乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: 2017/03/16(木) 06:26:35.17 ID:EtnwGqKY0 

    大黒でステップワゴンのテスト車目撃
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    https://twitter.com/JZX_104/status/841161451452551169


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    1: 2017/03/13(月) 21:01:04.78 ID:6zvqmuhD0

    no title


    スズキが1998年まで販売し、「軽のユーノス ロードスター」とも言われた2ドアオープン「カプチーノ」に、20年振り後継モデルの噂が立っている。

    発売当時はマツダ「AZ-1」、ホンダ「ビート」、と並び「ABCトリオ」とも言われ人気を博したモデルだ。

    その後ホンダは、2015年に後継モデルとして「S660」を発売し話題となっており、スズキもカプチーノ後継モデルに意欲的だと言う。

    後継モデルには、「アルト」からプラットフォームを流用し、駆動方式はFF、軽量化に特化させクラス最強のパフォーマンスを目指す。

    パワートレインは、直列3気筒DOHCエンジンを搭載し、最高馬力は66ps程度が予想される。

    ワールドプレミアは2018年秋、発売価格は200万円以下を期待したい。

    http://spyder7.com/article/2017/03/13/3168.html


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    1: 2017/03/12(日) 18:11:52.25 ID:12DtHTQR0 BE:232392284-PLT(12000) ポイント特典

    新型NSX大黒に登場???

    思ってたよりもコンパクト??
    ギャラリーの数はランボルよりも集まってた
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    https://pbs.twimg.com/media/C6KEj6CU8AEBzWG.jpg
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    https://twitter.com/vitez_2059/status/838378273411223552


    ホンダは、国内ユーザー向けに納車する新型『NSX』を積んだ最初の船が、2月に横浜港に到着した様子を撮影した画像を公開した。
    新型NSXは米国オハイオ州で生産されており、同国では2016年6月より納車が開始されており、欧州でも12月に1号車が納車された。日本では同年8月25日より2370万円で受注を開始し、2017年2月27日の発売がアナウンスされていた。
    横浜港に到着した新型NSXは、埼玉製作所での最終チェックを経て、2月27日以降、順次国内顧客に納車される。
    http://response.jp/article/2017/02/28/291339.html


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    1: 2017/03/09(木) 07:25:20.87 ID:i8jiKlLW0 

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    ルノー傘下のアルピーヌは3月7日、スイスで開幕したジュネーブモーターショー2017において、新型アルピーヌ『A110』を初公開。同時に、パワートレインなどの詳細を明らかにした。

    復活を遂げたアルピーヌA110の新型は、2シーターのスポーツカー。フルアルミ製のプラットフォームとアンダーボディを採用。軽量化とハンドリング性能を追求する。
    ボディサイズは、全長4178mm、全幅1798mm、全高1252mm、ホイールベース2419mm。前後重量配分は44対56とした。

    ミッドシップに搭載されるエンジンは、1.8リットル直列4気筒ガソリンターボに決定。ルノー日産アライアンスが開発したユニットを、アルピーヌとルノースポールのエンジニアが共同でチューン。最大出力252ps、最大トルク32.6kgmを引き出し、後輪を駆動する。

    車両重量は1080kgと軽量で、パワーウエイトレシオは4.3kg/psと優秀。トランスミッションは、ゲトラグ製の7速デュアルクラッチ。新型アルピーヌA110は、0‐100km/h加速4.5秒、最高速250km/h(リミッター作動)の性能を実現している。

    http://response.jp/article/2017/03/09/291822.html


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    1: 2017/03/08(水) 19:59:12.35 ID:CAP_USER

    https://www.bloomberg.co.jp/news/articles/2017-03-08/OMGDY66VDKHT01

    イタリアのランボルギーニは6日、「ウラカン」シリーズの最新モデル「ウラカン・ペルフォルマンテ」の概要を、
    ジュネーブ自動車ショーでの正式発表に先立ち発表した。
      ペルフォルマンテは640馬力で、ピレリの「Pゼロ・コルサ」タイヤを装備。サスペンションは再設計され
    、トラクションコントロールの性能が向上した。自然吸気式のV10エンジンと、安定性が高く反応が極めて
    速い7速のデュアルクラッチ・トランスミッション(DCT)を採用した。炭素繊維を配合した素材を使用することで車両重量は1382キロと、
    ベースモデルより40キロ近く軽量化した。

      技術面では、車体の随所にある吸気口の開閉を電気制御することで抵抗を少なくし、
    車体を地面に押さえつけようとする空気の力 (ダウンフォース)を強くする、ALAと呼ばれる新システムを採用した。
      こうした改良は十分な成果を生んでいるようだ。先週には、ドイツのニュルブルクリンクのコースでペルフォルマンテが
    量産車で最速のラップタイムを記録したと報じられており、ランボルギーニは6日、これを確認した。

      ランボルギーニによると、ペルフォルマンテは静止状態から2.9秒未満で時速60マイル(97キロメートル)に達する。
    この夏発売予定で、米国での販売価格は27万4390ドル(約3130万円)から。


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    ランボルギーニ「ウラカン・ペルフォルマンテ」


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