乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2019/03/14(木) 19:03:52.60 ID:RO9X+5hx9

    三菱自動車は2019年3月14日、同年3月28日に発売予定の新型軽乗用車「eKワゴン」および「eKクロス」の予約注文受け付けを開始した。

    eKワゴンとeKクロスは、三菱と日産の合弁会社であるNMKVが企画・開発をマネジメント。新たな開発・生産プロセスのもと、プラットフォームやエンジン、CVTといった主要コンポーネンツを従来型から刷新した、新たな軽ハイトワゴンである。

    2013年6月以来、約6年ぶりのフルモデルチェンジとなるeKワゴンは、運転のしやすさと快適性向上による日常での使いやすさを追求したほか、軽自動車初とうたう高速道路同一車線運転支援技術「MI-PILOT」を搭載。「いつもよりもっといろいろな場所へ行ってみたい」というユーザーの思いに応えるという。

    一方のeKクロスは、SUVテイストをまとったクロスオーバーモデルであり、その名称はSUVらしい力強さとハイトワゴンを掛け合わせた(クロスさせた)ことに由来する。ブランドメッセージである“Drive Your Ambition”を体現したデザインと、低燃費と力強い走りを実現したというハイブリッドシステムを特徴とし、「探究心を持って新しいことに挑戦したい」という、ユーザーの気持ちに応えるという。(webCG)

    2019.03.14
    https://www.webcg.net/articles/-/40568

    eKワゴン
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    eKクロス
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    1: 2019/03/13(水) 10:51:55.567 ID:8ldB7kSTa

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    あまりにも安すぎじゃね?
    ハッチバックもセダンもかっこよすぎなのに


    【新型・マツダ3のお値段が218万円~らしいんだが】の続きを読む

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    1: 2019/03/09(土) 14:20:08.36 ID:0J9l31O+0 

    マツダ、新型「Mazda3」に雪上試乗。走りの秘密は進化したリアサスペンションにあり

     まもなく登場するマツダ「アクセラ」の後継モデルになると言われている新型「Mazda3」(車名を引き継ぐかは未定)。
    このMazda3に北海道のマツダ 剣淵試験場で3月初旬に乗ってきた。
    個人的には走りをそれほど期待していなかったからだ。
    その理由はリアサスペンション形式をマルチリンクからトーションビームアクスル(以下、TBA)に変更したからだ。
    あらゆるものはスペックだけで判断できないとは思っているが、やはり先入観はつきまとうのが正直なところだ。

    現行「アクセラ」でコースチェックがてらに走り出すと、これはこれでわるくないと思える扱いやすさがあることを確認できる。
    だが、Mazda3で同じシーンを走ると、扱いやすさが段違いで向上していたから驚いた。
    フラットに走り乗り心地もわるくない。荒れた路面でいつまでもゆらゆらと動くアクセラに対し、入力を一発で納めて目線のブレもない。

     結果的に路面からの入力については「ドンッ!」と大きくなっているが、人間はそれにあまり気が付かない。
    実は人間の能力を研究した結果、そちらのほうが快適であるという答えに到達したそうだ。
    リアサスペンションが柔らかいといつまでも収束しないように感じることも発見したらしい。
    人間の能力を最大限に活かし、前後共に「ドンッ! ドンッ!」と入力するが、そちらのほうがかえって快適だという判断だったようだ。

    https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/impression/1173780.html
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    【マツダ「走りの為にトーションビームに変えた 人は柔らかい足よりドンドン衝撃を受けたほうがいい」】の続きを読む

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    1: 2019/03/07(木) 17:55:56.64 ID:31evqsusd

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    1: 2019/03/06(水) 19:34:55.46 ID:ch0uYGmD0 

    日本価格は3282万7602円

    ランボルギーニが、ウラカン・エボ・スパイダーを、ジュネーブ・モーターショーで発表した。ここでは会場で撮影した実車写真をご紹介しよう。

    先ごろ発表されたクーペに続き、V10ウラカン・エボ第2のモデルとなるオープントップモデルである。

    ルーフは電動油圧式ソフトトップで、センターコンソールに配置されたボタンにより、50km/hで走行していても17秒で開くことが可能。

    ルーフが下がると、ボディと同色の2つのフィンが折り畳みルーフのケースから立ち上がり、リアへとつながるラインを形成。車高の低いダイナミックな外観を強調する。

    ウラカンEVOスパイダーのスペックは以下のようになっている。

    エンジン:5204cc90°自然吸気V10
    トランスミッション:7速DCT
    最高出力:640ps/8000rpm
    最大トルク:61.1kg-m/6500rpm
    最高速度:325km/h
    0-100km/h加速:3.1秒
    0-200km/h加速:9.3秒
    制動距離(100-0km/h):32.2m
    全長×全幅×全高:4520×1933×1180mm
    ホイールベース:2620mm
    トレッド(前/後):1668/1620m
    乾燥重量:1542kg
    前後重量配分:43:57
    燃料タンク:83ℓ
    荷室容量:100ℓ

    なお、ウラカン・エボ・スパイダーの日本価格は3282万7602円と発表されている。

    ランボルギーニ・ウラカン・エボ・スパイダー 日本価格も発表 ジュネーブショー
    https://www.autocar.jp/news/2019/03/06/355810/
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