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    新型車

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    59: 2018/06/08(金) 17:16:15.25 ID:dmk6aIrr

    近所のディーラーで聞いてきたら、
    ティーザーサイト公開&簡易カタログ配布が6月18日、
    発売日が7月5日だってさ


    【新型ジムニーのカタログリークにより助手席フラットが判明!】の続きを読む

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    1: 2018/06/09(土) 14:14:30.99 ID:CAP_USER9

    発売前から大人気の新型「クラウン」

    2018年6月26日に発売となる、トヨタ新型「クラウン」のプロトタイプに試乗してみました。
    販売店ではすでに先行受注を開始しており、早くも4万台を超えるバックオーダーが入っているという情報もあるほどの人気ぶりです。

    トヨタ 新型「クラウン」の詳細を写真で見る(45枚)

     実際に新型「クラウン」を事前にオーダーした皆さんは実車も見ていないし、当然の如く試乗もしていないことでしょう。
    短い時間だったものの、てのエンジンバリエーションを試したので紹介したいと思います。

     まず新型「クラウン」の総合的な印象ですが、これまでの「クラウン」より圧倒的にベースとなるシャシ(車体の骨格)の性能が上がっています。
    考えてみれば、現行「クラウン」は基本設計が古いシャシを改良しながら使ってきています。増改築を繰り返した古い建物と同じです。

    今回発売する新型「クラウン」は、レクサス「LS」などと同じゼロから開発した後輪駆動用のTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャー)を採用しています。
    サスペンションの基本構成やジオメトリーまで一新し、ドイツ車と同じく剛性感が大幅に高まる「接着構造」をボディ各部に取り入れるなど、最新の生産技術も投入しています。

     一方、インテリアはクラウンらしさをキッチリ残しています。新しい素材や技術を使いながらも、いろんな意味で「和風」です。
    難しい表現ながら、明治維新後に作られた洋館や、高級旅館の洋間のような感じがあります。
    これが良いか悪いかは意見が分かれるところですが、私(国沢光宏)はこれが「クラウン」の味だと思います。

    日本の魂を持ちながら、西洋の良い面をしっかり取り入れるという、いわゆる「和魂洋才」です。
    細やかな気遣いは和風ですし、ボディや足回りの逞しさはヨーロッパ車的。
    この新型「クラウン」なら、価格的なライバルとなるメルセデス・ベンツ「Cクラス」やBMW「3シリーズ」あたりから乗り換えても「いいね!」と思うでしょう。

    次ページは:クラウン史上最強パワーユニットも用意した新型「クラウン」の実力とは

    続きはソース元をご覧ください
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00010000-kurumans-bus_all
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000000-rps-ind
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20180609-00000001-impress-ind

    トヨタ 新型「クラウン」プロトタイプ
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    【トヨタ新型「クラウン」、すでに受注も4万台超!セダン人気復活なるか 概要発表】の続きを読む

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    1: 2018/06/08(金) 11:14:08.941 ID:loS6HUCJ0

    米国では6万3500ドル(約700万円)と「決して安くはない」としている。

    https://s.response.jp/article/2018/06/08/310627.html


    【トヨタ「スープラ復活するわ」車オタ「やるじゃん!」トヨタ「新車700万から」車オタ「トヨタはクソ!!!要らん!!!(泣)」】の続きを読む

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    1: 2018/06/05(火) 21:19:20.61 ID:H2T2CvpS0 

    ホンダが2019年に全面改良する主力小型車の次期「フィット」で、ハイブリッド車(HEV)機構を刷新する。
    現行の1モーター式を、燃費性能が高い2モーター式に切り替えることが日経 xTECH/日経Automotiveの調べで分かった。

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     ホンダは現在、3種類のHEV技術を実用化している。フィットや「ヴェゼル」など小型車に1モーター式「i-DCD」、
    「アコード」など中型車に2モーター式「i-MMD」、「レジェンド」など大型・高性能車に3モーター式「SH-AWD」――である。
    このうちi-MMDを改良し、次期フィットに採用する。1モーター式i-DCDの今後の使い方は「検討中」(ホンダ関係者)とする。

     ホンダが2モーター式をフィットに採用できるのは、課題だった高いコストを1モーター式の水準に削減するメドが立ったことを意味する。
     ホンダは2016年に一部改良した「オデッセイ」で、i-MMDの主要部品であるモーターやインバーターの大幅な低コスト化を実現している。
    同じく主要部品の電池は、電気自動車の活況を背景に価格が下がる一方だ。残るエンジンを“ダウンサイジング”したことで、2モーターHEVの大幅な低コスト化を実現する。

     ホンダが次期フィットに先駆けて、低コスト化技術を導入したi-MMDを採用するのが、2018年後半に北米で発売するHEV「インサイト」である。
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    ホンダが公表した燃費性能は、EPA(米環境保護庁)市街地モードで55マイル/ガロン(約23.4km/L)に達する。
    インサイトと競合するトヨタ自動車「プリウス」(標準仕様)の54マイル/ガロン(約23km/L)を上回る。最高出力は約113kWで、プリウスの90kWを超える。

    http://tech.nikkeibp.co.jp/atcl/nxt/column/18/00001/00572/


    【ホンダ次期フィットで最強の2モーターHVを搭載!】の続きを読む

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    1: 2018/06/06(水) 17:23:38.94 ID:CAP_USER

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    メルセデス・ベンツ日本は2018年6月6日、フルモデルチェンジした新型「メルセデス・ベンツGクラス」を発表し、同日より受注を開始した。顧客への納車は8月下旬以降となる見込み。

    1979年の登場以来、約40年にわたり最高級クロスカントリービークルとして君臨してきたメルセデス・ベンツGクラスが、ついに新型に生まれ変わった。

    新型のエクステリアは、スクエアなフォルムや丸形のヘッドライト、張り出したフェンダー、フロントフェンダー上に設置されるウインカーなど、従来型の特徴を受け継ぐことで、ひと目でGクラスとわかるデザインに仕上がっている。その一方で、フロント/サイドのウィンドウを曲面としたり、LEDライトを採用したりすることで、モダンなクルマへと生まれ変わった。

    乗用車ベースのSUVとは異なり、基本構造には旧型と同様にラダーフレームを採用。サスペンションは、フロントが独立懸架のダブルウイッシュボーン、リアは新設計のリジッドアクスルとした。ステアリングは、従来のボール循環式から電動アシストのラック&ピニオン式に変更することで、ドライビングフィールを向上させるとともに、運転支援システムへの対応を図った。走破性を示す数値は、登坂能力が最大100%(45度)、前後アクスル間最低地上高が24.1mm、デパーチャーアングルが30度、アプローチアングルが31度、ランプブレークオーバーアングルが26度など、従来と同等、またはそれを上回る性能を手に入れている。

    ボディーサイズは、全長が53mm増の4817mm、全幅は64mm増の1931mmと拡大しているが、フェンダー、ボンネット、ドアをアルミニウム製とし、また、高張力/超高張力鋼板を用いることなどで約170kgの軽量化を実現。それでいながら、フレーム/ボディーシェルのねじり剛性は約55%向上しているという。

    G550:1562万円
    メルセデスAMG G63:2035万円
    http://www.webcg.net/articles/-/38894


    【新型「メルセデス・ベンツGクラス」発売。40年目でのフルモデルチェンジ】の続きを読む

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