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バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2018/04/05(木) 19:01:43.07 ID:ST/2e5ef0● 

    【激レア車】超ゴツい&ゴージャスな2億3000万円の自動車「Karlmann King」が話題
    https://rocketnews24.com/2018/04/05/1040908/
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    しかし、めちゃめちゃゴツいな……。うぉっ、値段も尋常じゃないぞ……。なんのことかって? 海外で話題になっている “あるクルマ” のことである。

    そのクルマの名は『カールマン・キング(Karlmann King)』。ボディーのゴツさもさることながら、内装のデザイン、装備、安全性能など、あらゆる点にこだわった至極の一台だ。

    ・重量級の『カールマン・キング』
    ヨーロッパで結成されたチームで設計・製造される『カールマン・キング』は、フォード社製のピックアップトラック「F-550」を作り変えたSUVタイプのマシン。ボディーはカーボンファイバーやスチールを組み合わせたタフな造りとなっており、オプションで防弾化も可能だという。

    なお、車両の重量は仕様によって異なるが、4.5トン~6トンと一般的なSUVの約2倍! パワフルな6.8リッターのV10エンジンを搭載しているものの、あまりにもヘビーだからか、最高時速が140kmと控えめな点がどこかお茶目である。

    ・めちゃめちゃゴツい
    では、いったいどんなデザインなのか? 公式インスタグラムで全貌を確認すると……

    そうでカッコイイ! ──けど、やっぱり何度見てもゴツっ!! バットモービルはおろか、トランスフォーマーまでもビビりそうなレベルのゴツさだ。 

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    1: 2018/03/29(木) 11:58:33.21 0

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    https://response.jp/article/2018/03/29/307844.html?from=tprt
    北米でアルティマという名前


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    1: 2018/03/29(木) 21:24:25.06 ID:CAP_USER9

    https://www.cnn.co.jp/m/business/35116895.html

    2018.03.29 Thu posted at 12:31 JST
    ニューヨーク(CNNMoney) イタリアの高級スポーツ車メーカー、マセラティは29日までに、ニューヨークで開かれた国際自動車ショーで、クロスオーバーSUV「レヴァンテ」の590馬力の新車を発表した。

    SUVは近年、高級車メーカーにとって必須の車種となっている。英ジャガーも同ショーで550馬力のSUVを発表。各社とも究極の性能を詰め込んだSUVを開発する流れが続くと予想される。

    今回の「レヴァンテ・トロフェオ」は最高時速約300キロで、時速60マイル(約97キロ)に達する時間は3.7秒。これまで発表されたSUVで最速クラスとなる。

    マセラティのエンジンは全てフェラーリから提供され、同車もフェラーリ製の3.8リッター、ターボチャージV8エンジンを搭載する。

    イタリア語でレースを意味する「コルサ」と呼ばれる運転モードも用意されている。コルサモードでは車体が低くなり、旋回時のコントロールが向上するなど、SUVの性能をフルで堪能できるという。

    今回展示されたのはマット調の明るいグレーの車体だったが、今年夏の後半に予定される一般販売では、暗い「ブラッククロム」色の塗装となる予定。

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    1: 2018/03/29(木) 17:31:03.25 ID:w5S1cAag0 

    【ニューヨークショー 2018】ホンダ、1.5リッターの「SPORT HYBRID i-MMD」を採用する新型「インサイト」公開

     本田技研工業は3月28日(現地時間)、米国で夏に発売予定の新型「インサイト」のプロダクションモデルをニューヨーク国際自動車ショー(NYIAS)で公開した。

     新型インサイトは、1999年に米国で初のハイブリッドモデルとして発売された初代から数えて3代目となるハイブリッド専用モデル。
    パワートレーンは1.5リッターアトキンソンサイクルエンジンを搭載する2モーターハイブリッドシステム「SPORT HYBRID(スポーツ ハイブリッド)i-MMD」を採用。
    ほとんどの状況下でシリーズハイブリッドとして動作し、高速道路道路などの走行時には、ロックアップクラッチによりエンジンを駆動軸に接続する。
    ハイブリッドシステム全体で、151hpのパワーを発揮。モーターは、27.2kgmのトルクを引き出す。

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    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113855.html


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    1: 2018/03/29(木) 17:35:19.45 ID:CAP_USER9 

    2018年3月29日 03:15

     スバルは3月28日(現地時間)、第5世代となる新型「フォレスター」を米国 ニューヨークで世界初公開。ドライバーの居眠りなどを検知する乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」を同社初採用した。今後、各国に順次導入され、米国向け新型フォレスターは2018年秋に販売開始予定。

     新型フォレスターはスバルが最量販車種と位置付けるグローバル戦略車。同社初採用の乗員認識技術「ドライバーモニタリングシステム」により、ドライバーの居眠りやわき見運転の検知機能に加えて、シートポジションやドアミラー角度、空調設定を登録したドライバーごとに自動調整する機能を備えた。


    新型フォレスター(米国仕様)の主な仕様は、ボディサイズが4625×1815×1730mm(全長×全幅×全高)、ホイールベースが2670mm。最低地上高220mm。最高出力182HP/5800rpm、最大トルク176lb-ft/4400rpmを発生する「FA25型」水平対向4気筒DOHC 2.5リッター直噴エンジンを搭載。トランスミッションはCVT(リニアトロニック)を組み合わせ、駆動方式は4WDとなる。

     新開発の水平対向4気筒 2.5リッター直噴エンジンは、従来の2.5リッターエンジンに対して約90%の部品を刷新して直噴化し、出力とトルクを向上。CVTのマニュアルモードは7速化された。また、SI-DRIVEの制御を最適化して、一部仕様ではスポーティな加速とダイレクトな変速を愉しむことができる「S#モード(スポーツシャープモード)」を設定。

     ボディはホイールベースを2670mmに拡大することで、乗員同士の距離や後席のレッグスペースを拡大して快適な室内空間を確保。リアドア開度、開口エリアやCピラーの形状を最適化することで後席への乗降性を向上させた。また、最小回転半径を5.4mとして取り回しのよさも確保した。

     カーゴスペースは最大1300mmの荷室開口幅とスクエアな形状を採用して積載性を向上。新型パワーリアゲートは、カーゴスペースに影響しない駆動ユニットを採用して開閉スピードを向上。さらに、リアゲートの自動閉操作から車両の施錠までを連続して行なうことができる新しいロックシステムを初採用した。 
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    詳細・全文はソース先で
    https://car.watch.impress.co.jp/docs/event_repo/2018newyork/1113373.html


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