乗り物速報

バイクと車のまとめ

    新型車

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    1: スペインオオヤマネコ(芋) 2013/06/05 12:18:53
    スイフトハイブリッドは2013年春に発売される見込みであったが延期となっていた。その新たな発売時期として候補に上がっているのが2013年秋。
    2013年11月には東京モーターショーが開催されるが、同ショーがスイフトハイブリッド公開の場として選ばれる可能性が高いと考える。

    ベースとなる車体は3代目スイフト。2010年のデビューから数えて3年を経過したモデルであるから、ハイブリッドモデル投入に対する市場へのインパクトは小さい。
    ただし、レンジエクステンダー方式によるハイブリッドカーが国内ブランド車で一般市販化されるということで今から注目しておきたい一台である。

    レンジエクステンダーとは発電エンジン付きの電気自動車(EV)とも言い換えられ、近年ではアウディ・A1 e-tron、シボレー・ボルトといった車種で
    市販実績がある。2011年の東京モーターショー出展時のコンセプトカー、スイフトEVハイブリッドの仕様では、発電専用の軽自動車向けエンジンを
    搭載し、JC08モード燃費28.0km/L、満充電からのEV走行による航続可能距離は15km、プラグインによる充電も可能というものであった。

    ただし、この程度のスペックではトヨタ・アクアなどに搭載されているTHSⅡシステムに大きく引けを取るものに感じる。それは車体価格の面からも言えそうで、
    アクアが169万円から販売されているのに対し、スイフトハイブリッドは200万円以下を目標に開発されている。
    性能的にも価格的にも市場価値を見出だせないというのが、スイフトハイブリッドの市販化が遅れている原因であると考えるが、バイク用450ccエンジンを
    発電機として使うなどスズキならではの開発も行われており、進化を期待させる一面もある。

    http://car-research.jp/suzuki/swift-hybrid-2.html

    【スイフト ハイブリッドキタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!!! バイク用エンジンを発電機とした鈴菌全開EVか】の続きを読む

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    1: サビイロネコ(千葉県) 2013/06/04 22:04:47 ID:sX2ZYH6N0
    BMW「Rapp」コンセプト

     2017年に創業100周年を迎えるというBMW。
    車名は会社の基盤を作ったドイツ人技師カール・フリードリヒ・ラップ氏かた取ったもの。

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    1: マレーヤマネコ(千葉県) 2013/06/03 20:39:54 ID:uf7ToEKg0
    ポルシェが今秋から生産を開始するプラグインハイブリッドスーパーカー、『918スパイダー』。世界限定918台の同車だが、完売には至っていないようだ。

    これは5月27日、『オートモーティブニュース』が伝えたもの。同メディアのインタビューに応じたポルシェの広報担当、デイブ・エンジェルマン氏は、「918スパイダーは完売していない。しかし需要は根強い」とコメントしたという。

    918スパイダーはレーシングカーの『RSスパイダー』譲りの4.6リットルV型8気筒ガソリンエンジンを搭載。最大出力は612psを発生する。
    このV8エンジンに2個のモーターを組み合わせたPHVシステムを搭載。それぞれのモーターの最大出力は、フロントが130ps、リアが156ps。エンジンとモーターを合わせたトータル出力は、880ps以上となる。

    二次電池は、蓄電容量7kWhのリチウムイオンバッテリー。918スパイダーは、「Eパワー」と呼ばれるEVモードを備え、最大30kmをゼロエミッション走行できる。EVモード時の0-100km/h加速は7秒以下、最高速は150km/h。

    ポルシェの広報担当、デイブ・エンジェルマン氏は同メディアに対し、「918スパイダーの最大市場は米国になるだろう」と明言。
    米国ベース価格84万5000ドル(約8450万円)の同車だが、米国主要都市で内覧会を開催し、購入の可能性のある顧客へのアピールを強化する方針だという。

    http://response.jp/article/2013/06/03/199283.html
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    1: ライトスタッフ◎φ ★ 2013/06/03 18:41:14
    アイドルグループ「SKE48」の古川愛李さんが3日、アニメ「機動戦士ガンダム」の赤い彗星
    (すいせい)ことシャア・アズナブルをイメージした乗用車「シャア専用オーリス」の開発
    ・販売を目的にトヨタ自動車が設立したバーチャルカンパニー「ジオニックトヨタ」の
    特別広報部員に就任した。

    古川さんは、自他共に認めるガンダムファンで、中でもシャアの大ファンだといい、今回の起用は、
    2月に札幌市で開催されたスノーボードの国際競技会「TOYOTA BIGAIR2013」の中で開かれた
    SKE48の公演の際、古川さんが「ジオニックトヨタの社員になりたい」と言ったことがきっかけで
    企画が進行し、実現したという。

    シャア専用オーリスは8月26日に市販モデルが正式に発表される予定で、古川さんはジオニック
    トヨタ社の若手社員という設定で特別な情報を発信する特別広報部員を務める。同社での勤務名は、
    ガンダムに登場するキャラクターと同じカタカナ表記で、愛称の“あいりん”を取って「アイリン
    ・フルカワ」となった。

    特別広報部員に就任したアイリン・フルカワさんは「ガンダム、そしてシャア・アズナブルが
    本当に本当に大好きなので、これからジオニックトヨタのシャア専用オーリス、たくさんの方に
    このすばらしさを届けていきたいと思います」と意気込んでいる。

    ●バーチャルカンパニー「ジオニックトヨタ」の特別広報部員に就任したSKE48の古川愛李さん
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    ●参考/シャア専用オーリス
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    ◎トヨタ自動車(7203)--「ジオニックトヨタ」
    http://netz.jp/char-auris/about/
    https://www.facebook.com/zeonictoyota

    http://news.mynavi.jp/news/2013/06/03/172/index.html

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    1: アフリカゴールデンキャット(千葉県) 2013/05/29 19:43:06 ID:Xffn97Ou0
    次期マークXが2013年11月の東京モーターショーで発表か、ハイブリッド搭載

    次期マークXについてはこれまで、FF化やダウンサイジングターボエンジン搭載など様々な噂があった。その中でも発売最速プランとして注目されているのが、ハイブリッドエンジン搭載プランである。
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    かつては1.4Lターボというトヨタとしては画期的な新開発パワートレインをマークXに搭載する計画があった。しかし、ハイブリッドエンジン技術に集中投資を行なってきたトヨタにとって、
    燃費と出力でバランスの取れたダウンサイジングエンジンを完成させることは、すぐにできることではない。

    一方で、マークXのフルモデルチェンジのタイミングはクラウンの1年後という慣例がある。クラウンは昨年2012年12月にフルモデルチェンジを果たしており、
    今年2014年には是非ともマークXのフルモデルチェンジを行いたいという思いが販売サイドにはあるようだ。これは販売店の都合だけでなく
    モデルチェンジ毎に乗り換えをしてきたユーザーからの期待でもあるわけで、単なる慣例として無視できないタイミングである。

    発売時期についての公式な発表はまだ無いが、こういったことから一部の販売店では新型マークXが2013年末に発売される可能性があると考えているようだ。
    このスケジュールであれば、2013年11月開催の東京モーターショーは格好のプロモーションの場となるわけで、同ショーで新型マークX発表となるのが自然な流れだろう。

    また次期マークXはFF化されるというのも大きなトピックであった。FFハイブリッドで2013年内発売となると、カムリと共通の直4 2.5LのFFハイブリッドシステムがパワートレインの選択肢として有力になる。
    このハイブリッドエンジンは今夏にマイナーチェンジするSAIにも搭載される見込み。

    http://car-research.jp/toyota/mark-x-hybrid.html

    【新型マークX、FFのHVになるか!?】の続きを読む

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