンとハッチバックは排気量1500ccのターボエンジンを搭載する。
    セダンは埼玉県寄居町の工場で生産し、ハッチバックとタイプRは英国から輸入する。


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    1: 2017/01/12(木) 21:25:20.92 ID:CAP_USER9

    日産が世界に誇るスーパースポーツ、「GT-R」次期型に関する
    最新レポートを海外から入手、編集部では期待を込めた予想CGを作成した。

    現在、最新モデルとして販売されている「R35」型から、
    新章「R36」型へと移り変わる次期型はどのような進化を見せるのだろうか。
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    *+*+ Response +*+*
    http://response.jp/article/2017/01/12/288248.html


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    1: 2017/01/10(火) 20:19:00.47 ID:CAP_USER

    http://autoc-one.jp/toyota/camry-hybrid/special-3102106/
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    「おお、カッコいいじゃないか!」。
    トヨタの豊田章男社長がじきじきに紹介し、ステージ上に登場した新型「カムリ」。会場内にいる大勢のアメリカ人たちから声が上がった。
    北米仕様のボディサイズは、全長4859mm×全幅1839mm×全高1440mm、ホイールベースが2826mm。
    前モデルと比べると、少し小さく見えるほどボディの凝縮感が強い。

    過去15年間に渡り、アメリカの乗用車販売トップに君臨してきた「カムリ」。ミッドサイズセダンの王道であるがゆえに、
    デザインで大きな賭けをしたことはなかった。それが、今回は一気にスポーティセダンへと変貌したのだから、
    会場につめかけたメディアが実車を見て驚くのも当然だ。

    TNGAを採用した新型カムリは今年の夏、日本でもデビュー
    変貌の源は、トヨタが世界市場向けの新プラットフォーム、ワールドアーキテクチャーとして開発したTNGAだ。
    TNGAを基盤とした、ドライビングダイナミクスを追及した結果、前モデルと比較するとルーフ部分で約2.5cm、
    ボンネット部分で約4cmも低くなった。車全体の重心が下がり、ボディ全体がズッシリとしたスポーティ性が芽生えたのだ。
    乗員のヒップポイントで見ても、前モデル比では、前席で約2.5cm、後席で約3cm低くなった。
    そして、インテリアもスポーティな雰囲気がムンムン。特に、センターコンソールのデザインカットラインが特徴的だ。
    そのなかにカーナビなどタッチパネルが組み込まれている。また、フルカラーで10インチのヘッドアップディスプレイも採用した。

    ハンドリングもスポーティ性にこだわったセッティングを進めてきたという。
    >>日本でもこの夏デビュー、大変貌を遂げた新型カムリを写真で見る(画像34枚)
    エンジンは北米仕様では3タイプ。標準車には2.5リッター直4には8速AT、さら3.5リッターV6と、新型THS-IIによるハイブリッドが加わる。

    カッコいいスポーティセダンへの生まれ変わった、新型「カムリ」。日本仕様は今年夏頃、カローラ店、トヨペット店、ネッツ店、さらに東京地区では東京トヨタで発売予定だ。


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    1: 2017/01/10(火) 07:46:51.91 ID:VktUpOb20 

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    1月8日に開幕した2017 北米国際自動車ショーにおいてホンダは、北米市場を中心に販売されているファミリーミニバン"Honda Odyssey"の新型モデルをお披露目した。

    ダッシュパネルとドアパネルなどにソフトタッチ素材を多用することで質感を向上したと発表されているインテリアは、"Magic Slide"と名付けられた
    ユニークなシーティングシステムを新たに取り入れたのが特徴で、8インチの高解像度オーディオタッチスクリーンインターフェイス(EXトリム以上で利用可能)、
    1列目と2列目の防汚レザーシート、"Apple CarPlay"と"Android Auto"に対応したインフォテインメントシステムなどの機能も与えられている。
    加えて、2列目と3列目の乗客のための10.2インチのリアエンターテイメントシステムやカメラとスピーカーを使用して後列の乗員とコミュニケーションがとれる"CabinWatch"や"CabinTalk"などの装備も利用可能となっているそうだ。


    パワートレインは最高出力を32hp向上した280hpの"Variable Cylinder Management"付き排気量3.5L V型6気筒エンジンのみを設定。
    ギアボックスには、ZF製の9速ないしは10速オートマチックトランスミッションのいずれかが組み合わせられる。

    http://blog.livedoor.jp/motersound/51984776


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    1: 2017/01/10(火) 00:33:34.00 ID:/klNmq6x0● 

    レクサスは1月9日、米国で開幕したデトロイトモーターショー 2017において、新型『LS』を初公開した。

    初代LS(日本名:初代トヨタ『セルシオ』)は1989年1月、デトロイトモーターショーで初公開。レクサスブランド第一号車の初代LSは、世界基準の高級車として、新たな自動車の歴史を作り出した。

    それから28年。今回、デトロイトモーターショー2017では、5世代目(日本市場では2世代目)のLSがワールドプレミア。現行型は2006年デビューなので、およそ10年ぶりのモデルチェンジとなる。

    新型LSの大きな特徴が、新開発GA-Lプラットフォームにより実現した流麗なクーペシルエット。新しいプラットフォームにより、低く構えたスタイリングが可能になった。さらに、
    これまでの4ドアセダンとは一線を画す斬新なクーペシルエットを創り出すため、6ライトのキャビンデザインを採用。
    フロントからリアまで抜けるシャープな基本立体から、フェンダーがダイナミックに突き出すようにした。

    インテリアは、前席が上部を水平基調のインストルメントパネルドアトリムで広がり感あるデザインとし、
    下部は厚みのあるソフトなコンソールアームレストにより、心地よい安心感を追求。後席は、人を包み込む連続性のある空間を目指し、
    ドアトリムやシートバックがシームレスにつながる構成としている。
    http://response.jp/article/2017/01/09/288043.html

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